編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。 今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方は、家庭用ゲーム最新作『Echoes of Aincrad(EOA)』の効率的な進め方や、クエスト開始前の準備について気になっていると思います。
この記事を読み終える頃には、回復アイテム補充の重要性から序盤を圧倒的有利に進める最強ビルドまで、すべての疑問が解決しているはずです。
- クエスト開始前の回復ポーション補充の徹底
- デックス極振りとブロンズソードによる最強ビルド構築
- カジヤでの生産と合成による効率的な武器厳選
- 四角ボタン連打による簡単で強力な反撃アクション
それでは解説していきます。
【EOA】回復アイテム補充の重要性と探索時の重要な注意点まとめ
『Echoes of Aincrad』は、これまでのSAOゲームとは一線を画す「生き残り」を重視したシリアスなアクションRPGとなっています。
本作の厳しい仮想世界を生き抜くために、まずは最も基礎でありながら多くのプレイヤーが怠りがちな回復アイテムの準備と、探索における鉄則を詳しく解説します。
【EOA】クエスト前の回復ポーション補充が絶対に欠かせない理由
本作のバトルは、エネミーの攻撃力が高めに設定されており、油断すると一気にHPを削られてしまいます。
クエストに出発する前に回復アイテムの準備を怠ると、戦闘中の回復手段が絶たれ、簡単にゲームオーバーになってしまいます。
特にボス戦や強力なエネミーとの集団戦では、回復ポーションの有無が勝敗を分ける決定的な要素となります。
万全の状態でクエストに挑むためにも、メニュー画面の「ポーチ」を事前に確認する癖をつけましょう。
ポーチ内の回復ポーションが「0個」の状態で出発してしまうと、現場での現地調達は難しく、すぐにジリ貧に追い込まれます。
クリア目標の難易度が上がれば上がるほど、事前の補充がバトルの生命線となるのです。
【EOA】十字キー長押しを使いこなすクイックスロットの割り当て設定方法
手に入れた回復ポーションは、ただ所持しているだけでは戦闘中に素早く使用することができません。
本作には、戦闘中に瞬時にアイテムを使用できる「クイックスロット」機能が搭載されています。
クイックスロットは、コントローラーの十字キーの上、左、右の合計3スロットに割り当てることが可能です。
アイテムを登録する際は、まず登録したい方向(例えば十字キー上)を長押ししてください。
画面の左下にアイテム切り替え画面が表示されたら、L1ボタンやR1ボタンを押して「回復ポーション」などの使いたいアイテムに合わせます。
これだけで、戦闘中に十字キーの該当方向をワンプッシュするだけで、即座に回復行動を取れるようになります。
バトルの最中にメニュー画面を開いてアイテムを選ぶ余裕はありませんので、このクイックスロット設定は出発前の必須儀式として覚えておきましょう。
【EOA】セーフティゾーン以外で放置すると発生する致命的なリスク
本作のクエストエリアは、プレイヤーが操作を止めても世界がリアルタイムで動き続ける仕様になっています。
ちょっとした用事や休憩のために、安全が確認できていない場所でキャラクターを放置するのは絶対にやめましょう。
セーフティゾーンと呼ばれる安全な場所以外で放置していると、周囲にエネミーが突如ポップ(再出現)し、無防備なプレイヤーを襲ってきます。
同行しているNPCのパートナーはある程度戦って身を守ってくれますが、NPCだけでは敵の猛攻を完全に防ぎきることはできません。
結果として、放置している間にHPを削り取られ、気付いた時には死亡しているという事態に陥ります。
どうしても席を外したい場合は、必ず「セーフティエリア(安全地帯)」の光の輪の中にキャラクターを移動させてから放置してください。
セーフティエリア内であればエネミーが侵入してこないため、安全にHPやSPを回復させつつ放置することができます。
【EOA】製品版の目玉機能「デスゲームモード」と死の緊張感
製品版のメインストーリークリア後に解放される「デスゲームモード」では、さらに極限の緊張感が待っています。
このモードは、ゲーム内での死亡がそのまま「セーブデータの即時削除」へと繋がる、原作さながらのハードコア仕様です。
たった一度の不注意や、回復アイテムの補充忘れ、フィールドでの不用意な放置が、数十時間のプレイデータを一瞬で無に帰すことになります。
デスゲームモードに挑戦する際は、通常のプレイ以上に回復アイテムの備えが重要視されます。
「これくらいポーションがあれば大丈夫だろう」という慢心は捨て、常に上限までアイテムを満載しておく姿勢が必要です。
探索中のあらゆるリスクを事前に排除することが、この残酷なデスゲームを生き残るための唯一の解答となります。
【EOA】探索時に携行必須となる3大ギミックアイテム
アインクラッドの広大なフィールドには、プレイヤーの行く手を阻む様々な地形ギミックが設置されています。
これらを突破して未開のエリアや隠されたお宝にアクセスするためには、特定のギミック用アイテムの携行が欠かせません。
特に以下の3つのアイテムは、道具屋で事前に多めに購入しておくか、生産して持ち歩くことを強く推奨します。
| アイメント名 | 主な対応ギミックと用途 | 探索における重要度 |
|---|---|---|
| ボムストーン | 破壊可能な岩や脆い壁を爆破して新たな道や隠し通路を切り開く | ★★★★★ |
| フレームストーン | 特殊な障壁を熱で解除したり、特定の環境ギミックを作動させる | ★★★★☆ |
| 瞬天 | 高所への移動や、通常では飛び越えられない奈落を瞬時に横断する | ★★★★★ |
これらのギミックアイテムがないと、目の前にある宝箱を諦めて引き返さざるを得ない状況が発生します。
アイテムの所持枠に余裕がある限り、これらの探索用アイテムは常に数個ずつポーチに忍ばせておきましょう。
隠し通路の先には、強力な装備のレシピや希少な強化素材が隠されていることが多いです。
【EOA】設計図(レシピ)を回収するために宝箱を絶対に開けるべき理由
フィールド上で見かける宝箱は、見つけ次第すべて回収していくのが本作の基本的な歩き方です。
宝箱から手に入るのは、単なる消費アイテムやコル(お金)だけではありません。
最も重要なドロップ品として、強力な武器や防具を作るための「設計図(レシピ)」が隠されています。
本作の最強装備ビルドを目指す上で、カジヤでの「生産」と「合成」は避けて通れない育成システムとなっています。
その生産の第一歩となるレシピを解放するためには、各地の宝箱を隅々まで開けていく必要があるのです。
未開封の宝箱はマップ上で黄色のアイコンで表示されるため、探索時はマップ機能を有効活用して回収漏れがないか確認しましょう。
強力なEXMODを秘めた装備を作るための基盤は、日々の地道な宝箱回収から構築されていきます。
【EOA】一度逃した宝箱を取り戻す「過去クエスト再受注」の活用方法
ストーリーやクエストを急いで進めてしまい、宝箱を取りこぼしたまま次のステージに進んでしまった方も心配ありません。
体験版を一度クリア、あるいは製品版を進めることで、メニューから「達成済みクエスト」を選択できるようになります。
この機能を使えば、いつでも過去にクリアしたステージを最受注し、何度でも再探索することが可能です。
「あの時見かけたけど、ギミックアイテムがなくて諦めた宝箱」も、準備を整えてから戻ってくれば確実に回収できます。
最初からゲームをやり直す必要は全くないので、まずはストーリーをクリアすることに集中しても問題ありません。
この過去クエスト再受注システムを利用して、取りこぼした設計図や強力な素材を効率的に集め直しましょう。
【EOA】序盤攻略を有利に進める最強ビルドとカジヤでの装備厳選術
『Echoes of Aincrad』のバトルの要となる、序盤から体験版終了までを圧倒できる最強ビルドをご紹介します。
ステータス割り振りの方向性から、最も強力な武器の選定、そしてカジヤを用いた本格的な装備厳選の流れを解説します。
【EOA】体験版から製品版初期まで通用するDEX(デックス)極振りの強み
キャラクターがレベルアップした際に獲得できるステータスポイントは、「DEX(極振り)」に全て割り振るのが最適解です。
本作で最も扱いやすく強力な武器種である「片手剣」は、DEXの値に比例して物理攻撃力が大きく上昇します。
さらに、DEXを上昇させることで、ソードスキルによるダメージ倍率が飛躍的にアップするメリットもあります。
それだけに留まらず、DEXにはアクション面の操作性を高める隠された恩恵が数多く存在します。
具体的には、敵の攻撃を受け流す「パリー」や、敵の攻撃を紙一重で避ける「ジャストドッチ」の受付フレーム(判定時間)が甘くなります。
これにより、アクション操作に自信がないプレイヤーでも、面白いようにカウンターや回避を連発できるようになります。
生存率を極限まで高めつつ、最高火力を叩き出すためのビルドとして、まずはDEX極振りを目指してください。
以下の表は、各基本ステータスが片手剣ビルドに与える影響をまとめたものです。
| ステータス名 | 片手剣ビルドにおける主な影響度 | 特徴と評価 |
|---|---|---|
| STR(筋力) | ★★☆☆☆ | 物理攻撃力の基礎を底上げするが、片手剣でのダメージ効率はDEXに劣る |
| DEX(技巧) | ★★★★★ | 片手剣の火力を最大化し、パリーやジャストドッチの判定判定を大幅に緩和する最優先ステータス |
| VIT(体力) | ★★★☆☆ | 最大HPと防御力を向上させるが、アクションで被弾を抑えられるなら優先度は下がる |
【EOA】固有MOD「ダッシュホッパー」を搭載した片手剣「ブロンズソード」の性能
序盤で手に入る武器の中で、群を抜いて壊れ性能を誇るのが片手剣の「ブロンズソード」です。
初期武器に近い位置づけでありながら、この武器には「ダッシュホッパー」という強力な固有MOD(固定特殊効果)が付与されています。
ダッシュホッパーの効果は、「ジャンプアタック」または「スプリント(ダッシュ)アタック」のヒット時に、自身のATKに応じた追加ダメージを与えるというものです。
この追加ダメージの倍率が非常に高く、実質的に通常攻撃の約2倍近いダメージを簡単に叩き出すことができます。
ジャンプ攻撃やダッシュ攻撃は発生が早く、敵の隙を突きやすいため、戦闘における主軸のアクションとなります。
その主軸アクションの火力を強制的に底上げしてくれるブロンズソードは、体験版から序盤の攻略において手放せない超高性能武器です。
レアリティの高い他の片手剣を使うよりも、このダッシュホッパーが付いたブロンズソードを鍛え上げた方が、圧倒的なDPS(時間あたりダメージ)を叩き出せます。
| 攻撃アクション | 通常ダメージ目安 | ダッシュホッパー発動時 | 倍率・評価 |
|---|---|---|---|
| 通常攻撃(1段目) | 100% | – | 基準となるダメージ |
| ジャンプ攻撃 | 120% | 220% – 240% | モーションが素早く非常に強力 |
| スプリント(ダッシュ)攻撃 | 130% | 230% – 250% | 距離を詰めながら2倍以上のダメージ |
【EOA】カジヤ(鍛冶屋)で行う「装備合成」によるEXMODの移植方法
タウンにあるカジヤ(鍛冶屋)では、武器のポテンシャルを極限まで引き出すための「合成」を行うことができます。
合成とは、ベースとなるお気に入りの武器に対して、同じカテゴリーの不要な武器を素材として消費することで、EXMOD(追加特殊効果)を移植・付け替えるシステムです。
例えば、攻撃力は高いもののEXMODが不十分なメイン武器に、強力な効果を持った素材用のブロンズソードを合成します。
素材側が所持している「ATK+20」や「スタミナ消費軽減」などの優秀なEXMODを選択し、ベース武器へ自由に引き継ぐことが可能です。
このシステムのおかげで、自分のプレイスタイルに合わせた究極のオリジナル武器を誰でも簡単に作成できるようになっています。
合成を繰り返して理想のEXMODを敷き詰めることが、高難度クエストを攻略するための最大の近道です。
移植するEXMODの組み合わせに悩んだ場合は、以下の優先順位を参考にしてください。
- ATK+(攻撃力アップ数値・%)
- エクストラアタックダメージ+(ダッシュホッパーの火力をさらに増強)
- スタミナ増加 or スタミナ消費量削減(アクションの継続性を確保)
- スラッシュダメージ+(片手剣の属性強化)
【EOA】生産を繰り返して理想のEXMODを厳選するテクニック
強力なEXMODを合成で移植するためには、当然ながらそのMODを持った「素材用武器」をたくさん用意しなければなりません。
最も効率的に素材武器とEXMODを集める方法が、カジヤでの「一括生産」による厳選テクニックです。
宝箱からブロンズソードなどの設計図(レシピ)を手に入れたら、必要な素材とコルを消費して、武器を大量に生産しましょう。
本作の生産システムでは、武器を完成させたタイミングで、ランダムなEXMODが複数個自動で付与される仕様になっています。
時にはEXMODが1つも付かないハズレ生産もありますが、運が良いと「ATK+20」などの最高峰の数値や、優秀なMODが3つ同時に付いた神武器が誕生します。
ドロップ狙いでフィールドのエネミーを倒し続けるよりも、町で生産を連打する方が、遥かに短い時間で理想のEXMODを厳選できます。
この生産厳選で引いた優秀なMODを、メインで愛用しているダッシュホッパー付きブロンズソードに合成で移植していくのが、プロのライターも実践する最強装備の作り方です。
【EOA】装備生産に必要な素材を効率よく集められる「再建使い2番」周回ルート
大量の生産を行うためには、それに見合った量のクラフト素材が必要になります。
体験版およびゲーム序盤の範囲において、最も素材収集の効率が良いおすすめのクエストが「再建使い2番」です。
このクエストはエリアが比較的コンパクトにまとまっており、出現するエネミーの密度が非常に高いのが特徴となっています。
クエスト内の特定ルートを巡回しながら敵を討伐し、落ちている採取ポイントを回収することで、ブロンズソードの生産に必要な「銅鉱石」などの基礎素材が短時間で大量に集まります。
クリアタイムも1回あたり数分と非常に短いため、周回時のストレスが少ないのも大きなメリットです。
宝箱回収のついでにこのクエストをひたすら回し、素材を限界までストックしておきましょう。
素材が集まったらすぐにカジヤへ向かい、一括生産厳選を行うというサイクルを確立させれば、序盤の装備周りで困ることは一切なくなります。
【EOA】アクションが苦手な人でも簡単に勝てる「四角ボタン連打」反撃術
本作のアクション戦闘において、最も華やかでありながら強力なシステムが、敵の攻撃を無効化して強力な一撃を叩き込む「反撃(カウンター)」です。
戦闘チュートリアルでも説明がある通り、敵の特定の攻撃モーション中に一瞬だけ表示される「青いサークル」のタイミングに合わせて四角ボタンを押すことで発動します。
しかし、激しい乱戦の中でこの青いサークルの瞬間を正確に見極め、ジャストタイミングでボタンを押すのは、初心者にとって非常に困難です。
そこで、誰でも100%の確率で反撃を成功させられる強力な裏技「四角ボタン連打術」を活用しましょう。
やり方は極めてシンプルで、敵が攻撃の予備動作に入ったのを確認したら、青いサークルが表示される前から四角ボタンを猛連打するだけです。
本作の入力受付システムは先行入力がかなり効く仕様になっているため、連打しているだけで青いサークルが出現した瞬間にシステムが自動でタイミングを合わせてくれます。
ボタンを連打しているだけで、まるでプロゲーマーのような完璧なカウンター反撃が自動で発動し、敵を大きく怯ませてチャンスを作ることができます。
このテクニックさえ身につけておけば、手強い人型エネミーやボスクラスの強敵相手でも、安全かつ一方的に完封することが可能になります。
【EOA】ダッシュ強攻撃とジャンプ通常攻撃を軸にした鉄板のヒット&アウェイ戦術
集団戦や、反撃が通用しにくい巨大なエネミーを相手にする場合は、正面からの殴り合いを避け、ヒット&アウェイに特化した立ち回りを意識しましょう。
最強ビルドで解説した「ダッシュホッパー」の効果を最大限に活かすため、戦闘中の攻撃は「ダッシュR2(強攻撃)」または「ジャンプ通常攻撃」のみに絞ります。
敵の周囲をダッシュでぐるぐると円を描くように走り回り、敵が攻撃を空振った瞬間にダッシュR2で急接近して一撃を浴びせます。
攻撃がヒットしたら、欲張ってコンボを繋げようとはせず、すぐに後ろや横へ回避(ドッチ)を入れて距離を取ります。
この「走る・ジャンプして切る・即離脱する」というヒット&アウェイを繰り返すだけで、被弾リスクを実質ゼロに抑えながら、ダッシュホッパーの2倍ダメージを安全に蓄積させることができます。
スタミナの管理にさえ気をつけていれば、どのような難敵であってもこのぐるぐる旋回ヒット&アウェイ戦術で安全に解体することが可能です。
アクションゲームでよくありがちな「強引にコンボを叩き込もうとして敵の反撃を喰らい、そのまま力尽きる」という悪循環を完璧に防ぐことができる、超実践的な戦闘スタイルです。
まとめ
今回のレビューでは、SAO家庭用ゲーム最新作『Echoes of Aincrad(EOA)』の開始前の回復アイテム準備の重要性と、序盤攻略を圧倒するための最強ビルド・戦術について徹底的に解説してきました。
本作を快適に、そしてデスゲームの恐怖を乗り越えて生き抜くためのキーポイントは以下の4点に集約されます。
- クエスト出発前には、必ずタウンの道具屋で回復ポーションを最大数まで購入・補充し、クイックスロットへの登録を忘れないこと。
- フィールドでの一時的な離席時でも、敵のポップによる死亡リスクを避けるため、必ずセーフティエリアの安全な輪の中で放置すること。
- ステータスは片手剣と抜群の相性を誇るDEX(技巧)に極振りし、固有MOD「ダッシュホッパー」を持つブロンズソードを主軸に据えること。
- カジヤでの一括大量生産で優秀なEXMODを厳選し、合成システムを使ってメインの武器に移植して最強の装備を作り上げること。
これらの基本システムとテクニックをしっかりと理解して実践すれば、体験版の範囲はもちろん、製品版の最序盤のエリアも驚くほどスムーズに攻略できるはずです。
アインクラッドの厳しい世界を自分の手でマッピングし、仲間と共に生き残る至高のRPG体験を、ぜひ心ゆくまで楽しんでください。
筆者情報
筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。
慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。
幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。
最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。
























