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【プラグマタ】武器強化おすすめと必須バフまとめ|攻撃力アップを解説|PRAGMATA

編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。 今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。

この記事を読んでいる方は、2026年4月17日に発売された『プラグマタ』の最適な武器強化や必須バフの構成が気になっていると思います。

この記事を読み終える頃には、攻撃力アップの仕組みと最強の武器構成に関する疑問が解決しているはずです。

この記事の要約
  1. ハッキングレベル5によるヒートゲージ蓄積
  2. デコイとライオットブラスターの殲滅コンボ
  3. フィラメントアップによる素材収集の効率化
  4. 各種シミュレーション報酬によるディアナ強化

 

それでは解説していきます。

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Contents
  1. プラグマタの武器強化の基本と攻撃力アップの重要性
    1. なぜ攻撃力アップが最優先されるのか
    2. ファームウェア強化はハッキングレベル5を目指す
    3. HPよりもプライマリーユニットの攻撃力強化を優先
    4. 序盤から終盤まで使える強化の考え方
    5. 強化素材「ルナフィラメント」の効率的な集め方
    6. オブジェクトスキン解放によるアイテム回収率100%への道
  2. 武器強化おすすめランキングと最強武器構成
    1. 近接最強「ショックウェーブガン」の圧倒的火力
    2. 範囲制圧に特化した「ライオットブラスター」の運用法
    3. デコイジェネレーターとの悪魔的コンボ戦術
    4. ステイシスネットからライオットブラスターへの移行タイミング
    5. サブウェポンの選び方と強化優先度
    6. 武器種別ダメージと特徴の比較表
  3. 必須バフまとめ!カスタムモジュールで火力を底上げ
    1. 絶対必須!「フィラメントアップ」の入手場所と効果
    2. クロスレンジとロングレンジの使い分け
    3. ハッキング特化なら「ハッキングブースト」が強力
    4. 貫通武器を活かす「チャージブースト」の魅力
    5. モジュールスロットとノードスロットの拡張について
    6. ボス戦と探索時のモジュール構成の切り替え
  4. ルナフィラメントの超効率的な周回ルート解説
    1. 準備:装備の一括設定と移動ルートの確認
    2. ルート詳細:オフィスフロアから橋を渡るまで
    3. 殲滅:デコイを使った一網打尽の立ち回り
    4. 帰還:セーブポイントでの弾薬補充とループ
  5. 太陽光発電所の達成率を100%にするための条件
    1. ディアナのハッキング(L1)解放が必須条件
    2. 隠しエリアの探索とレーザー地帯の突破
    3. 貴重な「ピュアルナム」とキャビンの回収
  6. 各種シミュレーションの攻略と報酬の活用
    1. 「電光石火」を60秒以内にクリアするコツ
    2. 「輝く落とし物」でダメージを受けないための立ち回り
    3. 「ワンショットキル」におけるリロードと敵の誘導
    4. 「赤い閃光」を回避なしでクリアするパターン構築
    5. ディアナの強化とシミュレーション報酬の恩恵
    6. キャビンスタンプとアース系収集要素のメリット
  7. まとめ

プラグマタの武器強化の基本と攻撃力アップの重要性

本作を攻略する上で、攻撃力アップは最も優先すべき要素です。 敵の装甲は非常に硬く、生半可な火力ではジリ貧に陥ってしまうからです。

効率よく敵を排除し、安全を確保するためには、システムを正しく理解した強化が不可欠となります。 ここでは、基礎となる強化の考え方について詳しく解説していきます。

なぜ攻撃力アップが最優先されるのか

本作の戦闘は、多数の敵に囲まれるシチュエーションが頻繁に発生します。 そのため、1体あたりの処理時間をいかに短縮するかが、生存率に直結するのです。

HPや防御力を上げることも大切ですが、敵を素早く倒せば受けるダメージ自体を減らすことができます。 「最大の防御は攻撃」という言葉が、本作のゲームバランスにはピタリと当てはまります。

特に中盤以降は、敵の体力と攻撃力が跳ね上がります。 序盤からしっかりと火力にリソースを割いておかないと、進行が行き詰まる可能性が高いです。

ファームウェア強化はハッキングレベル5を目指す

主人公の基本能力を底上げするファームウェア強化ですが、まずはハッキング関連に注目してください。 結論から言うと、最優先で「ハッキングレベル5」を目指すべきです。

レベル4までは、いくらハッキングを行ってもヒートゲージの蓄積量が「0」のままです。 しかし、レベル5に到達した瞬間に、蓄積量が「21.6」へと劇的に跳ね上がります。

ヒートゲージが蓄積できるようになれば、強固な敵を容易に弱体化させることが可能です。 ハッキングを戦闘に組み込めるかどうかが、本作の難易度を大きく左右します。

HPよりもプライマリーユニットの攻撃力強化を優先

ファームウェアの強化端末では、様々なステータスを上げることができます。 初心者の方はついHPを伸ばしたくなりますが、グッと堪えて攻撃力に投資してください。

プライマリーユニットの強化を進めることで、すべての武器の基礎ダメージが底上げされます。 これにより、弾薬の節約にも繋がり、長期的な探索が非常に楽になります。

もちろん、ワンパンで倒されてしまうような状況ならHP強化も必要です。 しかし、基本的には「攻撃極振り」に近い育成方針のほうが、結果的に攻略はスムーズに進みます。

序盤から終盤まで使える強化の考え方

武器やステータスの強化には、貴重なリソースを消費します。 無計画に色々なものを強化していると、本当に必要な時に素材が足りなくなってしまいます。

まずは自分のプレイスタイルを確立することが大切です。 近接主体で戦うのか、遠距離から安全に処理するのか、ハッキングを駆使するのか。

方針が決まれば、それに合った武器とモジュールに絞って強化を行えます。 広く浅くではなく、狭く深く一点突破する強化こそが、本作を生き抜くコツです。

強化素材「ルナフィラメント」の効率的な集め方

すべての強化の源となるのが「ルナフィラメント」という素材です。 これをいかに効率よく集めるかが、キャラクター育成のスピードに直結します。

通常の探索でも手に入りますが、それだけでは圧倒的に足りません。 そのため、特定のエリアを使った「周回」を行うことが必須テクニックとなります。

具体的な周回ルートや効率的な狩りの方法については、後述のセクションで詳しく解説します。 まずは「ルナフィラメントは常に不足するもの」という認識を持っておきましょう。

オブジェクトスキン解放によるアイテム回収率100%への道

武器そのものの強化だけでなく、探索を有利にする強化も忘れてはいけません。 その代表格が「オブジェクトスキン」の解放です。

これはステージ2をクリアすることで解放される非常に重要な要素です。 これがあるのと無いのとでは、アイテムの発見率が天と地ほど変わってきます。

マップの達成率を100%にするためには、隠されたアイテムを確実に見つける必要があります。 解放されたら最優先で有効化し、取り逃しをなくしていきましょう。

武器強化おすすめランキングと最強武器構成

本作には多種多様な武器が登場しますが、すべてが同じように強いわけではありません。 状況に応じて最適な武器を選択し、それにリソースを注ぎ込むことが重要です。

ここでは、私が実際にやり込んで導き出した、最強の武器構成をご紹介します。 プレイスキルに関わらず、安定して高火力を出せる組み合わせを厳選しました。

近接最強「ショックウェーブガン」の圧倒的火力

主力武器として最もおすすめしたいのが、「ショックウェーブガン」です。 いわゆるショットガンタイプの武器であり、近接戦闘において無類の強さを誇ります。

カタログスペック上の基礎ダメージは63と控えめに見えるかもしれません。 しかし、これは散弾の1発あたりの威力であり、至近距離で全弾命中させた際の火力は絶大です。

特に、ハッキングで装甲を剥がした後の弱点に撃ち込んだ時の爽快感はたまりません。 強化素材は、まずこの武器に優先的につぎ込むことを強く推奨します。

範囲制圧に特化した「ライオットブラスター」の運用法

次におすすめしたいのが「ライオットブラスター」です。 こちらは単体火力ではなく、複数の敵を同時に処理することに長けた武器です。

敵に大ダメージを与えるだけでなく、ダウンを奪うことができるのが最大の強みです。 囲まれた際の緊急回避手段としても非常に優秀に機能します。

一撃のダメージは300にも達し、通常攻撃(約53ダメージ)の約6倍という破格の威力を誇ります。 雑魚敵の群れを一瞬で塵に帰すことができる、まさに殲滅兵器と言えるでしょう。

デコイジェネレーターとの悪魔的コンボ戦術

ライオットブラスターの真価は、「デコイジェネレーター」と組み合わせた時に発揮されます。 この戦術は、本作における一つの最適解と言っても過言ではありません。

まず、デコイを投げて敵を一箇所に集中させます。 敵が群がったところへ「マルチハック」を仕掛け、全体の装甲を一気に剥がします。

そして、無防備になった敵の群れにライオットブラスター(またはグレネード)を撃ち込みます。 この流れるようなコンボにより、安全かつ瞬時に大量の敵を処理することが可能です。

デコイコンボの注意点とコツ

デコイを投げる位置が重要になります。 壁際などではなく、敵が集まりやすい開けた場所に設置しましょう。

また、マルチハックのタイミングもシビアです。 敵が集まりきる前にハッキングしてしまうと、効果が薄れてしまいます。 しっかりと敵を引き付けてから、一網打尽にするのがコツです。

ステイシスネットからライオットブラスターへの移行タイミング

ライオットブラスターは非常に強力ですが、装備枠の都合上「ステイシスネット」と排他になります。 どちらを装備するか悩む方も多いでしょう。

結論から言うと、序盤は敵を拘束できるステイシスネットが便利です。 しかし、「デコイジェネレーター」を入手したタイミングで、ライオットブラスターに持ち替えましょう。

デコイで敵を集める術を手に入れれば、個別に拘束するステイシスネットの役割は薄れます。 より攻撃的な戦術へとシフトすることで、攻略スピードは格段に上がります。

サブウェポンの選び方と強化優先度

メイン武器が決まったら、状況を補完するサブウェポンの選定です。 貫通特性を持つ「チャージピアッサー」などは、直線上に並んだ敵に有効です。

しかし、基本的にはショックウェーブガンとライオットブラスターの組み合わせで大半の状況は乗り切れます。 サブウェポンへの強化リソースの投入は、メイン武器が十分に育ってからで問題ありません。

色々な武器を試したくなる気持ちは分かりますが、まずは一撃必殺の火力を確保することが先決です。 それが弾薬枯渇を防ぎ、結果的に生存率を高めることに繋がります。

武器種別ダメージと特徴の比較表

各武器の性能を分かりやすく表にまとめました。 強化の際の参考にしてください。

武器名 基礎ダメージ目安 特徴・主な用途
グリップガン (通常攻撃) 約53 基本となる攻撃。弾薬消費なし。単体の削りに。
ショックウェーブガン 63 (※単発) 近距離での全弾命中で超火力。ボス戦の主力。
ライオットブラスター 300 広範囲攻撃+ダウン効果。デコイとの相性抜群。
チャージピアッサー 変動 (貫通) 直線上の敵をまとめて貫く。位置取りが重要。

※ダメージ数値は育成状況や距離によって変動します。

表を見ると、いかにライオットブラスターの瞬間火力が飛び抜けているかが分かります。 複数の敵を相手にする際は、迷わず使用していくべきです。

必須バフまとめ!カスタムモジュールで火力を底上げ

武器自体の強化に加えて、キャラクターの能力をカスタマイズする「カスタムモジュール」も重要です。 適切なモジュールを装備することで、武器の火力をさらに何倍にも引き上げることができます。

ここでは、絶対に外せない必須モジュールと、プレイスタイルに合わせたおすすめの構成を紹介します。 モジュールの選定ミスは、そのまま火力の伸び悩みに直結するので注意が必要です。

絶対必須!「フィラメントアップ」の入手場所と効果

数あるモジュールの中で、唯一「絶対に装備すべき」と断言できるのが「フィラメントアップ」です。 これは、ルナフィラメントの入手量が10%上昇するという強力な効果を持っています。

このゲームは常に素材不足に悩まされるため、この10%の差が後々取り返しのつかない大きな差となります。 入手場所は、「レッドゾーンビル街」です。

橋を出して下へ降りていくエリアですが、敵のレベルが高く、カジュアル難易度でも苦戦するかもしれません。 しかし、何度リトライしてでも、早期に確実に入手しておくべき最重要アイテムです。

クロスレンジとロングレンジの使い分け

火力を直接引き上げるモジュールとして優秀なのが、「クロスレンジ」と「ロングレンジ」です。 クロスレンジは敵との距離が10m以内で攻撃力10%アップ、ロングレンジは20m以上で10%アップします。

ショックウェーブガン(ショットガン)を主力にする場合は、当然クロスレンジ一択です。 常に敵の懐に飛び込んで戦うスタイルと、見事に噛み合います。

逆に、遠距離から安全に削る戦法を取る場合はロングレンジを装備しましょう。 特に装備するものがなければ、両方つけておくという贅沢な構成もアリです。

ハッキング特化なら「ハッキングブースト」が強力

戦闘にハッキングを多用するプレイヤーには、「ハッキングブースト」が非常におすすめです。 これは、ハッキングノードの効果時間を20%も延長してくれる優れものです。

さらに強力なのが、EXハッキング成功時に敵の装甲が開く時間を15%延長する効果です。 装甲が開いている時間が長引けば、それだけ弱点に高火力を叩き込めるチャンスが増えます。

ショックウェーブガンとの相乗効果も高く、ハッキングからの近接接射でボスを一瞬で溶かすことも可能です。 テクニカルな戦い方を好む方には必須のモジュールと言えます。

貫通武器を活かす「チャージブースト」の魅力

チャージピアッサーなどの貫通系武器、あるいはチャージ攻撃を主体とする場合は、「チャージブースト」を検討しましょう。 チャージにかかる時間を短縮し、DPS(時間あたりのダメージ)を向上させることができます。

ただし、本作は乱戦になりやすく、ゆっくりとチャージしている余裕がない場面も多いです。 そのため、汎用性という点ではクロスレンジやハッキングブーストに一歩譲ります。

特定のボス戦や、遠距離から先制攻撃を仕掛けられるシチュエーションなどでピンポイントに輝くモジュールです。 自分のプレイスタイルに合わせて付け替えましょう。

モジュールスロットとノードスロットの拡張について

どれだけ強力なモジュールを手に入れても、装備枠がなければ意味がありません。 「モジュールスロット追加」や「ノードスロット追加」の強化項目が解放されたら、最優先でレベルマックスにしてください。

装備できるモジュールの数が増えれば、それだけ戦術の幅が広がり、キャラクターは飛躍的に強くなります。 火力アップ、リソース増加、ハッキング強化など、複数の恩恵を同時に受けられるようになります。

素材の消費は激しいですが、投資に対するリターンは最も大きい強化項目の一つです。 常にスロット数を最大に保つことを意識してプレイしてください。

ボス戦と探索時のモジュール構成の切り替え

モジュールは状況に合わせてこまめに切り替えるのがスマートな攻略法です。 例えば、探索中や素材集めの周回時は「フィラメントアップ」を絶対に装備しておきます。

しかし、強敵とのボス戦においては、素材のドロップ量よりも純粋な戦闘力が求められます。 ボス戦の前には必ずメニューを開き、フィラメントアップを外し、火力アップ系のモジュールに付け替えましょう。

クロスレンジやハッキングブーストを積み増すことで、ギリギリの死闘を制することができるはずです。 ちょっとした手間の差が、勝敗を分ける決定的な要因になります。

モジュール効果一覧表

攻略に役立つ主要モジュールを表にまとめました。

モジュール名 主要な効果 装備の推奨シーン
フィラメントアップ ルナフィラメント獲得量+10% 通常探索、素材集め周回時
クロスレンジ 10m以内で攻撃力+10% 近接武器メイン時、ボス戦
ロングレンジ 20m以上で攻撃力+10% 遠距離武器メイン時
ハッキングブースト EXハック装甲解放時間+15%等 ハッキングを軸にした戦闘時

このように、目的を明確にしてモジュールをセットアップすることが重要です。

ルナフィラメントの超効率的な周回ルート解説

武器やモジュールの強化には、膨大な量のルナフィラメントが必要です。 普通にプレイしているだけでは絶対に足りなくなるため、意図的な「稼ぎ」を行う必要があります。

ここでは、現時点で最も効率的と考えられる、オフィスフロアを使った高速周回ルートを詳細に解説します。 この手順をマスターすれば、強化素材に困ることはなくなるでしょう。

準備:装備の一括設定と移動ルートの確認

周回を始める前に、装備の確認です。 前述した「デコイジェネレーター」と「ライオットブラスター(またはグレネード)」、そして「ショックウェーブガン」をセットします。

モジュールはもちろん「フィラメントアップ」を装備してください。 メニュー画面で四角ボタンを押せば、前回設定した装備を一括で呼び出せるので活用しましょう。

準備ができたら、「ライドザトラム」を使用して「大規模出力試験場」のオフィスフロアへ向かいます。 ここが稼ぎのスタート地点となります。

ルート詳細:オフィスフロアから橋を渡るまで

オフィスフロアに到着したら、すぐ左側の扉を出ます。 そこにあるエレベーターを昇り、さらに次のエレベーターも昇っていきます。

昇りきったら左手側に進み、以前のストーリー進行で作った橋を渡ります。 この時、R1ボタンなどのダッシュを駆使して、移動時間を極力短縮するよう心がけてください。

橋を渡り終えた先の扉に入り、左手側から下層へと降りていきます。 降りたら180度方向転換すると、そこにトレジャーボックスが1つあるので忘れずに開けましょう。 ここでもルナフィラメントが出る可能性があります。

殲滅:デコイを使った一網打尽の立ち回り

ボックスを開けたら、さらに下層へと進みます。ここからが本番です。 敵の群れが出現するエリアに到達したら、すぐに「デコイジェネレーター」をエリアの中央付近に投げ込みます。

敵、特に大型の個体がデコイに釣られて密集してきたタイミングを見計らいます。 十分に敵が集まったら、L2+三角ボタンでマルチハックを発動し、敵の装甲をまとめて剥ぎ取ります。

装甲が剥がれた無防備な敵の群れに対し、ライオットブラスターやグレネードで一気に攻撃を加えます。 これで大量の敵を一瞬で処理でき、大量のルナフィラメントが画面に舞い散るはずです。

帰還:セーブポイントでの弾薬補充とループ

敵を殲滅したら、右手側にあるボックスを回収します。(中身はランダムですが開けておきましょう)。 その後、さらに最下層へと降りていくと中型の敵が出現します。

ここでもデコイを使いつつ、ショックウェーブガンなどで背後や片側のパーツに集中砲火を浴びせて素早く倒します。 処理が終わったら、一段登った先にある部屋に入ります。

そこにはセーブポイントが設置されています。 ここで「シェルターに帰る」を選択すると、消費した弾薬がすべて最大まで補充されます。

補充が終わったら、再び装備を一括セットし、オフィスフロアへとファストトラベルします。 あとはこの手順を延々と繰り返すだけです。

周回のワンポイントアドバイス

人型の小さな敵は、無理に倒さなくても構いません。 大型・中型の敵を優先的に処理したほうが、時間あたりの獲得効率は圧倒的に高くなります。

また、最後の敵に対してグレネードでダウンを奪えると、シールドを張られる前に倒し切ることができるため、タイムロスを防げます。 この周回ルートは非常にテンポが良く、ストレスなく素材を稼げるので非常におすすめです。

太陽光発電所の達成率を100%にするための条件

ゲーム序盤に訪れる「太陽光発電所」ですが、一度の訪問で探索率を100%にすることはできません。 達成率が埋まらなくてモヤモヤしている方も多いのではないでしょうか。

ここでは、太陽光発電所を完全に制覇するために必要な条件と、隠された貴重なアイテムの回収方法について解説します。 これを読めば、マップ画面の未達成表記とおさらばできます。

ディアナのハッキング(L1)解放が必須条件

太陽光発電所を100%にするための絶対条件、それは「ディアナのハッキング能力」の解放です。 具体的には、L1ボタンで発動できる特定のギミック解除能力が必要になります。

この能力は、太陽光発電所を抜けた先にある「大規模出力試験場」をある程度クリアするまで手に入りません。 つまり、初回訪問時は物理的に行けない場所が存在するということです。

そのため、序盤は無理に100%を目指さず、まずはストーリーを進めることを優先してください。 能力が解放されてから、改めて戻ってくるのが正規のルートとなります。

隠しエリアの探索とレーザー地帯の突破

L1のハッキング能力が解放されたら、再び太陽光発電所を訪れましょう。 右側から出現する雑魚敵を処理しながら進み、以前は通れなかったゲートへと向かいます。

L1能力を使ってゲートを解放すると、そこに隠されたアイテムがあります。 さらに進み、「遮断区画前」へと向かいます。

ここはレーザーが飛び交う危険地帯ですが、タイミングを見計らって回避し、下層へと降りてエレベーターに乗ります。 エレベーターを降りたら、左側に即座に移動してください。

貴重な「ピュアルナム」とキャビンの回収

エレベーター後のエリアには、右側に「キャビン」が隠されているので忘れずに回収しましょう。 その後、再びL1能力を使って障害物を破壊し、奥へと進みます。

最奥のエリアに到達すると、雑魚敵との戦闘になります。 すべての敵を殲滅すると、封印されていた宝箱が解放されます。

この宝箱からは、大量のルナフィラメントに加え、「ピュアルナム」という非常に貴重なアイテムを入手できます。 これで、初期マップである太陽光発電所の達成率は晴れて100%となります。

各種シミュレーションの攻略と報酬の活用

ゲーム内で挑戦できる「シミュレーション」は、プレイヤースキルが試される高難易度コンテンツです。 しかし、クリアすることで主人公とディアナを大幅に強化できるため、避けては通れません。

ここでは、特に躓きやすい4つのシミュレーション課題について、クリアのための具体的なコツと立ち回り方を解説します。 報酬を逃さず獲得して、キャラクターを限界まで鍛え上げましょう。

「電光石火」を60秒以内にクリアするコツ

「電光石火」は、タイムアタック形式のシミュレーションです。 最大報酬を得るには、60秒以内のクリアとすべてのトレジャーボックスの破壊が条件となります。

攻略の鍵は「回避(R1)」の連続使用です。 普通に走るよりも、回避を連打しながら進む方が圧倒的に早く移動できます。

ただし、スタミナ(回避回数)の管理には注意が必要です。 ジャンプからの回避を混ぜるなどして、スタミナを回復させるタイミングを意図的に作り出しましょう。

また、キャラクターの挙動に特有の「慣性」があるため、少し手前で操作を止めるような感覚を持つと、落下ミスを減らせます。 最後のスイッチを押すまでが計測時間なので、気を抜かずに駆け抜けましょう。

「輝く落とし物」でダメージを受けないための立ち回り

「輝く落とし物」は、ダメージを一切受けずに(落下せずに)クリアすることが求められます。 アスレチック要素が強いステージです。

焦って進むと足場を踏み外しやすいので、落ち着いた操作が重要になります。 左側から右側へと移動する際、ジャンプボタンを長押しして滞空時間を伸ばし、上部に出現するアイテムを確実に回収しましょう。

斜め移動が要求される場面もありますが、カメラの視点をしっかりと進行方向に合わせることで操作ミスを防げます。 50秒以内という制限時間もありますが、落下さえしなければ比較的余裕を持ってクリアできるはずです。

「ワンショットキル」におけるリロードと敵の誘導

「ワンショットキル」は、ショットガンを用いて敵を効率よく処理していく課題です。 ここで重要なのは、ショットガンの「リロード時間」の管理です。

弾切れを起こした状態で敵の群れに突っ込むと、タイムロスに繋がります。 移動中や、次の敵グループに接近するまでの間に、必ずリロードを済ませておく癖をつけましょう。

また、ワンショットで確実に倒すためには、敵に極限まで近づく必要があります。 遠目から撃っても倒しきれず、結果的に手数がかかってしまいます。

敵を引き付け、一発で複数体を巻き込むように撃ち込むのが、時間を短縮する最大のポイントです。 80秒以内クリアという条件に対し、スムーズに立ち回れれば50秒台でのクリアも十分に可能です。

「赤い閃光」を回避なしでクリアするパターン構築

最も難易度が高いと感じるプレイヤーが多いのが、この「赤い閃光」です。 R1の回避行動が禁止された上で、ダメージを受けずにクリアしなければなりません。

ここでの鉄則は「ホバリングを使わない」ことです。 ホバリング中は被弾判定が大きくなり、予測不能なレーザーを避けきれなくなります。

基本は「歩き」と「通常のジャンプ」のみで立ち回ります。 レーザーの出現パターンはある程度固定されているため、次にどこへ来るかを覚えておく「死に覚え」が有効です。

最初は右、次は左、といった具合に安全地帯を渡り歩きます。 終盤の上空から降ってくるレーザーは、特定の足場(やや右斜め前)に立っていれば完全にやり過ごせます。 パターンさえ構築してしまえば、最も安定してクリアできる課題に変わります。

ディアナの強化とシミュレーション報酬の恩恵

シミュレーションをクリアする最大のメリットは、報酬によるディアナの強化です。 主人公だけでなく、パートナーであるディアナの能力が向上することで、ハッキングの速度や探索の利便性が劇的に向上します。

特に、新しいスキルツリーが解放される恩恵は計り知れません。 少し難易度が高くても、何度も挑戦して最高評価でのクリアを目指す価値は十分にあります。

アクションが苦手な方でも、前述したコツやパターンを意識するだけで、必ずクリアの糸口は掴めるはずです。 諦めずにチャレンジしてみてください。

キャビンスタンプとアース系収集要素のメリット

本作には、戦闘や強化以外にも「収集要素」が存在します。 その代表が「キャビンスタンプ」と「アース系アイテム」です。

これらは単なるやり込み要素や部屋の装飾品だと思われがちですが、実は実用的なメリットがあります。 一定数を集めてコンプリートすると、「キャビンコイン」などの報酬を獲得できるのです。

キャビンコインは、特定のアイテムとの交換などに使用できるため、集めておいて損はありません。 非常に見つけにくい場所に隠されていることも多いですが、オブジェクトスキンを活用しながら、マップの隅々まで探索してみましょう。 こうした寄り道も、プラグマタの世界を深く楽しむための重要な要素です。

まとめ

筆者情報

筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。 慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。 幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。 最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。

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サブカルチャー情報を総合的に発信しています。主にポケモンGOの攻略情報、おすすめゲームソフトの紹介、雑誌・漫画のサブスクリプションの情報を取り扱います。

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