編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。 今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方は「紅の砂漠」の最強矢である爆発矢の入手方法と詳しい手順が気になっていると思います。 特にその強力な矢を無限に撃ち続けることができる特殊なビルド構築については多くのプレイヤーが試行錯誤をしているはずです。
この記事を読み終える頃には爆発矢の入手先から無限ビルドの完成までの疑問が解決しているはずです。
- 爆発矢の確実な入手場所の把握
- アビスギア無限増殖の手順理解
- 効率的な合成による無限の矢作成
- 時間短縮になる副産物ギアの確保
それでは解説していきます。
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爆発矢の入手方法と無限ビルドの仕組み|最強の遠距離戦術
爆発矢の購入場所|トマソの商店の詳細ルート
爆発矢の入手場所は広大なマップの中に複数存在していますが確実に入手できるスポットを把握することが重要です。 タシカルプの文字の下方に位置するトマソという都市に向かってください。
この都市の入り組んだ路地裏にひっそりと営業している商店が存在しています。 この商店の商人から目的の爆発矢を購入することが可能となっています。
爆発矢はその名の通り着弾時に広範囲に爆風を発生させる極めて強力なアイテムです。 密集した敵の群れに撃ち込むことで一網打尽にできる破壊力を秘めています。
無限の矢のメカニズム|アビスギアの確率計算
爆発矢をただ購入しただけでは強力な消費アイテムとしてすぐに弾切れを起こしてしまいます。 そこで重要になるのが弓にセットする「無限の矢」という名称のアビスギアです。
このアビスギアを弓に装備することで一定確率で矢を消費せずに射撃を行うことが可能になります。 さらにこのアビスギアは複数同時にセットすることで発動確率を合算させることができます。
つまり確率を調整して100%に到達させれば強力な爆発矢を一切消費せずに撃ち放題になるというわけです。 これがゲームバランスを変えるほどの威力を誇る無限爆発矢ビルドの根幹のシステムとなります。
ビルド構築の前提条件|拠点の未制圧状態が必須
この強力なビルドを構築するための素材集めにはある重要な前提条件が存在しています。 それは後述する特定の敵拠点をまだ制圧していない状態であることです。
すでに拠点の制圧を完了してしまっているプレイヤーはこの効率的な素材集めの方法を使用することができません。 もしこれからゲームを進める方や別データで遊ぶ方は該当の拠点を制圧せずに残しておくことを強く推奨します。
制圧済みの方向けの代替拠点については現在も検証を進めています。
武器ドロップを狙う装備構成|盾と片手剣の優位性
効率よくアビスギアの素材を集めるためには敵から特定の装備品をドロップさせる必要があります。 その準備段階としてプレイヤー自身の装備を盾と片手剣のスタイルに変更してください。
なぜこの組み合わせなのかというと他の武器種ではシステム上うまくドロップ判定が発生しないことが多いからです。 メイスや両手斧などの重量武器では攻撃のモーションや判定の違いから意図した結果が得られません。
確実な作業をこなすために必ず小回りの利く片手剣と防御用の盾を装備して現地へ向かいましょう。
アイテム回収の効率化|ペット召喚による自動収集
戦闘中に敵が落とした武器を自ら走り回って拾い集めるのは非常にテンポが悪く危険も伴います。 そこで大活躍するのがアイテムを自動で回収してくれるペットの存在です。
事前にペットを召喚しておくことでプレイヤーは戦闘のアクションのみに集中することができます。 落ちた武器や盾はペットが次々とインベントリに収納してくれるため作業効率が飛躍的に向上します。
この素材集めにおいてペットの活用は時間短縮のための必須テクニックと言えるでしょう。
インベントリ管理|枠の確保と整理術
この作業を開始する前にプレイヤーのインベントリの空き容量を十分に確保しておく必要があります。 不要なアイテムはすべて拠点や各所の倉庫に預けて身軽な状態を作っておいてください。
先日のゲームのアップデートにより倉庫に保管できるアイテムの最大数が増加しました。 この仕様変更のおかげで以前よりも長時間の素材集めが可能となり効率が格段に良くなっています。
インベントリが満杯になってしまうとペットがアイテムを拾えなくなるためこまめな確認が必要です。
アビスギアの効率的な収集手順|氷の目祭壇での実践
おすすめの周回場所|氷の目祭壇と下要塞の特徴
準備が整ったら実際の素材集めを行うロケーションへと移動します。 ワールドマップを開きデメニスのMの文字から北上した位置にある「氷の目祭壇」がおすすめのポイントです。
もしくはそこから左下の方角に位置する「下要塞」でも同様の作業を行うことが可能です。 今回はアクセスが良く敵の配置が分かりやすい氷の目祭壇での実践手順を解説していきます。
どちらの拠点もまだ制圧していないことが条件となるためマップ上のアイコンの状態をよく確認してください。
確実な武器ドロップの操作手順|通常ガードと強攻撃の連携
氷の目祭壇に到着したら盾とメイスを装備した特定の敵キャラクターを探し出します。 敵がこちらに気付いて攻撃を仕掛けてきたらまずは盾を構えてしっかりと攻撃をガードしてください。
ガードで敵の攻撃を受け止めた直後にすかさず強攻撃のボタンを入力して反撃を行います。 この一連の動作が成功すると敵の手から持っている武器と盾が吹き飛んで地面に落下します。
これが素材となる装備品を効率よくドロップさせるための最も重要なアクションとなります。
操作時の注意点と失敗例|ジャストガードの罠
アクションゲームに慣れているプレイヤーほど敵の攻撃をギリギリで弾くジャストガードを狙いがちです。 しかしこの素材集めの作業においてはジャストガードを発生させてしまうとうまくいきません。
システム上の判定の都合かジャストガードからの反撃では敵が装備を手放さない仕様になっています。 そのためタイミングを合わせるのではなく早めに盾を構えてただの通常ガードで受けることを意識してください。
一度コツを掴んでしまえば非常に簡単な操作で次々と武器を落とさせることが可能になります。
制圧ゲージの管理手法|敵の撃破を避ける立ち回り
この作業で最も注意しなければならないのは敵の体力を削り切って倒してしまわないことです。 敵を撃破してしまうと画面に表示されている拠点の制圧ゲージが減少してしまいます。
このゲージがゼロになってしまうと拠点が制圧完了状態となり敵が二度とリポップしなくなります。 武器を落とさせるための強攻撃以外は極力当てないようにダメージコントロールに気を配りましょう。
あくまで目的は装備品の略奪であり拠点の制圧ではないことを常に意識して立ち回る必要があります。
高速周回のためのシステム利用|ファストトラベルによるリポップ
ある程度の数の敵から装備品を奪い取ったらその場から急いで離脱を図ります。 周囲の敵のヘイトを振り切ったら近くのファストトラベルポイントへとワープしてください。
ファストトラベルを挟んでロード画面を経由することで拠点の状態がリセットされます。 再び氷の目祭壇に戻ると先ほど武装解除させた敵が新しい装備を持って復活しています。
このファストトラベルを利用したリポップの仕組みを繰り返すことで無限に素材を稼ぐことができます。
収集作業の切り上げタイミング|インベントリ残枠の目安
順調に装備品を集めていくと当然ながらインベントリの空き枠がどんどん少なくなっていきます。 インベントリの残り枠が10個程度になったタイミングで一度収集作業を切り上げるのがベストです。
なぜならこの後に入手した装備品からアビスギアを取り外す作業が控えているからです。 アビスギアを外すと元の装備品とアビスギアで別々のアイテムとして枠を消費することになります。
ギリギリまで粘ってしまうと枠が足りずにアイテムを捨てざるを得なくなるため余裕を持った行動が大切です。
予期せぬトラブルへの対処|敵の同士討ちとリセット
作業を繰り返していると想定外のトラブルに見舞われることも少なくありません。 特に多いのが敵の遠距離攻撃キャラクターが放った氷の矢などが味方に当たってしまう同士討ちの事故です。
プレイヤーが手を出していなくても敵の攻撃で敵が倒れてしまうと制圧ゲージは無情にも減少します。 このような不慮の事故が多発して制圧ゲージが危険域に達した場合は速やかにゲームをロードしてやり直しましょう。
安全マージンを確保するためにもこまめなセーブを心がけておくことがこの作業の鉄則となります。
アビスギアの合成と厳選|無限の矢を完成させる
魔女の施設での下準備|装備の解除と売却
大量の装備品をインベントリに確保したらアビスギアに関する各種機能を提供してくれる魔女のもとへ向かいます。 まずは入手した大量の盾とメイスから付与されているアビスギアを一つずつ丁寧に取り外していきます。
アビスギアを取り外した後の空の装備品は商人へ売却することでかなりの金額のゲーム内通貨になります。 またベースとなる装備品自体も悪くない性能を持っているため自身の装備の焼き入れ素材として消費するのも有効です。
この作業自体が強力な金策や素材集めを兼ねている点もこのビルド構築ルートの大きな魅力の一つです。
大量合成による時間短縮|20個まとめ合成のシステム
アビスギアを抽出できたら次はいよいよそれらを合成して目的の「無限の矢」を作り出す工程に入ります。 以前の環境では素材が貴重だったため1回の合成ごとにセーブとロードを繰り返すという苦行が必要でした。
しかし現在は無限に素材を集められるようになったため節約を考えずに大胆な合成が可能になっています。 抽出したアビスギアを素材として20個一気にまとめ合成を行うことで大幅な時間短縮を狙います。
この豪快なまとめ合成の実装によりビルド構築にかかるストレスは過去のものと比較して圧倒的に軽減されました。
最速で100%を目指す方法|レベル1を5個装備する構成
合成の結果として「無限の矢」が出現したらその時点ですぐにゲームのセーブを行ってください。 アビスギアにはレベルが存在しますがこの無限の矢に関してはレベル1でもレベル2でもどちらが出ても問題ありません。
レベル1の無限の矢であっても矢を消費しない確率は20%という高い数値を誇っています。 キャラクターの弓にはアビスギアをセットできるスロットが合計で5箇所用意されています。
つまりレベル1の無限の矢を妥協して5個集めすべてセットするだけでも20%×5で確率100%の無限撃ちが完成します。 手っ取り早くこの強力なビルドの恩恵を受けたい方はこのレベル1構成を目指すのが最も効率的です。
装備枠を節約する上級者向け構成|レベル2と3の追求
もし弓の5つのスロット全てを無限の矢で埋めたくない場合はより高いレベルのアビスギアを狙う必要があります。 他の有用なアビスギアも組み合わせたいというこだわり派のプレイヤーに向けた上級者向けの構成です。
高レベルの無限の矢を合成で引き当てることで装備枠を1つや2つ空けた状態でも発動確率100%を達成できます。 ただしレベル3の無限の矢を合成で狙って出すのは確率的に非常に困難であり途方もない時間がかかる可能性があります。
現実的な落とし所としてはレベル2を2個とレベル1を1個組み合わせて枠を2つ空ける構成などがおすすめです。
数字で見る効果比較|レベル別アビスギア一覧表
ここで無限の矢の各レベルにおける発動確率と必要な装備枠の数の比較を表にまとめました。 自身のプレイスタイルや厳選にかけられる時間と相談してどのレベル帯を狙うかの参考にしてください。
| アビスギアのレベル | 矢の非消費確率 | 100%達成に必要な個数 | 空きスロット数 | 厳選の難易度 |
|---|---|---|---|---|
| レベル1 | 20% | 5個 | 0枠 | 非常に簡単 |
| レベル2 | 約40% | 3個 | 2枠 | 普通 |
| レベル3 | 約60% | 2個 | 3枠 | 非常に困難 |
※レベル2やレベル3の確率はアップデートにより微細な調整が入る可能性があるためゲーム内表記も併せて確認してください。
厳選におけるセーブ&ロードの極意|試行回数の確保
高レベルの無限の矢を狙う場合や限られた素材で効率よく結果を出したい場合はやはりセーブ&ロードが必須となります。 20個まとめ合成を実行する直前に必ず手動でセーブデータを残す癖をつけてください。
合成の結果画面を確認し目的のレベルの無限の矢が出現しなかった場合は速やかにオプションからロードを選択します。 ロード時間は環境によって異なりますがこの反復作業が最終的なビルドの質を決定づけます。
作業感が強くなり精神的な疲労も溜まりやすいため適度に休憩を挟みながら気長に厳選作業を楽しむ姿勢が大切です。
妥協点の見極め|自身のプレイスタイルとの相談
どこまで厳選作業を粘るかはプレイヤー自身のゲームに対するプレイスタイルに大きく依存します。 とりあえず爆発矢を撃ちまくりたいという爽快感重視の方は先述したレベル1の5個積みで全く問題ありません。
一方でステータスの限界を突き詰めたい最強の弓を作成したいというやり込み派の方は妥協なき厳選に挑む価値があります。 合計の非消費確率が100%にさえ達していれば戦闘における基本的な無双感はどちらの構成でも等しく味わうことができます。
重要なのは自分自身が納得できるラインで厳選を終了し実際の冒険や戦闘にこのビルドを投入して楽しむことです。
副産物アビスギアの活用|素材集めを極限まで効率化
厳選過程の副産物
無限の矢を狙って大量の合成を繰り返していると当然ながら他の種類のアビスギアも副産物として大量に排出されます。 無限の矢が出なかったからといってすぐにロードしてやり直すのではなく排出されたラインナップを一度確認してください。
このゲームにおいては戦闘の強さだけでなくアイテム収集の効率を上げるアビスギアも非常に高い価値を持っています。 これから紹介する特定のアビスギアが出現した場合はロードをせずにそのまま確保しておくことを強くお勧めします。
大地の祝福|鉱石採掘の手間を大幅に削減
確保しておくべきおすすめのアビスギアの筆頭に挙げられるのが「大地の祝福」という名称のアイテムです。 このアビスギアを装備するとフィールド上での採掘アクション時に一定確率で鉱石を追加で取得できるようになります。
ゲームを進めて装備の強化段階が上がっていくと驚くほど大量の鉱石素材を要求される場面に直面します。 広大なフィールドを駆け回って鉱脈を探し歩く時間は冒険の中で最も退屈で作業感の強い時間になりがちです。
大地の祝福を複数装備して追加取得の確率を100%にしておけばこの苦行の時間を半分に短縮することが可能となります。
野獣の祝福|解体素材のドロップ率向上
続いて確保を推奨するのが「野獣の祝福」という動物系の敵の狩猟に特化した恩恵をもたらすアビスギアです。 野生の獣などを倒して解体した際に得られる毛皮や骨などの解体素材を確率で追加取得する効果を持っています。
特定の装備を作成したりアイテムをクラフトしたりする際にこれらの解体素材はいくらあっても困ることはありません。 必要な素材を落とす特定の獣の生息地で延々と狩りを続けるのは非常に根気のいるプレイングを要求されます。
野獣の祝福をセットすることで1匹の獲物から得られるリターンが倍増するため狩猟の効率が劇的に改善されます。
森の祝福の利便性|木材の安定した供給ルート確保
素材集め効率化の最後を飾るのが「森の祝福」という木材の採取に特化したアビスギアになります。 フィールド上の木を伐採した際に得られる木材の入手量を確率で追加取得してくれる地味ながら強力な効果です。
木材はゲーム内の様々な建築要素や特定のアイテムのクラフトにおいて膨大な量が消費される基礎的な素材です。 森の中でひたすら木を切り倒す作業は景色も変わらず単調なためプレイヤーのモチベーションを削ぎ落とす要因になります。
大地の祝福や野獣の祝福と同様にレベルを上げて確率を100%にすることで快適なゲームプレイを強力にサポートしてくれます。
焼き入れの重要性|装備強化と素材の消費
なぜここまで素材集め系のアビスギアの確保を強く推奨するのかというと「焼き入れ」という装備強化システムの存在があるからです。 このゲームでは強力な武器や防具を入手しただけでは真の力を引き出せておらず焼き入れによって性能を底上げする必要があります。
焼き入れの恩恵は非常に大きく高難易度のエリアやボス戦に挑むためには装備の徹底的な強化が避けて通れません。 しかしこの焼き入れを行うためにはこれまで紹介した鉱石や解体素材や木材が尋常ではない数要求される仕様になっています。
素材集めの時間を短縮することは結果的にキャラクターの強化スピードを早めることに直結するため非常に重要な要素なのです。
訓練のアビスギアの有用性|スキル獲得の促進
素材集め系以外にもプレイヤーの成長を直接的に手助けしてくれる有益なアビスギアが存在しています。 それが「訓練」の名を冠するアビスギアであり装備することで各種スキルの獲得量にボーナス補正がかかります。
多彩なアクションや強力なコンボを繰り出すためにはスキルポイントを稼いで新たなスキルをアンロックしていく必要があります。 訓練のアビスギアを装備して戦闘を繰り返すことで通常よりもはるかに速いペースでキャラクターを成長させることができます。
特にゲームの中盤以降新しい戦術を試したい時やビルドの幅を広げたい時にこのアビスギアの効果が輝きます。
力の審判による火力底上げ|強者への追加ダメージ
純粋な戦闘力の向上を目的とするならば「力の審判」という攻撃特化型のアビスギアも厳選の副産物として当たり枠になります。 このアビスギアは強者つまりエリート級の敵やボスキャラクターに対して追加ダメージを与えるという強力な特性を持っています。
無限爆発矢ビルドは雑魚敵の群れに対しては無類の強さを誇りますが体力の多い単体の強敵に対してはダメージ効率が落ちる場面もあります。 そこにこの力の審判を組み込むことで強敵に対する火力不足を補い隙のない最強のキャラクターへと近づけることができます。
プレイスタイルに合わせてこれらの有用なアビスギアをストックしておき状況に応じて付け替えるのが真の攻略法と言えます。
ビルドの運用|雑魚戦とボス戦での使い分け
無限爆発矢ビルドが完成したら存分にその圧倒的な火力をフィールドの探索や集団戦で振るって楽しんでください。 遠距離から一方的に爆撃を加え敵を寄せ付けることなく殲滅する感覚はゲーム性が変わるほどの強烈なカタルシスをもたらします。
戦闘が苦手なプレイヤーにとってはこのビルドは救済措置とも言える最強の攻略の糸口となるはずです。 しかしこのビルドがあまりにも強力すぎるためボス戦で使用すると緊迫感のある戦闘の駆け引きが失われてしまう懸念もあります。
ボスとの戦闘に関しては剣と盾を用いた近接戦闘で相手の攻撃の隙を突きパリィを狙うようなプレイスタイルの方がゲーム本来の面白さを味わえます。 どうしても勝てない強敵に遭遇した時の切り札として無限爆発矢を温存しておくというようなバランスの良い遊び方を個人的にはおすすめします。
まとめ
筆者情報
筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。 慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。 幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。 最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。























