編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。 今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方は、リメイク版『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の序盤で絶対に手に入れたい最強の武器「ル・ブルジョア・ブレード」の圧倒的な強さや、具体的な入手手順が気になっていると思います。
かつて世界中を熱狂させた海賊アサシンの冒険が、最新技術でフルリメイクされて蘇った本作において、戦闘を劇的に楽にするゲームチェンジャーの実力を実際に検証した結果をベースに徹底レビューします。
この記事を読み終える頃には、弾薬の概念を覆す「無限ピストル&双剣」の隠された仕様や、最速でアンロックして戦闘を無双するための攻略ノウハウの疑問がすべて解決しているはずです。
1 弾薬を一切消費せず中距離から3連射可能な圧倒的火力
2 デラックス版レジェンダリー武器と同等レベルの高性能スペック
3 拠点グレートイナグア解放後の美術品収集サブクエ報酬での入手
4 射撃中のキャンセル不可時間という実戦検証で判明した弱点
それでは解説していきます。
無限ピストル&双剣(ル・ブルジョア・ブレード)の圧倒的な強さと実検証
ル・ブルジョア・ブレードの基本性能と弾無限パークの衝撃
本作『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』は、オリジナルのような単なる剣劇アクションの枠を超え、装備品が戦術に与える影響がより色濃くなっています。
その中でも「ル・ブルジョア・ブレード」は、序盤から入手可能な装備でありながら、ゲームの根本的なリソース管理を根本から覆す凄まじい性能を誇っています。
最大の特徴は、この武器に付与されている固有パーク「無限ピストル」です。
通常のピストル射撃は、弾薬を消費するため、あらかじめ街の商店で購入したり、倒した敵の身体からルート(回収)したりする必要があります。
また、ピストルポーチをいくら最大までアップグレードしたとしても、携行できる弾数には限界があり、長期戦や連続した白兵戦では必ず弾切れに悩まされることになります。
しかし、ル・ブルジョア・ブレードを装備している間は、どれだけ引き金を引いても弾薬数が減少することはありません。
この「リソースからの完全な解放」こそが、本作の戦闘難易度を劇的に引き下げる最大の要因となっています。
基本性能のスペック数値
表示されている攻撃性能の数値自体は、ゲーム終盤に手に入る最上位のレジェンダリー武器や、デジタルデラックス版の特典武器と全く同一の最高峰レベルに設定されています。
リメイク版の仕様として、武器ごとの純粋な攻撃力の差は比較的マイルドに調整されています。
そのため、最終的に勝敗を分けるのは「どのようなパーク効果を持っているか」という1点に尽きます。
その点において、この「弾薬無制限」というパークは、他の追随を許さない絶対的なアドバンテージを誇っているのです。
実検証で判明!弾を消費しない3連射アクションの挙動
ゲーム内のアイテム説明テキストを確認すると、この武器の紹介文には「2連射が可能」と記載されています。
しかし、実際に検証した結果、驚くべきことに実際には最大「3連射」が可能であることが判明しました。
これはシステム上の表示バグなのか、あるいはリメイクにあたっての隠された上方修正(バフ)仕様なのかは不明ですが、プレイヤーにとっては嬉しい誤算です。
コントローラーの射撃ボタン(標準設定ではYボタンまたは△ボタン)をポン、ポン、ポンとリズムよく入力するだけで、エドワードが俊敏なモーションで銃を構え、火を噴きます。
連射時のレスポンスと操作感覚
射撃のレスポンスは極めて軽快で、ボタンを入力してから弾丸が発射されるまでの遅延(ディレイ)はほとんど感じられません。
1発ごとに敵へ強いノックバック効果(ひるみ)を与えることができるため、1発目で敵のガードを崩し、2発目と3発目でそのまま体力を削りきるという強力なコンボが簡単に成立します。
弾薬の消費を示すUI(画面上の残弾数ゲージ)は、発射しても一切減少せず、常に最大値を維持したまま戦闘を継続できます。
この仕様により、弾切れの心配を完全に排除し、目の前の乱戦だけに集中することが可能になります。
中距離から一方的にハメる!実戦での立ち回りと火力
実戦において、ル・ブルジョア・ブレードが真価を発揮するのは「中距離での対峙」です。
本作の敵AIは、リメイクによって大幅に強化されており、プレイヤーの安易な通常攻撃に対して的確にガードや回避を繰り出してきます。
しかし、中距離から放たれるこの高速の3連射に対しては、ガードを維持することができず、確実に直撃を許してしまいます。
敵がこちらの剣の間合いの外で剣を構え、出方を窺っている瞬間に、先制攻撃としてこの3連射を叩き込むのが最も効果的です。
敵の種類ごとのキルタイム(撃破手数)
実際に検証した結果、一般の雑魚兵士(スカウトや通常兵)であれば、この3連射のうち2発が命中すれば確実にキルまで持っていくことができます。
つまり、1トリガー(1回の連射シーケンス)で確実に1人を排除できる計算になります。
少し体力の多い「将校」や「敏捷兵」に対しても、3連射をすべてヒットさせることで、致命傷を与えつつ大きなダウンを奪うことができます。
敵がダウンした後は、接近して一撃でテイクダウン(暗殺・即死攻撃)へ移行できるため、戦闘時間を大幅に短縮できます。
デラックス版特典「レジェンダリー武器」との数値・性能比較
ここで、ゲームの開始段階から所有可能な「デジタルデラックス版」の特典レジェンダリー武器と、今回の「ル・ブルジョア・ブレード」の性能を比較してみましょう。
| 武器名 | 攻撃力(威力) | 攻撃速度 | コンボ性能 | 固有パーク効果 |
|---|---|---|---|---|
| ル・ブルジョア・ブレード | ★★★★★ (最大) | ★★★★☆ (高速) | ★★★★☆ (標準) | 無限ピストル(弾薬を消費せず3連射) |
| ゴールデン・タッセル・ブレード | ★★★★★ (最大) | ★★★★★ (最速) | ★★★★☆ (標準) | リーチ延長(斬撃時の突進距離が長い) |
| マスターアサシンの双剣 | ★★★★☆ (高い) | ★★★★☆ (高速) | ★★★★★ (最高) | ひるみ誘発(受け流し後のテイクダウン猶予延長) |
表からわかるように、攻撃力に関してはデラックス版の特典武器と完全に横並びの最高数値をマークしています。
ゴールデン・タッセル・ブレードは攻撃速度とリーチが優秀ですが、乱戦時のアドバンテージとしては、やはり遠距離から安全に敵を間引けるル・ブルジョア・ブレードの「無限ピストル」が圧倒的に勝ります。
課金特典の最強装備をも凌駕する実用性を、無課金のゲーム内サブクエストだけで入手できるのは、本作において非常に良心的な設計と言えます。
デメリットと注意点!攻撃キャンセル不可の時間と隙
どんな強力な武器にも、必ず弱点や注意すべきポイントが存在します。
実際に検証した結果、ル・ブルジョア・ブレードを運用する上で最も注意しなければならないのが「射撃モーション中の硬直時間」です。
本作の戦闘システムにおける最大の生命線は、敵の攻撃に合わせて放つ「受け流し(カウンター)」です。
しかし、この武器で3連射を行っている間は、キャラクターのモーションが完全に固定されてしまいます。
そのため、射撃ボタンを連打している最中に、死角や近接距離から他の敵に襲われた場合、攻撃を途中でキャンセルしてカウンターを繰り出すことができません。
強敵と対峙する際の注意点
特に「重装兵(斧持ち)」や「敏捷兵(ダガー持ち)」といった、一撃が重い、または動きが素早い敵が目の前にいる状況での不用意な連射は命取りになります。
彼らはプレイヤーの射撃をかわしたり、耐えたりしながら距離を詰めてくるため、硬直中に手痛い反撃を受けてしまいます。
この弱点をカバーするためには、必ず敵と一定の距離(約5メートル〜10メートルの中距離)を保った状態で射撃を開始すること。
あるいは、敵の攻撃を受け流した直後の、確実な隙に対して射撃を叩き込むといった、丁寧な立ち回りが求められます。
ゲームクリアまで一線級!中盤〜終盤の運用シミュレーション
「序盤最強」と謳われるル・ブルジョア・ブレードですが、その実力はゲームの中盤から終盤、さらにはクリア後のエンドコンテンツに至るまで十分に通用します。
本作の目玉要素である「海戦」において、敵の船を大破させた後に発生する「乗り込み(白兵戦)」では、この武器のポテンシャルが120%発揮されます。
乗り込みが始まると、敵味入り乱れる大混戦となり、マストの上から射撃してくる狙撃手や、甲板で待ち受ける無数の敵兵と戦うことになります。
通常なら弾薬を節約しながら立ち回る必要がありますが、ル・ブルジョア・ブレードがあれば、マストの上の狙撃手を中距離からノーコストで次々に狙い撃ちにして落とすことができます。
終盤の強敵「マン・オー・ウォー(超大型軍艦)」での白兵戦
マン・オー・ウォーの乗り込み条件である「敵指揮官の暗殺」や「偵察兵の排除」の場面でも、この無限ピストルは大活躍します。
敵の厳重な防衛ラインを突破することなく、遠くからターゲットの頭部に向けて3連射を叩き込むだけで、安全かつ迅速にクエスト条件を達成できます。
手に入れるまでの手間に見合う、いやそれ以上の価値をゲーム全編にわたって提供し続けてくれる、まさに最高の相棒となる武器です。
実際に検証した結果から見るアサシンクリード4リメイクの戦闘システム変化
本作『RE:シンクロ』では、オリジナル版の持つ爽快なフリーフロー戦闘システムを受け継ぎつつも、いくつかのゲームバランスの調整が加えられています。
最も大きな変化は、敵AIのガード頻度の増加と、こちらのキルストリーク(連続即死キル)を強制的に割り込んでくる特殊兵の増加です。
これにより、かつてのように「カウンターだけを待っていれば勝てる」という単調な戦闘は通用しにくくなっています。
このゲームデザインの変化に対して、自発的に敵のガードをこじ開け、遠距離から能動的にペースを握ることができるル・ブルジョア・ブレードは、まさにリメイク版の環境に最も適応した武器と言えます。
システムの変化を理解し、この武器の強みを押し付けることこそが、本作を快適に攻略する最大の鍵になります。
ブルジョアブレードを最速で入手する攻略手順と育成戦略
ストーリー進行と拠点「グレート・イナグア」の解放
ル・ブルジョア・ブレードを手に入れるための第一歩は、何よりもストーリーを優先して進めることです。
ゲーム開始直後は、ハバナやナッソーといった主要な街を巡るチュートリアル的なミッションが続きます。
この段階ではまだ、武器を入手するためのクエストを発生させることができません。
まずはメインストーリーを進め、シーケンス3の後半、エドワードたちが自身の拠点として島を手に入れるミッション「グレート・イナグア」の解放まで一直線に進めてください。
拠点解放までの目安時間と準備
寄り道を最小限に抑えてメインミッションだけを追った場合、ゲーム開始から約3時間から4時間ほどでグレート・イナグアを解放することができます。
途中で発生する海戦ミッションに備えて、ジャックドー号(自身の船)の基本的なアップグレード(砲門の追加など)だけは最低限済ませておくと、ストーリー進行が非常にスムーズになります。
グレート・イナグアを無事に手に入れ、自分たちの海賊団の旗を掲げた瞬間から、最強武器へのカウントダウンが始まります。
美術品収集クエストの発生条件とバーナー同志の依頼
グレート・イナグアを拠点化すると、島の中央付近にあるエドワードの邸宅の周囲に、様々なサイドクエストのアイコンが出現します。
その中から、アサシン教団の協力者である「バーナー同志」というNPCを探してください。
彼に話しかけることで、特別なサイドクエスト「歴史の回収(世界に散らばる美術品の収集)」が解放されます。
このクエストは、カリブ海各地に散らばる貴重な「美術品(船の模型や歴史的遺物)」を集めて、拠点に持ち帰るという内容になっています。
最強武器アンロックの条件
バーナー同志から依頼される収集ミッションにおいて、最初の目標となるのが「美術品を15個収集する」という条件です。
この15個というマイルストーンを達成した瞬間に、報酬として「ル・ブルジョア・ブレード」が自動的にエドワードの装備インベントリに追加されます。
ここからは、この15個の美術品をいかに効率よく、かつ最速で集めるかという具体的なテクニックを解説します。
美術品入手方法①:新種の敵船を撃破・制圧するコツ
美術品を集めるための最も手っ取り早い手段の一つが、「海戦による新種の敵船の制圧」です。
カリブ海を航行しているスペイン海軍やイギリス海軍の船を望遠鏡で覗くと、その船の「クラス(種類)」が表示されます。
本作の仕様として、これまでに一度も「乗り込んで制圧したことがない新しい種類の船」を撃破し、制圧に成功すると、その船の船長室から美術品(主に船の模型)を1個入手することができます。
同じ種類の船を何度倒しても美術品は手に入りませんが、裏を返せば、異なる種類の船を狙って撃破していけば、それだけで着実にコレクションを増やすことができます。
序盤に狙うべきおすすめの船種
- ガンボート:最も小さく、ほぼ一撃で大破させられる小船。バリエーションも複数あるため、見つけ次第撃破しましょう。
- スクーナー:快速の中型船。耐久力が低いため、ジャックドー号の側砲を数発当てるだけで簡単に無力化できます。
- ブリッグ:少し手強くなりますが、衝角(体当たり)と旋回砲を組み合わせることで、初期状態に近いジャックドー号でも十分に勝てます。
これらの新種を意識して海上でハントしていくことで、ストーリーの進行状況に合わせて自然と6個から7個の美術品を揃えることができます。
美術品入手方法②:よろず屋の修復と美術品(模型)の購入
海戦だけで15個すべての美術品を集めるのは、序盤のジャックドー号の戦力では少し骨が折れます。
そこで、もう一つの安全かつ確実な方法として「よろず屋(ショップ)」での購入を組み合わせます。
グレート・イナグアの拠点にある廃墟と化した「よろず屋」の建物を、レアル(ゲーム内通貨)を支払って「修復・リフォーム」してください。
修復が完了すると、お店のラインナップに特別な「美術品」が並ぶようになります。
ショップでの美術品の販売ラインナップ
よろず屋の棚には、全部で6個の美術品(アンティークの模型など)が販売されています。
最も安いものは500レアル前後で購入できますが、最も高いものは2000レアル以上の価格が設定されています。
これらの美術品をすべてお金の力で買い占めることで、戦闘を一切行うことなく、一気に美術品のカウントを「6個」進めることができます。
海戦で集めた分と、よろず屋で購入した分を合わせることで、驚くほど簡単かつ短時間で目標の15個を達成することが可能になります。
序盤の資金稼ぎ!輸送船襲撃と砦攻略でレアルを集める方法
よろず屋で美術品を買い占めるためには、合計で約7,000〜8,000レアルという、序盤にしてはかなりの大金が必要になります。
この資金を最も効率よく稼ぐためのおすすめの金策ルートを紹介します。
最もおすすめなのが、海上に時折出現する「王室輸送船団(ロイヤル・コンボイ)」の襲撃です。
マップ上に青いアイコンで表示されるこの船団は、厳重に護衛されていますが、見事に襲撃して拿捕することに成功すれば、一度に2,000〜3,000レアルもの大金を手に入れることができます。
難易度の低い「砦」の攻略によるボーナス
もう一つの金策は、マップの各地にある難易度「低」の砦を攻略することです。
砦の防衛設備を大砲で破壊し、司令官を暗殺して制圧すると、そのエリアのマップが霧が晴れるように開示されます。
同時に、砦の宝物庫から大量のレアルや高価な売却用アイテムを入手できるため、一瞬で懐が潤います。
これらのアクティビティをこまめにこなし、資金が溜まるたびによろず屋へ足を運んで美術品を買い集めていきましょう。
美術品をさらに集めた先の報酬とマスターアサシン衣装の噂
15個の美術品を集めてル・ブルジョア・ブレードを手に入れた後も、この収集クエストは終わりません。
バーナー同志は、さらに多くの美術品を求めてきます。
海外の攻略コミュニティや、実際にやり込んでいるプレイヤーの間では、美術品をさらに「20個」「30個」と集め進めることで、特別な報酬が解放されることが確認されています。
その報酬こそが、歴代のアサシン教団における伝説の存在、例えばシリーズ屈指の人気キャラクターである「エツィオ・アウディトーレ」などが着用していた「マスターアサシンの衣装」です。
コレクター要素としてのやり込み価値
この衣装は単なる見た目の変更(スキン)にとどまらず、敵からの検知速度を遅らせるなどの強力なサステイン能力(隠密効果)が付与されています。
ル・ブルジョア・ブレードを手に入れた後も、海を冒険する傍らで新種の船を見つけたり、各地の街のよろず屋を巡ったりして、美術品のコンプリートを目指す価値は十分にあります。
最高の武器と最高の衣装を身に纏い、カリブ海の伝説の海賊として名を馳せる快感を、ぜひ体験してください。
船の強化優先度!ブルジョアブレード入手を楽にするジャックドー号育成
新種の船を倒して美術品を集める際、愛船「ジャックドー号」の基本スペックが低いと、返り討ちに遭うリスクが高まります。
特にブリッグやフリゲートといった中型以上の船と戦うためには、ジャックドー号の最低限のアップグレードが不可欠です。
限られた素材と資金の中で、どの項目を最優先で強化すべきかを解説します。
優先して強化すべき3つの項目
- 船体装甲(耐久力):何よりもまず、敵の激しい砲撃に耐えるためのタフさが必要です。これを1段階アップグレードするだけで、生存率が跳ね上がります。
- 側砲の追加(火力の増強):一度に発射できる大砲の数を増やすことで、敵船の耐久力を一気に削り、乗り込み可能な「大破状態」へ素早く追い込むことができます。
- 旋回砲の威力:敵の弱点(赤い照準マーク)を精密射撃できる旋回砲は、戦闘のテンポを上げる上で極めて重要です。素材の消費も比較的少ないため、優先的に強化しましょう。
これらの強化に必要な「木材」や「金属」といった素材は、海上で商船を望遠鏡で覗き、必要な物資を積んでいる船をピンポイントで襲撃することで効率よく集めることができます。
船をしっかりと鍛え上げることが、間接的に最強武器「ル・ブルジョア・ブレード」への最短ルートとなるのです。
まとめ
リメイク版『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』において、序盤最強の呼び声高い「ル・ブルジョア・ブレード」の強さと、その実証データを詳しく解説してきました。
弾薬を一切消費せずに高速の3連射を繰り出せるこの武器は、戦闘の難易度を劇的に下げ、あらゆる局面でエドワードの頼れる武器となります。
入手するためには、拠点グレート・イナグアを解放し、美術品を15個集める必要がありますが、新種の船の制圧と、よろず屋での購入を組み合わせれば、数時間で確実に手に入れることができます。
この記事で紹介した立ち回りのコツや注意点、効率的な資金稼ぎの手順を参考に、ぜひ最速でこの最強武器を手に入れてみてください。
これからのカリブ海での冒険が、よりエキサイティングで快適なものになることを保証します。
筆者情報
桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。
慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。 幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。
最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。

























