編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。 今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方は、「ダメージを受けずに盾で敵を5体倒す」というミッションの難しさに頭を抱えていることと思います。
通常戦闘で被弾を避けるのは至難の業であり、盾攻撃の判定もシビアなため、正攻法では多くの時間が溶けてしまいます。
しかし、特定の場所に生息する「攻撃してこない敵」を利用すれば、この難題は誰でも簡単にクリアすることが可能です。
この記事を読み終える頃にはノーダメージ盾キル5体の疑問が解決しているはずです。
- パイルン北部の山頂が舞台
- 攻撃してこない小さな石の敵をターゲットに選定
- リスポーン停止を防ぐための討伐数調整
- 副産物として大量の鉄鉱石を獲得
それでは解説していきます。
確実な攻略法と手順 : ダメージを受けずに盾で敵を5体倒す
目的地の詳細な道のり : パイルン北部の山頂へ向かう
今回のミッションを最も簡単にクリアできる場所は、マップ北部に位置するパイルンの近くです。
具体的には、マップ上で「パイルン」と書かれている文字の少し下あたりに存在する小高い山の上が目的地となります。
最初の街からひたすら北へ向かって登っていくルートになりますが、高低差が激しいためスタミナ管理には十分注意してください。
道中は切り立った崖や足場の悪い岩場が連続するため、落下ダメージを受けないように慎重にルート選びを行う必要があります。
無事に山頂に辿り着くと、そこは周囲を一望できる非常に景色の良い場所となっています。
ここにはワープポイントも存在するため、一度訪れて解放しておけば、次回以降のアクセスが格段に良くなります。
ミッションに失敗した際のリトライ性を高めるためにも、まずはこの山頂のワープポイントを確実にアクティブにしておきましょう。
ロード画面を挟まずに瞬時に移動できるファストトラベルの仕様は、本作の探索において非常に強力なシステムです。
山頂周辺は比較的開けた地形となっているため、敵の配置を遠くからでも視認しやすいというメリットがあります。
この見晴らしの良さが、ターゲットを絞り込んで安全にミッションを遂行するための重要な要素となってきます。
安全なターゲット選定 : 攻撃してこない小さな石の敵を狙う
山頂に到着すると、そこには岩に擬態したような石の敵が複数生息しているのが確認できるはずです。
この敵は鉄鉱石集めのファームポイントとしても有名ですが、今回狙うのはその中でも「サイズの小さい個体」のみです。
同じエリアには中くらいのサイズや、かなり巨大なサイズの個体も混ざって配置されています。
大きな個体はプレイヤーを発見すると容赦なく攻撃を仕掛けてくるため、絶対に近づかないようにしてください。
一方で、今回ターゲットとする小さな個体は、プレイヤーが接近しても一切攻撃のアクションを起こしません。
それどころか、プレイヤーの姿を見ると逃げるように移動するだけの、完全に無害なオブジェクトのような存在です。
この「相手から攻撃してこない」という仕様を逆手に取るのが、今回のノーダメージ攻略の最大の鍵となります。
相手が逃げるだけであれば、こちらは一方的に攻撃を当て続けることができるため、被弾のリスクはゼロになります。
通常戦闘でノーダメージを達成しようとすると、敵の攻撃モーションを見極めた完璧な回避やパリィが必須となります。
しかし、この小さな石の敵を相手にすれば、アクションゲームが苦手なプレイヤーでも確実に条件を満たすことが可能です。
ターゲットの識別と立ち回りのコツ
小さな個体を見つけたら、他の大きな個体に気づかれないように、背後や側面から静かに接近します。
大きな個体の索敵範囲に入ってしまうと、乱戦となり被弾する確率が跳ね上がるため、位置取りには細心の注意を払ってください。
もし大きな個体が近くにいる場合は、無理に攻撃を仕掛けず、ターゲットが孤立するまで待つのが賢明な判断です。
キャラコンと操作のコツ : 盾攻撃のみで慎重に倒す
ターゲットを小さな石の敵に絞ったら、いよいよ盾を使って攻撃を仕掛けていきます。
ここで最も注意しなければならないのは、操作ミスによって「剣などの他の武器で攻撃してしまうこと」です。
本作の戦闘システムはボタン入力に対するレスポンスが良く、少しでも入力がずれると意図しないコンボが発動してしまいます。
ミッションの条件はあくまで「盾で倒すこと」なので、剣でトドメを刺してしまってはカウントされません。
確実に盾攻撃だけを当てるために、まずは武器を構えた状態から、盾の振り払いモーションのみを出す練習を推奨します。
敵を壁際や岩陰に追い詰めると、逃げ場を失った敵に対して連続で盾攻撃を当てやすくなります。
また、複数の小さな個体が固まっている場所では、盾の範囲攻撃で複数体を同時に巻き込んでしまう事故にも注意が必要です。
1体ずつ確実にターゲットロックを行い、画面中央に捉えながら冷静に盾のボタンを入力していきましょう。
盾自体の攻撃力は非常に低く設定されているため、倒すまでに数回の攻撃を当てる必要があります。
焦ってボタンを連打すると予期せぬモーションが暴発する原因となるため、一撃一撃を丁寧に入力することが成功への近道です。
リスポーン条件と仕様の解説 : 倒しすぎに注意
このミッションを進める上で、システム上の特異な仕様について理解しておく必要があります。
それは、この山頂の石の敵を「一度に大量に倒しすぎると、リスポーンしなくなる現象」が確認されている点です。
本来であれば時間経過やファストトラベルで再配置されるはずですが、過剰な狩りを行うとマップに現れなくなってしまいます。
完全にリスポーンが停止すると、場合によっては最初から倒された状態の死骸として配置されるバグのような挙動も見受けられます。
この状態に陥ってしまうと、ミッションの達成はおろか、後述する鉄鉱石の収集すら不可能になってしまいます。
この事態を回避するための対策として、1回の訪問につき「3体程度」を倒したら、一度別の場所へワープで退避することをおすすめします。
3体倒した時点で一旦リセットをかけ、再び山頂のワープポイントに戻ってくることで、敵の配置が正常に復活します。
先ほど紹介したワープポイントでのファストトラベルはロード時間がないため、この往復作業は全く苦になりません。
5体連続で倒そうと欲張らず、3体倒してワープ、残りの2体を倒す、という分割の手順を踏むのが最も安全で確実です。
ゲームの進行フラグやメモリの処理に関連する現象と考えられますが、現状はこの仕様に寄り添ったプレイが求められます。
静止状態の判定 : クリア後のアーティファクト使用時の注意点
見事、ノーダメージで盾のみを使って5体の敵を倒すと、ミッションクリアの通知と共にアーティファクトが手に入ります。
インベントリを開き、アーティファクトの項目を確認すると、緑色のマークが点灯し、クリアが反映されているのが分かります。
しかし、ここで多くのプレイヤーがつまずくポイントが、「獲得したアーティファクトをすぐに使用できない」という現象です。
アイテムを使用しようとしても反応がなく、一見するとバグが発生したかのように感じてしまうかもしれません。
これはバグではなく、特定のアーティファクトを使用するための条件である「完全に静止している状態」の判定が非常に厳密であるためです。
プレイヤーキャラクターの移動モーションが完全に終了し、ニュートラルな立ちポーズに戻るまで、使用コマンドは受け付けられません。
コントローラーのスティックから完全に指を離し、キャラクターの息遣いや些細な揺れが収まるまで数秒間待機する必要があります。
インベントリ画面を開いた直後は、裏でキャラクターがまだ慣性で動いている判定になっていることが多々あります。
落ち着いて静止状態を作り出し、再度アイテムの使用を試みれば、無事にアーティファクトの効果を発動させることができるはずです。
せっかく苦労して手に入れた報酬ですから、この細かな仕様に惑わされず、確実に自身の強化へと繋げていきましょう。
効率的な金策と素材回収 : 副産物としての鉄鉱石集め
このミッションを行う山頂での作業には、攻略とは別にもう一つの巨大なメリットが存在します。
それは、倒した小さな石の敵から、クラフト素材である「鉄鉱石」が大量にドロップするという点です。
この敵はサイズこそ小さいものの、1体を倒すだけで鉄鉱石を3個以上落とすことも珍しくありません。
中盤以降の武器や防具の強化において、鉄鉱石はいくらあっても足りなくなるほど枯渇しやすい重要素材です。
通常、鉄鉱石を集めるためには各地の採掘ポイントを巡る地道な作業が必要となります。
| 収集方法 | 1分あたりの獲得量 | 危険度 | 消費スタミナ | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 通常の採掘ポイント巡り | 約5個 | 低〜中 | 大 | 移動に時間がかかる |
| 通常の敵からのドロップ | 約2個 | 高 | 中 | 戦闘による被弾リスクあり |
| パイルン山頂の石の敵狩り | 約15個 | 極低 | 小 | ノーダメージで一方的に狩れる |
上記の表の通り、この山頂での狩りは他の収集方法と比較しても圧倒的な効率を誇ります。
ミッションの5体を倒し終えた後も、定期的にこの場所を訪れて鉄鉱石のファームを行うことを強く推奨します。
危険を一切冒さずに素材を集められるこのポイントは、ゲーム全体の進行を非常にスムーズにしてくれるはずです。
アーティファクトの獲得と鉄鉱石の大量確保、この一石二鳥のプレイングこそが、本作を効率よく進めるための最適解と言えます。
戦闘システムと関連要素の深掘り : 紅の砂漠における盾の重要性
通常戦闘のシビアさ : なぜ「ノーダメージ盾キル」が難しいのか
本作の戦闘システムは、プレイヤーのスキルを大いに試す、歯ごたえのある難易度に調整されています。
敵のAIは非常に優秀で、プレイヤーの攻撃パターンを学習し、側面や背後から的確に回り込んで攻撃を仕掛けてきます。
このような環境下で「ノーダメージ」を維持すること自体が至難の業であり、常に極度の緊張感を強いられます。
それに加えて、「盾のみで倒す」という制約が、このミッションの難易度を理不尽なレベルにまで引き上げています。
そもそも盾は防御用の装備であり、攻撃アクションとしてのリーチは極端に短く、威力もスズメの涙ほどしかありません。
通常攻撃のコンボに組み込んで敵の体勢を崩す用途には使えますが、メインウェポンとしてトドメを刺すようには設計されていないのです。
通常の敵を相手に盾攻撃だけで体力を削り切ろうとすれば、必然的に戦闘時間は長引き、被弾のリスクは跳ね上がります。
敵の猛攻を全てジャストガードで捌きつつ、僅かな隙に盾攻撃を差し込むというプレイは、もはや魅せプレイの領域です。
だからこそ、今回紹介した「攻撃してこない敵を利用する」というアプローチが、圧倒的に推奨される正攻法となります。
開発者の意図とプレイヤーの工夫
このような一見無茶なミッションが用意されている背景には、プレイヤーにマップの隅々まで探索し、抜け道を見つけてほしいという開発者の意図が感じられます。
真正面から挑むだけでなく、ゲーム内の生態系や仕様を利用したハック的な攻略法を見つけ出すのも、オープンワールドRPGの醍醐味です。
ジャストガードの恩恵 : 盾の基本性能とガードのメカニクス
ミッションの特殊な攻略法について解説してきましたが、盾という装備自体は本作の戦闘において生命線となる重要な要素です。
敵の攻撃に合わせてタイミングよくガードボタンを入力することで発動する「ジャストガード(パリィ)」は、戦局を一変させる力を持っています。
ジャストガードが成功すると、プレイヤーのスタミナ消費が抑えられるだけでなく、敵の体勢を大きく崩すことが可能です。
この隙に強力なカウンター攻撃を叩き込むのが、強敵との戦闘における基本戦術となります。
また、通常のガードであっても、物理ダメージを大幅にカットしてくれるため、乱戦時には常に盾を構えておく意識が重要です。
ただし、強力なボスの重い一撃をガードし続けると、スタミナゲージが一気に削られ、ガードブレイク状態に陥ってしまいます。
ガードブレイク中は完全に無防備となり致命傷を負うため、盾で受ける攻撃と、ステップで回避する攻撃の見極めが求められます。
盾は決して万能な無敵の壁ではなく、スタミナというリソースを管理しながら戦略的に扱うべきテクニカルな装備なのです。
今回のミッションを通して盾の操作感に慣れることは、今後の過酷な戦闘を生き抜くための良いチュートリアルにもなります。
生存率を高めるビルド : おすすめの盾と装備構成
本作には様々な種類の盾が存在し、それぞれに異なるステータスと特殊効果が設定されています。
序盤から中盤にかけておすすめなのが、物理カット率が高く設定されている「重装兵のタワーシールド」などの大型の盾です。
これらの盾は重量があるため回避の無敵フレームが減少するデメリットがありますが、ガード時の安定感は抜群です。
アクションに自信がないプレイヤーは、まずはガード性能に特化した盾を装備し、被弾を減らすビルドを構築してみてください。
また、防具のオプション効果には「ガード時のスタミナ消費軽減」や「ジャストガード受付時間の延長」といったスキルが存在します。
これらを組み合わせることで、強固な要塞のようなプレイスタイルを実現することが可能となります。
一方で、回避主体で戦うプレイヤーには、重量が軽くパリィの発生が早い「バックラー」タイプの小盾が適しています。
自分のプレイスタイルや、現在直面しているボスの特性に合わせて、柔軟に盾を持ち替えることが攻略の鍵となります。
装備の重量制限の概念もあるため、メイン武器や防具とのバランスを考慮した、緻密なビルド構築を楽しんでください。
攻略を有利に : アーティファクトの仕様と効果的な組み合わせ
今回手に入れたアーティファクトを始め、本作にはプレイヤーに強力なパッシブ効果をもたらすアーティファクトが多数存在します。
アーティファクトは専用の装備スロットにセットすることで効果を発揮し、その組み合わせによってキャラクターの個性が大きく変化します。
例えば、体力最大時に攻撃力が上昇する効果や、回避直後のクリティカル率が跳ね上がる効果など、多種多様な恩恵が存在します。
今回の「ノーダメージ盾キル」のように、取得条件が特殊で難易度が高いミッションの報酬ほど、強力な効果が設定されている傾向にあります。
アーティファクトのスロット数はゲームの進行や特定のボス討伐によって拡張されていくため、積極的に集めておくことが重要です。
複数のアーティファクト間でシナジーを生み出す組み合わせを発見した時の爽快感は、RPGとしての大きなモチベーションとなります。
プレイスタイルがマンネリ化してきたと感じたら、一度アーティファクトの構成を根本から見直してみるのも一つの手です。
ステータス画面の数値を眺めながら、自分だけの最強ビルドを模索する時間は、本作の奥深いやり込み要素の一つと言えるでしょう。
マップの魅力 : パイルン周辺の探索要素と隠しアイテム
今回舞台となったパイルン北部の山頂周辺は、ただミッションをこなすためだけの場所ではありません。
このエリアは複雑な高低差と入り組んだ地形が特徴で、オープンワールドならではの探索の楽しさが凝縮されています。
山頂から少し視点を下ろして崖沿いを観察すると、足場が隠されており、その先に宝箱が配置されていることも珍しくありません。
また、特定の天候や時間帯にしか出現しないレアな素材や、隠されたサブクエストの起点となるNPCが存在することもあります。
ミッションが終わったからといってすぐにファストトラベルで立ち去るのではなく、周囲をくまなく歩き回ってみてください。
本作のマップは非常に緻密に作り込まれており、プレイヤーの好奇心に応える無数の隠し要素が用意されています。
特に高所からの滑空を利用した探索は、普段は行けないような隔絶されたエリアへのアクセスを可能にしてくれます。
美しいグラフィックで描かれた紅の砂漠の世界を堪能しながら、まだ見ぬアイテムやロケーションとの出会いを楽しんでください。
中盤以降の育成ガイド : 鉄鉱石を活用した装備強化
先ほど副産物として大量に手に入ると紹介した鉄鉱石ですが、この素材の価値は中盤以降のゲームプレイにおいて飛躍的に高まります。
各地の街にいる鍛冶屋に鉄鉱石を持ち込むことで、現在装備している武器や盾の基本性能を一段階アップグレードすることが可能です。
| 強化段階 | 必要鉄鉱石数 | 攻撃力/防御力上昇率 | 追加効果の有無 |
|---|---|---|---|
| +1 〜 +3 | 5個 〜 15個 | 約1.1倍 | なし |
| +4 〜 +6 | 20個 〜 40個 | 約1.3倍 | 微弱な属性付与 |
| +7 〜 +9 | 50個 〜 80個 | 約1.5倍 | スロット追加 |
表から分かる通り、強化段階が進むにつれて要求される鉄鉱石の数は加速度的に増加していきます。
+7以上の高度な強化を目指すとなると、数百個単位での鉄鉱石が必要となるため、日頃からのこまめな採集が欠かせません。
武器の攻撃力を上げることで、敵を倒す速度が上がり、結果として自身の被弾率を下げることにも繋がります。
また、盾を強化すればガードブレイク値が上昇し、より強烈な攻撃を受け止めることが可能になります。
パイルンの山頂で石の敵を狩るルートは、この膨大な素材要求に応えるための最高効率のファームポイントとして機能し続けます。
レベル上げに行き詰まったら、まずは装備の強化状況を見直し、足りない素材をかき集める作業に戻るのが攻略の定石です。
やり込み要素の紹介 : 今後のアップデートに向けた準備
本作「紅の砂漠」は、リリース後も継続的なアップデートが予定されており、新たなマップや強大なエンドコンテンツの追加が期待されています。
今後の拡張に向けて今のうちから行っておくべき準備の一つが、今回紹介したような消費素材や強化素材の大量備蓄です。
新しい強力な武器が実装された際、素材が足りずにすぐに実戦投入できないという事態は、多くのプレイヤーが経験する後悔です。
今の環境で余裕があるうちに、パイルンの山頂のような高効率ポイントを周回し、インベントリを鉄鉱石で潤沢にしておきましょう。
また、アーティファクトの全種類コンプリートや、マップの探索率を100%にするなど、やれることは無限に存在します。
一つのミッションのクリアは、この広大な世界におけるほんの小さな一歩に過ぎません。
私のような様々なゲームを遊び尽くしているライターでも、本作のボリュームや隠し要素にはいつも驚かされています。
「ノーダメージで盾で敵を5体倒す」というミッションは、まさにそうした探求心の入り口に立つ良い機会となるはずです。
時間をかけて積み重ねた装備や素材が、後に挑むアップデートの大型ボス戦で必ず役に立つ時が来ます。
今できることを一つ一つクリアし、自分だけのキャラクターを育成していくRPGの醍醐味を、本作を通じて存分に味わってください。
まとめ
筆者情報
筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。























