編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方は最新アップデートで追加された特殊マウントや新規装備の具体的な入手方法が気になっていると思います。
広大なオープンワールドを探索する上で、優秀なマウントや特殊な効果を持つ装備の確保は非常に重要です。 この記事を読み終える頃には新要素の獲得ルートや性能に関する疑問が解決しているはずです。
- マルニの機械騎士の兜の入手場所とクレーンゲーム攻略法
- 勇猛の護符によるペットの戦闘参加とアイテムの活用手順
- クークー鳥やライオンなど特殊マウントの効率的な捕獲ルート
- 新マウントの性能比較と地形に合わせた最適な移動手段の選択
それでは解説していきます。
最新アップデート装備・アイテムの入手方法と性能解説
今回のアップデートでは、プレイヤーのステータスを強化する特殊なカブトや、ペットの挙動を変化させるユニークなアイテムが実装されました。 これらの装備品は単純な戦闘力の底上げだけでなく、プレイスタイルの幅を広げる重要な要素となります。
それぞれのアイテムは特定のロケーションに隠されており、入手するには少し特殊なギミックを攻略する必要があります。 ここでは、各装備の具体的な入手手順と、獲得後の実用性について詳細に分析していきます。
マルニの機械騎士の兜:笑うからくり人形サーカスでの入手手順
「マルニの機械騎士の兜」を入手するためには、まず「笑うからくり人形サーカス」というロケーションへ向かう必要があります。 この場所は、最初の街であるエルナンドから見て北東方向に位置しています。
ワールドマップを開き、デメニス地方の「M」と2つ目の「E」の文字のちょうど中間、やや下付近を目標にしてください。 広大な平原の中に巨大なサーカステントが設置されているため、遠くからでも目視で確認しやすくなっています。
テントの入り口付近には、今回の目的となる特殊なクレーンゲームの筐体が設置されています。 周囲には敵対的なNPCは少ないものの、夜間は視界が悪くなるため日中の探索を推奨します。
クレーンゲームをプレイするには少額のゲーム内通貨が必要になるため、事前に手持ちの資金を確認しておきましょう。 この筐体の中に、目的のカブトが入ったカプセルが混ざっています。
マルニの機械騎士の兜:クレーンゲーム攻略のコツと注意点
クレーンゲームの筐体を覗き込むと、様々なアイテムが入ったカプセルが山積みになっています。 目的の「マルニの機械騎士の兜」が入ったカプセルは、中に小さな粒のようなオブジェクトが確認できるのが特徴です。
まずは視点を動かし、目的のカプセルがアームで掴みやすい位置にあるかを入念にチェックしてください。 もしカプセルが一番底に埋もれていたり、他のカプセルに挟まれていたりする場合は、一度ゲームをリロードして配置をリセットするのも一つの手です。
操作は十字キーの前後左右でアームを移動させる、非常にオーソドックスなシステムが採用されています。 しかし、アームの掴む力はそれほど強くないため、カプセルの中心を正確に捉えなければ途中で落としてしまいます。
奥行きの距離感が掴みづらい仕様となっているため、横からの視点と正面からの視点を何度も切り替えて微調整を行いましょう。 失敗しても何度でも再挑戦できるので、焦らずにカプセルの重心を見極めることが獲得への近道となります。
マルニの機械騎士の兜:強化による機械型追加ダメージ率の推移
無事に「マルニの機械騎士の兜」を獲得し、装備するとキャラクターの見た目が大きく変化します。 デザインは非常に個性的であり、いわゆるネタ装備としての側面も強いですが、その性能は決して侮れません。
基礎効果として「耳鳴り無効」が付与されており、特定のモンスターが放つ音波攻撃を完全にシャットアウトすることが可能です。 さらに、この装備の真価はアイテム強化によって解放される追加ダメージのステータスにあります。
強化段階を進めることで、機械型の敵キャラクターに対するダメージボーナスが段階的に増加していきます。 以下の表は、強化レベルごとの追加ダメージ率の推移をまとめたものです。
| 強化レベル | 機械型追加ダメージ率 | 必要な強化素材の目安 |
|---|---|---|
| 未強化 (Lv.0) | 0% | なし |
| 強化Lv.1 | 2% | 下級機械部品 ×5 |
| 強化Lv.2 | 4% | 中級機械部品 ×3 |
| 強化Lv.3 | 6% | 上級機械部品 ×2 |
| フル強化 (MAX) | 8% | 希少な動力核 ×1 |
このように、フル強化状態では機械型に対して常に8%の追加ダメージを与えられるようになります。 終盤のエリアや高難易度ダンジョンでは機械型の強敵が多数出現するため、攻略の難易度を大きく下げる優秀な装備と言えます。
勇猛の護符:ポロリン村への侵入条件とレイシーの探索
次にご紹介するのは、ペットの挙動を変化させる新アイテム「勇猛の護符」です。 このアイテムを入手するには、エルナンドの南東に位置する「ポロリン村」にアクセスする必要があります。
ポロリン村はエルナンドハイランズよりもさらに南東の深い森の中に隠されており、初見では見つけるのが困難です。 初めてこの村に足を踏み入れると、村の防衛システムである睡眠の吹き矢を受けて強制的に追い出されてしまいます。
この強制退去のイベントを何度か繰り返すことで、ポロリン村に関する特殊なクエストが発生します。 指定されたクエストラインを最後まで達成することで、ようやく村の内部を自由に探索できるようになります。
村に入ることができたら、外周の道沿いに時計回りで移動しながら特定のNPCを探します。 目当ての人物は「小さな荷物を背負ったレイシー」という商人のNPCです。
大きな荷物を背負った別の商人も歩いているため、間違えないように注意深く観察してください。 レイシーに話しかけることでショップ画面が開き、取引を開始することが可能になります。
勇猛の護符:戦闘犬のAI挙動とヘイト分散の有用性
レイシーのショップでは、目的の「勇猛の護符」を銀貨8枚という比較的安価な価格で購入することができます。 銀貨は序盤のクエスト報酬や敵からのドロップで容易に集まるため、購入自体は難しくありません。
この護符はプレイヤー自身が装備するのではなく、連れ歩いている犬のペットに対して使用します。 インベントリから護符を選択し、対象の犬に「装備する」を実行することで効果が発揮されます。
通常、犬のペットはプレイヤーの後ろをついて歩き、アイテムを拾うなどの補助的な役割しか持ちません。 しかし、勇猛の護符を装備させることで、敵を認識して自動的に攻撃を仕掛ける戦闘AIが解放されます。
実際の戦闘における犬の攻撃頻度はそれほど高くなく、ダメージソースとしての過度な期待は禁物です。 それでも、敵のヘイト(敵対心)を一時的に引き受けてくれるため、囲まれた際の生存率向上や体勢の立て直しに大きく貢献してくれます。
新規装備の導入がもたらす戦闘スタイルの変化と総評
今回のアップデートで追加されたこれらの装備品は、プレイヤーに新しい戦術の選択肢を提供してくれます。 マルニの機械騎士の兜は、特定の敵に対する特効ダメージを持つため、装備の切り替えの重要性を再認識させてくれます。
特に、硬い装甲を持つ機械系のボス戦においては、この8%のダメージ差が討伐時間を大きく左右します。 見た目の奇抜さに惑わされず、実用的なサブ装備としてインベントリに常備しておくことをおすすめします。
一方で勇猛の護符は、これまで非戦闘員であったペットを戦術に組み込める画期的なアイテムです。 ソロプレイ時の孤独感を和らげるだけでなく、囮としての役割を持たせることで立ち回りが格段に楽になります。
総じて、今回の追加アイテムはプレイヤースキルを補完し、より快適なゲーム体験をもたらす良調整だと評価できます。 今後のアップデートでも、こうしたユニークな効果を持つ装備の追加に期待が高まります。
最新アップデートで追加された特殊マウントの獲得ガイド
本作の大きな魅力の一つであるマウントシステムにも、待望の新規追加が行われました。 今回実装されたのは、見た目も性能も個性豊かな動物たちで、それぞれ全く異なる手順でテイム(調教)する必要があります。
特定のアクションを要求されるものや、好感度を上げるための専用アイテムが必要なものまで様々です。 ここからは、各マウントの詳細な捕獲ルートと、テイムに必要なコツを順番に解説していきます。
クークー鳥:スチールマウンテンズでの卵と研究書の確保
可愛らしい外見で人気の「クークー鳥」を獲得するには、複数のステップを踏む必要があります。 まずはエルナンドの南東、スチールマウンテンズ地方にある「ブラッドスチールキャンプ」を目指してください。
ここは敵のレベルが高い拠点となっているため、十分に装備を強化してから制圧作戦を開始しましょう。 拠点の制圧が完了したら、マップの北東側の特定のエリアにある櫓(やぐら)を探します。
似たような櫓が複数配置されていますが、目印となるのは「四角い動く壁」が設置されている櫓です。 この壁に掴まり、L2ボタン(またはLT)を押しながら「正拳突き」のアクションを行うことで内部に侵入できます。
櫓の内部には目的となる「クークー鳥の卵」が落ちているので、忘れずに回収してください。 さらに、同じ場所にある「断崖飛躍のクークー鳥の研究書」も必須アイテムとなります。
この研究書はそのまま拾うことができず、覆面を被った状態で「盗む」コマンドを実行しなければなりません。 周囲の警戒システムに気付かれないよう、慎重にアクションをこなしましょう。
クークー鳥:白い巣での孵化プロセスと滞空能力の活用
卵と研究書を無事に入手できたら、ブラッドスチールキャンプの北東にある焼けた森のエリアへ移動します。 このエリアには鳥の巣がいくつか点在していますが、黒い巣ではなく「肌色がかった白い巣」を見つけてください。
白い巣の前に到着したら、インベントリから先ほど盗んだ「研究書」を使用し、知識を習得します。 次に、卵を手に持った状態でL1ボタン(またはLB)とアクションボタンを組み合わせ、巣の中に卵を慎重に設置します。
正しい手順を踏むと、卵が赤みを帯びてプルプルと震え出し、孵化の準備に入ったことが視覚的に確認できます。 この状態からゲーム内時間で約1時間経過するまで、その場から離れずに待機する必要があります。
時間が経過すると「孵化させる」というコマンドが出現し、実行することでついにクークー鳥が誕生します。 このマウントの最大の特徴は、高いジャンプ力と少しの間だけ空中に滞在できる「滞空能力」にあります。
ダッシュ時のモーションも小刻みで非常に愛らしく、乗っているだけで楽しい気分にさせてくれます。 複雑な地形や段差の多い山岳地帯を探索する際には、この滞空能力がショートカットに大いに役立つでしょう。
ライオン:サーカスでの盗み判定と効率的な好感度上げ
百獣の王「ライオン」をマウントとして従える方法はいくつかありますが、最も効率的なルートをご紹介します。 マルニの兜を入手したのと同じ「笑うからくり人形サーカス」のロケーションへ再度向かってください。
サーカスの敷地内にはサイの展示エリアがあり、そのすぐ隣にライオンが繋がれています。 このライオンに対して、覆面を被った状態で背後から近づき「盗む」コマンドを長押しで実行します。
盗みに成功して騎乗状態になったら、すぐにその場から離脱し、犯罪判定が解除される距離まで逃げ切ってください。 安全な場所まで移動できたら、あらかじめエルナンドの肉屋などで大量に購入しておいた肉系アイテムを取り出します。
インベントリから肉を選択し、ライオンに「餌をやる」コマンドで継続的に与えて好感度を上げていきます。 以下の表は、与える肉の種類による好感度の上昇値の目安です。
| 肉の種類 | 好感度の上昇値 | 入手難易度 |
|---|---|---|
| 一般的な肉 | +5 | 低(店売り) |
| 脂の多い肉 | +15 | 中(店売り・ドロップ) |
| 上質な獣肉 | +30 | 高(強敵からのドロップ) |
| 特上のステーキ | +50 | 極高(高度な料理アイテム) |
好感度が100に到達すると、画面の右下に「連れていく」というコマンドが表示されます。 これを実行することで正式に乗り物として登録され、いつでも呼び出せるようになります。
トラ:蛇頭の谷での白虎討伐と黄虎の気絶テイム手順
続いては、鋭い牙と俊敏な動きが特徴の「トラ」の捕獲手順について解説します。 エルナンドの街から真東へ進み、デメニス地方の右側に位置する「蛇頭の谷」という険しいエリアを目指します。
マップ上でトラのアイコンが表示される周辺を探索していると、複数匹のトラの群れに遭遇するはずです。 群れの中には白い毛並みの「白虎」が混ざっていますが、この白虎はテイムの対象外となっています。
そのため、まずは黄色の毛並みをした通常のトラを1匹だけ残し、他の個体を討伐しなければなりません。 この時、範囲攻撃や爆発を伴う武器を使用すると、目的の黄色いトラまで倒してしまう危険性があるため注意が必要です。
1匹だけ残すことに成功したら、今度は武器を収め、素手による「正拳突き」を何度も当てていきます。 反撃を受けてダメージを負うこともありますが、回復しつつ気絶値が蓄積されるまでひたすら打ち込みます。
トラが気絶して倒れ込むと「乗る」というコマンドが出現するので、すかさず騎乗状態に移行してください。 あとはライオンの時と全く同じ手順で、インベントリから肉を与えて好感度を100まで上げればテイム完了となります。
イグアナ:クリムゾンデザート深場での植物系素材を用いた捕獲
爬虫類系の独特なマウントである「巨大な赤イグアナ」は、その名の通りクリムゾンデザートの砂漠地帯に生息しています。 エルナンドから北東方向へ大きく移動し、マップ上のクリムゾンデザートの文字付近にある「イグアナ深場」へ向かいます。
このエリアは過酷な環境に加えて、好戦的な砂漠の生物が多数生息している危険地帯です。 トラのテイム時と同様に、周囲の邪魔な敵を排除しつつ、目的のイグアナを1匹だけ無傷で残す立ち回りが求められます。
イグアナを孤立させたら、正拳突きを連打して気絶値を蓄積させ、ノックダウン状態に持ち込みます。 気絶したイグアナに騎乗したら、肉ではなく植物系の素材を餌として与える必要があります。
特に「勝波の刃」という植物アイテムはイグアナの大好物であり、1つ与えるだけで好感度が+50も上昇します。 事前に周辺のフィールドで植物採集を行っておけば、わずか2回の餌やりで素早く乗り物登録を済ませることができます。
ラプトル:三脈要塞での騎兵からの強奪と焼肉による育成
俊敏な脚力を持つ恐竜型のマウント「ラプトル」は、敵の騎兵から強奪するという荒々しい手段で入手します。 目的地はクリムゾンデザートの北東、「タシュカルプ」の文字の南東に位置する「紅の山脈要塞」の周辺です。
要塞の周囲をパトロールしている敵勢力の中には、ラプトルに騎乗して移動している兵士が少数混ざっています。 まずは遠距離攻撃などで騎乗している兵士だけを狙撃するか、ラプトルごと攻撃して強引に振り落とします。
持ち主を失ったラプトルに素早く近づき、「乗る」コマンドで強奪に成功したら、すぐに安全圏まで移動してください。 ラプトルは肉食ですが、生の肉よりも火を通した「焼肉」などの調理済みアイテムを好む傾向があります。
インベントリで焚き火を使って肉を調理してから与えることで、好感度の上昇効率が良くなります。 好感度を100まで上げ、「連れていく」コマンドを実行すれば、立派な戦力としてプレイヤーの移動をサポートしてくれます。
ラクダ:勢力クエスト「取り戻した道」の進行と砂漠適性
砂漠地帯での移動に欠かせない「ラクダ」は、これまでのテイムとは異なり、クエストの達成報酬として獲得します。 紅の砂漠エリアにある「赤風の攻撃所」という拠点で受注できる、特定の勢力クエストを進める必要があります。
クエストメニューから「砂漠の無法者たち」のカテゴリ内にある、「取り戻した道」というミッションをアクティブにしてください。 この一連のクエストは、砂漠を荒らす盗賊団との連続バトルとなり、最終的には強力なボスキャラクターを撃破する必要があります。
装備の耐久値や回復薬の残量に注意しながら、クエストの指示に従って指定ポイントでの戦闘をこなしていきましょう。 盗賊団長を討伐し、指定されたNPCに報告を済ませることで、見事クエストクリアとなります。
報酬としてラクダが受け取れるだけでなく、「砂歩きのラクダ」に関する操作チュートリアルが発生します。 インベントリの特殊マウントタブにラクダが追加されていることを確認し、呼び出して乗り心地を確かめてみましょう。
すでにクエストをクリア済みのプレイヤーは、報告を行ったNPCの周辺にラクダが配置されている場合があります。 その場合は近づいて直接インタラクトすることで、マウントとして登録される救済措置が用意されています。
新マウント性能比較:移動速度と特殊能力に基づく推奨用途
今回のアップデートで追加されたマウントは、それぞれ異なる強みと適性を持っています。 プレイヤーの現在の目的や、探索する地形の特性に合わせてマウントを使い分けることが重要です。
以下の表は、各マウントの基礎的な性能と、最も輝く運用シチュエーションを比較したものです。
| マウント名称 | 移動速度 | スタミナ | 特殊能力 / アクション | 推奨される運用シチュエーション |
|---|---|---|---|---|
| クークー鳥 | 中 | 低 | 高ジャンプ、短時間の滞空 | 崖や段差の多い山岳地帯の探索、高所へのショートカット |
| ライオン | 高 | 中 | 威嚇咆哮(小動物を追い払う) | 平原での長距離高速移動、素材集めの際の雑魚避け |
| トラ | 非常に高 | 低 | 急発進、鋭い旋回性能 | 複雑な森の中での俊敏な立ち回り、短距離の高速離脱 |
| イグアナ | 低 | 非常に高 | 悪路走破(沼地や砂地の減速無効) | 移動阻害ギミックのある特殊地形、長時間の連続騎乗 |
| ラプトル | 高 | 高 | ダッシュ時のスタミナ消費軽減 | 長距離にわたる追跡ミッション、広範囲のマッピング |
| ラクダ | 中 | 極高 | 砂漠地帯でのスリップダメージ無効化 | クリムゾンデザート深部の探索、熱中症対策 |
このように、単に速度が速いものが一番優秀というわけではなく、状況に応じた選択が求められます。 例えば、クリムゾンデザートの深部では、どれだけ速度の速いトラであっても環境ダメージで倒れてしまいます。
そうした過酷な環境では、砂漠適性を持つラクダや悪路に強いイグアナが唯一無二の活躍を見せます。 すべてのマウントをコレクションし、適材適所で呼び出せるようにしておくことが、一流の探索者への第一歩と言えるでしょう。
まとめ
筆者情報
筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。

























