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PS5

【NTE】「レクイエム」を引くのに必要な金額|過去キャライベントから解説|ネバエバ

編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。 今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。

この記事を読んでいる方はスマホアプリ「NTE(ネバエバ)」の「レクイエム」を引くのに必要な金額や過去イベントからの実装予想が気になっていると思います。

注目度の高いキャラクターだからこそ、事前にしっかりとした準備をしておきたいと考えるのは当然のことです。

この記事を読み終える頃にはレクイエム実装に向けたガチャ資金の準備と運用方法についての疑問が解決しているはずです。

この記事の要約
  1. レクイエム確定入手に必要な天井金額の目安
  2. 他作品と異なるすり抜けなしのガチャ仕様
  3. 過去イベントから推測する実装タイミング
  4. 闇属性アタッカーとしての圧倒的な強みと最適編成

 

それでは解説していきます。

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NTEガチャ仕様とレクイエムを引くのに必要な金額

キャラガチャの基本的な仕組みとすり抜けなしの親切設計

スマホアプリ「NTE(ネバエバ)」において、キャラクターを入手するためのシステムは独自のスゴロク形式を採用しています。 本質サイコロと呼ばれるアイテムを消費してマスを進み、停止したマスの報酬を獲得するという特殊な形式です。

このガチャシステムにおいて、最高レアリティであるSランクキャラクターの基本排出確率は0.99パーセントに設定されています。 一見すると低い数字に見えるかもしれませんが、NTEにはプレイヤーに有利な強力な救済措置が用意されています。

それが90連で確実にピックアップ対象のSランクキャラクターを獲得できる天井システムです。 一般的なアプリゲームでよく見られる、天井到達時に50パーセントの確率で恒常キャラクターが排出されてしまう「すり抜け」が存在しません。

そのため、限定ガチャにおいては90回サイコロを振れば、確定で目当てのキャラクターを入手することが可能です。 レクイエムを確実に手に入れたい場合、この90連という数字が明確なゴールとなります。

レクイエムを引くための具体的な金額と必要石数の比較表

では、実際にレクイエムを天井で引くために必要な金額はいくらになるのか、具体的な数字を見ていきましょう。 NTEのガチャを回すために必要な「異晶」は、1回あたり160個消費されます。

10連ガチャを回すためには1600個の異晶が必要となり、これを直接課金で購入した場合の金額目安を知っておくことは重要です。 以下の表に、連数ごとの必要な異晶の数と、ボーナスを含めない基本レートでの金額目安をまとめました。

ガチャ連数 必要な異晶の数 金額目安(ボーナスなし)
1回 160個 約320円
10連 1600個 約3200円
53連(平均値) 8480個 約1万7000円
90連(天井) 1万4400個 約2万8800円

この表からも分かる通り、90連の天井まで回した場合の金額は約2万8800円となります。 これがレクイエムを確実にお迎えするために用意しておくべき最大の金額です。

もちろん、初回購入ボーナスや日々のログインボーナスなどを活用すれば、実際の課金額はさらに抑えることができます。 計画的に資金を用意しておくことで、スムーズにガチャを回すことが可能になります。

過去のキャライベントスケジュールから見るレクイエム実装時期

過去のキャライベントの傾向や事前情報から、レクイエムの実装タイミングについても考察してみましょう。 現時点での情報によると、レクイエムはバージョン1.1のアップデートで実装される可能性が高いと予想されています。

ゲーム序盤のチュートリアルで既に操作可能となっていることからも、開発の完成度は高く、早期の実装が見込まれます。 また、各種メディアで「カオス」というキャラクターと共に紹介されていることから、この2人が同時期にピックアップされる可能性が濃厚です。

リリース初期のイベントスケジュールは非常にタイトになる傾向があるため、バージョン1.1の到来はそう遠くない未来に設定されるはずです。 過去の傾向を分析すると、メインストーリーの追加と共に新しい限定ガチャが開催されるパターンが王道となっています。

今から日々のデイリーミッションや探索を進めて異晶を貯蓄しておけば、実装時には十分なガチャ資金を用意できるでしょう。 事前の準備が、後々のゲームプレイの快適さに直結してきます。

変幻ボードシステムによる早期獲得の可能性と恩恵

NTEのガチャには、70連目からSランクキャラクターの排出率が大幅に上昇する「変幻ボード」という仕組みが搭載されています。 70回連続でSランクキャラクターが出現しなかった場合、ボード自体が強化され、金色のマスが増加します。

この変幻ボード状態になると、Sランクの排出率が急上昇するため、90連の天井を待たずしてキャラクターを獲得できる確率が非常に高くなります。 実際のプレイヤーの平均的な獲得連数が約53連となっているのも、この変幻ボードの恩恵によるものです。

したがって、最悪のケースとして約2万8800円を想定しつつも、実際には約1万7000円前後でレクイエムをお迎えできる可能性が十分にあります。 運が良ければさらに少ない投資で済むため、このシステムはプレイヤーにとって非常にありがたい仕様です。

ガチャを引く際は、現在の連数を常に意識し、70連目以降の排出率アップ区間を有効に活用することが重要です。 少ない投資で最大限の成果を得るための立ち回りが求められます。

武器専用のアークガチャの仕様とキャラクターガチャとの違い

キャラクターガチャとは別に、NTEには武器(アーク)専用のガチャも存在しています。 武器ガチャはキャラクターガチャとは仕様が異なり、単発で引くことはできず、必ず10連単位で回す必要があります。

こちらの天井は60連に設定されており、キャラクターガチャよりも少ない回数で最高レアリティの武器を確定入手できます。 しかし、武器ガチャにはすり抜けが存在し、75パーセントの確率でピックアップ武器が排出されるという仕様になっています。

仮にすり抜けてしまった場合でも、80連目で確実にピックアップ武器を獲得できるハード天井が用意されています。 レクイエムを引いた後、さらに彼女の性能を最大限に引き出したい場合は、この武器ガチャにも挑戦する必要があります。

専用の武器を持たせることで、火力や操作性が大幅に向上するため、資金に余裕がある場合は武器の確保も視野に入れておくと良いでしょう。 キャラクターの強さを引き出すためには、武器の選択も非常に重要な要素となります。

無課金・微課金プレイヤーが確実に入手するための石集め戦略

無課金や微課金でプレイしている方にとって、約3万円相当の異晶を貯めるのは決して簡単なことではありません。 しかし、ゲーム内のコンテンツを隅々まで遊び尽くすことで、天井分の石を確保することは十分に可能です。

まずは日々のデイリーミッションを欠かさずこなし、安定した収入源を確保することが基本中の基本となります。 それに加えて、広大なマップの探索や、宝箱の開封、隠しボスの討伐など、一度きりの報酬をしっかりと回収していくことが重要です。

また、定期的に開催されるゲーム内イベントも、異晶を大量に獲得できる絶好のチャンスです。 イベントの報酬は期間を過ぎると受け取れなくなってしまうため、開催中は優先的にプレイスケジュールを組むことを推奨します。

レクイエムの実装までに焦らずコツコツと石を貯め続ければ、無課金でも確実にお迎えすることができるはずです。 長期的な視点で目標を見据え、計画的にゲームを進めていくことが攻略の鍵となります。

レクイエムの性能解説と編成ハードルから考えるガチャの優先度

唯一無二の闇属性メインアタッカーとしての立ち位置と将来性

ここからは、レクイエム自身の性能と、なぜ彼女を引くべきなのかについて深く掘り下げていきます。 レクイエムはE.T.D第4小隊に所属する、貴重な闇属性のメインアタッカーです。

現行のバージョンにおいて、闇属性のキャラクターは非常に数が少なく、まともなアタッカー枠はレクイエムが初となります。 同じ闇属性のダフォディールは一瞬だけ場に出てブレイク値を稼ぐサブアタッカー寄りの性能であるため、役割が明確に異なります。

敵の弱点を突くことが重要なNTEのバトルシステムにおいて、強力な闇属性アタッカーの存在は攻略の難易度を大きく左右します。 主人公を中心とした光属性パーティーだけでなく、レクイエムを主軸とした闇属性パーティーを構築できるようになることは、大きな戦力増強に繋がります。

今後、闇属性を弱点とする強力なボスが追加された際にも、彼女がいれば優位に立ち回ることができるでしょう。 将来性という観点から見ても、非常に価値の高いキャラクターであると評価できます。

独自スタック「悪夢」による継続ダメージのメカニズム

レクイエムの最大の特徴は、独自仕様である「悪夢」による継続ダメージです。 彼女の攻撃が命中すると、ターゲットに対して悪夢状態を付与することができます。

この悪夢状態に陥った敵は、毎秒一定の闇属性ダメージを受け続けることになります。 通常攻撃を当てるたびに1スタック、バイレールスキルやEXレール集結を命中させることで5スタックが付与されます。

最大で10スタックまで重ねることができ、スタック数に応じて継続ダメージの威力も増加していきます。 常に前線に立って攻撃を叩き込み、悪夢のスタックを維持しながら敵の体力をじわじわと削り取るのが彼女の基本戦術です。

これまでのキャラクターにはない、独自のダメージソースを持っている点が非常に優秀です。 防御力の高い敵に対しても、継続ダメージによって安定して体力を奪っていくことが可能となります。

戦闘スキルで敵モンスターを召喚する特殊能力の詳細

レクイエムは2種類の通常攻撃を切り替えて戦うことができる、トリッキーな一面も持ち合わせています。 フライパンを振り回す「トマトメタル」と、真っ赤なゼリーを操る「トマトドラム」の2つです。

これらは標準ボタンでいつでも切り替え可能であり、状況に応じて攻撃のリーチや軌道を変えることができます。 さらに面白いのが、通常攻撃によって敵の戦闘技術を習得し、一時的に自分のバイレールスキルと入れ替える能力です。

この能力を使うと、敵と同じモンスターを召喚して攻撃させることが可能になります。 モンスター召喚中は移動ができなくなるなどの制限がありますが、代わりにレクイエム自身の攻撃力が大幅に上昇します。

スキルの持ち主の攻撃力の一定割合(最大200ポイントまで)を吸収し、15秒間自身の火力を底上げできるため、バフスキルとしても非常に強力です。 戦況に応じて敵の能力を利用するという、戦略性の高いバトルを楽しむことができます。

パッシブスキルと「疾」反応を活かしたブレイク特化の戦術

レクイエムを運用する上で欠かせないのが、パッシブスキルによる「疾」反応の活用です。 疾反応は、闇属性、魂属性、呪い属性の3つが揃うことで初めて発動できる特殊な異能連関です。

レクイエムのパッシブスキル「失敗の強化」は、この疾反応が発動した際、ブレイク状態の敵に対して攻撃力の400パーセントに相当する追加ダメージを与えます。 この圧倒的な瞬間火力を叩き出すためには、パーティー内に闇、魂、呪いの3属性を確実に組み込む必要があります。

敵のシールドを素早く削り、ブレイク状態に追い込んでから大ダメージを狙うという、明確なコンセプトを持ったキャラクターです。 そのため、単体での性能だけでなく、パーティー全体のシナジーを意識した運用が求められます。

属性の組み合わせを考え、効率よく異能連関を発動させることが、彼女の火力を最大化するための絶対条件となります。 プレイヤースキルだけでなく、事前の編成構築能力も試されるキャラクターと言えるでしょう。

探索を圧倒的に快適にする飛行能力のメリットと使い勝手

レクイエムの魅力は戦闘面だけにとどまらず、探索面においても非常に大きなアドバンテージを持っています。 彼女はキャラクター特性として「空を飛ぶ」能力を有しています。

戦闘状態以外の時に回避ボタンを長押しすることで飛行モードに切り替わり、空中を自由に移動することが可能です。 広大なフィールドを探索するNTEにおいて、高低差を無視して移動できる飛行能力は、探索の快適度を劇的に向上させます。

壁走りや天井走りができるキャラクターも存在しますが、画面が激しく動いてしまうため、視点が定まらないという欠点がありました。 レクイエムの飛行モードであれば、安定した視点でスムーズに空中移動ができるため、探索をストレスなく進めることができるでしょう。

マップ上に散らばる収集アイテムの回収や、高所にある隠しエリアへのアクセスも格段に容易になります。 日々の探索効率を上げるという意味でも、彼女をパーティーに編成する価値は極めて高いです。

必須となる「Sランク4人」の高級編成とその代替案の考察

非常に強力なレクイエムですが、運用する上での明確な弱点やハードルも存在します。 それは、最適編成を組むための難易度が極めて高いということです。

疾反応を起こし、ブレイクを狙うための理想的なパーティーは、レクイエム、ダフォディール、バルディア、サキリの4人編成となります。 この編成は、限定Sランクキャラクター1人に加え、恒常Sランクキャラクター3人を要求する、いわゆる高級編成です。

ダフォディールでブレイク値を稼ぎ、バルディアで被弾を軽減し、サキリで敵を集めて悪夢スタックの付与をサポートする。 この完璧な役割分担を実現するためには、ガチャで複数のSランクキャラクターを引き当てる運と資金が必要になります。

代替編成としてミツキやハニアなどを組み込むことも可能ですが、最適編成に比べるとどうしても火力が落ちてしまいます。 自分の手持ちのキャラクターと相談し、現実的に組める範囲で最高のパフォーマンスを発揮できる編成を模索する必要があります。

同時実装が噂される「カオス」との性能比較とガチャ優先度

レクイエムのガチャを引くかどうか迷っている場合、同時期に実装が予想される「カオス」の存在も考慮する必要があります。 カオスはE.T.D第6小隊に所属するキャラクターであり、非常に強力な性能を持っていると予想されています。

もしカオスの性能がレクイエムを凌駕する環境トップクラスのものであった場合、ガチャの優先度は大きく変わってきます。 限りある異晶をどちらに投資するべきか、自分の手持ちキャラクターと相談しながら慎重に決断しなければなりません。

闇属性のメインアタッカーが不足している場合はレクイエムを優先し、別の属性や役割を補強したい場合はカオスを待つという選択も有効です。 実装前の事前情報や、先行プレイのレビューなどをしっかりと確認してからガチャを引くことをお勧めします。

両方のキャラクターを確保するのが理想ではありますが、予算の都合上どちらか一人に絞る場合は、自分のプレイスタイルに合った方を選ぶことが重要です。 後悔のない選択をするためにも、最新情報の収集は怠らないようにしましょう。

正式リリースに向けた性能調整の可能性と最終的な判断基準

最後に注意しておきたいのは、現在出回っているレクイエムの性能情報は、あくまでチュートリアルやテストプレイ段階のものであるという点です。 実際のバージョン1.1アップデートの際には、ダメージ倍率やスキルの仕様が変更される可能性があります。

テスト段階で強すぎると判断されれば下方修正されることもあり得ますし、逆に使い勝手が向上する修正が加わるかもしれません。 そのため、現時点での情報だけを鵜呑みにせず、実装後の最新の性能評価を確認することが重要です。

とはいえ、闇属性のメインアタッカーという希少性や、空を飛べる探索能力の便利さが失われることはないでしょう。 手持ちの異晶に余裕があり、恒常のSランクキャラクターがある程度揃っているプレイヤーであれば、間違いなく引いて損のないキャラクターと言えます。

自身のゲーム進行度と課金計画を照らし合わせ、最終的なガチャの判断を下してください。 レクイエムをお迎えできれば、今後のNTEライフがより一層楽しくなることは間違いありません。

まとめ

筆者情報

筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。

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サブカルチャー情報を総合的に発信しています。主にポケモンGOの攻略情報、おすすめゲームソフトの紹介、雑誌・漫画のサブスクリプションの情報を取り扱います。

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