編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方はマルチ「スカイドラゴン軍」のボス戦攻略や立ち回りが気になっていると思います。
この記事を読み終える頃にはスカイドラゴン軍の効率的な立ち回りや周回方法に関する疑問が解決しているはずです。
1 スカイドラゴン軍の広範囲ブレスは予備動作を察知し範囲外へ即座に退避
2 チャレンジ周回の効率はカジュアル1回とチャレンジ46回で最速達成
3 メインストーリー6章はステージ20を突破して探検隊派遣先を早期解放
4 新メモリーのムーンキメラやレッドアーチャーはパネル完全一致で強力
それでは解説していきます。
スカイドラゴン軍のボス戦攻略と詳細な立ち回り
スカイドラゴン軍の基本概要とイベント報酬
イベントの開催期間と追加要素
スライ商人と迷いの遺跡の第4章が追加され、同時にマルチバトルに新たな強敵が登場しました。
今回のアップデートにより、マルチのラインナップに「スカイドラゴン軍」が加わっています。
イベントの開催期間は7月21日の21時59分までとなっており、約3週間の期間が設けられています。
焦らずにじっくりと戦力を整えながら、周回を進めていくことができるスケジュールです。
回収すべき重要なイベント報酬
スカイドラゴン軍のマルチバトルでは、これまでと同様に累計マルチポイントに応じた報酬が手に入ります。
報酬の目玉としては、ドラゴンキラーの福引き券が合計10連分用意されている点が挙げられます。
また、各属性や職業の強化に役立つBランクのメモリーも、それぞれの節目で確実に手に入ります。
ライトプレイヤーであっても、4万ポイントの節目にある「はぐれメタルのチケット」までは最低限回収しておきたいところです。
最大報酬である10万ポイントを目指すことで、すべてのアイテムを取りこぼしなく獲得できます。
自分のプレイスタイルや一日のプレイ時間に合わせて、計画的にポイントを積み上げていきましょう。
スカイドラゴン軍の難易度比較と周回効率
2つの難易度と挑戦するための条件
スカイドラゴン軍には「カジュアル」と「チャレンジ」という2つの難易度が用意されています。
カジュアルは誰でも気軽に挑戦できますが、チャレンジにはキャラクターのレベルが45以上という制限があります。
戦力に自信がない場合は、まずはカジュアルでボスの動きを覚え、レベルが到達したらチャレンジへ移行しましょう。
今回のボスは前回のキラーマシン軍と比較すると、全体的に難易度が控えめな印象を受けます。
ポイント獲得効率と具体的な周回数
獲得できる経験値やマルチ討伐ポイント、お守り石の量はキラーマシン軍のデータと完全に一致しています。
1回クリアするごとに手に入るポイントを把握し、効率のよい周回ルートを選択することが大切です。
効率よく最速で10万ポイントに到達するための具体的な数値を以下の表にまとめました。
| 難易度 | 1回あたりの獲得ポイント | 10万ポイントまでの必要周回数 | 参加条件 |
| カジュアル | 1,100ポイント | 91回 | なし |
| チャレンジ | 2,150ポイント | 46回(+カジュアル1回) | レベル45以上 |
最も効率が良いのは、カジュアルを最初に1回クリアし、その後チャレンジを46回周回するルートです。
チャレンジの突破が難しい場合は、カジュアルを91回クリアすることでも十分に10万ポイントへ到達できます。
週末などにはマルチバトルのマッチングが活性化するため、そのタイミングを狙って一気に周回するのもおすすめです。
スカイドラゴン軍のボスブレス攻撃への対策
左右へ放たれる広範囲ブレスの回避
ボスであるスカイドラゴンは、非常に強力なブレス攻撃を多用してくるのが特徴です。
最も警戒すべき行動は、ボスの左右どちらかの広範囲に向けて放たれる強力なブレス攻撃になります。
この攻撃が繰り出される直前には、画面上に赤い攻撃範囲の予兆エリアがはっきりと表示されます。
予兆エリアを確認した瞬間に、攻撃の手を止めて急いで範囲外の安全地帯へと逃げることが立ち回りの基本です。
個別ターゲットブレスと予備動作の注視
広範囲ブレス以外にも、特定のキャラクターを狙って個別に撃ち込まれるブレス攻撃が存在します。
個別のブレスは弾速がそれなりに早いため、ボスの首の動きや向きを常に注視しておく必要があります。
ブレスが放たれるタイミングに合わせて軸をずらすように移動すれば、被ダメージを完全にゼロに抑えられます。
常に動き回りながら戦う意識を持つことで、突発的なブレス攻撃にも冷静に対処できるようになるはずです。
スカイドラゴン軍の随伴モンスター処理方法
同時に出現するドラゴンの脅威
スカイドラゴンとの戦闘が始まると、ボスの周囲に複数のお供のドラゴンが同時に出現します。
これらのお供を放置していると、様々な角度から小規模なブレスを乱射され、プレイヤーの足場が奪われます。
ボスの広範囲ブレスを避けるためのスペースが狭くなってしまうため、お供の存在は非常に厄介です。
そのため、バトルが始まったらお供のドラゴンをいかに素早く処理できるかが安定クリアの鍵となります。
範囲攻撃スキルによる効率的な巻き込み
お供のドラゴンを処理する際は、個別に狙うのではなく、ボスと一緒に範囲攻撃で巻き込むのが効率的です。
横に広い攻撃範囲を持つ特技や、対象とその周囲を攻撃できる呪文を積極的に活用していきましょう。
ボスへダメージを与えつつ、気づけばお供のHPも削れているという状況を作り出すのが理想的な戦術です。
お供を一掃することができれば、フィールドが広く使えるようになり、ボスの大技を回避する難易度が劇的に下がります。
スカイドラゴン軍のチャレンジ推奨ステータス
レベル45以上の制限と実際の必要戦闘力
難易度チャレンジはレベル45から挑戦可能ですが、レベルを満たしたばかりのステータスでは苦戦する可能性があります。
ボスのブレス攻撃は威力が非常に高いため、一撃で致命傷を受けないだけの十分な最大HPが必要です。
具体的な目安としては、ボスの広範囲ブレスを最低でも2発は耐えられるだけの耐久力が求められます。
武器や防具のレベルを上限まで強化し、基礎ステータスを底上げした状態で挑戦するようにしてください。
耐性装備の選択とアタッカーの火力目安
装備を選ぶ際は、もし手持ちにブレスダメージを軽減できる防具があれば優先的に装備させるのが賢明です。
また、制限時間内にボスを削り切るためのアタッカーの攻撃力や攻撃魔力も重要な要素となります。
マルチプレイでは、他のプレイヤーの火力に貢献できるよう、現時点で最も強力なメイン武器を装備しましょう。
耐久力と火力のバランスをしっかりと取ることで、チャレンジ難易度であっても安定した周回が可能になります。
スカイドラゴン軍のマルチおすすめ職業編成
移動速度が優秀な盗賊のメリット
スカイドラゴン軍のマルチバトルにおいて、非常に高い適正を持っている職業が「盗賊」です。
盗賊は職業特性や移動速度アップの恩恵が大きく、ボスの広範囲ブレスを避けるのが非常に得意となります。
赤い予兆エリアが表示されてからでも、俊敏な動きで余裕を持って安全地帯へと退避することが可能です。
攻撃を欲張りすぎて回避が遅れるというミスを大幅に減らせるため、マルチでの生存率が格段に上がります。
遠距離アタッカーと近接職の立ち回り
安全な位置から一方的にダメージを与えられる「魔法使い」も、このマルチバトルでは非常に優秀な選択肢です。
スカイドラゴンのブレスの届かない遠距離から、強力な呪文を連発してボスのHPを安全に削ることができます。
一方で、戦士や武闘家などの近接アタッカーを使用する場合は、ボスの正面に立ち続けない立ち回りが求められます。
常にボスの側面や背後に回り込むように位置取りを変えながら、隙を突いて強力な一撃を叩き込みましょう。
スカイドラゴン軍のメモリー評価と土属性の未来
スカイドラゴンの詳細な能力値
スカイドラゴン軍のマルチバトルをクリアすると、確率でスカイドラゴンのメモリーがドロップします。
このメモリーはコスト70の青色となっており、主に盗賊に適した性能を持っているのが特徴です。
コストの割に総合ステータスが非常に高く調整されており、サブ枠としても極めて優秀な性能を誇ります。
具体的な能力値と全メモリー中での大まかな順位を以下の表にまとめました。
| ステータス項目 | スカイドラゴンの能力値 | 全メモリー中の順位 |
| コスト / 色 | 70 / 青(盗賊用) | – |
| 最大HP | 95 | 高水準 |
| 攻撃力 | 82 | 第8位 |
| 器用さ | 61 | 第6位 |
| 守備力 / 呪文守備力 | 53 / 47 | – |
| 攻撃魔力 / 回復魔力 | 40 / 42 | – |
| 特殊効果 | 土属性ダメージ+6% | 希少効果 |
土属性ダメージアップの価値と将来の展望
特殊効果に「土属性ダメージ+6%」が設定されている点は、今後の環境を予測する上で非常に重要です。
現在、ゲーム内に実装されている土属性の武器は、常設武器である「砂塵の槍」しか存在していません。
このタイミングで土属性を強化する高性能なメモリーが登場したということは、非常に大きな意味を持っています。
近い将来のガチャにおいて、強力な限定の土属性武器が実装される可能性が極めて高いと考えられます。
職業パネルの完全一致はありませんが、純粋なステータスの高さから、上級職を見据えてSランクを1〜2個は集めておきましょう。
スカイドラゴン軍の期間中に攻略すべきメインストーリー6章
スカイドラゴン軍と並行する6章旧ベルナ城の進め方
新たな物語の舞台とクリア目標
今回のアップデートでは、マルチバトルの追加と同時にメインストーリー第6章「旧ベルナ城」が公開されました。
プレイヤーがまず目指すべき明確な目標は、ノーマルモードのステージ20までを一気にクリアすることです。
6章に登場するモンスターたちは、前章よりも攻撃力や耐久力が一段と強化されています。
油断していると手痛い反撃を受けるため、キャラクターの育成を万全にしてから挑むようにしましょう。
期間限定イベントとのスタミナ配分
マルチバトルの周回とお守り石の回収には、多くのスタミナや時間を割く必要があります。
そのため、メインストーリーの攻略は毎日のスタミナの余りを利用して、計画的に進めていくのがベストです。
ストーリーのクリア報酬として貴重なジェムや強化素材が手に入るため、進めておいて損はありません。
イベントの終了日までにはまだ余裕があるため、バランスよくスタミナを分配して攻略を進めていきましょう。
スカイドラゴン軍の強化に繋がるミニマル探検隊解放
ステージ20クリアで派遣先が追加
メインストーリー6章のステージ20を無事にクリアすると、ミニマル探検隊の画面に変化が起きます。
派遣先の検索欄の最下部に、新エリアとして「旧ベルナ城」が正式に追加される仕組みです。
新しい派遣先が解放されることで、ミニマル探検隊を通じて獲得できるアイテムの選択肢がさらに広がります。
効率よくキャラクターを強化するためにも、この派遣先の早期解放は非常に優先度が高い要素となります。
獲得できる強化パーツと3章との使い分け
旧ベルナ城への派遣では、新登場の強力なメモリーだけでなく、装備の強化に必要な「パーツ」も手に入ります。
パーツの入手数に関しては、3章のカルベナス砂漠で獲得できる数量と全く同じに設定されています。
具体的には、1回の派遣で20個や60個といったパーツを安定して集めることが可能です。
そのため、今後は自分が集めたいメモリーの性能に合わせて、3章と6章の派遣先を自由に使い分けていきましょう。
スカイドラゴン軍攻略の息抜きに挑むフェンボルフ戦
ステージ19ボスの特殊なギミック
6章の終盤であるステージ19には、非常に強力なオリジナルボス「フェンボルフ」が待ち受けています。
フェンボルフはダークドレアムを彷彿とさせる恐ろしい姿をしており、非常に特殊な防御特性を持っています。
このボスに対しては、プレイヤーが繰り出す通常の攻撃や通常の呪文ダメージがすべて「1」にされてしまいます。
どれだけ攻撃力を高めても普通に殴るだけでは倒せないため、初見では多くのプレイヤーが戸惑うポイントです。
必殺技ダメージを叩き込むためのコツ
フェンボルフにまともなダメージを与える唯一の手段は、キャラクターが持つ「必殺技」を使用することです。
攻略の最大のコツは、ボス戦に突入する前の道中に出現する雑魚敵を利用して、必殺技ゲージを2ゲージ分貯めておくことです。
通常攻撃はゲージを貯めるための手段と割り切り、バトル中の冒険スキルは「癒し系」を最優先で取得しましょう。
敵の攻撃範囲が非常に広いため、移動速度に優れる盗賊で逃げ回りながら必殺技を叩き込むか、魔法使いで遠距離からゲージを回収するのが定番の戦術です。
スカイドラゴン軍と異なるサタンメイル戦の物理戦術
ステージ20ボスの属性耐性と特徴
メインストーリー6章の最終関門となるステージ20のボスは、重厚な鎧をまとった「サタンメイル」です。
サタンメイルは非常に高い呪文耐性を持っており、魔法使いによる呪文ダメージが通りづらい設定になっています。
ため、基本的には戦士や武闘家といった物理攻撃主体のキャラクターを編成して挑むのが定番の攻略法です。
ただし、呪文が完全に無効化されるわけではないため、強力な氷の杖などを持っていれば呪文でのゴリ押しも一応は通用します。
3連撃攻撃の回避とカウンターのタイミング
サタンメイルが繰り出してくる攻撃の中で、最も注意しなければならないのがムーンサルト風の「3連撃攻撃」です。
この3連撃は攻撃範囲が広く、まともに受けると一気に大ダメージを受けて全滅の危機に陥ります。
敵が飛び上がるモーションや予備動作をしっかりと見極め、タイミングを合わせて横にステップして回避しましょう。
3連撃が終わった直後には大きな隙が生まれるため、その瞬間を狙って強力な物理特技でカウンターを決めるのが基本戦術です。
スカイドラゴン軍の合間に集める6章新規メモリー性能
新たに実装された6種類のメモリー
メインストーリー6章の追加に伴い、合計6種類の魅力的な新規メモリーがゲーム内に実装されました。
具体的には、ガーゴイル、地獄の使い、レッドアーチャー、ムーンキメラ、ストーンビースト、サタンメイルです。
これらのメモリーは、それぞれ異なる色や職業適性、特殊な効果を持っており、ビルドの幅を大きく広げてくれます。
さらに、過去の期間限定イベントでしか手に入らなかった「彷徨う鎧」のメモリーが、今回からストーリーで常設化されました。
新規メモリーの基本性能と特徴一覧
新しく追加された各メモリーの基本的なスペックを一覧で確認できるように、以下の表にまとめました。
| メモリー名 | コスト / 色 | 適正職業 | 主な特徴・特殊効果 |
| ムーンキメラ | 85 / 黄 | 戦士 | 超珍しい枠、スパイク強化斬撃、パネル6・8完全一致 |
| レッドアーチャー | 75 / 赤 | 武闘家 | 回心率+3%、パネル5完全一致(怪人系) |
| サタンメイル | 65 / 紫 | 魔法使い | パネル6完全一致(物質系高コスト) |
| 地獄の使い | 63 / 緑 | 僧侶 | 雷属性呪文ダメージ+3%(将来性あり) |
| ガーゴイル | 63 / 黄 | 戦士 | パネル5・6部分一致(代用・穴埋め用) |
| ストーンビースト | 62 / 赤 | 武闘家 | パネル6部分一致(優先度は低め) |
| 彷徨う鎧 | 60 / 青 | 盗賊 | イベント限定から常設化、パネル5完全一致 |
これらのメモリーの中から、自分のメイン職業に必要なものをピックアップして周回を行いましょう。
スカイドラゴン軍編成を強化するパネル完全一致メモリー
ムーンキメラとレッドアーチャーの強力なシナジー
新規メモリーの中で特に強力なのが、職業パネルに「完全一致」する配置を持つ高性能なメモリーたちです。
超珍しい枠であるムーンキメラは、戦士のパネル6番(コスト80以上の鳥系)に初めて完全一致する非常に貴重な存在となります。
最初から所持している冒険スキル「スパイク強化斬撃」は、自バリア系を強化して追撃を発生させる強力な能力です。
また、レッドアーチャーは武闘家のパネル5番に完全一致し、特殊効果として「回心率+3%」を持っています。
回心特化ビルドの可能性とパネル配置
レッドアーチャーの登場により、ゲーム内で「回心率モリモリビルド」を構築することが可能になりました。
竜王軍のメモリーで回心率を4%盛り、武闘家のパネル解放で4%、さらに得意武器の補正で1%を加算します。
ここにレッドアーチャーの3%を合わせることで、合計で12%もの高い回心率を常時維持できるようになります。
キャラクターの器用さのステータスが高まればさらに回心率が跳ね上がるため、ロマン溢れる強力なビルドとして注目です。
サタンメイルも魔法使いのパネル6番(コスト60以上の物質系)に完全一致するため、魔法使いの戦力底上げに最適と言えます。
スカイドラゴン軍報酬とイベント交換所の注意点
スキルのメダルをお守り石へ交換する新機能
イベント交換所には、最終更新に伴って「竜のお守り石」を使用する新しいアイテムが多数追加されました。
今回の非常に重要な変更点として、昨日の調整から「スキルのメダル」をお守り石に交換できるようになっています。
これにより、過去のイベントなどでメダルが大量に余っているプレイヤーは、一気にお守り石を入手できるようになりました。
ただし、ここには非常に見落としやすい落とし穴が用意されているため、十分に注意する必要があります。
24時間ごとの交換上限と日課の重要性
スキルのメダルからお守り石への交換には、1日あたり各お守り石「1万枚」までという厳格な上限が設定されています。
この交換上限は24時間ごとにリセットされるため、イベントの最終日にまとめて10万枚などを一括交換することはできません。
毎日コツコツと上限分を交換しておかないと、せっかくのメダルを有効活用できずにイベントが終わってしまいます。
悲しい結果を避けるためにも、毎日のログイン時やその日の終わりに、サクっと交換所で回収するのを日課にしてください。
交換所で優先すべきなのは、福引き券や職業パネルの中石(虹および各色)で、これらを揃えるには合計で23万7000枚のメダルが必要です。
メダルの交換効率が非常にお得に調整されているため、サボらずに毎日上限まで交換を進めていきましょう。
まとめ
マルチバトルに新しく追加されたスカイドラゴン軍は、適切な立ち回りを覚えれば十分に安定周回ができる素晴らしいコンテンツです。
ボスの広範囲ブレスの予兆エリアを見逃さずに回避し、範囲攻撃でお供のドラゴンを巻き込みながら効率よくダメージを与えていきましょう。
目標となるポイント報酬を確実に回収しつつ、ドロップする高性能なスカイドラゴンのメモリーを厳選してみてください。
同時に追加されたメインストーリー6章をステージ20までクリアし、ミニマル探検隊の派遣先を広げることも忘れてはいけません。
新しく実装されたムーンキメラやレッドアーチャーなどの完全一致メモリーは、今後のビルド構築において非常に重要な役割を果たします。
日課であるスキルのメダル交換を毎日忘れずに行いながら、お守り石を効率よく集めてすべての限定報酬をコンプリートしましょう。
筆者情報
筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。


























