編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方はスマホアプリ「NTE」に登場する「カオス」専用のモチーフ古盤「オムニデザイア」の性能や運用方法が気になっていると思います。
この記事を読み終える頃には「オムニデザイア」の強さやカオスを含めた最適な編成についての疑問が解決しているはずです。
- オムニデザイアの基礎ステータスと強力な無凸効果
- カオスの戦闘スタイルと追跡許可による火力アップ
- ハソウルやハニアを組み込んだカオスの最強編成
- カオスと古盤のレベル上げに必要な育成素材一覧
それでは解説していきます。

オムニデザイアの性能とカオスとの相性
オムニデザイアの基礎ステータスと無凸効果
「オムニデザイア」はカオスのために用意された重合体のモチーフ古盤です。 基礎ステータスと無凸時点で付与される効果が非常に優秀なため、多くのプレイヤーから注目を集めています。
最大レベル時の基礎攻撃力は570となっており、アタッカー向けの古盤としては十分すぎる数値を誇ります。 さらに、サブステータスとしてクリティカル率を24%も上昇させることが可能です。
無凸状態の装備効果では、無条件で装備者の与える相異能ダメージが25.00%増加します。 カオスは相異能のキャラクターであるため、このバフを常時受け続けることができ、安定したダメージ出力に繋がります。
スキル発動によるクリティカルダメージ増加
もう一つの強力な効果が、特定の行動をトリガーとしたクリティカルダメージの増加です。 装備者が「バイレールスキル」または「EXレール終結(必殺技)」を発動した時、自身のクリティカルダメージが40.00%増加します。
このバフの持続時間は20秒間と非常に長く設定されており、戦闘中はほぼ常時維持することが可能です。 さらに、スタックが追加される際に継続時間が更新される仕様となっています。
カオスはスキルと必殺技を高頻度で回して戦うキャラクターであるため、このバフの恩恵を最大限に引き出すことができます。 オムニデザイアはカオスの火力を底上げするために、これ以上ないほど完璧に設計された古盤と言えるでしょう。
オムニデザイアの凸効果と確保の優先度
オムニデザイアは無凸でも破格の性能を持っていますが、凸(限界突破)を進めることでさらに強力な効果を発揮します。 ここでは各凸段階での性能変化と、どれくらい凸を狙うべきかの目安について解説します。
1凸の段階では、カオスが「追跡許可」を持つ敵を攻撃した際、追加でギルト(在)を40%獲得できるようになります。 この効果により、カオスの主力となる派生攻撃「最段」を素早く発動できるようになり、総合的なDPSが劇的に向上します。
2凸の効果は、追跡許可を持つ敵を攻撃した際、ターゲットの防御力を20%無視するというものです。 NTEの現在の戦闘環境において、防御力無視は最も強力なダメージ計算の要素の一つであり、高難易度ボスに対して絶大な威力を発揮します。
3凸以降のさらなる強化と推奨ライン
3凸すると、カオスがEXレール終結を使用した後、会心ダメージがさらに30%増加し、これが20秒間持続します。 4凸目では、追跡許可を持つ目標を倒した際、そのマークが近くの別の敵に自動で付与されるようになり、対複数戦が快適になります。
5凸はフィールド上の追跡許可を持つターゲットが1体のみの場合、与えるダメージが20%増加するというボス戦特化の能力です。 そして完凸となる6凸では、EXレール終結使用後に即座にギルトを上限まで補充するという、隙のない連続攻撃が可能になります。
無凸でも十分にメインアタッカーとして活躍できますが、リソースに余裕があればコスパの良い1凸、あるいは防御無視がつく2凸を目指すのがおすすめです。 特に1凸はカオスの操作感を大きく向上させるため、確保の優先度は極めて高いと評価しています。
他の古盤との比較とオムニデザイアの優位性
カオスに装備させる古盤として、オムニデザイア以外の選択肢も存在しますが、性能面では大きな差があります。 ここでは、代替候補となり得る他の重合体古盤との性能比較を行い、オムニデザイアの優位性を明らかにします。
代替としてよく挙げられるのが「凶暴な綿」と「椿会」という二つの古盤です。 それぞれの特徴と、オムニデザイアとの違いを以下の表にまとめました。
| 古盤名 | サブステータス | 主な特殊効果 | オムニデザイアとの比較評価 |
|---|---|---|---|
| オムニデザイア | クリティカル率増加 | 相異能ダメージ+25%、スキル等でクリダメ+40% | 最適解。火力・安定性ともに最高峰。 |
| 凶暴な綿 | 攻撃力増加 | クリティカル発生毎にクリダメ増加(延長可能) | 攻撃力は上がるがクリ率確保が難しく、安定性に欠ける。 |
| 椿会 | クリティカル率増加 | 自傷ダメージでクリダメ増加 | クリティカル率は補えるが、HP管理が難しく耐久面に不安が残る。 |
なぜオムニデザイアが一択レベルなのか
表を見ても分かる通り、オムニデザイアはクリティカル率とクリティカルダメージの双方を高い水準で自己完結させています。 「凶暴な綿」は攻撃力ベースであるため、ギアの厳選でクリティカル率を極限まで高めなければ本来の火力を出せません。
また、「椿会」は自傷ダメージという大きなデメリットを抱えており、ヒーラーの負担が増加してしまいます。 高難易度コンテンツを安定して周回するためには、リスクなく特大の恩恵を得られるオムニデザイアが圧倒的に有利です。
オムニデザイアを持たせることで、カオスの本来のポテンシャルを100%引き出すことができます。 カオスをメインアタッカーとして長く運用していく予定であれば、妥協せずにオムニデザイアを狙うべきでしょう。
クリティカル率の大幅な底上げによる恩恵
NTEのキャラクター育成において、最もプレイヤーを悩ませるのがクリティカル率とクリティカルダメージの調整です。 オムニデザイアを装備することによる最大のメリットは、このクリティカル率の調整が劇的に楽になる点にあります。
オムニデザイアはサブステータスとしてクリティカル率を24%も上昇させることができます。 これに加えて、後述するハソウルの支援効果やギアのセット効果を組み合わせることで、会心率をさらに盛ることが可能です。
例えば、ハソウルのギアによるセット効果でクリティカル率が14%、延体か浸染の発動でさらに14%が追加されます。 加えて、ハソウルの延体強化でクリティカル率が10%上がります。
ギア厳選の難易度低下と火力安定
これらを全て合計すると、オムニデザイアの24%と合わせて、外部要因だけでクリティカル率を62%も確保できる計算になります。 キャラクターの基礎値も含めれば、特別な厳選を行わなくてもクリティカル率70%〜80%を容易に達成できます。
クリティカル率が安定するということは、ギアのサブステータス厳選において、クリティカルダメージや攻撃力%に特化できることを意味します。 結果として、同じ育成期間でも他のキャラクターより一段上の総合火力を手に入れることが可能になります。
会心攻撃が連続して発生した時の爽快感は、アクションゲームにおいて非常に重要な要素です。 オムニデザイアは単なる数値上の強さだけでなく、プレイヤーに快適なプレイフィールをもたらしてくれる優秀な装備です。
相異能ダメージ増加の仕様と火力の伸び幅
オムニデザイアの無凸効果である「相異能ダメージ25%増加」は、見た目の数値以上に強力なバフとして機能します。 NTEのダメージ計算式において、特定の属性ダメージを直接増加させる効果は非常に価値が高いです。
カオスの攻撃の多くは相異能の属性を持っているため、通常攻撃から必殺技まで、あらゆる場面でこのバフが乗ります。 さらに、このダメージ増加は味方からの支援バフと掛け合わされることで、爆発的な火力を生み出します。
ハニアのバフとの強力なシナジー
特に、相性の良いサポートキャラクターである「ハニア」のバフ効果と組み合わせた際の恩恵は計り知れません。 ハニアが持つ「浸染」の異能連携や、シンプルな攻撃力アップバフの上に、オムニデザイアの相異能ダメージ25%アップが加算・乗算されます。
これにより、カオスの最終的な与ダメージは、古盤を持たない状態と比較して飛躍的に跳ね上がります。 相異能ダメージアップは、単なる攻撃力アップのバフとは異なり、敵の防御力や耐性の影響を受けにくいという強みもあります。
今後、相属性を強化する新たなサポートキャラクターやギアが実装された場合、オムニデザイアの価値はさらに高まるでしょう。 将来性を見据えても、この相異能ダメージ増加の効果は腐ることがありません。
オムニデザイアを引くべきプレイヤーの基準
ここまでオムニデザイアの強さを解説してきましたが、すべてのプレイヤーが無理をして引くべきかというと、状況によります。 ここでは、プレイスタイルや課金状況に応じた、オムニデザイアを引くべき基準についてライターの視点で提案します。
まず、カオスというキャラクターのビジュアルや操作感が好きで、彼をパーティの主軸として使っていきたいプレイヤーは絶対に引くべきです。 オムニデザイアの有無でカオスの使用感とダメージ効率は別次元のものになります。
無課金や微課金プレイヤーの場合、キャラクター本体の確保を最優先にするのが基本の戦略となります。 しかし、カオスを引いた上でトリプルキー(ガチャ石)に余裕があるなら、次の新キャラをスルーしてでもオムニデザイアを狙う価値があります。
キャラ凸との優先度の比較
よくある質問として「カオスの1凸を狙うか、無凸でオムニデザイアを確保するか」という悩みがあります。 これについては、圧倒的に「無凸カオス+無凸オムニデザイア」の組み合わせを推奨します。
キャラクターの凸効果も強力ですが、オムニデザイアがもたらすステータスの底上げとバフ効果は、1凸以上の恩恵をもたらします。 また、古盤は最悪の場合、将来的に他の相異能キャラクターに使い回すことができるという汎用性の高さもあります。
重課金プレイヤーであれば、カオスの2凸以上とオムニデザイアの1凸を目指すのが、現環境での最適なゴールとなるでしょう。 自身のプレイスタイルとお財布事情に相談しながら、後悔のない選択をしてください。
カオスのキャラクター性能と最強編成
カオスの戦闘スタイルと「ギルト」の仕組み
カオスは巨大な武器を自在に変形させながら戦う、近接主体のアタッカーです。 彼の戦闘システムの根幹をなすのが「ギルト(在)」と呼ばれる独自のスタックゲージの管理です。
カオスは5段の通常攻撃や各種スキルを敵に命中させることで、このギルトを蓄積していきます。 ギルトの最大値は1000に設定されており、ゲージが溜まるにつれて彼の攻撃は激しさを増していきます。
最大ギルトから放たれる「最段」の威力
ギルトが最大まで溜まった状態で通常攻撃を長押しすると、蓄積したギルトを全て消費して強力な派生攻撃を放ちます。 この時、2回目の追加攻撃として「最段」と呼ばれる特殊なモーションが追加され、敵に大ダメージを与えることができます。
逆に言えば、ギルトが最大まで溜まっていない状態で長押し攻撃を行っても、この「最段」は発生しません。 そのため、カオスを操作する上で最も重要なのは、いかに素早くギルトを1000まで溜め、的確に「最段」を叩き込むかという立ち回りになります。
ただ闇雲に攻撃ボタンを連打するのではなく、ゲージの蓄積量を確認しながらコンボを組み立てる必要があります。 アクション性が高く、プレイヤーの腕前がダメージに直結する、非常にやりごたえのあるキャラクターとなっています。
バイレールスキルと「追跡許可」の付与
カオスの火力をさらに一段階引き上げる要素が、敵にデバフを与える「追跡許可」のシステムです。 この追跡許可は、カオスのバイレールスキルや必殺技を起点として付与されます。
バイレールスキルを発動すると、カオスは敵にピストルを撃った後、10体ほどの猟犬(召喚獣)を呼び出し、2回の噛みつき攻撃を行います。 このスキルが敵に命中すると、最大2名のターゲットに「追跡許可」のマークが付与されます。
追跡許可を持つ敵へのダメージボーナス
カオスがこの「追跡許可」を持つ目標を攻撃する時、与えるダメージが無条件で20%アップするという強力な仕様があります。 さらに、カオスのパッシブスキルの効果により、この追跡許可のダメージ増加量は最大で30%まで引き上げられます。
つまり、カオスで大ダメージを出すための基本コンボは、まずバイレールスキルで敵に追跡許可を付与することから始まります。 その後、ギルトを溜めて「最段」の派生攻撃を叩き込むという流れが、最もDPSを出せる動きとなります。
追跡許可の管理とギルトの管理を同時に行う必要があるため、操作難易度はやや高めです。 しかし、この二つの要素を完璧に噛み合わせた時に叩き出すダメージは、他の追随を許さない圧倒的なものになります。
必殺技とパッシブスキルが生み出す異常火力
カオスの必殺技であるEXレール終結は、周囲の広範囲の敵全てに「追跡許可」を付与する強力な全体攻撃です。 さらに、必殺技を発動したカオス自身は「悪名往復」という特殊な強化状態に突入します。
カオスがフィールド上に存在し、かつこの悪名往復状態である時、彼が獲得するギルトの増加量が飛躍的にアップします。 これにより、通常よりもはるかに速いペースでギルトを最大まで溜めることができ、大技である「最段」を連発できるようになります。
ハソウルとの連携による3000%超えの倍率
カオスの真骨頂は、パッシブスキル「延体強化」と特定の味方との組み合わせによって生まれます。 このパッシブは、敵の「延体」状態が終了した直後、800%という高倍率の追加ダメージを与えるというものです。
さらに恐ろしいのは、延体の持続時間を1秒延長するごとに、このダメージ倍率が乗算で増加していくという仕様です。 ここで活躍するのが、延体効果を通常5秒から最大12秒(プラス7秒)まで延長できる能力を持つ「ハソウル」というキャラクターです。
乗算による計算の結果、ハソウルと組ませたカオスの延体終了時ダメージの倍率は、なんと最大で3000%を超える数値を叩き出します。 他のトップアタッカーであるレクイエムのレベル11必殺技の倍率が2159%であることを考えると、この3000%超えがいかに異常な特大ダメージであるかが分かるはずです。
探索を快適にするシティスキル:釣りとワープ
NTEは広大なオープンワールドを探索する要素も強いゲームであり、キャラクターが持つ「シティスキル」の利便性も評価の対象となります。 カオスは戦闘だけでなく、日常的な探索においても非常に優秀な二つのシティスキルを持っています。
一つ目は「釣り」に関するスキルです。 NTEの世界では各地の水辺で釣りが楽しめますが、カオスのスキルレベルを上げると釣りのスタミナ消費を軽減することができます。
圧倒的な利便性を誇るワープ設置
釣りスキルのレベルを5まで解放すると、全ての魚を釣る際のスタミナをマイナス1にできます。 さらに、高額買取の回数を1日最大2回増やしたり、餌の効果を40%上昇させたりと、釣りコンテンツを極める上で必須級の能力を持っています。
そして二つ目のシティスキルが、マップの好きな場所に「ワープポイント」を設置できる能力です。 カオスは自身の猟犬を最大2箇所まで設置し、そこへいつでもファストトラベルすることができます。
本来ワープポイントが存在しない釣り堀の近くや、アノマリー(敵)の周回ルート、素材集めのポイントなどに設置することで、移動の手間を劇的に省くことができます。 このワープスキルだけでも、カオスを引く価値があると言えるほど破格の探索性能を誇っています。
カオスの最強編成:ハソウル・ハニアとのシナジー
カオスをメインアタッカーとして運用する上で、現在考えられる最も火力が高く、安定した編成をご紹介します。 先行してテストが行われた中国のプレイヤー間でも、これから紹介する編成が最適解として高く評価されています。
カオスの最強編成メンバーは、「カオス」「ハソウル」「主人公」「ハニア」の4人です。 前述した通り、パッシブスキルで3000%超えのダメージを出すために、延体を延長できる「ハソウル」は絶対に外せない必須パーツとなります。
役割分担と耐久編成へのアレンジ
この編成の動きとしては、まず主人公のスキルで敵に即座に延体効果を付与します。 続いてハニアが登場し、「浸染」の異能連携や強力なバフを味方全体に撒き、盤面を整えます。
その後、ハソウルで延体の時間を最大限まで引き延ばし、最後にカオスが登場して「追跡許可」からの猛攻を仕掛け、延体終了時の特大ダメージでトドメを刺すという流れです。 この4人のスキルが完璧に噛み合った時の殲滅力は、現環境のいかなるボスをも瞬殺するポテンシャルを秘めています。
ただし、この編成は火力に特化している分、回復やシールドといった耐久面にやや不安が残ります。 敵の攻撃が激しく全滅の危険がある場合は、主人公を「ホトリ」に変えたり、ハニアを「ファルディア」などのヒーラー枠に入れ替えることで、安定性を高める編成も有効な選択肢となります。
カオスと古盤の育成に必要な素材一覧と集め方
カオスと専用のオムニデザイアを引き当てた後、即座に実戦投入するためには大量の育成素材が必要になります。 ガチャを引く前から計画的に素材を集めておくことで、スムーズにレベル最大まで強化することができます。
キャラクターであるカオスのレベルを最大にするために必要な主な素材は以下の通りです。 フィールドボスやアノマリーを周回して、根気よく集める必要があります。
- シボス素材:「取り立て屋」×35個
- ボスアノマリー素材:「チープズンズ」×82個
- モブアノマリー素材:「超越ファントブ」(紙飛行機などのドロップ品)
- アノマリー強化素材:「ドキドキナイト」(金65個、銀42個、銅40個)
オムニデザイアの育成素材
次に、古盤であるオムニデザイアのレベルを最大にするために必要な素材です。 古盤の強化には、キャラクターとは異なる専用の素材が要求されます。
- 古盤用素材:「冷たいデザート」(金18個、銀18個、銅14個)
- ボスアノマリー素材:「超越ファントム」(紫18個、青18個、緑18個)
特に「チープズンズ」や「ドキドキナイト」といったアノマリー系の素材は要求数が多いため、日々のスタミナ(シティスタミナ)を計画的に消費して集めておくことを推奨します。 カオスのワープスキルを活用して、アノマリーの出現ポイントにすぐ飛べるようにしておくと、素材集めの周回効率が格段に良くなります。
カオスとオムニデザイアの総評まとめ
本レビューでは、NTEにおけるカオスとその専用古盤「オムニデザイア」の性能について詳しく解説してきました。 オムニデザイアはカオスの火力を極限まで高めるだけでなく、クリティカル率の安定化によってギア厳選の苦労を大幅に減らしてくれる、非常に価値の高い装備です。
カオス自身も、アクション性の高い「ギルト」システムや、ハソウルとの連携による3000%超えの異常なバーストダメージなど、使っていて非常に楽しいアタッカーに仕上がっています。 さらに釣りの効率化やワープポイントの設置など、探索面での利便性もトップクラスです。
リソースに余裕がある方は、ぜひカオスとオムニデザイアの両方を確保し、圧倒的な火力と快適な探索ライフを楽しんでみてください。 今後のアップデートで追加される新コンテンツでも、間違いなく最前線で活躍し続けるキャラクターとなるでしょう。
筆者情報
筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。
























