編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。 今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方はストーリー第6章ハードの難関ボス「サタンメイル」の攻略法や、おすすめの武器・パーティ構成が気になっていると思います。
特に、ミッションコンプリートである「被ダメージ200以内」や「4分以内クリア」をどのように達成すればいいのか、日々試行錯誤しているのではないでしょうか。
この記事を読み終える頃には、サタンメイル戦をスムーズに突破し、ミッションをコンプリートするための具体的な攻略手順やおすすめ装備の疑問が解決しているはずです。
- サタンメイルの弱点は土属性と光属性で魔法耐性あり
- 最強おすすめメイン武器はマシンランス
- アローの秘伝書とヒャドアロー獲得のためのリタマラが有効
- 不要な冒険スキルを排除するパーティ構成が鍵
それでは解説していきます。
サタンメイル戦でおすすめのメイン武器と特徴
ガチャ産最強武器「マシンランス」の圧倒的な性能
サタンメイル戦において、現在実装されている武器の中で最もおすすめできるのが、ガチャから排出される「マシンランス」です。
この武器は非常に高い物理攻撃性能を持っており、ボスの弱点属性を突くことができるため、攻略の難易度を劇的に下げてくれます。
特に、このクエストで出現する厄介な雑魚敵(ガーゴイルなど)は「氷属性」が弱点となっています。
マシンランスは、ボスに対する大ダメージと同時に、これら氷弱点の雑魚敵を素早く処理できる特性を兼ね備えています。
そのため、もしあなたがガチャを回してマシンランスを運良く手に入れているのであれば、間違いなくメイン武器として最優先で装備するべきです。
操作キャラクターにマシンランスを持たせるだけで、クリアタイムの大幅な短縮と被ダメージの軽減が同時に狙えるようになります。
無課金・常設武器の星「土属性の槍」での代用方法
無課金でゲームを楽しんでいるプレイヤーや、ガチャ運に恵まれずマシンランスを所持していないプレイヤーも諦める必要はありません。
常設で手に入る「土属性の槍」が、無課金攻略における最大の救世主となります。
この土属性の槍は、サタンメイルの主要な弱点である「土属性」の物理攻撃を繰り出せるため、安定してボスのHPを削ることが可能です。
ただし、注意点として、この常設の槍は必殺技の威力が「攻撃力200%」と、非常に低く設定されています。
代表的な強力武器である「ロトの剣」の必殺技が「攻撃力350%」の倍率であることを考えると、必殺技による瞬間火力には期待できません。
また、この武器が持つ冒険スキル「砂嵐」も、ボス単体に対するダメージ源としては少々頼りない性能と言わざるを得ません。
しかし、槍という武器種自体の持つ「中距離からの安定した通常攻撃」は、ボスの攻撃を避けつつ戦う上で非常に優れています。
必殺技や専用スキルに頼り切るのではなく、後述する強力な「汎用冒険スキル」と組み合わせることで、この常設の槍でも十分に最高評価(星3)でのコンプリートクリアが狙えます。
サブ武器として超優秀な「女王の鞭」の光属性アプローチ
サタンメイルの弱点は土属性だけではなく、「光属性」も有効に作用します。
ここで重要になってくるのが、サブ武器として抜群の相性を誇る「女王の鞭」の存在です。
女王の鞭をパーティの武器構成に組み込む、あるいはサブ枠に装備させておくことで、強力な光属性の冒険スキルを活用した戦闘スタイルが可能になります。
このクエストでは、土属性の冒険スキルである「ジバリアスパイク」があまりおすすめできません。
ジバリアスパイクは設置型のスキルであり、サタンメイルのように動き回るボスに対しては、フルヒットさせることが非常に困難だからです。
そのため、土属性スキルは最初から「なかったもの」として扱い、光属性の冒険スキルでダメージを稼ぐアプローチに切り替えるのがスマートです。
女王の鞭を起点とした光属性の追撃は、常設の槍だけでは不足しがちな火力を補填するための非常に優秀なアプローチとなります。
物理武器が必須となるサタンメイルの魔法耐性仕様
サタンメイルに挑む際、最も犯しやすいミスが「強力な呪文主体の武器で挑んでしまうこと」です。
サタンメイルは極めて高い「魔法耐性(呪文耐性)」を持っており、プレイヤー側の呪文ダメージを大幅にカットしてきます。
どれだけ強力に育成した「杖」などの武器であっても、サタンメイルに対しては本来の威力を全く発揮することができず、時間切れの原因になります。
したがって、このステージに挑戦する際は、物理攻撃を主軸とした武器(槍や剣など)を選ぶことが大前提となります。
物理攻撃であればボスの魔法耐性に阻まれることなく、等倍以上の大ダメージをそのまま相手に与えることができます。
魔法攻撃主体のパーティを組んでいる方は、この仕様を理解した上で、速やかに物理重視の編成へと切り替えるようにしてください。
物理武器と魔法武器のサタンメイル戦適性比較
| 武器タイプ | 代表的な武器種 | サタンメイル戦での評価 | 主な理由 |
|---|---|---|---|
| 物理武器 | 槍(マシンランス・常設槍) | ◎ 最適 | 魔法耐性に影響されず、中距離から安全に弱点を突けるため |
| 物理武器 | 剣・爪など | ○ 適性あり | 物理ダメージは通るが、槍に比べると接近時の被弾リスクが高い |
| 魔法武器 | 杖・ブーメランなど | × 非推奨 | ボスの強烈な魔法耐性により、ダメージが大幅に減衰してしまうため |
メイン武器選びで重視すべきステータスと基準
サタンメイル戦を安全にクリアするために、満たしておきたいステータス基準を解説します。
ストーリー第6章ハードの最終ステージということもあり、敵の攻撃力は非常に高く設定されています。
推奨レベルである「レベル55」近くまでキャラクターを育成していることを前提とし、以下のステータスを一つの目安としてみてください。
サタンメイル戦の推奨ステータス一覧
| ステータス項目 | 推奨目標値 | 攻略における役割と重要性 |
|---|---|---|
| HP | 817 以上 | ジャンプ攻撃の不意の被弾に耐え、即死を防ぐための最低限の生命線 |
| 攻撃力 | 710 以上 | 4分の時間制限内にボスを削り切るために必要な物理火力 |
| 守備力 | 725 以上 | ボスの前方剣振り払い攻撃を受けた際の物理ダメージを最小限に抑える |
| 呪文の守備力 | 581 以上 | 雑魚敵が放ってくる呪文攻撃や、ボス周辺の属性ダメージを軽減する |
ここで一つ、攻略ライターとしてのプロの視点から重要な補足があります。
それは、「物理武器で挑む場合であっても、攻撃魔力を軽視してはいけない」ということです。
なぜなら、後述するこのステージのキーとなる冒険スキル「ヒャドアロー」の威力は、キャラクターの「攻撃魔力」に依存して決定されるからです。
メモリの編成を行う際は、物理攻撃力だけを極端に上げるのではなく、攻撃魔力も適度に上昇させるハイブリッドな調整を心がけましょう。
これにより、物理による通常攻撃と、冒険スキルによる魔法追撃のハイブリッドで、最も効率よくダメージを稼ぎ出すことができるようになります。
属性相性とボスの弱点(土・光)を徹底分析
サタンメイル戦を有利に進めるためには、敵の属性弱点を完璧に頭に入れておく必要があります。
ボスであるサタンメイルは、「土属性」と「光属性」が最大の弱点です。
そのため、通常攻撃が土属性である槍は、それだけで通常ダメージが大幅に跳ね上がります。
さらに、ステージ開始時から終了時まで常に湧き続ける雑魚敵(ガーゴイルなど)にも注意を払わなければなりません。
これらの雑魚敵は「氷属性」を弱点としています。
ボスへの特効属性(土・光)ばかりに意識が向いていると、大量の雑魚敵に囲まれてしまい、被ダメージ制限ミッションを落としてしまう原因になります。
したがって、理想的な属性配分は「メイン物理武器でボスの弱点(土・光)を突きつつ、冒険スキルで雑魚の弱点(氷属性)を処理する」という組み合わせになります。
この属性の役割分担を理解することが、ハード20をノーミスでクリアするための極めて重要な第一歩です。
サタンメイル攻略のためのパーティ武器構成とスキル厳選
冒険スキルを絞り込む「スキル潰し」パーティ構成の極意
スマグロの戦闘システムにおいて、最も奥深く、そして勝率に直結するのが「冒険スキルの厳選」です。
実は、戦闘中に提示されるランダムな3つの冒険スキルは、パーティに編成しているキャラクターの武器種やスキルに大きく影響を受けます。
この仕様を逆手に取り、本当に必要なスキルだけをピンポイントで出現させるテクニックが「スキル潰し」です。
具体的には、メインで操作するキャラクター以外のパーティ枠に、戦闘では一切使用しない「冒険スキル制限用」の武器を持たせます。
例えば、戦闘中に一定確率で移動速度を上げる「ピオラ」系のスキルを持つ武器を他キャラに装備させておきます。
動画の無課金攻略編成でも用いられている手法ですが、「必殺ピオラ」を持つ武器や、「シルバークロ」が持つ「リベンジピオラ」をサブメンバーに持たせます。
これにより、冒険スキルの抽選枠から不要な移動系スキルや防御系スキルをあらかじめ「潰しておく(除外する)」ことが可能になります。
結果として、メインアタッカーが本当に必要としている攻撃用冒険スキルの出現確率を意図的に引き上げることができます。
このパーティ編成のひと工夫を行うだけで、スキル運に左右されるローグライトの不安定さを、実力でコントロールできるようになります。
必須級の冒険スキル「アローの秘伝書」「ヒャドアロー」の強さ
サタンメイル戦を無課金、あるいは推奨レベル以下でクリアするために、絶対に獲得しなければならない冒険スキルが2つあります。
それが、「アローの秘伝書」と「ヒャドアロー」です。
この2つのスキルは、スマグロの冒険スキルの中でも圧倒的な強さを誇る、本作の「壊れスキル」とも言える存在です。
アロー系のスキルは、キャラクターの周囲から敵に向けて、自動で高速の追尾矢を連射する遠距離攻撃です。
これにより、サタンメイルの強力な近接攻撃の範囲外から、安全にダメージを与え続けることが可能になります。
さらに、氷属性を持つ「ヒャドアロー」は、氷属性を弱点とする周囲の雑魚敵(ガーゴイル)を自動的かつ一瞬で殲滅してくれます。
雑魚を処理するためにわざわざターゲットを切り替えたり、接近して攻撃を受けたりするリスクがゼロになります。
アローの秘伝書とヒャドアローを両方獲得できた場合、あなたはただボスの周りを大きく逃げ回っているだけで、敵のHPが凄まじい勢いで溶けていく光景を目にすることでしょう。
この2つのスキルを揃えることこそが、本ステージ攻略の最大のコア戦術です。
戦闘開始時の「アローリタマラ」の具体的な手順
「アローの秘伝書」と「ヒャドアロー」が強力であることは分かりましたが、ランダム出現である以上、引けないことも多々あります。
そこで推奨したいのが、戦闘開始直後にリトライを繰り返す「アローリタマラ(リセットマラソン)」です。
第6章ハードステージ20は、最初からボスであるサタンメイルが配置されている、非常に短いコンパクトなマップ構成となっています。
そしてありがたいことに、戦闘開始の合図と同時に、合計3回分の冒険スキルをその場で選択して獲得することができます。
この開始時の3回抽選という高い確率を利用し、最初の選択画面に「アローの秘伝書」が出現するまで、リタイア(戦闘離脱)と再挑戦を繰り返しましょう。
具体的なリタマラ手順
- クエストに挑戦し、戦闘開始直後のスキル選択画面を開く
- 提示された3つのスキルの中に「アローの秘伝書」があるか確認する
- もし出現しなかった場合は、画面右上のメニューから即座に「リタイア」を選択する
- 再度クエストに入り直し、アローの秘伝書が出現するまで上記手順を繰り返す
- アローの秘伝書を確保できたらリタマラを終了し、全力で本戦に挑む
アローの秘伝書を初期状態で持っているかどうかで、その後の戦闘の難易度は「イージーモード」へと一気に変わります。
勝てずに困っている方や、被ダメージミッションがクリアできないという方は、絶対にこのアローリタマラを実行してください。
被ダメを抑えるための「つのの秘伝書」による雑魚ノックバック対策
アロー系の攻撃スキルを無事に確保できた後、次に優先して狙いたいサポートスキルが「つのの秘伝書(ツノの秘伝書)」です。
サタンメイル戦における最大の敗因の一つが、ボスとのタイマンに集中している最中に、視界の外からガーゴイルなどの雑魚敵に突進されて被弾することです。
一度の被弾で大きくHPを削られてしまい、「被ダメージ200以内」という極めてシビアなミッションの達成が不可能になってしまいます。
ここで活躍するのが「つのの秘伝書」です。
このスキルを獲得すると、キャラクターの周囲にノックバック効果(敵を弾き飛ばす効果)を持つ衝撃波が定期的に発生するようになります。
これにより、背後や側面から忍び寄ってくる雑魚敵の不意打ちを、自動的に弾き返してキャンセルさせることができます。
アロー系スキルが攻めの要であるならば、つのの秘伝書は守りの要です。
被ダメージ200以内での星3クリアを安定して達成するためには、このつのの秘伝書による自衛力の強化が非常に大きく貢献します。
おすすめのメモリー構成と攻撃力・攻撃魔力のハイブリッド調整
無課金プレイヤーでも手軽に用意できる、おすすめのメモリー編成について詳しく解説します。
今回の攻略レビューでは、ガチャ限の最高レアメモリーを一切使わず、ゲーム内のイベント配布や「祠(ほこら)」クエストで誰でも手に入れることができる実用的なメモリーのみを想定しています。
メモリ選びの基本方針は、「物理攻撃力」をメインで引き上げつつ、ヒャドアローの威力を高めるために「攻撃魔力」も同時に上昇させることです。
具体的なメモリ枠の調整例としては、攻撃力が大幅に上昇する「ちからの指輪」や物理威力を伸ばす基本メモリを2枠装備します。
そして残りの枠に、攻撃魔力と呪文守備力を同時に底上げできるイベント限定の祠メモリを差し込みます。
このハイブリッド調整を行うことで、槍の通常攻撃1発あたりの物理ダメージを約700前後まで引き上げることができます。
同時に、裏で自動発動しているヒャドアロー1発あたりのダメージも極限まで高めることが可能になります。
このように、装備の噛み合わせを最適化することが、無課金でもガチャ限パーティ以上の火力を叩き出すための隠れたテクニックです。
サタンメイルの2大攻撃モーションと完璧な回避立ち回り
サタンメイルの行動パターンは非常にシンプルであり、実は「2つの主要な攻撃モーション」しか持っていません。
それぞれの予兆と、完璧な回避方法を解説します。
これらを確実にマスターすれば、被ダメージを完全にゼロに抑えてノーダメージクリアを達成することも夢ではありません。
1. 前方剣振り払い攻撃
サタンメイルの近くにプレイヤーキャラクターが接近した際、ボスの体が「赤色にチカチカと点滅」し始めます。
これが前方剣振り払い攻撃の合図です。
この点滅を確認したら、決して「横方向」に逃げてはいけません。
なぜなら、剣の振り払いは横への攻撃判定が非常に広く、左右へのステップでは攻撃に引っかかってしまうリスクが高いからです。
正しい回避方法は、ボスから「真っ直ぐ後ろ(垂直方向)」に大きく距離を取ることです。
槍の最大射程のさらに後ろまで後退すれば、剣の空振りを安全に見送ることができます。
2. 2連続ジャンプスタンプ攻撃
プレイヤーとサタンメイルの距離が離れている際、あるいは特定の周期で、ボスの目が怪しく光り、自分の足元が「赤色の大きな円」でロックオンされます。
これが2連続ジャンプスタンプ攻撃の合図です。
この赤い円が出現したら、立ち止まらずに、すぐに「直線または緩やかなカーブを描く軌道」で走り続けてください。
ボスは1回目のジャンプでプレイヤーの初期位置を目がけて落下してきます。
さらに、着地後すぐに2回目の追尾ジャンプを繰り出してきます。
そのため、2回目の着地衝撃波が完全に終わるまで、立ち止まらずに一定方向に走り続けることが絶対条件です。
急な方向転換を行うと、落下の中心に捕まってしまい大ダメージを受けてしまうため、常に一方向へ「まっすぐ逃げ切る」イメージを持つことが回避のコツです。
ミッションコンプリート(被ダメ200以下・4分以内)の達成テクニック
最後に、星3ミッションである「被ダメージ200以内」と「4分以内クリア」を同時に達成するための実戦的なコンプリートテクニックをお伝えします。
まず、サタンメイルは先ほど解説した「前方剣振り払い」または「2連続ジャンプ攻撃」を行った直後、必ず「大きな隙」を見せます。
ボスは攻撃を終えた後、その場で1回「威嚇するようなモーション」を取り、さらにしばらくの間「完全な待機(棒立ち)状態」になります。
この威嚇と待機の時間は、プレイヤーにとって最大のチャンスタイム、すなわち「無防備な殴り放題タイム」です。
攻撃を完璧に避けたことを確認したら、即座に中距離から槍の通常攻撃をこれでもかと叩き込んでください。
また、戦闘が長引いて時間切れ(4分オーバー)になってしまう主な原因は、湧き続ける雑魚敵の処理に手間取ることです。
必殺技のゲージが溜まった際は、決してサタンメイル単体に向けて適当に放ってはいけません。
ボスと雑魚敵が同じ直線状、あるいは密集しているタイミングを見計らい、雑魚を「巻き込みながら必殺技を発動」しましょう。
これにより、雑魚敵を一瞬で吹き飛ばして大量の「グロウ結晶」を回収でき、冒険スキルのレベルをさらに引き上げることができます。
このサイクルを綺麗に回すことができれば、被ダメージを極限まで抑えつつ、余裕を持って3分台前半でのハイスピードクリアを達成することができます。
まとめ
今回は、『ドラゴンクエスト スマッシュグロウ』の第6章ハードステージ20における、サタンメイル戦の徹底攻略レビューをお届けしました。
魔法耐性を持つボスに対しては、メイン武器に「マシンランス」や常設の「土属性の槍」などの物理武器を装備することが最大の近道です。
さらに、「ピオラ系のスキル潰しパーティ編成」を活用して、強力な「アローの秘伝書」や「ヒャドアロー」の出現率を引き上げましょう。
戦闘開始時のアローリタマラを根気強く行い、敵の2大攻撃モーション(前方剣振り払い・2連続ジャンプ)を確実に回避できれば、無課金でも必ずミッションをオールコンプリートできます。
ぜひこの記事を参考に、何度も挑戦してサタンメイルを撃破し、ストーリー第6章を完全制覇してください。
筆者情報
桐谷シンジ
フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。
























