編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方は、NTE(ネバエバ)に登場する女の子たちのパンツの種類や、全キャラクターのタイプ別一覧が気になっていると思います。 オープンワールドRPGとして圧倒的なグラフィックを誇る本作において、キャラクターのモデリングの細部は多くのプレイヤーが注目するポイントです。
この記事を読み終える頃には、お気に入りキャラクターのパンツデザインや、効率的な撮影方法に関する疑問が解決しているはずです。
- 全プレイアブルキャラのパンツ一覧
- NPCキャラのパンツに隠された法則
- 高画質でパンツを撮影するテクニック
- 撮影におすすめのアクションと場所
それでは解説していきます。
【NTE】全キャラクターのパンツタイプとデザイン一覧
ネバエバの世界を彩る魅力的なキャラクターたちですが、衣装の下に隠されたデザインも非常にこだわって作られています。 普段のプレイではなかなか見ることのできない部分だからこそ、気になっている方も多いのではないでしょうか。
各キャラクターの性格や服装のテイストに合わせて、下着のデザインも細かく設定されています。 まずは、プレイアブルキャラクターのパンツの有無と、確認されているデザインのタイプを一覧表で確認していきましょう。
プレイアブルキャラクターのデザイン一覧表と傾向
現在実装されているキャラクターについて、どのようなデザインが採用されているのかを表にまとめました。 キャラクターの身長や服装の構造によって、見えやすさの難易度も比較しています。
| キャラクター名 | パンツの有無 | デザインの特徴 | 見えやすさ難易度 |
|---|---|---|---|
| ナナリ | 有り | 白ベース・衣装により変化 | 低(見えやすい) |
| 潯(ほとり) | 有り | 通常デザイン | 中 |
| ちぃちゃん | 有り | 通常・パンダ柄 | 中 |
| ファルディーヤ | 有り | 通常・専用衣装デザイン | 高(見えにくい) |
| 早霧(さきり) | 有り | 通常デザイン | 低(見えやすい) |
| 女性主人公 | 有り | 通常・学生服デザイン | 中 |
| ミント | 有り | 休日リラックスデザイン | 中 |
| ハニア | 有り | 通常デザイン | 高(見えにくい) |
| 海月(みつき) | 有り | 通常デザイン | 中 |
| ダフォディール | 無し | タイツ・ズボン仕様 | – |
| 九原(じょえん) | 無し | タイツ・ズボン仕様 | – |
| ハソール | 無し | タイツ・ズボン仕様 | – |
表を見るとわかる通り、大半の女性キャラクターにはしっかりとパンツのデザインが用意されています。 一部のキャラクターは服装の構造上「無し」となっていますが、それ以外のキャラクターは衣装ごとに細かく作り込まれているのが特徴です。
ナナリのパンツデザインとコスチューム別の特徴
学園のスター的存在であるナナリは、衣装のバリエーションが豊富で、それに合わせてパンツのデザインも変化します。 デフォルトの衣装では、清純な印象を与えるシンプルな白色のデザインが採用されています。
また、「ふわふわ飛虎」といった特殊なコスチュームに着替えると、全体の雰囲気に合わせたデザインに変わる点も見逃せません。 「学園のスター」や「逆転童話」など、今後のアップデートで追加・判明していくコスチュームごとの違いを観察するのも、ナナリを使う上での一つの楽しみ方と言えるでしょう。
潯(ほとり)とちぃちゃんのパンツデザインの魅力
潯(ほとり)は、その落ち着いたキャラクター性にマッチした、装飾を抑えたオーソドックスな通常デザインが確認されています。 戦闘中の激しい動きの中でも、ふとした瞬間に見えるそのシンプルなデザインは、機能美を感じさせます。
一方で、可愛らしさが前面に押し出されたちぃちゃんは、通常デザインに加えて「ポップン・パンダ」という専用デザインが存在します。 キャラクターの個性を下着の柄にまで反映させる開発陣のこだわりは、多くのプレイヤーから高く評価されているポイントの一つです。
ファルディーヤと早霧(さきり)のパンツデザイン解説
ファルディーヤは、通常デザインの他に「夜の秘話」と呼ばれる大人の魅力が漂う専用デザインが用意されています。 彼女のミステリアスな雰囲気と相まって、非常に人気が高いデザインの一つとなっています。
対照的に、小柄な早霧(さきり)は、その活動的な性格を反映したスポーティな通常デザインが採用されています。 低身長キャラクターであるため、カメラの視点移動によって比較的デザインを確認しやすいという特徴を持っています。
女性主人公とミントのパンツデザインのこだわり
プレイヤーの分身となる女性主人公にも、もちろん専用のデザインが用意されています。 通常デザインの他にも、「学園の日常」といった学生服をモチーフにしたコスチュームでは、制服に合わせたリアルな質感のデザインが楽しめます。
ミントの「のんびり休日」コスチュームでは、リラックスできる部屋着に合わせた、柔らかい素材感を感じさせるデザインが特徴的です。 戦闘服とは異なる、キャラクターの日常を切り取ったかのようなデザインは、本作の生活感の描写の細かさを物語っています。
ハニアと海月(みつき)のパンツデザインの造形美
ハニアは、そのスタイリッシュな服装の下に、機能性を重視した通常デザインを隠し持っています。 激しいアクションを行う際にも、衣装のシルエットを崩さないように計算された造形美を楽しむことができます。
海月(みつき)に関しても、彼女の神秘的な雰囲気を損なわない、洗練された通常デザインが採用されています。 どちらのキャラクターも、衣装の隙間からちらりと見える見え隠れのバランスが絶妙に調整されています。
ダフォディールや九原(じょえん)などパンツ無しキャラの仕様
一方で、ダフォディール、九原(じょえん)、ハソールの3名に関しては、パンツが存在しない「無し」の仕様となっています。 これは彼女たちの衣装が、ボディスーツや厚手のタイツ、あるいはズボンスタイルを採用しているためです。
下着のデザインこそ確認できませんが、その分、衣装のシワや布の張り具合、レザーや布の質感表現に多大なリソースが割かれています。 パンツが見えないキャラクターであっても、モデリングの完成度の高さは他のキャラクターに決して引けを取りません。
【NTE】NPCキャラクターのパンツの法則と種類
ネバエバの世界において、こだわりが感じられるのはプレイアブルキャラクターだけではありません。 街を歩くモブキャラクターや、施設内にいるNPC(ノンプレイヤーキャラクター)にまで、しっかりと設定が作り込まれています。
驚くべきことに、これらのNPCのパンツの色には、ある一定の「法則」が存在することが判明しています。 ここでは、日常の風景に溶け込むNPCたちの、隠されたデザインの法則について解説していきます。
室内NPCのパンツデザインと特徴
病院や店舗、拘置所など、室内に配置されているNPCの女性キャラクターたちを観察すると、一つの共通点が見えてきます。 それは、室内にいるNPCは「基本的に白パンツを着用している」という法則です。
例えば、拘置所の医者や、室内にたたずむ一般の女子キャラクターなどは、一貫して白色のデザインが採用されています。 これは、清潔感や室内の明るい照明に合わせた、開発側の意図的なカラーリング設定であると考えられます。
屋外NPCのパンツデザインと特徴
一方で、絵空町の路上などを歩いている屋外のNPC女性キャラクターには、また別の法則が適用されています。 外を歩いているNPCは、「基本的に黒パンツを着用している」という傾向が非常に強いのです。
屋外を移動する活発な女子キャラクターや、街角で会話をしているNPCなどは、高い確率で黒色のデザインとなっています。 室内は白、屋外は黒という明確なルール分けがされている点は、オープンワールドの生活感を演出する上での隠し要素と言えるでしょう。
NPCのパンツ観察における注意点とモラル
NPCのパンツの法則は非常に興味深い要素ですが、観察の際にはゲーム内のシステムを上手く活用する必要があります。 通常のカメラ視点ではNPCの足元にカメラを潜り込ませるのが難しいため、後述するドローンなどのアイテムを活用することになります。
本作の作り込みの深さを知るための一つの指標として、この法則を確認してみるのも面白い遊び方です。 ただし、ゲーム内とはいえ公共の場で周囲のNPCを不自然に追い回すのは、景観を損ねる場合もあるので、節度を持って撮影を楽しみましょう。
【NTE】高画質でパンツを撮影するテクニック集
キャラクターの魅力的なデザインを把握した後は、それをいかに綺麗に画像として残すかが重要になります。 ネバエバには豊富なカメラ機能と撮影ツールが用意されており、これらを駆使することでプロ顔負けのスクリーンショットを撮影できます。
ここでは、ゲーム内のシステムを最大限に活用し、高画質かつベストアングルでパンツを撮影するための具体的なテクニックを紹介します。 状況に合わせて複数の撮影方法を使い分けることが、理想の一枚を撮るための近道です。
所持キャラクターでのジャンプとスナップショット撮影法
自身が所持しているプレイアブルキャラクターを撮影する際に、最も基本かつ確実なのが「ジャンプ撮影法」です。 操作キャラクターを撮影したい女の子に切り替え、その場で高くジャンプさせます。
キャラクターが空中にいるベストなタイミングで、素早くメニュー画面を開き、カメラ機能を起動します。 すると自動的にスナップモードに切り替わるため、時間が止まった状態でじっくりと画角やズームを調整し、最高の一枚を撮影することが可能です。
ドローンを活用したローアングル撮影術
街中にいるNPCや、フィールド上に立っている他のキャラクターを撮影する場合は、「ドローン」の活用が必須レベルでおすすめです。 通常のカメラモードを起動した後、操作をドローンに切り替えることで、カメラの高度を地面スレスレまで下げることができます。
ドローンを使えば、通常では入り込めないローアングルからの撮影が容易になり、スカートの中のデザインをはっきりと捉えることができます。 撮影時は、画面上の不要なメニューを消す「UIの非表示機能」を必ず併用して、綺麗な一枚絵として保存しましょう。
低身長キャラクターを活用した視点操作テクニック
ドローンを使わずに、自然なプレイ画面のままローアングルを作り出す裏技的なテクニックも存在します。 それは、「早霧(さきり)」や「エドガー」といった、背の低い低身長キャラクターを操作キャラとして活用する方法です。
操作キャラクターの身長が低いと、ゲーム内の基本となるカメラ視点そのものが通常より低い位置に設定されます。 その状態で高身長のキャラクターやNPCに近づき、カメラを見上げるように操作することで、自然とパンツが見えやすいアングルを作り出すことができます。
未所持キャラクターのコスチューム画面での確認方法
ガチャでまだ引けていない未所持のキャラクターであっても、パンツのデザインを確認する方法は用意されています。 メニューの「コスチューム画面」を開くことで、すべてのキャラクターの3Dモデルを自由に閲覧することができます。
コスチュームを切り替えた際に発生する固有のモーションで、一瞬だけスカートがめくれ上がることがあります。 また、キャラクターのモデルを素早く左右に振ることで発生する風圧を利用して、一瞬の隙を狙うことも可能です。(この操作はマウスやスワイプが適しており、コントローラーでは操作しづらいため注意が必要です。)
スクリーンショットの画質を極限まで上げる設定のコツ
撮影のアングルが決まったら、最後にゲーム側のグラフィック設定を見直して、最高の画質で保存しましょう。 撮影を行う瞬間だけでも構わないので、オプション画面から「テクスチャ品質」や「キャラクターのディテール」を最高設定に引き上げます。
また、被写界深度(ボケ味)を調整して背景を少しぼかすことで、キャラクターがより立体的に際立ちます。 これらの設定を妥協しないことが、SNSなどで映える、高品質なレビュー画像を作成するための重要なポイントです。
【NTE】パンツ鑑賞におすすめのロケーションとアクション
撮影のテクニックをマスターしたら、次は「どこで」「どのような動きで」撮影するかが重要になってきます。 ネバエバの広大なオープンワールドには、光源や環境が撮影に適したスポットが数多く存在します。
また、キャラクターごとの特定のアクションを組み合わせることで、より自然でダイナミックな構図を作り出すことができます。 ここでは、最高の一枚を撮影するための、おすすめの環境とアクションについて解説します。
絵空町での撮影おすすめスポットと環境光
ゲームのメイン舞台となる「絵空町」には、写真撮影に最適なロケーションが豊富に用意されています。 特におすすめなのは、自然光が綺麗に入る公園のエリアや、夜間にネオンの光が反射する繁華街の路地裏です。
光の当たり方によって、キャラクターの肌の質感や、衣装の布地の陰影が大きく変わります。 明るい場所では白色のデザインがより清楚に映え、暗い場所では黒色や柄物のデザインが色っぽく浮かび上がるため、目的に合わせて場所を選びましょう。
パンツが見えやすい特定のアクションと移動スキル
単に立っている状態だけでなく、キャラクターに特定のアクションを行わせることで、躍動感のある撮影が可能になります。 例えば、ダッシュからの急停止モーションや、高所からの滑空スキルを使用した直後は、衣装が大きく乱れるため絶好のシャッターチャンスとなります。
また、戦闘中の大技(アルティメットスキル)のカットイン直前のモーションなども、普段は見えない角度からの描写が入りやすいです。 各キャラクターの通常攻撃のコンボを一段ずつ確認し、どのタイミングで足が大きく上がるかを研究するのもライターとしておすすめの攻略法です。
昼夜の時間帯や天候による見え方の違い
ネバエバにはリアルタイムで変化する時間と天候のシステムがあり、これが撮影結果に多大な影響を与えます。 晴れた日の昼間は、くっきりとした影が落ちるため、衣服の立体感やフリルの重なりを鮮明に捉えることができます。
一方、雨の日の夜などは、地面の反射光がキャラクターを下から照らし出す特殊なライティング効果を生み出します。 ゲーム内の時計を操作して、同じ場所でも異なる時間帯で撮影を試みることで、全く違う雰囲気の写真を撮ることができるでしょう。
物理演算と風の影響を考慮した撮影テクニック
本作のキャラクターの衣装は、高度な物理演算によって制御されており、風の強さやキャラクターの動きにリアルに反応します。 この仕様を逆手に取り、高台などの風が強く吹くポイントにキャラクターを立たせることで、自然とスカートがなびく瞬間を狙うことができます。
特に海岸沿いや、高層ビルの屋上などは、常に強い風が吹いているため撮影スポットとして非常に優秀です。 風向きを計算し、カメラの角度を調整して、風圧で布がめくり上がる奇跡の瞬間をスナップモードで切り取りましょう。
【NTE】キャラクターモデリングとデザインの凄さ
ここまで、パンツの種類や具体的な撮影テクニックについて詳しく解説してきました。 しかし、私たちがこれほどまでにキャラクターの細部に惹きつけられるのは、根底にあるゲームのグラフィック技術が優れているからです。
最後に、ネバエバというゲームがなぜここまで魅力的なキャラクターを描写できるのか、その技術的な背景とデザインの凄さについて深掘りしてレビューします。
最新グラフィックエンジンが描く布地の質感
本作の開発には、世界最高峰のゲームエンジンであるアンリアルエンジン(UE)の最新技術が惜しみなく投入されています。 これにより、従来のスマートフォン向けRPGでは不可能だった、極めてリアルな光の反射と布の質感表現が可能になりました。
例えば、シルクのようになめらかな素材と、綿のようなマットな素材では、光の当たり方やシワの寄り方が全く異なります。 パンツ一つとっても、それがどのような素材で作られているのかが視覚的に伝わってくるほどの、圧倒的なモデリングの暴力とも言えるクオリティを誇っています。
キャラクターの個性を引き立てる見えない部分へのこだわり
普段は見えない下着のデザインにまでこだわるということは、キャラクターに「実在感」を持たせるための重要なアプローチです。 見えない部分がしっかりと作られているからこそ、歩いたり走ったりした時の衣装全体の動きに説得力が生まれます。
ちぃちゃんのパンダ柄や、ミントの休日デザインなど、そのキャラクター「らしい」アイテムを身につけさせることで、設定の深みが増しています。 これは単なるサービス要素ではなく、世界観とキャラクターを愛する開発陣の情熱の表れであると、多くのゲームをプレイしてきたライターとして強く感じます。
今後のアップデートと追加コスチュームへの期待
ネバエバは現在も絶賛アップデートが続いており、今後も新しいキャラクターやコスチュームが次々と追加されていく予定です。 それに伴い、私たちがまだ見たことのない新しいデザインのパンツや、特殊な衣装ギミックが登場することは間違いありません。
特に、季節限定のイベント衣装(水着やハロウィンなど)が実装されれば、撮影のバリエーションはさらに無限大に広がっていくでしょう。 プレイヤーとしては、今後の開発の動向から目が離せない状況が続きます。
他のオープンワールドゲームとの撮影機能の比較
最後に、本作の撮影機能がいかに優れているかを示すため、一般的な他のオープンワールドRPGの撮影機能と比較した表を作成しました。
| 機能・要素 | NTE(ネバエバ) | 一般的なスマホ向けオープンワールドRPG |
|---|---|---|
| スナップショットの起動速度 | 極めて速い(アクション中の一時停止が容易) | やや遅い(メニューを開くラグがある) |
| ドローンによる自由度 | 高(地面スレスレのローアングル可能) | 中(カメラの下降制限があることが多い) |
| コスチューム画面の操作 | 左右の振りで物理演算が反映される | モデルの回転のみで物理演算が働かない |
| NPCのモデリング設定 | 室内・屋外で明確な法則があるなど緻密 | 汎用モデルの使い回しが多い |
表の通り、NTEは他の競合タイトルと比較しても、プレイヤーが「見たい」と思うものを撮影するための機能が圧倒的に充実しています。 この撮影環境の快適さも、本作が多くのユーザーから支持されている理由の一つと言えます。
まとめ
今回は、NTE(ネバエバ)に登場する女の子のパンツの種類、全キャラの一覧、そして高画質で撮影するためのテクニックについて徹底的に解説しました。
キャラクターごとの細かいデザインの違いや、NPCに隠された法則など、知れば知るほどゲームの作り込みの深さに驚かされます。 また、ジャンプ撮影やドローンを駆使することで、誰でも簡単にお気に入りの一枚を撮影することが可能です。
この記事で紹介したテクニックを活用して、ぜひ皆様も絵空町での充実した撮影ライフを楽しんでください。 次回のアップデートで追加される新キャラクターのデザインにも、大いに期待が高まります。
筆者情報
筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。 幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。 最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。
























