編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。 今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方は、2026年5月に発売された話題作「FORZA HORIZON 6」のレア車「BMW M1」の詳しい入手方法が気になっていると思います。
広大な日本マップのどこに隠されているのか。 そしてノーマル状態での性能はどの程度なのか、知りたい情報は山積みですよね。
この記事を読み終える頃には、BMW M1を見つけるための疑問が完全に解決しているはずです。
- 北部地域の鉄道橋付近を徹底探索
- 花畑と高代の境界線が最大の目印
- 納屋の宝とは異なるお宝車の仕様
- カスタム不要で最高速200km/h超え
それでは解説していきます。
HORIZON 6のレア車探索術:BMW M1の入手方法と基本スペック
BMW M1とは?究極のMシリーズの原点を知る
BMW M1は、自動車の歴史において非常に特別な位置を占めている名車中の名車です。 1970年代後半、モータースポーツの世界で覇権を握るためにBMWが全力を注いで開発した、まさにスーパーカーの代名詞とも言える存在です。
当時のレーシングカテゴリーであるグループ4やグループ5での活躍を前提として設計されており、その妥協のない作り込みは今なお多くのカーマニアを魅了してやみません。 フォルツァホライゾンシリーズでも過去作から度々登場していますが、今作の緻密なグラフィックで再現された姿は格別です。
伝説的なミッドシップレイアウトの採用
BMWの長い歴史の中でも、純粋なミッドシップレイアウトを採用した量産車はこのM1が初めてでした。 エンジンの搭載位置を車体の中央に寄せることで、極限まで重量配分を最適化し、コーナリング性能を飛躍的に向上させています。
ゲーム内で実際にステアリングを握ってみると、その恩恵はすぐに体感できるはずです。 フロントがスッと入り込み、リアがしっかりと路面を捉える感覚は、他のフロントエンジン車では決して味わえない独特のフィーリングを生み出しています。
洗練されたジウジアーロ・デザインの魅力
M1の外観デザインを手がけたのは、自動車デザインの巨匠であるジョルジェット・ジウジアーロです。 低く構えたウェッジシェイプのボディラインは、空気抵抗を極限まで減らすための機能美にあふれています。
全高はわずか1140mmしかなく、ゲーム内の視点変更で車体を眺めると、その地を這うようなスタイリングに目を奪われることでしょう。 リトラクタブル・ヘッドライトなど、当時のスーパーカーブームを象徴するディテールも完璧にモデリングされており、フォトモードでの撮影が非常に捗る一台に仕上がっています。
トレジャー・カーのシステム解説:納屋の宝との決定的な違い
今作「FORZA HORIZON 6」には、マップ上に隠された車両を見つける要素が複数用意されています。 大きく分けて「Barn Finds(納屋の宝)」と、今回解説するBMW M1が含まれる「Treasure Cars(お宝車)」の2種類が存在します。
この2つのシステムは似て非なるものであり、探索を進める上でその違いをしっかりと理解しておくことが重要です。 特に初心者の方は、この仕様の違いで混乱してしまうことが多いので注意が必要です。
修復待ち時間ゼロの即戦力
納屋の宝として見つけた車両は、長年放置されていたという設定のため、ガレージに持ち帰ってからメカニックによる修復作業を待つ必要があります。 修復が完了するまでは運転することができず、プレイ時間にある程度のインターバルが生じてしまいます。
しかし、トレジャー・カーであるBMW M1などは、発見したその場で簡単な洗車イベントのカットシーンが入り、即座に自分のガレージに追加されます。 見つけた瞬間にすぐその車で走り出せるというテンポの良さは、トレジャー・カー探索の最大のモチベーションに繋がっています。
スタンプや進行度に依存しない自由な探索
納屋の宝は、ゲーム内の「Discover Japan」ランクを上げたり、特定のアクティビティでスタンプを獲得したりすることで、徐々にマップ上に探索エリアの噂が出現する仕組みです。 一方のトレジャー・カーには、そのようなアンロックの前提条件が一切ありません。
ゲームを開始した直後のタイミングでも、場所さえ知っていればマップの端から端まで移動して、すぐに入手することが可能です。 つまり、この記事で紹介する場所へ今すぐ向かえば、序盤から強力なレア車を相棒にしてゲームを有利に進めることができるのです。
北部(Hokubu)エリアの探索:鉄道橋という巧妙なヒント
BMW M1が隠されているのは、日本の田園風景が広がる「北部(Hokubu)」と呼ばれるエリアです。 ゲーム内で手に入るわずかな手がかりには、「北部地域の鉄道橋の下に放置されている」という情報が記されています。
しかし、この広大なオープンワールドにおいて、漠然とした「鉄道橋」というキーワードだけで正確な場所を特定するのは至難の業です。 実際に多くのプレイヤーが、この手がかりに翻弄されてマップの北側を何時間もさまよう羽目になっています。
高速道路と鉄道橋の勘違いに注意
探索において最も陥りやすい罠が、マップ上に点在する巨大な高架橋を鉄道橋だと勘違いしてしまうことです。 北部エリアには立派な高速道路が通っており、遠くから見るとそれが鉄道の路線に見えてしまうことがあります。
実際に近づいてみて、そこを走っているのが一般車両だと気づいた時の落胆は計り知れません。 本物の鉄道橋は、少し見つけにくい場所にひっそりと存在しているため、マップをよく拡大して線路のアイコンを辿る癖をつけることが重要です。
ドローンモードを活用した上空からの索敵
広大な農地や森が広がる北部エリアで、地上を走りながら車1台を見つけ出すのは効率が悪すぎます。 ここで強く推奨したいのが、十字キーのコマンドでいつでも起動できる「ドローンモード」の活用です。
車から降りて小型ドローンを操作し、上空から安全かつ広範囲に周辺を見渡すことができます。 怪しい高架下や、木々が生い茂る死角などをドローンでくまなくチェックすることで、探索時間を大幅に短縮できるはずです。
具体的な入手ルート:花畑の北東から高代(Takashiro)の境界へ
それでは、いよいよBMW M1が眠る正確な場所へと向かうルートを解説していきます。 目的地は、北部地域の北東の端、別の地域である「高代(Takashiro)」との境界線ギリギリの場所です。
まずはマップを開き、北部エリアでひときわ目を引く、色鮮やかな「花畑」のロケーションを探してください。 この花畑が、目的地へ向かうための重要な中継地点となります。
花畑からのアプローチと目印
花畑を見つけたら、そこから北東の方角へ視線を移してください。 近くには「Hokubu Ascent」と呼ばれるストリートレースのアイコンがあるはずです。
そのレースイベントの開始地点から、さらに少し南東へ進んだあたりが探索のメインエリアとなります。 花畑の美しい景色を堪能しつつ、道なき道を進んでいくと、やがて人工的な建造物が見えてくるはずです。
境界線ギリギリの鉄道高架下
マップの地域境界線を示すラインと、線路が交差するポイントに注目してください。 高代地域からほんの少しだけ南へ入った、農地が広がるのどかな風景の中に、目当ての鉄道橋が存在します。
その高架下、少し薄暗くなった草むらの中に、長年放置されていたかのように佇むBMW M1を発見できるでしょう。 近づいて回収ボタンを押せば、見事にレア車を無料でゲットすることができます。
実車スペックとの比較:BMW M1のリアリティとゲーム内性能
FORZA HORIZONシリーズの大きな魅力は、実車のスペックがゲーム内のデータとして非常に正確に反映されている点です。 BMW M1に関しても、当時のカタログスペックを忠実に再現した初期ステータスが与えられています。
ここでは、現実世界の1981年型BMW M1の主要諸元と、ゲーム内で手に入れた直後の初期ステータスを比較してみましょう。 この数値を見るだけでも、開発陣の車に対する異常なまでのこだわりが伝わってくるはずです。
スペック比較表
| 比較項目 | 実車のBMW M1 (1981年型) | FORZA HORIZON 6 (初期状態) |
|---|---|---|
| エンジン種類 | 3.5L 直列6気筒 DOHC | 3.5L 直列6気筒 DOHC (同等) |
| 最高出力 | 277ps / 6500rpm | 204kW (約277ps相当) |
| 最大トルク | 330Nm / 5000rpm | 330Nm |
| 駆動方式 | MR (ミッドシップ後輪駆動) | MR (ミッドシップ後輪駆動) |
| トランスミッション | 5速マニュアル | 5速マニュアル |
| 車両重量 | 1300kg | 1300kg |
| 最高速度 | 約262km/h | 200km/h以上 (実測値) |
再現度の高さとゲームバランス
表を見れば一目瞭然ですが、排気量から車体重量に至るまで、実車のデータがほぼそのままゲーム内に落とし込まれています。 最高出力277馬力という数値は、現代のスーパーカーと比較すると控えめに感じるかもしれません。
しかし、1300kgという軽量なボディとミッドシップレイアウトの組み合わせにより、カタログスペック以上の鋭い走りを見せてくれます。 ゲーム内の最高速度検証でも、長い直線があればあっさりと200km/hの大台を突破し、そのポテンシャルの高さを証明してくれます。
おすすめのセッティングとドライブフィール:カスタム不要の完成度
BMW M1を入手して最初に驚かされるのは、一切のチューニングやカスタマイズを施していないノーマル状態でも、信じられないほど走りやすいという点です。 多くのクラシックカーは、現代のゲームエンジンの挙動に合わせるために足回りの強化やタイヤの変更が必須となることが多いです。
しかしM1に関しては、BMWが「究極のドライビングマシン」を目指して作り上げた素性の良さが、ゲーム内でも見事に体現されています。 初心者が乗ってもスピンしにくく、思い通りのラインを描いてコーナーを駆け抜けることができます。
ロードレースでの圧倒的な安定感
舗装路を走るロードレースやストリートレースにおいて、M1のミッドシップ特有の回頭性の高さは強力な武器になります。 ブレーキングでしっかりと前荷重を作り、ノーズをイン側に向ければ、吸い込まれるようにコーナーをクリアしていくことが可能です。
ライバルとなるNPC車両や他のプレイヤーの車がオーバーステアで苦しむようなタイトなコーナーでも、M1なら涼しい顔でインを突くことができるでしょう。 まずはノーマルの状態で様々なコースを走り込み、この車が持つ本来のバランスの良さを味わい尽くすことをお勧めします。
クラス制限に合わせたカスタマイズの方向性
もちろん、ゲームを進めてより上位のクラスのレースに参戦するためには、チューニングによる性能の底上げが必要になってきます。 M1のカスタマイズを行う際は、強みであるコーナリング性能をさらに伸ばす方向でパーツを選ぶのが定石です。
サスペンションやアンチロールバーをレース仕様に変更し、車高を限界まで下げることで、地を這うような安定感を手に入れることができます。 また、エンジン換装を行わずにオリジナルの直列6気筒エンジンのまま過給機を取り付け、当時のグループ5仕様のような過激なじゃじゃ馬マシンに仕上げるのも、このゲームならではのロマンあふれる楽しみ方です。
HORIZON 6を彩る名車たち:その他のお宝車(トレジャー・カー)入手ガイド
日産 フィガロ:東京のレインボーブリッジを望む海岸線の駐車場
BMW M1を見つけたら、日本マップの各地に眠る他のトレジャー・カーの探索にも繰り出してみましょう。 まずご紹介するのは、レトロで可愛らしい外観が特徴的な「日産 フィガロ」です。
この車は、都会のビル群がそびえ立つTokyo Cityエリアの、南海岸沿いにある小さな駐車場にひっそりと停められています。 見つけるための最大のヒントは、「レインボーブリッジを見渡せる場所」というロマンチックな手がかりです。
絶景スポットでの心地よい発見
Rainbow Run Speed Trapのポイントからスタートし、橋を渡って本土方面へ向かい、海岸線に沿って道路を進んでみてください。 すると、店舗の外に併設された小さな駐車場が見えてくるはずです。
視点をぐるりと回して、遠くにレインボーブリッジの雄大な姿が確認できれば、そこが正解の場所です。 フィガロののんびりとした雰囲気にぴったりな、見晴らしの良い絶景スポットでの発見は、探索の疲れを癒やしてくれることでしょう。
マツダ RX-7 GSL-SE:大谷(Ohtani)地域にそびえる赤い鉄塔の麓
次なるターゲットは、日本のスポーツカー史に名を刻むロータリーエンジン搭載車、「マツダ RX-7 GSL-SE」です。 この名車は、マップ西部に位置する「大谷(Ohtani)」地域の端に隠されています。
大谷地域には巨大な無線塔がいくつも建っており、それが探索の重要なランドマークとなります。 ただし、塔の数が多いため、どの塔の下を探せばいいのか迷ってしまうプレイヤーが続出している難所でもあります。
赤と白のコントラストを見逃すな
手がかりとなるのは、「3つの赤い無線塔」と「大きな白い塔」、そして「木造の家」の組み合わせです。 大谷地域の南側を念入りにドローンで探索し、この条件に合致する建造物の集まりを探し出してください。
RX-7は、赤い塔のうちの1つの真下、木陰に身を潜めるようにして駐車されています。 隣接する下山(Shimanoyama)地域との境界付近からオフロードのトレイルが直接この場所へ続いているため、そこからアプローチするのも有効な手段です。
日産 サファリターボ:伊東(Ito)地域の風力発電所とオフロード性能
険しい道無き道を突き進むための最強の相棒を求めているなら、「日産 サファリターボ」の探索を優先すべきです。 この無骨なオフローダーは、マップ右端の「伊東(Ito)」地域、荒れた地形が広がる山岳地帯に放置されています。
探索の目印は非常に分かりやすく、山の上に立ち並ぶ巨大な「風力発電所」の風車群を目指せば間違いありません。 遠くからでも目視できる風車を頼りに山道を登っていく、まさにトレジャーハンターのようなワクワク感を味わえるルートです。
どんな悪路も平坦な道路に変える走破性
風力発電所に向かう曲がりくねった山道の、急なヘアピンカーブ付近を注意深く探してください。 風車の巨大なタービンの真下を覗き込むと、サファリターボが威風堂々と停まっているのを発見できるはずです。
この車を手に入れれば、伊東地域の厳しいオフロード環境もまったく苦になりません。 「サファリに乗っていればどんな地面でも道路になる」というプレイヤーの噂通り、驚異的なグリップ力と走破性で、道なき山林を猛スピードで駆け抜ける爽快感を提供してくれます。
ポルシェ 959:下山(Shimanoyama)エリアのミニストップ裏の秘密
スーパーカーブームを牽引したもう一台の伝説、「ポルシェ 959」もこの日本マップの片隅に眠っています。 驚くべきことに、この超高級車が放置されているのは、静かな「下山(Shimanoyama)」エリアにある、ごく普通のコンビニエンスストアの駐車場です。
ゲーム内に実在の店舗を模した「365 convenience store(通称ミニストップ)」が登場すること自体が面白いですが、その裏手にポルシェが捨てられているというギャップがたまりません。 下山エリアの北西部、市街地と農地が入り交じるあたりを探索の拠点にしましょう。
夜間の探索で店舗の明かりを頼りにする
店舗の前には広めの駐車場があり、その一角にお宝のポルシェ959が鎮座しています。 広大なマップの中で小さなコンビニを見つけるのは意外と骨が折れますが、夜間に探索を行うことで難易度を下げることができます。
周囲の農地が暗闇に包まれる中、コンビニの煌々とした明かりが遠くからでも良い目印になってくれるからです。 畑を強引に突っ切るのではなく、舗装された道路沿いにアプローチしたほうが見落としを防ぐことができます。
フォード GT:南岸(Nangan)地域の最南端、黄色い看板と獣道の先
アメリカを代表するマッスルスーパーカー、「フォード GT」の入手難易度は、全トレジャー・カーの中でもトップクラスと言えるでしょう。 隠し場所は、マップの最も南に位置する「南岸(Nangan)」地域の、さらに南東の端という極端なロケーションです。
海が見える場所というヒントを頼りに海岸線を走っても、道らしい道が見当たらず途方に暮れるプレイヤーが後を絶ちません。 この車を見つけるには、通常では入り込まないような獣道へと足を踏み入れる勇気が必要です。
展望台に続く隠されたルート
海岸線に最も近い道路を延々と進んでいくと、黄色い看板が立てられた小さな駐車場が見えてきます。 この黄色い看板が、フォードGTへの入り口を示す唯一のサインです。
そこから道が分岐していますが、舗装路ではなく、海側へと続く細い未舗装の獣道を選んで進んでください。 その道の突き当たり、遠くTokyo Cityの摩天楼を望むことができる寂れた展望台に、耐久性に優れた美しいフォードGTがあなたを待っています。
三菱 ランサーエボリューション III GSR:高地域(Takashiro)の滝と寺院
日本の公道レースを語る上で絶対に外せない名車、「三菱 ランサーエボリューション III GSR」も無料で入手可能です。 「ランエボ」の愛称で親しまれるこの車は、「高地域(Takashiro)」の西の端、美しい自然と歴史的建造物が調和するエリアに隠されています。
目撃情報のヒントには「滝の下の寺の近く」と記されており、日本の原風景を感じさせるロケーション探索が楽しめます。 険しい山道を奥へ奥へと進んでいくため、ドライブ気分を存分に味わえるルートでもあります。
メタリック塗装と4WDの圧倒的な旋回性能
山道を進み、水しぶきを上げる滝と荘厳なお寺の建物が見えてきたら、その周辺の川沿いを探索してみてください。 Temple Run-Upスピードゾーンのすぐ北側の川のそばに、美しいメタリック塗装を施されたランエボIIIが停まっています。
この車の真骨頂は、なんといっても4WD(四輪駆動)システムがもたらす圧倒的なトラクションと曲がりやすさです。 滑りやすいダートの峠道でも、アクセルを踏み込んだまま四輪で路面を掻きむしり、狙ったラインを正確にトレースしていく極上のコーナリングを体感できます。
ランチア ストラトス&ダッジ チャージャー R/T:雪山のカフェと南野のゴルフ場
最後に紹介する2台も、それぞれ非常に個性的な場所に隠されています。 ラリー界の伝説「ランチア ストラトス HF Stradale」は、マップ上で最も標高の高い雪山エリアに存在します。
東側のHakusan Mountain Lodgeから出発し、凍てつく峠を越えて西へ向かう厳しいルートを走破しなければなりません。 道の右側にある、カフェのような旗が掲げられた大きな薄茶色の建物の外で、このミッドシップラリーカーを見つけることができます。
リゾート施設に隠されたアメリカンマッスル
一方、アメリカンマッスルカーの象徴「ダッジ チャージャー R/T」は、「南野(Minamino)」地域の中央にある広大なゴルフ場の敷地内に隠されています。 ヒントが示す通り、クラブハウスの裏手、具体的にはゴルフ場の正面にあるコンビニエンスストアの裏側に回ってみましょう。
Airfield Trailダートレースイベントのすぐ隣という分かりやすい立地にあるため、比較的簡単に見つけ出すことができるはずです。 このように、それぞれの車のキャラクターに合わせた多彩な隠し場所が用意されているのが、FORZA HORIZON 6のマップ探索の奥深い魅力となっています。
まとめ
筆者情報
筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。
























