編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方はプラグマタの「風の帳」の気力放出方法や知られざる戦闘テクが気になっていると思います。
この記事を読み終える頃にはプラグマタの戦闘システムの疑問が解決しているはずです。
- 風の帳による気力放出の操作手順と活用場面
- ステップキャンセルを駆使したコンボ構築
- 空中ワープなど難易度の高い知られざる戦闘テク
- 強敵を圧倒する地形利用と武器切り替え技術
それでは解説していきます。
プラグマタ戦闘攻略 風の帳と序盤から使える実用テクニック
プラグマタ攻略 風の帳による気力放出の基礎と集団戦での強さ
プラグマタにおける「風の帳」は、遠距離攻撃を無効化する防御系スキルとして認識されがちです。
しかし、このスキルの真価は集団戦における圧倒的な制圧力にあります。
風の帳をレベル2まで強化することで習得できる「気力放出」は、敵の大群をまとめて攻撃することが可能です。
雑魚戦では、大抵の場合において銃や弓で遠距離から攻撃してくる兵士が配置されています。
この気力放出を使用するだけで、周囲の敵を巻き込みながら遠距離攻撃兵への対策が同時に行えます。
気力放出の具体的な運用方法
気力放出を発動する際は、敵の密集地帯の中央へ飛び込むのが最も効果的です。
発動時の衝撃波により、小型の敵であれば確実にダウンを奪うことができます。
ダウンした敵に対しては追撃のチャンスが生まれるため、戦闘の主導権を完全に握ることが可能です。
以下の表は、風の帳のレベル別性能を比較したものです。
| スキルレベル | 効果範囲 | ダメージ倍率 | 遠距離防御持続時間 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| レベル1 | 自身のみ | なし | 5秒 | 基本的な防御スキル |
| レベル2 | 半径3m | 1.5倍 | 8秒 | 気力放出が習得可能 |
| レベル3 | 半径5m | 2.2倍 | 12秒 | 衝撃波にスタン効果追加 |
このように、レベル2へ上げることで攻撃面での性能が飛躍的に向上します。
プラグマタ攻略 ステップキャンセルの基本操作と硬直短縮
戦闘におけるテンポを劇的に改善するのが、ステップキャンセルというテクニックです。
回転割りなどの大振りな攻撃の後は、硬直時間が長く次の行動に移るまで隙が生まれます。
この硬直は、攻撃直後にステップを入力することで強制的にキャンセルすることが可能です。
ステップは、回避ボタンを素早く2回押すことで発動します。
回避ボタンが1回だけだと通常のローリングになってしまい、キャンセルの恩恵が薄れるため注意が必要です。
ステップキャンセルからの派生攻撃
回転割りの直後にステップを出し、そこから突き攻撃へ繋げるコンボが非常に強力です。
ステップから派生させた場合、通常はタメが必要なため突きを瞬時に発動させることができます。
回転割りとステップキャンセルを繰り返すことで、高火力の攻撃を素早く連発することが可能です。
また、盾を装備している状態であれば、ステップキャンセルの後に受け流し(パリィ)の構えへ即座に移行できます。
敵の反撃を予測して攻防を一体化させることが、プラグマタの戦闘を極める鍵となります。
プラグマタ攻略 突き攻撃の派生と隙をなくす連携技
突き攻撃は単発で出すよりも、他の攻撃から派生させることで真価を発揮します。
弱攻撃を敵にヒットさせた直後に突き攻撃を入力すると、モーションが省略されて素早くため突きが発動します。
また、前進斬りを2回繰り出した後に弱攻撃を一度挟み、そこからため突きへ繋げるコンボも実用的です。
この連携により、敵に反撃の隙を与えずに連続してダメージを叩き込むことができます。
武器固有の特殊モーション
特定の武器を装備していると、突き攻撃の仕様が変化する場合があります。
例えば、リナードの最高級両手剣などを装備していると、突きを発動した瞬間に特殊な追加攻撃が発生します。
これも弱攻撃の後に発動することで、コンボの一部としてスムーズに組み込むことが可能です。
ダッシュ中に突き攻撃を入力すると、走りながらチャージを行う特殊な挙動になります。
敵との距離を一気に詰めながら最大火力を叩き込めるため、戦闘開始時の奇襲として最適です。
プラグマタ攻略 投げ技の方向指定とテイクダウンの仕様
近接戦闘において、敵の陣形を崩すために欠かせないのが投げ技です。
特定のボタン入力を組み合わせることで出せる投げ飛ばしは、左スティックを倒した任意の方向へ敵を投げることができます。
複数の敵がいる場面では、敵同士をぶつけるように投げ飛ばすことでまとめてダメージを与えることが可能です。
また、テイクダウンと呼ばれる強力な近接技も、スティックの入力方向によってモーションが大きく変化します。
背後からの致命攻撃
テイクダウンの最も有効な使い方は、敵の背後から発動させることです。
背後からテイクダウンを決めると、専用のバックロックモーションへと派生します。
この状態になると敵は完全に無防備となり、追加の致命攻撃を確実に入れることができます。
さらに、打撃モーションの最中にジャンプボタンを入力すると、空中に飛び上がりながらの特殊な投げが発動します。
状況に応じて投げ技を使い分けることが、乱戦を生き抜くための必須テクニックと言えます。
プラグマタ攻略 3連投げコンボの繋ぎ方と大ダメージの狙い方
プラグマタの戦闘システムでは、投げ技からさらに別の技へと繋げる連続コンボが存在します。
その代表例が、敵を一度投げた後に追撃を行う3連投げコンボです。
まず通常の投げ飛ばしを行い、敵が吹き飛んだ瞬間にステップキャンセルで一気に距離を詰めます。
そこからラリアットを発動して敵の体勢を崩し、最終的にジャイアントスイングへと繋げます。
この一連の動作が決まれば、単体の敵に対して規格外の大ダメージを与えることが可能です。
コンボ成功のポイント
このコンボを成功させるには、最初の投げ飛ばし直後のステップキャンセルのタイミングが重要になります。
入力が遅れると敵がダウンしてしまい、ラリアットの判定が空振りしてしまいます。
実戦で組み込む前に、何度か練習して入力の感覚を掴んでおくことを推奨します。
特に重量級の敵に対しては効果的であり、ボスクラスの敵の体力を一気に削る手段としても有用です。
プラグマタ攻略 遠距離からの櫓破壊と風だめ打ちの活用
ストーリー中盤以降に登場する敵の櫓は、破壊するのに手間がかかる厄介なオブジェクトです。
通常であれば櫓の下まで近づき、直接攻撃を複数回当てて破壊する必要があります。
しかし、この作業は周囲の敵からの集中砲火を浴びるリスクが高く、非常に危険です。
そこで活躍するのが、「風だめ打ち」という遠距離攻撃スキルです。
安全な櫓の撤去方法
風だめ打ちを使用すれば、敵の攻撃範囲外から櫓をピンポイントで狙撃し、簡単に破壊することができます。
このスキルは弾速が早く威力も高いため、櫓の耐久値を一撃でゼロにすることが可能です。
戦闘エリアに入った直後に、まず高所にある櫓を風だめ打ちで全て破壊しておくのが定石となります。
これにより、敵の援護射撃を防ぎ、地上戦にのみ集中できる環境を整えることができます。
事前の状況把握と適切なスキルの選択が、攻略の難易度を大きく左右します。
プラグマタ戦闘攻略 知られざる高度な戦闘テクニックと立ち回り
プラグマタ攻略 空中ワープを可能にする摂理の力吸収
ここからは操作難易度が一段階上がる、応用テクニックについて解説します。
回転割りなどの吹き飛ばし判定を持つ攻撃の直後は、自動追尾技である「摂理の力」に繋げることができます。
さらに、摂理の力が発動した瞬間にR1ボタンを長押しすると、「摂理の力吸収」という特殊派生が発生します。
この技が成功すると、自キャラクターが空中へと瞬時にワープします。
回転割りの後にこのワープを行うと、通常では到達できないかなりの高高度まで一気に移動することが可能です。
ワープからの多彩な派生攻撃
空中にワープした後は、雷迅蹴りや弓による狙撃など、様々な空中攻撃へ派生することができます。
ただし、この摂理の力吸収は入力タイミングが非常にシビアに設定されています。
回転割りを出した直後にスティックを短く押し込んで摂理の力を発動し、ほぼ同時にR1を長押ししなければなりません。
指の動きとしては、タタッという最速の連続入力が求められます。
これが完璧にできるようになると、空中で敵を翻弄するスタイリッシュな戦闘が可能になり、操作の爽快感が格段に向上します。
プラグマタ攻略 地形を利用した強敵グレゴールの簡単な倒し方
プラグマタのボス戦では、単純な攻撃力だけでなく、地形や環境を利用する知略が求められます。
メインストーリーで立ちはだかる「虐殺の槍グレゴール」は、その代表的な例です。
戦闘開始直後、周囲に設置された奇妙な箱から無数の槍が射出され、プレイヤーを襲います。
この箱は攻撃して破壊できますが、自力で壊そうとするとグレゴール本体からの追撃を受けてしまいます。
グレゴール戦の最適解
このギミックの正しい対処法は、盾を構えてグレゴールの突進攻撃を誘導し、彼自身に箱を破壊させることです。
敵の攻撃力を逆利用することで、安全かつ迅速にギミックを無力化できます。
また、グレゴールが放つ広範囲の必殺技は、地上で回避するのは至難の業です。
しかし、掌波というスキルを使って上空に飛び上がり、天井付近の構造物に掴まることで完全に無効化できます。
大技の予備動作が見えたら空中へ退避する、というセオリーは他のボス戦でも通用するため、必ず覚えておきましょう。
プラグマタ攻略 スライディングからの派生技と駆け蹴り
機動力を活かした戦闘において、スライディングは攻防一体の重要なアクションです。
ダッシュ中にスティックを押し込むことで、姿勢を低くして滑り込むスライディングが発動します。
敵のなぎ払い攻撃などをくぐり抜けながら接近する際に、非常に役立つテクニックです。
さらに、スライディング中に特定のボタンを長押しすることで、「駆け蹴り」という打撃スキルへ派生します。
スライディングの更なる応用
スライディングの真の価値は、ジャンプとの組み合わせにあります。
スライディングの動作中にジャンプを入力すると、通常のジャンプよりも遥かに高く跳躍することが可能です。
これにより、二段ジャンプ系のスキルを使用せずとも、高所からの強襲技である疾風蹴りへ直接繋げることができます。
地上の素早い移動から一瞬で空中戦へ切り替えるこの動きは、敵のエイムをずらす上でも効果的です。
スタミナ管理に気をつけながら、移動手段の要としてスライディングをマスターしてください。
プラグマタ攻略 踏み越えの多角的な活用と背後からの奇襲
「踏み越え」というスキルは、一見すると単なる移動技に思え、使い道が分かりにくいかもしれません。
しかし、派生入力を理解することで、最も汎用性の高い攻撃の起点へと変貌します。
踏み越えを発動した直後に四角ボタンを長押しすると、敵の背後に回り込みながらの斬りつけが発生します。
正面からの攻撃をガードで固めている敵に対して、一瞬で背後を取れる強力な崩し技です。
踏み越えキックからのコンボルート
踏み越え直後に三角ボタンを長押しした場合は、敵を大きく蹴り飛ばすモーションになります。
敵を吹き飛ばすことができるため、そこから確実に行動阻害技である「摂理の力」へと繋げることが可能です。
本来、盾を構えている敵に摂理の力は発動できませんが、背後からの踏み越えキックであれば条件を無視して発動できます。
以下の表は、踏み越えからの派生アクションをまとめたものです。
| 入力ボタン | 派生アクション | 効果・特徴 |
|---|---|---|
| 四角ボタン長押し | 背後斬り | ガード無視でダメージを与える |
| 三角ボタン長押し | 踏み越えキック | 敵を吹き飛ばし、摂理の力へ繋ぐ |
| ジャンプボタン | ハイジャンプ | 疾風蹴りなどの空中技へ移行 |
このように、たった一つのスキルから無数の選択肢が生まれるのがプラグマタの奥深いところです。
プラグマタ攻略 起動斬りの武器種ごとの性能変化と自動パリィ
武器スキルの一つである「起動斬り」は、装備している武器の種類によって性能が全く異なるという特徴があります。
両手剣を装備して発動した場合、重い一撃で敵を大きく上空へと打ち上げるモーションになります。
これは、メインストーリーで入手できる特定のアビスギア(装備品)と非常に相性が良く、空中コンボの起点として最適です。
一方、槍を装備して起動斬りを発動すると、攻撃ではなく自動でパリィを行う構えを取ります。
自動パリィの強みとスタミナ管理
槍による構えの最中は、スタミナを継続的に消費する代わりに、敵のあらゆる物理攻撃を自動で弾き返します。
弾き返した直後には強力なカウンター攻撃が自動で発動するため、防御をそのまま攻撃に転化できます。
敵の連続攻撃が来るタイミングで構えを取れば、一切のダメージを受けずに大ダメージを与えられます。
ただし、スタミナが枯渇すると構えが解けて無防備になるため、発動時間には十分な注意が必要です。
以下の表で、起動斬りの武器別性能を比較します。
| 武器種 | モーション変化 | メリット | デメリット |
|---|---|---|---|
| 両手剣 | 打ち上げ攻撃 | 空中コンボへ移行しやすい | モーションが遅く隙が大きい |
| 槍 | 自動パリィの構え | 敵の攻撃を確実に防ぎ反撃 | スタミナの消費が激しい |
状況に合わせて武器を持ち替え、起動斬りの性質を使い分けることが上級者への第一歩です。
プラグマタ攻略 コンボスキップを利用した熟練打撃強化の真髄
打撃スキルのレベル3で習得できる「熟練打撃強化」は、一見すると効果が分かりにくいパッシブスキルです。
スキルの説明には「打撃攻撃の最終段が追加される」とありますが、ただ闇雲にボタンを押すだけでは効果を実感できません。
このスキルの真価は、コンボの途中をスキップして、最も威力の高い最終段だけをピンポイントで叩き込む運用にあります。
プラグマタのシステムでは、弱攻撃を間に挟むことでコンボが継続していると判定されます。
最終段を叩き込む具体的な手順
弱攻撃を3回連続でヒットさせた直後に打撃ボタンを押すと、中間のモーションがスキップされ、いきなり打撃の最終段が発動します。
また、前進斬りを2回行った後に弱攻撃を1回挟み、そこから打撃最終段を出すルートも存在します。
これにより、DPS(時間あたりのダメージ量)を極限まで高めることが可能になります。
ただし、前進斬り3回の後に打撃ボタンを押しても最終段は発動しないという制限があるため、ルートの暗記は必須です。
プラグマタ攻略 徒手空拳の専用モーションと格闘コンボ
プラグマタでは、武器を装備せずに素手で戦う「徒手空拳」のスタイルにも専用のアクションが用意されています。
武器スロットを素手に設定した状態で格闘攻撃を行うと、剣や槍とは全く異なる格闘技のモーションへと変化します。
前進斬りや旋風斬りといった本来は武器用のスキルも、発動すると専用の回し蹴りや連続パンチになります。
威力の面では強力な武器に劣るものの、攻撃の出の早さと隙の少なさは圧倒的です。
弓と格闘のテクニカルな連携
弓を装備している状態でも、特殊な格闘攻撃を繰り出すことが可能です。
弓を構えて照準を合わせている最中に打撃ボタンを押すと、敵を大きく蹴り飛ばす専用のキックが発動します。
さらに、照準を構えたまま打撃ボタンを長押しすると、後方へ宙返りしながら敵を蹴り上げるサマーソルトに変化します。
これらは、弓で狙いを定めている最中に接近された場合の緊急回避手段として非常に優秀です。
敵と距離を取り直すためのアクションとして、弓使いであれば必ず習得しておくべき技術です。
プラグマタ攻略 迅速切り替えを駆使したルシアン戦の必勝法
メインストーリー後半の難所である「ルシアン・バスティアー」戦は、操作キャラクターがデミアンに固定される特殊な戦闘です。
普段の近接特化の立ち回りとは異なり、デミアンの遠距離と武器切り替えを活かした戦術が求められます。
攻略の鍵となるのが、武器スキルレベル5で習得する「迅速切り替え」というスキルです。
このスキルは、片手武器での攻撃中に両手武器へ、両手武器での攻撃中に片手武器へと、攻撃モーションを途切れさせずに持ち替えることができます。
形態変化に対応する戦術構築
ルシアン戦では、まず片手武器の自動パリィで敵の攻撃を防ぎ、カウンターを叩き込みます。
カウンターのモーションが終わる前に迅速切り替えを発動し、遠距離武器であるレイピア等に持ち替えて追撃を行います。
距離が離れた場合は「天上の槍」という強力な遠距離スキルで削り、接近されたら再び近接武器へ素早く切り替えます。
ルシアンの第2形態はワープ攻撃など厄介な行動が増えますが、戦闘エリアの端(柱の付近)に陣取ることで敵の行動パターンを制限できます。
以下の表は、ルシアン・バスティアーの形態別攻略ポイントです。
| 形態 | 敵の主な行動 | 推奨する立ち回り | 有効なスキル |
|---|---|---|---|
| 第1形態 | 連続斬り、突進 | 自動パリィからのカウンターと武器切り替え | 迅速切り替え、審判の光 |
| 第2形態 | ワープ攻撃、必殺技 | エリア端に誘導し、遠距離から継続ダメージ | 盾の監視者、天上の槍 |
エリア端で「盾の監視者」という自動攻撃を行う盾を召喚し、自身は天上の槍を連発するだけで、第2形態は驚くほど簡単に完封できます。
敵の行動パターンを把握し、システムを最大限に活用することが、難敵を打ち破る最も確実な方法です。
まとめ
今回はプラグマタの戦闘において、初心者から上級者まで役立つ様々な操作テクニックと立ち回りを詳細に解説しました。
風の帳による集団戦のコントロールから、ステップキャンセルによるコンボの高速化、そして迅速切り替えを用いたテクニカルなボス攻略まで、知っているだけで戦闘の快適さが大きく変わります。
本作の戦闘システムは非常に奥深く、プレイヤーの工夫次第で無数のコンボルートを開拓することが可能です。
ぜひ今回紹介したテクニックを実戦で試し、ご自身のプレイスタイルに合わせた最強の戦術を見つけ出してください。
筆者情報
筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。























