編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方はドラゴンクエスト スマッシュグロウの上級職に向けた育成戦略や転職の注意点が気になっていると思います。
この記事を読み終える頃にはスマグロでの効率的なレベル上げや転職のタイミングについての疑問が解決しているはずです。
- メインキャラはレベル55を目指す
- サブ職はレベル45から50で止める
- 実装予定の上級職を見据えた育成
- 手持ちの武器やメモリーで方針決定
それでは解説していきます。
上級職に向けた育成戦略の結論
メイン職業はレベル55を目指すメリット
現在のゲーム環境においてメインで操作するキャラクターの職業はレベル55を目標に育成することが推奨されます。 最大レベルまで引き上げることで得られる恩恵は非常に大きく攻略の安定化に直結します。
最も大きな利点はメモリーコストの上限が拡張されることです。 高レアリティの強力なメモリーを複数装備するためには高いコスト上限が必須となります。
レベル55に到達すれば今後のアップデートで追加されるであろうさらに高コストな環境メモリーにも即座に対応可能です。 最新の強力な構成をいち早く試すことができるのは攻略において圧倒的な優位性を持ちます。
またレベルアップに伴う基礎ステータスの向上も見逃せません。 攻撃力や耐久力が底上げされることで高難易度の祠クエストやストーリーボスの討伐確率が飛躍的に上昇します。
サブ職業はレベル50前後で育成を止める理由
メイン職業を極める一方でサブキャラクターや他の職業についてはレベル50前後で一旦育成をストップさせるのが効率的です。 すべてを最大レベルまで上げるのは莫大な経験値が必要となり現実的ではありません。
レベル50というラインは多くの職業で永続的なステータスアップ効果を獲得できる重要な節目です。 この永続効果は他の職業に転職した後も引き継がれるためキャラクターの地力を底上げするのに最適です。
またレベル50前後であれば実用的なメモリー構成を組むためのコストも十分に確保できます。 育成リソースを分散させることなく複数の職業を実戦レベルで用意することが可能となります。
メモリーコストとレベルの関係性
キャラクターの強さを決定づけるメモリー構成はレベルアップによるコスト上限の解放と密接に関わっています。 現状実装されている最高峰のメモリーを最適に組み合わせるためには一定のレベル到達が不可欠です。
検証によるとすべての祠クエストやストーリーで最強のメモリー構成を組むために必要なコストは約170とされています。 このコスト170に到達する目安がレベル49周辺となります。
| レベル | メモリーコスト上限の目安 | 装備可能な構成のイメージ |
|---|---|---|
| Lv45 | 150前後 | Sランク2枚+Aランク1枚の妥協構成 |
| Lv47 | 160前後 | Sランク2枚+高コストAランクの優秀構成 |
| Lv49 | 170以上 | 高コストSランク3枚の最適・最強構成 |
| Lv55 | 180以上 | 将来の追加高コストメモリーにも対応可能な構成 |
レベル49まで育てば現状のほぼすべての職業で最適解となるメモリーを装備可能です。 そのためサブ職業の育成においてもまずはこのコスト170ラインを目標にすると良いでしょう。
経験値の無駄を防ぐための立ち回り
メイン職業をいち早くレベル55に到達させることには経験値がカンストしてしまうというデメリットも存在します。 レベル上限に達した状態で戦闘を繰り返しても経験値は蓄積されません。
高難易度の周回クエストや経験値効率の良い初回クリア報酬などをカンスト状態で受けるのはリソースの損失となります。 この問題を回避するためには状況に応じて育成中の他職業に切り替える柔軟性が求められます。
経験値効率が極めて高いメタル系の討伐クエストやスキップチケットを使用する際はレベル上げをしたい職業に転職しておくのが基本です。 リソースを無駄なく配分することが無課金プレイヤーにとって最も重要となります。
主人公と仲間の育成方針の違い
パーティを編成する上で主人公とその他の仲間キャラクターとでは育成の優先度や方針を変える必要があります。 主人公はパーティの中核であり常に戦闘に参加するため永続パネルの取得が最優先課題となります。
主人公は可能な限り早く複数の職業をレベル50まで引き上げ永続的なステータス補正を積み重ねるのが定石です。 これによりどの職業に転職しても一定以上の戦力を維持できるようになります。
一方で仲間キャラクターは特定の役割に特化させることが多いです。 そのためレベル45から47付近で育成を一旦区切り早期に別ルートの職業経験を積ませるのが効率的な運用となります。
レベル上げの効率的な進め方
レベル上げを効率的に行うためにはゲーム内の限られたリソースをどこに投入するかを見極める必要があります。 スタミナの消費先や祠の鍵の使用タイミングは育成スピードに直結します。
特に祠クエストは経験値だけでなく強力なメモリーがドロップする重要なコンテンツです。 自身が育てたい職業と相性の良いメモリーが落ちる祠を優先的に周回することで育成と強化を同時に行えます。
またイベント開催時はイベント特効の装備やメモリーが手に入ることもあります。 イベント報酬をしっかりと回収しながらその過程でレベル上げを進めるのが最も無駄のないプレイスタイルと言えます。
転職における注意点とタイミング
転職を行うべき最適なタイミング
転職を行うタイミングはゲームの進行状況やイベントの開催スケジュールを考慮して慎重に決定する必要があります。 無計画な転職はパーティの戦力低下を招き攻略の停滞を引き起こします。
最も適したタイミングは現在開催中の高難易度イベントをクリアした後やストーリーの区切りがついた段階です。 攻略のプレッシャーが少ない期間に転職を行いじっくりとレベルを上げ直すのが安全な進行方法です。
また経験値増量キャンペーンやメタル系モンスターの出現率アップイベントが開催されている時期も絶好の転職タイミングとなります。 このような期間を利用すれば転職直後のレベルの低い状態を一気に抜け出すことが可能です。
転職直後の戦力低下への対策
転職を行うとキャラクターのレベルが初期状態に戻るため一時的にパーティ全体の戦闘力が大幅に低下します。 この戦力低下期間をいかに安全かつ迅速に乗り切るかが攻略の鍵となります。
対策として最も有効なのは強力な武器や防具を使い回すことです。 レベルが低くても装備の基礎ステータスが高ければある程度の戦闘力は担保されます。
また前職で育てた高レベルのメモリーをそのまま装備させることも重要です。 ステータス補正の大きいメモリーを活用することで低レベル帯のクエストであれば問題なく周回できるようになります。
装備とメモリーの共有による戦力維持
転職後も戦力を維持するためには職業間で共有できる武器種やメモリー枠を事前に把握しておく必要があります。 例えば戦士から武闘家に転職する場合どちらも装備可能な武器を用意しておけばスムーズに移行できます。
メモリーに関しても同様で共通枠に装備できる優秀なメモリーを複数育成しておくことが推奨されます。 特定の色に依存しない共通枠のメモリーはどの職業でも即戦力として機能するため非常に利便性が高いです。
メモリー構成から逆算する転職計画
将来の上級職を見据えた転職計画を立てる際は自身の所持しているメモリーの構成から逆算することが効果的です。 強力なSランクメモリーを活かせる職業を選ぶことがパーティ強化の最短ルートとなります。
| 手持ちの主力メモリー色 | 相性の良い初期職業 | 目指すべき上級職の候補 |
|---|---|---|
| 赤色・黄色が豊富 | 戦士・武闘家 | バトルマスター |
| 青色・赤色が豊富 | 盗賊・武闘家 | レンジャー |
| 紫色・緑色が豊富 | 魔法使い・僧侶 | 賢者 |
| 多色がバランスよくある | 戦士・魔法使い | 魔法戦士 |
例えば赤色の優秀なメモリーを多数所持している場合はそれらを最大限に活かせる戦士や武闘家を中心に育成を進めます。 所持リソースと育成方針を一致させることで無駄のない効率的なゲーム進行が可能となります。
無課金プレイヤーが注意すべきポイント
無課金や微課金でプレイする場合スタミナ回復薬や祠の鍵といったアイテムの入手量は限られています。 そのため一つの職業にリソースを集中させすぎると後から取り返しがつかなくなるリスクがあります。
新しい職業や上位のメモリーが実装された際に対応できるようある程度リソースを温存しながら育成を進める視点が必要です。 すべてを完璧に育てようとせず妥協点を見つけることも無課金攻略の重要な戦略となります。
またガチャで引き当てた強力な武器に合わせて育成ルートを変更する柔軟性も求められます。 手持ちの最強武器を最も活かせる職業を優先的に育成するのが限られた環境で強くなるための基本です。
永続ステータスの恩恵と取得優先度
各職業を一定レベルまで上げることで獲得できる永続ステータスアップはキャラクターの基礎能力を底上げする強力なシステムです。 この永続効果はチリツモで効いてくるため最終的なキャラクターの強さに大きな差を生み出します。
優先して取得すべきはHPやMPなどの基礎数値を上昇させる永続パネルです。 これらはどの職業に転職しても腐ることがなく耐久力やスキルの発動回数に直結します。
次点で自身のプレイスタイルに合った攻撃力や攻撃魔力の永続パネルを取得していきます。 物理アタッカーを目指すのであれば戦士や武闘家の永続効果を魔法アタッカーであれば魔法使いの永続効果を最優先で回収しましょう。
イベント期間中の転職のリスクとリターン
期間限定のイベントが開催されている最中に転職を行うことは大きなリスクを伴います。 イベントのボスや高難易度クエストは適正レベルで挑むことが前提となっており育成途中のキャラクターでは太刀打ちできません。
イベントのクリア報酬や限定ドロップアイテムを取り逃がすことはアカウントの成長において大きな損失となります。 そのためイベントの攻略が終わっていない段階での安易な転職は避けるべきです。
一方でイベントの周回クエストを利用して効率よく経験値を稼げるというリターンもあります。 すでに高難易度クエストの攻略を終え単調な周回作業に入っている状況であれば低レベルの職業に転職して経験値を吸わせる戦略も有効です。
スキップチケットやメタルチケットの活用法
スキップチケットやメタルチケットといった経験値獲得効率を飛躍的に高めるアイテムは使い所が非常に重要です。 これらのアイテムを適当に消費してしまうのは育成のスピードを落とす原因となります。
最もおすすめの使い道は転職した直後のレベル1から実戦投入可能なレベルまで一気に引き上げるためのブーストです。 戦力が著しく低下する期間をアイテムの力でスキップすることでスムーズなゲーム進行を維持できます。
またレベルカンストが近づいてきたタイミングでの経験値調整に使用するのも効果的です。 溢れてしまう経験値を最小限に抑えつつ目的のレベルに到達させるために計算してチケットを投入しましょう。
実装が予想される上級職とおすすめ育成ルート
バトルマスターを目指す戦士ルート
過去のドラクエシリーズの傾向から戦士と武闘家をマスターすることで転職可能になるバトルマスターは初期の上級職として実装される可能性が極めて高いです。 圧倒的な物理火力を誇る純粋なアタッカーとして活躍が期待されます。
戦士ルートでスタートしたプレイヤーは次に武闘家を育成しバトルマスターの実装に備えるのが王道かつ最強の育成戦略となります。 戦士のタフさと武闘家の素早さや会心率を併せ持つことで隙のない物理キャラクターが完成します。
バトルマスターの得意武器は片手剣、斧、ヤリ、爪になると予想されます。 戦士と武闘家の装備をそのままスライドして使用できるため武器の育成リソースが無駄にならないのも大きなメリットです。
バトルマスターとメモリーの相性
バトルマスターは赤色や黄色のメモリーと非常に相性が良いと推測されます。 現在実装されている強力なメモリーには悪魔神官やゴーレムといった赤枠や黄枠の優秀なものが多く存在します。
これらのメモリーは物理攻撃力や耐久力を大きく引き上げる効果を持っておりバトルマスターの長所をさらに伸ばすことが可能です。 祠クエストでこれらの色の強力なメモリーを2枚以上確保しておけば実装直後から第一線で活躍できるでしょう。
レンジャーを目指す盗賊ルート
盗賊と武闘家を組み合わせることで転職可能になるレンジャーもまた初期実装が有力視される上級職の一つです。 素早さを活かした先制攻撃や状態異常の付与などトリッキーな立ち回りが得意な職業です。
盗賊でゲームを始めたプレイヤーはそのまま武闘家を育成しレンジャーを目指すルートが非常におすすめです。 レンジャーは現環境の強力な武器とのシナジーが高くパーティの補助役兼サブアタッカーとして重宝します。
得意武器は探検、爪、ブーメラン、鞭などが予想されます。 特にブーメランや鞭は全体攻撃や複数回攻撃に優れており雑魚敵の殲滅や周回において無類の強さを発揮します。
レンジャーとメモリーの相性
レンジャーのメモリー枠は青色や赤色が中心になると考えられます。 盗賊時代に使用していた素早さや回避率を上げる青色メモリーをそのまま流用できるためスムーズな装備移行が可能です。
さらに共通マスに赤色の強力なメモリーを装備させることで火力不足を補うこともできます。 プロトキラーやビッグハンマーといった物理火力を底上げするメモリーを採用することでアタッカーとしても十分なダメージを叩き出せるようになります。
魔法戦士の強みとおすすめの理由
戦士と魔法使いの能力を掛け合わせた魔法戦士は本作の独自のシステムと非常に噛み合った強力な上級職となる可能性を秘めています。 物理攻撃と魔法攻撃を状況に応じて使い分ける万能型のキャラクターです。
魔法戦士の最大の特徴は攻撃力と攻撃魔力のステータスがバランスよく成長することです。 単体の最高値では他の特化職に劣るものの両方のステータスを合わせた合算値ではトップクラスの数値を誇ります。
| 職業 | 攻撃力の目安 | 攻撃魔力の目安 | 合算値の特徴 |
|---|---|---|---|
| バトルマスター | 50 (特化) | 16 (低い) | 約66 |
| 賢者 | 16 (低い) | 50 (特化) | 約66 |
| 魔法戦士 | 35 (平均的) | 40 (平均的) | 約75 (合算値が最も高い) |
本作における「いきなり冒険スキル」などの強力なスキルは攻撃力と攻撃魔力の両方を参照して威力が算出される仕様が存在します。 そのため合算値が高くなる魔法戦士はこのシステムの恩恵を最大限に受けることができ予想以上の火力を発揮する可能性があります。
魔法戦士の武器と育成のコスパ
魔法戦士の得意武器は片手剣、探検、杖、鞭などが予想されます。 戦士と魔法使いの武器を幅広く扱えるため手持ちのガチャ武器に合わせて柔軟に装備を変更できるのが強みです。
また戦士特有の「ビッグシールド」などの防御系スキルと魔法使いの攻撃魔法を両立できる点も優秀です。 無課金や微課金プレイヤーにとって一人で複数の役割をこなせる魔法戦士は攻略の難易度を大きく下げてくれる存在となります。
賢者を目指す魔法使いルート
魔法使いと僧侶の呪文を極めた賢者は魔法特化の最強クラスとしてパーティに欠かせない存在です。 強力な全体攻撃魔法と回復魔法を使いこなし攻守両面でパーティを支えます。
魔法使いでスタートしたプレイヤーは僧侶を育成し賢者を目指すのが最も自然で強力なルートとなります。 呪文ダメージを最大化するための育成を一直線に進めることができます。
賢者の得意武器は杖、棍、鞭、ブーメランになると予想されます。 バトルマスターやレンジャーと武器種がほとんど被らないためパーティ内で強力な武器を取り合うことなく戦力を分散させることができます。
賢者の役割とパーティへの貢献
高難易度クエストにおいて賢者の回復能力と魔法火力は攻略の要となります。 物理攻撃が通用しにくい防御力の高いボスに対しては賢者の魔法がメインのダメージソースとなります。
メモリー構成としては紫や緑の魔法特化メモリーを装備させ知力と最大MPを徹底的に強化するのが基本です。 強力な魔法を連発できるようMP管理に気を配りつつパーティの生命線としての役割を全うすることが求められます。
パラディンの可能性と今後の展望
武闘家と僧侶の組み合わせで誕生するパラディンはパーティの壁役として今後の環境で輝く可能性を秘めた上級職です。 高いHPと防御力を誇り味方を庇うスキルでパーティの壊滅を防ぎます。
現状の環境では純粋な物理火力で押し切る戦法が主流となっているためパラディンのような耐久職は不遇とされがちです。 しかし今後追加される超高難易度のボス戦ではパラディンの存在が必須となるような強力な攻撃が飛んでくることが予想されます。
そのため3人目の仲間キャラクターなどに武闘家と僧侶を経験させておきパラディンの実装に備えておくのは非常にコスパの良い先行投資と言えます。 環境の変化に対応できるよう耐久型のキャラクターを一人育てておくことを推奨します。
武器種と上級職の相性について
育成する上級職を決定する上で自身が所持している強力な武器種との相性は極めて重要な判断基準となります。 せっかく上級職に転職してもその職業で得意とする武器を持っていなければ本来の力を発揮できません。
例えば強力な斧のSランク武器を所持しているのであれば斧を得意とするバトルマスターを目指すのが最も火力を伸ばせる選択です。 逆に強力な杖を複数所持しているなら賢者を複数人育成する魔法特化パーティの構築を検討すべきです。
ガチャの引きはプレイヤーごとに異なるためネット上の最強ランキングを鵜呑みにせず自分の武器庫と相談して育成ルートを決めることが重要です。 武器のポテンシャルを100%引き出せる職業を選ぶことが独自の最強パーティを作り上げる近道となります。
各上級職の役割とパーティ編成のコツ
複数の上級職が実装された後パーティを編成する際は各職業の役割を明確にしバランスの取れた構成にすることが攻略の安定に繋がります。 アタッカー、サポーター、ヒーラーの役割分担を意識してキャラクターを配置しましょう。
王道となるのはバトルマスター(物理アタッカー)、賢者(魔法アタッカー兼ヒーラー)、レンジャー(サポーター兼サブアタッカー)の組み合わせです。 どのような敵が出現しても対応できる汎用性の高いパーティ構成となります。
またボスの弱点属性や行動パターンに合わせて編成を柔軟に入れ替えることも重要です。 そのためには前述したように複数の職業をレベル50程度まで育てておきいつでも戦術を変更できる準備をしておくことが求められます。
まとめ
本レビューではドラゴンクエスト スマッシュグロウにおける上級職を見据えた育成戦略と転職のタイミングについて詳細に解説しました。 限られたリソースを有効活用し効率的な育成を進めることで今後のアップデートにも余裕を持って対応できるはずです。
メインキャラクターのレベル55到達を目標にしつつサブ職業の育成やメモリーの厳選を計画的に行っていきましょう。 自身のプレイスタイルや手持ちの装備に合わせた最適なパーティ構築を楽しんでください。
筆者情報
筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。 慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。 幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。 最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。
























