編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方は紅の砂漠におけるアビスアーティファクトを任務派遣で自動的に稼ぐ方法が気になっていると思います。
最新のアップデートにより、任務派遣の仕様が大きく改善され、素材収集の効率が格段に上がりました。
この記事を読み終える頃にはアビスアーティファクトの自動収集と効率化の疑問が解決しているはずです。
- アビスアーティファクトが任務派遣で自動収集可能
- 放置プレイによる素材の効率的な稼ぎ方を網羅
- 装備調整によるマントや武器の新たな運用方法
- 鍛冶屋の抽出機能と装備乗り換えのメリット
それでは解説していきます。
アビスアーティファクト任務派遣の自動化と効率的な稼ぎ方
任務派遣の自動反復システムの仕組み
アップデート前の課題と手動操作の限界
これまでの紅の砂漠のシステムでは、任務派遣を行う際に1回ごとの手動操作が必要でした。
任務が完了するたびにキャンプの管理メニューを開き、再度人員を割り当てる作業は、プレイヤーのゲームプレイを物理的に分断する要因となっていました。
特に長時間の探索や高難易度の戦闘を行っている最中に、派遣の完了通知が来てもすぐに対応できない場面が多く存在しました。
この手動操作の限界が、ゲーム中盤以降の素材収集における大きなボトルネックとして機能してしまっていたのです。
自動反復ボタンの実装によるプレイスタイルの変化
しかし、最新のアップデートにより、任務派遣の管理メニューに「任務の反復遂行」ボタンが新たに実装されました。
これにより、一度設定した任務を人員が自動で周回し続けるようになり、素材収集のプロセスが完全にシームレス化されました。
プレイヤーが広大な世界を冒険している裏側で、キャンプの労働者たちが途切れることなく任務を遂行してくれます。
発掘系の任務にもこの機能が適用されたことで、プレイスタイルそのものがより自由で快適なものへと進化を遂げました。
アビスアーティファクト発掘任務の解放条件
研究所の課題クリアと地域解放の重要性
アビスアーティファクトを任務派遣で稼ぐためには、まず該当する発掘系の任務を解放しなければなりません。
任務のラインナップは初期状態では限られており、各地に存在する研究所での研究課題をクリアしていく必要があります。
例えば、デュヘイブン砦などの施設で特定のクエストを完了させたり、地域解放を進めることが解放のトリガーとなります。
メインクエストの進行度に合わせて新たな派遣先が順次アンロックされていくため、ストーリーと並行して施設の機能拡張を意識することが重要です。
貢献度の蓄積と勢力クエストの消化
新たな派遣任務を解放し、さらに効率よく人員を割り当てるためには、各種貢献度の蓄積が不可欠です。
特に「灰色たてがみの貢献度」や、各拠点における地域貢献度は、キャンプでの労働力確保に直結するリソースとなります。
各地で発生するNPCの悩み事を解決する勢力クエストを消化し、好感度を高めておくことで、安定した貢献度の獲得が見込めます。
序盤からこうした地道なクエスト消化を行っておくことが、後々の大規模な自動稼ぎを支える強固な基盤となります。
放置プレイによるアビスアーティファクトの獲得量
時間帯ごとの獲得期待値と効率の可視化
自動反復システムを利用した放置プレイにおいて、どの程度の素材が獲得できるのかを把握しておくことは非常に重要です。
発掘系の任務を1回遂行した場合、報酬として1個から3個のアビスアーティファクトがランダムで手に入ります。
これを踏まえ、現実世界の放置時間に基づいた獲得期待値を算出すると、以下の表のような結果となります。
| 放置期間 | 派遣回数(目安) | 獲得量(最小) | 獲得量(最大) |
|---|---|---|---|
| 半日(12時間) | 2回 | 2個 | 6個 |
| 1日(24時間) | 4回 | 4個 | 12個 |
| 2日(48時間) | 9回 | 9個 | 27個 |
このように、ゲーム機を起動して放置しているだけで、確実に資産が増加していくシステムとなっています。
長期的な資産運用としての任務派遣
紅の砂漠におけるスキルの強化や習得には、膨大な数のアビスアーティファクトが要求されます。
通常の戦闘や探索だけで全ての必要数を賄うことは難しく、プレイヤーの大きな負担となっていました。
しかし、就寝時や仕事で外出している時間をこの自動反復任務に充てることで、不足しがちな素材を効率よく補填できます。
これは単なる金策や素材集めを超えた、ゲーム内における長期的な資産運用として機能する極めて優秀なシステムです。
現実時間とゲーム内時間のサイクル計算
1日単位のタイムスケジュールの把握
任務派遣をより戦略的に管理するためには、ゲーム内時間と現実時間の相互のサイクルを正確に理解する必要があります。
本作の世界では、ゲーム内の「1日」が現実世界の「1時間45分(105分)」に相当するという独自の時間の流れが存在します。
この法則を基準にして、各任務に設定された完了までの日数を現実のプレイ時間に換算します。
| ゲーム内時間 | 現実時間の換算 | 任務の規模 |
|---|---|---|
| 1時間 | 約4分22秒 | 短期の製作任務 |
| 1日 | 1時間45分 | 基本的な日当サイクル |
| 3日 | 5時間15分 | 大規模な発掘任務 |
| 1週間 | 12時間15分 | 長期派遣任務の目安 |
このようなタイムスケジュールを把握しておくことで、効率的なプレイ計画を立てることが可能になります。
効率的なゲーム起動のタイミング
時間の換算式を理解していれば、無駄なく派遣結果を回収する最適なタイミングを計ることができます。
例えば、完了までにゲーム内で3日間かかる発掘任務であれば、現実時間で5時間15分経過した後に画面を確認すればよいのです。
自身の生活リズムに合わせて、出勤前に長期間の任務をセットし、帰宅後に結果を回収するといったプレイスタイルが確立できます。
タイムマネジメントを徹底することで、無駄な待機時間を削減し、ゲーム進行を劇的に加速させることができます。
任務派遣を効率化するキャンプ人員の配置
貢献度を活用した労働者の雇用
自動派遣の効率を最大化する上で、キャンプに配置する人員の数は最も重要な要素の一つです。
新しい労働者を雇うためには、各地域での貢献度を一定数消費する必要があります。
基本的に1人の人員を確保するためには4.00ポイントの貢献度が要求されるため、計画的なポイントの利用が求められます。
人員を増やせば増やすほど、同時に並行して進行できる任務の枠が広がり、時間あたりの獲得素材量が飛躍的に上昇します。
機械労働者の製造と特殊任務への運用
より高度な拠点運営を目指す場合、研究所の機能を活用して「機械労働者」を製造することが有効な手段となります。
機械労働者は通常の人間キャラクターとは異なる専用のリソースで稼働し、特定の過酷な任務において高い適性を示します。
デュヘイブン砦などで製造ラインを解放すれば、人間の労働力だけでは賄いきれない大規模な派遣が可能になります。
任務の性質や要求されるスペックに合わせて、人間と機械を適材適所で配置することが、一流のキャンプ管理の基本です。
PS5などハードウェアの長時間稼働における注意点
コンソール機の排熱と負荷対策
放置プレイによる自動稼ぎは非常に便利ですが、ゲーム機本体にかかる物理的な負荷には十分な注意を払う必要があります。
特にPS5などの高性能なコンソール機で長時間の連続稼働を行う場合、排熱処理や消費電力の問題が常に付きまといます。
私自身の検証環境では、最長で5日間の連続稼働を行ってもシステムクラッシュなどの深刻なエラーは発生しませんでした。
しかし、これは本体の設置場所や室温、通気性などに大きく左右されるため、各プレイヤーの自己責任に基づく環境構築が必須となります。
セーブデータの保護と不測の事態への備え
長時間の放置プレイ中には、予期せぬ不測の事態が発生するリスクも考慮しておかなければなりません。
急な停電や、ハードウェアの自動システムアップデートによる強制終了が発生した場合、進行中のデータが失われる可能性があります。
こうした事故を防ぐためにも、長時間の放置を開始する前には、必ず最新の状態で手動セーブを行い、データのバックアップを取ることを推奨します。
本体の寿命を無駄に縮めることのないよう、定期的な再起動を挟むなど、無理のない範囲でシステムを活用してください。
任務派遣以外でアビスアーティファクトを集める方法
制圧された拠点での討伐とゲージ稼ぎ
任務派遣による自動収集の環境が整った後でも、プレイヤー自身の操作による直接的な素材収集は依然として重要です。
アビスアーティファクトは、フィールド上の敵を討伐し、画面左下に表示される専用の経験値ゲージを満たすことでも獲得できます。
特に敵が大量に密集して出現する「制圧された拠点」は、このゲージを効率よく稼ぐための絶好の狩場となります。
自らの手で戦闘を行い、経験値と並行して素材を稼ぐプレイスタイルは、キャラクターの直接的な操作スキル向上にも繋がります。
アビスの標石とチャレンジ報酬の活用
フィールド探索を重視するプレイヤーにとっては、各地に隠されたギミックを解き明かすことでも素材の獲得が可能です。
マップ上に点在する「アビスの標石」を調査したり、「封印されたアビスアーティファクト」を拾って専用のチャレンジを達成する方法です。
これらのチャレンジをクリアすると、通常のアーティファクトだけでなく、スキルリセットに必要となる貴重な「色褪せたアビスアーティファクト」が手に入る場合があります。
派遣任務での自動収集をベースにしつつ、戦闘や探索を組み合わせることで、最も無駄のない完璧な攻略ルートが完成します。
最新アップデートにおける装備調整と新機能の活用術
マントの防御力上限引き上げと特殊効果の追加
最大強化値の大幅な上方修正
直近のパッチノートで発表された各種装備のステータス調整において、最も影響が大きかったのがマントの性能強化です。
従来のシステムでは、マントは最大まで強化を施しても防御力が1で固定されており、耐久面での貢献度が非常に低い装備でした。
しかし今回の調整により、一部の上位マントは最大強化時の防御力が18まで引き上げられるという、劇的な上方修正を受けました。
これにより、敵からの致命的なダメージを軽減するための実用的な防具として、マントの重要性が再認識されています。
環境耐性と探索補助効果のシナジー
防御力の向上に加えて、マントに付与される特殊効果のバリエーションも大幅に拡張されました。
これまでは火炎、氷血、天気といった特定の環境ダメージを防ぐための耐性効果が主な役割でした。
アップデート後には、移動速度がパーセンテージで上昇する効果や、ダッシュ時などの気力消費量を減少させる効果が追加されています。
気温の影響が少ない平原や街中においても、これらの機動力を強化するマントを装備することで、広大なマップの探索が飛躍的に快適になります。
冷・電撃の機械剣など武器の焼き入れとアビスギアスロット追加
初期属性武器の終盤での再評価
ゲームの序盤から中盤にかけて活躍する一部のユニーク武器は、これまで最終盤での運用が難しいという問題を抱えていました。
「冷の機械剣」や「電撃の機械剣」といった武器は、初期ステータスが高く設定されている反面、強化システムから取り残されていました。
焼き入れによる基礎攻撃力の底上げができず、さらにアビスギアを装着するためのスロットが存在しなかったためです。
しかし、今回のアップデートでこれらの特殊武器にも焼き入れ機能とアビスギアスロットが正式に実装されました。
独自の戦術を可能にするカスタマイズ性
このシステム改修により、特殊な属性効果を持つ初期武器を、エンドコンテンツで通用するレベルまで鍛え上げることが可能になりました。
プレイヤーは自身の戦闘スタイルに合わせて、強力な属性攻撃とアビスギアの恩恵を両立させた独自のビルドを構築できます。
特定の敵の弱点を突くことに特化した武器を作成するなど、戦術の幅が大きく広がる結果となりました。
お気に入りのデザインを持つ武器を、性能を妥協することなく最後まで使い続けられるようになったことは、高く評価できるポイントです。
空鳥シリーズ(武器・防具)の性能強化と実用性
武器スロット追加による火力の飛躍
中盤以降の攻略で多くのプレイヤーがお世話になる「空鳥」シリーズの装備群も、さらなる上方修正を受けています。
「空鳥のビスマスの槍」や「空鳥の稲妻槍」といった武器は、以前から焼き入れによる強化自体は可能でした。
しかし、アビスギアスロットの枠が不足しており、他の最上位武器と比較すると最終的なステータスで一歩劣る状況にありました。
アップデートによってこれらの空鳥武器にアビスギアスロットが追加され、最大で4つのギアを装着できるようになり、火力が飛躍的に向上しています。
防寒アーマーの拡張性とセット運用
武器だけでなく、空鳥シリーズの体装備である「空鳥の防寒アーマー」などにも恩恵がもたらされています。
これまでスロットが存在しなかったアーマーに、新たにアビスギアを一枠装着できる仕様が追加されました。
元々優れた基礎性能を持っていた防具にカスタマイズの余地が生まれたことで、実用性が極めて高い装備へと進化しました。
武器と防具を空鳥シリーズで統一し、属性効果とギアスロットをフル活用したセット運用は、現在の最強ビルドの一角を担っています。
特殊装備「ジオネ」のステータス調整と運用方法
コレクションアイテムからの脱却
主に頭部に装着する特殊な装備である「ジオネ」についても、システムの根幹に関わる重要な調整が施されました。
これまでのジオネは、強化の余地が一切用意されておらず、戦闘で使用するにはステータスが低すぎるコレクションアイテムでした。
しかし、今回のパッチ適用によって、ジオネにも焼き入れによる防御力の強化と、アビスギアスロットの追加が行われました。
限界まで焼き入れを行った場合のステータスは、他の第一線級の頭装備と比較しても全く遜色のない数値に到達します。
ビジュアルと性能のトレードオフ
性能面でのハンデが完全に払拭されたことで、ジオネは第一線の装備としての選択肢に堂々と名を連ねることになりました。
ただし、その独特すぎるビジュアルデザインについては、プレイヤーの間で好みが大きく分かれる要素となっています。
キャラクターの見た目を重視するプレイヤーにとっては採用を見送るケースもあるかもしれませんが、純粋な性能追求の観点からは非常に優秀です。
特定の耐性や特殊効果を目的とした尖ったビルドを構築する際、ジオネの存在は新たな戦術のピースとして機能します。
鍛冶屋の素材抽出機能による装備乗り換えのメリット
強化素材のリサイクルシステムの概要
装備の強化システム全体に影響を与える画期的な新機能として、鍛冶屋に「抽出」のシステムが追加されました。
これは、過去に焼き入れを行ってレベルを上げた装備の強化段階を意図的に下げることで、消費した素材を回収できる機能です。
これまでの仕様では、一度強化に投資した貴重な素材は二度と戻ってこないため、新しい武器への乗り換えには多大なコストと覚悟が必要でした。
抽出機能が実装されたことで、不要になった旧装備を分解し、素材をリサイクルするという柔軟な資産運用が可能になりました。
素材別の回収率とコストパフォーマンス
抽出時に獲得できる素材の個数は、対象となる素材のレアリティや種類によって明確に回収率が異なっています。
具体的な回収率の仕様については、以下の表にまとめた通りです。
| 素材の種類 | 具体的なアイテム例 | 回収率 |
|---|---|---|
| 特殊強化素材 | アビスアーティファクト、エセリオンの鱗 | 100%獲得 |
| 一般鉱石素材 | 鉄鉱石、銅鉱石、血石など | 約70%獲得 |
アビスアーティファクトなどの入手困難な特殊素材が100%の確率で無傷で返還される点は、非常に大きなメリットです。
一般素材の回収率が70%に減少するデメリットはありますが、任務派遣などの自動収集で容易に補填できるため、コストパフォーマンスは極めて良好です。
武器の「鞘」実装によるビジュアル面の向上
納刀時のグラフィックの進化
戦闘時の数値データには直接影響しませんが、プレイヤーの没入感を高めるビジュアル面のアップデートも実施されました。
多くのファンから継続して要望が寄せられていた、武器を収納するための「鞘」のグラフィックが正式に実装されました。
これにより、フィールド移動時や非戦闘時の納刀モーションがより自然なものとなり、キャラクターの後ろ姿がスタイリッシュに洗練されました。
特に、広大なオープンワールドを自らの足で歩き回る本作において、自キャラクターの見た目のクオリティ向上は非常に重要です。
オープンワールドにおける没入感の向上
メインストーリーをクリアし、エンドコンテンツのやり込み段階に入ったプレイヤーにとって、装備の見た目は大きなモチベーションとなります。
強さだけでなく、デザインの良さやロールプレイの観点から装備を選ぶ楽しみが、鞘の実装によってさらに深まりました。
現状では一部の特殊な形状の武器において鞘が適用されていないケースも見受けられますが、今後のパッチでの対応が期待されます。
こうした細部のビジュアル描写にこだわる開発陣の姿勢は、プレイヤーが長く世界に滞在するための重要な要素として機能しています。
今後のアップデートに期待される改善点や要望
アビスギアの一括解除機能の実装希望
今回の大型アップデートで多くのシステムが劇的に改善されましたが、さらにプレイを快適にするための要望も存在します。
その筆頭として挙げられるのが、魔女の元で装備からアビスギアを取り外す際の手間とユーザーインターフェースの問題です。
現状では、複数の装備からギアを付け替える場面において、一つずつ個別に手動で解除操作を行わなければなりません。
ビルドの再構築を頻繁に行うエンドコンテンツにおいて、この操作の手間はストレスとなるため、「まとめて解除」する機能の実装が強く望まれています。
地域ボーナスの適正化とサブコンテンツの拡充
また、特定の地域における任務派遣のシステムにおいて、報酬バランスの微調整が必要とされる部分も残っています。
例えばパイルーン地方での派遣任務において、本来であれば加算されるはずの銀貨の地域ボーナスが正常に適用されていない現象が確認されています。
こうした数値の不整合や細かなバグは、次回の小規模パッチ等で迅速に修正されることが期待されています。
一方で、特殊な乗り物やクレーンゲームといった戦闘以外の遊び要素の追加も順次行われており、今後の総合的なコンテンツ拡充から目が離せません。
まとめ
本レビューでは、紅の砂漠におけるアビスアーティファクトの自動収集方法と、最新アップデートの重要な変更点について詳しく解説しました。
任務派遣の反復遂行システムを正しく活用することで、プレイしていない現実世界の時間すらも無駄なく素材稼ぎに変換できるようになります。
また、各種装備のステータス上限の引き上げや、鍛冶屋における素材抽出機能の実装により、装備カスタマイズの自由度が飛躍的に高まりました。
この記事で紹介した効率的な運用方法とシステムへの理解を深め、広大な世界での冒険をより有利に進めてください。
筆者情報
筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。 幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。 最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。

























