※本ページにはプロモーションが含まれる場合があります

  • Amazonゲーム売上ランキング
  1. ゲームソフト
  2. ゲームソフト
  3. ゲームソフト
  4. ゲームソフト
  5. ゲームソフト
  6. ゲームソフト
  7. ゲームソフト
  8. ゲームソフト
  9. ゲームソフト
  10. ゲームソフト
  11. ゲームソフト
  12. ゲームソフト
  13. コントローラー
  14. コントローラー
  15. ゲームソフト

ゲーム紹介

【スマグロ】「さすらいの商人」でやるべきこと一覧|注意すべき点を解説|ドラクエ

編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。

この記事を読んでいる方は「さすらいの商人」イベント第3章の効率的な進め方や注意点が気になっていると思います。

本レビューでは新たに追加されたコンテンツの周回方法や新メモリーの性能評価について詳しく解説します。

強敵マッチの攻略や交換所の優先度など効率よく進めるための情報を網羅しました。

この記事を読み終える頃にはイベント攻略の優先度やメモリー厳選の疑問が解決しているはずです。

この記事の要約
  1. 新メモリー二種の確保
  2. 竜の遺跡でのアイテム収集
  3. 強敵マッチの報酬獲得
  4. 交換所での優先アイテム取得

 

それでは解説していきます。

【PS5】最初に買うべきおすすめソフト一覧|2026年版【プレステ5】PS5(プレステ5/PlayStation5)で最初に買うべきおすすめゲームソフトを紹介しています。 発売されて数年が経過されたPS5。 様々なジャンルから魅力的なソフトが揃っており、どの作品を買えば良いか迷っているのではないでしょうか。...
スイッチ2でしか遊べない独占タイトル・専売ソフト全作品一覧|2026年版【Switch2】Nintendo Switch2(ニンテンドースイッチ2)について、スイッチ2でしか遊べない独占タイトルを全作品紹介しています。 任天堂ゲームには他ハードでは発売されない「マリオシリーズ」や「ゼルダシリーズ」など、魅力的な独占タイトルが多数あります。 そこで今回は、以下について紹介しています。...

Contents
  1. 「さすらいの商人」第3章のイベント概要とやるべきこと
    1. イベント開催期間と今後のアップデートスケジュール
    2. ストーリー周回の必要性とスライムベスのメモリー
    3. 竜の遺跡周回に向けたスタミナ管理の重要性
    4. 初心者がまず目指すべき目標ライン
    5. 中級者以上が取り組むべきやり込み要素について
    6. 効率的なイベント進行フローのまとめ
  2. 竜の遺跡の攻略のコツと注意すべき点
    1. 竜の遺跡の基本仕様と階層ごとの特徴
    2. イベントスキルに関する事前情報との相違点
    3. お守り石獲得アップ不在による効率への影響
    4. チャレンジ難易度における回復スキル制限への対策
    5. 金スキル獲得に向けた精鋭部屋の優先ルート
    6. 道中バトル部屋でのスカイドラゴンメモリー収集
    7. ボス「スカイドラゴン」戦の立ち回りと適正武器
    8. 竜の遺跡でおすすめのイベントスキルと組み合わせ
  3. 新メモリーの性能評価とおすすめ編成
    1. スカイドラゴンメモリーの圧倒的な耐久性能
    2. 特殊効果「フィニッシュ」の初期所持によるメリット
    3. スカイドラゴンを採用した武闘家のパネル構成
    4. 最低でもSランク2枚を確保すべき理由
    5. リザードマンメモリーの高い回復魔力と攻撃魔力
    6. ラダトーム王女の杖とリザードマンのシナジー
    7. 魔法使いのパネル構成における竜王との比較
    8. Sランク作成に向けた効率的な周回手順
  4. 強敵マッチ「リザードマン」の攻略と報酬
    1. 累計ポイント報酬の目玉と目標ポイント
    2. 挑戦状の効率的な集め方と消費ペース
    3. ストーリースキップを活用した時間短縮テクニック
    4. 強敵マッチにおけるハイスコア獲得のコツ
    5. おすすめのパーティ編成とキャラクターの役割
    6. リザードマンの行動パターンと具体的な対策
  5. イベント交換所のおすすめアイテムと優先度
    1. 限られた「お守り石(竜)」の効率的な使い方
    2. 各アイテムの必要枚数と交換優先度の比較表
    3. 優先度「高」:ふくびき券と竜のお守り
    4. 優先度「中」:経験値系アイテムとスタミナ回復薬
    5. 優先度「低」:やり込み要素のプロフィールアイテム
    6. 第4章の最終更新に向けたお守り石の温存戦略
  6. スーパー魔物ラッシュステージ3の攻略
    1. 期間限定コンテンツの概要と開催期間の注意点
    2. 移動速度アップギミックの活用方法
    3. 登場するボスモンスターの特徴と立ち回り
    4. 無理なく目指せる累計ポイント報酬の回収ライン
  7. まとめ

「さすらいの商人」第3章のイベント概要とやるべきこと

イベント開催期間と今後のアップデートスケジュール

「さすらいの商人」イベントは7月21日まで開催されています。 まだまだ約1ヶ月ほど続く長期のイベントとなっています。

6月23日の更新で第3章が開幕し竜の遺跡や強敵マッチのリザードマンが追加されました。 この追加コンテンツをいかに効率よく消化するかが今後の鍵となります。

来週の6月30日にはイベントの最終更新が予定されています。 ここではマルチプレイの追加やメインストーリー第6章の追加も控えています。

非常に忙しいスケジュールになることが予想されます。 そのため今回の更新分は1週間程度で集中的に遊んでおくことを推奨します。

ストーリー周回の必要性とスライムベスのメモリー

今回のイベントストーリーについては基本的に周回する必要はありません。 毎回恒例のパターンとなっており1周10スタミナで5回スキップが可能です。

このスキップ機能を活用するだけで最低限の進行はカバーできます。 今回はスライムベスのメモリーがドロップする仕様になっています。

スライムベスのメモリーは盗賊のメモリーパネルにはめる用途として役立ちます。 もし盗賊用のSランクメモリーを持っていなければ集める価値はあります。

過去のイベントでSランクを所持している場合は無理に集める必要はありません。 スタミナは他の重要なコンテンツに温存しておくのが得策です。

竜の遺跡周回に向けたスタミナ管理の重要性

今後のメインコンテンツは新しく登場した「竜の遺跡」の周回になります。 ここでのアイテム収集がイベント後半の進行を大きく左右します。

スタミナの消費量も決して少なくないため計画的な管理が求められます。 毎日の自然回復分はもちろんスタミナ回復薬の使い所も重要です。

休日の時間がある時に一気に周回できるようアイテムを調整してください。 効率の良い難易度を見極めて無駄なくスタミナを消費しましょう。

初心者がまず目指すべき目標ライン

ゲームを始めたばかりの初心者はまず各コンテンツのクリアを目指してください。 竜の遺跡であればクリア可能な難易度で少しずつ進めることが大切です。

強敵マッチのリザードマンも無理のない範囲でポイントを稼ぎます。 はぐれメタルチケットなどの育成アイテムを確保してパーティを強化しましょう。

まずはイベント交換所で最低限必要なアイテムを取ることが目標です。 高難易度の周回はパーティが育ってから挑戦すれば問題ありません。

中級者以上が取り組むべきやり込み要素について

中級者以上のプレイヤーはSランクメモリーの複数確保が必須のタスクとなります。 スカイドラゴンとリザードマンのメモリーは非常に優秀な性能を誇ります。

これらを最高レアリティで揃えることで今後の高難易度クエストが楽になります。 また強敵マッチの累計ポイントを最大まで稼ぎ切ることも重要です。

交換所の高額アイテムも視野に入れ効率的な周回ルートを確立してください。 イベント期間中にどれだけ資産を増やせるかが中級者以上の腕の見せ所です。

効率的なイベント進行フローのまとめ

日々のプレイルートを固定化することで無駄な時間を省くことができます。 まずはデイリーミッションとストーリーのスキップ5回を消化します。

次にスタミナの許す限り竜の遺跡を周回してお守り石を集めます。 竜の遺跡でドロップした挑戦状を使って強敵マッチをこなすという流れです。

このサイクルを毎日繰り返すことが最も効率的な進行フローとなります。 週末などの空き時間にスーパー魔物ラッシュを進めるとさらに効率的です。

竜の遺跡の攻略のコツと注意すべき点

竜の遺跡の基本仕様と階層ごとの特徴

竜の遺跡は全30層で構成されるダンジョン形式のコンテンツです。 10層と20層に中ボスが配置されており30層にボスのスカイドラゴンが待ち構えています。

基本的な仕様は第1弾の機械の遺跡とほぼ同じ作りになっています。 道中でバフを集めながら最深部を目指すローグライク的な要素を含んでいます。

階層を進むごとに敵が強力になるため適切なスキル選択が求められます。 パーティの消耗を抑えつつ進むことが攻略の絶対条件となります。

イベントスキルに関する事前情報との相違点

今回の竜の遺跡には一つ大きな注意点が存在します。 事前の公式レポートで公開されていたイベントスキルの一部が実装されていません。

具体的には「お守り石獲得アップ」のスキルがゲーム内に存在しない状態です。 ランク2のスキルとして効率が1.6倍になる強力な効果が期待されていました。

開発中の画面であり実際とは異なるという注意書きはありました。 しかしこれほど重要な周回効率に関わるスキルが外れるのは異例の事態です。

お守り石獲得アップ不在による効率への影響

このスキルの不在により事前の想定よりも周回の負担が増加しています。 お守り石を集めるための必要周回数が単純に増えてしまうためです。

現状では地道に周回数をこなして稼ぐしか方法がありません。 もしかすると今後のアップデートで隠し要素として追加される可能性はゼロではありません。

しかし現時点では期待が薄いため地道な周回を覚悟する必要があります。 スタミナの配分を見直しより効率的な難易度選択を心がけてください。

チャレンジ難易度における回復スキル制限への対策

最高難易度である「チャレンジ」では回復スキルが出現しない仕様になっています。 これによりパーティのHP管理が非常に厳しく難易度が跳ね上がっています。

道中の被ダメージを極力抑えるための立ち回りが必須となります。 速攻で敵を殲滅できる火力の高い編成を組むことが一つの解決策です。

また僧侶などの回復役を編成に組み込むことも重要になってきます。 自前の回復手段を用意しておかないと最深部まで到達するのは困難です。

金スキル獲得に向けた精鋭部屋の優先ルート

竜の遺跡を攻略する上で「精鋭部屋」の選択は非常に重要です。 精鋭部屋をクリアすることで強力な金スキルを入手できる確率が高まります。

金スキルはキャラクターの能力を大幅に引き上げる効果を持っています。 これを複数確保できるかどうかがボス戦の勝敗を直結します。

道中のルート選択では極力精鋭部屋を経由するように進んでください。 通常のバトル部屋よりもリスクはありますがリターンはそれ以上に大きいです。

道中バトル部屋でのスカイドラゴンメモリー収集

竜の遺跡をプレイしていて気づいた違和感としてメモリーのドロップ率の高さがあります。 道中の通常のバトル部屋でスカイドラゴンメモリーが大量にドロップします。

ボスを倒さなくても宝箱からメモリーがポロポロと落ちる仕様のようです。 実際に戦闘部屋ばかりを選んで進めたところ一度に11個ものメモリーを獲得できました。

超難しい難易度のバトル部屋を優先して選ぶことで効率よくメモリーを集められます。 もしかするとお守り石アップがない分の救済措置として設定されているのかもしれません。

ボス「スカイドラゴン」戦の立ち回りと適正武器

30層のボスであるスカイドラゴンは高い耐久力と強力な攻撃を持っています。 イベントスキルで「メラコンバロー」が出現した場合は優先して取得してください。

メラコンバローは非常に強力なダメージソースとなりボス戦で活躍します。 また今回は爪装備時に必殺技のゲージ獲得量が上がるイベントスキルも存在します。

そのためドラゴンキラーやクリスタルクローといった武器が非常に適正が高いです。 これらの武器を装備したキャラクターをメインアタッカーに据えて挑みましょう。

竜の遺跡でおすすめのイベントスキルと組み合わせ

竜の遺跡では火力に直結するスキルの取得を最優先に考えてください。 特に属性ダメージアップや会心率アップのスキルは強力です。

先述した爪装備時のゲージ獲得量アップは回転率を上げるため必須級です。 これに必殺技ダメージアップのスキルを組み合わせることでボスの体力を一気に削れます。

防御系のスキルは最低限に留めやられる前にやるという方針が安定します。 自分のパーティ編成に合わせた最適なスキルの組み合わせを見つけてください。

新メモリーの性能評価とおすすめ編成

スカイドラゴンメモリーの圧倒的な耐久性能

新しく登場したスカイドラゴンメモリーは赤色の属性を持っています。 プロトキラーの赤色版と言えるようなステータス構成が特徴です。

特にHPと守備力の数値が非常に高く耐久性能に優れています。 全体のステータス合計値で見ても現在実装されているメモリーの中で第1位です。

攻撃力に関しては第5位と少し控えめですが十分な水準を保っています。 前衛で敵の攻撃を受けるキャラクターに装備させるには最適な性能と言えます。

特殊効果「フィニッシュ」の初期所持によるメリット

スカイドラゴンメモリーの最大の魅力は特殊効果の優秀さにあります。 「フィニッシュ」のスキルを最初から所持している点が非常に強力です。

冒険スキルでわざわざ選ぶ必要がなくなり他の有用なスキルを選択肢にできます。 開幕から強力な一撃を放てるため道中の雑魚処理の効率が劇的に変わります。

さらにドラゴン系に対するダメージがプラス10%される特効も持っています。 今回のイベントはもちろん今後のドラゴン系ボスに対しても腐らない性能です。

スカイドラゴンを採用した武闘家のパネル構成

このメモリーは武闘家のメモリパネルの8番に完全に一致する条件を持っています。 コスト80以上かつ攻撃力90以下という条件を見事に満たしています。

パネルにセットすることで会心率プラス2%と物理ダメージプラス5%の恩恵を得られます。 武闘家にとって会心率は火力に直結する最も重要なステータスです。

攻撃力特化の編成には入らないかもしれませんがパネル効果を考慮すれば実質的な火力はトップクラスです。 武闘家をメインで使っているプレイヤーにとっては絶対に確保すべきメモリーです。

最低でもSランク2枚を確保すべき理由

スカイドラゴンメモリーは最低でもSランクを2枚作成することを強く推奨します。 1枚は先述した武闘家のパネル8番にセットするためのものです。

しかしパネルにセットしてしまうと初期所持の「フィニッシュ」が発動しなくなります。 フィニッシュの効果を活かすためにはパネル外にもう1枚セットする必要があります。

そのためパネル用とスキル発動用の2枚のSランクが必要になるという計算です。 竜の遺跡の「超難しい」を周回して確実に集めきっておきましょう。

リザードマンメモリーの高い回復魔力と攻撃魔力

強敵マッチで入手できるリザードマンメモリーは紫色の属性でコストは90です。 コストと色は竜王のメモリーと全く同じ仕様になっています。

ステータスの特徴としては回復魔力が90と全メモリー中で第1位を誇ります。 攻撃魔力も70あり第3位と非常に優秀な数値を叩き出しています。

特殊効果として光属性呪文ダメージプラス5%を備えています。 攻守のバランスが良く魔法使いや僧侶の能力を底上げしてくれる優秀なメモリーです。

ラダトーム王女の杖とリザードマンのシナジー

リザードマンメモリーは特定の武器と組み合わせることで真価を発揮します。 特に「ラダトーム王女の杖」との相性は抜群と言っていいでしょう。

高い回復魔力を活かして杖の回復スキルの回復量を大幅に引き上げることができます。 20枠にセットすれば紫カラーのボーナスでステータスがさらに1.2倍になります。

光属性呪文ダメージプラス5%の恩恵も得られるため攻撃面でも無駄がありません。 この杖を所持しているプレイヤーにとっては非常に重宝するメモリーとなります。

魔法使いのパネル構成における竜王との比較

魔法使いのメモリパネル8番(左上の枠)の条件にリザードマンは完全一致します。 これまではこの枠にセットできる適正メモリーが竜王しか存在しませんでした。

リザードマンをセットすることで全属性ダメージプラス2%と呪文ダメージプラス5%が発動します。 これにより貴重な竜王メモリーを他の枠に回すことができるようになります。

火力を極限まで高めるためには竜王と悪魔の騎士を併用するのが基本です。 リザードマンの登場により魔法使いのパネル構成の自由度が大きく広がりました。

Sランク作成に向けた効率的な周回手順

リザードマンのSランクメモリーを作成するための手順を整理します。 基本的には竜の遺跡を周回する過程でドロップする「挑戦状」を集めることになります。

この挑戦状を消費して強敵マッチに挑みポイント報酬とドロップで集めていきます。 魔法使いと僧侶で同時に使う場面を想定するならSランクは2枚必要です。

しかし併用する機会が少ないと考えるならSランク1枚での割り切りも十分ありです。 自分のプレイスタイルに合わせて作成する枚数の目標を設定してください。

強敵マッチ「リザードマン」の攻略と報酬

累計ポイント報酬の目玉と目標ポイント

強敵マッチでは獲得したスコアに応じた累計ポイント報酬が用意されています。 今回の報酬も非常に豪華で育成に役立つアイテムが多数含まれています。

目玉となるのは「ドラゴンキラーシリーズのふくびき券」です。 また60万ポイントに到達すると「はぐれメタルチケット」が獲得できます。

最低でもこの60万ポイントのラインまでは確実に進めておくべきです。 最大報酬の120万ポイントまで到達すれば各種チップや強化石が豊富に手に入ります。

挑戦状の効率的な集め方と消費ペース

強敵マッチに挑むために必要な挑戦状は竜の遺跡のクリア報酬としてドロップします。 遺跡の周回を日課にしていれば自然と挑戦状は溜まっていくはずです。

しかし遺跡の自力周回に疲れてしまった場合は別の手段を用いることもできます。 ストーリークエストのスキップ機能を使うことで手っ取り早く挑戦状を集められます。

5回スキップを行えば確実に10枚の挑戦状が手に入ります。 時間がない時やポイントを急いで稼ぎたい時にはこの方法を活用してください。

ストーリースキップを活用した時間短縮テクニック

社会人プレイヤーなどプレイ時間が限られている方にとってスキップ機能は救済措置です。 スタミナの消費先としてストーリークエストを選ぶのは決して無駄ではありません。

強敵マッチのポイント報酬を取り切ることを最優先とするならスキップは有効な戦術です。 手に入れた挑戦状をすぐに消費してリザードマンを討伐していきましょう。

これだけでもイベントの最低限の報酬は確保できる設計になっています。 自分のライフスタイルに合わせて周回とスキップのバランスを取ってください。

強敵マッチにおけるハイスコア獲得のコツ

累計ポイントを効率よく稼ぐためには一回の戦闘でハイスコアを出す必要があります。 リザードマンの弱点属性を突ける武器やスキルを積極的に採用してください。

コンボを繋ぐことでスコアの倍率が上がっていくため手数の多い攻撃が有効です。 また被ダメージを抑えることもクリアボーナスに影響します。

チャレンジ難易度まで一通りクリアしてみましたが30万ポイント弱は出せました。 数回挑戦すれば120万ポイントには容易に届く難易度設定になっています。

おすすめのパーティ編成とキャラクターの役割

強敵マッチを安定して攻略するためのパーティ編成について考察します。 火力を出すためのアタッカー役とそれを補助するサポート役のバランスが重要です。

アタッカーには今回特効を持っている爪装備の武闘家を配置するのがおすすめです。 魔法使いで弱点属性の強力な呪文を叩き込む戦術も非常に有効です。

僧侶は被ダメージがかさんだ時の保険として編成しておくと安心です。 リザードマンの攻撃は激しいため耐久力のあるパーティで挑むのが基本となります。

リザードマンの行動パターンと具体的な対策

リザードマンは物理攻撃を主体とした力押しの戦法を取ってきます。 特に大振りのなぎ払い攻撃は範囲が広く被弾すると大ダメージを受けます。

攻撃の予備動作を見極めて確実にガードや回避を行うプレイヤースキルが求められます。 一定のHPを切ると攻撃パターンが変化しより激しい連続攻撃を仕掛けてきます。

ここで一気にブレイク状態に持ち込めるように必殺技のゲージを温存しておくのがコツです。 ブレイクさせたら一斉に強力なスキルを叩き込んで一気に削り切りましょう。

イベント交換所のおすすめアイテムと優先度

限られた「お守り石(竜)」の効率的な使い方

イベント交換所では集めたお守り石(竜)を消費してアイテムを入手できます。 第3章で追加されたアイテムを全て交換するには356,750枚という膨大な数が必要です。

現実的に全てを集め切ることは不可能に近いため優先順位をつけることが絶対条件です。 自分の戦力強化に直結するアイテムを見極めて無駄遣いを防ぎましょう。

事前の計算なしにアイテムを交換してしまうと後で後悔することになります。 以下の優先度表を参考に計画的な交換を行ってください。

各アイテムの必要枚数と交換優先度の比較表

アイテム名 優先度 備考
ドラゴンキラーふくびき券 強力な特効武器を狙えるため最優先
竜のお守り (星2アクセ) 最大HP+15、炎属性・ドラゴン系特効
メタルブラザーズチケット キャラクターのレベル上げに必須
メタルチケット 経験値効率を高めるため優先して取得
ほこらの鍵 育成素材の入手に必要
スタミナ回復薬(中) イベント周回のスタミナ補充用
マルチの手形 マルチプレイ報酬獲得の機会を増やす
職業パネルの中輝石 他の入手手段もあるため無理に狙わない
スカイドラゴンBメモリー ドロップで十分に集まるため不要
プロフィール系アイテム 最低 やり込み勢向けの完全に趣味の領域
遺跡の背景・竜の一撃効果 最低 1つ20万枚と法外な設定なので無視推奨

優先度「高」:ふくびき券と竜のお守り

最も優先すべきは「ドラゴンキラーふくびき券」です。 ガチャを引く機会を無料で得られるため何をおいても真っ先に交換してください。

次に優先すべきは星2のアクセサリーである「竜のお守り」です。 最大HPが15上がり炎属性生物へのダメージが2%増加します。

さらにドラゴン系へのダメージが4%追加されるため今回のイベント特効として優秀です。 物理と呪文の両方に効果が乗るためアタッカーの火力を確実に底上げしてくれます。

優先度「中」:経験値系アイテムとスタミナ回復薬

メタル系チケットなどの経験値獲得アイテムも非常に重要度が高いです。 新しいメモリーや装備を入手してもキャラクターのレベルが低ければ活かせません。

スタミナ回復薬(中)もイベントの周回効率を維持するために必要不可欠です。 これら優先度「高」と「中」のアイテムを全て交換するために必要な枚数は約26,750枚です。

この程度の枚数であれば毎日の日課をこなしていれば十分に到達可能な現実的なラインです。 まずはこの約2万7千枚を目標にお守り石を集めていきましょう。

優先度「低」:やり込み要素のプロフィールアイテム

一方で交換を推奨しないアイテム群も明確に存在します。 スカイドラゴンのBランクメモリーなどは道中のドロップで腐るほど手に入ります。

またプロフィールを飾るためのアイコンや遺跡の背景などの装飾系アイテムです。 特に背景や特別なエフェクト効果は20万枚という途方もない設定がされています。

これらは完全にやり込み勢に向けた自己満足のためのコンテンツです。 戦力強化には一切影響しないため無理をしてまで取る必要は全くありません。

第4章の最終更新に向けたお守り石の温存戦略

来週の6月30日にはイベントの最終更新である第4章が控えています。 ここでも新たな交換アイテムが追加されることはほぼ確実です。

第1章や第2章の傾向から推測すると追加分で約8万枚ほどが必要になると予想されます。 現在の優先アイテムを交換し終えたら残りのお守り石は無闇に使わず温存しておくべきです。

最終更新のラインナップを見てから残りのアイテムをどうするか判断するのが最も賢いやり方です。 計画性を持ってイベントリソースを管理していくことが攻略ライターからの強いアドバイスです。

スーパー魔物ラッシュステージ3の攻略

期間限定コンテンツの概要と開催期間の注意点

本日よりスーパー魔物ラッシュのステージ3が追加され全ステージが出揃いました。 このコンテンツは通常のイベントとは異なる期間限定の特別ルールで進行します。

最も注意すべきはその開催期間の短さです。 7月7日の朝8時59分で終了してしまうため実質2週間しか挑戦期間がありません。

メインのイベントと並行して進める必要があるためスケジュールの確保が大変です。 後回しにしているとあっという間に期間が終わってしまうので注意してください。

移動速度アップギミックの活用方法

ステージ3の特徴としてキャラクターの移動速度がプラス20%されるギミックが存在します。 この高速移動を利用して敵の攻撃をヒットアンドアウェイで回避していく戦法が求められます。

移動速度が上がっている分操作感が普段と異なるため最初は戸惑うかもしれません。 しかし慣れてしまえば敵の攻撃範囲から瞬時に離脱できるため非常に有利に立ち回れます。

このギミックを活かして近接アタッカーで敵の背後を取り続ける動きが強力です。 常に動き回りながら攻撃を叩き込むアグレッシブなプレイスタイルを意識してください。

登場するボスモンスターの特徴と立ち回り

ステージ3のボスとしてドラゴンやじごくのつかいなどの強力なモンスターが登場します。 特にドラゴンは広範囲のブレス攻撃を行ってくるため正面に立つのは危険です。

ギミックの移動速度アップを活かして側面に回り込みながらダメージを与えていきます。 じごくのつかいは厄介な呪文を詠唱してくるため優先的に処理する必要があります。

複数のボスが入り乱れる乱戦になりやすいため周囲の状況把握が攻略の鍵です。 画面全体の敵の動きを見ながら危なくなったら距離を取るという基本を徹底しましょう。

無理なく目指せる累計ポイント報酬の回収ライン

スーパー魔物ラッシュにも累計ポイント報酬が設定されており最大で300万ポイントが必要です。 期間が短い上にイベントと重なっているため全てを取り切るのは至難の業です。

ここでも無理をせず自分がいけるところまでコツコツ貯めていくというスタンスが重要です。 貴重な強化素材などが手に入るポイントまでを目標に設定しそこを達成したら撤退でも構いません。

ゲームは楽しむことが大前提ですので義務感でプレイして疲弊しないように気をつけてください。 自分のペースで少しずつポイントを積み重ねていくことを強くお勧めします。

まとめ

今回のイベント更新は非常にボリュームがありプレイの優先順位付けが何よりも重要になります。 スタミナの消費先を見極めて効率よくパーティの強化を進めていきましょう。

筆者情報

筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。

ABOUT ME
bananamoon
サブカルチャー情報を総合的に発信しています。主にポケモンGOの攻略情報、おすすめゲームソフトの紹介、雑誌・漫画のサブスクリプションの情報を取り扱います。

最新の投稿

  • Amazonゲーム売上ランキング
  1. ゲームソフト
  2. ゲームソフト
  3. ゲームソフト
  4. ゲームソフト
  5. ゲームソフト
  6. ゲームソフト
  7. ゲームソフト
  8. ゲームソフト
  9. ゲームソフト
  10. ゲームソフト
  11. ゲームソフト
  12. ゲームソフト
  13. コントローラー
  14. コントローラー
  15. ゲームソフト

テキストのコピーはできません。