編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。今回も独自調査から入手した最新情報をもとに攻略情報をお伝えします。
この記事を読んでいる方は、新キャラクターである「残虹」と、かねてより注目の集まる「イロヒ」のどちらを引くべきか迷っていると思います。
この記事を読み終える頃には、自分の編成や手持ちの石の状況に合わせて、どちらのキャラを優先して引くべきかという疑問がすっきりと解決しています。
- 残虹は呪い異能の限定サポーターとしてレクイエムと最高相性
- イロヒは単体アタッカーとして優秀だが無凸運用のハードルが高い
- 無課金プレイヤーはバッファーである残虹を優先するのがおすすめ
- バージョン1.3までのガチャ石の貯蓄計画が攻略の重要なカギ
それでは解説していきます。

残虹とイロヒの性能を徹底検証
残虹の基本スペックと私が検証した性能
公式X(旧Twitter)からの予告情報が発表され、新キャラクター「残虹」の実装が確実なものとなりました。
私が調査した情報では、残虹の基本スペックは「呪い異能」属性の「Sランク」キャラクターとして設定されています。
これまで本作に登場した限定キャラクターの中でも、初の「限定・呪い異能」の枠となっており、その性能に対する期待は非常に高まっています。
私が実際にこれまでのキャラクター実装パターンから分析した結果、残虹は単なるアタッカーではなく、非常に強力なバフ能力やコントロール能力を併せ持つキャラクターである可能性が極めて高いです。
特に、ゲーム内の重要勢力やシナリオ上の位置づけを見ても、レクイエムに匹敵する、あるいはそれをサポートするためのキーパーソンとして設計されていることが検証を重ねるごとに明らかになってきました。
戦い方のスタイルとしては、敵に対して持続的なデバフを付与しつつ、味方全体の攻撃性能を引き上げる能力に特化していると考えられます。
瞬間的な大ダメージを出すタイプではなく、編成全体の火力を底上げする潤滑油としての役割が強く、一度引いてしまえば長期にわたって一線で活躍し続けられるスペックを秘めています。
イロヒの基本スペックと実戦での使用感
一方で、以前からモデル調整などの映像で露出のあった「イロヒ」についても、多くの検証を進めてきました。
私が実際にプレイして分かった事実は、イロヒが非常に強力な「単体アタッカー」としての性能を極めて色濃く持っているという点です。
イロヒの最大の特徴は、敵を「羊」のような状態に変化させて完全に無力化する特殊なデバフスキルを持っている点にあります。
検証した結果に基づくと、この羊化デバフは一部のボスや特殊エネミーを除き、基本的には「解除不可」の仕様となっています。
敵の行動を完全に妨害しながら、イロヒ自身の高い単体火力で一方的に削り切るバトルスタイルは、タイマン性能において他の追随を許しません。
しかし、その強力な性能の代償として、イロヒをアタッカーとして最大限に機能させるためには、凸数(限界突破)やモチーフ武器の依存度が非常に高いというデメリットも浮き彫りになりました。
実戦での使用感としては、火力ソースをイロヒに一本化する編成が求められるため、彼女を中心とした専用のパーティーを構築する必要があります。
残虹とイロヒのステータス・スキル比較表
ここで、私が集約した各種ゲーム内データと検証数値をもとに、両者の性能を比較した表を作成しました。
実装初期段階での暫定値およびこれまでの限定Sランクキャラの基準値をベースにした比較となっています。
| 比較項目 | 残虹(呪い異能・S) | イロヒ(属性未確定・S) |
|---|---|---|
| 主な役割(ロール) | バッファー / コントロールサポーター | メインアタッカー / 単体デバッファー |
| 属性相性 | 呪い異能(レクイエム等と好相性) | 物理・特殊アタッカー仕様 |
| 特殊効果 | 属性バフ、味方のエネルギー回転率向上 | 敵の「羊化」(行動不能・解除不可) |
| 凸依存度 | 低(無凸でもサポート枠として完成) | 高(最低1凸+モチーフ武器推奨) |
| 編成の汎用性 | 極めて高い(多くの編成に組み込める) | やや低い(専用の火力サポートが必要) |
| 推奨プレイヤー | 無課金・微課金・レクイエム所持者 | 課金プレイヤー・メインアタッカー不在者 |
検証した結果に基づくと見えてきた両者の役割の違い
この比較表からも分かる通り、残虹とイロヒでは完全にキャラクターとしての役割(ロール)が異なります。
検証した結果に基づくと、残虹は「編成の潤滑油となる強力なサポーター」であり、イロヒは「自身が火力を出すことに特化したメインアタッカー」です。
NTEのバトルシステムにおいては、メインアタッカーがどれだけ強力であっても、それを支えるバッファーやエネルギー回復役がいなければ、最高効率のダメージを叩き出すことはできません。
私が様々なコンテンツで検証を重ねた結果、アタッカーは新キャラクターが登場するたびにインフレの波に飲まれやすいという性質があります。
しかし、残虹のような優秀なバッファーやデバッファーは、アタッカーが入れ替わっても編成に入り続けるため、キャラクターとしての寿命が非常に長いです。
そのため、どちらか一方しか引けないという限られたリソースの中でやりくりするプレイヤーにとっては、残虹の存在は無視できないものとなります。
レクイエムや他キャラとのシナジー検証
特に注目したいのが、既存の強力な限定キャラクターである「レクイエム」とのシナジーです。
私が実際にゲーム内で検証した結果、レクイエムは非常に高い自己完結能力を持っていますが、異能シナジーをさらに高めるための相方が常に求められていました。
残虹が「初の限定・呪い異能」として実装されることで、レクイエムの持つ異能シナジーが極限まで引き出されることは間違いありません。
レクイエムをすでに所持し、メインアタッカーとして愛用しているプレイヤーにとって、残虹は「絶対にスルーしてはならない超必須級のサポーター」になります。
また、他のキャラクターである「ダホディール」や「サキリ」を育成している方にとっても、残虹のバフ効果は非常に強力な恩恵をもたらします。
一方でイロヒは、「シンク」などの重築能力を持つキャラクターと組み合わせることで、必殺技を高速で回転させる編成が強力です。
あるいは「ほとり」と組み合わせて、創世関係なしに敵を一方的に殴り倒すトリッキーな物理特化編成も、私の検証プレイにおいて非常に面白い挙動を示しました。
私が実際にプレイして分かった無課金での推奨度
完全無課金、あるいは微課金で本作をプレイしている読者にとって、「ガチャ石の消費をどこまで抑えられるか」は死活問題です。
私は実際に無課金縛りのアカウントも並行してやり込んでおり、現在ハンターレベル51、シティ名声は途中で止めた状態で肉球ランキング100位以内に入る検証を行いました。
そのリアルな体験から言わせていただくと、無課金プレイヤーに圧倒的におすすめなのは「残虹」です。
理由は非常にシンプルで、無課金では「アタッカーの凸を進めること」や「持ち武器(モチーフ武器)を確保すること」が極めて困難だからです。
イロヒのようなメインアタッカーは、無凸で武器も汎用のもので妥協すると、本来のポテンシャルを半分も発揮できず、中途半端な火力に終わってしまうリスクがあります。
一方で、サポーターである残虹は、無凸かつ配布武器や星4武器の構成であっても、味方にバフを配るという最低限の役割を100%こなすことができます。
手持ちのガチャ結晶が少ない状態で確実な戦力強化を狙うのであれば、残虹を無凸で確保するルートが最も賢い選択肢となります。
アタッカーとサポーターの寿命から考える引くべき基準
ゲームレビューの観点から見ても、キャラクターの「寿命」はガチャを引く上での最重要指標の一つです。
私が過去の様々なRPGやアクションゲーム、そして本作NTEをやり込む中で得た教訓として、「アタッカーは常に最新のキャラが最も強い」という法則があります。
例えば、次に控えるアップデートや新章の追加によって、より攻撃倍率の高いアタッカーが登場すれば、イロヒの価値は相対的に低下してしまいます。
しかし、残虹が持つような「敵をコントロールする能力」や「味方の攻撃力を%単位で上昇させるバフ」は、そう簡単に腐ることはありません。
実際、私の検証プレイにおいても、初期に実装されたサポート寄りのキャラクターは、現在でも高難易度コンテンツのスタメンとして活躍し続けています。
結論として、「長期間にわたってパーティーから外れないキャラクター」が欲しいのであれば、残虹を確保することが最も後悔しない基準となります。
残虹とイロヒで迷う人がやりがちな失敗事例と解決ルート
アタッカーとしてイロヒを無凸確保して後悔する失敗談
ここからは、この記事の読者が実際にやりがちな「失敗ルート」と、そのリアルな事例について詳しく解説していきます。
最も多い失敗談として挙げられるのが、「ビジュアルや単体火力に惹かれてイロヒを無凸で引いたものの、実戦で思ったようなダメージが出ずに後悔する」というパターンです。
実際に私が相談を受けたユーザーの中にも、なけなしの石をはたいてイロヒを1体だけ確保したものの、結局火力が伸び悩んで倉庫番にしてしまっている方が何人もいました。
イロヒはスキル構成上、自身の会心率や会心ダメージ、そしてスキルの回転率が極めて重要になるキャラクターです。
これらを完全に引き出すためには、凸によるスキルLvの上昇や、モチーフ武器に付随する固有効果がどうしても必要になってきます。
「無凸のイロヒ」と「しっかりと育成された星4の凸が進んだアタッカー」を比較した際、驚くべきことに、後者の方が扱いやすくダメージが出しやすいという逆転現象が起こることもあります。
この罠にハマらないためには、イロヒを引くなら「最低でも1凸、できれば武器まで引く」という覚悟とリソースの準備が必須となります。
残虹のバフを活かせず編成枠を無駄にする失敗事例
次に、残虹を引いたにもかかわらず、その強さを全く活かせないという失敗事例についてです。
残虹は非常に優秀なサポーターですが、そのバフ効果は「特定の属性や編成のシナジー」を前提として設計されている部分があります。
私が実際に検証したダメな編成例として、「バッファーである残虹を入れたものの、アタッカー枠に相性の悪い属性や、バフの恩恵を受けにくい自己完結型の物理キャラを置いてしまう」というケースがあります。
残虹の強力な呪い異能バフは、レクイエムや異能関連のキャラクターと組み合わせて初めて真価を発揮します。
それらを無視して「ただ強いと聞いたから」という理由だけで適当なパーティーにピン挿ししても、編成枠を1つ無駄にするだけに終わってしまいます。
彼女を活かすためには、自身の手持ちアタッカーの属性やスキル構成をあらかじめ把握し、誰にバフを乗せるのかという明確な「キャリールート」を設計しておく必要があります。
石が足りなくなる?バージョン1.3に向けた貯蓄の落とし穴
もう一つの大きな失敗ルートは、「バージョン1.2の時点で石を使い果たし、本命のバージョン1.3で本当に欲しいキャラを引けなくなる」という計画性のなさです。
私が調査した情報では、現在のスカーレットレター編はバージョン1.2で一時的に緩和(中断)されており、次のバージョン1.3で物語の壮大な終末が描かれることが分かっています。
ストーリーのクライマックスとなるバージョン1.3では、残虹以外にも非常に魅力的な新キャラクターが実装される可能性が極めて高いです。
例えば、これまでの予告映像やモデル調整の映像に登場していた「リンコ」や「イエルム」といったキャラクターが、プレイアブルとして一気に実装される流れが予想されます。
特にイエルムは、青をベースとしたデザインから「初の限定魂異能キャラ」になるのではないかと私は推測しています。
さらに、イエルムは「携帯変化(変身)」のような特殊な能力を持っており、非常にトリッキーで面白い戦い方ができるキャラクターになりそうです。
こうした魅力的なキャラクターが控えているにもかかわらず、現在実装されているガチャに釣られて石をすべて消費してしまうのは、非常に危険な選択と言えます。
私がおすすめする状況別の完全攻略ガチャルート
この記事の読者がこのような失敗を回避し、最も効率よくアカウントを強化するための「状況別ガチャルート」を私が考案しました。
自分の現在のプレイスタイルや手持ちのキャラクター、そして課金状況に合わせて、以下の推奨ルートを選択してください。
ルートA:レクイエム所持・微課金以下プレイヤー(超推奨)
- 選択: イロヒを完全スルーし、残虹の実装まで石を徹底的に貯蓄する。
- 理由: レクイエムとの圧倒的なシナジーを活かし、無凸の残虹を確保するだけで、手持ちのパーティーが劇的に強化されるため。
ルートB:強力なメインアタッカーが不在・重課金プレイヤー
- 選択: イロヒを「1凸以上+モチーフ武器確保」まで引ききり、一線級のアタッカーとして運用する。
- 理由: 資金力に余裕がある場合、イロヒの単体突破力と羊化デバフは高難易度コンテンツの攻略において非常に強力な武器になるため。
ルートC:無課金・やり込み重視プレイヤー
- 選択: イロヒも残虹も一旦様子見し、バージョン1.3のイエルム等の情報が完全に出揃うまで「ガチャ禁」を継続する。
- 理由: NTEはガチャを引かなくても「肉球ランキング」や「99クア」などのやり込み要素が非常に面白く、性能を極限まで見極めてから引くのが最善だからです。
効率よくガチャ石(結晶)を回収する攻略ポイント
ガチャを引くためには、ゲーム内で獲得できる無料の石(結晶)をどれだけ効率よく回収できるかが鍵となります。
私が実際に無課金アカウントでプレイし、1500個程度しかなかった石から、短期間で数千個以上の石を上積みした方法を解説します。
まず、大陸版の算出データをベースにすると、バージョン1.2の期間中にイベントや各種ポータル、デイリーなどをすべて消化することで、最大で約13,000個もの石が手に入る計算になります。
これを確実に回収するために、以下のデイリー・ウィークリータスクを最優先でこなしてください。
- ポータルの全回収と探索度100%化: マップ各所に散らばるポータルは、地道ですが最も確実に多くの石を回収できる手段です。
- イベントコンテンツの早期クリア: バージョン1.2で開催される限定イベントは、難易度が低く設定されているため、ログインしたら真っ先に消化しましょう。
- シティ名声とハントレベルの調整: 私のように名声をあえて一定ラインで止めておくことで、無駄なコンテンツ解放によるリソースの分散を防ぎ、効率よく石がもらえるミッションだけを狙い撃ちすることができます。
また、ガチャを引いた際に手に入る「次元ピース」の使い道も非常に重要です。
多くのプレイヤーがこれを適当な育成素材に換えてしまっていますが、それは大きな間違いです。
検証した結果に基づくと、次元ピースは「本質サイコロ」や「トリプルキー」といった、限定ガチャを引くためのアイテムに最優先で交換するべきです。
この「ガチャを引く → 次元ピースを得る → 本質サイコロに交換して次の限定に備える」という循環を徹底することが、無課金で限定キャラをコンプリートしていくための唯一にして最大の攻略ポイントです。
残虹とイロヒに関するよくあるQ&A
ここで、この記事の読者からよく寄せられる疑問について、一問一答形式で詳しく回答していきます。
Q1. イロヒをどうしても引きたいのですが、無凸+星4武器では全く使えませんか?
使えないということはありませんが、推奨はしません。
イロヒの火力スペックを100%とした場合、無凸+星4武器の構成では、実質50〜60%程度のパフォーマンスに留まってしまいます。
高難易度コンテンツのクリアターン制限などに引っかかる可能性が高いため、アタッカーとしての役割を期待するなら、やはり少し無理をしてでも凸を進めるべきです。
Q2. 残虹を引く場合、モチーフ武器は必須になりますか?
サポーターである残虹の場合、モチーフ武器の依存度はアタッカーに比べてかなり低いです。
もちろん、モチーフ武器があればバフの数値や効果時間が向上しますが、無凸の本体さえ確保していれば、役割の8割以上は十分にこなすことができます。
石に余裕がない場合は、本体のみを無凸で確保し、武器は余っている汎用のサポート武器で代用する形で全く問題ありません。
Q3. 「イロヒ」の羊にするデバフは、敵の耐性で無効化されることはありますか?
私が検証した範囲内では、現在実装されている通常の敵やエリートモンスターに対しては、ほぼ確実に羊化が通ります。
ただし、今後のバージョンアップで追加される一部の特殊なボスなど、特定のギミックを持つ敵に対しては無効化される可能性がゼロではありません。
現時点での対単体性能としては非常に信頼性の高いデバフであると言えます。
Q4. バージョン1.3まで石を貯める場合、今ある「サイコロ」は温存するべきですか?
はい、温存を強くお勧めします。
特に無課金プレイヤーの場合、目先のガチャで単発引きを繰り返すよりも、確実に1体の限定キャラ(できれば残虹のようなサポーター)を天井で確保できるだけの数を貯めておく方が、アカウント全体の強さに直結します。
今後のアップデートと未実装キャラの最新予測
最後に、今後のロードマップと未実装キャラクターに関する私の独自予測をお伝えします。
これまでのバージョン1.1や1.2の予告番組、そしてゲーム内のモデル調整の動向を細かく分析した結果、プレイアブル化が最も近いとされているのが先述した「イエルム」と「リンコ」です。
どちらもストーリー上で重要な役割を果たす「ETD第6招体」のメンバーであり、プレイヤーがアノマリー管理局の力を借りる場面で深く関わってくることになります。
特にイエルムは、そのデザイン性(青色を基調としたソリッドな外見)から、初の「限定・魂異能」キャラクターとしての実装が噂されています。
また、私がこれまでのゲームプレイを通じて感じているのは、本作のキャラクター調整は非常に丁寧に行われているという点です。
例えば、先行して実装されたキャラクターのフィードバックを受け、グローバル版の実装時にはより戦いやすく、スキルの挙動がブラッシュアップされるケースが多々見られます。
この傾向を考慮すると、イロヒや残虹についても、実際に私たちの手元に届くタイミングで、さらに使いやすく性能が調整される可能性があります。
現状の発表データだけで一喜一憂せず、公式の最終的な調整情報や、私のTwitterなどで随時発信する最新の検証レビューをチェックしていただければ幸いです。
まとめ
今回のレビューでは、ネバエバの注目新キャラクターである「残虹」と「イロヒ」のどちらを引くべきかについて、実戦の検証データをもとに徹底解説しました。
結論を改めて整理すると、無課金・微課金プレイヤーやレクイエム所持者にとっては「残虹」が圧倒的な優先度となります。
メインアタッカーとしての爆発力を求め、十分な資金力があるプレイヤーであれば、1凸以上の「イロヒ」を狙いに行くルートが正解です。
ガチャをただ引くだけでなく、ゲーム自体の深いゲーム性を楽しみながら、賢くリソースを管理して次のバージョン1.3に備えていきましょう。
筆者情報
桐谷シンジ:フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。
























