ポケモンGO(ポケゴー)について、寒くて外に出るのが嫌になる日のおすすめプレイの方法を解説しています。

ポケモンGOは外に出てプレイすることが前提のゲームであるため、雨や雪など、外に出るのが嫌になる日はプレイ効率が落ちてしまうのが難点。
という悩みを抱えた方向けに、雨の日や寒くて外に出るのが嫌になる日のおすすめプレイの方法を解説していきます。
ポケモンGOについて、
- 寒くて外に出るのが嫌になる日に自宅でできる効率的なプレイ方法を解説
- おすすめの便利グッズを解説
この記事を読めば、外に出なくてもポケモンGOを効率良くプレイする方法の疑問がなくなるはず!
ポケモンGO|寒い日のおすすめプレイ方法一覧
寒さのレベルでプレイ方法を変えるのが重要
ポケモンGOは外出して歩きながらプレイするのが最も効率が良いため、なるべく外に出るのが良いもの。
ただ、土砂降りの雨など、どうにも外出できない場合もあります。
そのため、状況によってプレイ方法を変えるのがおすすめです。
寒さレベル別 おすすめプレイ方法
寒さのレベルは大きく次に分けられ、それぞれの状況に応じたおすすめのプレイ方法は次のとおりです。
①外に出れる程度の寒さ
- 自動捕獲ツールでポケモン捕獲がおすすめ
- 両手がフリーになる傘を使用するのもおすすめ
②外に出るのが難しい寒さ
- 自動捕獲ツールでポケモンを捕獲
- 振り子ツールでタマゴを割るのがおすすめ
- GBLでランク上げ
それぞれ詳しく見ていきましょう。
オートキャッチツールで自動捕獲
外出できる程度の寒さは、カイロなどを身につけつつ、オートキャッチツールでポケモンを捕獲するのが最もおすすめです。

オートキャッチデバイスの2つの大きな機能
オートキャッチデバイスをざっくり説明すると、機能は大きく2つあります。
- 野生ポケモンの自動捕獲
- ポケストップを自動で回してアイテムを回収
オートキャッチデバイスをセットして歩くだけでも、大量のポケモンを捕獲してくれるため、特に雨の日には大活躍してくれます。
また、寒い日に限らず、日常の通勤・通学の際にもポケ活を効率化してくれるため、ポケモンGOのプレイヤーであればオートキャッチデバイスを1台持っておいて損はありません。

無理のし過ぎは禁物!
モノズ、フカマルなどのレアポケモンが対象となるイベントでは、ついつい無理してでもプレイしたくなるもの。

街中などではまだ良いのですが、公園や山など、周囲に人がいないような場所でプレイする場合は、くれぐれも無理し過ぎず、自身の安全に気をつけるようにしましょう。
自宅で振り子ツールでたまご割りがおすすめ
ポケモンは出現数に限りがあるため、同じ場所にずっといると、ポケモンの出現が止まってしまいます。
再度ポケモンが出現するのをずっと見ているもの大変なので、思い切ってポケモンの捕獲を辞めて、振り子ツールで歩数を稼ぎ、タマゴを割るのがおすすめです。

振り子とは、半永久的に一定のテンポで往復運動をするデバイスのことです。
この振り子にスマートフォンをセットする事で、加速度センサーが歩行と誤認識し、振り子にスマートフォンをセットしている間はひたすら歩行距離が伸びていきます。

おおよその目安として、一晩6時間程度で50kmの歩行距離を稼ぐ事ができ、1週間毎晩セットすると350km歩行距離が稼げます。

1晩で50kmなので、廃課金プレイヤーの方でしたら全タマゴに孵化装置をセットすれば、朝起きたら全てのタマゴが孵化しています。

GBLのプレイがおすすめ
GBL(GOバトルリーグ)は自宅にいながらプレイができるため、雨に日は集中プレイでランク上げに徹するものもおすすめです。

ポケモンGO|寒い日のおすすめプレイ方法一覧!自宅に居ながらできる遊び方|まとめ
ポケモンGO(ポケゴー)について、寒くて外に出るのが嫌になる日のおすすめプレイの方法を解説しましたがいかがでしたでしょうか。
雨の日のプレイで悩んでいる方の参考になれば幸いです。
ポケモンGO|TL50に到達する最速レベル上げの具体的な方法を解説

ポケモンGO|ガラル三鳥の捕獲方法!おさんぽおこうの効果と出現率・捕獲率

【ポケモンGO】オートキャッチ最新おすすめランキング

ポケモンGO|ジガルデセルを効率的に集める方法を解説

ポケモンGO公式サイト
https://pokemongolive.com/?hl=ja