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【ポケモンZA】ランクマのガブリアス対策まとめ|弱点を突ける有利なポケモンを徹底解説

編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。

この記事を読んでいる方は、ZAバトルクラブのランクマッチで、相手のガブリアスの圧倒的なパワーと素早さにパーティを半壊させられ、有効な対策が見つからずに悩んでいることと思います。

「主人公」とも呼ばれる最強クラスのポケモン、ガブリアス。その高い攻撃性能と耐久、そして絶妙な素早さは、対策なしでは一方的に倒されてしまう壁となります。しかし、Z-Aの舞台であるミアレシティ(カロス地方)に生息するポケモンだけで、確実に有利を取れる対策は存在します。

この記事を読み終える頃には、ガブリアスが出てきても動じず、逆に起点にして勝利を掴めるようになっているはずです。

この記事の要約
  • ガブリアスが最強とされる理由とステータス・行動パターンの完全分析
  • カロス図鑑内だけで完結する「対ガブリアス」特化のおすすめポケモン
  • メガシンカしたガブリアス(メガガブ)への立ち回りと注意点
  • 実際の対戦で役立つ選出パターンとダメージ感覚の把握

 

それでは解説していきます。

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ZAバトルクラブにおけるガブリアスの脅威と強さの秘密

まず対策を講じる前に、なぜガブリアスがこれほどまでに強いのか、ZAバトルクラブにおいて使用率トップクラスに君臨し続ける理由を深掘りしていきましょう。敵を知ることが勝利への第一歩です。

ガブリアスは第4世代で登場して以来、長年にわたり「対戦環境の王」として君臨してきました。本作『ポケモンレジェンズ Z-A』においても、その強さは健在どころか、メガシンカの復活によって選択肢が増え、より厄介な存在となっています。

圧倒的な種族値と絶妙な素早さ「102」の壁

ガブリアスの強さを語る上で外せないのが、その無駄のない種族値配分です。合計種族値は600族と呼ばれる伝説級の水準であり、配分に一切の無駄がありません。

ステータス 数値 評価
HP 108 高耐久。一致等倍技なら大抵1発耐える
攻撃 130 非常に高い。タイプ一致「じしん」の火力が脅威
防御 95 物理耐久も高く、先制技や不一致氷技を耐える
特攻 80 両刀も可能な数値だが、基本は物理特化
特防 85 特殊方面も平均以上。一撃で落とすのは困難
素早さ 102 ここが最重要。激戦区の100族を抜ける

特筆すべきは「素早さ102」という数値です。対戦環境にはリザードン、ボーマンダ、ウルガモス、サンダーといった強力な「素早さ種族値100」のポケモンが多数存在します。ガブリアスはそれらをわずか「2」上回ることで、確実に先手を取ることができます。この「先手を取れる」という事実が、立ち回りにおいて圧倒的なアドバンテージを生みます。

「じめん・ドラゴン」という極めて優秀な攻撃範囲

ガブリアスのタイプは「じめん」「ドラゴン」。この組み合わせは攻撃面において保管が完璧に近く、両方を半減以下に抑えられるポケモンはごく一部(エアームドなど)に限られます。

  • じしん(じめん): 威力100、命中100の安定したメインウェポン。はがね、いわ、ほのお、どく、でんきタイプに刺さります。特に、ドラゴン技を半減する「はがね」タイプに対して抜群を取れるのが最大の強みです。
  • げきりん/ドラゴンクロー(ドラゴン): ドラゴン技はドラゴン以外に等倍以上で通るため、通りが良いです。一貫性が高く、とりあえず撃っておけば相手に負荷をかけられます。

この2つの技だけでほぼ全てのポケモンに等倍以上のダメージを与えられるため、受け出し(交代して攻撃を受けること)が非常に困難です。

豊富なサブウェポンと補助技

攻撃技だけでなく、サブウェポンや補助技も一級品が揃っています。

  • ストーンエッジ/岩雪崩: 飛行タイプへの打点。
  • アイアンヘッド: 苦手なフェアリータイプへの打点。
  • つるぎのまい: 攻撃を2段階上昇させる。これを積まれると、物理受けポケモンですら突破される可能性があります。
  • ステルスロック: 場に出たポケモンにダメージを与える設置技。先発で出して場を整えるサポート型も存在します。

メガガブリアスという「崩し」の選択肢

本作Z-Aではメガシンカが復活しています。通常のガブリアスだけでなく、メガガブリアスへの変身も考慮しなければなりません。

メガガブリアスになると、素早さは92に低下しますが、攻撃種族値は「170」という破壊的な数値に上昇します。さらに特性が「すなのちから」になり、砂嵐下での火力が底上げされます。 通常ガブリアスだと思って物理受けを出したら、メガシンカからの超火力で強引に突破される、というケースも少なくありません。素早さが下がるとはいえ、耐久も上昇するため、生半可な攻撃では倒せなくなります。

ガブリアス対策の筆頭!フェアリータイプでの封殺術

ここからは具体的な対策ポケモンの紹介に入ります。まずは最も安定した対策となる「フェアリータイプ」の活用です。ドラゴン技を「無効」にできるフェアリータイプは、ガブリアスのメインウェポンの一つを完全に封じることができます。

ここではカロス図鑑に登録されており、Z-Aで確実に入手可能なポケモンを厳選しました。

マリルリ|「ちからもち」と「アクアジェット」の対面性能

カロス図鑑(セントラルカロス)に登場するマリルリは、ガブリアス対策の筆頭です。

【マリルリの強み】

  • タイプ相性: みず・フェアリー複合タイプにより、ドラゴン技無効、じめん技等倍、いわ技半減。ガブリアスのメイン技を受け切りやすいです。
  • 特性「ちからもち」: 攻撃実数値が2倍になるため、種族値以上の超火力を叩き出せます。
  • じゃれつく: タイプ一致のフェアリー物理技。ガブリアスの弱点を突き、一撃で葬り去る火力を持ちます。
  • アクアジェット: 優先度のある先制技。もしガブリアスに「きあいのタスキ」で耐えられたとしても、次のターンに先制攻撃でトドメを刺せます。

【対ガブリアス運用のコツ】 基本的に後出しはリスクがありますが、死に出し(前のポケモンが倒された後に出すこと)や、ドラゴン技読みでの交代なら安定します。持ち物は「オボンのみ」で行動回数を確保するか、「こだわりハチマキ」で火力を底上げするのがおすすめです。 注意点としては、ガブリアスが「どくづき」などを持っている場合です。しかし、一般的な型であればマリルリが圧倒的に有利です。

サーナイト|メガシンカとトレースの柔軟性

カロス図鑑(セントラルカロス)のサーナイトは、フェアリータイプ追加によりドラゴンキラーとして覚醒しました。さらにメガシンカも可能です。

【サーナイトの強み】

  • タイプ相性: エスパー・フェアリータイプ。ドラゴン技を「無効」にします。
  • 特性「トレース」: ガブリアスの特性「さめはだ」をコピーすれば、接触技をしてきたガブリアスに定数ダメージを与えられます。
  • メガサーナイト: 特性「フェアリースキン」により、ノーマル技の「ハイパーボイス」が超火力のフェアリー全体攻撃となり、ガブリアスの「みがわり」を貫通して本体を攻撃できます。

【対ガブリアス運用のコツ】 物理耐久は低いため、「じしん」や「アイアンヘッド」には弱いです。しかし、メガシンカ前の「トレース」で相手の特性を確認したり、スカーフを持たせて上から「ムーンフォース」を撃つ運用が強力です。メガシンカする場合は、威嚇持ちのポケモンでサポートしてから展開するのが理想です。

ニンフィア|「スキン」ハイパーボイスの貫通力

イーブイの進化系であり、カロス地方を象徴するニンフィアも強力な対策になります。

【ニンフィアの強み】

  • 特性「フェアリースキン」: ノーマル技がフェアリータイプになり、さらに威力が1.2倍になります。「ハイパーボイス」が超火力のフェアリー全体攻撃となり、身代わりを貫通してガブリアスに直撃します。
  • 高耐久: HPと特防が高く、特殊型のガブリアス(りゅうせいぐん型など)には滅法強いです。

【対ガブリアス運用のコツ】 物理耐久は低いため、物理型ガブリアスの「じしん」や「アイアンヘッド」には注意が必要です。基本的には「こだわりメガネ」を持たせて、交代先ごと吹き飛ばすような運用が強力です。 ガブリアスが「みがわり」を使って様子見をしてきても、ハイパーボイスなら貫通してダメージを与えられるのがマリルリにはない利点です。

クレッフィ|カロス特有の「いたずらごころ」

カロス図鑑(マウンテンカロス)に登場するクレッフィは、その独特な耐性と特性でガブリアスを妨害できます。

【クレッフィの強み】

  • タイプ相性: はがね・フェアリーという最強クラスの耐性。ドラゴン無効、地面弱点。ガブリアスのドラゴン技を無効化しつつ、フェアリー技で反撃できます。
  • 特性「いたずらごころ」: 変化技を先制で出せます。「でんじは」でガブリアスの自慢の素早さを奪ったり、「リフレクター」で物理耐久を底上げして後続につなぐことができます。

【対ガブリアス運用のコツ】 地面技が弱点なので「じしん」で倒されてしまいますが、特性「いたずらごころ」のおかげで、倒される前に必ず仕事ができます。「ふうせん」を持たせれば「じしん」を透かすことができ、ガブリアスに対して圧倒的に有利なターンを作れます。

氷タイプによる「4倍弱点」狙撃とそのリスク管理

ガブリアスは「こおり」タイプが4倍弱点です。カロス地方には強力な氷タイプが多数生息しています。

マニューラ|上からの「れいとうパンチ」「つららおとし」

マニューラ(カロス図鑑マウンテン)は素早さ種族値125と、ガブリアス(102)を大きく上回っています。

【マニューラの強み】

  • 圧倒的な素早さ: スカーフを持っていないガブリアスに対して、確実に先手を取れます。
  • 高火力な氷技: 「つららおとし」や新技「アイススピナー」などで、上から4倍弱点を叩き込めます。
  • ねこだまし: タスキ潰しや、相手の様子見に使えます。

【対ガブリアス運用のコツ】 耐久は紙のように薄いため、後出しは不可能です。死に出しか、先発で合わせる必要があります。相手が「こだわりスカーフ」を持っていると先手を取られて負けるため、相手の持ち物判別が重要になります。「きあいのタスキ」を持たせれば、スカーフガブリアスに対しても一度耐えて返り討ちにできます。

クレベース|物理耐久の要塞

カロス図鑑(マウンテン)のクレベースは、その物理耐久において右に出るものがいません。

【クレベースの強み】

  • 異常な物理耐久: 防御種族値が極めて高く、ガブリアスの「じしん」や「げきりん」を余裕で2発以上耐えます。つるぎのまいを積まれても耐えるほどの硬さです。
  • ゆきなだれ: 後攻になると威力が2倍になる氷技。ガブリアスの攻撃を受けた後に、倍化威力+4倍弱点で確実な一撃必殺級のダメージを与えます。
  • じこさいせい: 高速回復技。受けループ的な動きも可能です。

【対ガブリアス運用のコツ】 特殊技(りゅうせいぐん、だいもんじ)には非常に弱いため、相手が物理型であると断定できた場合に投入します。物理型であれば、クレベースを突破する手段はほぼありません。

物理受け・機能停止を狙うテクニカルな対策

タイプ相性での殴り合いだけでなく、ガブリアスの機能を停止させる、あるいは数値で受けるアプローチも有効です。カロス図鑑の鋼タイプは優秀です。

エアームド|鉄壁の物理受け

カロス図鑑(マウンテン)のエアームドは、ガブリアスに対して非常に有利な耐性を持ちます。

【エアームドの強み】

  • タイプ耐性: はがね・ひこうタイプにより、じめん「無効」、ドラゴン「無効」ではありませんが、鋼で半減できるため実質的に両メインウェポンに強いです。
  • てっぺき+ボディプレス: 防御を2段階上げつつ、その防御力を攻撃力として計算する「ボディプレス」で反撃できます。
  • はねやすめ: 弱点を消しつつ回復できます。

【対ガブリアス運用のコツ】 ガブリアスが「つるぎのまい」を使ってきても、こちらも「てっぺき」を積めばダメージを抑え込めます。ただし、「だいもんじ」を持っている両刀型ガブリアスには焼かれる可能性があるため、相手の技構成を見極める必要があります。ゴツゴツメットを持たせて、接触技(ドラゴンクローなど)に対して定数ダメージを稼ぐのも有効です。

ギルガルド|キングシールドとの心理戦

カロス地方を代表するポケモン、ギルガルド(カロス図鑑セントラル)も立ち回り次第でガブリアスを完封できます。

【ギルガルドの強み】

  • タイプ耐性: はがねタイプを含むため、ドラゴン技を半減します。
  • キングシールド: 攻撃を防ぎつつ、接触技(げきりん、ドラゴンクロー等)をしてきた相手の攻撃ランクを下げます。
  • 高火力: ブレードフォルムになれば、「シャドーボール」や「ラスターカノン」で大きな負荷をかけられます。

【対ガブリアス運用のコツ】 読み合いが必要です。ガブリアスの「じしん」は抜群で入るため、シールドフォルムで受けるか、キングシールドのタイミングを合わせるかが重要。ふうせん(地面技を無効にするアイテム)を持たせれば、じしんを透かしつつ一方的に攻撃できます。

メガクチート|「いかく」と「ふいうち」の圧力

カロス図鑑(コースト)のクチートは、メガシンカすることでガブリアスと渡り合えます。

【メガクチートの強み】

  • 特性「いかく」(メガ前): 場に出た時に相手の攻撃を1段階下げます。これによりガブリアスの「じしん」を耐えやすくなります。
  • 特性「ちからもち」(メガ後): 攻撃力が2倍になります。圧倒的な火力でガブリアスを粉砕できます。
  • ふいうち: 先制技。素早さで負けていても、攻撃技を選択しているガブリアスに先手でダメージを与えられます。
  • じゃれつく: タイプ一致弱点でガブリアスを確殺できます。

【対ガブリアス運用のコツ】 威嚇を入れてからメガシンカし、不意打ちで縛る動きが強力です。ただし「じしん」は抜群なので、HP管理は慎重に行う必要があります。

メガガブリアス対面での注意点と立ち回り

Z-Aで復活したメガシンカ。相手がメガガブリアスだった場合、対策が変わる点に注意が必要です。

素早さの変化を見逃すな

メガシンカすると素早さが102から92に下がります。 これは、通常のガブリアスなら抜かれていた「素早さ種族値100族(リザードン、ボーマンダなど)」や「サザンドラ(98)」が、メガガブリアス相手なら先手を取れるようになることを意味します。

相手がメガシンカした瞬間、こちらの攻撃チャンスが増えるポケモンがいます。例えば、最速ボーマンダやサザンドラ(カロス図鑑マウンテン)で上から「りゅうせいぐん」を叩き込むといった処理ルートが生まれます。

砂嵐下の火力に注意

メガガブリアスの特性「すなのちから」は、天候が砂嵐の時に、地面・岩・鋼タイプの技の威力が1.3倍になります。 バンギラス(カロス図鑑マウンテン)やカバルドン(カロス図鑑コースト)と組んでいるガブリアスは、メガシンカする可能性が高いです。この状態の「じしん」は、半減でも受けきれないほどの火力になります。天候を変える(あまごい、ニホンバレ)か、天候ターンを枯らす立ち回りが必要です。

実践的パーティ構築例:対ガブリアス枠の組み込み方

最後に、ガブリアス対策をパーティにどう組み込むかの具体例を紹介します。対策ポケモンをただ入れるだけでは、他のポケモンに負けてしまいます。バランスが重要です。

パターンA:攻めの補完(マリルリ軸)

  • マリルリ(対ガブリアス・ドラゴン)
  • ヒートロトム(カロス図鑑)(対鋼・飛行)
  • フシギバナ(カロス図鑑)(メガ枠・対水・フェアリー)

マリルリを主軸に、マリルリが苦手な草や電気、毒を他でカバーする構築。ガブリアスが出てきたらマリルリを合わせ、それ以外には他を通します。

パターンB:受けの補完(エアームド軸)

  • エアームド(物理受け・対ガブリアス)
  • ハピナス(カロス図鑑)(特殊受け)
  • ガブリアス(自分も使う・エース枠)

いわゆる「受けループ」に近い形。物理はエアームド、特殊はハピナスで受け回します。相手のガブリアスはエアームドで完封し、定数ダメージで削り倒します。

パターンC:対面操作(とんぼがえり・ボルトチェンジ)

  • ハッサム(カロス図鑑)(とんぼがえりで有利対面を作る)
  • ウォッシュロトム(浮遊で地面透かし+鬼火)
  • マンムー(フィニッシャー)

ガブリアスの技を読んで無効化できるロトムや、耐久のあるハッサムでサイクルを回し、ガブリアスの体力を削ってからマンムーの氷の礫圏内に入れる戦術です。

まとめ

ポケモンレジェンズZ-Aのランクマッチ(ZAバトルクラブ)において、ガブリアスは避けて通れない強敵です。しかし、しっかりとした知識と対策ポケモンを用意すれば、決して勝てない相手ではありません。

記事のポイントをまとめます。

  • ガブリアスの強さは素早さ102と技範囲にあるため先手を取るか数値受けが必須
  • マリルリやサーナイトなどのカロス産フェアリータイプによる無効化が最も安定する
  • マンムーやマニューラの氷技4倍弱点は一撃必殺だがスカーフやタスキに注意
  • メガガブリアスは素早さが下がるため100族付近のドラゴンで逆襲が可能になる

今回紹介したポケモンたちは、全てカロス図鑑に登録されており、ミアレシティでの都市開発を進める中で自然と出会えるポケモンたちです。まずは「マリルリ」か「マンムー」のどちらか1体をパーティに組み込んでみてください。それだけで、ガブリアス対面の勝率が劇的に変わることを実感できるはずです。

しっかりと対策を練り、都市開発だけでなくバトルの頂点も目指していきましょう。

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サブカルチャー情報を総合的に発信しています。主にポケモンGOの攻略情報、おすすめゲームソフトの紹介、雑誌・漫画のサブスクリプションの情報を取り扱います。

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