編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方はエセリオン武器の作り方や特殊素材の集め方が気になっていると思います。
この記事を読み終える頃には設計図の場所から各種素材採掘までの疑問が解決しているはずです。
- エセリオン武器設計図の正確な入手手順
- 白金合成に必要な各種レシピの隠し場所
- 硫黄石や水銀など特殊鉱石の採掘ギミック
- 全鉱石が揃う最高効率の採取周回ルート
それでは解説していきます。
エセリオン武器の設計図入手と基本素材:基礎から徹底解説
武器の設計図入手:デレシア大陸南西の孤島
すべての始まりとなるエセリオン武器の設計図は、マップ上の特定の位置に隠されています。 全体マップを開き、デレシア大陸の最南西に位置する独立した孤島を確認してください。
この島へは陸路で直接向かうことができないため、最寄りの海岸線から海を渡る必要があります。 船を調達するか、スタミナ回復アイテムを大量に持ち込んで水泳で渡り切るかの二択になります。
ファストトラベルのポイントを解放していない場合は、移動にかなりの時間を要します。 島に上陸した後は、すぐにファストトラベル地点を解放して再訪問を容易にしておいてください。
エセリオンの回避と探索ルート
島に上陸すると、関連するミッションを達成していない状態であれば、巨大な蛇の姿をしたボス「エセリオン」が徘徊しています。 非常に広範囲の攻撃を仕掛けてくる強敵ですが、今回の目的は設計図の回収のみです。
エセリオンの視界に入らないよう、岩場や茂みに身を隠しながらステルス状態で移動を進めます。 ファストトラベル地点を背にして、島の最も奥深くにあたる崖下へと静かに下りていってください。
神殿ギミックの解除:掌底と集中モードの正しい使い方
崖を下りた先には、古代の神殿のような石造りの建造物の跡地が広がっています。 建造物の最深部には物理的な壁が立ち塞がっており、通常の剣や弓による攻撃では一切傷をつけることができません。
この壁を突破するためには、プレイヤーキャラクターの特殊能力であるギミック解除の操作が必要になります。 壁の前に立ち、L2ボタン(または対応するキー)を入力して「集中モード」を起動してください。
壁を破壊する具体的な入力手順
集中モードに入ると、画面の視界が変わり、壁の中心にエネルギーのコアのようなものが視認できるようになります。 この状態を維持したまま、格闘スキルの「掌底」を放つためのボタンを長押ししてエネルギーをチャージします。
チャージが完了したらコアに向けて掌底を放つことで、壁全体に亀裂が走り、通路が開通します。 ギミックの判定はややシビアなため、コアの中心を正確にエイムすることを意識してください。
設計図の完全解読:全ページ閲覧の必須条件
壁を破壊して内部の隠し部屋に侵入すると、部屋の中央に豪華な装飾が施された宝箱が配置されています。 この宝箱を開けることで、目的のアイテムである「エセリオン武器の設計図」を入手することができます。
ここで最も注意すべきなのは、アイテム欄から設計図を開き、必ず「全ページ」を最後まで読み進めることです。 多くのプレイヤーが1ページ目だけを読んで画面を閉じてしまい、一部の武器種しか解放されないというミスを犯しています。
知識獲得のシステム仕様
本作のシステム上、書物系のアイテムはページをめくるごとに新たなレシピの知識が獲得される仕様となっています。 剣、弓、斧、杖など、すべての武器種の製作メニューを解放するためには、最後のページまで確実に目を通す必要があります。
全ページを読み終えると、画面上に「エセリオン武器全種の知識を獲得しました」というシステムメッセージが表示されます。 この通知を確認して初めて、この島での第一の目的が完全に達成されたことになります。
エセリオンの鱗の採取:設計図周辺での効率的な回収
設計図を入手した後は、そのまま神殿周辺や島の内部を探索して素材集めに移行します。 エセリオン武器の製作における最重要コア素材である「エセリオンの鱗」は、この島の中でしか入手することができません。
巨大な蛇エセリオンが這い回った痕跡をたどるように地面を観察すると、青白く発光するアイテムが落ちています。 これがエセリオンの鱗であり、島全体に大量に散らばっているため、見つけること自体は非常に簡単です。
封印スキルによるアイテム化手順
この鱗は通常のアイテムのように近づいて拾うボタンを押すだけでは、インベントリに収納することができません。 鱗に近づくと画面下のミニマップ周辺に特殊なアイコンが表示されるため、これを確認してください。
アクションボタンで鱗を掴み、その状態から魔法スキルの「封印」を発動させる必要があります。 封印が完了すると鱗が結晶化し、クラフト用の素材アイテムとして鞄の中に格納される仕組みです。
最終強化を見据えた大量確保
エセリオンの鱗は、武器を一つ製作する段階で複数個を消費しますが、真の用途は製作後に行う武器の強化です。 武器の性能を限界まで引き上げる「最高焼き入れ」のプロセスにおいて、この鱗が数十個単位で要求されることになります。
後日再びこの島を訪れて鱗を集め直すのは非常に手間がかかるため、初回訪問時にインベントリの限界まで回収しておくのが最適解です。 最低でも50個、できれば100個以上の鱗を封印して持ち帰ることを強く推奨します。
金塊の設計図入手:パイルーン東にある魔女の隠れ家
武器本体の設計図とコア素材を確保したら、次は特殊な金属パーツを作るためのサブ設計図を集める旅に出ます。 エセリオン武器には「白金」という高度な加工金属が必要であり、白金を作るためにはまず「金塊」の設計図が必要です。
金塊の設計図は、パイルーンのファストトラベル地点から真東へ進んだエリアに存在します。 マップ上には明確な道が表示されていない険しい山道を進むことになるため、落下に注意しながら移動してください。
隠れ家へのアクセスと棚の探索
東へ進んでいくと、山肌に沿うように作られた人工的な石の階段を発見することができます。 この階段を上りきった先にある薄暗い建造物が、目的の場所である「魔女の隠れ家」です。
隠れ家の内部に入ったら、すぐ右側にある古い木製の棚をくまなく調べてください。 棚の中に古びた巻物が置かれており、これを取得することで「金塊」を錬金術で精製する知識が解放されます。
白金の設計図入手:スカラストーン学術院の図書室
金塊の設計図を手に入れたら、続いて大本命である「白金(プラチナ)」の設計図を回収に向かいます。 こちらは世界屈指の知識が集まる場所、「スカラストーン学術院」の内部に保管されています。
学術院に到着したら、広大な敷地内を移動して巨大な図書室の建物へと進入してください。 図書室は複数階層に分かれており、非常に多くの本棚が迷路のように入り組んで配置されています。
図書室の構造と本棚の特定
図書室の一階を一番奥の突き当りまで直進し、そこにある螺旋階段を見つけて二階へと上ります。 階段を上りきった地点からすぐ左手にある特定の本棚に、目的の設計図が隠されています。
ミニマップを拡大すると、書物を示す小さなアイコンが表示されているため、それを頼りに位置を特定してください。 本棚を調べて「プラチナ発心の設計図」を入手すれば、白金を合成するためのレシピ準備はすべて完了となります。
エセリオン武器の特殊素材と大量採集ルート:完全網羅
聖水の購入と白金の錬金手順:事前準備と合成
レシピが揃ったところで、実際に白金を合成するための準備に取り掛かります。 白金の合成には、硫黄石や水銀といった鉱石の他に、触媒となる「聖水」が2つ必要になります。
聖水はフィールドで採集できるアイテムではなく、各都市に存在する教会のNPCからシルバー(通貨)で購入します。 価格は安価なため、今後のクラフト活動も見据えて、教会に立ち寄った際に99個などのスタック上限までまとめ買いしておくと便利です。
魔女の隠れ家での錬金作業
聖水を購入したら、金塊の設計図を入手したパイルーン東の「魔女の隠れ家」へと再び戻ります。 隠れ家の内部にある錬金釜にアクセスし、製作メニューから白金を選択してください。
金塊を1つ、硫黄石を4つ、水銀を3つ、聖水を2つ投入して合成を開始します。 まだ硫黄石と水銀を入手していない場合は、これからの採掘ルート解説に従って先に素材を調達してくる必要があります。
硫黄石の特殊採掘ギミック:デッドファイヤーマウンテン
白金合成の要となる「硫黄石」は、パイルーンから東へ進んだ川の南側、「デッドファイヤーマウンテン」で採掘します。 この一帯は火山性のガスが噴出しており、黄色い煙が立ち込める非常に過酷な環境となっています。
エリア内に滞在している間は「硫黄ダメージ」という持続的なスリップダメージを受け続け、徐々に体力が減少していきます。 可能であれば、クエスト報酬などで手に入る「硫黄ダメージ無効化マスク」を装備してから探索を開始するのが安全です。
採掘ギミック:穴塞ぎと風起こしの複合操作
硫黄石の鉱脈は、黄色い煙を激しく吹き出している独特の形状をした岩です。 この岩には3つの小さな穴が開いており、通常のツルハシで叩いても硫黄石をドロップすることはありません。
まず、掌底スキルのボタンを長押しし、Rスティックの操作を組み合わせて「地の魔法」の弾丸を装填します。 岩に開いた3つの穴のうち、2つの穴に地の魔法を撃ち込んで物理的に塞いでください。
集中モードでの抽出作業
2つの穴を塞ぐと岩からの煙の噴出が一時的に止まり、専用のエフェクトが発生します。 この隙を見逃さず、瞬時に「集中モード」を起動し、Rスティックを回転させて岩の周囲に突風を起こします。
風圧によって岩の先端部分が強く光り始め、内部から丸みを帯びた硫黄石がポロポロと飛び出してきます。 これでようやく、インベントリに硫黄石を収めることができます。周辺の岩でこの手順を繰り返し、必要数を確保してください。
水銀の特殊採取手順:元素の氷結を活用した凍結回収
硫黄石を採掘したデッドファイヤーマウンテンのすぐ近くに、緑色のマークで示された特殊なエリアがあります。 ここに移動すると、地面にドロドロとした銀色の液体が水たまりのように溜まっている場所を発見できます。
これが白金合成に必要なもう一つの特殊素材「水銀」の採取ポイントです。 液状のままでは持ち運ぶことができないため、プレイヤーの魔法スキルを用いて水銀を物理的に固着させる必要があります。
弓と氷結魔法の連携アクション
水銀の沼の前に立ち、遠距離武器である「弓」を装備して照準を構えます。 通常の矢ではなく、属性を付与する特殊スキル「元素の氷結」を選択し、弦を限界まで引き絞ってタメ撃ちの準備をします。
タメが完了したら水銀の沼に向かって氷結の矢を放ち、着弾と同時に沼全体を急激に冷却して凍らせます。 氷の塊となって飛び出してきた水銀を採取することで、インベントリに回収することが可能となります。
一つの水銀沼から採取できるのはおよそ3回までで、それ以上撃つと沼が枯渇してしまいます。 枯渇した場合は周辺を探索し、別の水銀沼を探して同様の氷結手順を繰り返してください。
銀鉱石の採掘ルート:デメニス南に位置する影の洞窟
白金の素材となる「金塊」を作るためには、ベースとなる大量の「銀鉱石」を掘り出す必要があります。 銀鉱石の最高効率の採掘場所は、デメニスの街から真南へ下った川沿いにある「影の洞窟」です。
崖の下に隠れるように入り口が存在しており、初見では非常に見落としやすい地形となっています。 入り口部分は脆い岩壁で塞がれているため、槍の突き攻撃や格闘の掌底スキルなどを叩き込んで壁を破壊して侵入します。
洞窟内の探索とインベントリ重量管理
影の洞窟の内部は非常に広く、壁面や床の至る所に銀鉱脈が密集して配置されています。 硫黄石や水銀のような複雑なギミックは存在せず、装備しているツルハシでひたすら採掘アクションを繰り返すだけで大量に手に入ります。
ただし、銀鉱石はアイテムとしての重量設定が非常に重く作られています。 無計画に掘り進めるとあっという間にインベントリの重量上限を超過し、キャラクターの移動速度が激減してしまいます。
洞窟に入る前に不要な武器や素材は倉庫に預け、鞄の空き容量を最大にしてから採掘に挑むのが鉄則です。 また、重量上限を一時的に引き上げるバフ効果を持つ料理アイテムを食べておくと、一回の探索での採掘効率が劇的に向上します。
鉱石全般の超穴場:石殻ガニの沼地と7日周期リポップ
エセリオン武器には、銅鉱石や鉄鉱石、アズライトといった基本的な鉱石も信じられないほどの数を要求されます。 これらを世界中を歩き回って集めるのは非効率であるため、デレシア大陸の北の海にある孤島「石殻ガニの沼地」を利用します。
この沼地の中央にある小島には、血の石と欠席という2種類の例外を除き、ゲーム内に存在するほぼすべての基本鉱石の鉱脈が集中しています。 島に生息している石殻ガニのボスは非常に硬く倒すのに時間がかかるため、無視して鉱石の採掘にだけ専念するのが攻略のコツです。
7日周期のリポップメカニズムを活用した周回
この小島の最大の利点は、すべての鉱脈が「ゲーム内時間で7日経過するごとに完全にリポップ(復活)する」という仕様にあります。 一度島を更地にするまで掘り尽くしても、宿屋のベッドで連続して睡眠をとって日数を進めれば、再び大量の鉱石資源が復活します。
素材が足りなくなったら宿屋で7日寝てから島へ向かう、というルーティンを繰り返すだけで、基本鉱石に困ることは永久になくなります。 エセリオン武器だけでなく、今後の施設拡張や防具製作においても、この場所は最重要の資源供給拠点となります。
ビスマスと最高級木材の収集:神殿周辺とチェーンソー解放
石殻ガニの沼地では手に入らない希少鉱石「ビスマス」は、最初の設計図を入手した蛇の神殿がある島で集めるのが最適です。 あの島はエセリオンの鱗だけでなく、ビスマスの鉱脈も異常な密度で配置されています。 鱗を集める周回作業のついでにツルハシを振るい、ビスマスもカンストするまで集めておきましょう。
任務派遣によるチェーンソーの確実な入手手順
武器の基礎部分を構成する「最高級木材」の収集には、専用の伐採ツールである「チェーンソー」の解放が絶対条件となります。 通常の斧で木を切り倒しても、最高級木材がドロップする確率は数パーセントしかなく、時間がいくらあっても足りません。
まず、デレシア大陸東部の「デュヘイブントリデ」にある研究施設へ向かいます。 研究メニューの最上段から2つ目の項目を選択し、素材を投資して「チェーンソー制作の任務派遣」というシステムを解放します。
スチールスパイク武器庫での製作と伐採の効率化
研究が完了したら、その少し北にある「スチールスパイク武器庫」という拠点に移動します。 ここのNPCに話しかけ、自身の部下をチェーンソー製作の任務に派遣し、一定時間待機することでチェーンソーが完成します。
完成したチェーンソーを装備して森林地帯の大木を伐採すると、斧とは比較にならないスピードで木が倒れ、最高級木材のドロップ判定も大幅に優遇されます。 このツールを入手しているかいないかで、最終的な武器完成までのプレイ時間が数時間単位で変わってきます。
武器の製作実践と運用:エセリオンの弓を例に
製作台での最終組み立てとインベントリ操作
長きにわたる過酷な素材集めが終わり、ついに最強武器の組み立て作業に入ります。 ここでは例として、遠距離から敵の弱点を正確に撃ち抜くことができる「エセリオンの弓」を製作します。
まず、倉庫や空の鞄に保管しておいたエセリオンの鱗、白金、ビスマス鉱石、最高級木材、薄い皮を、要求される個数分だけプレイヤーのメインインベントリに移動させます。 素材が一つでも倉庫にある状態だと製作台が認識しないため、必ず手持ちの鞄に入れることを忘れないでください。
高度な製作台へのアクセス
素材の準備が整ったら、拠点や大都市に設置されている「高度な製作台」の前に立ちます。 製作メニューの中から「武器」のタブを開き、リストの中からエセリオンの弓を選択して製作ボタンを長押しします。
火花が散る重厚なクラフトエフェクトの後にシステム音が鳴り響き、ついに最強の弓が完成します。 他の武器種である剣や斧、杖などを作りたい場合も、消費する基本鉱石の種類が変わるだけで、基本的な流れは全く同じです。
エセリオン武器と通常武器の性能比較データ
苦労して完成させたエセリオン武器が、ゲーム内でどれほど突出した性能を持っているのかを数値で確認してみましょう。 以下の表は、ゲーム終盤で一般的に流通しているミスリル製の弓と、今回製作したエセリオンの弓の初期ステータスを比較したものです。
| 項目 | 一般的な終盤武器(ミスリル弓) | エセリオンの弓 |
|---|---|---|
| 基礎攻撃力 | 450 ~ 550 | 850 ~ 1,000 |
| 弓の耐久度 | 1,500 | 3,000 |
| 特殊効果スロット | 2枠 | 4枠 |
| 属性矢の付与倍率 | 1.2倍 | 2.5倍 |
| 弱点命中時の会心補正 | +15% | +40% |
| 最大タメ時間の短縮 | なし | -30% |
表を見れば一目瞭然ですが、基礎攻撃力だけで約2倍の開きがあり、耐久度や特殊効果の拡張性においても完全に別次元の性能を誇っています。 特に最大タメ時間の30%短縮は、DPS(秒間ダメージ)を劇的に向上させる破格の特殊効果です。
実戦での圧倒的な運用感と今後の強化方針
完成したエセリオンの弓を装備し、これまで苦戦を強いられていた高難易度エリアの敵に攻撃を仕掛けてみてください。 ミスリル武器では何十発も矢を打ち込まなければ倒せなかった強敵が、わずか数発のチャージショットで沈んでいく圧倒的な火力を体感できます。
戦闘の爽快感が跳ね上がり、被弾のリスクも減るため、ゲームのプレイフィールそのものが全くの別物に進化します。 スタミナ管理に気を付けながら、回避行動とタメ撃ちを組み合わせることで、まさに無双状態を楽しむことができます。
最高焼き入れによる極限のステータス到達
武器を完成させて満足してはいけません。エセリオン武器の真の恐ろしさは、ここから先の強化プロセスにあります。 鍛冶屋のメニューから武器の強化を選択し、大量にストックしておいた「エセリオンの鱗」と鉱石をつぎ込んで「最高焼き入れ」を行います。
強化レベルが上がるごとに基礎攻撃力が跳ね上がり、最終段階まで強化したエセリオン武器は、隠しボスでさえも瞬殺できる火力を手に入れます。 本レビューで紹介した効率的な素材採掘ルートを定期的に周回し、すべての武器種を最高レベルまで鍛え上げることを最終目標に設定してみてください。
まとめ
本レビューでは、『紅の砂漠』におけるエンドコンテンツの要となる「エセリオン武器」の完全な製作手順を網羅しました。
難解な場所に隠された設計図の確保から始まり、複雑な錬金手順を要する白金の作成方法を詳細に解説しました。 さらに、硫黄石や水銀の特殊なギミック採掘、チェーンソーを用いた伐採、そして全鉱石が揃う最高効率の周回ルートまで、すべての情報をお伝えできたかと思います。
最初は要求される素材の数と種類の多さに圧倒されるかもしれませんが、解説した手順に沿って一つずつこなしていけば、必ず最強の武器は完成します。 最強の装備を手に入れ、デレシア大陸のあらゆる脅威を打ち砕く究極のハンターとして活躍してください。
筆者情報
筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。 幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。 最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。























