編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。 今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方はスマホアプリ「ドラゴンクエスト スマッシュグロウ」の「りゅうおう軍」マルチチャレンジの安定周回方法が気になっていると思います。 高難易度コンテンツであるため、野良マルチでの勝率が安定せず悩んでいるプレイヤーは非常に多い状況です。
この記事を読み終える頃にはりゅうおう軍マルチチャレンジ安定クリアの疑問が解決しているはずです。
- 魔法使いと僧侶による遠距離編成の徹底
- しりょうのきしとドラゴンの確実な処理
- りゅうおう戦の上下配置とギミック対策
- りゅうおうの杖など特効武器の適切な運用
それでは解説していきます。
りゅうおう軍チャレンジの基本情報と適正職
クエスト概要とマルチプレイの仕様
「ドラゴンクエスト スマッシュグロウ(スマグロ)」のマルチクエストは、最大4人のプレイヤーで協力して敵の軍勢に挑むモードです。 数あるクエストの中でも「りゅうおう軍」マルチチャレンジは、敵の攻撃力が高く設定されています。
ローグライトRPGの性質上、毎回レベル1からのスタートとなるため、プレイヤー自身の立ち回りが非常に重要です。 ただ敵を攻撃するだけでなく、フィールド上のグロウ結晶を効率よく集め、適切な冒険スキルを獲得していく必要があります。
特にこのクエストでは、敵の数や出現位置がいやらしく設定されています。 そのため、連携が取れていないとあっという間に全滅してしまう危険性が潜んでいます。
難易度と推奨レベルの乖離
ゲーム内で表示されている推奨レベルはあくまで目安であり、実際にはそれ以上の育成が求められる場面が多いです。 キャラクターの基礎ステータスが低いと、敵の攻撃を耐えきれずにワンパン(一撃死)されてしまう事故が多発します。
マルチプレイでは、味方が倒れた際に「助け起こし」を行うことができますが、その隙に敵の猛攻を受けるリスクもあります。 そのため、推奨レベルギリギリでの挑戦は避け、十分にレベルを上げてから挑むのが安定周回の第一歩となります。
魔法使いの役割とおすすめ冒険スキル
本クエストにおける最適な職業の一つが、遠距離から安全に攻撃できる「魔法使い」です。 魔法使いは敵と距離を取りながらダメージを稼げるため、被弾のリスクを大幅に減らすことができます。
スマグロは回避行動(ドッジロールなど)が存在しないため、移動キーのみで敵の攻撃を避ける必要があります。 そのため、敵に接近しなければならない職業よりも、アウトレンジから攻撃できる魔法使いの生存率が圧倒的に高くなります。
また、魔法使いはグロウ結晶の回収も比較的安全に行えるというメリットがあります。 敵の集団から少し離れた位置をキープしつつ、味方が倒した敵の結晶を拾い集めて自身を強化していく立ち回りが求められます。
ボール系とアロー系のスキル構成
冒険スキルの選択においては、「ボールの連勝(連晶)」や「アローの連勝(連晶)」といった手数を増やすスキルがおすすめです。 これらを取得することで、画面広範囲の敵を自動的に索敵して攻撃してくれるようになります。
また、スパイクアローなどに付与されている「ボミエ効果(移動速度低下)」は、本クエストの大きな特効となります。 敵の進行速度を遅らせることで、味方全体が敵の攻撃を避けやすくなり、パーティ全体の生存力が飛躍的に向上します。
僧侶のサポート性能と立ち回りのコツ
魔法使いと並んで非常に高い適正を持つのが、パーティの要となる「僧侶」です。 僧侶は回復スキルやサポートスキルを駆使して、味方のHPを高く保つ重要な役割を担います。
ただし、回復だけに専念していれば良いというわけではありません。 僧侶自身もある程度の火力を出し、雑魚モンスターの殲滅に貢献しなければ、ジリ貧になってしまいます。
そのため、冒険スキルを選択する際は、「いやし系」のスキルばかりを優先するのは推奨されません。 攻撃系のスキルとバランス良く取得し、自身もダメージディーラーとして機能する構成を目指す必要があります。
奇跡のしずくと火力スキルの両立
サポート面では、「奇跡のしずく」などの強力な回復・支援効果を持つスキルを見かけたら積極的に確保したいところです。 味方のHPゲージを常に確認し、危険な状態のプレイヤーがいれば速やかにフォローに入ります。
同時に、ソード系スキルなどの攻撃範囲の広いスキルを取得しておくことも大切です。 距離を取りつつも広範囲を巻き込める攻撃手段を持つことで、味方の負担を減らし、安定したウェーブ進行を可能にします。
近接職採用時のリスクと被弾の仕組み
戦士や武闘家といった前衛・近接職は、本クエストにおいては非推奨の職業となります。 その最大の理由は、敵に接近しなければ攻撃できないため、被弾リスクが極めて高い点にあります。
スマグロの敵は、攻撃モーションが非常に短い、あるいはモーション無しで攻撃を判定してくる仕様があります。 そのため、近接攻撃を仕掛けている最中に敵の反撃を受けやすく、あっという間にHPを削られてしまいます。
特に、中ボス級の敵が密集している地帯に突っ込むのは自殺行為に等しいです。 一つのミスがパーティ全体の壊滅を招くため、安定周回を目的とするならば近接職の採用は見送るのが賢明です。
ダメージ計算と攻撃魔力の影響
敵から受けるダメージは、こちらの守備力だけでなく、敵の攻撃力や攻撃魔力にも依存しています。 後述するドラゴンなどの強力な魔法攻撃に対しては、物理防御を上げても大ダメージを受けてしまいます。
また、敵の中にステータスを下げるデバフエリアを展開してくる厄介な個体も存在します。 近接職はこうしたデバフエリアを踏みやすく、本来の火力を出し切れないまま倒れてしまうケースも少なくありません。
スキル厳選とローグライト要素の活用
スマグロの醍醐味であるローグライト要素は、攻略の難易度を大きく左右する要因です。 毎回ランダムで提示される冒険スキルの中から、現在の状況に最も適したものを選び抜く判断力が求められます。
序盤のウェーブで強力な攻撃スキルや、移動速度アップなどの生存に直結するスキルを引けるかが勝負の分かれ目です。 運悪く有効なスキルが出なかった場合は、スキルリロール(引き直し)機能も適切に活用していく必要があります。
ウェーブが進むにつれて敵の数と体力は増大していくため、序盤にいかに完璧なビルドを構築できるかが鍵となります。 妥協したスキル構成で後半ウェーブに突入すると、殲滅力が足りずに敵に押し潰されてしまいます。
状況に応じたスキルの切り替え
常に同じスキル構成を目指すのではなく、出現した敵の傾向に合わせて臨機応変にスキルを選ぶことも大切です。 例えば、遠距離攻撃をしてくる敵が多い場合は、こちらも射程の長いスキルを優先して取得します。
逆に、大量の雑魚敵が押し寄せてくる場面では、自分の周囲を攻撃する範囲スキルが有効に機能します。 手動操作とオート操作で有効なスキルが異なる場合もあるため、プレイスタイルに合わせた柔軟な選択が必要です。
推奨レベルとステータス構築の目安
マルチチャレンジに野良で参加する場合、キャラクターレベルは最低でも40以上、できれば50程度まで上げておくことを強く推奨します。 レベルが低いとHPや守備力が不足し、敵のちょっとした攻撃で即死してしまい、他のプレイヤーの負担になります。
また、攻撃魔力や攻撃力といった火力面のステータスも非常に重要です。 このクエストでは「敵を素早く処理して数を減らすこと」が最大の防御となるため、火力が足りないとジリ貧の展開を強いられます。
自身で十分に敵のHPゲージを削りきれるだけのステータスを確保してから挑むのが、マルチプレイにおけるマナーとも言えます。 レベル上げにはオート周回機能を活用し、日頃から経験値とメモリを集めておくことが大切です。
メモリによるステータスの底上げ
キャラクターの基礎ステータスを上げるだけでなく、「メモリ」を適切に装備することも忘れてはいけません。 魔法使いや僧侶であれば、攻撃魔力や回復魔力が大きく上がるメモリを優先してセットします。
また、特定の属性ダメージを強化するメモリや、HPを底上げするメモリも生存率向上に役立ちます。 所持しているメモリの性能をしっかりと把握し、挑戦する職業に最適な組み合わせを見つけ出すことが攻略の近道です。
ウェーブ別立ち回りと要注意モンスター対策
ウェーブ1の安全なスキル構築手順
クエスト開始直後のウェーブ1は、敵の攻撃も緩く、事故が起きる要素はほとんどありません。 ここでは焦って敵を倒すことよりも、今後のウェーブに向けた「スキル調整と準備」を最優先に行います。
魔法使いや僧侶は、この段階で「ボールの連勝」や「アローの連勝」といった核となるスキルを確実に取得しておきたいところです。 グロウ結晶を素早く集め、レベルアップの回数を稼ぐことで、より多くのスキル選択の機会を得ることができます。
味方と連携して敵を効率よく誘導し、結晶を一箇所に集めるような動きができると理想的です。 ウェーブ1をどれだけ完璧な状態で抜けられるかが、その後のクリア率に直結すると言っても過言ではありません。
初動の立ち位置と索敵
開始直後はパーティメンバーが固まっていることが多いため、それぞれの攻撃範囲が被らないように少し散開します。 広く展開することで、マップのどこに敵が出現しても素早く対応し、結晶を逃さず回収できるようになります。
ただし、離れすぎると味方のカバーに入れなくなるため、画面の端にお互いが見える程度の距離感を保つのがベストです。 常にミニマップや周囲の状況を確認し、孤立しないように立ち回る意識が重要です。
ウェーブ2のしりょうのきし回避ルート
ウェーブ2から、このクエストの最初の難関である「しりょうのきし」が出現し始めます。 しりょうのきしはマップの4隅に配置されるように出現するため、プレイヤーがマップの中央に留まっていると四方から囲まれてしまいます。
しりょうのきしの最も危険な攻撃は、プレイヤーを正確に狙ってくる「突進攻撃」です。 この突進は追尾性能を持っており、中途半端な移動では避けきれずに大ダメージを受け、そのまま倒されてしまうケースが後を絶ちません。
対策としては、マップの中央には絶対に逃げ込まず、外周の「壁際を沿うように回る(円運動)」イメージで移動し続けることです。 距離を一定に保ちながら外周を回り続けることで、突進の軸をずらし、安全に回避することが可能になります。
殲滅力不足による事故の連鎖
このウェーブでパーティの殲滅力が不足していると、しりょうのきしを倒しきれずに画面内に複数体滞留してしまいます。 そうなると、あちこちから突進攻撃が飛んでくる地獄絵図となり、回避は困難を極めます。
一人が倒れると、そのプレイヤーを狙っていた敵が別のプレイヤーにターゲットを変えるため、難易度が激上がりします。 とにかく「倒れないこと」と「素早く敵の数を減らすこと」を最優先に、強力なスキルを惜しみなく使って処理にあたりましょう。
ウェーブ3の中央ドラゴン確実な処理
ウェーブ3に突入すると、さらなる強敵である「ドラゴン」がマップの中央付近に湧いてきます。 中ボスとして登場するドラゴンは非常に高い耐久力を誇り、放置しておくとパーティ全体に致命的な被害をもたらします。
ドラゴンの攻撃で最も警戒すべきなのが、広範囲に放射される「炎のブレス」です。 この炎攻撃は威力が絶大であり、耐性の低い職業やレベルが不足しているプレイヤーは、直撃すると一撃でワンパンされてしまいます。
そのため、ドラゴンが出現したらパーティ全員で火力を集中させ、速攻で倒し切るのが基本のセオリーとなります。 ドラゴンが炎を吐くモーションを見せたら、攻撃の手を止めてでも確実に射線から逃れることを優先してください。
蘇生時の二次被害に注意
ドラゴンの炎によって味方が倒されてしまった場合、すぐに「助け起こし」に向かうのは危険です。 蘇生を行っている最中は無防備になるため、そこに再び炎のブレスが飛んできたり、別のドラゴンの攻撃が重なったりすると、助けに行ったプレイヤー共々倒されてしまいます。
これを防ぐためには、まずは周囲の安全を確保し、ドラゴンのターゲットが自分に向いていないことを確認してから蘇生に向かう必要があります。 場合によっては、無理に蘇生せず、残ったメンバーでドラゴンを削り切る判断も求められます。
ボス戦りゅうおうの必殺技ギミック
最終ウェーブでは、いよいよボスの「りゅうおう」が登場します。 りゅうおう戦はこれまでのウェーブとは異なり、特殊なギミックへの対処が求められる総力戦となります。
まず開幕のセオリーとして、りゅうおうの裏(背後)を取り、溜めておいた必殺技を一気に解放してダメージを稼ぎます。 序盤でどれだけボスのHPを削れるかが、後半の展開を大きく左右します。
りゅうおう戦で最も厄介なギミックが、「プレイヤーの必殺技ゲージを吸い取ってくる(削ってくる)敵」の存在です。 この妨害を受けると、肝心な場面で必殺技が撃てなくなり、戦況が長引いて不利になってしまいます。
気絶のタイミング管理
ボス戦において、「気絶(スタン)」を取るタイミングは非常に重要です。 ボスの強力な全体攻撃が来る直前や、厄介なギミックが発動する瞬間に合わせて気絶を取ることで、パーティの壊滅を防ぐことができます。
そのためには、むやみに必殺技を連発するのではなく、ゲージを温存して「ここぞ」というタイミングまで待つ忍耐力が必要です。 パーティメンバーのゲージ状況を確認しながら、誰がどのタイミングで気絶を狙うか、空気を読んだ連携が求められます。
ホイミスライムとメーダの優先処理
りゅうおう本体への攻撃だけでなく、周囲に出現する取り巻きモンスターの処理も怠ってはいけません。 特に注意すべきなのが、「ホイミスライム」と「メーダ」の2体です。
ホイミスライムは放置しておくと、ボスのHPを大量に回復させてしまい、これまでの苦労が水の泡になります。 出現したのを確認したら、ボスの攻撃を一旦やめてでも、最優先でホイミスライムを狙って撃破してください。
メーダは直線状に放つレーザー攻撃を持っており、これに当たるとステータス次第では即死級のダメージを受けます。 乱戦の中でレーザーの軌道を見極めるのは難しいため、メーダはマップの壁際に追い詰めて早めに処理するのが安全です。
上下配置による陣形の安定化
りゅうおう戦で陣形を安定させるためのコツとして、パーティメンバーが「マップの上側」と「下側」に分かれて配置する戦術があります。 一箇所に固まっていると、ボスの範囲攻撃やメーダのレーザーで一網打尽にされるリスクが高まります。
上下に展開することで、敵のターゲットを分散させ、安全地帯を作りやすくなります。 また、マップ全体を見渡せるようになるため、ホイミスライムの出現にもいち早く気づき、素早い対処が可能になります。
マルチプレイの連携と熱暴走対策
野良マルチで安定した勝率を維持するには、スタンプなどを活用した最低限のコミュニケーションが欠かせません。 「よろしく」「ありがとう」といった挨拶はもちろん、ピンチの時やボスに集中攻撃を仕掛ける合図など、スタンプ一つで意思疎通を図ることができます。
また、スマグロのマルチプレイでは、派手なエフェクトが重なることでスマートフォン本体に高い負荷がかかり、「熱暴走」を引き起こす問題が報告されています。 端末が熱暴走すると、ゲーム画面がカクついたり、最悪の場合はアプリが強制終了して回線落ち扱いになってしまいます。
これを防ぐためには、ゲーム内のグラフィック設定を少し下げる、プレイ環境の温度に気を配るなどの対策が必要です。 スムーズな動作環境を保つことも、高難易度クエストをクリアするための重要なプレイスキルの一つと言えます。
助け起こしの的確な判断
味方が倒れた際の「助け起こし」は、マルチプレイにおける最大の協力要素ですが、同時に最大の隙でもあります。 前述した通り、敵の猛攻の只中で無理な蘇生を試みるのは、パーティの全滅を招く引き金となります。
安全に蘇生を行うためには、他のプレイヤーが敵のターゲットを引き受けている(タゲ取りをしている)間に、素早く蘇生を完了させる連携が必要です。 自分のHPに余裕がない時は、無理をせずに他のメンバーに蘇生を任せるという判断も時には重要になってきます。
攻略を楽にする適正武器の性能比較
クエストの難易度を下げるためには、各職業に適した強力な武器(ガチャ装備)を装備して挑むことが最も効果的です。 以下に、りゅうおう軍チャレンジにおいて特に活躍が期待できる適正武器の性能を比較表にまとめました。
| 武器名 | 適正職業 | 属性 | 特徴・解説 |
|---|---|---|---|
| りゅうおうの杖 | 魔法使い | 炎属性 | 射程が長く安全に立ち回れる。必殺技ゲージ消費が5と少なく連発可能。りゅうおうへの特効があり最適解。 |
| 王女の杖 | 僧侶 | – | 攻撃魔力と回復魔力が共に高い。必殺技が「味方の回復」であり、パーティの生存力を極限まで高める。 |
| いかりのけん | 戦士 | – | 近接武器の中では強力だが、本クエストでは被弾リスクが高いため立ち回りに高度な技術が要求される。 |
| メタルウィング | ブーメラン職 | – | 遠距離から広範囲を攻撃でき、雑魚処理能力に長ける。安定したウェーブ進行に貢献する。 |
特に新登場した「王女の杖」は、僧侶にとって革命的な性能を誇り、マルチプレイにおける安定感を別次元に引き上げてくれます。 また、イベント効果を持つアイテムとして「聖水」や「ゴーレムパンチ」を持ち込むことも可能です。 ただし、ゴーレムパンチを使用するとゲームがフリーズする(固まる)不具合が一部で報告されているため、使用の際は自己責任と注意が必要です。
まとめ
今回の記事では、スマグロの超高難易度コンテンツ「りゅうおう軍」マルチチャレンジの安定周回方法について、職業選びからウェーブごとの詳細な立ち回りまでを解説しました。 敵の猛攻を凌ぎ切るためには、魔法使いと僧侶の遠距離編成を軸に、しりょうのきしの突進回避、ドラゴンの速攻処理、そしてボスのギミック対策を完璧にこなす必要があります。
最初は難しく感じるかもしれませんが、敵の出現パターンや攻撃モーションを覚え、自身の立ち回りが洗練されていけば、必ず勝率は安定していきます。 ぜひこの記事の内容を参考に、パーティメンバーと連携してりゅうおう軍の猛攻を退けてください。
筆者情報
筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。 幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。 最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。
























