編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。 今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方は、本作「紅の砂漠」を代表する強敵、リードデビルの装備一式である「夕焼け葦」シリーズの入手方法や、その真の性能について気になっているはずです。
序盤から入手可能と言われていながらも、その配置場所は意図的に分かりにくくされており、自力ですべてを揃えるのは至難の業です。 特定のスキルを組み合わせなければ辿り着けない場所もあり、多くのプレイヤーが途中で探索を断念してしまっています。
この記事を読み終える頃には、夕焼け葦装備の全入手ルートを完全にマスターし、リードデビルさながらの圧倒的な力をその手にしているはずです。
- 夕焼け葦一式は序盤の広大なエリアに巧妙に隠されている
- 各部位の入手には正拳突きや月攻撃などの特殊アクションが必須
- 固有スキル風に舞う葦による回避特化のカウンター性能
- 巨象の剣に秘められた血の付着演出と圧倒的なリーチ
それでは解説していきます。
リードデビル装備「夕焼け葦」とは|クリムゾンデザートの序盤おすすめ防具
クリムゾンデザートという過酷なファンタジー世界において、装備の選択は生き残るための最優先事項です。
数ある防具の中でも、序盤から中盤にかけて圧倒的な存在感を放つのが「夕焼け葦(ゆうやけあし)」シリーズです。
この装備は、開発段階からプロモーションの顔として登場し、プレイヤーに強烈なプレッシャーを与えてきたボスの1体「リードデビル」が実際に身に纏っているものと同じ設計思想で作られています。
その性能の高さはもちろんのこと、洗練されたダークなデザインは、多くのプレイヤーを虜にしています。
圧倒的なカリスマ性|リードデビルになりきれる一式装備
夕焼け葦シリーズの最大の魅力は、そのビジュアルの完成度にあります。
リードデビルは「最強の刺客」として描かれ、主人公クリフの前に立ちはだかる宿敵のような存在です。
その彼と同じ姿になれるということは、単なるステータスアップ以上の価値をプレイヤーに提供します。
全身を揃えることで、クリフのデフォルトの姿とは一線を画す、ミステリアスで威厳のある風格を漂わせることが可能です。
なりきりプレイがもたらす没入感
この装備を身につけて戦場を駆ける時、プレイヤーの没入感は最高潮に達します。
特に、リードデビル本人との決闘に同じ姿で挑む「ミラーマッチ」は、本作のアクション性を象徴する最高のシチュエーションです。
オープンワールドにおいて、自分の分身が「どのような姿で存在するか」は非常に重要な要素です。
夕焼け葦シリーズは、その要望に完璧に応える最高級の「なりきりセット」と言っても過言ではありません。
序盤から収集可能|探索とストーリー進行で揃う手軽さ
これほど強力で魅力的な装備が、ゲームの比較的早い段階で入手できる点は非常に良心的です。
通常、こうしたボス級の装備はゲームの終盤やクリア後の隠しコンテンツとして配置されることが多いものです。
しかし、クリムゾンデザートでは「自ら発見する喜び」を重視しており、序盤の自由な探索によってコンプリートが可能となっています。
探索のモチベーションを高める配置
各装備は、決して平坦な道のりに置かれているわけではありません。
滝の裏側の暗闇、崩れかけた遺跡の最奥、あるいは崖に隠された秘密の空洞。
こうした場所を探し当てるプロセスそのものが、本作のオープンワールドとしての面白さを体現しています。
攻略レビューを頼りにしつつも、自分の足で一歩ずつ目的地に近づいていく感覚を大切にしてほしい、そんな開発陣の意図が感じられる配置です。
実用性も兼ね備える|移動速度アップや属性耐性が魅力
見た目だけではないのが、夕焼け葦シリーズの恐ろしいところです。
特に足装備に備わっている移動速度向上効果は、移動そのものがメインコンテンツの一つである本作において、何物にも代えがたい恩恵となります。
移動効率が上がることで、探索のテンポが改善され、結果としてキャラクターの成長速度も加速します。
厳しい環境を生き抜くための耐性
また、マントに備わった電気耐性は、特定のエリアに蔓延する環境ダメージや電撃攻撃を放つ敵への特効薬となります。
序盤のクリフはまだステータスが低く、属性ダメージによってあっさりと命を落とすことも少なくありません。
そうした不慮の事故を未然に防ぎ、強気な立ち回りを可能にしてくれるのが、この夕焼け葦シリーズの実用的な側面です。
「夕焼け葦」装備一式の入手方法|各部位の場所とギミック解説
それでは、ここから具体的な入手手順を詳細に解説していきます。
各部位が広範囲に散らばっているため、スマートフォンでマップを確認しながら、一歩ずつ進めてください。
夕焼け葦のクロスブーツ(足装備)|顔の聖域の隠し扉
最初に入手すべきは、探索の要となる「夕焼け葦のクロスブーツ」です。
エルナンドの街を出発点として、マップの左下方向を目指してください。
そこには、広大な雪原が広がる「マウンテンオブフローズンソウルズ」の境界付近に位置する、目的地「顔の聖域」があります。
ここは、少し不気味な石像が並ぶエリアで、独特の静寂に包まれています。
顔の聖域へのアクセスと目印
聖域に到着すると、青白い電流が走っている奇妙な装置が見えるはずです。
この装置を背にして、真正面にある高い岩壁に注目してください。
通常、ここはただの切り立った壁に見えますが、特定の条件を満たすことで道が開けます。
隠し扉を開ける「正拳突き」の活用
壁の前でジャンプを行うと、上部の隙間がわずかに開くのが確認できるはずです。
そこからさらに上に登り、クリフの基本アクションの一つである「正拳突き」を壁の特定部分に叩き込んでください。
衝撃によって隠し扉が完全に開き、内部に安置された黄金の宝箱から「夕焼け葦のクロスブーツ」を手に入れることができます。
デフォルトで移動速度が強化されているため、その後の探索が劇的に楽になります。
夕焼け葦のレザーアーマー(胴装備)|波の響きの洞窟
次に、防御の要である胴装備「夕焼け葦のレザーアーマー」を回収しましょう。
今度はエルナンドの街から南下し、潮騒が聞こえる海岸線を目指します。
目的地は「波の響きの洞窟」ですが、ここもまた視覚的なトリックが仕掛けられています。
紛らわしい滝のダミーに注意
このエリアには、大小さまざまな無数の滝が流れており、どれが目的の洞窟への入り口か判別しづらいのが難点です。
地上付近の滝をいくら探しても、入り口は見つかりません。
正解は、岩場を一段登った中腹にある、水の勢いが一段と強い滝です。
「月攻撃」を活用した洞窟への侵入
滝の勢いが非常に強く、普通に歩いて中に入ることは不可能です。
ここで使用するのが、空中から一気に距離を詰める「月攻撃」です。
滝に向かってこのアクションを繰り出すことで、激しい水流を突き抜けて洞窟内部へと強引に侵入できます。
その最深部の宝箱に、レザーアーマーが眠っています。
夕焼け葦のマント(マント)|廃墟の鉄格子ギミック
3つ目は、リードデビルの象徴的なシルエットを形作る「夕焼け葦のマント」です。
エルナンドとデメニスのちょうど中間地点、地形が複雑に入り組んだ湿地帯のような場所に、その廃墟は存在します。
2本の川が合流する付近に、石造りの古めかしい遺跡が見つかるはずです。
廃墟の探索と鉄格子の発見
廃墟の中心部には、頑丈な鉄格子で守られた宝箱が置かれています。
この鉄格子は周囲のオブジェクトと魔法的に連動しており、物理的な力で開けることはできません。
周囲をよく見渡すと、火がついていない不自然な燭台が4つ立っていることに気づくでしょう。
燭台ギミックの解除手順
この燭台に、松明や火属性の攻撃を当てて、すべての火を灯してください。
すると、重々しい音を立てて鉄格子が跳ね上がり、中のマントを回収できるようになります。
電気耐性レベル3という、序盤では破格の性能を誇るマントですので、必ず入手しておきましょう。
夕焼け葦のクロスグローブ(腕装備)|メインストーリー第3章報酬
4つ目の「夕焼け葦のクロスグローブ」だけは、探索ではなくストーリーの進行報酬となっています。
メインストーリー第3章の山場となるクエスト「仮面の中の顔の悪魔との首」をクリアすることが条件です。
これまでの部位を集める過程でクリフは十分に強化されているはずですので、自信を持ってクエストに挑みましょう。
クエスト「仮面の中の顔の悪魔との首」の攻略
このクエストでは、複数の増援を伴う乱戦が発生します。
夕焼け葦のアーマーとブーツを装備していれば、被ダメージを最小限に抑えつつ、素早く敵の隙を突けるはずです。
周囲の柱や高低差を活かし、一度に多くの敵を相手にしない立ち回りを心がけてください。
ボスの攻撃パターンはリードデビルに似ているため、良い練習台になります。
固有スキル「風に舞う葦」の獲得
このグローブを装備することで、後述する特殊スキル「風に舞う葦」が解放されます。
これは特定のタイミングで発動する高度な回避アクションであり、戦闘の幅を一気に広げてくれます。
入手したら、すぐに練習場でその独特の挙動を確認しておくことを強くおすすめします。
巨象の剣(武器)|滝裏の隠し洞窟
最後に、リードデビルが振るっていたあの禍々しい刀「巨象の剣」を手にしましょう。
場所はエルナンドの街のさらに南、小さな湖の先端部分です。
ここもまた、巨大な滝によって入り口が封印されている場所となります。
再び月攻撃を駆使して侵入
レザーアーマーの時と同様、ここでも「月攻撃」が突破の鍵となります。
複数の滝が並んでいるため混乱しがちですが、一番下にある大きな滝ではなく、その一段上にある小規模な滝が目的の入り口です。
アクションのタイミングを合わせ、水の向こう側にある未知の空間へと潜り込みましょう。
装備一式の完成と達成感
洞窟の最奥、静寂の中に置かれた石造りの箱を開ければ、ついに夕焼け葦シリーズが完結します。
すべての部位が揃った時、クリフの姿は完全にリードデビルへと変貌を遂げます。
その瞬間に湧き上がる達成感は、広大なマップを歩き抜き、ギミックを解き明かした者だけが味わえる特別な報酬です。
「夕焼け葦」装備の特徴と性能解説|独自スキルと隠し要素
揃えたばかりの夕焼け葦シリーズを、さらに深く使いこなすための詳細情報を解説します。
単なる防御力の向上に留まらない、本作独自のシステムがこの装備には組み込まれています。
固有スキル「風に舞う葦」|回避時の特殊カウンター
クロスグローブに付与された「風に舞う葦」は、極めてテクニカルなスキルです。
敵の攻撃を受けた直後、わずかな猶予時間の間に回避ボタンを押すことで発動します。
発動すると、クリフは瞬時にその場から離脱しつつ、風の刃のようなエフェクトを周囲に展開します。
実戦でのダメージ効率とエフェクトの魅力
このスキルの真価は、純粋なダメージ量そのものよりも「戦況の仕切り直し」にあります。
本来なら大きな隙を晒すはずの被弾モーションをキャンセルできるため、敵の強力な追撃を許しません。
また、発生するエフェクトは視覚的にも非常に美しく、戦闘の質を一段上のレイヤーへと引き上げてくれます。
巨象の剣の特殊演出|刀身に付着する血の表現
「巨象の剣」には、ある独特で生々しい演出が隠されています。
敵を何度も斬りつけて戦闘を続けていると、その刀身にべっとりと返り血が付着していくのです。
これは単なるグラフィックの変更ではなく、武器そのものが持つ「業」のようなものを感じさせる緻密な演出です。
他の武器にはない圧倒的な没入感
驚くべきことに、他の標準的な武器ではここまで明確に血が残ることはありません。
巨象の剣を振るい続けることで、刀は赤く染まり、クリフの足元や盾にまで血が滴り落ちることがあります。
こうした細かなこだわりが、クリムゾンデザートという作品の重厚でダークな世界観を支えています。
ステータス比較|他の序盤装備との性能差
夕焼け葦シリーズの圧倒的な優位性を、数値データに基づいて客観的に確認してみましょう。
| 項目 | 夕焼け葦シリーズ | 一般的な初期〜中級装備 | 優位性のポイント |
|---|---|---|---|
| 総合防御力 | 120 | 85 | 致命傷を軽傷に抑える厚み |
| 移動速度向上 | レベル2 | なし(基本値) | 探索効率が約1.2倍向上 |
| 属性耐性 | 電気耐性レベル3 | レベル1程度 | 雷エリアの探索が容易に |
| 特殊アクション | 風に舞う葦 | なし | 被弾時の生存率が劇的にアップ |
| 攻撃リーチ | 1.5m | 1.1m | 相手の攻撃範囲外からの先制 |
総合的な防御力と属性耐性の評価
この表からわかる通り、夕焼け葦シリーズはあらゆる面で標準的な装備を大きく引き離しています。
特に移動速度と属性耐性の両立は、序盤のオープンワールド攻略において、現時点で最強の組み合わせと言えます。
見た目の問題点|盾装備時のグラフィック干渉について
一点だけ、完璧を求めるプレイヤーが気にするであろう問題があります。
それは、本来「刀一本」で戦うリードデビルの装備を、盾を持つクリフが装備することで生じるグラフィックの干渉です。
ロールプレイを優先するか実用性を取るか
マントやグローブの一部が盾と重なって表示されることがあり、これを「不自然」と感じる方もいるかもしれません。
しかし、本作のシビアなアクション性を考慮すれば、盾を完全に捨て去るわけにはいきません。
これは強力な力を手に入れた代償として、ある程度の割り切りが必要なポイントと言えるでしょう。
もちろん、スクリーンショットを撮影する際などは、一時的に盾を外すのも一つの手です。
リードデビル装備を活かしたおすすめビルドと戦術
装備のポテンシャルを引き出すための、実践的なテクニックをいくつか紹介します。
攻略に行き詰まった時の参考にしてください。
回避主体のアタッカースタイル|機動力を活かす立ち回り
夕焼け葦の機動力を活かすなら、敵の周囲を円を描くように動く「旋回立ち回り」が有効です。
移動速度レベル2があれば、敵の旋回速度を上回るスピードで背後を取ることが容易になります。
常に敵の視界の外から攻撃を仕掛けることで、安全に戦闘を支配できます。
敵の攻撃パターンを見切る重要性
速度に頼りすぎてボタンを連打するのではなく、一撃一撃を正確に当てることを意識してください。
夕焼け葦の装備は、丁寧な操作に応えてくれる素直な挙動を持っています。
敵の予備動作をよく観察し、最適なタイミングで回避と攻撃を切り替えましょう。
電気耐性を活かしたボス戦攻略|特定の強敵への対策
電気耐性が最も輝くのは、中盤に差し掛かった頃に登場する「雷鳴の番人」のようなボスです。
通常なら一撃で麻痺してハメ殺されてしまう攻撃も、マントの耐性によって最小限の被害で済みます。
耐性を信じてインファイトを仕掛ける
耐性があるからこそ、あえてリスクを取って密着状態で戦い続けることが可能になります。
敵が強力な放電を行っている最中も、夕焼け葦を纏ったクリフなら攻撃を中断することなく、一気に勝負を決めることができます。
巨象の剣のリーチと振りの速さを最大限に引き出すコンボ
巨象の剣は、その長さの割に振りが非常に鋭いのが特徴です。
「弱攻撃×3 → 回避 → 強攻撃」といったシンプルなコンボでも、リーチの長さのおかげで安定したダメージを稼げます。
隙の少ない攻撃で手数で圧倒する
特に、回避後に繰り出される特殊な突き攻撃は、巨象の剣のリーチを最も活かせる技です。
これを起点にコンボを組み立てることで、敵に反撃の隙を与えず、一方的に切り伏せることが可能になります。
刃が血で染まっていく演出を見ながら、敵を圧倒する爽快感を味わってください。
強敵「リードデビル」の基本情報と攻略のコツ
最後に、この装備の真の所有者であるリードデビルについて、改めておさらいしておきましょう。
彼を倒すことで、この装備への愛着はさらに深まるはずです。
リードデビルの行動パターン|連続攻撃と特殊モーション
リードデビルは、プレイヤーが手に入れた「風に舞う葦」をさらに高精度で、かつ無尽蔵に使いこなしてきます。
さらに、自身の残像を作り出して攪乱してくることもあるため、視覚的な情報に惑わされない冷静さが必要です。
攻撃の予備動作を見逃さない
彼が刀を深く構えた時は、即死級の直線突進が来る合図です。
音とエフェクトを頼りに、最適なタイミングで横回避を行ってください。
背負っているマントが翻る瞬間に合わせるのがコツです。
回避とパリィのタイミング|隙を突く反撃のセオリー
リードデビルの攻撃は派手で激しいですが、リズムは一定です。
一度そのリズムを掴めば、パリィを成功させて大きなチャンスを作ることも難しくありません。
彼と同じ夕焼け葦を身に纏い、師を超えるような気持ちで決闘に挑んでみてください。
「自分自身の影」と戦うような、不思議な連帯感すら感じられるはずです。
クリムゾンデザートにおける装備収集の魅力とコツ
本作の装備集めは、単なるパラメータ上げの作業ではありません。
それは、失われた古代の記憶や、物語の欠片を拾い集めるような、贅沢な体験です。
オープンワールド探索の醍醐味|隠し要素の見つけ方
夕焼け葦シリーズ以外にも、この世界には多くの秘密が隠されています。
空に立ち上る怪しい煙、鳥の異常な群れ、不自然な巨岩の配置。
これらすべてが、あなたを新たな発見へと導くサインとなります。
視点を変えて世界を観察する
時には足を止め、周囲の環境音に耳を澄ませてみてください。
クリムゾンデザートの探索は、五感をフルに活用することで、その真価を発揮します。
夕焼け葦のブーツがあれば、どんな地形も恐れることはありません。
ギミック解除に必要なアクション|月攻撃や正拳突きの活用
これからも、多くの複雑なギミックがあなたの行く手を阻むでしょう。
しかし、夕焼け葦を手に入れる過程で学んだアクションの使い道は、他の場所でも必ず役に立ちます。
アクションを「攻撃手段」としてだけでなく、「道を切り拓く道具」として見る視点を持ちましょう。
手に入れた力を信じて、未知なる領域へと足を踏み入れてください。
まとめ
本レビューでは、クリムゾンデザート屈指の人気装備「夕焼け葦」シリーズのすべてを徹底解説しました。
隠された入手ルートを辿り、アクションを駆使してギミックを解き明かして手に入れる一式装備は、あなたの冒険をより鮮やかで、よりエキサイティングなものに変えてくれるはずです。
リードデビルの誇りと魂を纏い、この広大な紅の砂漠を思う存分駆け抜けてください。
次回のレビューでは、さらに深いエリアの探索ガイドをお届けする予定です。
それでは、良い冒険を!
筆者情報
筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。 幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。 最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。























