編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方は、クリムゾンデザートの広大な世界を冒険する中で、特定の任務が発生しない、あるいは進行フラグが立たずに足止めを食らっているという悩みが気になっていると思います。
オープンワールド特有の複雑なシステムが絡み合い、どこで進行不能に陥っているのか原因を特定するのは非常に困難です。
この記事を読み終える頃には、任務が出ない時の具体的な確認手順と解決策の疑問が解決しているはずです。
- 派遣中の傭兵の現在地と状況の確認
- メインストーリーの進行度とNPCの拘束状態の把握
- 焚き火やベッドを利用したゲーム内時間の経過処理
- 連続任務のクリア状況と必要アイテムの所持確認
それでは解説していきます。
任務が出ない時に確認すべき基本事項
任務が出ない原因はNPCの不在状態
クリムゾンデザートの世界では、NPCが独自の生活リズムや役割を持って生きています。
特にプレイヤーを悩ませるのが、特定の任務を受注したいのに、その依頼主となるNPCが所定の場所にいないというケースです。
代表的な例として、名前付きの傭兵である「ルーク」などのキャラクターが挙げられます。
彼らは普段、プレイヤーの拠点である灰色建紙の拠点などに滞在しており、そこから新たな任務を受注することが可能です。
しかし、彼ら自身が「派遣社員」のような役割を担っていることを忘れてはいけません。
プレイヤー自身が彼らに拠点の奪還や防衛などの仕事を指示し、どこかへ派遣している場合、当然ながら拠点からは姿を消してしまいます。
この状態では、本来拠点にいるはずの依頼主が不在となるため、新たな任務のフラグが立たず、マップ上に任務のマーカーすら表示されない事態に陥ります。
派遣システムとNPCの連動メカニズム
この問題を解決するためには、まず自分が誰をどこに派遣しているのかを正確に把握する必要があります。
メニュー画面から傭兵の管理画面を開き、現在進行中の仕事がないか確認しましょう。
もし目的のNPCが派遣中であった場合、解決策は二つあります。
一つ目は、彼らが任務を終えて帰還するまで他の探索を進めて待つことです。
二つ目は、彼らが派遣されている目的地へプレイヤー自身が赴き、直接話しかけるか、あるいは彼らが行っている戦闘に加勢して無理やり仕事を終わらせることです。
目的地のモヤモヤとしたマーカーの場所に到着しても何もイベントが起きない場合は、彼らが付近で戦闘状態に入っていないか、周囲をくまなく探してみる必要があります。
メインストーリー進行度による制限
サブミッションが急に途切れたり、発生しなくなったりした場合、メインストーリーの進行度が影響している可能性が極めて高いです。
このゲームのシナリオ構成は非常に緻密で、一人のキャラクターが複数のストーリーラインに深く関わっています。
例えば、最初の街にいる貴族のキャラクターたちは、序盤のサブミッションの依頼主であると同時に、メインストーリーの重要な局面でも役割を担っています。
もしプレイヤーがメインストーリーを特定の段階まで進め、その貴族が別の場所での会議やイベントに参加するために移動してしまった場合、彼らに関連するサブミッションは一時的に進行不可となります。
本来であれば自分の屋敷にいるはずのNPCが不在となり、話しかけることができなくなるからです。
メインストーリーを進めてNPCを解放する
この状況を打開するためには、足止めされているサブミッションに固執せず、一旦メインストーリーを進める決断が必要です。
メインストーリーを進行させ、そのNPCが関わる大きなイベントをクリアすることで、彼らは再び元の位置に戻るか、あるいは新たなフェーズへと移行し、止まっていたサブミッションのフラグが再び機能し始めます。
RPGをプレイする上で「サブミッションを全て消化してからメインを進めたい」と考えるプレイヤーは多いですが、本作においてはそれが進行の妨げになる仕様が存在することを理解しておく必要があります。
NPCをメインストーリーの呪縛から「解放」してあげるイメージを持つと、攻略がスムーズになります。
ゲーム内時間と任務発生の関連性
特定の条件を満たしているはずなのに任務が出ない場合、ゲーム内時間が関係しているケースを見落としがちです。
クリムゾンデザートには明確な昼夜の概念や時間の経過が存在し、それが世界に様々な変化をもたらしています。
一部の特殊な任務や、特定の連続クエストの次なる段階を発生させるためには、前の任務をクリアしてから一定の「時間経過」が必要になることがあります。
例えば、「アルフォンソ家」に関連する連続クエストの中で、「超越の構造物」という任務を出現させる際、前のクエストを終えた直後にはマップ上に何の反応も出ないことがあります。
バグを疑いたくなる瞬間ですが、ここで焦ってはいけません。
焚き火やベッドを利用した時間経過のテクニック
このような場合は、能動的にゲーム内の時間を進めるアクションを取りましょう。
フィールド上にある焚き火の跡を見つけて火を熾したり、拠点や宿屋にあるベッドを利用したりして、時間をスキップさせます。
目安として、半日(約12時間)ほど時間を進めることで、NPCの配置がリセットされたり、新たな手紙が届いたりと、世界の状態が更新されます。
時間を進めた後に再びマップを確認すると、先ほどまでは存在しなかった新たな任務マーカーが出現しているはずです。
「条件を満たしたら時間を進める」という行動は、この世界を旅する上で必須のテクニックとなります。
前提となるサブミッションの未クリア
本作の任務は、単発で終わるものばかりではなく、複雑に絡み合った「連続クエスト」として構成されているものが多数存在します。
目的の任務が出ない最大の理由は、その前段階にあたる必須の任務をクリアしていないことにあります。
特に、特定のアイテムを入手するための任務群は、非常に長い道のりを要求されます。
例えば、盗みやすりを安全に行うための超便利アイテム「大盗賊のグローブ」を入手するためには、第2章から第3章にかけて発生する複数の貴族家のクエストを、決められた手順で消化していく必要があります。
複雑なクエストチェーンの構造
具体的には、「セレステ家」の指名手配犯ジェフリーを捕まえることから始まり、「ロバーツ家」の任務(揺らぐ領地、続く懸念、消えた赤い煙)を進めなければなりません。
その過程で「紅の悪夢」と呼ばれる特殊な敵との戦闘も発生します。
これらの条件をクリアして初めて、「アルフォンソ家」の任務(再び立った槍先、槍術の銘柄、超越の構造物)が解放されます。
さらにその後、「なくした印章の秘密」という非常に長い探索任務をこなすことで、ようやく目的のアイテムにたどり着くことができます。
一つの強力なアイテムを得るために、これほど多くの前提条件が隠されているため、攻略情報を確認しながら、未消化の関連任務がないかを一つずつ潰していく根気が必要です。
目的地の表示と実際の状況のズレ
マップ上の任務マーカーの場所に行っても、何もイベントが起きず、対象の人物もアイテムも見つからないという事態が頻発します。
これは、ゲームのマップシステムが必ずしも「プレイヤーが直感的に辿り着ける場所」を示しているわけではないために起こります。
目的地として示されている場所が、実は遥か上空の足場であったり、地下深くの洞窟の中であったりするケースが多々あります。
平面のマップだけを見ていては、立体的な構造を持つ本作のフィールドに騙されてしまいます。
マーカー周辺の徹底的な探索とギミックの理解
マーカーの場所に到着しても何も見当たらない場合は、視点を大きく上下に振って周囲の地形を観察してください。
崖を登る必要があるのか、それとも近くの井戸や隠し通路から地下へ潜る必要があるのかを見極めなければなりません。
また、特定の任務では、対象物が非常に小さく見落としやすい設定になっています。
例えば、泥棒の証拠品を集める任務において、泥棒が残したメモのすぐ横に、さらに小さな小物が落ちており、それら両方を回収しなければフラグが進行しないという意地悪な仕様も存在します。
マーカー周辺では常に「調べる」状態を維持し、細かなハイライト表示を見逃さないようにする注意力が求められます。
特定のアイテムや知識の未所持
任務を受注するための条件として、プレイヤー自身の「知識」や特定のアイテムの所持が要求されることがあります。
クリムゾンデザートの世界では、敵を倒したり、特定のオブジェクトを調べたりすることで「知識」を獲得し、それが冒険を有利に進めるための重要なステータスとなります。
陸上動物だけで133種、全体で300種以上も存在する生物の知識を集めるのは容易ではありません。
特定の街や村に入るために、これらの要素が複雑に絡んでくる場合があります。
ポロリン村への侵入と知識の獲得
わかりやすい例が、初期マップの右下方面に位置する「ポロリン村」です。
この村は最初、魔法生物の警備隊によって厳重に守られており、近づくだけで吹き矢を撃たれて強制的に追い出されてしまいます。
この村に入る(任務を進める)ためには、入り口付近の木陰にいる「シャイ」という種族の子供から特殊な任務を受注しなければなりません。
その任務に従い、巨大な木の人形のような敵の頭上にあるアイテムを獲得して渡すことで、初めて村への立ち入りが許可されます。
また、この村の周辺には「影の刃」などの特殊な素材となる木が存在し、それに触れて知識を獲得しておくことが、後の研究任務を進めるための必須条件となっています。
ただ闇雲に歩き回るだけでなく、怪しいものには積極的に触れ、知識として蓄積していくプレイスタイルが求められます。
任務進行をスムーズにするための応用テクニック
冒険日誌を活用したNPCと目的地の特定
広大なフィールドと膨大な数のコンテンツを持つこのゲームにおいて、一度訪れた場所や出会った人物を全て記憶しておくことは不可能です。
そこで非常に役立つのが「冒険日誌」の機能です。
任務の目的地がわからない、あるいは特定のアイテムが必要な任務で、その対象がいる場所を忘れてしまった時に、この日誌が真価を発揮します。
メニューから冒険日誌を開き、L2・R2ボタンで「知識」のタブに切り替えてみましょう。
知識タブから直接マップへアクセスする
ここには、これまでに遭遇した人物、モンスター、そして「冒険と領土」に関する情報がずらりと並んでいます。
例えば、「魔女の家」という場所に関連する任務を進めたいが場所を忘れた場合、領土の項目から「魔女の家」を選択します。
そこで画面下部に表示される操作ガイドに従い、三角ボタン(地図で見る)を押すことで、ワールドマップ上の該当箇所が一発でハイライトされます。
あとはその付近にあるファストトラベルポイントを選択して飛ぶだけです。
同様に、自分が所属する「サーキー家」の「狼の家」などの拠点に戻る際にも、この機能を使えば迷うことなく瞬時に移動できます。
任務で詰まったら、まずは冒険日誌を開いて関連する知識を検索する癖をつけましょう。
傭兵管理画面からのステータス把握と戦闘支援
前述の通り、傭兵の派遣システムは任務の発生に大きな影響を与えます。
第3章以降で可能になるこのシステムは、味方を集めて各地の拠点奪還などを指示できる非常に魅力的なコンテンツです。
しかし、戦闘力が足りない少数の傭兵を、敵が占拠している危険な地域に派遣してしまうと、彼らだけではいつまで経っても任務を達成できず、長期間にわたって拘束されることになります。
戦闘力94程度の傭兵2人を過酷な前線に送ってしまったような場合は、放置していても状況は好転しません。
プレイヤー自身が戦場に介入するメリット
このような時は、マップを開いて彼らが派遣されている目的地(任務地)を確認し、直接そこへ向かいましょう。
現地に到着すると、味方のアイコンと共に彼らが実際に敵と交戦している姿を確認できます。
プレイヤーがこの戦闘に介入し、圧倒的な力で敵を殲滅することで、停滞していた彼らの派遣任務を強制的に終わらせることができます。
これにより、彼らは再びフリーの状態となり、拠点に戻って新たな任務を提供してくれるようになります。
また、プレイヤーが戦場に駆けつけることで、特定のアクション(押し込み操作での治癒など)を味方に対して行うチャレンジ項目のクリアにも繋がり、一石二鳥の恩恵を得られます。
最大でどれだけの人数を戦場に送り込めるのか、その大規模な戦闘風景を眺めるのも、このゲームの醍醐味の一つです。
複雑な連続任務を発生させる手順と報酬
任務が出ない原因の多くは「複雑な前提クエストの未消化」にありますが、それらを乗り越えた先には、ゲームバランスを崩すほど強力な恩恵が待っています。
ここでは、攻略の効率を劇的に上げる「継続補給(無限矢)」の研究任務と、金策に必須の「大盗賊のグローブ」任務のコストと時間を比較してみましょう。
| 研究・アイテム名 | 必要な前提条件・任務 | 研究・作業にかかるコストと時間 | 獲得できる恩恵 |
|---|---|---|---|
| 継続補給(自然神話の研究) | ポロリン村の研究所で女の子の簡単な任務をクリア | シルバー 1.1 / リアルタイム 2時間 | 矢の無限補給が可能になる |
| 継続補給の強化(影の刃の研究) | 特定の木や墓から知識を獲得する | シルバー 9 / リアルタイム 6時間 | 補給される矢の量が飛躍的に増加 |
| 大盗賊のグローブ | セレステ家、ロバーツ家、アルフォンソ家の連続任務クリア | 多大な労力と時間(穴掘りなどの作業含む) | 30分に1回、スリや盗みが見逃される |
戦略的なタスク管理の重要性
表を見るとわかるように、リアルタイムの経過を要求される研究任務は、発生させたらすぐに受注しておくのが定石です。
一方で、大盗賊のグローブのようなアイテムは、獲得までの道のりが非常に長いため、メインストーリーの合間に少しずつ前提任務を消化していく計画性が求められます。
任務が出ない時は、自分が今どの段階のフラグを立てようとしているのか、攻略の全体図を俯瞰して確認することが解決への近道となります。
序盤の進行を助ける強力な武器の活用
任務の目的地に到達したものの、そこにいるボスや敵対生物が強すぎて倒すことができず、結果として任務が進行しないという壁にぶつかることがあります。
特に、序盤に人型の強敵や、圧倒的な体力を持つクマなどの猛獣と遭遇した場合、通常の武器で挑んでも返り討ちに遭う確率が高いです。
このような物理的な進行不能状態を打破するための、究極の裏技が存在します。
それが、フィールド上に落ちている「丸太」を活用した戦闘術です。
物理法則を無視した圧倒的な破壊力
細めの木を攻撃して切り倒し、それをリフト(持ち上げる)操作で担ぎ上げます。
この丸太を持った状態でスタミナを消費しながら歩き、R1ボタンで打ち下ろし攻撃を放ちます。
この一撃の威力は凄まじく、勝波レベル2や摂理の力レベル2といったスキルと組み合わせることで、序盤から中盤にかけてのボスであれば、一撃でHPを半分から3分の2ほど吹き飛ばすほどの火力を叩き出します。
攻撃のモーションが遅く当てるのが難しいという欠点はありますが、攻撃力不足で任務が詰まっているプレイヤーにとっては、まさに救済措置とも言える戦術です。
ボスの周囲に石柱などが転がっている場合は、それらを持ち上げて鈍器として使用することも有効です。
効率的な移動手段とファストトラベル
任務のマーカーが遥か遠方に表示されている場合、そこへ向かうための移動の困難さが、プレイヤーのやる気を削ぎ、実質的な進行の妨げになることがあります。
特に広大な水域を越えなければならない場面では、スタミナや精神力の管理がシビアになります。
もし陸地から遠い水中でスタミナが尽きると、HPが凄まじい勢いで減少し、確実に死に至ります。
水面で食事をとって回復を試みたり、回避ボタンで平泳ぎをして急いで陸を目指すことも可能ですが、陸地のヘリが高くて登れないという絶望的な状況も多々あります。
特殊な移動スキルの習得と活用
このような事態を避けるため、水中にいる状態で右スティックを押し込み「勝波」を発動させるテクニックを覚えておきましょう。
精神力とスタミナが最低限残っていれば、水中から一気に前進して陸地に飛び上がることが可能です。
また、フィールドの移動においては、木を使った「パチンコジャンプ」も非常に有効です。
細い木の上部を掴み、右スティックをゆっくり回して引っ張ることで「高飛び」のマークが出現し、スタミナも精神力も消費せずに大ジャンプを決めることができます。
さらに、月スキルレベル3を習得していれば、空中で勝波を使用しての空中ダッシュが可能となり、垂直の壁すらも爆速で駆け上がれるようになります。
これらの移動テクニックを駆使することで、どんな辺境の地で発生した任務にも迅速に駆けつけることができます。
探索範囲を広げるための金策と装備強化
任務をスムーズに進めるためには、強力な装備品や十分な回復アイテムを揃えるための「資金」が不可欠です。
資金不足で装備の強化ができず、結果として高難易度の任務に挑めないという悪循環を断ち切るための、効率的な金策を紹介します。
初期の街にある「ライオンクレスト邸」の暖炉の中には、高確率で金塊が隠されています。
ランタンで照らし、「盗む」コマンドを実行することで一攫千金を狙えますが、見回りのNPCに見つかると多額の罰金を科せられるリスクがあります。
ここで活躍するのが、先ほど解説した前提任務を乗り越えて入手する「大盗賊のグローブ」です。
デメニス動物公園での安全な資産形成
このグローブを手に入れたら、最初の街から右へ直進した場所にある「デメニス動物公園」へ向かいましょう。
ここには富裕層の貴族が大量に集まっており、彼らの懐には高確率で金塊が眠っています。
調べる状態で対象の持ち物を確認し、ぶつかりながら四角ボタンを押すだけでスリを実行できます。
大盗賊のグローブの効果により、30分に1回という制限付きではありますが、万が一スリの現場を見られても完全に見逃してもらえます。
さらに重要な仕様として、このエリアのNPCの持ち物は、ファストトラベルを行うことでリセットされます。
つまり、金塊を持つ貴族を探してスリを行い、ファストトラベルで離れてから再び戻ってくるという「リセマラ」を繰り返すことで、安全かつ確実にお金を稼ぎ、任務攻略のための強固な基盤を築くことができるのです。
まとめ
本レビューでは、クリムゾンデザートにおいて任務が出ない、あるいは進行しないというプレイヤーの悩みを解決するため、様々な角度から原因と対処法を解説しました。
オープンワールドというジャンルの性質上、NPCの生活サイクルやメインストーリーの進行フラグ、そして時間経過といった要素が複雑に絡み合い、プレイヤーの想定通りにイベントが起こらないことは日常茶飯事です。
しかし、傭兵の派遣状況を確認し、冒険日誌を駆使して知識を辿り、時には焚き火で時間を進めるなど、システムの仕組みを理解して適切にアプローチすれば、必ず道は開けます。
強力な物理兵器である丸太の活用や、移動を快適にするアクションの習得、そして大盗賊のグローブを用いた計画的な金策など、この記事で紹介したテクニックを駆使して、広大で過酷な紅の砂漠の世界を隅々まで探索し尽くしてください。
筆者情報
筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。 慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。 幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。 最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。























