編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。 今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方は、新しく追加された6章のメモリ優先度や、どれを周回して集めるべきかが気になっていると思います。
この記事を読み終える頃には、6章の必須メモリや効率的な周回方法の疑問がすべて解決しているはずです。
- 不動の最優先はビッグハンマー
- 6章最優先はサタンメイル
- ムーンキメラは戦士とスーパー魔物ラッシュで活躍
- レッドアーチャーは武闘家の火力を最大化する
それでは解説していきます。
スマグロ6章メモリランキング!Tier表で優先度を解説
新章となる6章が追加されたことで、スマグロの環境は大きく変化しました。
新登場したメモリの性能を踏まえ、現在入手できるすべてのメモリを対象とした最新のTierランキングを作成しました。
まずは、どのメモリを最優先で集めるべきか、一目でわかるTier表を確認していきましょう。
| Tier | メモリ名 | 主な特徴・用途 |
|---|---|---|
| Tier SS | ビッグハンマー | 不動の最優先、癒し系スキル持ち、ステータスが極めて優秀 |
| Tier S | サタンメイル | 6章追加、魔法使いパネル完全一致、呪文ダメージ10%アップの核 |
| Tier A | ムーンキメラ | 6章超珍しい枠、戦士パネル右上唯一無二、スパイク強化追撃 |
| Tier A | ミニレモン | 癒し系スキル持ち、遠距離攻撃ステージやボール非所持で活躍 |
| Tier B | レッドアーチャー | 6章珍しい枠、武闘家パネル完全一致、物理ダメージ5%アップ |
| Tier B | ベホイムスライム | 魔法使いパネル用、3-7で2体ドロップするため集めやすい |
| Tier C | レモンスライム | 5章周回の定番、ルーレットありで経験値稼ぎを兼ねる |
| Tier C | マミー | 高いステータスと特定の耐性持ち、編成の穴埋めに優秀 |
| Tier C | ライムスライム | 低コスト枠の優秀メモリ、序盤から中盤の繋ぎとして活躍 |
ここからは、それぞれのTierに位置するメモリについて、詳細な特徴と評価の理由を個別に解説していきます。
スマグロメモリTierSS(最優先):不動の性能を誇る必須級メモリ
現在、スマグロにおいて最も優先して集めるべき不動のTierSSメモリは「ビッグハンマー」です。
6章が追加された現在でも、このメモリの価値が揺らぐことはありません。
ビッグハンマーの最大の強みは、最初から特殊効果として「癒し系」を所持している点にあります。
特に「機械の遺跡」をはじめとする回復が制限される高難易度ステージにおいて、この自動回復効果は攻略の難易度を劇的に下げてくれます。
さらに、装備した際のステータス上昇幅が非常に高く、キャラクターの耐久力と攻撃力を同時に底上げできます。
ボールをメインで扱うビルドであれば、絶対に外せない最強のメモリと言えるでしょう。
確実にSランクを完成させ、メインアタッカーに装備させておきたい逸品です。
スマグロメモリTierS(優先高):6章で評価が急上昇した魔法使い用メモリ
6章の追加に伴い、一躍TierSに躍り出たのが「サタンメイル」です。
サタンメイルは6章20話(ハード)で入手可能な、コスト65の紫色(魔法使いカラー)のメモリです。
本体のステータス自体は平均的ですが、真の価値は魔法使いの職業パネル6(右上)に完全一致する点にあります。
完全一致させることで「呪文ダメージ+5%」と「必殺技呪文ダメージ+5%」が発動します。
さらに、現在開催中のイベント「機械の遺跡」で手に入る強敵マッチメモリ「リザードマン」を左上に配置することで、シナジーが爆発します。
この2つを同時に組み合わせると、呪文ダメージが合計で10%もアップすることになります。
これにより、魔法使いの瞬間火力および継続火力が劇的に向上し、アタッカーとしての完成度が一気に高まります。
ミニマル探検隊でも「よく見かける」枠として出現しやすいため、周回だけでなく探検隊もフル活用してSランクを狙いましょう。
スマグロメモリTierA(優先中):戦士パネルやスーパー魔物ラッシュで輝くメモリ
TierAには、6章の超珍しい枠である「ムーンキメラ」と、根強い人気を誇る「ミニレモン」がランクインしています。
ムーンキメラはコスト85の黄色(戦士カラー)メモリで、非常に高いステータスを誇ります。
固有の冒険スキル「スパイク強化斬撃」は、敵を倒した際に発生するスパイク系の攻撃に追撃を発生させる効果を持っています。
検証の結果、スパイク系スキルがヒットした際、約20%の追撃ダメージを与えることが確認できました。
これにより実質的にスパイクの火力が1.2倍となり、「スーパー魔物ラッシュ」などの敵が大量に出現するステージで抜群の殲滅力を発揮します。
また、戦士の職業パネル6(右上)とパネル8に完全一致する唯一無二の存在でもあります。
一方のミニレモンは、ビッグハンマーと同様に「癒し系」スキルを最初から持っている点が非常に強力です。
ボールをあまり使わないビルドや、遠距離から安全に敵を処理したいステージにおいては、ビッグハンマー以上の適正を見せることもあります。
どちらもプレイスタイルや挑戦するコンテンツに応じて、非常に高いパフォーマンスを発揮するメモリです。
スマグロメモリTierB(優先低):武闘家の物理火力を最大化するメモリ
TierBには、6章の珍しい枠である「レッドアーチャー」と、ドロップ効率の良い「ベホイムスライム」が位置しています。
レッドアーチャーはコスト75の赤色(武闘家カラー)メモリで、武闘家の職業パネル5に完全一致します。
コスト70以上で怪人系のメモリは現状レッドアーチャーしか存在しないため、非常に貴重な枠となっています。
これまでは「おおきづち」や「ブラウニー」などの低コスト怪人系で部分一致させていたプレイヤーも多いかと思います。
しかし、部分一致では会心率しか上がらないのに対し、レッドアーチャーで完全一致させると「物理ダメージ+5%」が発動します。
武闘家はもともと会心率が高く、一撃の威力が大きい職業であるため、この5%のダメージアップが与ダメージに非常に大きく貢献します。
「超珍しい」枠ではないためドロップ率も現実的であり、武闘家をメインで使っているプレイヤーなら最優先でSランクを作るべきメモリです。
ベホイムスライムは魔法使いのパネルを埋めるために優秀で、3章7話で2体同時にドロップする周回のしやすさが魅力です。
スマグロメモリTierC(妥協枠):特定のシチュエーションや他職で代用可能なメモリ
TierCに位置するのは「レモンスライム」「マミー」「ライムスライム」などのメモリです。
これらは決して弱いわけではありませんが、6章の追加や環境の変化によって、最優先で集めるべきポジションからは一歩退いています。
例えばレモンスライムは、5章17話の周回で非常にお世話になったプレイヤーが多いはずです。
5章17話はルーレットが出現するためゴールドや素材集めには最適ですが、獲得経験値は1周2670と、6章の後半ステージに比べると見劣りします。
マミーやライムスライムも、特定の職業パネルを埋める際や、手持ちのメモリが不足している段階では非常に重宝します。
しかし、最終的な理想編成(エンドコンテンツ用ビルド)に入ってくることは少なくなっています。
まずはTierSSからTierBまでの優秀なメモリを揃えることを目標とし、これらはその過程や代用として活用するのが賢い選択です。
スマグロメモリハントで絶対に知っておくべきドロップ仕様
スマグロのメモリ集めにおいて、プレイヤーの頭を悩ませるのがドロップ率と周回の手間です。
特に「超珍しい」枠のメモリ(ムーンキメラなど)は、普通にプレイしているとSランクを1つ作るのに1.5ヶ月以上かかることも珍しくありません。
そのため、限られたスタミナ(あるいは時間)をどこに割くべきか、ドロップ仕様を正しく理解しておく必要があります。
6章のステージでは、すべてのクエストで「旅の扉」が出現することが確認されています。
旅の扉からは「ひとくい箱」が出現する可能性があり、図鑑埋め以外のメリットは薄いと言わざるを得ません。
オート周回時に「ひとくい箱」に引っかかって事故死(クエスト失敗)するリスクを高める要因になるため、周回時は注意が必要です。
また、獲得経験値の多さとドロップ周回のバランスを考慮し、最も効率の良いステージを選択することが重要になります。
スマグロのミニマル探検隊を活用したメモリ入手テクニック
超珍しい枠や優秀なメモリのSランクを効率よく手に入れるために、絶対に欠かせないのが「ミニマル探検隊」の活用です。
通常周回だけでSランクを目指すと膨大な時間がかかりますが、探検隊を適切に派遣することで、その時間を大幅に短縮できます。
特に6章で追加されたサタンメイルは「よく見かける」枠に設定されているため、探検隊での出現率が比較的高めです。
筆者も実際に、ミニマル探検隊の帰還時にサタンメイルのSランクを直接持ち帰ってくる「直ドロップ」を経験しています。
直ドロップが発生した際の恩恵は凄まじく、何十周、何百周もの周回の手間を一瞬でスキップすることができます。
毎日欠かさずに探検隊を派遣し、欲しいメモリが対象エリアに含まれているかを確認する癖をつけましょう。
無課金・微課金プレイヤーほど、このミニマル探検隊の恩恵は大きくなるため、絶対にサボらずに活用してください。
スマグロ6章の周回おすすめステージと経験値効率
6章の追加により、キャラクターのレベリング効率も大幅に向上しました。
メモリ集めと並行して、どのステージが最も経験値効率が良いのか、そしてどのような特徴があるのかを詳しく見ていきましょう。
まずは、6章の主要な周回ステージの獲得経験値を一覧表にまとめました。
| ステージ | 主なターゲット | 獲得経験値 | 旅の扉の有無 | ルーレットの有無 |
|---|---|---|---|---|
| 6章 18話 | ムーンキメラ(超珍しい) | 3304 | 有 | 無 |
| 6章 16話 | ムーンキメラ / ガーゴイル | 3235 | 有 | 無 |
| 6章 12話 | ムーンキメラ | 3110 | 有 | 無 |
| 6章 11話 | ムーンキメラ | 3075 | 有 | 無 |
| 6章 9話 | レッドアーチャー(珍しい) | 3015 | 有 | 無 |
| 6章 7話 | レッドアーチャー | 2925 | 有 | 無 |
| 6章 6話 | レッドアーチャー | 2925 | 有 | 無 |
| 5章 17話 | レモンスライム(比較用) | 2670 | 有 | 有(出現確認) |
この表からわかる通り、6章は5章に比べて獲得経験値が非常に美味しくなっています。
それぞれのステージの具体的な特徴について、さらに掘り下げて解説していきます。
スマグロ6章ステージ18の経験値とムーンキメラ周回効率
6章の中で、最も獲得経験値が多いのが「ステージ18」です。
1周あたり「3304」という破格の経験値を獲得できるため、レベリングを最優先したいプレイヤーにとっては最高の周回場所となります。
さらに、ここでは超珍しい枠である「ムーンキメラ」のドロップも狙うことができます。
経験値稼ぎをメインの目的とし、その副産物としてムーンキメラのメモリを集める、というスタンスが最も精神衛生上おすすめです。
ただし、敵のステータスも相応に高いため、ある程度育成が進んだパーティーでないとオート周回での敗北リスクがあります。
特に「旅の扉」から出現する敵や、不意の事故には注意しなければなりません。
安定して1.5分以内でクリアできる戦力があるならば、スタミナ消化の定位置としてこれ以上ない素晴らしいステージです。
スマグロ6章ステージ16・12・11の経験値とドロップ副産物
ステージ18でのオート周回が安定しない場合や、特定の副産物を狙いたい場合は、ステージ16、12、11が視野に入ってきます。
これらのステージでも、1周あたり3000以上の経験値を安定して稼ぐことが可能です。
特に注目したいのが「ステージ16」です。
ステージ16は獲得経験値が「3235」とステージ18に肉薄しており、さらに「ガーゴイル」のドロップを狙うことができます。
ガーゴイルは戦士の職業パネル6に部分一致するメモリであり、ムーンキメラを持っていないプレイヤーの妥協枠として非常に優秀です。
ムーンキメラ(超珍しい枠)を狙いつつ、現実的な確率でドロップするガーゴイル(珍しい枠)を集めて戦士のパネルを補強する。
この「一挙両得」の周回ができる点が、ステージ16の最大の強みであり、多くのプレイヤーに推奨できる隠れた超優良ステージです。
スマグロ6章ステージ9・7・6の経験値とレッドアーチャー周回効率
武闘家をメインで育成しているプレイヤーにとって、聖地となるのがステージ9、7、6です。
ここでは、武闘家の最強パネルを完成させるために必須の「レッドアーチャー」を狙うことができます。
獲得経験値は2925〜3015となっており、3000の壁を越えるステージ9が最も効率的です。
超珍しい枠であるムーンキメラ狙いのステージに比べると経験値はやや落ちますが、それでも5章の最高効率(2670)を大きく上回っています。
何より、レッドアーチャーは「珍しい」枠であるため、ムーンキメラに比べて格段にドロップしやすいのがメリットです。
数日間の集中した周回でSランクを完成させることも現実的であるため、モチベーションを維持しやすい周回先と言えます。
まずはステージ9で周回を行い、もしクリアタイムや安定性に難がある場合は、敵が少し弱いステージ7や6にシフトすると良いでしょう。
スマグロ6章における旅の扉とルーレット出現率の検証
多くのプレイヤーが気になっている「旅の扉」と「ルーレット」の出現仕様について、筆者が徹底的に検証を行いました。
まず「旅の扉」に関しては、6章のすべての周回対象ステージにおいて出現を確認しました。
前述の通り、オート周回時の事故要因になり得るため、個人的には「出現しない仕様であってほしかった」というのが本音です。
次に「ルーレット」についてですが、結論から言うと、6章のステージではルーレットの出現を確認できませんでした。
数時間におよぶ数十回の周回検証を行いましたが、1回も遭遇することができなかったため、おそらく「出現しない」仕様になっている可能性が極めて高いです。
これは4章の仕様に近く、純粋に経験値とドロップメモリのみを目当てに周回する章として設計されているようです。
ゴールドや素材を同時に集めたい場合は、引き続き5章17話などを並行して利用していく必要があります。
スマグロの図鑑報酬を逃さないオート周回と討伐数の関係
スマグロを周回する上で、多くのプレイヤーが陥りがちな「罠」が存在します。
それは、忙しい日常の中で重宝する「スキップチケット」による即時クリア機能です。
スキップチケットを使用すると、一瞬でスタミナを消費してメモリや経験値を手に入れられるため、非常に便利です。
しかし、ここに大きな罠があります。スキップチケットを使用してクリアした場合、モンスターの「討伐数(倒した数)」がカウントされません。
これは、ゲーム内の重要なやり込み要素である「モンスター図鑑」の報酬に直結します。
図鑑の討伐数が一定値に達すると、貴重なジュエルが手に入ったり、キャラクターのステータスにボーナスが入ったりします。
筆者も先日、ビッグハンマーのメモリをスキップチケット連打で集めてSランクにしましたが、討伐数はわずか4体のままでした。
新しく追加されたムーンキメラなどの図鑑を埋めるためにも、最初はチケットを使わず、オート周回でしっかりと敵を「討伐」して図鑑を埋めるようにしましょう。
スマグロのサブ職業育成と上級職に向けた経験値稼ぎの重要性
現在のスマグロの環境において、なぜこれほどまでに「経験値効率」を重視すべきなのでしょうか。
それは、将来的に実装が予想される「上級職」の存在と、現在実装されている「サブ職業」の育成システムにあります。
サブ職業のレベルを上げることで、メイン職業のステータスが底上げされる仕様になっているため、レベリングは単なる自己満足ではありません。
そして、上級職への転職条件として「複数の特定職業のレベルが一定以上であること」が求められるのは、ドラクエシリーズの伝統です。
6章18話(経験値3304)と5章17話(経験値2670)を毎日20周ずつ、1ヶ月(30日)周回したと仮定してみましょう。
- 6章18話:3304 × 20 × 30 = 1,982,400 経験値
- 5章17話:2670 × 20 × 30 = 1,602,000 経験値
その差は1ヶ月で約38万経験値にも達し、周回数が増えれば増えるほど、この格差は開いていきます。
将来の上級職実装の波に乗り遅れないためにも、6章の美味しいステージでのレベリングを強くおすすめします。
スマグロ魔法使いパネル完全発動に必要なメモリ編成
最後に、今回の6章追加によって最も大きな恩恵を受けた「魔法使い」のパネル編成について、深く掘り下げてみましょう。
魔法使いは、他の職業(戦士や武闘家など)と比べて、非常にユニークな特徴を持っています。
それは、全職業の中で唯一「超珍しい」枠のメモリを1つも使わずに、職業パネルの完全発動(コンプリート)を狙えるという点です。
戦士のムーンキメラや、他職業の超珍しい枠は入手難易度が極めて高く、運が悪ければ何ヶ月もコンプリートできません。
しかし魔法使いであれば、今回紹介したサタンメイル(よく見かける枠)と、ベホイムスライム(珍しい枠)を揃えるだけで理想盤面が完成します。
ベホイムスライムは3章7話で高確率で手に入り、サタンメイルは探検隊と6章周回で容易に集まります。
これにイベント限定のリザードマンメモリを組み合わせることで、無課金プレイヤーでもトップクラスの呪文火力を手に入れることができます。
物理職のメモリ厳選に疲れたプレイヤーや、効率よく強くなりたいプレイヤーは、この機会に魔法使いビルドへの転向を検討してみてはいかがでしょうか。
まとめ
今回のレビューでは、ドラクエスマッシュグロウの6章追加に伴う「必須メモリランキング」と「周回優先度」を徹底的に解説しました。
6章の追加により、魔法使いと武闘家はそれぞれ「サタンメイル」「レッドアーチャー」という最高のピースを手に入れました。
超珍しい枠のムーンキメラも強力ですが、その入手難易度の高さを考えると、まずはドロップしやすいサタンメイルやレッドアーチャーのSランク作成を優先するのがスマートな戦略です。
また、経験値効率の観点からも、6章の後半ステージ(特に18話や16話)を周回することは、今後のサブ職業育成や上級職の実装に向けた最高の準備となります。
日々のミニマル探検隊をサボらずに活用しつつ、図鑑埋めのためのオート周回も適度に行い、最強のキャラクター育成を目指していきましょう。
筆者情報
桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。
























