編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方は、スマホアプリ「NTE(ネバエバ)」の新マップ追加の詳細や、アプデVer1.1の内容が気になっていると思います。
大型アップデートを控え、新キャラクターの性能や新しいマルチプレイ要素など、押さえておくべき情報は山積みです。
この記事を読み終える頃には、NTEアプデVer1.1に関する疑問が解決しているはずです。
- 新マップ日向島と海郎の実装
- 新キャラとポルシェコラボ詳細
- 対戦マルチコンテンツの追加
- 快適なシステムへの大幅改修
それでは解説していきます。
新エリア追加 : NTEアプデ+日向島と海郎
NTEのバージョン1.1アップデートで最も注目を集めているのが、待望の新マップ追加です。
今回のアップデートでは、全く異なる雰囲気を持つ複数のエリアが実装される予定となっています。
都市部の探索がメインだったこれまでの環境から一転し、プレイヤーに新しい冒険の舞台を提供してくれます。
オープンワールドRPGの醍醐味は、未知のエリアを探索するワクワク感に他なりません。
特にスマホアプリの限界に挑戦するようなグラフィックで描かれる新エリアは、必見のクオリティに仕上がっています。
探索の魅力 : 日向島+ノスタルジーな風景
新たに追加される「日向島」は、日本の風景を強くリスペクトした素晴らしいデザインが特徴です。
江ノ島を彷彿とさせるような海沿いの街並みや、どこか懐かしさを感じる坂道が広がっています。
路地裏のポスターや自動販売機など、周囲に配置されたオブジェクトの解像度が恐ろしく高いです。
夏休みをテーマにしたアドベンチャーゲームのような、エモーショナルな空気を味わうことができます。
ただ景色が良いだけでなく、入り組んだ地形は探索のしがいがありそうです。
隠された謎 : 日向島+ジャングル施設
日向島の奥地へと進むと、自然と共存しているような謎のジャングル施設が存在しています。
のどかな港町の風景とは打って変わり、何か重要な秘密が隠されていそうな雰囲気が漂っています。
この施設がアノマリー(異常現象)とどのように関わってくるのか、考察が捗るポイントです。
新しいギミックや、この土地特有のエネミーが配置されている可能性も高いでしょう。
探索率を100%にするためには、この複雑な施設を隅々まで歩き回る必要がありそうです。
メインストーリーの鍵 : 海郎+不穏な空気
日向島と同時に追加されると見られる「海郎」というエリアにも注目が集まっています。
日向島の明るく爽やかな雰囲気とは対照的に、こちらは非常に不穏で暗い空気が支配しています。
メインストーリーの核心に迫るような、シリアスな展開が待ち受けていることが予想されます。
強敵が潜んでいる危険地帯となっている可能性もあるため、キャラクターの育成は必須でしょう。
ホラーテイストや都市伝説的な要素が好きなプレイヤーにとっては、たまらないロケーションになりそうです。
新キャラクター性能 : NTEアプデ+レクイエムとカオス
バージョン1.1では、魅力的な新キャラクターが2名実装されることが発表されました。
前半のガチャで「レクイエム(レイ)」、後半のガチャで「カオス」が登場するスケジュールです。
それぞれのピックアップ期間は約2週間とやや短めになっている点には注意が必要です。
限られた期間でどちらを引くべきか、手持ちの石(ファンスや遠石)と相談しながら計画を立てましょう。
ここでは、両キャラクターの判明している性能と魅力について深く掘り下げていきます。
前半ピックアップ : レクイエム+闇能アタッカー
前半に実装される「レクイエム」は、闇能属性の強力なアタッカーとして活躍が期待されます。
彼女の最大の特徴は、敵を攻撃することで「悪夢状態」を付与できる点にあります。
悪夢状態になった敵は、毎秒闇能属性の持続ダメージ(DoT)を受け続けることになります。
この悪夢状態は最大で10スタックまで重ねることが可能となっています。
手数を多くして素早くスタックを溜めることが、レクイエムで火力を出すための基本戦術になりそうです。
特殊能力の脅威 : レクイエム+敵への変身
レクイエムには、これまでのキャラクターにはなかった全く新しい能力が備わっています。
なんと、戦闘中に敵の姿に変身し、その敵の技を使って攻撃することができるのです。
チュートリアルや初期実装キャラには存在しなかった、非常にトリッキーで面白い性能です。
強力なエネミーに変身できれば、戦局を一気にひっくり返すことも可能になるでしょう。
特定のギミック解除にこの変身能力が必要になる場面も出てくるかもしれません。
後半ピックアップ : カオス+ギルト蓄積型
後半のガチャで登場する「カオス」は、独自の「ギルト」というリソースを管理して戦うキャラクターです。
様々な攻撃アクションを通じてギルトを蓄積し、それを消費して強力な派生攻撃を放ちます。
この派生攻撃のダメージ倍率が非常に高く設定されているようで、瞬間火力に優れていると予想されます。
また、スキルやEXレール終結を命中させることで、敵に「追跡許可」という特殊なデバフを付与します。
この状態の敵に対しては与えるダメージが大幅にアップするため、アタッカーとして申し分ない性能です。
サポート能力の可能性 : カオス+追撃バフ
カオスは単なる純粋なアタッカーにとどまらず、味方を支援する能力も持ち合わせています。
EXレール終結を発動することで、追撃指令を付与したり、高火力攻撃のバフをかけたりすることが可能です。
これにより、サブアタッカーや火力サポート役としても編成に組み込むことができるでしょう。
パーティー全体のDPS(秒間ダメージ)を底上げする、非常に汎用性の高いキャラクターになりそうです。
現状の判明している情報だけでも、引いて絶対に損はしない性能だと断言できます。
革命的な人権性能 : カオス+ワープ設置
カオスを語る上で絶対に外せないのが、探索における「人権」とも呼べる特殊能力です。
なんと、カオスを所持しているだけで、マップ上の好きな場所にワープポイントを設置できるようになります。
オープンワールドRPGにおいて、移動の利便性はゲーム体験に直結する最も重要な要素です。
素材集めやデイリークエストの消化など、あらゆる場面で移動時間を劇的に短縮してくれます。
この能力が発表された瞬間に、多くのプレイヤーがカオスを引くことを決意したと言っても過言ではありません。
デート機能の拡充と配慮
バージョン1.1では、レクイエムとカオスとの「デート機能」もしっかりと実装されます。
じゃんけんをして遊んだり、手を繋いで街を歩いたり、自宅に招待したりと、交流の幅が広がります。
特に男性キャラクターとの本格的なデートが解禁されるのは、カオスが初めてとなります。
女性プレイヤーにとっても、カオスの実装は非常に嬉しいニュースと言えるでしょう。
ちなみに、自宅に男性キャラと女性キャラを同時に招待することはできないという、独自の配慮もされています。
コラボとコスチューム : NTEアプデ+ポルシェと衣装
NTEの魅力をさらに引き立てるのが、豊富なコスチュームと現実の企業とのコラボレーションです。
バージョン1.1では、世界的自動車メーカーである「ポルシェ」との大型コラボが実現しました。
単なるスキンやアイテムの追加にとどまらず、ゲーム内の都市生活そのものを拡張する内容になっています。
さらに、新キャラクターたちの魅力的なコスチュームも多数追加される予定です。
プレイヤーの自己表現の幅が広がり、NTEの世界にどっぷりと浸かることができるでしょう。
高級車との融合 : ポルシェ+カーエレベーター
ポルシェコラボの目玉は、ゲーム内で実際にポルシェの車両を入手し、運転できることです。
コラボ車両は期間限定のガチャから、「遠石」または「ファンス」を消費して獲得することができます。
今のうちからガチャ用のリソースをしっかりと貯蓄しておくことを強くおすすめします。
さらに驚くべきは、ポルシェのディーラービルが新たな購入可能な「物件」として登場することです。
カーエレベーターを使って、自慢のポルシェをそのまま自分の部屋に持ち込んで展示することも可能です。
主人公の特別衣装 : ポルシェ+限定スキン
車両だけでなく、主人公用のポルシェコラボ特別コスチュームも実装されます。
レーシングスーツをモチーフにしたような、非常にスタイリッシュで洗練されたデザインです。
都市を駆け抜ける世界観にマッチしており、多くのプレイヤーが欲しがるアイテムになるでしょう。
今回のコラボは「第1期」と明言されているため、今後も継続的な展開が期待できます。
NTEが現実世界のブランドとどのように融合していくのか、今後の展開からも目が離せません。
圧倒的な衣装数 : レクイエム+5種類のスキン
新キャラクターのレクイエムには、デフォルト衣装とは別に、なんと5種類ものスキンが用意されています。
カジュアルな「私服」や、地雷系ファッションを思わせる「白黒メルヘン」など、バリエーション豊かです。
中には中華風の「副調」と呼ばれるデザインもあり、プレイヤーの好みに合わせて着せ替えが楽しめます。
特筆すべきは「ゴシックエレジー」というスキンで、衣装の装飾が豪華なだけでなく、スキルのエフェクトまで変化します。
エフェクトが変わる仕様上、有償アイテムでの購入限定など、入手難易度は高めに設定されると予想されます。
確定入手のチャンス : ガチャ+200連の恩恵
レクイエムとカオスの両方に、ガチャを200連回すことで確定入手できる特別なスキンが用意されています。
無課金や微課金プレイヤーであっても、コツコツと石を貯めていれば確実に豪華な衣装を手に入れることができます。
カオスに用意されている「サニーレイズ」というスキンは、彼のワイルドな魅力を引き立てる素晴らしいデザインです。
キャラクターの性能だけでなく、見た目への投資もゲームのモチベーションを大きく高めてくれます。
お気に入りのキャラクターを最高の姿で活躍させるために、計画的なガチャ運用を心がけましょう。
対戦コンテンツの追加 : NTEアプデ+マルチプレイ
これまでのNTEは、どちらかというとソロでの探索やストーリー進行がメインのゲームデザインでした。
しかしバージョン1.1からは、他のプレイヤーと直接関わるマルチプレイコンテンツが本格的に始動します。
ゲーム内SNSの導入から、激しいPvP(プレイヤー対プレイヤー)バトルまで、遊びの幅が一気に広がります。
ソロプレイに少しマンネリを感じていたプレイヤーにとって、最高のカンフル剤となるアップデートです。
フレンドと一緒に遊べる要素が増えることで、コミュニティもさらに活性化していくでしょう。
リアルな交流体験 : ベーグル+ゲーム内SNS
ストーリー中にも度々登場していたゲーム内SNS「ベーグル」が、ついにプレイヤー自身で利用可能になります。
現実のSNSと全く同じように、ゲーム内で撮影した写真を投稿したり、他人の投稿に「いいね」を押したりできます。
お気に入りの投稿をブックマークして、後から見返すといった機能も備わっています。
さらに、SNS上での活動(いいねなど)を通じてポイントが貯まり、様々なゲーム内アイテムと交換することも可能です。
美麗なグラフィックを活かした「写真部」的なプレイスタイルが、公式にサポートされた形になります。
肉弾戦の熱狂 : ファイトクラブ+4人マルチ
治安の悪いエリアに新たなボスが追加され、それを撃破することで「ファイトクラブ」というコンテンツが解放されます。
ここは超能力や魔法に頼らない、純粋な「ステゴロ(素手)」での肉弾戦を繰り広げる闘技場です。
そしてこのファイトクラブは、最大4人のプレイヤーによるマルチ対戦に対応しています。
プレイヤー同士がプレイヤースキルのみを頼りに殴り合う、非常に白熱したバトルが楽しめます。
アクションゲームとしてのNTEのポテンシャルを、存分に味わえる神コンテンツになる予感がします。
はちゃめちゃな競争 : 暗黒レーシング+6人PvP
もう一つの目玉となるマルチコンテンツが、最大6人で対戦可能な「暗黒レーシング」です。
ゲーム開始時点では誰も車を持っておらず、まずは自分の足で走って車を取りに行くところからスタートします。
他プレイヤーの車に相乗りして一時的に共闘するなど、その場その場の駆け引きが重要になります。
相手の車を破壊して残機を減らしていくという、サバイバル要素の強いレーシングゲームです。
手持ちの4キャラクターが全て倒されたら脱落というルールで、緊張感のある対戦が繰り広げられます。
アイテムを駆使した逆転劇
暗黒レーシングの道中には、ガトリングガンやショットガンといった強力な武器アイテムが落ちています。
これらを駆使してライバルの車を攻撃し、レースを有利に進めることが勝利への鍵となります。
中には、現在1位を走っているプレイヤーを自動で追跡するミサイルのようなアイテムも存在します。
国民的カートレースゲームでお馴染みの、一発逆転を狙えるパーティゲーム的な面白さが詰まっています。
PvPコンテンツが一気に追加されたことで、毎日のログインがさらに楽しくなることは間違いありません。
システム改修と改善 : NTEアプデ+遊びやすさ
大規模なコンテンツの追加だけでなく、プレイヤーのストレスを軽減する細やかなシステム改修も行われます。
長く遊び続けるゲームにおいて、UI(ユーザーインターフェース)やシステムの快適さは非常に重要です。
運営チームがプレイヤーの声をしっかりと拾い上げ、スピーディーに改善を施している姿勢が高く評価できます。
バージョン1.1のアップデートにより、NTEはより洗練された次世代のオープンワールドRPGへと進化します。
ここでは、特に嬉しかった改修ポイントをピックアップして解説していきます。
移動のストレス緩和 : 自動運転+ワープポイント
広大な都市を車で移動するのは楽しい反面、毎回手動で運転するのは少し手間に感じることもありました。
そこでついに、待望の「自動運転モード」が実装されることになりました。
クエストの目的地などを設定するだけで、車が自動でルートを走行してくれる非常に便利な機能です。
さらに、「魔女の家」や「肉球本店」といった頻繁に訪れる施設が、直接転送できるワープポイントに変更されました。
これまでは最寄りのポイントから走っていく必要があったため、この導線の改善は全プレイヤーから歓喜の声が上がっています。
ストーリー体験の向上 : スキップ+あらすじ表示
NTEのストーリーは非常に作り込まれていますが、時間がない時はスキップ機能を使いたい場面もあります。
今回の改修により、ストーリーをスキップする際に「ストーリーの概要(あらすじ)」が表示されるようになりました。
なんとなくでも話の流れを理解しておけるため、ストーリーから完全に置いてけぼりになるのを防げます。
また、ストーリー演出中に画面をクリックすることで、すぐに次のセリフを表示できるようになりました。
自分のペースでサクサクとテキストを読み進められるようになり、シナリオ体験がより快適になっています。
キャラクターの魅力向上 : キャラデザ+ブラッシュアップ
バージョン1.1では、既存キャラクターのデザインにも細かなブラッシュアップが施されています。
例えば「イロヒ」は、全体のバランスが見直され、より可愛らしい印象を受けるデザインに調整されました。
「残」は、胸元にあった少し派手なネックレスが削除され、洗練されたスマートな見た目になっています。
さらに、新キャラの「カオス」は、事前の立ち絵で着用していたマスクが外され、素顔が公開されました。
イケメンなフェイスラインが露わになったことで、キャラクター人気がさらに爆発することは間違いないでしょう。
遊び場の拡大 : プラットフォーム+PC展開
最後に、NTEがスマホの枠を飛び出し、様々なプラットフォームへ展開されることが告知されました。
PCゲーマーお馴染みの「Steam」や「Epic Games Store」での配信が決定しています。
スマホではどうしても発熱やバッテリー消費が気になりますが、PC版なら最高画質で快適にプレイ可能です。
さらに、クラウドゲーミングサービスの「GeForce NOW」にも対応することが発表されました。
これを利用すれば、スペックの低いスマホや古いPCでも、ネットワーク環境さえあればサクサクとNTEを遊ぶことができます。
イベント報酬と育成 : NTEアプデ+効率的な進め方
バージョン1.1の期間中は、新マップや新コンテンツに関連した様々なイベントが開催されます。
これらのイベントに積極的に参加することで、ガチャ石や育成素材を大量に獲得することができます。
特に無課金・微課金プレイヤーにとっては、見逃せない稼ぎ時となります。
アップデート直後はやることが多くて混乱しがちなので、優先順位をつけて効率よく進めていきましょう。
ここでは、判明しているキャンペーンの情報を比較し、どのイベントに注力すべきかを解説します。
報酬比較 : 各種イベントの優先度
以下の表は、バージョン1.1で開催予定の主要なイベントと、その特徴を比較したものです。
| イベント名 | 主な報酬・メリット | 優先度 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 限定ガチャ10回分配布 | ガチャチケット×10 | 最高 | ログインするだけで必ず受け取るべし。 |
| STライフ ファンス2倍 | 大量のファンス(ガチャ石) | 最高 | 期間中はSTライフの消化を絶対に忘れないこと。 |
| ピクセルオーバーフロー | 育成素材の獲得量2倍 | 高 | レクイエムやカオスの育成のために周回必須。 |
| 日向島探索イベント | 探索報酬、限定アイテム | 高 | 新マップを楽しみながら自然とクリア可能。 |
| ベーグルイベント | SNSポイント、交換アイテム | 中 | 写真撮影を楽しみながらマイペースに進められる。 |
| 暗黒レーシングイベント | マルチ対戦報酬 | 中 | PvPを楽しみながら報酬を獲得。 |
特に重要なのは「STライフでの獲得ファンス2倍」と「育成素材の獲得量2倍(ピクセルオーバーフロー)」です。
この2つのキャンペーン期間中は、スタミナを無駄なく消費してリソースを限界までかき集めましょう。
また、ノイキャン・トリプルキーなどの豪華アイテムの配布も予定されているため、欠かさずログインすることが大切です。
新キャラクターを即戦力として投入するためにも、事前の準備と期間中の効率的なプレイが求められます。
まとめ
今回のバージョン1.1アップデートは、NTEというゲームの評価を決定づける非常に重要な分岐点と言えます。
新マップ「日向島」による探索の拡張、カオスのワープ能力による移動革命、そして待望のマルチプレイコンテンツ実装。
プレイヤーの不満点を見事に解消しつつ、斜め上のサプライズを提供してくれる素晴らしいアップデート内容です。
ポルシェコラボの車両で街を駆け抜け、フレンドとファイトクラブで拳を交える日々が今から待ちきれません。
目まぐるしく進化を続けるNTEの世界を、これからも全力で楽しんでいきましょう。
筆者情報
筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。
























