編集デスク ボンドロ攻略ライターの橋本ユアです。 今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方は、ボンボンドロップシールの手作りDIY方法や、必要な材料と手順が気になっていると思います。 大人気のシールを自分で作れたら、とても便利ですよね。
この記事を読み終える頃には、手作りボンドロに必要な材料から具体的な手順までの疑問が解決しているはずです。
- 100均の材料で手軽に作成可能
- ペラペラシールがぷっくり変身
- クリアレジンでの作成がおすすめ
- シール帳への貼り付け方とコツ
それでは解説していきます。
ボンボンドロップシール手作りDIYが注目される背景と現状
連日売り切れ続出で入手困難なボンドロの現状
現在、ボンボンドロップシールは非常に高い人気を誇っており、店舗での入手が極めて困難になっています。 朝一番に雑貨屋さんのオープンに合わせて来店しても、商品が並んでいないことが珍しくありません。
入荷のタイミングが店舗によってバラバラであることも、手に入りにくい原因の一つです。 毎日通い続けても出会えない状況が続いているため、多くの方が確実な入手方法を探しています。
お気に入りのペラペラシールをボンドロ風に変身
店舗でボンボンドロップシールが手に入らなくても、一般的な薄いペラペラシールは見つけやすい傾向にあります。 この手に入りやすいペラペラシールを活用して、人気のぷっくりとしたシールを自作する方法が注目を集めています。
平面的なシールにひと手間加えるだけで、立体感のある可愛らしいアイテムへと生まれ変わります。 お気に入りのキャラクターを自由に変身させられる点が、手作りならではの大きな魅力です。
友達とのシール交換会で大活躍するオリジナル作品
子どもたちの間では、集めたシールを友達同士で交換する遊びが日常的に行われています。 この交換会において、手作りのオリジナルシールは非常に珍しがられ、コミュニケーションのきっかけとして役立ちます。
みんなと違う特別なシールを持っていることで、交換の際のやり取りがさらに活発になります。 オリジナルの作品を通じて、新しい友達との仲を深めることができるのも素晴らしいポイントです。
手作りDIYならコストを抑えて大量生産が可能
市販の立体シールをたくさん集めようとすると、それなりの費用がかかってしまいます。 しかし、100円ショップで揃えられる材料を使ったDIYであれば、コストを大幅に抑えることが可能です。
一度材料を揃えてしまえば、数十個単位でまとめて作ることも難しくありません。 費用対効果が高く、お財布に優しいという点も、手作りが支持されている理由です。
自分好みの厚みやツヤ感を自由に調整できる魅力
市販のシールは厚みや質感が決まっていますが、自分で作る場合は好みに合わせて調整ができます。 少しだけぷっくりさせたい場合や、思い切り厚みを出したい場合など、自由自在にアレンジ可能です。
表面のツヤ感も使用する素材によって変化させることができるため、完成時の満足度が高まります。 世界に一つだけのオリジナルシールを作れることは、ハンドメイドの最大の醍醐味と言えます。
余ってしまったシールを活用できるエコなDIY術
手元に使い道がなくて余っているシールや、デザインは好きだけれど出番がないシールはありませんか。 それらの眠っているアイテムをDIYの土台として活用することで、無駄なく使い切ることができます。
古いシールを新しい形で蘇らせることは、ものを大切にするという観点からも非常に有効です。 資源を有効活用するエコな取り組みとしても、この手作り方法はおすすめです。
ボンボンドロップシールのDIYに必要な材料一覧
土台となるお好みのペラペラシール
DIYのベースとなるのは、表面が平らな一般的なペラペラシールです。 お気に入りのキャラクターが描かれたものや、可愛い動物のイラストなど、好きなデザインを用意してください。
少し大きめのサイズから、顔だけの小さなサイズまで、様々なバリエーションを揃えておくと仕上がりの違いを楽しめます。 丸い形状のシールを使用すると、レジンを乗せた時に綺麗なドロップ型になりやすいという特徴があります。
ぷっくり感を出すためのレジン液の選び方
シールに立体感を持たせるために欠かせないのが、ハンドメイド用のレジン液です。 様々な種類が販売されていますが、100円ショップで購入できるもので十分に綺麗な仕上がりを実現できます。
ボトルの先端が細いノズルになっているタイプは、細かな作業がしやすく初心者の方にも扱いやすい構造です。 用途やシールの大きさに合わせて、最適なレジン液を選択することが成功への第一歩となります。
粘度が高いレジンと低いレジンの特徴
レジン液には、ドロドロとした粘度が高いものと、サラサラとした粘度が低いものがあります。 粘度が高いレジンは広がりにくいため、シールの枠内に収めやすく、ぷっくりとした厚みを出しやすいのが特徴です。
一方で、粘度が低すぎるとシールの外へ流れ出してしまい、形を整えるのが難しくなる場合があります。 ただし、極端に粘度が高すぎると表面がデコボコになってしまうこともあるため、適度な柔らかさを持つ普通のクリアレジンが最も適しています。
クリアレジンとカラーレジンの違い
透明なクリアレジンと、色がついたカラーレジンでは、仕上がりの見え方が大きく異なります。 クリアレジンは下のイラストを鮮明に透過するため、キャラクターの顔や細かなデザインを活かすのに最適です。
ピンクなどのカラーレジンを使用すると、シールの絵柄が色に隠れて見えなくなってしまう失敗が起こりやすくなります。 以下の表に、レジン液の種類とそれぞれの比較をまとめましたので参考にしてください。
| レジンの種類 | 透明度 | 厚みの出しやすさ | キャラクターの見え方 | 総合おすすめ度 |
|---|---|---|---|---|
| クリアレジン | 100% | ◯ | 非常に良い | ◎ |
| カラーレジン | 30% | ◯ | 見えにくくなる | △ |
| 高粘度レジン | 100% | ◎ | 非常に良い | ◯ (デコボコに注意) |
| 低粘度レジン | 100% | △ | 非常に良い | △ (流れやすい) |
レジンをしっかり硬化させるUVライト
レジン液を固めるためには、専用のUVライトが必須アイテムとなります。 こちらも100円ショップのネイルコーナーやハンドメイドコーナーで手軽に入手することが可能です。
自然光でも固まるタイプのレジンもありますが、時間がかかりホコリがつく原因にもなります。 作業効率を上げ、綺麗な表面に仕上げるためには、必ずUVライトを用意して速やかに硬化させてください。
細かい作業に便利なつまようじ
レジン液をシールの端まで綺麗に広げたり、気泡を潰したりする際に活躍するのがつまようじです。 細かな調整を行うための道具として、ご家庭にあるものを数本用意しておきましょう。
先端が細いため、レジンの表面を整えたり、はみ出した部分を少し修正したりするのに大変便利です。 作業中はレジンがついてベタベタになるため、使い捨てできるつまようじは非常に理にかなったアイテムです。
完成したシールを保管するためのシール帳
出来上がった手作りシールを綺麗に保管し、持ち歩くためのシール帳も重要なアイテムです。 厚みのあるシールを貼るため、少しページにゆとりのあるタイプや、シートが丈夫なものを選ぶと良いでしょう。
あわわちゃんの分厚いタイプや、しまえちゃん、動物シリーズなど、好みのデザインのシール帳を用意してください。 綺麗に並べて収納することで、コレクションとしての見栄えも格段に良くなります。
作業スペースを保護するシリコンマット
レジン液を使用する際は、机が汚れないように保護するためのマットを敷くことをおすすめします。 100円ショップで販売されているシリコン製のマットを用意しておくと、万が一レジンがこぼれても安心です。
シリコン素材であれば、レジンが硬化した後でも簡単にペリッと剥がすことができます。 作業後の後片付けをスムーズに行うためにも、事前の準備として取り入れてみてください。
100均アイテムで作るボンドロDIYの手順を徹底解説
手順1:土台となるお気に入りのシールを選ぶ
まずは、手作りのベースとなるペラペラシールを慎重に選びます。 初めて挑戦する場合は、複雑な形のシールよりも、丸に近いシンプルな形状のシールを選ぶと失敗が少なくなります。
ズートピアなどの細かすぎるキャラクターシールは、レジンを乗せる難易度が高いため、最初は避けた方が無難です。 少し大きめのサイズの方が、レジンを乗せる感覚を掴みやすいため、練習用として最適です。
手順2:シールの表面に慎重にレジンを乗せる
選んだシールを平らな場所に置き、その上からレジン液をゆっくりと乗せていきます。 ボトルの先端をシールの中心に向け、少しずつ押し出しながら量を調整してください。
シールの縁からはみ出さないように注意しながら、中心に少し山盛りになるようにレジンを置くのがコツです。 一度に大量に出しすぎるとコントロールが難しくなるため、少量を数回に分けて乗せる意識を持ちましょう。
手順3:つまようじでレジンを均等に広げる
レジンを乗せたら、用意したつまようじを使ってシールの端まで均等に広げていきます。 シールの輪郭に沿って、はみ出さないように慎重に液を誘導してください。
この時、表面がデコボコにならないように、つまようじの先で優しく表面をなでるように整えます。 ぷっくりとした綺麗なドーム型を目指して、全体に厚みが出るように調整を行ってください。
手順4:気泡が入った場合の丁寧な対処法
レジンを広げる作業中に、液の中に小さな空気の泡(気泡)が入ってしまうことがあります。 気泡が残ったまま硬化させると仕上がりが美しくないため、つまようじの先端を使って丁寧に潰していきます。
気泡をつまようじでつつくか、シールの外側へそっと押し出すようにして取り除いてください。 焦らずにゆっくりと対処することで、透明感のある美しい表面を作ることができます。
手順5:UVライトでしっかりと硬化させる
形が整い、気泡も処理できたら、いよいよUVライトを当ててレジンを硬化させます。 シール全体に光が均等に当たるようにUVライトを設置し、スイッチを入れて照射を開始します。
照射時間はレジンの種類や厚みによって異なりますが、およそ5分程度を目安にしっかりと光を当ててください。 硬化が不十分だと表面がベタついてしまうため、焦らずに十分な時間をかけることが大切です。
手順6:完全に固まったか表面を確認する
UVライトでの照射が終わったら、レジンが完全に固まっているかを確認します。 つまようじの裏側などで表面を優しく触り、カチカチに硬化していてベタつきがないかチェックしてください。
もしベタつきが残っている場合は、さらに数分間UVライトを当てて追加で硬化させます。 しっかりと固まることで、ツヤツヤでぷっくりとした美しい仕上がりが完成します。
手順7:シール帳に綺麗に貼り付ける
レジンが完全に硬化したら、完成した手作りボンドロシールをシール帳に貼り付けます。 シールを台紙からゆっくりと剥がし、シール帳の好きなページに配置してください。
元のペラペラシールの粘着力をそのまま活かせるため、特別な接着剤などは必要ありません。 綺麗に並べて貼ることで、あなただけの特別なシールコレクションが完成します。
手作りボンドロDIYで失敗しないためのコツと注意点
レジンの粘度選びが成功の鍵を握る
手作りを成功させるために最も重要な要素は、使用するレジンの粘度を適切に選ぶことです。 粘度が高すぎると、表面がボコボコになってしまい、綺麗なドロップ型を作ることができません。
逆に粘度が低すぎると、シールの枠から簡単に流れ出してしまい、机を汚す原因にもなります。 程よい柔らかさを持つ、標準的なクリアレジンを選択することが、美しい仕上がりへの近道となります。
一気に大量のレジンを乗せすぎないための工夫
厚みを出したいからといって、最初から大量のレジンをシールに乗せるのは失敗のもとです。 量が多いと表面張力が耐え切れず、シールの外へ一気に決壊して流れ出してしまいます。
まずは薄く全体に広げてから、中心部分に少しずつレジンを足していく二段構えの方法が効果的です。 段階を踏んで厚みを形成することで、失敗のリスクを大幅に減らすことができます。
気泡を確実に取り除くタイミングと方法
気泡はレジンの透明度を下げる大きな原因となるため、硬化前の処理が必須です。 レジンを混ぜる際やボトルから出す際に空気が入りやすいため、なるべく静かに扱うことを心がけてください。
万が一気泡が入ってしまった場合は、つまようじで潰す以外にも、エンボスヒーターなどで軽く温める方法も有効です。 温めることでレジンが柔らかくなり、気泡が自然と表面に浮き上がって消えやすくなります。
UVライトの照射時間と硬化不良の防ぎ方
UVライトの照射時間が短いと、レジンの内部まで光が届かず、硬化不良を引き起こす可能性があります。 硬化不良が起こると、後から表面が曇ったり、触った時に指紋がついてしまったりします。
規定の時間よりも少し長めに光を当てることで、しっかりと中まで固めることができます。 特に厚みを出したシールを作る場合は、通常よりも照射時間を長めに設定して確実に硬化させてください。
カラーレジンを使う際のキャラクターの見え方
可愛い色を付けたいと思い、ピンクやブルーなどのカラーレジンを使いたくなることもあるでしょう。 しかし、カラーレジンを使うと下のシールのイラストが透けなくなり、キャラクターの顔が見えなくなってしまいます。
シールのデザインを活かしたい場合は、必ず透明なクリアレジンを使用するように徹底してください。 どうしても色を付けたい場合は、背景部分にだけ薄く色を乗せるなど、高度なテクニックが必要になります。
シール帳に貼る際に剥がれやすい場合の対策
完成したシールをシール帳に貼った際、ポロポロと剥がれ落ちてしまうトラブルが起きることがあります。 これは、レジンの重みによってシールの粘着力が負けてしまう、あるいはシール帳の表面がツルツルすぎることが原因です。
せっかく作ったシールが剥がれてしまうと悲しいため、事前に対策を講じておくことが重要です。 しっかりとシール帳に定着させるための、ちょっとした裏技をご紹介します。
シール帳の表面を消しゴムでこする裏技
シールが定着しにくい場合は、シール帳の貼りたい場所を消しゴムで軽くこすってみてください。 消しゴムでこすることで表面のコーティングが少し剥がれ、適度な摩擦が生まれます。
この摩擦によってシールの粘着面がしっかりと食いつき、剥がれにくくなる効果が期待できます。 消しカスは綺麗に払い落としてから、シールを上からギュッと強く押し付けて貼り付けてください。
接着力を高めるための正しい保管方法
シールを貼った直後は接着が安定していないため、シール帳を閉じて少し重しを乗せておくのも良い方法です。 平らな状態で圧力をかけることで、シールと台紙がしっかりと密着し、剥がれを防止できます。
また、極端に温度変化の激しい場所での保管は、シールの粘着力を低下させる恐れがあります。 直射日光を避け、適度な室温の場所で大切に保管するように心がけてください。
シール交換会でのトラブルを防ぐためのマナー
手作りシールを友達と交換する際は、お互いに気持ちよくやり取りするためのマナーが大切です。 交換する相手には、これが市販品ではなく自分で手作りしたものであることを事前に伝えておきましょう。
相手の大事なシールと交換する場合は、無理な要求をせず、双方が納得のいくレートで交換を行うことが重要です。 保護者の方も、子どもたちが嫌がるような取り引きをしていないか、適度に見守ってあげてください。
レジンを扱う際の換気とアレルギー対策
レジン液を使用する際は、特有の臭いが発生するため、必ず部屋の換気を行ってください。 窓を開けたり換気扇を回したりして、新鮮な空気を取り入れながら作業することが安全の基本です。
また、レジン液が直接肌に触れると、アレルギー反応を引き起こす可能性があります。 作業中は手袋を着用し、もし皮膚についてしまった場合はすぐに石鹸と流水で洗い流すように徹底してください。
余った材料の正しい保管方法
作業が終わって余ったレジン液は、ボトルのキャップをしっかりと閉めて保管してください。 日光や蛍光灯の紫外線が当たるとボトルの中で固まってしまうため、暗所での保管が必須です。
使わなかったペラペラシールも、ホコリがつかないようにファイルやケースに入れて整理しておきましょう。 道具を適切に管理することで、次にDIYをする時にもスムーズに作業を始めることができます。
アレンジ自在なオリジナルボンドロの楽しみ方
大きめサイズのシールで作るインパクト大のドロップ
少し大きめのキャラクターシールを使ってレジンを乗せると、非常にインパクトのある仕上がりになります。 ぷっくりとした厚みがより強調され、まるで立派なキーホルダーのような存在感を放ちます。
大きなシールはレジンの量を多く消費しますが、その分完成した時の達成感もひとしおです。 シール帳のメインページを飾る特別なアイテムとして、ぜひ大きめサイズでの制作にも挑戦してみてください。
超ミニサイズのシールで手帳を可愛くデコレーション
顔だけのイラストなど、非常に小さなシールを使ったDIYも大変おすすめです。 小さなシールをぷっくりさせると、まるで可愛い水滴のような上品な仕上がりになります。
完成したミニシールは、スケジュール帳のワンポイントや、カレンダーの目印として活用するのにぴったりです。 日常的に使うアイテムを自分好みにデコレーションすることで、毎日の生活が少しだけ楽しくなります。
ラメやホログラムを追加してキラキラ感をアップ
クリアレジンの中に、少量のラメやホログラムを混ぜ込むことで、さらに華やかなシールを作ることができます。 光の反射を受けてキラキラと輝くため、市販のシールにはないオリジナリティを演出できます。
ただし、ラメを入れすぎると下のキャラクターが見えなくなってしまうため、分量には注意が必要です。 ほんの少しのアクセントとして追加するだけでも、見栄えが劇的に向上するおすすめのアレンジ方法です。
友達との交換会で喜ばれるデザインの工夫
友達とシールを交換することを前提に作る場合は、相手の好みを想像しながらデザインするのも楽しい時間です。 友達が好きなキャラクターを選んだり、流行りのモチーフを取り入れたりすることで、交換会での人気者になれます。
丁寧に気泡を抜いて、綺麗に仕上げたシールは、プレゼントとしても非常に喜ばれます。 相手の笑顔を思い浮かべながら、一つ一つ心を込めて手作りする工程を楽しんでください。
季節のイベントに合わせたテーマ別シール作り
ハロウィンやクリスマスなど、季節のイベントに合わせたデザインのシールを作るのも素敵なアイデアです。 季節限定のペラペラシールを入手してぷっくりさせることで、その時期ならではの特別感を演出できます。
イベントごとに手作りシールを作成してシール帳にまとめていけば、後から見返した時の楽しい思い出にもなります。 一年を通じて、様々なテーマでのDIYに挑戦し、あなただけのコレクションを充実させていってください。
まとめ
今回は、入手困難なボンボンドロップシールを、100均の材料を使って手作りDIYする方法について詳しく解説しました。 お気に入りのペラペラシールとクリアレジンを用意するだけで、誰でも簡単にぷっくりとした可愛いシールを作成できます。
レジンの粘度選びや硬化不良を防ぐためのポイントをしっかりと押さえることが、美しい仕上がりへの重要な鍵となります。 シールが剥がれやすい場合は、消しゴムを活用した裏技なども試しながら、コレクション作りを楽しんでみてください。
手作りならではのオリジナリティあふれるシールは、友達との交換会でも話題になること間違いなしです。 この記事を参考に、安全に配慮しながら、あなただけの素敵なボンドロ作りをスタートさせてください。






















