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PS5

【NTE】Dracoガチャの仕様まとめ|Ver.1.2の最新情報を解説|ネバエバ

編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。 今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。

この記事を読んでいる方は、スマホアプリ「NTE(ネバエバ)」のVer.1.2アップデート情報や、新しく実装されたDracoガチャの詳しい仕様、引くべき基準が気になっていると思います。

この記事を読み終える頃には、新キャラ「シンク」の性能やDracoガチャに関する疑問がスッキリ解決しているはずです。

この記事の要約
  1. 新乗り物Dracoガチャは前回のポルシェより約半額の引きやすさに改善
  2. 新限定Sランクキャラクター「シンク」は重属性編成の超強力なアタッカー
  3. モチーフ武器は会心率24パーセントと防御無視を持つシンク必須級の性能
  4. 恒常Sランクキャラ選択箱や600円石を含む豪華なアプデ配布が実施

 

それでは解説していきます。

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NTE攻略に向けた最新ガチャ仕様

NTEのDracoガチャ仕様変更点

まずは、多くのプレイヤーが待ち望んでいた新乗り物「Draco(ドラコ)」のガチャ仕様について詳しく解説します。

事前に行われた公式予告番組では、このDracoがどのような形式で実装されるのか明言されていませんでした。

そのため、ゲーム内通貨である「ファンス」で直接購入できるのではないかと期待していた方も多かったのではないでしょうか。

しかし、蓋を開けてみれば、前回のポルシェと同様に「ボックスガチャ形式」での実装となりました。

この仕様に対して落胆したプレイヤーも少なくありませんが、実は前回の仕様から大きな改善が行われています。

今回は、全体的な価格設定が大幅に引き下げられており、非常に手が出しやすい設計に生まれ変わりました。

ガチャの引き時を見極めるためにも、まずはこの変更点の全体像を把握していきましょう。

Dracoガチャに必要な費用とアイテム数

気になるDracoガチャの天井コスト、つまりボックスをすべて引ききるために必要な具体的な費用をまとめます。

このガチャは、引けば引くほど残りのアイテムが減少し、最終的にはすべての報酬が確実に手に入る仕組みです。

今回の調整により、ゲーム内通貨である「ファンス」と、課金通貨である「円石」のどちらでも、前回の半額近いコストでコンプリート可能になりました。

コンプリートに必要な具体的な合計消費量は、以下の通りに設定されています。

  • ファンスで全引きする場合:合計1,180万ファンス
  • 円石で全引きする場合:合計5,980円石

前回のポルシェガチャと比較すると、この引き下げがどれほどユーザーフレンドリーであるかが一目で分かります。

無課金プレイヤーであっても、日頃からファンスをコツコツと貯めていた方であれば、十分に手が届く範囲の価格設定と言えるでしょう。

Dracoガチャの排出確率と排出ルール

ボックスガチャを引き進めるにあたって、最も注意すべきなのは「排出確率の偏り」と「特殊な制限ルール」です。

本ガチャの排出確率は、前回のポルシェガチャのシステムをそのまま完全に使い回す形となっています。

そのため、すべてのアイテムが均等な確率で排出されるわけではありません。

特にメインの超目玉報酬である「Draco本体」については、最初の5回までの抽選では「絶対に出ない」という内部仕様が存在します。

つまり、どんなに運が良いプレイヤーであっても、最初の数回でDracoを一発ツモすることはシステム的に不可能です。

基本的には、ガチャの後半から終盤にかけて徐々に排出率が上昇し、最終盤でようやく手に入るという前提で挑む必要があります。

中途半端に2〜3回だけ引いて様子を見るという引き方は、貴重なリソースを無駄にする可能性が極めて高いため、おすすめできません。

引くのであれば、最初から天井まで引ききるだけの「ファンス」か「円石」を確保した状態でスタートするのが鉄則です。

Dracoとポルシェガチャの価格比較

ここで、前回の「ポルシェガチャ」と、今回の「Dracoガチャ」の具体的な価格差を比較表で整理してみましょう。

どれほど引きやすくなったのかを視覚的に比較することで、今回のガチャの良心的な設定がよりクリアに見えてきます。

項目 前回のポルシェガチャ 今回のDracoガチャ 比較による改善度
天井(ファンス) 約2,200万ファンス 1,180万ファンス 約46%のコストカット
天井(円石) 約12,000円石 5,980円石 約50%のプライスカット
排出システム ボックスガチャ(前半除外あり) ボックスガチャ(前半除外あり) 同一の仕様を継続
主な同梱報酬 車体・スキン・カスタムパーツ 車体・スキン・専用染色カラー 染色カラーが追加

この表からも明らかなように、今回のガチャは実質的に半額の割引セールが行われているような状態です。

開発チームがユーザーのフィードバックを受け止め、価格設定を大幅に見直した結果と言えるでしょう。

Dracoの走行性能と操作レビュー

実際にDracoを手に入れて走らせてみた、攻略ライターとしてのリアルな操作フィールと性能について言及します。

まず、ビジュアルに関しては非常に洗練されており、近未来的なネオンと流線型のボディが文句なしにカッコいい仕上がりです。

基本の最高時速は「約180km/h」となっており、都市部をスピーディーに駆け抜けるには十分な速度を誇ります。

操作時の特徴として、ハンドブレーキを使用したドリフトを試みると、かなり滑りやすい(キュッキュと滑る感覚)挙動を示します。

これには多少の慣れが必要で、最初のうちはコーナーを曲がりきれずに壁に衝突してしまうことも多いでしょう。

また、ジャンプ機能が搭載されているため、ちょっとした段差や障害物を飛び越えるアクションが可能です。

そして最大の魅力であり、独自の操作感が味わえるのが「スライド移動」機能です。

ゲームパッドを使用している場合は、走行中に十字キーを操作することで、超高速走行中でも急激に横方向へスライドできます。

急な進路変更や障害物の回避に役立ちますが、これも独特の慣性が働くため、自在に操るにはトレーニングが必要です。

なお、完全に停車した状態でスライドを入力すると、その場で真横にカニ歩きのようなスライド移動を行います。

Dracoを無課金ユーザーが引くべきかの判断基準

性能やカッコよさは抜群のDracoですが、無課金や微課金プレイヤーが無理をして引くべきかと言われると、答えは「慎重になるべき」です。

厳しい意見かもしれませんが、純粋な移動手段として考えるのであれば、恒常で手に入る「普通のバイク」で十分に事足ります。

最高時速や基本的な移動快適性において、Dracoがゲームの進行を圧倒的に有利にするほどの性能差はありません。

Dracoが持つ特殊なスライド機能は、タイムアタックや特定のプレイスタイルで魅せる走りをする際には活躍します。

しかし、日常的なデイリーミッションの消化や、マップの探索においては、必須と言えるほどの恩恵は感じられません。

1,180万ファンスという金額は、キャラクターの育成や装備の強化、ショップでの貴重な素材購入にも回せる大金です。

自分の所持しているファンスの残量と相談し、育成リソースを犠牲にしてまで手に入れる価値があるかを冷静に見極めましょう。

今後のアプデに備えたガチャ石温存のロードマップ

ガチャを引くか悩んでいる方に、もう一つ重要な判断材料を提供します。

NTEの開発元の過去作(例えば「幻塔」など)の運営傾向を見ると、今後さらに魅力的なガチャが控えている可能性が非常に高いです。

特に、多くのプレイヤーが期待している「水着スキン」や「限定衣装」が、将来のバージョン(Ver.1.3以降など)で登場することが予想されます。

そして、それらの魅力的なスキンが、今回のような「ボックスガチャ形式」で実装されるケースは珍しくありません。

もし今回のDracoガチャで手持ちのファンスや円石をすべて使い果たしてしまうと、本命の限定水着スキンが来たときに涙をのむことになります。

「バイクは初期のもので妥協し、キャラクターの限定衣装に全力を出す」という戦略も、ゲームを長く楽しむ上では非常に賢い選択肢です。

目先のカッコよさに惑わされず、半年先までのアップデート予定を想定した「リソース温存ロードマップ」を自分の中で描いておきましょう。

NTEのVer.1.2最新アプデ内容

新Sランクキャラ「シンク」の基本戦闘スタイル

ここからは、Ver.1.2の目玉である新規限定Sランクキャラクター「シンク(Xinque)」の戦闘性能について深く掘り下げていきます。

シンクは、非常にダイナミックでスタイリッシュなアクションを得意とする、近接・中距離の物理メインアタッカーです。

基本的な通常攻撃は5段構成となっており、攻撃のテンポが非常に速く、敵を圧倒するコンボを叩き込めます。

さらに、通常攻撃の「3段目、4段目、5段目」のモーション中に攻撃ボタンを長押しすることで、強力な派生攻撃へと移行します。

この派生攻撃をコンボに組み込むことで、定点での火力を大幅に引き上げることが可能です。

また、シンク独自の面白い仕様として、フィールド上で一定時間攻撃を行わないと「見切り状態」へと移行します。

見切り状態に入ると、次に繰り出す攻撃に大きなダメージボーナスが付与されるため、戦闘の開始時や敵の攻撃を避けた後に大ダメージを狙えます。

必殺技である「EXレール集結」を発動すると、画面いっぱいに広がるダイナミックなカットイン演出が入り、自身を「強化状態」へと変貌させます。

この強化状態の間は、通常攻撃とスキルの威力が大幅に向上し、ラッシュ性能が跳ね上がります。

そして、強化状態の終了時には、自動的に超強力な「ドラゴンブレス(龍の息吹)」を前方に放ち、周囲の敵を一掃します。

また、探索面でも非常に優秀で、ダッシュボタンを長押しすることで、スタミナを消費しながら超高速で走り抜ける「暴走形態」を維持できます。

なお、この暴走形態時のビジュアルは、着用しているスキン(衣装)を変更しても見た目は変化しない仕様となっています。

シンクのモチーフ武器の超強力なステータス

シンクをメインアタッカーとして運用する上で、絶対に避けて通れないのがモチーフ武器(専用鼓盤)の存在です。

この武器の性能は、これまでの限定アタッカーの武器と同様に、極めて強力なステータスと特殊効果を有しています。

  • 基本ステータス:会心率 24%

これまでの限定キャラ武器と同様に、最高峰の会心率を誇り、遺物(ギア)の厳選難易度を劇的に下げてくれます。

さらに、この武器を装備しているだけで、常時「攻撃力+20%」のバフが適用されます。

そして、固有の武器効果として、シンクが「EXレール集結」を発動した際、光能ダメージが「+32%」上昇する強力な自己強化が発動します。

このバフの持続時間は20秒間となっており、効果時間中に再度発動することで持続時間がリセットされます。

極めつけは、シンクが与えるすべてのダメージが「敵の防御力を12%無視」するという、実質的な最終ダメージ乗算バフを持っている点です。

ギア(遺物)のブロックボーナスにおいては、「3型」のギアを1つセットするごとに、クリティカルダメージが「+16%」ずつ増加していきます。

シンクの火力を最大限に引き出すためには、このモチーフ武器の有無でダメージが1.5倍近く変わってくるため、キャラを引くなら武器もセットで確保することをおすすめします。

シンクのパッシブスキルと「重」属性パーティ編成案

シンクの強さを支えるパッシブスキルについて解説します(一部、先行版からの翻訳のため、実装時に調整される可能性があります)。

シンクが持つ第1のパッシブスキルは、特定の属性(「重」属性)と深く結びついています。

通常、NTEのシステムでは、現在操作してフィールドに出ているキャラクターしか「集結エネルギー(必殺技ゲージ)」を溜めることができません。

しかしシンクのパッシブ効果により、控え(バックグラウンド)にいるキャラクターたちも、シンクと同量の集結エネルギーを同時に獲得できます。

これにより、チーム全体の必殺技の回転率が劇的に向上し、強力な連携攻撃を短いスパンで繰り出すことが可能になります。

さらに、シンクがフィールド上で攻撃を行うたびに、攻撃力の400%という極めて高い倍率の追加ダメージを発生させます。

同時に、自身の攻撃力が攻撃ごとに「+5%」ずつ上昇していき、最大で10スタック(最大+50%の攻撃力アップ)まで累積します。

この累積バフを最速で維持するためにも、チーム編成は「重」属性のキャラクターで固める「重築編成」がほぼ必須となります。

第2のパッシブスキルは、「ボス以外の敵」に対して、集結スキルの与えるダメージが常時「+50%」されるというものです。

これにより、高難易度コンテンツの道中に出現する硬い雑魚敵や、群がるエネミーを一瞬で殲滅する圧倒的なスイーパーとしての適性を持ちます。

シンクの凸効果とおすすめ凸数

シンクの限界突破(凸)によって解放される効果と、コストパフォーマンスに優れたおすすめの凸数について考察します。

基本的には、無課金・微課金であれば「無凸(0凸)」または「1凸」で十分にその強さを実感できます。

1凸段階では、主要なダメージソースである強化状態の持続時間が延長され、ドラゴンブレスの威力が底上げされます。

2凸以降は、主に「重」属性編成時のバフ効果量の上昇や、控えキャラへのエネルギー供給量の増加など、サポーターとしての側面も強化されます。

完凸(6凸)ともなれば、見切り状態からの最初の一撃のダメージ倍率が跳ね上がり、ボスすらも一撃で葬り去るほどの瞬間火力を手に入れます。

しかし、NTEは無凸キャラクターでもゲーム内の全コンテンツを十分にクリアできる難易度バランスとなっています。

アタッカーとしての純粋な使いやすさを向上させたい場合は「1凸」を目指し、リソースが限られている場合は「無凸+モチーフ武器」の確保を最優先に動くのが最も賢明な選択です。

新アプデで配布される恒常Sランクキャラ選択箱の賢い選び方

Ver.1.2のアプデ完了後、すべてのプレイヤーのメールボックスに信じられないほど豪華なプレゼントが届きます。

その中身は、プレミアムガチャ石である「600円石」と、なんと「恒常Sランクキャラクター選択箱」です。

この選択箱は、初期から実装されている恒常Sランクキャラクターの中から、好きな1体を自分で選んで即座に獲得できる神アイテムです。

誰を選ぶべきか迷っている方に向けて、攻略ライターとしての推奨基準を提示します。

  1. 所持していない必須サポーターを最優先する どのような編成にも出張できる汎用性の高いサポーターや、ヒーラーキャラクターが未所持の場合は、ここで確実に確保しましょう。
  2. シンクと相性の良い「重」属性アタッカー・バッファーを選ぶ もし今回シンクを引く予定であれば、シンクのパッシブを最大限に活かせる同属性のキャラクターを選び、シナジーを強化するのがベストです。
  3. メインアタッカーの凸を進める すでに強力なアタッカーを所持しており、サポーターも揃っている場合は、そのキャラの1凸や2凸を進めて基礎ステータスを底上げするのも手です。

この選択箱には受け取り期限や使用期限が設定されている場合があるため、アプデ後は必ずメールボックスをチェックし、受け取り忘れのないようにしてください。

Ver.1.2の限定イベントと獲得報酬まとめ

Ver.1.2では、数多くの期間限定イベントが同時並行でスタートし、大量のガチャ石を入手するチャンスが用意されています。

注目すべきイベントの一つが「フレンド招待キャンペーン」です。

こちらは、しばらくログインしていない休眠プレイヤーや、新規プレイヤーを自分の専用コードでゲームに招待することで、招待人数に応じて大量の遠石や貴重な育成素材を獲得できるイベントです。

他のゲームでもよく見かけるシステムですが、NTEの報酬は非常に豪華に設定されています。

SNSなどを活用して、積極的にフレンドを招待し、報酬を取りこぼさないようにしましょう。

さらに、新しく追加されたミニゲームイベント「ニクラッチ」や、謎の数字を冠したイベント「19」なども開催されます。

これらのイベントは、デイリーミッションをこなす感覚で毎日少しずつ進めるだけで、誰でも簡単に最高レアの報酬まで手が届く難易度設計となっています。

アプデ期間中は、毎日欠かさずにイベントページを確認し、クリア可能なタスクを消化していくルーティンを確立しましょう。

都市生活を豊かにする不思議なボタンと水槽システム

NTEの大きな魅力であるオープンワールド内での「都市生活(シティライフ)」も、今回のVer.1.2で大幅に拡張されます。

まず、ショップ等で集めた「不思議なボタン」という特殊な交換用アイテムを使用することで、魅力的な限定報酬と交換できるシステムが登場します。

この不思議なボタンの交換ラインナップには、キャラクターのスキンはもちろんのこと、プロフィールを飾る限定アイコン、さらにはゲーム内スマホの専用カバーなどが含まれています。

ゲームの見た目を自分好みにカスタマイズしたいおしゃれ勢にとっては、見逃せないコンテンツと言えるでしょう。

また、ハウジング要素(自宅システム)には、新たに「水槽システム」が追加されます。

オープンワールドの各地で釣った美しい魚たちを自宅の水槽に放流し、自分だけのオリジナルアクアリウムを作成・鑑賞することが可能になりました。

戦闘やガチャだけでなく、こうしたスローライフな癒やし要素もしっかりと作り込まれているのが、NTEが多くのプレイヤーに愛される理由です。

戦闘に疲れた際は、お気に入りの魚を求めて各地の水辺へ釣りに出かけてみるのも、このVer.1.2の素晴らしい楽しみ方の一つです。

まとめ

スマホアプリ「NTE(ネバエバ)」のVer.1.2アップデートは、ゲームプレイの快適性とボリュームを極限まで高める素晴らしい内容となっています。

Dracoガチャの大幅な値下げは、無課金・微課金ユーザーに対する運営の強い配慮が感じられる、極めてポジティブな調整です。

新アタッカーのシンクは、その圧倒的な攻撃性能とスタイリッシュな暴走ダッシュで、今後の物理・重属性環境のトップに君臨することは間違いありません。

配布される「恒常Sランク選択箱」や「600円石」を賢く活用し、自分のプレイスタイルに合わせた最適な育成ロードマップを構築していきましょう。

今回紹介したアップデート内容やガチャの仕様を参考に、ぜひVer.1.2の広大な都市を隅々まで遊び尽くしてください。

筆者情報

筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。

慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。

幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。

最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。

ABOUT ME
bananamoon
サブカルチャー情報を総合的に発信しています。主にポケモンGOの攻略情報、おすすめゲームソフトの紹介、雑誌・漫画のサブスクリプションの情報を取り扱います。

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