編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。 今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方は『モンスターハンターストーリーズ3 ~運命の双竜~』のラスボス戦クリア後に解放される要素やエンドコンテンツの内容が気になっていると思います。
大作RPGにおいて本編クリア後のやり込み要素は作品の寿命を決定づける非常に重要な部分であり多くの方が期待を寄せるポイントです。
この記事を読み終える頃にはMHST3のクリア後に関する疑問が解決しているはずです。
- クリア後はラスボス直前の状態に戻る
- 現状で新規の隠しダンジョン追加はなし
- 遺伝子厳選や図鑑埋めが主なやり込み
- 今後のアップデートによる拡張に期待
それでは解説していきます。
エンドコンテンツの実態|MHST3クリア後に解放される要素はあるのか
クリア後の世界はラスボス前に戻る仕様
『モンスターハンターストーリーズ3 ~運命の双竜~』においてエンディングを迎えた後セーブデータをロードするとどのような状態になるのか気になる方は多いでしょう。
結論から申し上げますと本作ではエンディング後にセーブデータを再開するとラスボスと戦う直前の状態に時間が巻き戻る仕様が採用されています。
これは一部のオープンワールドRPGやクラシックなRPGでよく見られるシステムであり世界が平和になった後の状態を自由に探索することはできません。
ラスボス「亜鉛」との死闘を制し感動的なエンディングを見届けた後そのまま平和な世界で新たな大陸や街を巡ることを期待していた方にとっては少し肩透かしに感じる部分かもしれません。
しかしこの仕様には本編中で発生していた事象やクエスト進行度を維持したままやり残した要素を回収できるという大きなメリットが存在します。
平和になってしまうと生態系が変化し出現しなくなってしまうモンスターや受注できなくなるクエストが発生するリスクを防ぐためのゲームデザインと言えるでしょう。
ストーリー進行度とセーブデータ管理
ラスボス直前に戻るといっても討伐したという実績やクリア時に獲得した称号などはシステムデータとしてしっかりと記録されています。
またラスボスを周回して討伐タイムを縮めたり異なるオトモ編成で挑み直したりといった遊び方ができるのもこの仕様ならではの利点です。
クリア直前の緊迫した空気感を保ったまま自身のパーティーを極限まで鍛え上げることに集中できる環境が整っていると前向きに捉えることができます。
新マップや裏ボスの即時解放は現状なし
クリア後のお楽しみといえば新たなエリアの解放や本編のラスボスを遥かに凌ぐ実力を持った裏ボスとの戦闘が王道です。
しかし本作の初期リリースバージョンにおいてはクリア直後に即座に解放される新しいマップやダンジョン隠しボスといった明確なエンドコンテンツは用意されていません。
エンディング後に「さてここからが本当の始まりだ」と意気込んでフィールドに出てもシステム的な追加アナウンスがなく困惑するプレイヤーの声も少なくありません。
圧倒的な絶望感を与えたクジラのような姿の巨大なラスボスを死闘の末に倒した達成感が強いだけにその直後に明確な目標が提示されないことは本作の大きな特徴と言えます。
現状では与えられた枠組みの中でプレイヤー自身が目標を見つけ出しやり込みのモチベーションを維持していくプレイスタイルが求められます。
目標喪失を防ぐためのマインドセット
明確なエンドコンテンツが提示されないからといってこのゲームの底が浅いわけでは決してありません。
むしろ本編クリアまでに十分な育成ができていないオトモや作成できていない強力な武具は山のように存在しているはずです。
システム側から「次はこのダンジョンへ行きなさい」と指示されない分自分自身で「最強の火属性パーティーを作る」「図鑑を完全に埋める」といった独自のゴールを設定する楽しみがあります。
過去作と比較したクリア後のボリューム感
ここで過去のモンスターハンターストーリーズシリーズ作品におけるエンドコンテンツと本作を比較してみましょう。
過去作ではクリア後に「蜃気楼の塔」や「竜の拠り地」と呼ばれる非常に高難易度な階層型ダンジョンが用意されておりそれがプレイヤーの大きな目標となっていました。
それらのダンジョンには上位モンスターや特殊な古龍など本編では戦えなかった強敵が待ち受けておりレベル上限まで育成する意味を強く持たせていました。
シリーズにおけるクリア後要素の比較表
| タイトル | クリア後の主要ダンジョン | マルチプレイ要素 | 追加モンスターの傾向 |
|---|---|---|---|
| MHST1 | 蜃気楼の塔 | 対戦モードあり | 古龍・希少種・二つ名 |
| MHST2 | 竜の拠り地 | 共闘・対戦モードあり | 二つ名・特殊個体・古龍 |
| MHST3 | 現状なし(ラスボス前に戻る) | 現状未実装 | (今後のアップデートに依存) |
表を見るとわかるように本作は過去作と比較すると初期状態でのエンドコンテンツのボリュームにおいて明確な違いがあります。
過去作を深くやり込んだプレイヤーほどクリア後の目標提示の少なさに戸惑いを覚えるのはシリーズの歴史を考えれば自然な反応と言えます。
しかし本作のベースとなるゲームシステムやグラフィック戦闘の戦略性は過去最高レベルに進化しているため器としてのポテンシャルは計り知れません。
マルチプレイの実装状況と今後の展望
モンスターハンターストーリーズの大きな魅力の一つが育て上げた自慢のオトモを使って他のプレイヤーと競い合う通信対戦や協力して強敵に挑む共闘クエストです。
しかし本作では現状これらのマルチプレイ機能が実装されておらず完全なソロプレイ専用タイトルとして設計されています。
時間をかけて厳選し最強の遺伝子構成を作り上げたオトモを披露する場がないというのは育成のモチベーションに直結する重要な課題です。
どれだけ強力なオトモを育てても結局はCPU相手にダメージの数値を眺めるだけになってしまうため厳選の意義を見失いがちになります。
マルチプレイ機能については多くのファンから実装を望む声が上がっており今後のアップデートロードマップにおける最大の注目ポイントとなっています。
ソロプレイ特化の利点
マルチプレイがないことは欠点ばかりではありません。
他者と競う必要がないため環境トップと呼ばれる強オトモや最適解の遺伝子構成に縛られることなく自分の好きなモンスターを愛着を持って育てることができます。
対戦環境を意識した調整に追われることなく純粋に作品の世界観やソロでの戦術構築に没頭できるのは現在の仕様ならではの長所です。
アップデートやDLCによる追加コンテンツの可能性
初期状態でエンドコンテンツが少ないことは決して悲観する要素ではありません。
近年におけるカプコンのモンスターハンター関連作品の傾向を見ると発売後に複数回の無料タイトルアップデートを実施しゲームのボリュームを大幅に拡張していくスタイルが定着しています。
本作においても現状のシステムや世界観の作り込みの深さを考慮すると今後のアップデートや大型DLC(ダウンロードコンテンツ)によってエンドコンテンツが追加される可能性は極めて高いと推測されます。
過去作で好評だった階層型ダンジョンが新たな名称で登場したり本編では語られなかった新ストーリーが展開されたりといった拡張が期待されています。
追加が期待されるモンスター群
アップデートで追加されるコンテンツの目玉といえばやはり強力な新モンスターの参戦です。
ミラボレアスやアルバトリオンといったシリーズを代表する禁忌の古龍たち。
あるいはティガレックス希少種やナルガクルガ希少種といった幻のモンスター。
さらに本作オリジナルの強化個体や突然変異種など追加される余地のある強敵は数多く存在します。
これらの強敵が実装された際にすぐに対応できるよう今のうちから現環境で可能な限りの戦力を整えておくことが現在の最も賢いプレイスタイルと言えるでしょう。
現時点で可能なやり込み要素の全体像
明確な追加ダンジョンがない中で私たちは今何をすべきなのでしょうか。
本作にはクリア後であっても膨大な時間を費やすに足るやり込み要素がシステム内部にしっかりと組み込まれています。
代表的なものとしては手持ちモンスターのレベルを限界まで引き上げるレベリング作業。
伝承の儀を駆使して理想のスキル構成を追求する遺伝子厳選。
フィールドの隅々まで探索し全てのモンスターを記録する図鑑コンプリート。
そしてプレイヤー自身の生存率を劇的に高める最強防具や武器の作成などが挙げられます。
これらを一つ一つ丁寧にこなしていくことでアップデートが到来した際に最高のスタートダッシュを切ることが可能になります。
次のセクションからは具体的なやり込み要素の進め方について詳しく解説していきます。
ラスボス討伐後のやり込みガイド|MHST3で今すぐ着手すべき育成要素
レベル上限を目指す効率的なレベリング手法
本作のラスボス戦は推奨レベルが70前後と言われており特に最終盤のDPSチェック(一定時間内に規定ダメージを与えられないと全滅するギミック)は多くのプレイヤーを絶望させました。
レベル65程度でのクリア報告もありますがそれは極めて洗練された立ち回りと運が絡む領域であり基本的にはレベルを上げて物理で殴るのが正攻法です。
クリア後においてまず目指すべきはメインパーティーのレベルを上限(おそらくレベル99)まで引き上げることです。
レベルを上げることで基礎ステータスが底上げされこれまで苦戦していた強敵とも対等以上に渡り合えるようになります。
クイックフィニッシュ(一掃)を活用した経験値稼ぎ
効率的にレベルを上げるための鍵となるのがフィールド上の格下モンスターとの戦闘をスキップし即座に経験値と素材を獲得できる「一掃」システムです。
プレイヤーのレベルが対象モンスターよりも一定以上高くなるとこのシステムが発動し無駄な時間をかけずにレベリングを行うことができます。
ただし注意点として一掃機能を利用した場合やレベル差が開きすぎたモンスターを倒した場合獲得できる経験値に減衰補正がかかる仕様が存在します。
例えば本来1万の経験値が手に入る戦闘でもレベル差が大きすぎると8000程度に目減りしてしまうことがあります。
そのため常に自身のレベルに近くギリギリ一掃できる境界線のモンスターを見つけ出しそのエリアを周回することが最高効率のレベリングルートとなります。
終盤の砂漠エリアや特定の古龍が出現するフィールドなどは経験値効率が高く多くのプレイヤーが日夜レベリングに励む人気のスポットとなっています。
最強オトモを育成するための遺伝子厳選
レベル上げと並行して進めなければならないのがモンスターハンターストーリーズの醍醐味である「伝承の儀」を用いた遺伝子厳選です。
ただレベルが高いだけのオトモではアップデートで追加されるであろう超高難易度クエストを生き抜くことはできません。
各オトモが持つビンゴボードに同じ属性や同じすくみ(パワー・スピード・テクニカル)の遺伝子を並べることで発生するビンゴボーナスは火力を飛躍的に向上させます。
クリア後にはこのビンゴボーナスを最大限に発動させつつ無駄のないスキル構成を持った「最強の個体」を作り上げる作業に没頭することになります。
必須級の強力な遺伝子スキル
厳選を行う過程で特に優先して確保したい強力な遺伝子が存在します。
例えば敵の部位を破壊しやすくなる「破壊王」のスキルは部位破壊が攻略の鍵となる大型ボス戦において非常に重宝します。
また致死ダメージを受けてもHP1で耐える「根性」や一定確率で敵を即死させる「アサシンテール」のような特殊なスキルも特定の強敵相手に刺さる場面があります。
これらの優秀な遺伝子を持つオトモ(ネロなど)のタマゴをレアな巣から繰り返し採取し目的のオトモに移植していくプロセスは気の遠くなるような時間を要しますが完成したときの達成感は何物にも代えがたいものです。
装備強化と素材集めの周回ルート
オトモの育成と同様にプレイヤー自身の装備を極限まで強化することも重要なやり込み要素です。
本作における後半のボス戦はプレイヤー自身へのダメージも非常に大きく強力な防具がなければ一撃で力尽きてしまうことも珍しくありません。
武器に関してもラスボス戦のDPSチェックを乗り越えるためには最大まで強化された大剣やハンマー弓といった火力の出る武器種が必要不可欠です。
クリア後には図鑑を眺めながら自分がメインで使用する武器種の最終派生を確認しそれに必要な素材をドロップするモンスターをピンポイントで狩猟していく作業が始まります。
武器種別の最終強化時攻撃力比較目安表
| 武器種 | 特徴 | 最終強化時の攻撃力目安 | おすすめの運用方法 |
|---|---|---|---|
| 大剣 | 単発高火力 | 150〜170 | 部位破壊やダウン時の集中攻撃 |
| ハンマー | 打撃・スタン | 145〜160 | 頭部狙いでスタンを誘発させる |
| 片手剣 | 防御・手数 | 120〜135 | 安定した立ち回りと属性付与 |
| 弓 | 状態異常・遠距離 | 115〜130 | 溜め攻撃と状態異常ビンの活用 |
※数値はゲーム内の相対的な目安であり実際の属性値やスキルによって使い勝手は大きく変わります。
表に示したように武器種ごとに明確な役割が存在します。
特に「アルベド」関連の武器などは非常に強力でありこれらを作成・最大強化することがクリア後の大きな目標の一つとなります。
また防具に付与されているスキル(回避性能や属性耐性など)を考慮し挑むモンスターに合わせて複数の装備セットを用意しておくことも一流のライダーの条件です。
モンスター図鑑のコンプリートを目指す
本作には非常に多くの種類のモンスターが登場しますが通常のストーリー進行だけでは全てのモンスターと出会うことはほぼ不可能です。
クリア後はフィールドの隅々まで探索範囲を広げまだ見ぬモンスターを探し出し図鑑をコンプリートするという壮大な目標に挑みましょう。
特定の天候や時間帯にしか出現しないモンスターや特殊な条件を満たすことで姿を現す隠しモンスターなども存在します。
二つ名モンスターと古龍の探索
図鑑埋めの中でも特に難易度が高いのが「二つ名モンスター」と「古龍」の発見と討伐です。
白疾風ナルガクルガや荒鉤爪ティガレックスといった二つ名持ちは通常の個体とは比較にならないほどの戦闘力を誇り専用のレア素材をドロップします。
またクシャルダオラやテオ・テスカトルといった古龍種は超レアな巣の最奥部でしか出会えないことが多くタマゴの確保も含めて大変な労力を要します。
図鑑を埋める過程でこれらの強敵との戦闘を経験することはプレイヤーのスキルアップに直結し結果的に最強パーティーの構築へと繋がっていきます。
未消化のサイドクエストや依頼の達成
本編のストーリー展開に夢中になるあまり各村や拠点で受注できるサイドクエストや村人の依頼を後回しにしてしまった方も多いのではないでしょうか。
クリア後はこれらの未消化クエストを一掃する絶好の機会です。
サイドクエストの中には単なるお使いだけでなく強力なボスの討伐を依頼されるものや連続したストーリー仕立てになっているものも存在します。
クエスト報酬の重要性
サイドクエストを甘く見てはいけません。
報酬の中には調合レシピや強力な装飾品あるいは特定の遺伝子を持つオトモのタマゴなど通常では手に入りにくい貴重なアイテムが含まれていることが多々あります。
特に「破壊王」や「回避性能」といった優秀なスキルが付与された装飾品はクエスト報酬でしか手に入らないケースもあるため片っ端からクリアしていくことを強く推奨します。
世界中の人々の悩みを解決していくことでこのゲームの奥深い世界観をより一層楽しむことができるでしょう。
レアなタマゴ集めと突然変異のロマン
ストーリーズシリーズの根幹を成す「タマゴ集め」はクリア後においても終わりのないコンテンツです。
同じモンスターのタマゴであっても「におい」や「重さ」によって孵化する個体の初期ステータスや所持している遺伝子スロットの空き具合が異なります。
最高レアリティの虹色に輝くタマゴを引き当てるまで何度も巣をリタマラ(リタイア&マラソン)する作業は多くのライダーが通る道です。
突然変異とステータスボーナス
タマゴから孵化した際にまれに発生するステータスボーナス(HPアップや攻撃力アップなど)は個体値を底上げする重要な要素です。
さらに特定の条件を満たした場合にのみ発生する突然変異個体を狙うというディープなやり込みも存在します。
少しでも強い個体少しでも優れた遺伝子配列を求めてひたすらにフィールドを駆け回り巣を漁る行動はまさにエンドレスなハクスラ要素と言えます。
この地道な努力が後々実装されるであろう超難易度クエストでの明暗を分けることになります。
今後追加される強敵に備えたパーティー編成
現状のラスボスや裏ボスを倒して満足するのではなく「まだ見ぬ未来の強敵」に備えて戦力を拡充しておくことが重要です。
アップデートでどのような属性の弱点を持つモンスターが追加されてもすぐに対応できるように全属性(火・水・雷・氷・龍・無)の最強アタッカーをそれぞれ1体ずつ完璧に育成しておくのが理想です。
属性別おすすめオトモ候補
例えば火属性であればリオレウス希少種やテオ・テスカトル。
雷属性であればジンオウガやラージャン。
氷属性であればイヴェルカーナやレイギエナといった具合に各属性のトップクラスのモンスターを厳選しビンゴを完成させておきます。
さらにアタッカーだけでなく味方のサポートや回復に特化したオトモ敵のステータスを下げるデバッファーなど役割を分担させたパーティー構築を考えるのも楽しい時間です。
ただ闇雲に攻撃力が高いオトモを並べるのではなく戦略に基づいた編成を練ることが真のライダーの腕の見せ所です。
自分なりの縛りプレイやタイムアタックへの挑戦
育成も図鑑埋めも全て終わってしまったという真のやり込み派プレイヤーに残された最後のフロンティアが「独自のルールの設定」です。
ゲーム側からの課題が尽きたのであれば自分自身で課題を作り出すしかありません。
例えば本編の強敵たちを初期装備のまま討伐する縛りプレイや回復アイテムを一切使用しないノーアイテムクリアなど難易度を自ら引き上げる遊び方です。
タイムアタックで極限の最適解を探る
また特定のボスモンスターをいかに早く討伐できるかを競うタイムアタック(TA)も奥深い遊びの一つです。
どのターンのどの行動にどのスキルを合わせるか乱数のブレをいかにして抑えるかなどゲームのシステムを限界まで理解していなければ好タイムを叩き出すことはできません。
SNSや動画サイトで他のプレイヤーとクリアタイムを競い合い戦略を共有することもエンドコンテンツが少ない現状における有効な楽しみ方の一つです。
このようにプレイヤーの想像力次第でMHST3の世界はまだまだ無限に遊び尽くすことができるのです。
まとめ
筆者情報
筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。























