編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方は、デミアンの装備の集め方や各部位の詳しい入手場所が気になっていると思います。
この記事を読み終える頃には、デミアンの装備に関するすべての疑問が解決しているはずです。
- 装備一式の正確な入手場所
- 効率的なNPCの好感度上げ
- 探索必須のギミック解説
- 染色システムとおすすめカスタマイズ
それでは解説していきます。
デミアン用装備を集めるメリットと解決策
デミアンの装備に関する悩みを抱えているプレイヤーは非常に多く存在します。
各部位の入手方法が複雑であり、特定の条件を満たさなければ手に入らないアイテムも少なくありません。
結論から申し上げますと、デミアンの装備は特定のエリアの探索と、一部NPCとの好感度を上げることで全て入手可能です。
本レビューでは、皆様の悩みを解決するために、全4シリーズ計20点の装備の入手場所を詳細に解説していきます。
見た目のカスタマイズ性が劇的に向上
装備を集める最大のメリットは、デミアンの見た目を自分好みにカスタマイズできる点にあります。
初期の服装から変更することで、過酷な砂漠の旅も新鮮な気持ちで楽しむことができるようになります。
ステータス強化で戦闘を有利に
もちろん、見た目だけでなく防具としての性能もしっかりと備わっています。
新しい装備を身につけることで防御力が向上し、強敵との戦闘をより有利に進めることが可能です。
探索のモチベーションアップに繋がる
広大なオープンワールドをただ歩き回るだけでは、途中で目的を見失ってしまうこともあります。
装備集めという明確な目標を持つことで、未開の地を探索するモチベーションを高く保つことができるでしょう。
各シリーズの難易度と比較
ここで、今回ご紹介する4つの装備シリーズに関する難易度や特徴を比較表にまとめました。
探索の優先順位を決める際の参考にしてください。
| シリーズ名 | 入手難易度 | 必要となる主な条件 | おすすめ度 |
|---|---|---|---|
| 信念の放浪者 | 低 | 特定の場所の宝箱を開ける | ★★★★☆ |
| 暗紅の礼装 | 中 | 宝箱の発見と一部NPCの好感度 | ★★★★★ |
| 白き血風 | 極高 | ストーリー進行と複数NPCの好感度 | ★★★☆☆ |
| 秋風の礼装 | 低 | ギミックの解除と宝箱の発見 | ★★★★☆ |
信念の放浪者シリーズの入手方法と魅力
ここからは、具体的な装備シリーズごとの入手方法を解説していきます。
まずは「信念の放浪者」シリーズの全貌から紐解いていきましょう。
信念の放浪者シリーズの全体的な特徴
この装備は、デフォルトの色合いのままでも非常に洗練されたデザインを誇ります。
素材を変更することでデニム風の質感に変化させることもでき、見た目の遊び心に溢れた装備です。
また、デミアン用の装備にしては珍しく、背中のクローク(マント)が短めに設計されています。
そのため、戦闘中のアクションの邪魔にならず、常時装備していても違和感が少ないという利点があります。
頭装備(サークレット)の入手場所
頭部に装備するサークレットの入手場所は、デメニスとデレシアの間に位置する港です。
この港には、木製の板で不自然に補強されている桟橋の箇所が存在します。
プレイヤーの攻撃でその木の板を破壊すると、中に入れる小さな入り口が出現します。
立ったままでは通れないため、しゃがみ状態になって内部へ侵入してください。
奥へ進むと宝箱が置かれており、その中にサークレットが収められています。
胴装備(レザーアーマー)の入手場所
胴体部分となるレザーアーマーも、先ほどの頭装備と非常に近い場所に隠されています。
同じ港のエリア内に、「銀月団本部」と呼ばれる大きな建物があります。
この建物を挟むように北側と南側に通路がありますが、ここでは北側の通路を進んでください。
通路の途中に回転式の壁という特殊なギミックが配置されています。
この壁を掴んだ状態で、特定のボタン(コントローラーであればL2ボタンなど)を押して踏ん張ります。
その状態を維持したまま、さらにキャラクターのスキルである「消波」を壁に当ててください。
正しい手順を踏むと壁が回転し、隠された空間から宝箱を回収することが可能となります。
腕装備の入手場所
腕を保護する装備は、デメニスの水辺エリアで入手することができます。
特定の川を終点までたどっていくと、そこには水が流れ落ちる滝と橋が存在します。
この滝の真下まで降りる必要がありますので、落下ダメージに注意しながら慎重に降りてください。
滝の下には障害物が道を塞いでいますが、ここも打撃攻撃などで突破することが可能です。
障害物を壊して奥へ進んだ先にある宝箱から、無事に腕装備を確保できます。
足装備(ブーツ)の入手場所
足元を固めるブーツは、デメニスからさらに東へと進んだ地域にあります。
湖畔のそばに古い小屋が建っており、それが目的地への目印となります。
この小屋の下部には足場が組まれており、不自然な空間が広がっています。
これまでの探索と同様に、塞がっている箇所を攻撃して破壊してください。
開通した道を進むと宝箱が用意されており、中からブーツを入手することができます。
クロークの入手場所と活用法
信念の放浪者シリーズの最後を飾るクロークは、壮大な自然の中に隠されています。
デメニスから南へと向かうと、巨大な滝である大瀑布が見えてきます。
この大瀑布の左側付近を念入りに探索してみてください。
周囲の景色に溶け込むように宝箱が配置されており、その中にマントが入っています。
このマントは丈が短いため、防御力を少しでも底上げしたい場合に常備するアイテムとして非常に優秀です。
暗紅の礼装シリーズの入手方法と魅力
次にご紹介するのは、多くのプレイヤーから人気を集めている「暗紅の礼装」シリーズです。
特徴的なデザインが多くの方に支持されており、入手を目指す価値は十分にあります。
暗紅の礼装シリーズの全体的な特徴
このシリーズは、デミアン用の装備としては珍しく、ミニスカートのような形状を取り入れています。
過酷な世界観とは裏腹に、華やかな見た目を楽しめるため、SNSなどでも話題に上ることが多い装備です。
序盤からすべての部位を揃えるのは少し骨が折れますが、時間をかけて集めるだけの魅力が詰まっています。
キャラクターの動きに合わせて装備の装飾が細かく揺れるなど、物理演算の細かさも堪能できる逸品です。
頭装備の入手場所と注意点
暗紅の礼装の頭装備は、現物ではなく「設計図」として入手することになります。
クリムゾンデザートの特定のエリアから南へ進むと、「有の遺跡の鉄道駅」と呼ばれる廃駅にたどり着きます。
この駅の構内に、厳重に鍵がかけられた部屋が存在します。
何らかの方法で鍵を開け、部屋の中に侵入すると、目的の設計図を入手できます。
さらに、この部屋の中には装備の色を変えるための「染色剤」も配置されているため、忘れずに回収しておきましょう。
胴装備の入手場所とギミック解説
胴体装備の設計図は、遺跡の奥深くに眠っています。
デメシアという地域から東の方角へ進むと、古びた遺跡を発見できるはずです。
この遺跡の内部には、「消波」というスキルを当てることで作動する特殊な壁のギミックがあります。
周囲の状況を観察し、適切なタイミングで消波を放って壁を動かしてください。
壁の奥に隠された空間へ進むと、アーマーの設計図が無事に手に入ります。
腕装備の入手場所と潜入のコツ
腕の装備となるグローブの設計図は、敵の拠点に潜入して手に入れる必要があります。
デレシアの地域にある「リュヘブ砦の研究所」がその目的地となります。
ここへ向かう際、プレイヤーは必ずマスクなどの顔を隠す装備を外しておく必要があります。
もし仮面をつけたままこのエリアに侵入すると、敵対勢力から猛烈な襲撃を受けてしまいます。
余計な戦闘を避け、安全に設計図を回収するためにも、事前の装備確認は怠らないようにしてください。
足装備の入手場所と好感度条件
ブーツの入手方法はこれまでの探索とは異なり、NPCとの交流が鍵を握ります。
クリムゾンデザートの最北端に位置する「バルニア」という町へ向かってください。
この町で仕事をしている仕立屋のキャラクターを見つけ出します。
彼に対してアイテムをプレゼントするなどして、友好度を最大値である100まで上げる必要があります。
友好度が上限に達すると、特別な商品としてブーツの現物を直接購入できるようになります。
クロークの入手場所と危険地帯の抜け方
暗紅の礼装のクロークの設計図は、非常に危険な場所に保管されています。
デレシアにある「丸に工房」と呼ばれる施設を目指すことになります。
ストーリーを特定の段階まで進めていない状態でここを訪れると、強力なロボット兵が多数出現し、絶え間なく襲撃してきます。
まともに戦うと消耗が激しいため、敵の攻撃を避けながら一気に奥へと駆け抜ける戦略が推奨されます。
工房の最奥部に図書室のような本棚が並ぶ空間があり、そこに設計図が置かれています。
特徴的な丸い床の場所まで来たら、後ろを振り返って右手側にある階段を探してください。
その階段の付近に、目的のクロークの設計図が隠されています。
白き血風シリーズの入手方法と魅力
ここからは、全装備の中で最も入手難易度が高い「白き血風」シリーズについて解説します。
途中で挫折してしまうプレイヤーも多いほど、過酷な道のりが待ち受けています。
白き血風シリーズの全体的な特徴と苦労
この装備一式を揃えるためには、ストーリーの進行度管理と、複数NPCの好感度上げという二つの大きな壁を越えなければなりません。
一気に集めようとすると多大な時間と精神力を消費するため、計画的に数日に分けて進めるのが得策です。
特定のお金で解決できるNPCが少ないため、プレイヤー自身が足を使ってプレゼント用のアイテムをかき集める必要があります。
事前準備が必須となる過酷な道のり
本格的な装備集めを開始する前に、まずは大量の貢ぎ物を用意しなければなりません。
エルナンドの南に位置する「シャイの村」が最初の試練の場となります。
この村には様々な種類の花の「植木鉢」がたくさん置かれています。
プレイヤーは、これらの植木鉢を村の至る所から片っ端から盗み出す必要があります。
シャイの村での植木鉢集めマラソン
今回対象となるNPCの好感度を効率よく上げるためには、この植木鉢が必須アイテムとなります。
他にも好感度が上がるアイテムは存在しますが、収集効率を考えると植木鉢を集めるのが最も現実的な手段です。
最低でも60個、余裕を持ちたい場合は80個ほどの植木鉢を集めることを目標にしてください。
しかし、シャイの村で盗みを働いて指名手配状態になると、村の住人たちが一斉に反撃してきます。
彼らの攻撃は厄介なことに睡眠の効果を持っており、一度攻撃を受けると永遠に眠らされるという恐ろしい事態に陥ります。
敵の目を盗み、見つからずに植木鉢を回収して村から脱出するステルス技術が求められます。
頭装備の入手場所と条件
過酷な準備を終えたら、まずは比較的簡単な頭装備から入手に向かいましょう。
デメニスにいる仕立屋のもとへ行き、友好度を100まで上げてください。
この仕立屋は現金を渡すことで友好度が上昇するシステムになっているため、お金さえあればすぐに条件をクリアできます。
資金に余裕を持たせた状態で訪れることをお勧めします。
胴装備の入手場所とストーリー進行度
胴体装備を入手するためには、「ステファン・ランフォード」という重要NPCと関わる必要があります。
このNPCがフィールド上に姿を現すタイミングは、ストーリーの第6章、第10章、そしてゲームクリア後に限定されています。
第6章とクリア後のタイミングでは、エルナンドの北にある「カルフェード城」に滞在しています。
城の最上階にある書斎か、訓練場のどちらかを移動しているため、広い城内を探し回らなければなりません。
第10章では全く別の場所にいるため、現在の進行度に合わせて探し出す必要があります。
彼を見つけたら、苦労して集めた植木鉢をプレゼントするか、関連するサイドクエストをこなして友好度を100まで上げてください。
条件を満たすことで、ようやく胴体装備を譲ってもらうことができます。
腕装備の入手場所と好物の献上
腕の装備となるブレードグローブは、お寺の住職から入手します。
デメニスの南にあるお寺へ向かいますが、この住職はストーリーの第9章以降にならないと出現しません。
住職も植木鉢をプレゼントとして受け取ってくれるため、余っている分をここで一気に注ぎ込みましょう。
もし植木鉢が足りない場合は、彼が好む生野菜や果物を代用として渡すことでも好感度を上げることが可能です。
友好度が100に到達すれば、無事に腕装備を受け取ることができます。
足装備の入手場所と厄介なNPC探し
足装備のブーツは、「ポーラン」という赤い帽子を被ったNPCとの友好度を100にする必要があります。
ポーランはシャイの村に滞在していますが、村の中の複数の場所をランダムに移動しているため、まずは見つけ出すのが一苦労です。
さらに注意すべき点として、彼から特定のクエスト(いなくなった4人を探す依頼)を受けてしまうと、クエスト進行中は彼が村から消えてしまいます。
そのため、クエストを受注する前に手持ちの植木鉢を使って友好度を上げきるか、クエストを完全に終わらせてから彼を再度探すかの判断が必要になります。
クロークの入手方法と究極の選択
白き血風シリーズのクロークは、二つの異なるアプローチで入手することが可能です。
一つ目の方法は非常にシンプルで、エルナンドの仕立屋のテーブルに置かれている設計図を盗み出し、自分で制作するというものです。
労力を考えれば、こちらの方法を選ぶことを強く推奨します。
しかし、あえて二つ目の困難な道を選びたい場合は、シャイの村で「ルルピー」という住人を探し出す必要があります。
ルルピーは他のNPCと見た目やカラーリングが酷似しており、大勢の中からたった一人を見つけ出すのは至難の業です。
しかも、出現場所が毎回ランダムである上に、その場所に必ずルルピーが湧くとは限らない仕様になっています。
途方もない時間を消費するリスクがあるため、特別なこだわりがない限りは設計図を盗むルートを選択してください。
秋風の礼装シリーズの入手方法と魅力
最後にご紹介するのは、デザイン性と入手しやすさのバランスが良い「秋風の礼装」シリーズです。
探索の息抜きとしても丁度良い難易度に設定されています。
秋風の礼装シリーズの全体的な特徴
この装備は、腕の部分から袖がヒラヒラと垂れ下がっている装飾が特徴的です。
デミアンの持つ荒々しさの中に、どこか優雅な雰囲気を感じさせる洗練されたデザインとなっています。
また、クロークを装備してもキャラクターの後ろ姿が隠れすぎないため、アクション中の見栄えが非常に良い点も評価されています。
複雑な条件が少なく、比較的楽に揃えることができるおすすめのシリーズです。
頭装備(サークレット)の入手場所
サークレットは、デメニスの北にある陥没した遺跡のような場所で手に入ります。
このエリアを探索していると、不自然に配置されたしめ縄を見つけることができるはずです。
キャラクターの能力やアイテムを使用して、このしめ縄に火を放ち燃やしてください。
しめ縄が燃え尽きると隠されていた宝箱が出現し、中から頭装備を入手できます。
胴装備の入手場所と簡単な謎解き
胴体装備は、同じくデメニスの北方に位置する「苦行の聖域」というエリアに隠されています。
この聖域の中には、頑丈な鉄格子によって行く手が阻まれている通路が存在します。
力ずくで突破することはできませんが、周囲をよく観察すると謎解きのヒントがあります。
鉄格子の両脇にある特定のポイントに明かりを灯すというギミックを作動させてください。
仕掛けが解けると鉄格子が開き、奥にある宝箱からアーマーを手に入れることができます。
腕装備の入手場所と洞窟の探索
グローブを入手するためには、自然の地形を利用した探索が必要になります。
デメニスとクリムゾンデザートの境目を流れる川に沿って進んでください。
川の中腹あたりまで進むと、地形の陰に隠れるように小さな洞窟の入り口が開いています。
洞窟の内部は暗く視界が悪いですが、奥まで進むと宝箱が一つだけ置かれています。
その宝箱を開けることで、秋風の礼装の腕装備を獲得できます。
足装備(ブーツ)の入手場所
ブーツは、大自然のランドマークの近くに隠されています。
デメニスの特定のポイントから北の方角へ進むと、大きな滝が見えてきます。
この滝の周辺をくまなく探索することで、宝箱を発見できるでしょう。
他の部位に比べて複雑なギミックはないため、目的地にさえ到達できれば容易に入手可能です。
クロークの入手場所と教会の構造
秋風の礼装を締めくくるクロークは、ストーリーでも訪れることの多い場所にあります。
デメニスの北部に位置する「デメニス西部教会」という建物を目指してください。
この建物の屋上部分に秘密が隠されています。
屋上の壁の一部が、プレイヤーが押すことで動かせる仕様になっています。
一見するとただの壁に見えますが、力一杯押し込むことで隠し部屋が出現します。
その部屋の中に宝箱が安置されており、クロークを入手してシリーズをコンプリートできます。
装備システムとカスタマイズの深み
すべての装備を集め終えた後も、紅の砂漠のカスタマイズの楽しみは尽きません。
ここからは、入手した装備をさらに自分好みにアレンジするためのシステムについて解説します。
染色システムで個性を出す方法
本作には、集めた装備の色を細かく変更できる染色システムが搭載されています。
特定のクエスト報酬や、フィールドの探索(暗紅の礼装の設計図があった部屋など)で染色剤を入手することができます。
例えば、全身を純白に染め上げることで、まるで神聖な騎士のような出で立ちのデミアンを作成することも可能です。
布の質感や金属の光沢感なども色の変化に合わせて表情を変えるため、染色だけで何時間も遊べてしまうほどの沼が存在します。
装備の組み合わせによるステータス変化
シリーズ一式を揃えて装備するのも美しいですが、各部位を異なるシリーズで組み合わせるのも有効な戦略です。
自分のプレイスタイルに合わせて、攻撃力に特化した組み合わせや、防御を重視した組み合わせを探求してみてください。
見た目のバランスと性能の両立を目指す試行錯誤こそが、オープンワールドRPGの醍醐味と言えるでしょう。
独自のプレイスタイルを見つける
洗練された装備を身にまとったデミアンに、あえて見た目が貧弱な「竹槍」のような武器を持たせてみるのも一興です。
シリアスな世界観の中で生まれるアンバランスな絵面は、長時間のプレイのスパイスとなってくれます。
皆様もぜひ、自分だけの最強かつユニークなデミアンを作り上げてみてください。
まとめ
今回のレビューでは、紅の砂漠におけるデミアン用装備20点の入手方法を完全に網羅して解説いたしました。
探索が難しい場所や、条件が厳しいNPCも存在しますが、この記事を参考に一つずつ確実に集めていってください。
苦労して手に入れた装備を身につけた時の達成感は、必ずや皆様のゲーム体験を豊かにしてくれるはずです。
筆者情報
筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。 幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。 最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。























