編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。 今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方はNTEのレースにおける目標達成条件や勝てる車両選びが気になっていると思います。 各車両の性能や最適なカスタマイズ方法を理解することでゲーム内の攻略難易度は劇的に変化します。
この記事を読み終える頃にはレース全目標達成に必要な車両や改造に関する疑問が解決しているはずです。
- 全レース制覇必須車両
- 各車両性能詳細比較
- 効率的改造と金策手順
- 最難関コース突破方法
それでは解説していきます。
レース目標達成に必須となる車両3選の特徴と入手方法
全レース制覇の鍵を握る最高峰車両グリフィンボランテ
NTEのレースにおいて圧倒的なポテンシャルを秘めているのがグリフィンボランテです。 この車両の最大の特徴は他の追随を許さない卓越したコーナリング性能にあります。
販売価格は180万とゲーム内でも高額な部類に設定されています。 しかしその価格に見合うだけの絶対的な価値と性能がこの車両には備わっています。
これ1台を所有していれば現在の環境における全レースの目標達成が容易になります。 そのため最終的な目標として購入を目指すべき最優先の車両と言えます。
無課金プレイを進める上でもこの車両の獲得は大きなターニングポイントになります。 高額な投資にはなりますがそれ以上の見返りをもたらしてくれることは間違いありません。
レースにおけるタイムロスを極限まで減らす設計思想がこの車には反映されています。 ゲーム後半のシビアなレース環境を勝ち抜くための必須級アイテムとして認識してください。
ドリフト不要の安定したグリップ走行と圧倒的な操作性
通常このゲームのコーナーではハンドブレーキを使用したドリフトが推奨されます。 しかしグリフィンボランテは驚くべきことにドリフトを一切必要としません。
ハンドリングの応答性が極めて高くグリップ走行のまま急なコーナーを処理できます。 これによりドリフト時の不要な滑りや速度低下を防ぎスムーズな立ち上がりが可能となります。
結果としてコーナーごとに生じるタイムロスを最小限に抑えることができます。 NPC相手のレースにおいてはこの安定したコーナリングが勝敗を分ける決定的な要因になります。
さらにコーナーで減速した後の圧倒的な加速力もこの車両の大きな魅力の一つです。 一般的な車両は減速状態から最高速度に達するまでに長い時間を要します。
しかしこの車両は多少減速したり障害物に接触したりしても一瞬で最高速度まで復帰します。 完全な無課金プレイであってもこの車両さえ手に入れれば他の高額なレースカーは不要です。
指定ミッションで必須となる新ST700の運用方法
新ST700は価格60万で販売されている中堅クラスのスポーツ車両です。 性能面ではグリフィンボランテに劣るものの特定の場面で極めて重要な役割を果たします。
それはこの車両を使用して勝利することが条件となっているレース目標が存在するからです。 つまり全レースの目標を完全制覇するためには実質的に購入が必須となっています。
単にレースに参加するだけであれば未改造の状態でも出走することは可能です。 しかし目標をすべて達成して報酬を獲得するためには適切なカスタマイズが求められます。
レースの指定条件を満たすためだけに購入するには少々高額に感じるかもしれません。 しかし後述するファンスト獲得のメリットを考慮すれば十分に元が取れる投資となります。
新ST700の目標達成に向けた最低限のカスタマイズ
新ST700の基本スペックは悪くありませんが上位のレースでは力不足を感じる場面が出てきます。 特にNPCの走行速度が上がる後半のステージでは無改造のままでは勝利が困難になります。
そのためエンジン出力に関わる加速やアクセル性能を優先的に強化する必要があります。 資金を節約しつつ勝率を上げるためには必要な項目に絞って改造を施すのが賢明です。
すべてのパーツを最高ランクにする必要はなく速度でNPCを上回るラインを見極めることが大切です。 最低限の投資でミッションの要求水準を満たす運用がこの車両の正しい使い方と言えます。
無駄な改造費を抑えることで本命であるグリフィンボランテへの資金を早く貯めることができます。 ゲーム内の経済状況を把握し計画的に資金を割り当てていくことが攻略の鍵です。
序盤から活躍する高コスパ車両M1000の基本性能
M1000は価格35万と非常に手が届きやすい価格帯で販売されている車両です。 新ST700と同様にこの車両での勝利が求められる特定のレース目標が設定されています。
そのため全目標制覇を目指すプレイヤーにとっては避けて通れない必須車両の一つです。 ゲーム序盤の資金が乏しい時期においてはメインのレース車両としても十分に活躍してくれます。
高額なグリフィンボランテを購入するまでの繋ぎとしてM1000の存在は非常に重要です。 この車両で初期のレースをこなしつつ賞金やアイテムを稼ぐことが攻略の基本ルートになります。
価格が安い分カスタマイズに回せる資金の余裕も生まれやすくなります。 序盤のレースであればM1000の性能を少し引き上げるだけで十分に1位を獲得することが可能です。
各車両の性能比較と投資対効果の検証
ここで今回紹介するレース攻略において重要な3つの車両の比較をまとめます。 それぞれの価格と役割を把握し購入計画を立てるための参考にしてください。
| 車両名 | 販売価格 | レース攻略上の役割と特徴 | 購入の必須度 |
|---|---|---|---|
| グリフィンボランテ | 180万 | 全レース制覇に対応可能な最高峰の走行性能 | 最終的に必須 |
| 新ST700 | 60万 | 特定レースでの目標達成条件に指定される中堅車 | ミッション上必須 |
| M1000 | 35万 | 序盤で活躍する安価な指定条件車両 | ミッション上必須 |
表からも分かる通りそれぞれの車両には明確な役割と購入するべき理由が存在します。 目標達成条件に指定されている以上どの車両も最終的にはガレージに揃える必要があります。
計画的に資金を貯めてM1000から段階的に車両をアップグレードしていくのが最適解です。 このロードマップに沿って進めることで無駄な出費を抑え効率よくゲームを進められます。
レース攻略に向けた資金繰りとファンスト稼ぎの基本
レース目標達成で獲得できる報酬とファンストの価値
NTEのレースには単に1位を目指すだけでなく様々な追加目標が設定されています。 これらの目標を達成することで貴重な報酬であるファンストを獲得することができます。
ファンストはゲーム内の様々な用途で使用される重要なリソースであり枯渇しがちなアイテムです。 レースの目標達成はこのファンストを効率よく稼ぐための非常に有効な手段となっています。
レースごとに設定された目標はタイム制限や被ダメージ制限など多岐にわたります。 これらの条件をクリアするためには車両の性能向上とプレイヤーのスキルアップが不可欠です。
目標を達成するごとに確実なリターンが得られるためモチベーションの維持にも繋がります。 レースコンテンツは単なるミニゲームの枠を超えキャラクター育成の基盤を担っています。
シティスタミナを消費しない効率的な稼ぎ要素としての魅力
特筆すべきはレース目標の達成報酬がシティスタミナを消費せずに受け取れるという点です。 日々のスタミナ制限に縛られることなく自身のプレイスキル次第で報酬を得られます。
そのため可能な限りすべてのレースで目標達成を狙いファンストを回収しておくことが推奨されます。 これが特定の車両を購入しカスタマイズを施してまでレースに勝つべき最大の理由です。
スタミナ消費なしで得られる恩恵は大きく長期的なプレイにおいて非常に大きな差となります。 毎日のルーティンにレースを組み込むことでリソース不足の悩みを大幅に軽減できます。
無課金プレイヤーにとってスタミナ制限外での稼ぎ場所は極めて貴重な存在です。 全36コースに用意されたファンストを回収し尽くすことがこのゲームの一つの到達点となります。
探索効率を飛躍させるバイク車両レガリアの利便性
レース用の車両とは用途が異なりますが日常的な探索において最強なのがレガリアです。 価格25万で販売されているこのバイクはオープンワールドの移動において右に出るものはありません。
最大のメリットは場所を問わずどこにでも即座に呼び出せるという圧倒的な機動力です。 車では進入が難しい細い路地や険しい地形でもレガリアであれば難なく走破できます。
レース車両は直線のスピードに優れていますが市街地の複雑な地形での取り回しには苦労します。 その点バイクであるレガリアは小回りが極めて良く目的地へのスムーズな移動を実現します。
NTEの広大なマップを探索しアイテムを収集する過程においてこの機動力は大きな武器になります。 普段乗りはレガリア一択と言い切れるほどその利便性は高く序盤での購入を強く推奨します。
カスタマイズ費用を抑える助炎の指スキルの活用と金策
難関コースに挑む上でプレイヤーを悩ませるのが車両の改造にかかる高額な費用です。 せっかく多様な車両が実装されているのに費用の問題で改造に手が出しにくい現状があります。
ここで重要になるのが改造費用を削減できる「助炎の指」というスキルの存在です。 このスキルを最大まで上げることで高額なパーツ代をある程度抑えることが可能になります。
しかしスキルを最大まで上げてもなお改造費はかなり割高に設定されているのが実情です。 そのため日々の探索や他のレースで地道に資金を稼ぎ決戦に向けて準備する根気が必要です。
資金難というジレンマを乗り越え適切なチューニングを施した車で勝利を掴むことが目標となります。 無駄なパーツを買わず必要な箇所だけに投資するプレイングがここで活きてきます。
勝利を確実にする車両カスタマイズとセッティングの極意
無改造での限界とカスタマイズが絶対に必須となる理由
NTEのレースは序盤こそ初期状態の車両でも勝つことができますが次第に限界が訪れます。 NPCの車両速度が上がる中盤以降は無改造のまま挑むと直線で大きく差をつけられてしまいます。
1位を取るだけならギリギリ可能でも他のタイム制限などのレース目標の達成は不可能になります。 そのため車両の基本性能を底上げするカスタマイズは全目標達成において必須のプロセスです。
ゲームシステム上NPCの性能はプレイヤーの進行度に合わせて理不尽なまでに強化されます。 このステータス差を埋めるためには適切なパーツへの投資が絶対に避けられません。
初期状態のままテクニックだけでカバーできる領域には明確な限界が存在します。 勝てないと感じたらまずは自身の車両のカスタマイズ状況を見直すことが先決です。
見た目重視の改造が招く敗北の罠と実用性の追求
カスタマイズにおいて初心者が陥りやすいミスが見た目の変更に資金を費やしてしまうことです。 外装やペイントを変更しても車の走行性能が向上するわけではなくレースの勝敗には影響しません。
見た目だけを立派にカスタマイズして難関レースに挑みNPCに敗北するケースは頻出します。 まずは走行に直結する内部パーツの強化を優先し見た目の変更は資金に余裕ができてから行いましょう。
レースで勝つための実用性を最優先に考えることがこのゲームの車両改造の基本原則です。 限られた資金をどのパーツに投資するかがプレイヤーの攻略進行度を大きく左右します。
ドレスアップ要素はゲームを楽しむ上で重要ですが攻略の観点からは完全に後回しとなります。 貴重な資金は確実にタイムを削れるエンジンや足回りのパーツに全額投入してください。
優先すべき改造項目である加速とアクセルの効率的な配分
車両のカスタマイズには複数の項目がありますがすべてを均等に上げる必要はありません。 限られた資金で最大の効果を得るためには優先順位をつけて効率よく強化することが重要です。
最も優先すべき項目はエンジンの出力を高める「加速」と「アクセル」の2点です。 NTEのレースはNPCの最高速度さえ上回っていれば直線で抜き去ることが十分に可能です。
コーナーで減速した後にいかに早くトップスピードに復帰できるかがタイム短縮の鍵となります。 加速性能を重点的に強化することで立ち上がりの遅れを取り戻しライバルに差をつけることができます。
私は資金を節約するためにフルカスタムは行わず加速とアクセルそしてタイヤのみを強化しています。 これだけでもNPC相手のレースであれば十分に全目標を達成できるだけのポテンシャルを引き出せます。
制動力とドリフト性能の過剰強化が招く致命的なデメリット
加速性能の強化が必須である一方で無闇に数値を上げてはいけない項目も存在します。 それがブレーキ性能に関わる「制動力」とコーナリングに影響する「ドリフト性能」です。
これらの数値を最大まで高めるとかえって車のコントロールが難しくなるという罠があります。 良かれと思って強化した結果レースでの勝率が著しく低下する原因となるため注意が必要です。
制動力を上げすぎるとブレーキが効きすぎてしまいコーナー進入時に想定以上に減速してしまいます。 結果として立ち上がりの速度が極端に落ちスムーズに曲がることができなくなります。
またドリフト性能を過剰に強化するとタイヤが滑りやすくなり直進安定性が完全に損なわれます。 コーナーでは少しのステアリング操作で車体がスピンしやすくなり制御不能に陥る危険性が高まります。
天候や路面状況に合わせたタイヤ選択の重要性とグリップ力
車両のカスタマイズにおいてエンジン性能と同じくらい重要なのがタイヤの選択です。 NTEのレースではタイヤの選択が車両の操作性に直結し勝敗を大きく左右する要素となっています。
基本的には滑りやすい路面に対応できる雪用のタイヤを履かせておくのが最も安定します。 雪用タイヤはグリップ力が高く様々な路面状況で安定したコーナリング性能を発揮してくれます。
基本は雪用タイヤで問題ありませんが天候に合わせて細かく変更することでさらに有利に立ち回れます。 雨が降っている日は雨用タイヤを装着することで水溜まりでの強烈なスリップを効果的に防ぐことができます。
逆に天候が晴れで路面が完全に乾いている場合はグリップが最大になるレース用のタイヤが最適です。 このように環境に応じたタイヤの履き替えを意識するだけでコーナリングのタイムは劇的に向上します。
全36コースの概要と最高難易度ステージ突破の実践テクニック
全地域に点在する36コースの概要と難易度の段階的な変化
NTEのマップには複数の地域が存在し各地域にそれぞれ6つのレースコースが用意されています。 現在のバージョンでは全地域を合わせて合計36のコースが存在しプレイヤーの挑戦を待っています。
ゲームの進行度や地域ごとにコースの難易度は段階的に上昇していく設計になっています。 序盤のコースは道幅も広くNPCの速度も遅いため基本的な操作を学ぶのに適しています。
しかし後半の地域に進むにつれてコースの形状は極めて複雑になり道幅も極端に狭くなっていきます。 さらにNPCの車両性能やAIの挙動も強化され一筋縄では勝てないレースが激増します。
全36コースの完全制覇はゲーム内でも屈指のやり込み要素であり達成感の大きいコンテンツです。 各コースの特徴を理解し適切な車両とカスタマイズで挑むことが攻略の絶対条件となります。
最高難易度ニューランドの通行許可を突破するための心構え
全36コースの中で最も難易度が高く多くのプレイヤーが壁を感じるのがニューランドの通行許可です。 このステージは他のコースと比較して明らかに難易度設定が飛び抜けて高く設計されています。
コース全体を通して道幅が非常に狭く少しの操作ミスが壁への衝突に直結する過酷な環境です。 ここをクリアするためには事前の入念な準備と高度なドライビングテクニックが要求されます。
特にNPCの異次元とも言える加速力に食らいつくためには車両のトップスピードの強化が必須です。 僅かな隙を突いてインコースに入り込みブロックしつつ前に出るというアグレッシブな走りが求められます。
何度もリトライを繰り返すことになりますがコースの形状を体で覚えることがクリアへの近道です。 集中力を切らさずに最適なライン取りを模索し続けるプレイングがここで試されます。
コーナーリングにおける適切な減速と理想的なライン取り
NTEのレースにおいてすべてのコースに共通する最大の攻略のコツはとにかくぶつからないことです。 壁や他の車両に衝突すると大きなタイムロスとなり取り返しがつかなくなるケースがほとんどです。
特にコーナーでのクラッシュは致命的でありこれを防ぐための適切な操作手順を覚える必要があります。 基本中の基本としてコーナーに進入する前には必ずL2ボタンでブレーキを踏んでスピードを落とします。
強引にノーブレーキで突っ込んで壁にぶつかるよりも減速して綺麗に曲がった方が結果的に速いです。 また細い通路や連続するカーブではアクセルを完全に離して惰性だけで走るのも非常に有効なテクニックです。
惰性で走ることで車の挙動が安定し障害物への接触リスクを大幅に軽減することができます。 そして障害物を抜け直線に入った瞬間にフルアクセルで全力でぶっ飛ばしタイムを稼ぐメリハリが重要です。
視点操作の工夫とカメラワークの悪さを補うテクニック
レース中の操作において意外な障害となるのがゲーム内のカメラワークの悪さです。 自車の動きに対してカメラの追従が遅れたり不自然な角度になったりすることが頻繁に発生します。
この仕様はアップデート等で改善される可能性が低いためプレイヤー側で適応していくしかありません。 対策として走行中は右スティックを頻繁に操作し常に進行方向が見やすいようにカメラを調整し続けます。
特にコーナーの出口を見失うと壁に激突する原因となるため事前の視点切り替えが不可欠です。 操作量が増えて手元が忙しくなりますが慣れることでタイムの安定化に大きく貢献します。
過去のオープンワールドゲームにも見られた特有の仕様と割り切りテクニックでカバーしましょう。 自分の見やすい角度を常にキープする意識を持つことが上級者への第一歩となります。
助手席キャラ同乗の注意点とミニマップを活用した先読み
レースにおいて見落としがちな要素ですが助手席にキャラクターを同乗させるのは非推奨です。 絆値を上げる目的で同乗させると会話の字幕が画面上に大きく表示される仕様があります。
この字幕がコースの視認性を著しく妨げる原因となり一瞬の判断の遅れに繋がります。 本気でタイムを狙うレースの前には必ず同乗者を降ろして一人で運転席に座るようにしましょう。
さらに走行中は目の前の道だけでなく画面左上のミニマップを常に確認する癖をつけることも大切です。 ミニマップで次のコーナーの角度や連続カーブを先読みし早めの減速準備を行うことが安定した走りに繋がります。
目視での確認とミニマップからの情報を統合することで事故のリスクを劇的に下げることができます。 これらのテクニックを駆使して全36コースの制覇を目指し最強のレーサーとして名を馳せてください。
まとめ
本レビューではNTEのレースにおいて全目標を達成するために必須となるおすすめ車両3選を解説しました。 「グリフィンボランテ」は高額ながら圧倒的なグリップ性能でレースの難易度を劇的に下げる最高峰の車両です。
また「新ST700」や「M1000」も特定の目標達成には欠かせないため計画的な購入と運用が求められます。 無駄なカスタマイズを避け加速とタイヤに絞った効率的な強化を行うことが資金難を乗り越える秘訣です。
レースではとにかく壁にぶつからずに減速と加速のメリハリをつけるという基本テクニックを徹底してください。 これらの情報を活用し全36コースの目標制覇と貴重なファンストの獲得を目指してプレイを進めていきましょう。
筆者情報
筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。
























