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ゲーム紹介

【スマグロ】「さすらい商人と迷いの遺跡」の詳細と重要ポイントを解説|ドラクエ

編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。

この記事を読んでいる方はアプリ「ドラゴンクエスト スマッシュグロウ」の「さすらい商人と迷いの遺跡」の進め方が気になっていると思います。

この記事を読み終える頃にはイベント後半に向けた疑問が解決しているはずです。

この記事の要約
  1. 第2章の効率的な進め方
  2. マルチクエストの攻略と報酬
  3. 新メモリーの性能と必要数
  4. 交換所の優先すべきアイテム

 

それでは解説していきます。

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さすらい商人と迷いの遺跡の基本情報と第2章の攻略ポイント

イベント概要と第2章追加コンテンツの詳細

今回のイベントは7月の21時59分まで開催される長期スケジュールとなっています。 まだ1ヶ月以上の期間が残されているため、焦らずに自分のペースで進めていくことが可能です。

本日6月16日の更新により、待望の第2章とマルチクエスト「キラーマシン軍」が追加されました。 新たな強敵の登場により、プレイヤーの編成や立ち回りが再び試される環境となっています。

この長期イベントが終了する頃には、スマグロのリリースからちょうど3ヶ月が経過することになります。 この節目となるタイミングで、多くのプレイヤーが待ち望んでいる上級職が実装される可能性が高いと推測できます。

上級職の実装を見据えると、今のうちから基本職の育成やメモリーの収集を進めておくことが非常に重要です。 今回のイベント期間は、そうした来るべき大型アップデートに向けた準備期間として捉えることもできます。

イベントの全体像を把握し、どのコンテンツにリソースを割くべきかを明確にしておくことが攻略の鍵です。 特に今回追加された第2章のコンテンツは、プレイヤーの進行度によって重要度が大きく変わってきます。

無駄なスタミナ消費を抑え、効率的にイベントメダルや育成素材を集める計画を立てましょう。 次項からは、具体的な第2章の進め方について詳しく解説していきます。

ストーリー第2章の進め方とスタミナ消費の注意点

今回追加されたストーリー第2章ですが、内容としては非常にあっさりとしたものになっています。 物語の大きな進展や新規の会話イベントなどはなく、バトルがメインの構成です。

そのため、ストーリークエスト自体を何度も周回してアイテムを集める必要性は低くなっています。 基本的には、ノーマル難易度とハード難易度をそれぞれ1回ずつクリアして初回報酬を受け取るだけで問題ありません。

1回のプレイに必要なスタミナは10となっており、5回のスキップ機能も利用可能です。 この仕様は、あまりプレイ時間を確保できないライトユーザー向けの救済措置と言えます。

1日6回のクエストクリアが条件となっているデイリーミッションを、素早く達成するための手段として活用するのが最適です。 日々のノルマをサクッと終わらせたい場合は、この第2章のスキップ機能を有効に使いましょう。

しかし、スタミナを本格的に消費して周回する場所としては、第2章のクエストは効率が良くありません。 貴重なスタミナは、より強力なメモリーや大量のメダルが手に入る別のコンテンツに回すべきです。

ゲーム内の限られたスタミナ、そしてプレイヤー自身のリアルな時間と体力を無駄にしないよう注意してください。 目的を明確にして、どのクエストにスタミナを投資するかを常に考えることがスマグロ攻略の基本となります。

機械の遺跡の周回効率とキラーマシンメモリーの確保

第2章のクエストでドロップするメモリーはメラゴーストのみとなっています。 現環境においてメラゴーストのメモリーは戦力になりにくいため、無理に収集する必要はありません。

したがって、今週のメインとなる周回場所は引き続き「機械の遺跡」となります。 機械の遺跡の仕様やドロップ率については、今回のアップデートによる変更点は特に見られません。

イベントスキルなどの追加もなかったため、これまで通りの編成と立ち回りで周回を続けることが可能です。 来週には新たな遺跡が追加される予定ですので、それまでの1週間が勝負の期間となります。

この1週間の最優先目標は、強力なステータスを持つキラーマシンのSランクメモリーを完成させることです。 キラーマシンのメモリーは物理アタッカーにとって非常に有用であり、今後の高難易度クエストでも活躍が期待できます。

同時に、イベント交換所で必要となる「お守り石」を限界まで集めておくことも重要です。 手動での周回は時間的にも精神的にも負担が大きいため、オートバトルを活用することを強く推奨します。

安定してクリアできる難易度の「難しい」、あるいは戦力に余裕があれば「超難しい」を選択してください。 クエストに突入したらオートボタンを押し、そのまま放置しておくのが最も効率的で楽なプレイスタイルです。

イベント交換所のアイテム追加と優先度高の報酬

今回のアップデートで、イベント交換所に大量のアイテムが追加されました。 第2章の追加分だけでも、すべて交換するには合計14万250枚ものお守り石が必要となります。

さらに、これまでの分と全体を合計すると、なんと53万7000枚という途方もない数字に達します。 一方で、メダルの獲得効率がアップするようなアップデートは実施されていません。

つまり、これまでと同じペースで地道に周回を重ねてメダルを集めるしか方法がないということです。 すべてのアイテムを交換するのは現実的ではないため、明確な取捨選択が求められます。

優先して交換すべきアイテムは、戦力強化に直結するものや、入手手段が限られている貴重な素材です。 以下に、最優先で確保しておきたい交換アイテムのリストをまとめました。

優先度 アイテム名 交換推奨の理由
ふくびき券 強力な特効武器を狙うための必須アイテム。
はぐれメタルチケット キャラクターのレベル上げに欠かせない経験値源。
メタルブラザーズチケット 同上。複数枚確保して一気にレベルを上げたい。
職業パネル中輝石の虹 現状スタミナ周回でドロップせず、入手数が限られている貴重品。
探索機改良のチップ ミニマル探検隊の強化に必要不可欠な素材。

これらのアイテムを確実に回収するだけでも、戦力は大幅に向上します。 まずはこの「優先度高」のラインを目標に、お守り石を集めていきましょう。

イベントミッションの達成条件とジェム回収方法

イベントミッションに関しても、今回の更新でいくつか新しい項目が追加されています。 最も注目すべきは、マルチクエスト「キラーマシン軍」のクリア回数に応じたジェム報酬です。

クリア回数が1回、3回、5回、10回に到達するごとに、貴重な無償ジェムを獲得することができます。 マルチクエストは後述するように旨味の多いコンテンツですので、積極的に参加して条件を満たしましょう。

キラーマシン軍のクリア回数ミッションは、最大で30回まで用意されていると推測されます。 毎日コツコツとマルチプレイを遊んでいれば、期間内に無理なく達成できる回数設定です。

一方で、デイリーミッションにある「2種類のスキルメダルを獲得する」という項目には注意が必要です。 イベントをある程度周回しているプレイヤーであれば、スキルレベルはすぐに上限に達してしまいます。

スキルレベルが最大になると、獲得したスキルメダルは何万枚も余り、使い道がなくなってしまいます。 このデイリーミッションでもらえる報酬の量もそれほど多くはないため、執着する必要はありません。

無理にスキルメダルを狙うよりも、自分がプレイできる範囲で機械の遺跡の周回を優先する方が有益です。 日々のプレイスタイルに合わせて、達成すべきミッションと無視してよいミッションを見極めましょう。

スーパー魔物ラッシュ第2ステージの攻略とスコア目安

本日より、特殊コンテンツ「スーパー魔物ラッシュ」の第2ステージが解放されました。 今回のステージでは、厄介な行動パターンを持つ「ひくいどり」がボスとして登場します。

マップの構造が入り組んでおり、タワーディフェンスゲームのような戦略的な立ち回りが要求されるステージです。 敵の進行ルートを予測し、適切な位置にキャラクターを配置しなければ、高スコアを獲得するのは困難です。

実際にプレイしてみた感触としても、被ダメージを抑えつつ素早く敵を殲滅するのはかなり難易度が高いと感じました。 初見でハイスコアを出すのは難しいため、何度か挑戦して敵の湧きパターンを覚える必要があります。

注意しなければならないのは、スーパー魔物ラッシュの開催期間が非常に短いという点です。 7月1日の8時59分には終了してしまうため、1ヶ月弱しか挑戦できる期間がありません。

目標としては、全3つのステージの合計スコアで12万ポイント以上を獲得することを目指してください。 12万ポイントに到達すれば、限定の称号など主要な報酬はすべて回収することができます。

来週の23日には、さらに難易度の高い第3ステージが追加される予定です。 それまでに第1、第2ステージでできる限りスコアを伸ばし、余裕を持った状態で最終ステージに臨むことをお勧めします。

マルチクエスト「キラーマシン軍」の攻略と報酬獲得ガイド

キラーマシン軍マルチクエストの難易度と参加条件

今回のアップデートの目玉とも言えるのが、マルチクエスト「キラーマシン軍」の登場です。 多くのプレイヤーが協力して強敵に挑む、スマグロの醍醐味を味わえるコンテンツとなっています。

難易度は「カジュアル」と「チャレンジ」の2種類が用意されており、自分の実力に合わせて選択可能です。 カジュアルは推奨レベルが20と低く設定されており、初心者でも気軽に参加することができます。

一方のチャレンジ難易度は、参加するための制限レベルが45からと高めに設定されています。 前回のイベントである竜王軍の時はレベル40制限でしたが、そこからさらに引き上げられる形となりました。

これは、より手応えのあるバトルを楽しみたいという上位プレイヤーからの要望が反映された結果だと考えられます。 各難易度における報酬の差を、以下の表にまとめましたので参考にしてください。

難易度 参加条件 獲得マルチポイント 獲得経験値 イベントメダル
カジュアル 推奨Lv20 1,100 pt 1,872 80 枚
チャレンジ 制限Lv45〜 2,150 pt 3,743 150 枚

チャレンジ難易度の方が、すべての面において獲得できる報酬が多くなっています。 レベル45以上のキャラクターを育成できている場合は、積極的にチャレンジ難易度を周回しましょう。

ボス戦の立ち回りとおすすめ特効武器の評価

キラーマシン軍とのバトルでは、敵の硬い装甲をいかに突破するかが攻略のポイントとなります。 最適な武器はもちろん、現在ピックアップされている特効武器の「キラマランス」です。

キラマランスの強力な物理攻撃は、キラーマシンに対して絶大なダメージを与えることができます。 もし運良くガチャで引き当てている場合は、最優先で装備させてバトルに挑みましょう。

しかし、すべてのプレイヤーがキラマランスを所持しているわけではありません。 特効武器を持っていない場合におすすめしたいのが、魔法攻撃主体の「氷の杖」です。

キラーマシンは物理防御力が高いため、生半可な物理攻撃ではダメージが通りにくい傾向があります。 一方で魔法に対する耐性はそこまで高くなく、氷の杖の属性攻撃が非常に効果的に刺さります。

マルチプレイでは、味方との役割分担も重要になってきます。 火力を出せるアタッカーが攻め、サポート役が回復やバフを担当する連携を意識しましょう。

特にチャレンジ難易度では、敵の攻撃力も非常に高くなっています。 氷の杖で遠距離から安全にダメージを与えつつ、敵の強力な範囲攻撃をしっかりと回避する立ち回りが求められます。

累計マルチポイント報酬の目玉と回収ライン

マルチクエストをクリアするごとに蓄積される「累計マルチポイント」の報酬も豪華な内容となっています。 最大で10万ポイントまで報酬が用意されており、周回するモチベーションを高めてくれます。

報酬の目玉となるのは、やはり「キラーマシンシリーズのふくびき券」です。 ガチャを無料で回すチャンスですので、絶対に回収しておきたいアイテムの一つです。

筆者も手持ちのチケットで55連ガチャに挑戦しましたが、残念ながら良い結果は得られませんでした。 今回の報酬で獲得したふくびき券を使って、なんとかリベンジを果たしたいと意気込んでいます。

その他にも、戦力強化に直結するキラーマシン軍の「メモリーB」が複数入手可能です。 前回の竜王軍イベントではAメモリーが報酬でしたが、今回はBメモリーへとランクダウンしている点には注意が必要です。

しかし、Bメモリーであっても合成を進めることで、最終的には強力なSランクメモリーを作成できます。 最低限の目標ラインとしては、はぐれメタルチケットが手に入る「4万ポイント」を推奨します。

ここまでの報酬は確実に回収し、それ以降のアイテムは自分のプレイスタイルに合わせて狙うか決めましょう。 4万ポイント以降も、ミニマル探検隊の素材や加速エナジーなど役立つアイテムが多数用意されています。

キラーマシン軍メモリーの性能評価と必要数

マルチクエストの最大の目的は、報酬として手に入る「キラーマシン軍」のメモリーを集めることです。 このメモリーはコスト66で、職業カラーは武闘家向けの黄色に設定されています。

最大レベルまで強化した際のステータスは、HP97、攻撃力64、守備力54となかなかの数値を誇ります。 さらに特殊効果として「マシン系へのダメージ+7%」を持っており、今回のイベント攻略に直結する性能です。

コスト66という数値は全体から見ると低めの部類に入りますが、その割には総合ステータスが高くまとまっています。 同じコスト帯の他のメモリーと比較しても、性能面で頭一つ抜けている優秀なメモリーと言えます。

メモリー名 コスト 攻撃力 守備力 特殊効果
キラーマシン軍 66 64 54 マシン系ダメージ+7%
(同コスト帯標準) 60前後 40〜50 30〜40 系統ダメージ+3〜5%

ただし、コストが低いということは、キャラクターのレベルが上がり高コストのメモリーが装備できるようになると、最終的には編成から外れる運命にあるということです。 あくまで育成途中の「繋ぎ」として優秀な装備である、という認識を持っておきましょう。

安心できる確保のラインとしては、Sランクメモリーを2個作成しておくことをお勧めします。 どうしても時間が取れない場合でも、最低1個はSランクを完成させておきたいところです。

コスト帯を考慮すると、無理をして3個以上のSランクを作る必要性は薄いと考えられます。 2個完成したら、あとは別のコンテンツの周回にスタミナを回す方が効率的です。

武闘家向け最強メモリー編成における運用方法

では、このキラーマシン軍のメモリーを実際にどのように運用していくべきかを解説します。 最も輝くのは、レベル50未満のサブ職業として武闘家を育成している最中の編成です。

例えば、メイン職業の盗賊をレベル50まで育て上げ、次に武闘家へ転職したと仮定します。 武闘家のレベルが40代に差し掛かったあたりで、このメモリーが最適な選択肢として浮上してきます。

具体的な編成例として、キャラクターのレベルが48になった時点でのコスト事情を考えてみましょう。 レベル48の武闘家が装備できるメモリーの合計コスト上限は241となります。

このコスト上限の中で火力を最大化する編成が、「キラーマシン(S)」「悪魔神官(S)」「キラーマシン軍(S)」の組み合わせです。 強力なキラーマシンと悪魔神官を装備しつつ、余った低コスト枠にキラーマシン軍がピタリと収まります。

現環境における武闘家の最強メモリーセットは、レベル51でコスト上限が260に達した際の編成です。 「キラーマシン」「悪魔神官」「炎の戦士」という組み合わせがベストとされています。

この最強編成と比較すると、キラーマシン軍を入れた編成は攻撃力が一段階下がってしまいます。 しかし、それ以外のHPや守備力といった耐久面のステータスは決して見劣りしません。

育成の後半戦、レベル50に到達するまでの長い道のりを支えてくれる、非常に頼りになるメモリーであることは間違いありません。 武闘家を育成中のプレイヤーは、ぜひこの組み合わせを試してみてください。

上級職実装を見据えたメモリー育成の重要性

キラーマシン軍のような低コストかつ高性能なメモリーを集めておく理由は、現在の育成のためだけではありません。 将来的に実装されるであろう「上級職」を見据えた戦略的な投資でもあるのです。

スマグロのシステムは、同じシリーズの「ドラゴンクエストウォーク」の流れを色濃く汲んでいます。 ドラクエウォークの仕様を考慮すると、基本職から上級職へ転職した際、大きな変化が起こると予想されます。

最も可能性が高いのは、キャラクターが装備できるメモリーの数が、現在の「3つ」から「4つ」に増えるというアップデートです。 装備枠が4つに増えれば、当然ながら要求される総コストも跳ね上がります。

上級職のレベルが低いうちはコスト上限も厳しいため、強力な高コストメモリーばかりを4つ装備することは不可能です。 そこで、空いた枠を埋めるために重宝されるのが、今回のような「コスト60帯の優秀なメモリー」なのです。

バトルマスターやパラディンといった強力な上級職が実装された直後、スムーズに戦力を整えるためには事前の準備が不可欠です。 コスト調整用のパーツとして、キラーマシン軍のメモリーは将来にわたって長く活躍する可能性を秘めています。

だからこそ、「最終的には使わなくなるから」と軽視せず、今のうちにしっかりとSランクを作成しておくべきなのです。 未来のアップデートを見越し、先手先手で育成を進めていくのが上級プレイヤーの鉄則です。

メダル効率とスタミナ管理のテクニック

ここまで解説してきた通り、今回のイベントはやるべきことが山積みの状態です。 交換所のアイテム追加や強力なメモリーの登場により、どれだけスタミナがあっても足りないと感じるでしょう。

特に、イベントメダル(お守り石)の要求数は尋常ではありません。 全体で53万枚以上という数字は、無課金・微課金プレイヤーにとっては絶望的にすら思える設定です。

ここで重要になってくるのが、ゲーム内スタミナと、プレイヤー自身のリアルなスタミナ(時間と労力)の適切な管理です。 すべてを完璧にこなそうとすると、ゲームに縛られてしまい楽しさが半減してしまいます。

現実的な目標設定として、まずは前述した「優先度高」の交換アイテムをすべて獲得するラインを目指しましょう。 優先度高のアイテムだけをピックアップして計算すると、必要なメダル数は約8万4000枚となります。

交換アイテム群 必要メダル数(目安) 達成の現実味
全アイテム制覇 約537,000 枚 廃課金・超やり込み層向け
優先度高のみ 約84,000 枚 一般プレイヤーの現実的な目標

8万4000枚であれば、毎日配られるスタミナや回復薬を無駄なく消費していけば、十分に手が届く範囲の数字です。 オート周回やスキップ機能を駆使して、負担の少ないプレイサイクルを構築してください。

どうしても欲しいアイテムがある場合は、ジェムを砕いてスタミナを回復するのも一つの手です。 しかし、基本的には無理のないペースで、ゲームを楽しみながら育成を進めていくことをお勧めします。

まとめ

筆者情報

筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。

ABOUT ME
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サブカルチャー情報を総合的に発信しています。主にポケモンGOの攻略情報、おすすめゲームソフトの紹介、雑誌・漫画のサブスクリプションの情報を取り扱います。

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