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ゲーム紹介

【スマグロ】「ムーンキメラ」メモリの性能まとめ|第6章の必須メモリを徹底解説|ドラクエ

編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。 今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。

この記事を読んでいる方は、ストーリー第6章で手に入る「ムーンキメラ」メモリの具体的な強さや、その他に集めるべき必須メモリが何なのか気になっていると思います。

この記事を読み終える頃には、第6章で絶対に確保すべきメモリや、ムーンキメラがなぜ強いのかといった疑問がすべて解決しているはずです。

この記事の要約
  1. 第6章最優先のムーンキメラメモリ
  2. 武闘家に必須のレッドアーチャー
  3. トゲ床ギミックを無効化するロトの盾
  4. ステージ19の超強敵フェンボルフ攻略法

 

それでは解説していきます。

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【スマグロ】第6章で入手可能な新メモリの性能評価一覧

ムーンキメラメモリの驚異的なステータスと特殊効果

第6章の目玉として登場した「ムーンキメラ」のメモリは、現在実装されている戦士用メモリの中でも最上位クラスの性能を誇ります。 何よりも圧倒的なのが、ステータスの暴力とも言える数値の高さです。

HP、攻撃力、守備力、さらには呪文守備力にいたるまで、すべての基礎ステータスが非常に高く設計されています。 このメモリを装着するだけで、戦士の耐久力と攻撃力を同時に極限まで引き上げることが可能です。

特殊効果として、最初から「スパイク強化・斬撃」を所持している点が極めて強力です。 この効果により、戦士の主要な攻撃手段である斬撃スキルの威力が底上げされ、アタッカーとしての役割をさらに強化できます。

さらに、もう一つの特殊効果である「鳥系へのダメージ+10%」も実用性が高い優秀なパッシブ効果です。 スマグロの戦闘において、キメラ系やガルーダ系などの飛行する鳥系モンスターは非常に多く出現します。

これらの敵に対して常時10%のダメージボーナスが得られるため、周回コンテンツや高難易度クエストでの活躍は間違いありません。 戦士をメインで使っているプレイヤーはもちろん、そうでない方も最優先でSランクを確保すべき神メモリです。

レッドアーチャーメモリの耐久性と武闘家での運用法

ステージ6などでドロップする「レッドアーチャー」は、武闘家(赤)のコスト75メモリとして登場しました。 このメモリは「珍しい枠」として設定されており、ドロップ率は低めですが、それに見合う破格の性能を秘めています。

レッドアーチャーの最大の特徴は、武闘家メモリとしては異例のHPの高さにあります。 武闘家はアタッカーとして優秀な反面、どうしても耐久力不足が弱点になりがちでした。

このレッドアーチャーを装備させることで、その耐久力不足を完璧にカバーできるようになります。 高難易度の戦闘でも一撃で倒されるリスクが大幅に減り、安定した立ち回りが可能になります。

さらに、特殊効果として「会心率+3%」を所持している点が見逃せません。 武闘家はスキルや通常攻撃のヒット数が多く、会心の一撃をトリガーにして火力を伸ばす職業です。

会心率を直接引き上げられるこのメモリは、武闘家の長所をさらに伸ばすベスト相性の装備と言えます。 周回はやや根気が必要ですが、武闘家を愛用しているプレイヤーにとっては、妥協せずにSランクを目指す価値がある一品です。

サタンメイルメモリの魔法使い視点における実用性

第6章の最終ステージ20でのみ手に入る「サタンメイル」は、魔法使い(紫)のコスト60メモリです。 特殊効果には「土属性耐性+2%」が付与されており、守備的な性能を持っています。

しかし、魔法使いのアタッカー性能を純粋に高めたい場合、このサタンメイルの評価は「そこそこ」に落ち着きます。 なぜなら、すでに「ドラクエ1イベント」をやり込んで強力なメモリを揃えているプレイヤーにとっては、スタメン起用する理由が薄いからです。

ドラクエ1イベントで入手できたメモリ群と比較すると、サタンメイルの火力面での物足りなさが顕著になります。 以下の表で、魔法使いの主要メモリのステータスと効果を比較してみましょう。

メモリ名 コスト 主な特殊効果 魔法魔力評価 おすすめ度
りゅうおう 65 呪文ダメージ+3% 極めて高い ★★★★★
スターキメラ 55 呪文ダメージ+3% 高い ★★★★☆
サタンメイル 60 土属性耐性+2% 中程度 ★★☆☆☆

表を見てもわかる通り、サタンメイルは攻撃魔力自体の数値はりゅうおう達と大きく変わりません。 しかし、特殊効果が「土属性耐性+2%」という防御寄りな設計であるため、総合的な火力は呪文ダメージアップを持つ既存メモリに劣ります。

ただし、ドラクエ1イベントを未プレイの方や、魔法使いのメモリが不足している方にとっては、貴重な戦力強化の手段となります。 ステージ20を周回して、手持ちの魔法使い用メモリの穴埋めとして確保しておくのは十分にアリな選択肢です。

じごくのつかいメモリの将来性と現状の課題

「じごくのつかい」は僧侶(緑)のコスト63メモリとして追加されました。 このメモリは、特殊効果に「雷属性の呪文ダメージ+3%」という非常に尖った性能を持っています。

現状のスマグロにおいては、僧侶やその他の魔法職が実戦で使える強力な雷属性(デイン系)の呪文がほとんど存在しません。 そのため、手に入れてすぐに最前線で大活躍させるのは難しいというのが率直な評価です。

しかし、基礎ステータスに着目すると、魔法魔力の数値がそこそこ高めに設定されており、決して弱いメモリではありません。 現在は使い道に乏しいものの、今後のアップデートでデイン系の呪文を扱える強力な武器が実装された瞬間に、一気に化ける可能性があります。

また、職業パネルの解放条件として、この「じごくのつかい」のメモリが必要とされるケースも考えられます。 将来的なゲーム環境の変化や、職業パネルのやり込みを見据えて、今のうちにSランクを1〜2個作っておくのが賢い立ち回りです。

ガーゴイルメモリの強みとおすすめの使い道

「ガーゴイル」は戦士(黄)のコスト63メモリで、ストーリーの道中で比較的容易に入手できる汎用枠です。 特殊効果は「物質系にダメージ+3%」となっており、特定のボスや雑魚敵に対して有効な効果を持っています。

ガーゴイルメモリの最大の強みは、ドロップ率が高く「Sランクの作成が非常に楽」であるという点です。 高難易度のステージを必死に周回せずとも、ストーリーを普通に進めたり少し周回するだけで、簡単に強力なSランクを完成させられます。

ステータス面は突出して高いわけではありませんが、コスト63としては十分に実用範囲内のバランス型です。 ムーンキメラのような超希少なメモリが集まるまでの強力な繋ぎとして、非常に頼れる存在になります。

また、物質系のモンスターはストーリーの道中だけでなく、定期的に開催されるイベントでも頻繁にボスとして登場します。 そのような限定的な戦闘において、ピンポイントでダメージを跳ね上げるメタ装備としても活躍できるため、作っておいて損はありません。

ストーンビーストメモリのドロップ率と集めやすさ

ストーリーの後半ステージで大量に出現する「ストーンビースト」は、武闘家(赤)のコスト62メモリです。 特殊効果は「マシン系にダメージ+2%」という、こちらも汎用性に重きを置いた性能となっています。

ステータス自体はやや控えめであり、ガチ勢のメイン装備として戦闘で使う機会は少ないと言わざるを得ません。 しかし、このメモリが真価を発揮するのは、戦闘用としてではなく「育成用の素材」としての側面です。

ストーンビーストはストーリー後半の多くのステージでドロップするため、非常に数が集まりやすいという特徴があります。 ドロップした大量のメモリを合成してSランクを量産し、それを職業パネルの解放やメモリ合成の経験値素材として活用するのが基本となります。

特に無課金や微課金のプレイヤーにとって、こうした「集めやすいメモリ」の存在は育成スピードを上げるための貴重なガソリンです。 他の強力なメモリの周回と並行しながら、自動的に集まったストーンビーストを賢く利用していきましょう。

よろいのきしメモリの復刻ドロップと職業パネル解放

ストーリー第6章のステージ4では、あの「よろいのきし」のメモリがドロップすることが確認されました。 よろいのきしは、本来ドラクエ1イベントの限定メダル交換などで手に入る貴重なメモリだったものです。

イベント期間中に取り逃してしまい、後悔していたプレイヤーにとっては、まさに救済措置とも言える非常に嬉しい仕様です。 よろいのきしメモリは、複数の職業の「職業パネル解放」において指定されることが非常に多い重要なメモリでもあります。

ステータス自体は現在のインフレ環境から見るとやや控えめですが、パネル解放の素材として絶対に避けては通れない存在です。 ステージ4は第6章の序盤なので、比較的難易度が低く、初心者でも簡単に周回することができます。

まだよろいのきしメモリが必要数集まっていない方は、このステージ4を集中周回して、必要分を確実に確保しておきましょう。 このように過去の限定メモリが通常ストーリーで恒常ドロップするようになったのは、新規プレイヤーへの素晴らしい配慮と言えます。

【スマグロ】ストーリー第6章のギミック攻略とおすすめ必須メモリ

第6章のギミック「床のトゲ」を無効化する裏ワザ

ストーリー第6章を探索する際、多くのプレイヤーの頭を悩ませるのが、新ギミックである「床からトゲが出るトラップ」です。 このトゲ床を踏んでしまうと、キャラクターが継続的に大ダメージを受け、戦闘を有利に進めるのが非常に難しくなります。

しかし、このトゲ床ギミックを完全に無効化する驚くべき方法が判明しました。 それは、装備品である「ロトの盾」をキャラクターに持たせることです。

なんと、ロトの盾を装備しているだけで、床から突き出るトゲによるダメージを一切受けなくなります。 実は、ロトの盾のゲーム内説明テキストには「トゲ床のダメージを防ぐ」といった効果は一切記載されていません。

そのため、これが運営側の想定した正規の仕様なのか、あるいは一時的なバグなのかは現時点では不明です。 しかし、現状はこのロトの盾のおかげで、第6章のマップ探索の難易度が劇的に低下するのは間違いありません。

もしロトの盾を所持しているのであれば、戦闘メンバーの誰かに必ず装備させてギミック対策を行いましょう。 これがあるだけで、戦闘中の被ダメージや移動時のストレスを極限まで抑えることができます。

超難関ステージ19「フェンボルフ」の仕様と倒し方

ストーリー第6章の中で、実質的な最難関として立ちはだかるのが、ステージ19に登場する「フェンボルフ」です。 ステージ19に入る前、敵のモンスター表示が「?」となっており、事前の情報なしでは何が起きるか分からない恐怖のステージです。

いざ戦闘が始まると、そこにはスマグロレポートでも噂されていた、赤い鎧を身にまとった凶悪な姿のフェンボルフが現れます。 このフェンボルフは、実は最終ボスであるステージ20の敵よりも遥かに強い、本作屈指の初見殺しボスです。

最大の絶望ポイントは、通常攻撃や通常スキルによるダメージがすべて「1」に固定されてしまうという圧倒的な防御性能にあります。 どれだけ強力な武器を装備してバフを盛っても、普通に殴っているだけでは絶対に倒すことはできません。

この鉄壁のフェンボルフを突破する唯一の手段は、キャラクターの「必殺技」を当てることです。 必殺技を放った時だけは、固定ダメージ化の仕様を完全に無視して、通常通りに何千、何万という極大ダメージを与えることができます。

したがって、基本的な立ち回りは「通常攻撃を素早く何度も当ててゲージを急いで溜め、必殺技を連発する」という戦法になります。 手数が多い武闘家や、多段ヒット攻撃を持つキャラクターをパーティの中心に編成し、必殺技の回転率を限界まで上げることが勝利への鍵です。

フェンボルフの広範囲攻撃と火弾の具体的な回避策

フェンボルフは、その特殊な防御能力だけでなく、使用してくる攻撃のバリエーションと威力の高さも非常に厄介です。 特に注意すべきなのは、画面の大半を覆い尽くすほどの広範囲に放たれる予兆範囲攻撃です。

この広範囲攻撃は、床に赤い危険ゾーンが表示されてから発動するまでに、わずかな猶予時間が存在します。 赤いエリアを確認したら、欲張って攻撃を続けようとせず、速やかに範囲外へダッシュで退避することを最優先に動きましょう。

さらに、回避を極めて困難にしているのが、壁に当たると反射して予測不能な軌道で飛び交う「火弾(火の玉)」の連打攻撃です。 この火弾は壁で跳ね返るたびに角度が変わり、不規則な動きでキャラクターに迫ってきます。

まともに喰らうと大ダメージを受けて一瞬で崩壊するため、火弾が発射されたら敵の正面から軸をずらし、壁際から離れて弾道をよく見極めましょう。 戦士の耐久力で攻撃を耐え忍びつつ、武闘家の高速アクションでゲージを稼ぎ、溜まり次第必殺技を撃ち込む、というメリハリのある動きを徹底してください。

とても時間がかかる長期戦になりますが、敵の攻撃パターンを落ち着いて見極めれば、無課金編成でも確実に撃破することが可能です。

イベント交換所に追加されたラインナップと優先度

第6章の実装と同時に、イベント交換所のラインナップにも新たなアイテムが追加され、大幅に強化されました。 今回の追加により、キャラクターの育成や戦力補強のスピードをさらに引き上げることができます。

追加された主要なアイテムの交換優先度と評価を、以下の表にわかりやすくまとめました。

アイテム名 必要ポイント 交換上限 優先度 ライター桐谷のワンポイント解説
ドラゴンキラーシリーズ福引券(10連分) 低い 1回 極めて高い 無課金でも強力な限定武器を狙えるため絶対に確保!
各職業パネルの中期席(全色) 中程度 複数 高い パネル解放による基礎ステータス上昇は育成の基本。
虹の中期席 高い 少数 高い 入手機会が限られる貴重な素材。何をおいても回収。
スタミナ回復薬(中) 非常に高い 複数 低い 交換レートが高すぎるため、ポイントが余った時のみ。

特に注目すべきは、やはり「ドラゴンキラーシリーズの福引券10連分」です。 無料で強力な限定ガチャを10連分も引けるチャンスなので、ゲームを起動したらまずこれを目標にポイントを稼ぎましょう。

また、育成のボトルネックになりやすい「中期席」や、非常に貴重な「虹の中期席」も確実に全て回収しておきたいアイテムです。 これらはキャラクターの戦闘力を底上げするために必須となるため、妥協せずにポイントを集めきってください。

新マルチ「スカイドラゴン軍」の概要と報酬一覧

今回のアップデートのもう一つの目玉が、新たなマルチプレイコンテンツである「スカイドラゴン軍」の降臨です。 仲間プレイヤーと強力なボスに挑むことで、非常に豪華な累計報酬を獲得することができます。

マルチバトルを進めることで得られる累計報酬は、モチベーションを維持するのに十分な豪華仕様となっています。 主な報酬を一覧で見てみましょう。

  • ドラゴンキラーシリーズ福引券:ここでもガチャチケットが手に入るため、戦力強化の絶好の機会です。
  • 貴重なジェム:ガチャやスタミナ回復に使えるため、絶対に逃さず回収しましょう。
  • メタルチケット&はぐれメタルチケット:大量の経験値を獲得できる超効率クエストの挑戦券です。
  • スカイドラゴンメモリ(Bランク〜):累計報酬の各所に散りばめられており、集めることでSランク作成がスムーズになります。

特に、累計ポイント「40,000pt」の地点で手に入る「はぐれメタルのチケット」は、キャラクターのレベル上限突破や急成長に欠かせない最重要アイテムです。 難易度はそれなりに高いマルチですが、オートマッチングやギルドの仲間を募って、最低でもこの40,000ptまでは確実に走りきりましょう。

スカイドラゴンメモリの性能と「土属性」環境への考察

スカイドラゴンのマルチをクリアすることで手に入るのが、青色(主に盗賊用)のコスト70メモリです。 このメモリは、特殊効果として「土属性ダメージ+6%」という、特定の属性に特化した効果を秘めています。

しかし、この特殊効果を巡って、現在スマグロのプレイヤーコミュニティでは様々な議論や考察が巻き起こっています。 なぜなら、現在実装されている星3武器の中で、土属性を持つものは僧侶向けの「砂塵の槍」しか存在しないからです。

つまり、コスト70の青メモリ(主に物理アタッカーや盗賊向け)であるにもかかわらず、その恩恵を最大限に受けられる物理アタッカー用の土属性武器がまだ存在しないという、いびつな状況になっています。 「さすがに砂塵の槍を強化するためだけに、この高コストな青メモリを配置したとは考えにくい」というのが、プロのライターとしての見解です。

ここから導き出される結論は、近いうちに開催されるであろう「次回ガチャ」において、超強力な土属性の物理武器が実装される可能性が極めて高いということです。 盗賊の得意武器は「剣」「爪」「ブーメラン」の3種類です。

その中でも、特に範囲攻撃に優れるブーメランあたりで、土属性の限定星3武器が登場するのではないかと予想しています。 このスカイドラゴンメモリは、来たるべき「土属性環境」の到来を見据えた、運営からの先行投資のような存在です。

今のうちにしっかりとSランクを完成させておけば、新武器が実装された瞬間に最強のスタートダッシュを決めることができます。

次回イベントの最新予想と今やっておくべき準備

今回のストーリー第6章の追加とマルチ「スカイドラゴン軍」の登場により、現在のイベントストーリーは実質的な最終章を迎えました。 これ以上のシナリオ追加や大規模な更新は、現在のイベント内ではもう行われないと考えられます。

そして、最も重要なポイントは、今から約1週間後に配信されると噂されている公式の「スマグロレポート」です。 このレポート内にて、次の新武器ガチャや、全く新しい大型イベントの情報が正式に発表されるのはほぼ確実です。

前回のドラクエ1イベントの際も、イベント開催期間の終盤に「迷いの遺跡」を被せる形で追加し、プレイヤーを飽きさせないタイトなスケジュールを展開してきました。 今回もその傾向を踏襲し、現在開催中のコンテンツが終わる前に、次のナンバリングコラボなどの超大型イベントを重ねてくる可能性が非常に高いです。

したがって、新イベントが始まってから慌てないために、今私たちがやっておくべき準備は明確です。 まずは、第6章の「ムーンキメラ」や「レッドアーチャー」といった必須メモリのSランク作成を終わらせること。

そして、スカイドラゴンのマルチ報酬を40,000ptまで進めて、はぐれメタルチケットを確実に回収し、主力キャラクターのレベルを限界まで引き上げておくことです。 今のうちに完璧な育成を済ませておくことこそが、次回のインフレ環境に置いていかれないための最大の防衛策となります。

まとめ

今回の第6章アップデートは、ムーンキメラを筆頭とする驚異的な性能を持つ新メモリの追加や、一筋縄ではいかないフェンボルフのような強敵の登場など、非常にやりごたえのある内容となっています。 一見すると攻略が難しそうなトゲ床やフェンボルフも、ロトの盾の活用や必殺技主体の立ち回りを意識すれば、確実に突破口が見えてきます。

ゲーム内の新要素をくまなく遊び尽くし、交換所やマルチの報酬を効率よく回収して、次なる大イベントの発表に備えて戦闘力を高めておきましょう。 桐谷シンジの攻略レビューを参考に、あなたのスマグロライフがさらに充実することを願っています。

筆者情報

筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。

ABOUT ME
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サブカルチャー情報を総合的に発信しています。主にポケモンGOの攻略情報、おすすめゲームソフトの紹介、雑誌・漫画のサブスクリプションの情報を取り扱います。

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