※本ページにはプロモーションが含まれる場合があります

  • Amazonゲーム売上ランキング
  1. ゲームソフト
  2. ゲームソフト
  3. ゲームソフト
  4. ゲームソフト
  5. ゲームソフト
  6. ゲームソフト
  7. ゲームソフト
  8. ゲームソフト
  9. ゲームソフト
  10. ゲームソフト
  11. ゲームソフト
  12. ゲームソフト
  13. コントローラー
  14. コントローラー
  15. ゲームソフト

ゲーム紹介

【NTE】「999夜」挑戦モードのシュガーレイクの周回法まとめ|調査結果を解説|ネバエバ

編集デスク、ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。今回も独自調査から入手した最新情報をもとに攻略情報をお伝えします。

この記事を読んでいる方は、スマホアプリ「NTE」の「999夜」挑戦モードにおける、シュガーレイクでの効率的な周回方法や攻略ルートが気になっていると思います。

特に、高難易度コンテンツで思うようにダメージが伸びなかったり、装備集めで迷走したりしている方は多いのではないでしょうか。

今回の記事では、私が実際にやりこんで検証した結果に基づくと、どのような準備と手順が効率的なのかを、具体的なルートや失敗事例を交えて徹底的に解説します。

この記事を読み終える頃には、挑戦モードおよびナイトメアモード攻略の疑問が解決しています。

この記事の要約
  1. 挑戦モードの効率的なレベル上げ周回ルート

  2. 失敗を防ぐための装備厳選とセット効果の仕組み

  3. シュガーレイクを含むおすすめ周回ポイント詳細

  4. ナイトメアモード攻略に向けた金貨の貯蓄術

 

それでは解説していきます。

Everness to Everness

999夜の基本情報とイベントの全貌

NTEの「999夜」は、ヘテロシティとは異なるファンタジー世界、ウレン大陸を舞台にした1人用の常設イベントです。

このイベントでは、敵を倒して装備を集め、自身のパーティーを強化していくという王道的なRPG要素が組み込まれています。

難易度はストーリーモード、挑戦モード、ナイトメアモードの3段階が存在します。

ラスボスを倒すたびに上位の難易度が解放される仕様ですが、検証した結果に基づくと、挑戦モードからは明確な「仕様理解」が求められます。

ただレベルを上げるだけでは壁にぶつかる設計になっているため、効率的な進め方を知ることは必須です。

本レビューでは、ナイトメアモードでのラスボス撃破をゴールとし、そこに至るまでの具体的な攻略ルートを網羅します。

初めて999夜に挑戦する読者でも、迷わず進められるよう構成しました。

ストーリーモード攻略の基礎知識

まずは基本となるストーリーモードでの立ち回りについて解説します。

ここで紹介する3つの約束ごとを徹底するだけで、スムーズに序盤を突破できます。

自動回収設定の最適化

バッグメニューを開き、自動回収設定を確認してください。

ここをすべて有効にすることが鉄則です。

自動回収モードを有効にすることで、敵を倒した際にアイテムが散らばらず、拾い忘れを防げます。

ナイトメアモードの終盤以降、装備がある程度揃ってきたタイミングで、「通常」や「希少」などのチェックを外すと、金策の効率が大幅に向上します。

序盤は雑魚敵を倒してレベル上げ

ストーリーモードの序盤は、とにかくレベル上げと装備の収集を優先すべきです。

検証した結果に基づくと、道中の雑魚敵を極力倒すことで、スムーズにレベルキャップに到達できます。

レベル上げを怠ると、仮にボスを倒せたとしてもレベル上限に阻まれ、次のストーリーへ進行できない事態に陥ります。

装備のセット効果を意識する

ストーリーモードであっても、装備は4セット効果の発動を目標にしましょう。

仮に4セットが揃わない場合でも、最低限2セットずつの防具を装備させることを強く推奨します。

ラスボス攻略時点の目標として、レベル35以上の「英雄」レアリティ以上の防具を目指してください。

サブステータスについては、ストーリーモード時点ではそこまで厳選する必要はありません。

会心率や会心ダメージが1個付いているだけでも十分です。

ストーリーモード:ラスボス突破の基準

ストーリーモードのラスボス攻略は、しっかりと準備すれば決して難しくありません。

攻略の目安として、最低レベル45、できればレベル50まで育成しておきましょう。

道中の敵をこまめに倒していれば、自然とこのレベルに到達します。

攻略する上で絶対に注意すべき点は「ウォーレン金貨」の無駄遣いです。

金貨は敵やサイドストーリー、不要な装備の売却で入手でき、様々なアイテムと交換可能です。

しかし、検証した結果に基づくと、金貨は後のナイトメアモードで大量に消費します。

そのため、ストーリーモードおよび挑戦モードの段階では、金貨は極力使わずに温存しておくのが正解です。

挑戦モード:攻略・基礎知識

ここからが本題である挑戦モードの解説です。

挑戦モードで多くの読者がつまづく原因は、単純な「レベル不足」です。

レベルが足りないと、高レベル帯(Lv.50やLv.75)の装備を正しく運用できません。

まずは、効率的なレベル上げ周回場所を理解しましょう。

Lv.50~Lv.75のレベル上げ周回場所

レベル50に到達したら、チョコ火山の「失われた遺跡のかり火」へワープしてください。

ワープ地点の目の前にいる敵を倒し続けるのが、この帯域の最適解です。

慣れると1周1分程度で周回可能ですが、レベルが低い最初のうちは苦戦するかもしれません。

それでも、ここが最も効率の良い近道なので、根気強く周回しましょう。

レベル49以下で挑戦モードに突入してしまった場合は、次のセクションで紹介する方法を試してください。

Lv.49以下の周回方法

レベル49以下でチョコ火山の敵が倒せない場合は、以下のルートを試してください。

  1. かがり火にワープし、右方向へ進む

  2. 結晶体のようなオブジェクトを破壊して中へ入る

  3. 敵を無視して下層のかり火を目指す

  4. 解放したワープポイント付近の敵を処理する

このエリアではレベル45~47程度の敵が出現します。

敵がいなくなったら、一旦かり火へ戻り、休むことで「モンスターを再出現させる」機能を利用しましょう。

これにより、効率的にモンスターをリスポーンさせ、安全にレベル50まで到達できます。

Lv.75~90のレベル上げ周回場所

レベル75以上になったら、シュガーレイクの「コケの急席」にあるかり火にワープしてください。

階段を上に登った先が、おすすめのレベリングスポットです。

ここではレベル90付近まで効率よく経験値を稼げます。

この段階での注意点は、敵のレベルが72以上になるため、装備も「レベル75以上」が必須となる点です。

レベル60帯の装備では歯が立ちません。

かり火のリセットや再点火の道中で戦い、ドロップ品を整理してレベル75以上の装備を揃えておきましょう。

挑戦モード:ラスボス突破に必要な装備

挑戦モードのラスボス討伐に向けた装備構成は、ストーリーモードのものからレアリティを上げるだけで対応可能です。

アクセサリーについては、理想を言えば特定のレジェンド装備が望ましいですが、ドロップ運も絡むため代用でも問題ありません。

「創生のネックレス」が手に入らなければ「運命の石」で代用するなど、柔軟に対応してください。

重要なのは、次のレベル90以降のフェーズで、防具と武器の4セット効果を完成させる準備をしておくことです。

Lv.90~Lv.100のレベル上げ周回場所

レベル90を超えたら、石流の故上にて装備集めとレベル上げを並行します。

装備の揃いが悪いと感じる場合は、以下のルートを検証した結果に基づくと特におすすめです。

周回ルート1:かり火周辺の敵

かり火からワープし、右を向いて出現する敵を倒します。

ここに出現する敵は挑戦モードではレベル90相当がメインであり、比較的撃破しやすいのが特徴です。

時間効率が良く、レベル95以上の武器や防具のドロップが狙えます。

周回ルート2:中ボス(サソリ)周回

別のかり火からワープしてすぐの場所にいる中ボスを狙います。

ただし、ここにはサソリのボスがいるため、準備不足だと苦戦する可能性があります。

サソリ戦に時間がかかるようであれば、ルート1で装備を強化してから再挑戦してください。

周回ルート3:転送先の中ボス

未解放のエリアであれば、以下の手順でアクセス可能です。

  1. 特定のかり火から右を向き、足場を登る

  2. 上壁の結晶を破壊する

  3. 道なりに進むと中ボス「ボルガドン」と遭遇できる

このボルガドンからは、他のボスとは異なる武器やアクセサリーがドロップする可能性があります。

装備の集まりが悪いと感じた時の「穴場」として活用しましょう。

Lv.100になっても絶対にやってはいけないこと

キャラクターレベルが100になると、謎の商人からレベル100の装備を購入できるチャンスが生まれます。

しかし、前述の通り、金貨はナイトメアモードまで温存するのが鉄則です。

装備の購入はギャンブル性が高く、金貨を浪費する原因になります。

サイドストーリー進行に必要なアイテムなど、必要不可欠なもの以外には金貨を使わないよう徹底してください。

装備について知っておくべき「真実」

検証した結果に基づくと、クア攻略において最も重要なのは「装備のレアリティ」よりも「セット効果」です。

読者が陥りがちな失敗として、高レベル装備を揃えることばかりに執着し、セット効果を疎かにするケースが挙げられます。

レベルよりもセット効果を優先

レベル100の装備を単体で装備するよりも、レベル90や75であっても「4セット効果」が発動している装備の方が、総合的な戦闘力は高くなります。

私が検証した際、あえてレアリティを「英雄(紫)」に落としてでも、4セット効果を優先した方が攻略は安定しました。

装備をすぐに売却せず、上位互換が出るまではロックをかけて保管しておくことを強くおすすめします。

悪夢モードを解放する前にやること

挑戦モードで石流を倒せばクリアですが、ナイトメアモードへ移行する前に注意すべき点があります。

それは、金貨の「貯蓄量」です。

ナイトメアモードの敵は非常に硬いため、装備が揃っていないと周回効率が著しく低下します。

私の失敗談ですが、挑戦モードで金貨を使い切ってしまい、ナイトメアモードの攻略に多大な時間を要しました。

最低でも500万から600万金貨は確保してから難易度を上げることを推奨します。

金貨集めは、雑魚敵の周回だけでなく、探索ガイドの依頼達成や不要な防具の売却で稼いでください。

ナイトメアモード:攻略の基礎知識

ナイトメアモード攻略の肝は、貯蓄した金貨の使い道にあります。

装備の交換と活用

ウレン大陸で貯めた金貨を使い、謎の商人から「思考のキラキラ感」装備の購入を狙いましょう。

ここからは運要素が強くなりますが、レベル100の強力な共鳴効果を持つ防具や、伝説武器を引けるまで粘るのが正解です。

場所が分からない場合は、必ずマップのピン機能を活用してください。

もしピンがさせない場合は、一度エリアから出て設定を見直せば解決します。

装備の構成案

私がナイトメアモードを突破した際の構成は以下の通りです。

キャラクター 装備テーマ アクセサリー
主人公 白円系(4セット) 運命の石、鍛錬の石
ミント 太陽光(4セット) 家族写真、鍛錬の石
色ひも 夢(4セット) 闇と光のネックレス
シンク 刹那に終わらぬ夜(4セット) 暗影、不安定な電荷

この構成は、現状の環境において非常に強力です。

「運命の石」を重複装備させる手法は、バグの可能性も示唆されるため、使用には注意が必要ですが、現環境では強力な選択肢となります。

ナイトメアモード:石龍に挑戦してみた

実際にこの装備構成で石龍に挑んでみましたが、驚くほど安定して攻略できました。

攻撃の際は、ミントでバフをかけ、シンクを中心に立ち回るのが基本です。

もし無敵状態に入られたら、指示通り遮蔽物の後ろに隠れる必要がありますが、装備が揃っていれば隠れる前に倒しきることが可能です。

ナイトメアモードでも、十分な装備があれば余裕を持って勝利できます。

挑戦モードとナイトメアモードのボス撃破で、専用の称号も獲得できるため、ぜひ挑戦してください。

よくある失敗とQ&A

ここからは、この記事の読者が攻略中に陥りがちな失敗と、よくある質問をまとめました。

Q. 装備のレベルが上がると、古い装備はすぐに売却していいですか?

A. 絶対にダメです。前述の通り、セット効果の維持が最優先です。新しい強力な4セット効果装備が揃うまでは、古い装備をロックして保持してください。

Q. 金貨がどうしても足りません。効率的な金策は?

A. 雑魚敵を倒し続けるのが基本ですが、探索ガイドの報酬を漏らさないことが重要です。また、不要な装備を売却する際は、レアリティが低いものから処分するよう徹底してください。

Q. ボスが倒せません。何が原因でしょうか?

A. 多くの場合は「セット効果」が発動していない、あるいは「装備のレベル」が低すぎることが原因です。一度立ち止まって、装備構成を見直してみてください。

Q. 特定の装備がドロップしません。

A. 敵によってドロップテーブルが異なる可能性があります。周回場所を変えるか、中ボスを狙うルートを試してください。

まとめ

最後に、挑戦モードおよびナイトメアモードを攻略するためのポイントを整理します。

  1. 装備のセット効果(4セット)を最優先する。

  2. ナイトメアモード突入まで金貨は絶対に使わない(500万以上貯める)。

  3. 装備はレベルよりも効果を優先し、安易に売却しない。

  4. 周回場所は自身のレベルに合わせて最適なエリア(チョコ火山や石流の故上)を選択する。

これらの情報を頭の片隅に入れておけば、999夜の攻略で大きく躓くことはないはずです。

私が実践した検証結果に基づくと、焦らず着実にレベルと装備を整えることが、最短の攻略ルートとなります。

ぜひ今回のレビューを参考に、ナイトメアモードの制覇を目指してください。

筆者情報

筆者:桐谷シンジ

フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。

ABOUT ME
bananamoon
サブカルチャー情報を総合的に発信しています。主にポケモンGOの攻略情報、おすすめゲームソフトの紹介、雑誌・漫画のサブスクリプションの情報を取り扱います。

最新の投稿

  • Amazonゲーム売上ランキング
  1. ゲームソフト
  2. ゲームソフト
  3. ゲームソフト
  4. ゲームソフト
  5. ゲームソフト
  6. ゲームソフト
  7. ゲームソフト
  8. ゲームソフト
  9. ゲームソフト
  10. ゲームソフト
  11. ゲームソフト
  12. ゲームソフト
  13. コントローラー
  14. コントローラー
  15. ゲームソフト

テキストのコピーはできません。