編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。 今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方は、SAOの家庭用最新作『Echoes of Aincrad(以下、EOA)』が気になっており、その序盤をどのように効率よく攻略すればよいか悩んでいると思います。
この記事を読み終える頃には、EOAの基礎システムから体験版で実践できる最強ビルド、装備厳選の方法までの疑問がすべて解決しているはずです。
- 危険エリアでの放置行為を避けた安全確保
- 道具屋での回復ポーションとギミック突破アイテムの徹底補充
- デックス極振りとブロンズソードを組み合わせた最強ビルドの構築
- カジヤの合成と生産機能を駆使した強力なEXMODの厳選
それでは解説していきます。
EOA攻略で必ず確認すべきシステムと探索の基礎
EOAはアインクラッドを舞台にした、非常に本格的なアクションRPGです。 美麗なグラフィックとスピーディな戦闘が魅力的な本作ですが、いくつかの仕様を把握しておかないと序盤で手痛い洗礼を受けることになります。
まずは、快適なアインクラッド生活を送るために、探索の基礎となるゲームシステムと必須知識について詳しく解説していきましょう。
EOA攻略でのセーフティゾーン外における放置のリスク
本作をプレイする上で、最初に最も注意していただきたいのが「ステージ上での放置行為」です。
「ちょっとトイレに行きたいな」「少し席を外して食事をしよう」といった些細なタイミングで、ゲームをそのままにして画面から離れてしまうことはありませんか。
もし、クエスト進行中のエリアでそれをやってしまうと、非常に高い確率でキャラクターが死亡することになります。
本作のフィールドは、プレイヤーが操作を止めてメニュー画面を開いていても、リアルタイムで時間が流れ続けます。
さらに、一見すると敵が全滅して安全に見える場所であっても、時間経過によってどこからともなく新しいモンスターがポップ(出現)してくる仕様になっているのです。
ソロプレイ時には同行しているNPC(ノンプレイヤーキャラクター)がある程度は自律的に戦って身を守ってくれますが、NPCの護衛能力にも限界があります。
放置を続けていれば、最終的には敵の波に押し切られ、気付いたときには手遅れになってデスペナルティを受けてしまうでしょう。
どうしてもゲームから離れたい場合は、必ずエリア内に点在する青い光で囲まれた「セーフティゾーン」の中にキャラクターを移動させてください。
セーフティゾーンの輪の中にいれば、敵が侵入してくることはなく、完全に安全が保障された状態で放置することができます。
特に、製品版で実装される「デスゲームモード」は、1回でも死亡するとセーブデータが完全に消去されるハードコアなゲームモードです。
このような恐ろしいモードに挑む予定がある方は、今のうちから「セーフティゾーン以外では絶対に放置しない」という習慣を徹底して身につけておくべきでしょう。
EOA攻略でのクエスト開始前の回復アイテムの補充
EOAのクエストは、拠点となるタウンのメインターミナルから受注して各ステージへと出発する流れになります。
ここで初心者が最も陥りやすい罠が、準備不足のままクエストを開始してしまうことです。
タウンにいる段階で、必ず道具屋へ立ち寄ってポーチ(所持品)の中身をチェックする習慣をつけましょう。
具体的には、メニュー画面を開いて「ポーチ」を選択し、現在持っている回復アイテムの個数を確認してください。
もし「回復ポーション」などの主要な回復手段が0個のままクエストに旅立ってしまうと、現地で回復する手段が著しく制限されます。
敵からの思わぬ痛撃を受けた際に立て直すことができず、あっさりとゲームオーバーを迎えてしまう原因になりかねません。
そのため、クエストを受注する前に道具屋の「購入」や「生産」メニューを利用し、回復ポーションを上限まで買い溜めておくことを強く推奨します。
事前の準備を怠らないことこそが、デスゲームを生き抜くための最も確実な攻略法です。
EOA攻略でのクイックスロットへのアイテム登録
せっかく道具屋で大量の回復ポーションを購入しても、戦闘中に素早く使えなければ意味がありません。
本作では、戦闘中であってもリアルタイムに時間が流れるため、メニュー画面をわざわざ開いてアイテムを使用するのは極めて危険な行為です。
そこで重要になるのが、十字キーの「上」および「左右」にアイテムを割り当てられる「クイックスロット」の存在です。
クイックスロットには、最大で3つの異なるアイテムを登録しておくことができます。
登録方法は非常に簡単で、戦闘フィールド上で設定したいスロットに対応する十字キー(例えば、十字キー上)を長押しするだけです。
長押しすると画面の左下に「アイテム切り替え画面」がポップアップします。
この状態のまま「L1ボタン」または「R1ボタン」を押すことで、現在ポーチに所持している使用可能アイテムをスライドして選択できます。
ここで回復ポーションを選んで決定すれば、十字キー上を押すだけで瞬時に体力を回復できるようになります。
戦闘中に慌てて操作を誤らないよう、クエストが始まった直後の安全な場所で、クイックスロットの設定が正しく行われているか確認しておきましょう。
EOA攻略でのギミック突破に必要な特殊アイテムの準備
アインクラッドの各階層には、一筋縄では進めない複雑な地形や、進行を阻むさまざまなギミックが設置されています。
これらを突破するためには、特定の探索用消耗アイテムが不可欠となります。
代表的なアイテムとして「ボムストーン」や「フレームストーン」、そして「瞬天」と呼ばれるアイテムが挙げられます。
例えば、怪しいヒビが入った岩壁の奥に貴重な宝箱が隠されている場合、ボムストーンを設置して爆破しなければ進入することができません。
また、特定の炎ギミックや氷ギミックを解除するために、フレームストーンの熱量が必要になる場面も存在します。
さらに、高低差のある崖や崩れた足場を一気に飛び越えるためには、移動アクションを強化する瞬天というアイテムのサポートが必要です。
これらのアイテムは、ただ道を切り開くだけでなく、その先に用意されている強力な装備品やレア素材を入手するために必須となります。
道具屋に立ち寄った際は、回復ポーションだけでなく、これらのギミック突破アイテムも複数個ストックして持ち歩くようにしてください。
EOA攻略での宝箱から得られる装備設計図の回収
ステージをくまなく探索していると、マップの各所に宝箱が配置されているのを見つけることができます。
マップ画面を開いた際、まだ開封していない宝箱は「黄色のアイコン」で表示されるため、位置の特定は比較的容易です。
これらの宝箱は、見つけ次第すべて回収していくのがEOAの鉄則となります。
なぜなら、宝箱の中にはポーションなどの消耗品だけでなく、非常に貴重な「装備の設計図(レシピ)」が隠されているからです。
本作において、強力な武器や防具を手に入れる方法は敵からのドロップだけではありません。
むしろ、設計図を元にタウンのカジヤで「生産」を行うことこそが、最強の装備を作り出すための最も効率的なアプローチになります。
もし宝箱をスルーして進んでしまうと、強力な武器を作るためのレシピが解放されず、中盤以降の戦闘で火力不足に悩まされることになります。
隅々までエリアを歩き回り、黄色いアイコンをすべてオープンにするつもりで探索を楽しみましょう。
EOA攻略でのクリア後クエストの再挑戦による救済
「ストーリーをどんどん進めてしまって、前のステージにある宝箱を取りこぼしてしまった!」と焦る必要はありません。
EOAでは、一度クリアして進行してしまった過去のステージであっても、何度でも再挑戦できる親切なシステムが用意されています。
ゲームを少し進めると、メインターミナルのクエスト受注画面に「達成済みクエスト」という項目が出現します。
この項目を選択することで、以前にクリアしたクエストを再び受注し、同じマップへと何度でも出撃することが可能になります。
これにより、探索不足で回収できなかった宝箱を後からゆっくりと回収しに行くことができるのです。
最初から完璧を目指して神経質にプレイする必要はなく、まずは物語をテンポよく進めるのも一つの賢い選択肢です。
取りこぼしを発見したら、この再受注機能を利用して、いつでもアインクラッドの過去階層へ舞い戻りましょう。
EOA攻略でのステータス成長におけるデックス極振り
キャラクターがレベルアップした際に入手できるステータスポイントをどのように割り振るかは、誰もが悩むポイントです。
特に序盤や体験版の範囲において、最もおすすめしたい育成方針が「デックス(DEX/器用さ)」への極振り(すべてのポイントを注ぎ込むこと)です。
その理由は、序盤で最も扱いやすく強力な武器種である「片手剣」のダメージ計算にあります。
片手剣はステータスのデックス値が高ければ高いほど、基本攻撃力やソードスキルの威力がダイレクトに上昇する仕様になっています。
そのため、他の中途半端なステータスにポイントを分散させるよりも、デックス一点に集中させた方が戦闘での殲滅力が劇的に高まります。
さらに、デックスの恩恵は攻撃力の増加だけに留まりません。
デックス値を高めることで、敵の攻撃を受け流す「パリー」や、紙一重で避ける「ジャストドッチ」のアクション判定フレームが大幅に甘く(緩く)なります。
これにより、アクションゲームが苦手な方でも、ジャストタイミングでの防御や回避が格段に成功しやすくなるのです。
攻守ともにこれ以上ないほど強力な恩恵を得られるため、まずはデックスを最優先で強化していきましょう。
| ステータス(DEX)割り振り | 片手剣威力 | パリー・回避判定 | ソードスキルダメージ |
|---|---|---|---|
| 極振り(強く推奨) | 最大限に上昇 | 非常に甘くなる(安全) | 大幅に増加 |
| バランス振り | 中程度 | 標準的な判定(シビア) | 平均的なダメージ |
EOA装備の効率的な厳選と実践的な戦闘スタイル
ここからは、ゲームの中核をなすハクスラ(ハックアンドスラッシュ)要素である「装備の厳選」と、戦闘を有利に進めるためのテクニックに焦点を当てていきます。
本作の装備システムは非常に奥が深く、同じ武器であっても付与されている効果によって性能が天と地ほど変わります。
初心者でも簡単に実践できる厳選の仕組みを学び、強力なモンスターたちを圧倒しましょう。
EOA装備でのブロンズソードが持つ固有MODの性能
片手剣をメイン武器として戦う上で、序盤に絶対に確保しておきたいのが「ブロンズソード」です。
ブロンズソードと聞くと、初期の弱い装備というイメージを持たれるかもしれませんが、本作においては極めて強力な一振りに化けます。
その理由は、この武器に固定で付与されている固有効果「ダッシュホッパー(固有MOD)」にあります。
ダッシュホッパーは、「ジャンプアタック」または「スプリント(ダッシュ)アタック」を繰り出した際、キャラクターの攻撃力に応じた多大な追加ダメージを与える効果を持っています。
この追加ダメージの倍率が非常に高く、実質的に通常攻撃の2倍近くの火力を叩き出すことが可能になります。
ジャンプしながらの攻撃や、走りながらの攻撃は、戦闘における基本的な移動アクションの延長線上で自然に発動できます。
つまり、難しい操作を要求されることなく、戦闘中のほぼすべての局面で火力を跳ね上げることができる画期的なMODなのです。
まずはカジヤでこのブロンズソードを1本、確実に確保することから装備ビルドをスタートさせましょう。
| 武器とMOD構成 | 通常時のダメージ | 特殊アクション時(ジャンプ/ダッシュ) | 総合的な使いやすさ |
|---|---|---|---|
| ブロンズソード(ダッシュホッパー付) | 100% | 約200%(2倍以上のダメージ) | 非常に高い(初心者向け) |
| その他の一般的な初期武器 | 100% | 100% | 標準的 |
EOA装備でのカジヤを活用したEXMODの合成システム
武器の強さをさらに引き上げる要素として、固有MODの下部にランダムで付与される「EXMOD(エクストラモッド)」が存在します。
これには「ATK+20」や「スラッシュダメージ+14%」、「コンビSP増加量+20%」といった魅力的なステータス上昇効果が並びます。
これらのEXMODを理想の組み合わせにするために利用するのが、タウンに店を構える「カジヤ」の合成機能です。
合成システムでは、ベースとなる武器(例えばブロンズソード)に対して、同じカテゴリーの不要な武器を素材として掛け合わせることができます。
この際、素材側が持っている優秀なEXMODを、ベースとなる武器に任意で引き継がせることが可能です。
これにより、自分にとって不要なMODを削り、攻撃力上昇やスタミナ消費軽減といった強力なMODだけを凝縮した、自分だけのカスタムウェポンを作り出すことができます。
手順さえ覚えてしまえば非常に簡単なシステムなので、カジヤを見つけたら積極的に合成を試してみましょう。
EOA装備でのレシピ生産を用いたEXMODの付与確率
合成に使うための「素材となる武器」を集める際、フィールドでのドロップを狙うだけでは時間がかかりすぎてしまいます。
そこで活用したいのが、先ほど紹介したレシピをもとに行う「生産」機能です。
宝箱からブロンズソードの設計図などを入手していれば、カジヤで素材とお金を消費して、何本でも同じ武器を自作することができます。
生産された装備品には、完成した瞬間にランダムでいくつかのEXMODが自動的に付与されます。
時にはEXMODが1つも付いていないハズレの武器が出来上がることもありますが、根気よく作り続ければ、一度に3つの優秀なMODが付いた神装備が誕生することもあります。
ドロップ率の低いフィールドボスを何度も討伐するよりも、生産で一気に複数本を作り、その中から優秀なMOD付きの個体を選ぶ方が圧倒的に効率的です。
不要になったハズレ武器や妥協した武器は、すべて本命のメイン武器への合成素材として再利用できるため、一切の無駄がありません。
EOA装備での必要素材を集めるためのクエスト周回
生産を何度も行うためには、木材や鉱石といった各種のクラフト用素材が大量に必要になってきます。
序盤の段階でこれらの素材を最も効率よく集められるおすすめの周回スポットが、クエスト「再建使い2番」です。
このクエストはステージ構成が非常にシンプルで、出現する敵の強さも手頃なため、短時間で何度も往復することができます。
道中にある採集ポイントや敵からのドロップにより、生産に必要な基本素材をあっという間に最大所持数まで集めることができるでしょう。
もし「再建使い2番」だけでは飽きてしまうという場合は、過去のクエストを順に周回するのも良い気分転換になります。
どのステージであっても、宝箱の回収と並行して落ちている素材を拾っていけば、生産コストに困ることはまずなくなります。
素材不足を感じたら、お気に入りのステージを何度か繰り返し周回して、ポーチを素材でいっぱいに満たしてあげましょう。
EOA装備でのシビアな反撃判定を緩める連打のコツ
EOAの戦闘アクションにおける最大の目玉システムが、敵の特定の大技に対して繰り出す「反撃(カウンター)」です。
戦闘中、敵の攻撃モーションに合わせて画面に一瞬だけ「青いサークル(円)」が表示される瞬間があります。
この瞬間にタイミングよく「四角ボタン」を押すことで、敵の攻撃を受け流しながら強力な反撃ダメージを与えることができます。
しかし、この青いサークルの出現時間は非常に短く、目押しで狙おうとするとタイミングが非常にシビアで失敗しやすいのが難点です。
これを劇的に簡単にする裏技が、「四角ボタンの連打テクニック」です。
敵が攻撃の予備動作(モーション)に入り、「あ、次はこの攻撃が来るな」と察知した瞬間に、四角ボタンをひたすら連打し始めてください。
本作の親切な入力受付仕様により、連打しているだけで、青いサークルが出現した瞬間にシステムが自動でタイミングを検知し、確実に反撃を発動してくれます。
アクションゲームの操作に自信がないプレイヤーほど、この「予備動作が見えたら四角連打」のコツを意識して戦ってみてください。
劇的に戦闘が楽になり、ノーダメージでボスを翻弄することも夢ではなくなります。
EOA装備でのジャンプとダッシュ強攻撃を軸にした立ち回り
ブロンズソードを装備した最強ビルドにおける、最も安全かつ高火力な立ち回り方法についても伝授しましょう。
基本となる戦術は、ダッシュ状態から繰り出す「強攻撃(ダッシュR2)」と、「ジャンプ通常攻撃」を交互にこすり付けるように戦うことです。
ダッシュで敵の周囲を円を描くようにぐるぐると動き回り、敵の攻撃の隙を見つけて、一瞬で距離を詰めてダッシュ強攻撃を叩き込みます。
その後はすぐにジャンプ攻撃へと繋げながら後退し、敵の反撃が届かない安全圏へと離脱します。
この一連の動きにより、ブロンズソードの固有MOD「ダッシュホッパー」による莫大な追加ダメージが常に発動し続けます。
敵の強力な正面攻撃を常にいなしつつ、こちらは一方的に弱点や背後から大ダメージを与えられる極めて理にかなった戦術です。
ボス戦であっても、この一撃離脱(ヒットアンドアウェイ)の立ち回りを徹底していれば、ほとんどピンチに陥ることなく完封することができます。
製品版の難関ダンジョンでも間違いなく役立つ基礎アクションなので、ぜひ操作に慣れておきましょう。
EOA装備でのデスゲームモードに備えたプレイスタイル
先述した通り、製品版で最も注目されているのが、一度の死がゲームオーバーを意味する「デスゲームモード」です。
この極限状態を生き抜くためには、これまでのすべての知識を総動員した慎重なプレイスタイルが求められます。
「少し削られただけだからまだ大丈夫」という油断は、デスゲームにおいては一瞬でセーブデータ消失に直結します。
回復アイテムは常にポーチの上限まで買い揃え、クエストに出発する前の確認は決して怠らないようにしましょう。
そして、ステータスは生存率を高めるためにパリー判定を緩くするデックスに極振りし、装備は合成システムで最高まで鍛え上げます。
日頃のちょっとした移動や戦闘から安全マージンをしっかりと確保する意識を持つことこそが、アインクラッドの頂点へと到達する唯一の道です。
本作を骨の髄まで遊び尽くすためにも、今から「絶対に死なない」立ち回りと、完璧な事前準備の習慣を体に叩き込んでおきましょう。
まとめ
今回のレビューでは、SAOの家庭用ゲーム最新作『Echoes of Aincrad』の序盤攻略における重要なポイントについてご紹介しました。
本作は家庭用ならではの重厚なアクション性と、装備を厳選するハクスラの楽しさが凝縮された素晴らしい仕上がりになっています。
ご紹介した「デックス極振り」「ブロンズソードのダッシュホッパー」「カジヤでのEXMOD合成」を実践すれば、序盤の壁を驚くほどスムーズに突破できるはずです。
しっかりと準備を整え、万全の状態でアインクラッドの階層攻略に挑みましょう。
皆さんがアインクラッドの青空の下で、無事デスゲームを生き抜けることを心から願っています。
筆者情報
桐谷シンジ
フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。
























