編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方は、スマホアプリ「NTE」の「ナナリ」の完凸時の性能や、おすすめの凸能力が気になっていると思います。
この記事を読み終える頃には、ナナリの完凸性能やおすすめの凸能力の疑問が解決しているはずです。
- ナナリの完凸性能と詳細な覚醒効果
- 実戦で優先すべきおすすめ凸能力
- 強みを最大限に引き出すパーティ編成
- 火力を底上げする最適な武器とギア
それでは解説していきます。
ナナリ完凸時の性能早見表とおすすめ凸能力の解説
ナナリ完凸時の性能早見表と覚醒効果の全体像
ナナリを完凸(6凸)させることで、アタッカーとしての性能は飛躍的に向上します。 特に手数の多さと継続火力の高さにおいて、他の追随を許さない圧倒的なダメージディーラーへと変貌を遂げます。
まずは、ナナリの各覚醒段階における凸効果の早見表を確認していきましょう。 ゲームを深くやり込む上で、どの段階まで限界突破を進めるべきかの指針となります。
| 凸数 | 覚醒効果名 | おすすめ度 | 効果詳細 |
|---|---|---|---|
| 1凸 | ファミリーの始まり | ★★・ | 追加攻撃を1回行うたびに終結エネルギーが2.5回復(1秒に1回発動) |
| 2凸 | 二人目のメンバー | ★・・ | EXレール終結で召喚する「相棒」の持続時間が3秒延長される |
| 3凸 | 姉御と呼ぶべし | ★★★ | 「一代目の権限」状態中、敵にダメージを与えると追加攻撃が発動する |
| 4凸 | トラブルメーカーじゃない | ★★・ | 「相棒」の与ダメージが+100%される |
| 5凸 | 子分がいっぱい | ★★・ | 追加攻撃を行うたび自身の攻撃力が2%増加(最大+20%) |
| 6凸 | 家族だから | ★・・ | 「一代目の権限」状態の持続時間が15秒に延長(非戦闘時は20秒) |
これらの覚醒効果に加えて、3凸時と完凸時にはそれぞれ「共鳴効果」が発動します。 3凸時の「コリンスの秘伝・上」では、通常攻撃、バイレールスキル、EXレール終結のスキルレベルがそれぞれ+1されます。
そして完凸時の「コリンスの秘伝・下」では、ナナリの与ダメージが追加で+15%されるという非常に強力な恩恵が得られます。 基礎的なダメージ計算の根底から火力が底上げされるため、アタッカーとしての完成度がここで極まります。
完凸効果コリンスの秘伝・下による圧倒的火力
完凸時に解放される「コリンスの秘伝・下」は、ナナリの真価を発揮させる重要な要素です。 与ダメージが無条件で+15%される効果は、手数の多いナナリのプレイスタイルと完璧に噛み合っています。
ナナリは霊属性の追加攻撃を主体とするキャラクターであり、1発の重さよりも攻撃回数で総ダメージを稼ぐタイプです。 そのため、すべての攻撃アクションに対して一律でダメージボーナスが乗る完凸効果は、見た目の数値以上に総火力を引き上げます。
さらに、5凸効果の「子分がいっぱい」との相乗効果も見逃せません。 追加攻撃を行うたびに攻撃力が最大20%まで上昇するため、与ダメージ+15%のバフと掛け合わせることで、戦闘後半のDPSは驚異的な数値に到達します。
強敵が相手のボス戦や、タイムアタックが求められる高難易度コンテンツにおいて、この火力差は非常に大きくなります。 限界まで育成を極めたいプレイヤーにとって、ナナリの完凸は十分に狙う価値のある目標と言えるでしょう。
最も優先すべきおすすめ凸能力は姉御と呼ぶべし
ナナリの凸能力の中で、最も優先して解放をおすすめしたいのは3凸効果の「姉御と呼ぶべし」です。 この能力が解放されると、ナナリの立ち回りの根幹である「追加攻撃」の頻度が劇的に増加します。
バイレールスキルを発動して「一代目の権限」状態に入った後、敵にダメージを与えるだけで自動的に追加攻撃が発生するようになります。 この追加攻撃は攻撃力の50%にあたる霊異能ダメージを与え、スキルレベルに応じて最大107.9%まで倍率が上昇します。
毎秒1回発動可能という条件はあるものの、手数で押し切るナナリにとっては毎秒確実にダメージソースが追加されることを意味します。 EXレール終結で召喚する「相棒」の攻撃とも重複するため、画面上は怒涛の連続攻撃が展開されることになります。
無凸状態と比較して、この3凸効果の有無で時間あたりの与ダメージ量(DPS)は明確に変化します。 コストパフォーマンスを考慮した場合、微課金〜中課金プレイヤーであれば、まずはこの3凸を目指すのが最も効率的かつ強力な育成方針となります。
1凸ファミリーの始まりで得られる恩恵と立ち回り
3凸が理想的とはいえ、現実的には1凸で運用するプレイヤーも多いでしょう。 1凸効果の「ファミリーの始まり」も、ナナリの使い勝手を大きく向上させる非常に優秀な能力です。
この効果は、追加攻撃を行うたびに終結エネルギーが2.5回復するというものです。 1秒に1回という制限付きではありますが、戦闘中にコンスタントに追加攻撃を発生させるナナリにとっては、恒常的なエネルギー回復手段となります。
EXレール終結「コリンス・アルティメット」は、ナナリの最大火力を引き出すための起点となる重要なスキルです。 消費終結エネルギーが100とやや重めですが、1凸効果によってこの回転率が大幅に改善されます。
実戦での立ち回りとしては、サポートスキルなどで積極的に追加攻撃を誘発し、エネルギーを素早く溜めることが求められます。 エネルギーが溜まり次第EXレール終結を発動し、「相棒」を召喚して一気に敵の体力を削るというサイクルを、より短い間隔で回せるようになります。
各凸数における通常攻撃とスキル倍率の比較検証
ここで、凸が進むことによってナナリの各種スキル倍率がどのように変化するのか、比較検証を行ってみましょう。 特に手数の中心となる通常攻撃と、相棒による追加攻撃の倍率推移は注目すべきポイントです。
以下の表は、無凸状態と3凸(スキルレベル+1の恩恵込み)での主要なダメージ倍率の比較です。 数値はゲーム内のステータス画面に基づく基礎倍率となります。
| スキル名称 | アクション | 無凸時倍率 | 3凸時倍率(推定) |
|---|---|---|---|
| 通常攻撃 | 1段目 | 29.6% | 32.5% |
| 通常攻撃 | 5段目 | 77.1%+77.3% | 84.8%+85.0% |
| 通常長押し | 3段目 | 158.5% | 174.3% |
| バイレール | 範囲ダメージ | 100%×5 | 110%×5 |
| EX終結 | 相棒通常5段目 | 45%+60% | 49.5%+66.0% |
※3凸時倍率はスキルレベル上昇による平均的な増加率(約10%)をベースにした検証値です。
表を見るとわかるように、一撃ごとの倍率上昇は微々たるものに見えるかもしれません。 しかし、ナナリの攻撃はこれが数十発単位で敵に叩き込まれるため、最終的な総ダメージ量の差は歴然となります。
特にEXレール終結で召喚する「相棒」の倍率が底上げされることは、放置しているだけでも敵の体力を削ってくれる強力なアドバンテージです。 凸を進めることは、ナナリの長所である「手数による制圧能力」を純粋に強化することに直結しています。
探索における一代目の権限強化のメリットと活用法
ナナリの凸効果は戦闘面だけでなく、フィールド探索においても独自のメリットをもたらします。 完凸効果の「家族だから」が解放されると、「一代目の権限」状態の持続時間が非戦闘時には最大20秒まで延長されます。
ナナリのバイレールスキルを使用すると、一定時間重力の方向を自身の足の向きに変更することができます。 この能力を活用すれば、通常では登れない壁を歩いたり、天井を伝って移動したりと、立体的な探索が可能になります。
持続時間が20秒に延長されることで、より複雑で長いルートを重力反転状態のまま踏破できるようになります。 隠された宝箱や高所にある収集アイテムを回収する際、他のキャラクターでは届かない場所にも容易に到達可能です。
戦闘に直接関与しない効果ではありますが、オープンワールドにおける探索の快適さはゲーム体験に直結します。 戦闘を有利に進めるためだけでなく、シティやフィールドを自由に駆け回るための能力強化として、完凸を目指すのも一つの楽しみ方と言えます。
ナナリの基本性能と長所を活かす最強おすすめ編成
霊属性追加攻撃アタッカーとしての基本立ち回りと運用
ここからは、ナナリの基本性能と実戦での具体的な立ち回りについて深く解説していきます。 ナナリは霊属性の追加攻撃を最大の武器とする、手数で圧倒するタイプのアタッカーです。
彼女の火力の源泉は、バイレールスキルによる自己強化と、EXレール終結による「相棒」の召喚にあります。 バイレールスキルを発動すると、12秒間にわたってクリティカルダメージが30%も上昇します。
この強化時間内にいかに多くの攻撃を叩き込めるかが、ナナリを運用する上での最重要課題となります。 発動後は躊躇することなく敵に接近し、通常攻撃を限界まで連打してダメージを稼ぎましょう。
また、通常攻撃のコンボルートも非常に優秀で、1〜3段目および5段目から長押し攻撃へ派生することができます。 長押し派生は倍率が高く設定されているため、敵の隙を見極めて的確に叩き込むことで、さらに効率よく体力を削ることが可能です。
バイレールスキルからEXレール終結に繋ぐ最強コンボ
ナナリの最大火力を引き出すためには、スキルの発動順序とコンボの組み立てが鍵を握ります。 最も理想的かつ強力なコンボは、バイレールスキルからEXレール終結へ繋ぐ一連の連携です。
まず、バイレールスキルを発動してクリティカルダメージを30%上昇させるバフを獲得します。 その直後にEXレール終結を発動し、「相棒」をフィールドに召喚します。
相棒が存在している間、ナナリのあらゆる攻撃に連動して相棒も追加攻撃を行ってくれます。 クリティカルダメージが強化された状態での本体の連撃と、相棒の追撃が同時に発生するため、敵のHPゲージは恐ろしい速度で溶けていきます。
さらに、通常攻撃中は回避アクションを使用してもコンボが途切れないという優れた仕様を持っています。 敵の反撃を極限回避で避けつつ、途切れることなく通常攻撃の最終段まで叩き込めるため、攻防一体の滑らかな立ち回りが実現します。
九原と異能者・零を採用した創生特化のおすすめ編成
ナナリのポテンシャルを最大限に引き出すためには、パーティ編成も非常に重要になります。 ここでは、特に火力の高い「創生特化編成」について詳しく解説します。
| 編成枠 | キャラクター名 | 役割・特徴 |
|---|---|---|
| アタッカー | ナナリ | 追加攻撃を軸にしたメインのダメージソース |
| 霊異能 | 九原 | 創生効果の強化とサブアタッカーを担う |
| 光異能バフ | 異能者・零 | 即時連環を経由し、創生の発動をサポート |
| バッファー | 早霧 | チーム全体の火力を底上げする強力なバフ |
この編成の強みは、九原とナナリが持つ「創生」のギミックを極限まで活かせる点にあります。 異能者・零のスキルを経由させることで、両者の創生効果をスムーズかつ頻繁に発動させることができます。
基本的な立ち回りとしては、まず零とナナリを交代させながら異能連環の創生を発動させます。 その後、早霧で全体バフを掛け、再び零からナナリに繋いで創生を発動させ、ナナリの強化状態での猛攻を叩き込みます。
九原や零の凸が進んでいれば、さらに安定した火力を叩き出すことが可能です。 エンドコンテンツのボス戦など、短期決戦で圧倒的なDPSが求められる場面で最も輝く編成と言えるでしょう。
手数を極限まで増やす主人公採用の追加攻撃編成
次にご紹介するのは、ナナリの「手数の多さ」という個性をさらに特化させた編成です。 主人公(異能者・零)を軸に据え、絶え間なく追加攻撃を発生させることを目的としています。
| 編成枠 | キャラクター名 | 役割・特徴 |
|---|---|---|
| アタッカー | ナナリ | 追加攻撃とサポートスキルによる怒涛の連撃 |
| 光異能 | 異能者・零 | バイレールスキルで創生の発動起点を作る |
| 相異能生存 | ハソール | サブアタッカー兼連環のサポート |
| ヒーラー | ファルディーヤ | チーム全体の耐久力を底上げし回復を担う |
この編成では、異能者・零のバイレールスキルのクールタイムごとにナナリと入れ替える戦術をとります。 入れ替えることで創生を確実に発動させ、そこへナナリのサポートスキルを重ねていきます。
ナナリのサポートスキルには、「創生株」の攻撃回数を10回に増やす効果と、2秒ごとの自動追加攻撃を発動させる効果があります。 これを零の創生発動と合わせることで、画面を覆い尽くすほどの弾幕と連撃を敵に浴びせ続けることができます。
高難易度で敵の攻撃が激しい場合は、ファルディーヤを編成することでHPをチーム全体で分散させ、耐久力を高めることができます。 回復が必要な場合は充蓄持ちのキャラクターを採用するなど、状況に応じた柔軟な対応が可能な点も魅力です。
無課金でも組みやすいハニア採用の低レアおすすめ編成
強力なSランクキャラクターが揃っていなくても、ナナリを主軸にした強力なパーティを組むことは可能です。 ここでは、Aランクキャラクターを中心に構成した、無課金・微課金プレイヤー向けの編成をご紹介します。
| 編成枠 | キャラクター名 | 役割・特徴 |
|---|---|---|
| アタッカー | ナナリ | メインアタッカーとして火力を一手に担う |
| 光異能 | 異能者・零 | 初期配布キャラでありながら連環の起点として優秀 |
| 相異能 | 翳 | 行動不能時間を延長し、対複数戦で活躍 |
| バフ | ハニア | Aランク最強格のバッファーとして火力を支援 |
この編成のコンセプトは、異能連環の「充蓄」を確実に発動させ、ナナリの火力を堅実にサポートすることです。 特にハニアはAランクでありながら非常に優秀なバフ能力を持っており、完凸させればSランクの早霧の代用としても十分に機能します。
基本的な立ち回りは、まずハニアのバイレールスキルでナナリに強力なバフを付与します。 その後、ナナリ、異能者・零、翳の順番でキャラクターを切り替えながら、異能連環を途切れさせないように発動していきます。
もし耐久力に不安がある場合は、ハニアの枠をアドレーに変更するのも一つの手です。 アドレーはシールドの付与が可能なため、ナナリが近接攻撃を仕掛ける際の安全性を大きく高めてくれます。
ナナリの性能を引き上げるおすすめ武器と弧盤の選び方
キャラクターの性能を決定づけるもう一つの重要な要素が、装備する武器(弧盤)の選択です。 ナナリの特性に完璧にマッチする弧盤を選ぶことで、その火力はさらに一段階上の領域へと到達します。
ナナリに最もおすすめしたい弧盤は、CRT率(クリティカル率)を増加させるサブステータスを持つ「プリペア」です。 この武器は、スキルを使用することで通常攻撃の与ダメージが上昇するという、ナナリのために用意されたような特性を持っています。
| 弧盤名称 | おすすめ度 | サブステータス | 装備のメリットと特徴 |
|---|---|---|---|
| プリペア | ★★★ | CRT率増加 | スキル使用で通常攻撃ダメージ上昇。ボス戦での火力底上げに最適。 |
| 炎魂ハリケーン | ★★☆ | CRTダメージ増加 | EX終結発動でスキルダメージ上昇。バフとの相乗効果が高い。 |
| オラオラ! | ★☆☆ | 攻撃力増加 | 通常攻撃のダメージ増加スタックが溜まる。継続戦闘向け。 |
| 鯨の歌 | ★☆☆ | 攻撃力増加 | ブレイク状態の敵にダメージバフ。撃破時のHP回復で安定感アップ。 |
プリペアを装備したナナリは、バイレールスキルやEXレール終結を発動するたびに、主力である通常攻撃の火力が跳ね上がります。 さらに特定の条件を満たすことで、ボスエネミーに対するダメージ上昇効果を持つコマッドが解禁されるため、エンドコンテンツ攻略において必須級の装備となります。
次点で「炎魂ハリケーン」も優秀な選択肢です。 こちらはCRTダメージを増加させつつ、EXレール終結の発動によってスキル自体の与ダメージを上昇させるため、バースト火力に特化したい場合に有効です。
継続火力を最大化するおすすめギアと駆動ブロック構成
最後に、ナナリのステータスを細かく調整し、長所を伸ばすための「ギア」と「駆動コア」の構成について解説します。 ナナリの最適なパフォーマンスを引き出すためには、ギアの厳選も欠かせない要素です。
おすすめの駆動コアは、「森に棲む蛍の心」の4セット装備です。 このギアセットは、手数の多い霊属性アタッカーであるナナリと最高レベルのシナジーを発揮します。
エピック(2セット効果)で霊異能ダメージが+10%されるだけでなく、レジェンド(4セット効果)が非常に強力です。 味方が霊属性ダメージを与えるたびに、装備者のクリティカルダメージが+8%され、最大7スタック(56%)まで上昇します。
スキルや創生株による自動追撃で絶え間なく霊属性ダメージを与え続けるナナリであれば、この最大スタックを維持することは極めて容易です。 常にクリティカルダメージが56%加算された状態で攻撃し続けられるため、継続火力が劇的に向上します。
おすすめのメインステータスとサブステータスの優先順位は以下の通りです。
- おすすめメインステータス: 霊異能ダメージ強化 > CRT率 > CRTダメージ > 攻撃力%
- おすすめサブステータス: CRT率 > CRTダメージ > 攻撃力% > 汎用ダメージ強化
特に駆動ブロックII型を装着することでクリティカル率が加算されるため、これを優先して組み込み、CRT率とCRTダメージのバランスを整えていくのが、ナナリ育成の最終目標となります。
まとめ
今回のレビューでは、NTEに登場する霊属性アタッカー「ナナリ」の完凸時の性能や、おすすめの凸能力、そして最強編成について詳しく解説してきました。
ナナリは手数の多さと追加攻撃の連鎖によって、敵を圧倒する爽快感抜群のキャラクターです。 3凸の「姉御と呼ぶべし」を解放することで真価を発揮し、完凸に至れば全キャラクターの中でもトップクラスの継続火力を誇るようになります。
適切なパーティ編成と、プリペアや森に棲む蛍の心といった最適な装備を組み合わせることで、そのポテンシャルは限界まで引き出されます。 ぜひこの記事の早見表や解説を参考に、ナナリの育成とパーティ編成を楽しんでみてください。
筆者情報
筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。
























