編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。 今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方はスマホアプリ「NTE」の「パトロール大作戦」の進め方や、効率的なポイントの稼ぎ方が気になっていると思います。 特設イベントにおけるポイントの上限設定や、マルチプレイでの特殊なルールなど、知っておかないと損をする注意点がいくつか存在します。
この記事を読み終える頃には、パトロール大作戦の全貌と、ヘテロシティでの最適な立ち回り方の疑問が解決しているはずです。
- 1日の獲得ポイント上限は150ポイント
- 毎日午前5時のサーバーリセットに注意
- マルチプレイ時はトドメを刺した人のみポイント獲得
- 異能連環とバフ管理による効率的な敵討伐
それでは解説していきます。
パトロール大作戦イベントの基本仕様と注意点
イベントの開催期間と基本的な進行手順
パトロール大作戦は、NTE(Neverness to Everness)の世界観を象徴するヘテロシティを舞台にした探索型イベントです。 プレイヤーはこの都市をパトロールし、徘徊する特定の敵を討伐してイベントポイントを貯めていくことになります。
開催期間は概ね一週間程度と、スマホアプリのイベントとしては比較的タイトなスケジュールで設定されています。 開始時間は初日の十三時、終了時間は最終日の五時五十九分となっているため、最終日の駆け込みには注意が必要です。
基本的な流れとしては、マップを開いて「パトロール対象」となるエネミーの出現エリアを確認します。 その後、実際に現地へ向かい、対象の異象やカルラメンバーを撃破することで、自動的にポイントが蓄積されます。
特別な操作は必要ありませんが、都市が広大であるため、いかに効率よく敵を見つけるかが攻略の第一歩となります。 普段のストーリー進行では見落としがちな裏路地や、ビルの屋上付近などもパトロールの範囲に含まれることがあります。
1日の獲得ポイント上限に関する詳細
このイベントにおいて、多くのプレイヤーが最初につまずくポイントが「獲得上限」の存在です。 パトロール大作戦では、一日に獲得できるイベントポイントが百五十ポイントまでに制限されています。
この上限設定により、最終日にまとめてクリアしようとしても、物理的に報酬を全て取り切ることができない設計になっています。 つまり、毎日コツコツとプレイを積み重ねることが、このイベントを完走するための絶対条件となります。
累計報酬には貴重な育成素材やガチャ石が含まれているため、取り逃がしは大きな損失に繋がります。 上限の百五十ポイントに達した後は、対象の敵を倒してもポイントは加算されず、討伐報酬のみとなります。
自分が現在何ポイント獲得しているかは、イベント画面の進捗状況から常に確認できるようになっています。 プレイを開始する際は、まず「今日の残存ポイント」をチェックする習慣をつけると良いでしょう。
毎日五時に行われるサーバーリセットの罠
獲得ポイントの上限は、毎日早朝の五時にリセットされる仕様となっています。 ここで重要なのは、この「五時」がプレイヤーの端末時間ではなく、ゲーム側の「サーバータイム」である点です。
例えば、深夜にプレイしていて「まだ四時だから昨日の分を終わらせよう」と意気込んでも、作業中に五時を過ぎてしまうと大変です。 五時を跨いだ瞬間に、獲得したポイントは翌日分としてカウントされるようになります。
これにより、前日分のポイントをドブに捨ててしまうだけでなく、翌日分の枠を先に埋めてしまうという二重の悲劇が起こり得ます。 生活リズムが夜型の方は、特にこのリセットタイミングに細心の注意を払ってください。
理想としては、前日の夜のうちに余裕を持って百五十ポイントを回収しきっておくのが最も安全な立ち回りです。 リセット直前の四時五十分などは、通信エラーや予期せぬメンテナンスのリスクもあるため避けるべきでしょう。
敵対異象とカルラメンバーの討伐について
ポイント獲得の対象となるのは、主に「敵対異象」と「カルラメンバー」の二種類に大別されます。 敵対異象はいわゆる一般的なモンスターであり、ヘテロシティの至る所にランダム、または固定で配置されています。
一方でカルラメンバーは、街のあちこちで悪戯をしている人間タイプのエネミーです。 彼らは異象とは異なる行動パターンを持っており、時折集団で固まっているため、一気にポイントを稼ぐチャンスとなります。
どちらを倒してもポイントの価値は変わりませんが、出現する場所の特性が異なります。 公園や広場などの開けた場所には異象が多く、繁華街や路地裏にはカルラメンバーが出没しやすい傾向があります。
移動中は常にミニマップを注視し、敵の反応があったら即座に戦闘態勢に入れるよう、準備を怠らないでください。 また、討伐対象は一度倒しても一定時間でリスポーンするため、自分だけの「効率的な巡回ルート」を作ることが推奨されます。
効率的な討伐ルートの構築
短時間で上限の百五十ポイントに到達するためには、敵が密集しているポイントを数箇所ピックアップするのがコツです。 ヘテロシティは非常に広いため、ランダムに歩き回るだけでは移動時間に多くの時間を取られてしまいます。
例えば、テレポートポイントから近い広場や、敵の再出現が早いエリアを優先的に回るようにしましょう。 車などの移動手段を活用して、敵を倒しながら次のポイントへ高速移動する一連の流れをパターン化します。
一回の戦闘で十ポイントから二十ポイント程度獲得できるため、十回前後の戦闘をこなせば一日のノルマは達成できます。 時間にすれば十五分から二十分程度の作業ですが、これを毎日続けることが「パトロール大作戦」攻略の真髄です。
敵の強さはプレイヤーのランクに合わせて調整されるため、育成が不十分でも無理なく倒せるようになっています。 ただし、複数の敵に囲まれるとタイムロスになるため、後述する範囲攻撃を駆使した戦術が有効です。
高危険度異象との戦闘とポイントの扱い
マップを探索していると、通常の敵よりも一回り大きい、あるいは禍々しいオーラを纏った「高危険度異象」に遭遇することがあります。 これらはフィールドボスのような扱いであり、非常に高いHPと強力な攻撃を繰り出してきます。
イベントポイントの獲得という観点で見ると、高危険度異象を倒しても得られるポイントは通常の敵と大差ない場合があります。 そのため、純粋に「イベントポイントを稼ぐこと」だけが目的ならば、高危険度異象に挑むのは非効率的です。
高危険度異象との戦闘は長期戦になりやすく、味方キャラクターの消耗も激しいため、準備なしに突っ込むのは危険です。 もちろん、ドロップアイテムや素材集めを並行している場合は、積極的に挑む価値は十分にあります。
自分の目的が「ポイント上限の達成」なのか「素材集め」なのかを明確にし、状況に応じて戦う相手を選びましょう。 時間が限られている日は、弱い雑魚敵を素早く処理して回るのが、賢いハンターの選択です。
マルチプレイにおけるポイント獲得の仕様
NTEの醍醐味の一つであるマルチプレイですが、パトロール大作戦においては非常に重要な注意点が存在します。 それは「ポイントは、敵にトドメ(ラストヒット)を刺したプレイヤーのみに付与される」という仕様です。
友人や野良プレイヤーと一緒に戦っていても、自分がダメージを出していなければポイントが一切入りません。 サポート役に徹して回復やバフを撒いているだけでは、一向にイベントが進まないという事態に陥ります。
この仕様は、協力プレイのつもりが「ポイントの奪い合い」になってしまう懸念を孕んでいます。 特に火力の高いアタッカーを他人が使っている場合、自分の攻撃が間に合わずに戦闘が終わってしまうことも珍しくありません。
もしマルチプレイで進めるのであれば、お互いのポイント状況を確認し合い、交互にトドメを譲り合うといった配慮が必要です。 以下の表に、ソロとマルチでの主な違いをまとめました。
| 項目 | ソロプレイ | マルチプレイ |
|---|---|---|
| ポイント獲得権 | 常に自身が獲得 | トドメを刺した人のみ |
| 敵の体力 | 基準値 | プレイヤー数に応じて強化 |
| 攻略スピード | 自身の戦力に依存 | 連携次第で高速化 |
| トラブルリスク | なし | ポイント横取りの可能性あり |
基本的には、自分のペースで確実にポイントを稼げるソロプレイの方が、このイベントには向いています。 マルチプレイは、戦闘そのものを楽しみたい時や、格上の高危険度異象を協力して倒したい時に限定するのが無難でしょう。
NTEの戦闘システムと探索要素の応用解説
異能連環を活用した戦闘の基本的な流れ
NTEの戦闘は、四人のキャラクターを状況に合わせてリアルタイムに切り替える「チームバトル」が核心です。 単に一人のキャラクターで戦い続けるよりも、特定の条件下で発生する「異能連環(交代スキル)」を繋ぐことが勝利の鍵となります。
キャラクターを切り替える際、前のキャラクターが残した効果を引き継いだり、登場時に強力な一撃を放ったりすることが可能です。 この「レール」や「集結」と呼ばれるシステムを理解することで、戦闘の効率は飛躍的に向上します。
例えば、敵を集めるスキルを使った直後に範囲攻撃アタッカーに切り替えるといった連携が基本です。 これにより、散らばった敵を一度に殲滅し、戦闘時間を大幅に短縮することができます。
パトロール大作戦では多数の敵を相手にすることが多いため、この連携の有無が疲労感に直結します。 流れるようなキャラクター交代を意識して、スタイリッシュなパトロールを楽しみましょう。
イベント進行に最適なキャラクター編成
今回のイベントを最も効率よく進めるための編成例として、現在注目されているのが「ミント・バイザン・さきり・ちいちゃん」の構成です。 この編成は、集敵・バフ・範囲攻撃・瞬間火力のバランスが非常に高いレベルで整っています。
まず「さきり」でバフを撒き、「ミント」で敵を一箇所にまとめます。 そこへ「バイザン」の強力な範囲攻撃や「ちいちゃん」の爆発的なダメージを叩き込むのが黄金パターンです。
もちろん、全てのキャラクターを揃えるのは大変ですが、役割さえ理解していれば代替は可能です。 ミントの枠を「モルテン」に変えたり、アタッカーを自分の最も育っているキャラに変えたりと、柔軟に組み替えましょう。
重要なのは、一人で完結させようとせず、四人のシナジー(相乗効果)を意識することです。 特に「集敵」と「範囲攻撃」の組み合わせは、このパトロール大作戦における「最適解」と言っても過言ではありません。
集敵スキルを持つキャラクターの重要性
多数の敵と戦う際に、最もストレスを感じるのは「敵がバラバラに逃げていくこと」ではないでしょうか。 パトロール大作戦では敵の数が多いため、一匹ずつ追いかけているとあっという間に時間が過ぎてしまいます。
ここで不可欠なのが、敵を強制的に引き寄せる「集敵」スキルを持つキャラクターです。 ミントのEXレール集結は、広範囲の敵を一点に凝縮させる能力があり、雑魚散らしにおいて最強の性能を誇ります。
集敵スキルで敵を固めることで、味方の攻撃が全ての敵にヒットするようになります。 これにより、本来なら数分かかる戦闘をわずか数秒で終わらせることが可能になるのです。
もしミントを持っていない場合は、モルテンも非常に優秀な集敵役として機能します。 モルテンのスキルは発生が早く、敵を吸い寄せる範囲も広いため、代用以上の活躍が見込めるでしょう。
瞬間火力を叩き出すアタッカーの運用
敵を一箇所に集めた後は、逃げられる前に一気に仕留めきる「瞬間火力」が求められます。 ここで輝くのが、ちいちゃんのような瞬間爆発力に優れたキャラクターです。
ちいちゃんは特定のコンボを叩き込むことで、短時間に凄まじいダメージを発生させることができます。 チャートを意識した運用は少しテクニカルですが、それを無視してボタンを押し切るだけでも十分な火力を発揮します。
パトロール大作戦の敵であれば、ちいちゃんのスキル一回で壊滅させることも可能です。 集敵役から異能連環でちいちゃんに繋ぎ、即座に戦闘を終わらせる快感は、NTEならではの魅力です。
また、アタッカーには「ブレイク(敵の体勢崩し)」を狙いやすい特性を持つ者もいます。 高耐久の敵に対しては、瞬間火力でゴリ押しつつブレイクを狙う戦術が非常に有効です。
スキル回しとバフ管理による効率的な討伐
戦闘の効率をさらに一段階上げるには、スキルを発動する順番、つまり「スキル回し」を最適化する必要があります。 まず起点となるのは、チーム全体を強化できるバフを持つキャラクターです。
例えば「さきり」の集結スキルを発動すると、約二十秒間にわたって攻撃力アップのバフが付与されます。 この「二十秒」という黄金の時間内に、アタッカーたちの主要スキルを全て叩き込むのが理想です。
- さきりのレールで攻撃し、集結を発動してバフを付与する
- ミントに交代し、集敵スキルで敵をまとめる
- ちいちゃんに交代し、瞬間火力スキルで敵のHPを削る
- バイザンに交代し、残った敵を範囲攻撃で一掃する
この一連の流れを体に染み込ませれば、どのような敵の集団に遭遇しても恐れることはありません。 二十秒が経過する頃には、戦場には静寂が戻っているはずです。
回避キャンセルを用いた隙の排除
中級者以上のテクニックとして覚えておきたいのが「回避(ダッシュ)キャンセル」です。 これは、攻撃スキルの後の長い硬直時間を、回避アクションを入れることで強制的に中断する技術です。
特にバイザンのような、大振りの攻撃を連続で行うアタッカーには必須のテクニックと言えます。 バイザンの領域展開後、回避キャンセルを挟みながらレール発動を繰り返すことで、スタミナが続く限り超高速の連撃が可能になります。
単にボタンを連打するのと、回避キャンセルを挟むのでは、秒間ダメージ(DPS)に大きな差が出ます。 また、敵の攻撃を避けながらこちらの攻撃を継続できるため、攻防一体の立ち回りが可能になります。
パトロール大作戦の敵はそれほど強くありませんが、このテクニックを練習しておくことで、後の高難易度コンテンツ攻略に必ず役立ちます。 指の動きを最適化し、キャラクターのポテンシャルを最大限に引き出しましょう。
デバフを付与するキャラクターの戦略的価値
バフによる味方の強化と同じくらい重要なのが、敵を弱体化させる「デバフ」の活用です。 特にジョアンのような、持続的にダメージを与えるデバフを得意とするキャラクターは、乱戦で真価を発揮します。
ジョアンの付与する「致命的なバラ」という状態異常は、二十五秒もの長い間、敵の体力を削り続けます。 集敵スキルで敵をまとめた後にこのデバフを撒いておけば、他のキャラで攻撃している間に敵のHPが勝手に減っていきます。
このデバフの優れた点は、自分が控え(スタンバイ状態)に回っても効果が持続することです。 アタッカーの火力を底上げする副砲として、ジョアンのようなキャラクターは非常に頼りになります。
また、デバフは単なるダメージ源だけでなく、敵の動きを鈍らせたり、防御力を下げたりといった追加効果を持つものもあります。 敵の種類や数に合わせて、適切なデバフを使い分けるのが一流のパトロール隊員です。
「清算」による大ダメージのロマン
デバフに関連した高度な戦術に「清算」というシステムがあります。 これは、特定のデバフがかかっている敵に対して、特定のスキルを当てることで発生する爆発的な追加ダメージです。
清算が発動すると、本来与えるはずのダメージが数倍、時には四倍といった驚異的な数値に跳ね上がります。 ジョアンのデバフを起点にし、他のキャラクターのスキルで清算を起こす流れは、NTEにおける最強のコンボの一つです。
パトロール大作戦の雑魚敵相手にはオーバーキル気味ですが、高危険度異象を相手にする際には非常に心強い武器となります。 スキル回しの難易度は少し上がりますが、巨大なダメージ数字が画面に踊る様子は圧巻の一言です。
「集敵→デバフ付与→清算発動」というプロセスを完璧にこなせるようになれば、戦闘のプロフェッショナルです。 このロマン溢れるシステムを使いこなし、都市の平和を脅かす強敵を粉砕しましょう。
獲得した報酬アイテムの賢い運用術
パトロール大作戦を毎日こなし、累積ポイントを稼ぐことで、豪華な報酬が手に入ります。 主要な報酬には「円石」「拡張コア」「ファンス」などがあり、それぞれキャラクターの成長に欠かせないものです。
「円石」はいわゆる課金通貨に近い価値があり、新キャラクターの獲得やスタミナ回復に使用できます。 無課金・微課金プレイヤーにとっては最大の獲得チャンスですので、絶対に上限まで回収してください。
「拡張コア」は、キャラクターのレベル上限を解放したり、スキルの威力を上げたりするための素材です。 どのキャラクターに使うべきか迷うかもしれませんが、まずはメインで使っているアタッカーを最優先に強化するのが定石です。
「ファンス」はゲーム内の基本通貨であり、何をするにも必要となるため、いくらあっても困ることはありません。 イベントはこうしたリソースを大量に確保できる貴重な機会ですので、賢く運用してチーム全体の底上げを図りましょう。
ヘテロシティの作り込みと探索のモチベーション
最後に、パトロール大作戦の舞台となるヘテロシティの魅力について触れておきます。 このゲームの最大の特徴は、オープンワールドとして構築された都市の圧倒的なクオリティです。
パトロールをしていると、時間帯によって街の表情が劇的に変化することに気づくでしょう。 夕暮れ時にオレンジ色に染まるビル群や、夜になるとネオンが輝く繁華街など、ただ歩いているだけで没入感に浸れます。
また、都市に住む人々(NPC)も、時間に合わせて仕事に行ったり、路地裏で談笑していたりと、生活感を感じさせる動きをしています。 効率的なポイント稼ぎも大切ですが、時には立ち止まって、この美しい世界を眺めてみるのもおすすめです。
車で高速道路を駆け抜けたり、お気に入りのキャラクターで写真撮影(スクリーンショット)を楽しんだり。 パトロール大作戦は、そんなヘテロシティの魅力を再発見するための絶好の機会でもあります。
まとめ
パトロール大作戦は、一日の獲得ポイントに百五十という上限があるため、何よりも「継続」が重要になるイベントです。 週末にまとめてクリアすることができないため、毎日少しずつでもログインしてパトロールを行うことが、全ての報酬を手にする唯一の道です。
効率的な攻略のためには、以下の三点を意識しましょう。
- 毎日五時のリセット前に百五十ポイントを稼ぎきる
- 集敵スキルと範囲攻撃を組み合わせて、戦闘時間を短縮する
- マルチプレイではポイント獲得の権利に注意し、必要ならソロで進める
ヘテロシティの平和を守るパトロールは、単なる作業ではなく、NTEの深い戦闘システムと美しい世界を体験する旅でもあります。 今回紹介したキャラクター編成やテクニックを活用し、快適なイベント攻略を目指してください。
あなたのハンターライフが、より豊かで刺激的なものになることを願っています。 これからもNTEの魅力を余すことなく伝えていきますので、ぜひ他の攻略記事も参考にしてみてください。
筆者情報
筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。
























