編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。 今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方は、スマホアプリ「ドラゴンクエスト スマッシュグロウ」の「ほのおのせんし」のほこら攻略や、必須メモリとその効果が気になっていると思います。 新しいほこらが追加されると、どの装備で行けばいいのか、どんな立ち回りが求められるのか、迷ってしまうことも多いですよね。
この記事を読み終える頃には、ほのおのせんしのほこらを安定して攻略するための疑問が解決しているはずです。
- 氷属性武器の採用
- 雑魚敵の優先処理
- ボスへの密着戦闘
- 攻撃特化メモリの獲得
それでは解説していきます。
ほのおのせんしのほこら攻略必須メモリと得られる効果
ほのおのせんしのほこらを攻略する上で、事前準備としてのメモリ選びは勝率に直結する非常に重要な要素です。
ここでは、攻略に必須級となる持ち込みメモリと、クリア後に得られる「ほのおのせんしメモリ」の強力な効果について詳しく解説していきます。 適切なメモリをセットすることで、道中の安定感とボス戦の討伐タイムが劇的に変化するのを実感できるはずです。
攻略に欠かせないおすすめ持ち込みメモリ
今回のほこらは、敵が氷属性に超弱点を持っているという明確な特徴があります。
そのため、氷属性の攻撃を強化できるメモリや、立ち回りを楽にするスキルを持ったメモリを持ち込むことが攻略の鍵を握ります。 各職業の役割や使用する武器に合わせて、最適なメモリ構成を構築していきましょう。
魔法使いにおすすめの持ち込みメモリ
魔法使いで挑戦する場合、メイン火力となる氷属性呪文を底上げするメモリが必須となります。 最もおすすめなのは、アイスゴーレムのSメモリです。
このメモリは強化できていれば氷属性呪文ダメージを大幅にアップできるだけでなく、ヒャドアローを最初から所持している点が非常に優秀です。 ヒャドアローを所持していることで、火力アップの要件を満たしつつ、道中の雑魚処理が格段に楽になります。
また、魔力暴走率をアップさせてくれる竜王のメモリも、魔法使いの火力を底上げする上で欠かせない存在です。 火力が上がれば雑魚もボスも素早く処理できるようになり、結果的に被ダメージを減らして安定化に繋がります。
盗賊におすすめの持ち込みメモリ
盗賊を使用する場合、物理攻撃主体となるため、会心率をアップさせるメモリが重要になってきます。 竜王軍のメモリは会心率を上昇させてくれるため、物理職である盗賊にとっては非常に恩恵が大きいと言えます。
また、盗賊はボスに張り付いて攻撃する立ち回りが求められるため、耐久力や回復手段を補うメモリも有効です。 ビッグハンマーのSメモリを持ち込めば、ボール系の強化や癒しの効果を最初から得ることができます。
冒険スキルで癒し効果を取るのはターン消費の観点からあまりおすすめできませんが、最初から持ち込んでいれば貴重な強化ポイントとして機能します。 さらに、デモンスライムのSメモリが完成していれば、つぶて強化を付与できるため、雑魚処理とボスへのダメージソース両面で安定度が増します。
戦士におすすめの持ち込みメモリ
戦士で攻略に臨む場合も、基本的には盗賊と同様に物理攻撃を強化するメモリ構成がベースとなります。 加えて、戦士はボスに密着して戦う「張り付き戦法」を得意とするため、その立ち回りをサポートするメモリが輝きます。
プロトキラーのSメモリは、バギボールを最初から所持しているため、ボスに張り付いた際に追加ダメージを与えやすく非常に優秀です。 また、戦士は耐久力が高いとはいえ、敵の集中砲火を浴びると危険な場面もあります。
そのため、攻撃力とHPのバランスが良い構成を心がけることが大切です。 盗賊と同じく、ビッグハンマーや竜王軍のメモリを組み合わせることで、攻守のバランスが取れた頼もしい前衛アタッカーとして活躍してくれるでしょう。
ほのおのせんしメモリの驚異的な効果と性能
苦労してほのおのせんしのほこらをクリアし、手に入る「ほのおのせんしメモリ」は、現環境においてトップクラスの性能を誇ります。 コストは82と高めですが、青色メモリの中では破格の攻撃性能を秘めており、絶対に確保しておくべき逸品です。
ここでは、その具体的なステータスと、どのような恩恵をもたらすのかを深掘りしていきます。
ステータス比較表による性能分析
ほのおのせんしメモリの最大の魅力は、全環境トップを誇る攻撃力ときようさの高さにあります。 同じ青色メモリで強力とされている「デモンスライム」と、レベル最大時のステータスを比較してみましょう。
以下の表を見ることで、ほのおのせんしがいかに攻撃に特化しているかが一目でわかります。
| メモリ名 | コスト | 色 | HP | 攻撃力 | 攻撃魔力 |
|---|---|---|---|---|---|
| ほのおのせんし | 82 | 青 | デモンスライムより4低い | デモンスライムより28高い | デモンスライムより9低い |
| デモンスライム | – | 青 | 基準 | 基準 | 基準 |
表からわかるように、HPと攻撃魔力は若干劣るものの、攻撃力の高さがそれを補って余りある性能です。 攻撃力と攻撃魔力の合計値で見ても、ほのおのせんしの方が上回っています。
この圧倒的なステータスにより、物理職で運用する場合、虹枠(2次枠)での採用も十分にあり得る強力な装備となります。
特殊効果と相性の良い武器
ほのおのせんしメモリはステータスだけでなく、備わっている特殊効果も非常に優秀です。 最大の目玉は「炎属性ダメージ最大10%アップ」と「最初から『メラつぶて』を所持」している点です。
この効果を最も活かせるのは、間違いなく「炎の剣」を装備したキャラクターでしょう。 炎の剣を使用する際にこのメモリをセットすれば、火力を大幅に底上げすることが可能です。
現在開催されているマルチチャレンジや、スーパーモモダッシュの一部ステージにおいても、プレイヤースキル次第で炎の剣を使った攻略を安定させることができます。 スコア上げ要員としてもマルチプレイの安定化目的としても、このメモリを完成させる価値は計り知れません。
ほのおのせんしのほこら攻略に向けた最適装備と職業
ほのおのせんしのほこらを攻略するためには、敵の弱点を突ける装備と、立ち回りに適した職業を選ぶことが不可欠です。 先述の通り、多くの敵が氷属性に超弱点を持っているため、氷属性主体の構成が基本線となります。
ここでは、魔法使い、盗賊、戦士の3つの職業に焦点を当て、それぞれの最適装備と具体的な立ち回りを解説していきます。
魔法使いの最適装備と立ち回り
今回のほこらにおいて、道中の安定度が最も高いと評価できるのが魔法使いです。 遠距離から広範囲の敵を巻き込んで攻撃できるため、被弾のリスクを減らしながら進むことができます。
ただし、打たれ弱いため、敵の攻撃範囲を見極める慎重な操作が求められます。
おすすめ武器と防具の組み合わせ
魔法使いのメイン武器としておすすめなのは、「氷の杖」または「精霊の杖」の二択になります。 もし精霊の杖の限界突破(凸)が進んでいるのであれば、氷の杖よりも優先して採用する価値があります。
どちらも持っていない場合は、弱点を突ける闇属性攻撃とある程度の雑魚処理性能を持つ「悪魔のムチ」も候補に挙がります。 防具に関しては、氷属性呪文ダメージを底上げできるものが理想です。
星3装備であっても、「プラチナシールド」は呪文ダメージ5%と氷属性ダメージ5%アップがあり、火力底上げに大きく貢献します。 また、「大魔道のローブ上」もレベルアップや限界突破で氷属性ダメージや攻撃魔力が上がるため、プレミアム装備のストックがあればぜひ活用したいところです。
魔法使いの道中とボス戦の立ち回り
道中の立ち回りは、ヒャドアローなどの強力なスキルを使って、敵を近づけさせる前に殲滅するのが基本です。 特に中心に陣取っているキメラは、ヒャドアローがあれば左右に逃げずとも、少し後ろに下がるだけで安全に倒しきることができます。
ボス戦では、まず周囲の雑魚敵(フレームなど)を優先して処理し、1対1の状況を作り出すことに専念してください。 アロー系のスキルがいっぱい飛んでいる状態を作れれば、逃げ回りながらでもボスにしっかりダメージが入ります。
ボスと1対1になったら、ボスの攻撃を避けつつ、適度な距離を保って攻撃を叩き込みましょう。 魔法使いは耐久力が低いため、後述するボスの直線攻撃(火柱)には細心の注意を払い、絶対に当たらないように立ち回ることが重要です。
盗賊の最適装備と立ち回り
盗賊は魔法使いに次いで道中の安定度が高く、機動力を活かしたトリッキーな戦い方が可能です。 状態異常を付与するスキルを活用することで、敵の弱点を強制的に作り出し、大ダメージを狙うことができます。
操作に慣れが必要ですが、使いこなせれば非常に強力な職業です。
おすすめ武器と防具の組み合わせ
盗賊のおすすめ武器は、「プラチナウイング」または「メタルウイング」です。 特にプラチナウイングは、状態異常と組み合わせることで強力な弱点を突けるソードスキルを発動できる点が魅力です。
ただし、必殺技の「マホトーン」を入れても、今回の敵は普通に物理攻撃や特殊攻撃をしてくるため、呪文封じの効果自体はあまり期待できない点には注意が必要です。 防具は、物理ダメージや闇属性ダメージを上昇させるものが適しています。
星3装備の「盗賊のターバン」や「盗賊チュニック下」は、物理ダメージアップやブーメランの闇属性ダメージアップ効果を持っています。 これらを装備してしっかりと火力を上げた状態で臨めば、氷属性メインでなくとも十分に渡り合うことができるでしょう。
盗賊の道中とボス戦の立ち回り
道中は、プラチナウイング等の広範囲攻撃を活かして、敵の群れを効率よく削っていきます。 移動速度の速さを利用して、敵の攻撃の死角に入り込みながら攻撃を当てるヒット&アウェイを心がけましょう。
ボス戦においては、盗賊の機動力があれば、ボスの厄介な攻撃も比較的容易に回避できます。 ボス戦でもやはり雑魚処理を優先し、フィールドを広く使って戦います。
ボス単体になったら、張り付き戦法も可能ですが、耐久面を考慮すると一定の距離を保ちつつブーメランの軌道を当てる戦い方が安全です。 必殺技はダメージソースや無敵時間を利用した緊急回避として、タイミングを見計らって使用しましょう。
戦士の最適装備と立ち回り
戦士は、道中の安定度こそ魔法使いや盗賊に一歩譲りますが、ボス戦での「張り付き」のやりやすさは全職業中ナンバーワンです。 高いHPと守備力を活かして、ボスの懐に飛び込み、強烈な一撃を見舞うインファイターとしての役割を担います。
敵の攻撃パターンを熟知し、恐れずに近づく勇気が求められます。
おすすめ武器と防具の組み合わせ
戦士の武器としては、「メタスラの剣」や「マグロバスター」が挙げられます。 覚醒などの育成リソースを考慮すると、手軽に火力を出しやすいメタスラの剣を採用するのが無難な選択と言えるでしょう。
また、炎の剣やクリスタルクロウでもボスのHPを十分に削れることが確認されており、これらは雑魚処理性能も高いため選択肢に入ります。 防具は、戦士の長所である耐久力をさらに伸ばすか、物理火力を尖らせるかの二択になります。
ボスに密着する戦い方になるため、被ダメージを軽減できる耐性持ちの防具や、単純に守備力が高い防具を選ぶのがおすすめです。 もし道中用とボス用でキャラクターを切り替えられる余裕があれば、戦士は間違いなくボス戦用の切り札として活躍します。
戦士の道中とボス戦の立ち回り
道中は、攻撃範囲が狭い傾向にあるため、敵に囲まれないように立ち回る必要があります。 一体ずつ確実に仕留めていくか、一直線に並んだ敵をまとめて攻撃するよう位置取りを工夫しましょう。
戦士の真骨頂はボス戦での立ち回りにあります。 ボスの取り巻きをある程度片付けたら、一気にボスに密着(ベタ付け)します。
後述しますが、ほのおのせんしは周囲に炎玉を展開する攻撃をしてきますが、密着していればこの攻撃は当たりません。 戦士であれば、ボスに張り付いたまま時計回りに移動しつつ攻撃し続けることで、大半の攻撃を無効化しながらダメージを稼ぐことが可能です。
おすすめのいきなり冒険スキル
戦闘を有利に進める上で、最初に設定する「いきなり冒険スキル」の選択は非常に重要です。 また、道中のレベルアップで取得していくスキルの優先順位を理解しておくことも、クリアの成否を分けます。
ここでは、持ち込むべきおすすめのスキルと、道中で優先して取るべきスキルを解説します。
道中で優先して取得すべきスキル
いきなり冒険スキルとしておすすめなのは、以下の4種類です。 1つ目は、現在ピックアップされている「竜王の杖」で、マインボール目的での採用です。
2つ目は「精霊の杖」で、ヒャドアローの火力が非常に強力です。 3つ目は「炎の剣」で、煉獄つぶてによる雑魚殲滅能力が魅力です。
4つ目は「クリスタルクロウ」で、アロー系スキルの強化レベルを上げやすくなる利点があります。 どの武器で攻略する場合でも、道中で優先して取得すべきは「アロー系の強化」、特にヒャドアローの数を増やすことです。
アローの秘伝書やアロー強化を取得できれば、殲滅力が飛躍的にアップします。 また、敵の移動速度を下げる「ボミエ」も、安定した立ち回りを実現する上で非常に有効なスキルです。
癒し効果を取るよりも、ボール強化やソードスキルの強化にポイントを割いた方が、結果的に被ダメージを抑えてクリアに近づくことができます。
ほのおのせんし(ボス)の行動パターンと安全な立ち回り
いよいよ最深部に待ち受けるボス「ほのおのせんし」との決戦です。 難易度「難しい」であっても、ボスの攻撃パターンは非常に厄介で、一瞬の油断が命取りになります。
ここでは、ボスの行動パターンを完全に丸裸にし、絶対に避けるべき攻撃と、安全に攻撃できるタイミングを徹底解説します。
厄介な取り巻き(雑魚敵)の最優先処理
ボス戦において、最も事故の原因となるのが、周囲に出現する取り巻きの存在です。 ほのおのせんしに気を取られている間に、背後から雑魚敵の攻撃を受けて倒されてしまうケースが後を絶ちません。
安定してクリアするための鉄則は、「まずはボスよりも雑魚の処理を優先する」ことです。
キメラやフレームの確実な倒し方
ボスと一緒に出現するフレームやキメラといった敵は、時間経過とともに次々と湧いてきます。 これらの敵は、アローの強化やボールの秘伝書を持っていれば、比較的容易に処理することができます。
フィニッシュ攻撃(ボスへの大ダメージ)にばかりこだわっていると、雑魚からの遠隔攻撃や場所指定の攻撃を被弾してしまいます。 そのため、いきなり冒険スキルや通常攻撃を駆使して、早期に雑魚を殲滅することを心がけましょう。
雑魚がいなくなれば、注意すべきボスの攻撃は実質3種類にまで減ります。 時計回りにフィールドを移動しながら雑魚を巻き込んで処理し、最終的にボスと1対1の状況を作り出すのが、最もおすすめの攻略法です。
ボスの危険な攻撃パターンと回避方法
ボス単体になれば、あとは行動パターンを把握して冷静に対処するだけです。 ほのおのせんしの攻撃は、大きく分けて「炎玉展開」「直線攻撃(火柱)」「指定範囲攻撃」の3つです。
それぞれの攻撃の予備動作と、確実な回避方法を頭に叩き込んでおきましょう。
炎玉展開への対策はベタ付け(密着)
ほのおのせんしは、自身の周囲に小さな炎玉を展開して攻撃してきます。 この攻撃は一見すると回避が難しそうですが、実は「ボスに完全に密着(ベタ付け)していれば当たらない」という大きな抜け穴があります。
炎玉はボスの外側に向かって飛んでいく仕様になっているため、懐に飛び込んでしまえば安全地帯となるのです。 中途半端に距離を取って、自分のボール系スキルが当たる範囲で戦おうとすると、敵の炎玉も当たる距離になり被弾してしまいます。
遠くから攻撃する場合は、必殺技の無敵時間を利用してやり過ごすのも手ですが、必殺ゲージのチャージが-50%される特別ルールがあるため連発はできません。 そのため、戦士などの耐久力のある職業で完全に密着し、ボールやアローの効果で削っていく戦法が最も理にかなっています。
直線攻撃(火柱)と指定範囲攻撃の避け方
最も警戒すべきは、下から火柱が突き上げる「直線攻撃」です。 この攻撃は非常にダメージが大きく、まともに食らうと致命傷になりかねません。
しかし、予備動作が分かりやすいため、ボスに張り付いている状態でも、見えた瞬間に時計回りに少し移動するだけで簡単に回避できます。 もう一つの「指定範囲攻撃」は、プレイヤーがいる場所(着弾地点)を指定して連続で攻撃してくるものです。
これも、プレイヤーの現在地を狙ってくる性質上、常に移動し続けていれば当たることはありません。 つまり、ボスに密着した状態で「常に時計回りに回り続ける」だけで、直線攻撃も指定範囲攻撃も無効化できるということです。
安定クリアのための推奨レベルとコスト管理
今回のほこらは推奨レベルが40と設定されていますが、実際のところ、レベル40ギリギリでの攻略はかなり厳しい戦いを強いられます。 操作スキルに自信があればクリア不可能ではありませんが、何度も周回することを考えると、少しでも余裕を持たせたいところです。
ここでは、安定周回に向けた目安となるレベルと、コストの考え方について触れておきます。
レベル46前後を目指すべき理由
実際に攻略を繰り返して検証した結果、レベル46前後まで育成が進むと、攻略の安定度が格段に増すことが分かりました。 その最大の理由は「メモリの装備コスト」の上限にあります。
レベル46になるとコスト上限が引き上げられ、より強力で優秀なメモリ構成を組むことができるようになります。 火力面や耐久面が一段階アップすることで、道中の雑魚処理速度が上がり、結果的にボス戦へ温存できるHPにも余裕が生まれます。
初回クリアだけを目的とするなら低レベルでも可能ですが、強力な「ほのおのせんしメモリ」をドロップさせるための周回プレイを見据えるなら、まずはキャラクターのレベルを46前後まで引き上げることを目標にしてみてください。 しっかりとした準備と、この記事で解説した立ち回りを実践すれば、必ず炎の戦士を打ち倒すことができるはずです。
まとめ
いかがだったでしょうか。 今回は「ほのおのせんし」のほこら攻略に向けて、必須となるメモリの性能から、職業別の立ち回り、そしてボスの行動パターンまで、徹底的に解説してきました。
氷属性を軸とした装備編成と、ボスへの「張り付き&時計回り」のテクニックをマスターすれば、難易度「難しい」でも十分に安定したクリアが可能です。 ぜひこの記事を参考にして、現環境トップクラスの性能を誇る「ほのおのせんしメモリ」をゲットし、皆様のパーティーをさらに強化してくださいね。
筆者情報
筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。 幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。 最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。























