編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方はスーパーまものラッシュステージ3の簡単な攻略方法が気になっていると思います。
ステージ3は厄介な特別ルールや強力なボスの連続出現により、苦戦しているプレイヤーが後を絶ちません。
しかし、適切な武器選びとスキルの選択、そして正しい立ち回りを理解すれば、誰でもハイスコアを叩き出すことが可能です。
この記事を読み終える頃にはステージ3攻略の疑問が解決しているはずです。
1 誰でも用意できる杖装備をメインに編成
2 キラーマシンメモリで不要スキルを除外
3 メラつぶてとジバリアを優先して取得
4 四分台に出現するボスを必殺技で瞬殺
それでは解説していきます。
スーパーまものラッシュステージ3攻略の基本:特別ルールとおすすめ編成
特別ルール対策:ツメとムチの弱体化を回避する
スーパーまものラッシュステージ3では、特定の武器種に対して非常に厳しい特別ルールが設けられています。
具体的には、ツメとムチを装備した際の与ダメージが五十パーセント減少するというデバフ効果です。
スマグロのスコアアタックにおいて、火力が半減するということは致命的なペナルティとなります。
敵の殲滅速度が落ちれば、それだけ敵に囲まれるリスクが高まり、被ダメージが増加してしまうからです。
特にステージ3は敵の湧きが激しく、素早い処理能力が求められる設計になっています。
そのため、普段からツメやムチをメインで愛用しているプレイヤーも、このステージに限っては別の武器種を選択する必要があります。
いくら限界突破を進めて強化したツメであっても、この特別ルールの前では本来の性能を発揮できません。
まずはこの前提条件をしっかりと把握し、編成画面でツメとムチを外すところから攻略がスタートします。
別の武器種に持ち替えることで一時的に総合力が下がったように見えても、実際の戦闘でははるかに高いダメージを叩き出せます。
特別ルールに逆らわず、素直にゲーム側の設定に合わせた編成を組むことが、ハイスコアへの一番の近道となります。
水上の敵対策:遠距離攻撃可能な杖とブーメランが必須
ステージ3のマップ構造には、他のステージにはない厄介な特徴が隠されています。
それは、プレイヤーが移動できるエリアの外側、つまり水上のエリアに敵が出現するという点です。
特に「メーダ」などの遠距離攻撃を仕掛けてくる敵が水上に配置されると、近接武器では手出しができなくなります。
被ダメージを減らすためには、これらの敵を出現と同時に素早く処理しなければなりません。
遠距離武器の優位性
そこで必須となるのが、遠くの敵まで攻撃が届く杖やブーメランといった遠距離武器の存在です。
これらの武器種をメインに据えることで、安全な位置から一方的に水上の敵を殲滅することが可能になります。
剣などの近接武器のみで挑むと、水上の敵からの攻撃を避け続けるだけの苦しい展開を強いられます。
スコアを伸ばすためには敵を倒し続ける必要があるため、攻撃が届かない時間が発生するのは非常に勿体ないです。
杖の貫通攻撃やブーメランの軌道を上手く活かすことが、ステージ3を安定してクリアするための絶対条件と言えます。
自身のプレイスタイルに合わせて、扱いやすい遠距離武器を一つは編成に組み込んでおきましょう。
メイン武器の選び方:誰でも用意できる魔導士の杖の強さ
遠距離武器の中でも、ステージ3攻略において圧倒的なパフォーマンスを発揮するのが杖カテゴリの武器です。
その中でも特におすすめしたいのが、比較的入手が容易でありながら強力な性能を持つ「魔導士の杖」です。
一部のプレイヤーからは、その優秀な性能から「ジェネリック竜王の杖」とも呼ばれ、高く評価されています。
魔導士の杖の圧倒的な殲滅力
魔導士の杖の最大の強みは、敵を貫通してダメージを与える通常攻撃の性質にあります。
一直線に並んだ敵をまとめて処理できるため、敵が密集しやすいスーパーまものラッシュにおいて無類の強さを誇ります。
強力な星五武器を持っていなくても、しっかりとレベルを上げた魔導士の杖があれば十分にハイスコアを狙うことが可能です。
入手難易度の低さと攻略への貢献度の高さのバランスが良く、無課金や微課金のプレイヤーにとって救世主となる武器です。
この杖をメインウェポンとして運用し、常に敵の群れに向けて攻撃を放ち続けることが基本の立ち回りとなります。
操作自体は非常にシンプルですが、その貫通効果によって画面内の敵が次々と溶けていく爽快感を味わえるはずです。
サブ武器の選び方:ほのおのつるぎによる必殺技の活用
メイン武器を杖に設定した上で、サブ武器には状況を打破するための強力な必殺技を持つ武器を編成します。
そこでおすすめとなるのが、広範囲の敵を一掃できる必殺技を備えた「ほのおのつるぎ」です。
ほのおのつるぎ自体は近接武器ですが、サブに編成しておくことで必殺技だけを任意のタイミングで使用することができます。
ボス処理に特化した運用
ステージ3では、数分おきに強力なボスモンスターが出現し、プレイヤーを執拗に追い詰めてきます。
ボスモンスターは体力が非常に高く、通常の攻撃だけでは倒すまでに時間がかかりすぎてしまいます。
時間がかかればかかるほど、周囲の雑魚敵も増えていき、逃げ場を失ってゲームオーバーになるリスクが高まります。
そこで、ボスが出現した瞬間にほのおのつるぎの必殺技を叩き込み、一気に体力を削り取る戦法が極めて有効です。
ほのおのつるぎの必殺技は、通常のメラミ系スキルの二倍以上の火力を叩き出すことができ、ボス処理において右に出るものはありません。
道中の雑魚処理は魔導士の杖に任せ、ほのおのつるぎは完全にボス専用の決戦兵器として温存しておくのが賢い使い方です。
サブ武器の選び方:クリスタルクローのいきなり冒険スキル
サブ武器のもう一つの枠には、ステータスの底上げやパッシブ効果を目的とした武器を編成します。
今回は特別ルールによりツメの火力が下がりますが、あえて「クリスタルクロー」を編成に組み込む手法を紹介します。
クリスタルクローを編成する最大の理由は、武器に付随している「いきなり冒険スキル」の効果を獲得するためです。
いきなりアローの絶大な恩恵
クリスタルクローを装備していると、戦闘開始時から「いきなりアロー」という強力なスキルが発動した状態になります。
アロー系のスキルは、画面内の敵を自動的に追尾して攻撃してくれるため、手数を増やす上で非常に役立ちます。
このゲームにおいて、攻撃の手数が増えるということは、そのままスコアの底上げと生存率の向上に直結します。
特別ルールでツメの通常攻撃のダメージは下がりますが、いきなりアローによる自動攻撃の恩恵はそれを補って余りあるものです。
クリスタルクローは実際に手に持って振り回すことはなく、あくまで裏に潜ませてスキルを発動させるための「置物」として運用します。
このように、武器の直接的な攻撃力だけでなく、付与されている特殊効果を考慮して編成を組むことがスマグロの奥深い要素の一つです。
メモリ編成の極意:キラーマシンメモリによるスキル選別
武器の編成と同様に重要なのが、キャラクターのステータスや出現スキルを調整する「メモリ」のセッティングです。
ステージ3攻略において強く推奨されるのが、「キラーマシン」のメモリを装備することです。
キラーマシンのメモリを装備する目的は、ステータスアップではなく、特定のスキルを抽選から除外することにあります。
不要スキルの収縮と除外
スマグロの戦闘では、レベルアップ時にランダムで選出される三つのスキルの中から一つを選んでキャラクターを強化していきます。
しかし、出現するスキルの種類が多すぎると、本当に欲しいスキルがなかなか手に入らないという事態に陥ります。
例えば「バギボール」や「デインソード」といったスキルは、今回の杖メインの戦法においてはあまり効果を発揮しません。
これらの不要なスキルが選択肢に出てきてしまうと、貴重なレベルアップの機会を無駄にしてしまうことになります。
そこでキラーマシンメモリを装備し、これらの不要なスキルが抽選に出現しないように調整、つまりスキルの「収縮」を行います。
不要なものを排除することで、強力な「メラつぶて」や「ジバリア」といった本命のスキルが出現する確率を意図的に高めるのです。
装備アクセサリーの工夫:力の指輪を外してデインソードを封印
メモリだけでなく、アクセサリーの装備枠にも細心の注意を払うことで、さらにスキル抽選の精度を上げることができます。
多くのプレイヤーが無意識に装備してしまいがちな「力の指輪」ですが、今回の攻略においてはあえて外す選択をします。
力の指輪は攻撃力を上げてくれる優秀なアクセサリーですが、同時に特定のスキルを誘発してしまう効果を持っています。
徹底したスキルプールの管理
力の指輪を装備していると、「デインソード」などの剣系スキルがレベルアップ時の抽選に混ざりやすくなってしまいます。
先述した通り、今回は杖による遠距離攻撃を主体とするため、近接攻撃であるデインソードは全く必要ありません。
少しの攻撃力アップと引き換えに、不要なスキルが出現するリスクを抱えるのは、スコアアタックにおいて得策とは言えません。
徹底的に不要なスキルを排除し、狙ったビルドを確実に完成させるために、力の指輪は潔く外して出撃しましょう。
代わりに、HPを底上げするアクセサリーや、被ダメージを軽減するアクセサリーを装備して生存力を高めるのがおすすめです。
スマグロの深いところは、ただ強い装備を詰め込めば良いというわけではなく、全体のシナジーを考えて引き算をする必要がある点です。
立ち回りのコツとスキル選択:ハイスコアを狙う簡単な方法
最優先スキル:メラつぶてとジバリアによる単体火力確保
戦闘が開始されたら、レベルアップごとに提示されるスキルの中から、最も攻略に適したものを選んでいく必要があります。
ステージ3において最優先で取得すべきスキルは、「メラつぶて」と「ジバリア」の二種類です。
これらのスキルは、単体の敵に対して高いダメージを与えることができるため、ボス戦や硬い敵の処理に不可欠です。
スキル性能の比較表
各スキルの性能や取得優先度を明確にするため、以下の表にまとめました。
| スキル名 | 優先度 | 対象 | 効果と特徴 |
|---|---|---|---|
| メラつぶて | 極高 | 単体 | 高い単体火力。秘伝書と合わせることで敵をノックバックさせ、接近を許さない。 |
| ジバリア | 極高 | 範囲 | 設置型の罠。敵の進行ルートに置くことで、雑魚敵を効率よく削り取れる。 |
| 戦士の力 | 高 | 自身 | 純粋な攻撃力の底上げ。他の攻撃スキルの威力を底上げするため見かけたら取得。 |
| バギボール | 低 | 範囲 | 今回のビルドでは不要。キラーマシンメモリ等で出現自体を抑えるのがベスト。 |
| デインソード | 低 | 近接 | 近接スキルは杖メインの立ち回りと相性が悪いため、絶対に取得しない。 |
メラつぶては、単なるダメージソースとしてだけでなく、敵をノックバックさせて距離を保つための防衛手段としても優秀です。
ジバリアは床に罠を設置し、そこを通過する敵に継続ダメージを与えるため、敵が群がってくる状況で絶大な効果を発揮します。
この二つのスキルを軸にして火力を組み立てていくことが、ステージ3を安定してクリアするための基本方針となります。
選択肢にこれらが出現したら、迷わず最優先で獲得し、最大レベルまで強化を進めていきましょう。
防御と妨害の要:スパイク強化ボミエの取得タイミング
火力を高めるスキルと同時に、敵の動きを阻害する防御的なスキルもバランス良く取得していく必要があります。
その中でも特に重要なのが、「スパイク強化」の派生スキルである「ボミエ」効果の付与です。
スパイク系のスキルは敵の足元から攻撃を仕掛けますが、これにボミエが加わることで敵の移動速度を大幅に低下させることができます。
敵の接近を許さない鉄壁の防御
ステージ3では、マミーや骸骨といった移動速度の速い敵が容赦なくプレイヤーに詰め寄ってきます。
これらの敵に囲まれてしまうと、一瞬で体力を削り切られてしまい、ゲームオーバーに直結します。
そこで、スパイク強化ボミエを取得し、画面全体に遅延効果をばらまくことで、敵の接近を物理的に遅らせるのです。
敵の移動が遅くなれば、それだけ遠距離から杖で攻撃できる回数が増え、安全に処理することが可能になります。
火力スキルであるメラつぶてやジバリアが揃ってきたら、次はこのスパイク強化ボミエを優先して探してみてください。
攻撃と妨害を組み合わせることで、敵を寄せ付けない強固な要塞を築き上げることができます。
経験値獲得のセオリー:強敵出現時まで温存する立ち回り
スマグロのスコアアタックにおいて、敵がドロップする経験値(グロウ結晶)をいつ拾うかという判断は非常に重要です。
初心者のうちは、目の前に落ちている経験値をすぐにかき集めてレベルを上げたくなってしまうかもしれません。
しかし、ハイスコアを狙うための簡単な方法として、経験値は「あえて拾わずに放置する」というテクニックが存在します。
レベルアップ画面のタイムロスを防ぐ
経験値を拾ってレベルアップすると、スキル選択の画面が開き、ゲームの進行が一時的にストップします。
雑魚敵を処理している最中に頻繁にレベルアップ画面が挟まると、テンポが崩れ、操作のミスを誘発しやすくなります。
また、後述する強力なボスが出現した際の緊急手段として、レベルアップを残しておくという意図もあります。
経験値はフィールド上に残り続けるため、急いで拾わなくても消えてしまうことはありません。
ボスが出現した瞬間に、まとめて経験値を回収して一気にレベルを上げ、強力なスキルを獲得してボスにぶつけるのが理想的な流れです。
「取りたくなる欲」をぐっとこらえ、戦略的に経験値を管理することが、上級者への第一歩となります。
厄介な敵の最速処理:メーダと骸骨のトゲ攻撃への警戒
道中に出現する雑魚敵の中でも、特に警戒が必要なモンスターがいくつか存在します。
その筆頭が、水上エリアなどから遠距離攻撃を仕掛けてくる「メーダ」です。
メーダの攻撃は思わぬ方向から飛んでくることが多く、回避が遅れると致命傷になりかねません。
優先順位を見極めたターゲット選択
メーダの姿が画面に見えたら、他の敵は一旦無視してでも最速で処理することを心がけてください。
後回しにすればするほど被弾のリスクが高まるため、杖の射程を活かして真っ先に撃ち抜くことが重要です。
また、中盤以降に出現する「骸骨」も、非常に危険な攻撃手段を持っています。
骸骨はプレイヤーに向かって突進してくるだけでなく、不意に長いリーチのトゲ攻撃を放ってきます。
このトゲ攻撃は発生が早く、不用意に近づくとバチンという音とともに大ダメージを受けてしまいます。
骸骨の群れが見えたら、決して前に出すぎず、一定の距離を保ちながらジバリアやメラつぶてで削り落とすようにしましょう。
最大の山場を乗り切る:四分台のイエティとグリフォン対策
ステージ3の攻略において、全てのプレイヤーが直面する最大の難所が存在します。
それが、プレイ開始から約四分が経過したあたりで出現する「イエティ」と「グリフォン」の同時襲来です。
この二体は個々でも強力なボスですが、同時に出現することでその危険度は跳ね上がります。
必殺技による瞬殺が唯一の解
イエティの広範囲な氷属性攻撃と、グリフォンの素早い突進攻撃が組み合わさると、回避可能なスペースが極端に狭くなります。
さらに、このタイミングで周囲にはメーダや骸骨といった厄介な雑魚敵も大量に湧いている状態です。
通常のスキル攻撃だけでこの猛攻をしのぎ切ることは非常に難しく、少しの操作ミスが死につながります。
この最大の山場を乗り切るための簡単な方法は、ここまで温存しておいた「ほのおのつるぎの必殺技」を解放することです。
イエティとグリフォンが画面に揃った瞬間に、安全な位置から必殺技を連続で叩き込み、一瞬で体力を奪い取ります。
ここをいかに早く、無傷で突破できるかが、その後のスコアを大きく左右する分水嶺となります。
魔物の群れ襲来時の対処:必殺技の温存と効率的な殲滅
道中では、画面上に「魔物の群れが押し寄せてくる!」という警告テキストが表示されることがあります。
このテキストが出現すると、フィールドの四方から大量の敵が円形になってプレイヤーを取り囲むように迫ってきます。
非常に恐ろしい演出ですが、焦らずに対処すれば、一気にスコアを稼ぐ大チャンスに変えることができます。
敵の密集を利用した貫通攻撃
敵が密集して向かってくるということは、魔導士の杖の貫通攻撃が最も活きる状況だと言えます。
敵を一方向に引きつけるように少しずつ移動し、一直線に並んだところを杖の通常攻撃で一網打尽にしましょう。
この時、むやみに必殺技を使ってしまうのは得策ではありません。
必殺技のゲージは、先述した四分台のイエティやグリフォンといった真の脅威のために温存しておく必要があります。
魔物の群れに対しては、適切に強化されたジバリアやメラつぶて、そして杖の通常攻撃だけで十分に処理が可能です。
敵の数に圧倒されず、冷静にスキルを当てていくことが、効率的な殲滅とスコアアップに繋がります。
安全地帯の確保:床の模様を活用したおすすめの待機位置
最後に、ステージ3で生き残るための具体的な位置取り、つまりポジションニングのコツを解説します。
フィールドをあてどなく逃げ回っていると、水上の敵から攻撃を受けたり、四方から囲まれたりするリスクが高まります。
安全に敵を処理し続けるためには、フィールド上の特定の場所を陣地としてキープする立ち回りが有効です。
丸い円の模様を基準にする
おすすめの待機位置は、フィールドの地面に描かれている「丸い円の模様」の周辺です。
具体的には、その円の模様の斜め左上、あるいは斜め右上の位置にキャラクターを配置します。
この位置に留まることで、四方から迫りくる敵の進行ルートをある程度制限し、狙いを定めやすくなります。
さらに、スキルの抽選で「通常攻撃巨大化」を獲得できれば、この陣地からほとんど動くことなく周囲の敵をなぎ払うことが可能になります。
巨大化した杖の攻撃範囲は非常に広く、安全圏から一方的にダメージを与え続けることができるため、事故の確率が激減します。
無理に前に出て経験値や回復アイテムを拾いに行かず、この定位置でどっしりと構えて敵を迎え撃つことが、安定攻略の鉄則です。
まとめ
筆者情報
筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。
























