編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。 今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方は「剣心の印章」を使った派遣人数の増やし方が気になっていると思います。
この記事を読み終える頃には貢献度を活用した派遣最大化の疑問が解決しているはずです。
- 剣心の印章の確実な入手ルート
- 貢献度を使った派遣システムの仕組み
- 全地域合計150人派遣の達成手順
- 派遣素材を活用した効率的な攻略法
それでは解説していきます。
【紅の砂漠】剣心の印章を使った派遣人数の最大化と貢献度の仕組み
剣心の印章の確実な入手方法とクエスト詳細
本作をプレイする上で、中盤以降の効率を劇的に変えるアイテムが存在します。 それが「剣心の印章」と呼ばれる非常に強力なシステム解放アイテムです。
このアイテムを入手することで、ゲーム内の労働力確保の概念が根底から覆ります。 手動で行っていた素材集めの大部分を、システムによる自動化へと移行させることが可能になります。
具体的な入手先は、デメニス地方で展開される特定の勢力クエストに設定されています。 アゼリアン家の「火炎の騎士団」というクエストを最後までクリアすることが絶対条件です。
このクエストは推奨レベルが少し高く設定されているため、事前の準備が欠かせません。 装備の強化や、回復アイテムである料理のストックを十分に確保してから挑むことを推奨します。
見事クエストを達成すると、報酬として「剣心の印章」がインベントリに追加されます。 これを入手した瞬間から、あなたのゲームプレイは全く新しい次元へと突入することになります。
貢献度システムを活用した派遣人数の増やし方
「剣心の印章」を入手したら、次に理解すべきは「貢献度」という重要なパラメーターです。 貢献度は、各地域でのクエスト達成やNPCとの交流を通じて蓄積されていく数値です。
剣心の印章の効果により、この貢献度を消費して任務派遣の人数を直接増やすことができます。 具体的には、貢献度を「4」消費するごとに、新たな人員を1人雇い入れる仕様になっています。
これまでは限られた人員でやり繰りしていた派遣任務が、一気に拡大のフェーズに入ります。 貢献度さえあれば、次々と人員を増やし、あらゆる素材の採集箇所へ送り込むことが可能です。
重要なポイントとして、人員を雇うために消費した貢献度は、完全に失われるわけではありません。 派遣任務が完了し、人員が帰還したタイミングで、消費した貢献度は再びあなたのもとへ返却されます。
つまり、貢献度は「消費するポイント」ではなく、「運用するリソース」として考えるのが正解です。 手持ちの貢献度を限界まで派遣に回すことが、本作における最大の効率化に繋がります。
全地域を網羅して最大150人の派遣体制を構築
ここからが、派遣システムにおける真の最大化、いわゆる「エンドコンテンツ」級の解説になります。 本作のマップは複数の地域に分かれており、それぞれに独立した貢献度の上限が設定されています。
各地域で蓄積できる貢献度の上限値は「100」に設定されており、これを目安にプレイを進めます。 一つの地域につき、最大で25人の人員を追加で雇い入れることができる計算になります。
そして、本作の派遣システムを最強たらしめているのが「灰色建波」と呼ばれる特殊な貢献度です。 この灰色建波の貢献度は、なんと全地域のどこであっても自由に使用できるという破格の性能を持っています。
灰色建波の貢献度と、各地域の個別貢献度をすべて合算し、極限まで人員を雇い入れます。 そうすることで、全地域を合わせて合計150人もの人員を同時に派遣することが可能になるのです。
150人規模の派遣体制が整えば、インベントリには毎日のように膨大な素材が流れ込んできます。 料理の素材からクラフト用の鉱石まで、あらゆる物資が文字通り湯水のように手に入る状態になります。
派遣システムによる圧倒的な恩恵と素材の使い道
最大150人という驚異的な人海戦術を構築した後の世界について解説していきましょう。 これだけの人数を稼働させると、手動採集の必要性はほぼ完全に消滅すると言って過言ではありません。
まず最も恩恵を感じるのが、料理に必要なベース素材の確保です。 穀物や野菜といった大量消費する素材が、倉庫に入りきらないほどの速度で蓄積されていきます。
これにより、高難易度クエストに必須となる高級料理を、コストを気にせず量産できるようになります。 後述する「野菜のおかゆ」や「蒸し豚」といった優秀な回復アイテムを常に限界まで持ち歩けます。
さらに、装備の強化に用いる各種鉱石や木材なども、指定したポイントへ派遣するだけで確保可能です。 武器の焼き入れやアビスギアの厳選を行う際、素材不足で足踏みすることが全くなくなります。
序盤から中盤にかけては、この派遣システムの構築こそが最優先の目標事項となります。 メインストーリーを進めることと同等か、それ以上に重要な攻略の軸であると断言できます。
序盤から中盤にかけて派遣を優先すべき理由
なぜそこまで急いで貢献度を上げ、派遣人数を最大化する必要があるのでしょうか。 それは、ゲームの進行度合いによって、このシステム自体の重要性が変化していくからです。
実はメインストーリーを第11章まで進めると、全く新しいシステムが解放されます。 それが「ロボット兵の量産」という、既存の派遣システムを過去の物にするほどの強力な機能です。
ロボット兵が量産可能になると、人間の人員を雇う必要性は相対的に薄れていきます。 そのため、貢献度を派遣に使うというテクニックは、主に11章到達前までが最も輝く期間なのです。
だからこそ、11章に至るまでの長い道のりをいかに快適に進めるかが、プレイヤーの課題となります。 剣心の印章をいち早く入手し、派遣システムをフル稼働させることが、序盤〜中盤の最適解となります。
ロボット兵の時代が来るまでは、全地域の貢献度を惜しみなく派遣に注ぎ込んでください。 その期間に集めた莫大な素材のストックが、後半戦の過酷な戦闘を必ず助けてくれます。
派遣と連動して機能する貢献度ショップの最新事情
貢献度の用途は、人員の派遣以外にもう一つ重要なものが用意されています。 それが、各都市に存在している「貢献度ショップ」での装備品やアイテムとの交換機能です。
かつてのバージョンでは、このショップで交換できる装備は実用性に欠けるものが大半でした。 しかし、最新の大型アップデートにより、ショップのラインナップと装備の性能に大幅な上方修正が入りました。
特に注目すべきは、これまで焼き入れが不可能だった「指輪」が焼き入れ可能になった点です。 焼き入れを施すことで、最大攻撃力が「11」まで上昇し、現状の指輪枠において最強クラスの火力を叩き出します。
また、首輪に関しても4種類が追加され、地域によって若干の性能差はあるものの非常に強力です。 こちらも指輪同様に攻撃力が「11」と高く設定されており、火力を底上げしたいプレイヤーには必須級の装備です。
派遣の合間を縫って、手持ちの貢献度を計算しながらこれらのアクセサリーと交換していくのが効率的です。 派遣に使う貢献度と、ショップで消費する貢献度のバランスを見極めるのも、攻略の醍醐味と言えます。
【紅の砂漠】派遣効率をさらに高める攻略テクニックと有用装備
時間スキップを活用した派遣任務の超高速周回
派遣人数を最大化したら、次に習得すべきは「時間」そのものを操るテクニックです。 本作には、特定の条件下でゲーム内時間を強制的に進める「時間スキップ」という裏技的な手法が存在します。
この時間スキップをマスターすれば、通常は数日かかるような長期派遣任務を、わずか数分で終わらせることが可能です。 仕組みとしては、指定時間外に進行不可となる特定のクエスト開始地点を利用します。
該当クエストの開始地点に時間外にアクセスすると、「指定の時間まで待機する」というコマンドが出現します。 このコマンドを実行すると、システムが自動的に時間をスキップし、一瞬で目的の時間帯へと移行します。
スキップが完了したら、近くのベッドや焚き火ですぐに「休憩」を実行します。 休憩することで再びクエストの時間外になるため、再度待機コマンドが出現するというループが完成します。
この待機と休憩を繰り返すだけで、派遣に出した人員が瞬く間に任務を終えて帰還してきます。 例えば「アビスアーティファクト」が入手できる任務を30分間ループさせるだけで、30個以上のレアアイテムを獲得できます。
時間スキップを安全に実行できるおすすめクエスト
時間スキップのループを効率よく回すためには、条件に適したクエストを未クリアの状態で残しておく必要があります。 クエストをクリアしてしまうと待機コマンドが出なくなるため、対象のクエストは意図的に放置してください。
最もおすすめなのが、デメニス地方にあるマルセル家の「真夜中のサーカスの悪夢の舞台」というクエストです。 このクエストはすぐ近くにベッドが配置されているため、待機と休憩のループを最速で回すことができます。
注意点として、ゲーム内時間が21時30分から24時の間にテントの中に入るとボス戦が始まってしまいます。 ループ作業中は絶対にテントの中に立ち入らないよう、細心の注意を払いながら操作してください。
次点でおすすめなのが、パイルン地方のスティアル族による「稲妻のア字の地に落ち」というクエストです。 タイタンが出現するムービーの後に開始されますが、近づくと戦闘になるため、距離を取って朝方から昼頃を狙います。
メインクエスト9章の「エールの中の魔女の黒い魔女」でも同様の待機コマンドが出現することが確認されています。 こちらも夜間はボス戦に突入してしまうため、朝方から昼頃の安全な時間帯を狙ってループを実行しましょう。
移動のストレスをなくす風のアビスギア活用法
広大なオープンワールドを探索する上で、移動手段の快適さはプレイのモチベーションに直結します。 そこで非常に役立つのが、「別風の羽ばたき」という名称のアビスギアを活用した空中移動テクニックです。
別風の羽ばたきは、風の元素を使用した際に足元へ強力な上昇気流を発生させる効果を持っています。 この気流に乗ることで、キャラクターが遥か上空まで打ち上げられ、そこから滑空して好きな場所へ飛んでいけます。
通常は風の元素スキルである「風追い打ち」や「回転割」にセットして使用するのが一般的です。 しかし、戦闘用に他の属性をメインでセットしておきたい場合は、「暗音」というスキルと組み合わせるのが正解です。
暗音のスキルを使用すれば、風以外の元素をセットしている状態でも、問題なく上昇気流を発生させることができます。 一度この快適な移動方法を覚えてしまうと、もう地上を走るだけの移動には戻れなくなるほど便利です。
この有用なアビスギアは、カイルン地方の勢力クエスト「カイル系団の真っ白な羽の巣」のクリア報酬として入手できます。 新しい地域に到達したら、何よりも優先してこのクエストをこなし、移動の足回りを固めておくことを推奨します。
探索効率を劇的に上げる特殊装備の入手ガイド
本作には戦闘能力に直接影響しなくても、持っているだけで探索の効率が跳ね上がる特殊な装備品がいくつか存在します。 その筆頭が、隠されたアイテムを見つけ出すための必須アイテムである「海賊王の帽子」です。
海賊王の帽子を装備した状態で宝箱に近づくと、帽子に付いている羽の装飾が淡く光って反応を示します。 これにより、複雑な地形や建物の陰に隠された宝箱を、見落とすことなく回収していくことが可能になります。
デフォルトの状態だと羽の色が白く、光っているのかどうか視認しづらいという難点があります。 そのため、入手後は染色屋へ直行し、羽の色を真っ黒に染め直しておくのが攻略ライターとしての強くおすすめする小技です。
もう一つ、金策において非常に役立つのが「欺瞞者のフェドーラ」という特殊な帽子装備です。 これを装備すると、花札やてっこちんといったミニゲームにおいて、対戦相手の手札を完全に透視することができます。
自分が有利な時だけ全額を賭け、不利な時は即座に降りるという必勝法が使えるため、序盤の資金稼ぎに最適です。 欺瞞者のフェドーラはタシュカルプの都市にある闘技場で、特定の商人の好感度を最大まで上げると購入可能になります。
最強装備を作るための効率的なアビスギア稼ぎ
中盤以降、キャラクターをさらに強化するためには、強力なアビスギアを大量に集めて厳選する作業が必要になります。 数ある稼ぎの手段の中でも、最も効率的かつ安全にアビスギアを量産できる特殊な狩りの方法を解説します。
事前準備として、自分のキャラクターに「片手剣」と「小さい盾」を必ず装備させてください。 片手斧など、他の武器種ではこのテクニックが成功しないため、武器の選定は厳密に行う必要があります。
準備ができたら、デメニス地方のマップ上で「M」の文字に見える場所から北上し、「氷の目祭壇」へと向かいます。 または、その南西に位置する「下要塞」という拠点でも、同様の稼ぎ作業を行うことが可能です。
これらの拠点には、盾とメイスで武装した敵兵が配置されていますが、彼らの持つ装備にはアビスギアがセットされています。 敵が攻撃モーションに入ったら盾で確実にガードし、ガードの直後にすかさず強攻撃を叩き込みます。
すると、特殊な判定が発生し、敵が持っている盾とメイスが手元から弾け飛んで地面に落ちます。 あとはお供の「テッド」を召喚しておけば、彼が自動的にそれらの装備品(アビスギア)を拾い集めてくれます。
戦闘を有利に進めるためのおすすめアビスギア構成
無数に存在するアビスギアの中から、どのようなプレイスタイルでも腐りにくい汎用性の高いものを厳選して紹介します。 まず、序盤から終盤まで手放せなくなるのが、回復アイテムの効果を底上げする「美食家」のアビスギアです。
美食家はレベルに応じて料理の回復量を固定値で増加させ、さらにバフ効果の持続時間を劇的に延長する効果があります。 例えば、攻撃力が25アップする20秒間のバフ料理が、美食家レベル5だと「攻撃力50アップ・59秒間持続」という別次元の性能に化けます。
また、手数の多い武器を使うプレイヤーにとって必須となるのが「星の循環」というアビスギアです。 これは攻撃を命中させるたびに気力を回復する効果があり、スタミナ切れによる攻撃の中断を防いでくれます。
| アビスギアの装備状態 | 攻撃前の最大気力 | 1セット攻撃後の気力 | 消費された気力の合計 |
|---|---|---|---|
| 星の循環「なし」 | 440 | 305 | 135 |
| 星の循環「あり」 | 440 | 401 | 39 |
上記の表の通り、星の循環を装備するだけで、激しい連撃を行っても気力の消費を通常の約4分の1に抑えることができます。 特に二刀流のような手数の多い武器種と組み合わせることで、まさに無限に攻撃し続けるような立ち回りが可能になります。
弓をメインで使う場合は、「無限の矢」のアビスギアを複数の部位にセットして効果を合計100%にするのが基本です。 爆発矢や睡眠矢といった強力で高価な特殊矢であっても、消費をゼロにして撃ち放題になるという壊れ性能を発揮します。
派遣素材を無駄なく活かす最強の料理と秘薬
派遣任務を最大化すると膨大な素材が集まりますが、それをどのようなアイテムに変換するかが重要です。 攻略ライターとして、最もコストパフォーマンスが高く、実戦で頼りになる料理レシピを公開します。
序盤から中盤にかけての主食となるのが、「豪華な野菜のおかゆ」です。 野菜1つ、穀物1つ、水1つという非常に軽い素材で作れるにも関わらず、生命力を440、精神力を36も回復してくれます。
派遣で大量に集まる野菜と穀物に対し、水だけは別途集める必要がありますが、それでも手軽さは圧倒的です。 自由制作の画面から、任意の野菜と穀物を組み合わせて3回作成すれば、自動的にレシピとして登録されます。
敵の攻撃が激しくなる終盤戦においては、回復量に優れた「豪華な蒸し豚」へと主食を切り替えます。 こちらは生命力を840、精神力を76も回復させるため、瀕死の状態からでも一瞬で立て直すことが可能です。
| 料理名 | 生命力回復量 | 精神力回復量 | 主な作成素材の目安 |
|---|---|---|---|
| 豪華な野菜のおかゆ | 440 | 36 | 野菜1、穀物1、水1 |
| 豪華な蒸し豚 | 840 | 76 | 肉3、野菜3、ミルク3、塩1、水3 |
また、特殊なバフアイテムとして「平原の上級秘薬」の作り方も必ず覚えておいてください。 この秘薬を使用すると、12秒間という制限付きですが、あらゆる行動による精神力の消費が完全にゼロになります。
精神力を大量に消費する大技を連発したい時や、ここぞという場面での火力によるゴリ押しに非常に役立ちます。 消滅虫を5つ、水銀を2つ、空き瓶を1つ組み合わせることで作成でき、素材の入手難易度も低いため気兼ねなく使えます。
強敵を封殺するための立ち回りと戦闘テクニック
装備やアイテムの準備が整ったら、最後はプレイヤー自身の戦闘スキルを磨くことが攻略の近道です。 本作の戦闘において、特に強力で使い勝手の良いアクションである「看破」と「衝破」について解説します。
「看破」は、集中状態を維持したまま敵の攻撃に合わせてガードを行うことで、強力なパリィを発生させる技術です。 集中状態に入ると敵の動きがスローモーションになるため、タイミングを合わせるのが苦手な人でもガードボタンの連打で簡単に成功します。
連撃を放ってくるような手強いボス敵に対しては、この看破によるパリィを連発して反撃の隙を作るのが基本戦術となります。 そして、敵の隙を見つけたら、すかさず「衝破」という強力な打撃技を叩き込みます。
衝破は、敵の体幹ゲージ(スタンゲージ)を大きく削るだけでなく、相手の防御力そのものを低下させるという凶悪な効果を持っています。 さらに、人型のボスが攻撃モーションに入っている最中に衝破を当てると、相手の行動を強制的に中断させることが可能です。
看破で敵の攻撃をいなし、衝破で行動をキャンセルさせつつ防御力を下げ、そこへ強力なコンボを叩き込む。 この一連の流れをマスターすれば、どれほど強大なボスであっても、ほぼ一方的にダメージを与え続けることができるようになります。
まとめ
本レビューでは、「紅の砂漠」における「剣心の印章」を活用した派遣システムの最大化について詳細に解説しました。 貢献度を計画的に運用し、全地域で最大150人の派遣体制を構築することが、ゲーム進行を劇的にスムーズにする鍵です。
集めた膨大な素材は、強力な料理や秘薬の作成、装備の強化に惜しみなく投入してください。 また、時間スキップ技や優秀なアビスギアの効果を組み合わせることで、素材集めの効率はさらに跳ね上がります。
序盤の苦労を乗り越え、システムを味方につけた時のカタルシスこそが、本作の大きな魅力の一つです。 本レビューの内容が、皆さんの過酷な砂漠での冒険を少しでも快適なものにする助けとなれば幸いです。
筆者情報
筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。 幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。 最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。

























