編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方は、ポケモンZAのランクマッチでゲンガーを活躍させたい、あるいは敵として出てくる強力なゲンガーに苦戦しており、その強さの秘密や育成方法が気になっていると思います。
初代から愛され続け、本作でも「メガシンカ」という最強の武器を手に入れたゲンガー。そのポテンシャルは計り知れません。しかし、高い素早さと特攻を持つ反面、打たれ弱いという特徴もあり、使いこなすには知識が必要です。
この記事を読み終える頃には、ランクマで相手を翻弄し、勝利を掴み取るための最強のゲンガー育成論と運用方法の疑問が解決しているはずです。
- メガシンカを活用した環境トップの立ち回り
- 役割に応じた3つの最適技構成パターン
- 仮想敵を定めた性格と努力値の微調整
- 対策必須のアンチゲンガー戦術の理解
それでは解説していきます。
ポケモンZAにおけるゲンガーの立ち位置と評価
『ポケモンレジェンズZ-A』の舞台であるミアレシティにおいて、ゲンガーは再び「最強」の一角へと返り咲きました。その最大の要因は、なんといっても**「メガシンカ」の復活**です。
ランクマッチ(通信対戦)において、ゲンガーは単なる特殊アタッカーの枠に留まりません。高い「すばやさ」と「とくこう」を活かしたスイーパー(全抜き役)としてはもちろん、変化技を駆使した撹乱役、そしてメガシンカ特有の特性を活かしたサイクルカッター(受けループ破壊)として、多岐にわたる役割を持てることが評価の理由です。
ここではまず、ゲンガーというポケモンの基礎スペックを徹底的に分析し、なぜ今の環境でこれほどまでに強いのかを紐解いていきます。
種族値から見るポテンシャル分析
まずは、ゲンガーの基礎能力である種族値を見てみましょう。数値を知ることで、どのステータスを伸ばすべきか、どの攻撃なら耐えられるかが見えてきます。
| ステータス | ゲンガー(通常) | メガゲンガー | 順位(全体/499匹中) | 評価 |
|---|---|---|---|---|
| HP | 60 | 60 | 312位 | 低い。耐久調整が必須 |
| こうげき | 65 | 65 | 326位 | 不要。イカサマ対策でA0推奨 |
| ぼうぎょ | 60 | 80 | 337位 | メガで上昇するが過信禁物 |
| とくこう | 130 | 170 | 61位 | トップクラスの破壊力 |
| とくぼう | 75 | 95 | 247位 | 平均的。不一致弱点なら耐える可能性 |
| すばやさ | 110 | 130 | 48位 | 環境を支配する速さ |
| 合計 | 500 | 600 | 202位 | 準伝説級のスペック |
この表からわかる通り、ゲンガーの強みは圧倒的な**「とくこう」と「すばやさ」**に集約されています。
通常時の「すばやさ110」は、多くの激戦区ポケモン(100族〜108族)を上から叩ける数値です。さらにメガシンカすることで「すばやさ130」となり、環境に存在するほぼ全てのポケモンの上を取ることが可能になります。
「とくこう170」という数値は、伝説のポケモンにも匹敵する数値です。等倍の相手であっても、耐久の低いアタッカーであれば一撃で葬り去る火力を秘めています。
一方で、HPは60と非常に低く、耐久面には不安が残ります。この「やるかやられるか」のギリギリのラインを見極めることが、ゲンガー使いの腕の見せ所となります。
タイプ相性と環境適正
ゲンガーのタイプは初代から変わらず「ゴースト / どく」の複合タイプです。この組み合わせは攻撃面でも防御面でも非常に優秀です。
防御面のメリット
- ノーマル・かくとう無効: これが非常に大きいです。相手のメインウェポンを無償でスカすことができれば、それだけで戦況が有利になります。特に「しんそく」や「インファイト」が飛び交う環境では、この耐性が生命線となります。
- フェアリー半減: 昨今の環境で猛威を振るうフェアリー技を半減で受け出しできるのは、毒タイプを持つゲンガーの特権です。
攻撃面のメリット
- ゴースト技の通りが良い: ゴースト技を半減以下にするのは「あく」と「ノーマル」のみ。それ以外のタイプには等倍以上で通るため、技の選択に迷った際に安定した削りを行えます。
- 毒技でフェアリーを狩る: フェアリータイプに対して毒技で弱点を突けるため、環境に多いフェアリータイプへの強烈なカウンターとなります。
| 被ダメージ倍率 | タイプ |
|---|---|
| 4倍 | なし |
| 2倍(弱点) | じめん、エスパー、ゴースト、あく |
| 0.5倍(半減) | くさ、フェアリー |
| 0.25倍 | むし、どく |
| 無効 | ノーマル、かくとう |
弱点はメジャーなタイプが多いですが、それを補って余りある耐性と火力を持っています。特に「じめん」弱点は痛いですが、特性「ふゆう」を失って久しい現在では、持ち物「ふうせん」やテラスタル(もし実装されていれば)、あるいはメガシンカ後の圧倒的な火力での制圧が解決策となります。
メガシンカ「かげふみ」の脅威
ポケモンZAでゲンガーを語る上で外せないのが、メガシンカによって得られる特性**「かげふみ」**です。
- 効果: 相手はポケモンを交代できなくなる(ゴーストタイプを除く)。
この特性こそが、メガゲンガーが「凶悪」と呼ばれる所以です。
通常の対戦では、不利な対面になったらポケモンを交代して受けるのがセオリーです。しかし、メガゲンガーの前ではそのセオリーが通用しません。有利な対面を作ってしまえば、相手は逃げることもできず、ゲンガーに狩られるのを待つのみとなります。
この「キャッチ性能」により、相手のサイクルの要となるポケモンを強制的に排除し、試合のプランを崩壊させることが可能です。これを活かした「ほろびのうた」型は、対策をしていないパーティを1匹で半壊させるほどのパワーを持っています。
育成論1:CS極振りアタッカー型
ここからは具体的な育成論に入ります。まず紹介するのは、ゲンガーの長所を素直に伸ばした、最も汎用性が高く初心者から上級者まで使いやすい「CS極振りアタッカー型」です。
コンセプトと役割
この型の役割はシンプルです。「誰よりも速く動き、高火力で相手を殴る」。これに尽きます。
先発に出して場の荒らし役を行ったり、終盤のスイーパーとして傷ついた相手を一掃したりする動きが得意です。メガシンカ枠としても、通常の「きあいのタスキ」枠としても運用可能です。
性格・努力値配分
| 項目 | 設定内容 | 理由 |
|---|---|---|
| 性格 | おくびょう (素早↑ 攻撃↓) | 最速を確保するため。同速対決や1つ下の素早さ帯を確実に抜くために必須です。 |
| 努力値 | C252 / S252 / B4 | 特攻と素早さに全振り。余りは先制技(物理)を意識して防御へ。 |
| 実数値(Lv50) | 135-x-81-182-95-178 | (通常時) 最速110族の実数値は178。これを確保することがスタートラインです。 |
「ひかえめ」で火力を底上げする選択肢もありますが、現環境では素早さが1違うだけで勝敗が決することが多々あります。特にゲンガーミラー(同キャラ対決)や、ラティオス・ラティアスなどの110族付近との兼ね合いを考えると、「おくびょう」一択と言っても過言ではありません。
おすすめ技構成
この型で採用したい技の優先度リストです。
確定技
- シャドーボール(ゴースト/特殊/威力80)
- メインウェポン。タイプ一致で威力120となり、安定した打点を持てます。特防ダウンの追加効果も優秀で、受けに来たポケモンを強引に突破する可能性を秘めています。
- ヘドロばくだん(どく/特殊/威力90)
- もう一つのメインウェポン。威力が高く、30%の確率で毒状態にする追加効果が強力。フェアリータイプへの遂行技として外せません。「ヘドロウェーブ」の方が威力が高いですが、味方を巻き込む点と毒の確率(ウェーブは10%)を考慮し、シングルではヘドロばくだんが優先されます。
選択技(残り2枠)
- きあいだま(かくとう/特殊/威力120)
- ゴースト・毒技が通らない「はがね」「ノーマル」「あく」への打点。命中70という不安要素はありますが、当てればヒードランやバンギラスを粉砕できます。
- マジカルシャイン(フェアリー/特殊/威力80)
- 対ドラゴン、対あくタイプ用。範囲攻撃なのでダブルバトルでも有用ですが、シングルでも一貫性が高いサブウェポンです。
- 10まんボルト(でんき/特殊/威力90)
- ギャラドスやアーマーガアなどの飛行・水タイプへの打点。環境にこれらが多い場合は優先度が上がります。
- こごえるかぜ(こおり/特殊/威力55)
- 対ガブリアス、ランドロス用。素早さを下げる追加効果があるため、後続のサポートとしても機能します。
- みちづれ(ゴースト/変化)
- HPが残りわずかになった際、相手を道連れにして1:1交換を狙います。ゲンガーの素早さと非常に相性が良く、不利対面でも最低限の仕事をこなせます。
- わるだくみ(あく/変化)
- 特攻を2段階上昇させます。有利対面で相手の交代際に積むことができれば、受けポケモンごと破壊する超火力を手に入れられます。
持ち物考察
- ゲンガナイト: メガシンカ型なら必須。火力と素早さが劇的に向上し、特性「かげふみ」で有利対面を固定できます。
- きあいのタスキ: 通常ゲンガーならこれ。耐久の低さをカバーし、確実に行動回数を保証します。「こごえるかぜ」や「みちづれ」との相性が抜群です。
- こだわりメガネ: サイクル戦重視なら。初手から超火力を押し付け、相手の受け出しを許しません。
育成論2:滅びの歌ロック型(メガ枠)
こちらは玄人向けですが、決まれば相手を詰ませることができる強力な型です。特性「かげふみ」を最大限に活かします。
コンセプトと役割
特性「かげふみ」で相手を逃げられなくし、「ほろびのうた」を使って3ターン後に確実に相手を瀕死にさせます。自分は「まもる」や「みがわり」でターンを稼ぎ、滅びのカウントが0になる直前に交代することで、相手だけを倒すという戦術です。
耐久ポケモンや、積み技を使ってくるポケモンに対して滅法強く、サイクル戦を崩壊させる役割を持ちます。
性格・努力値配分
| 項目 | 設定内容 | 理由 |
|---|---|---|
| 性格 | おくびょう (素早↑ 攻撃↓) | 素早さを確保し、上から「ほろびのうた」や「みがわり」を貼るために最速推奨。 |
| 努力値 | H252 / S252 / B4 or D4 | 耐久(HP)と素早さに全振り。火力は不要なので、少しでも生存率を高めます。 |
この型の場合、相手の攻撃を一発耐えることが重要になる場面があるため、HP振りは必須です。素早さはミラー意識と、環境の高速アタッカーの上を取るために削れません。
おすすめ技構成
この型は技構成がほぼ固定化されます。
- ほろびのうた(ノーマル/変化)
- コンセプト技。これがないと始まりません。
- まもる(ノーマル/変化)
- 滅びのカウントを進めるための時間稼ぎ技。相手の攻撃を無効化します。
- みがわり(ノーマル/変化)
- 状態異常対策かつ、時間稼ぎ技。相手の変化技を透かしたり、攻撃を一発耐えるためのクッションにします。
- かなしばり(ノーマル/変化)または みちづれ
- 「まもる」で相手の技を見た後に、その技を封じる「かなしばり」が強力です。有効打を封じられた相手は、交代もできずただ滅びるのを待つのみとなります。
- 「みちづれ」は、滅びの処理ルートが取れない場合の裏択として優秀です。
立ち回りの注意点
この型は強力ですが、読まれやすいという弱点があります。 相手もゲンガーを見たら「滅び型」を警戒し、「とんぼがえり」や「ボルトチェンジ」などの交代技を使ってくる可能性があります。また、ゴーストタイプには「かげふみ」が無効であるため、ゴーストタイプ相手には機能しません。
選出段階で相手のパーティを見て、ゴーストタイプがいないか、交代技持ちが多くないかを確認することが重要です。
育成論3:状態異常撒き祟り目型
状態異常(火傷や毒)と、状態異常の相手に威力が倍増する技「たたりめ」を組み合わせた型です。物理アタッカーに対して滅法強く出られます。
コンセプトと役割
「おにび」で物理アタッカーの機能を停止させつつ、高威力の「たたりめ」で削り切ります。物理アタッカーが多い環境では、受けと攻めを両立できるハイブリッドな型として機能します。
性格・努力値配分
- 性格: おくびょう
- 努力値: H252 / S252 / B4(物理耐久意識)または C252 / S252(火力意識)
耐久に振ることで、火傷による攻撃ダウンと合わせて物理技を複数回耐えられるようになります。一方で、火力を重視すれば「たたりめ」の抜き性能が高まります。パーティの役割に応じて調整しましょう。
おすすめ技構成
- たたりめ(ゴースト/特殊/威力65→130)
- 状態異常の相手には威力が倍の130になります。シャドーボールを遥かに超える火力です。
- おにび(ほのお/変化)
- 相手を火傷状態にします。物理攻撃を半減させ、定数ダメージを与えます。命中85が玉に瑕ですが、リターンは巨大です。
- ヘドロばくだん
- 毒状態にすることでも「たたりめ」の威力は上がります。フェアリーへの打点としても。
- さいみんじゅつ(エスパー/変化)
- 運ゲーにはなりますが、当たれば最強の状態異常技。眠らせてからの「たたりめ」も強力ですし、「みがわり」を残すチャンスも作れます。
相性の良い味方ポケモン(構築例)
ゲンガー単体でも強力ですが、相性の良い味方と組ませることでその真価を発揮します。ここでは、ランクマッチでよく見られる「ゲンガー入り構築」のパートナーを紹介します。
1. ガオガエン(あく/ほのお)
- 相性補完: ゲンガーの苦手な「ゴースト」「あく」を受けられます。
- シナジー: 特性「いかく」と技「すてゼリフ」で相手の火力を下げ、ゲンガーが安全に着地できる場を作れます。
- 役割: クッション、サイクルパーツ。ゲンガーが倒し損ねた相手の処理。
2. トゲキッス(フェアリー/ひこう)
- 相性補完: ゲンガーの苦手な「じめん」を無効化し、「あく」を半減します。逆にトゲキッスの苦手な「どく」「はがね」をゲンガーが処理できます。
- シナジー: 「このゆびとまれ」で攻撃を吸い寄せ、ゲンガーが安全に「わるだくみ」を積むサポートが可能です(ダブルバトル)。シングルでもタイプ相性補完が完璧に近い組み合わせです。
3. ポリゴン2(ノーマル)
- 相性補完: ゴースト技を無効化するノーマルタイプ。圧倒的な耐久力で、ゲンガーが苦手な物理アタッカーを受け止めます。
- シナジー: 「トリックルーム」で素早さ操作をしたり、「でんじは」で麻痺を撒いてゲンガーの「たたりめ」をサポートしたりと、器用な動きが可能です。
ゲンガー対策:アンチゲンガー戦術
敵としてゲンガーが出てきた場合、どう対処すれば良いのでしょうか。ランクマで勝つためには、自分が使うだけでなく、相手に使われた時の対策も必須です。
1. スカーフ持ちで上から殴る
ゲンガーの最大の武器は「素早さ」です。逆に言えば、ゲンガーより速いポケモンで攻撃すれば、低い耐久ゆえにあっさり倒せます。 「こだわりスカーフ」を持ったサザンドラやガブリアス、ヒヒダルマなどで上から弱点を突くのが最もシンプルな対策です。
2. 先制技で縛る
「ふいうち」「かげうち」「バレットパンチ」などの先制技は、素早さ関係なく攻撃できます。 特にミミッキュの「かげうち」や、ドドゲザンの「ふいうち」は致命傷になります。ゲンガー側もこれを警戒して「みがわり」や交代をしてくるため、読み合いが発生します。
3. 特殊受けで止める
ハピナスやラッキー、バンギラス(砂嵐で特防1.5倍)などの数値受けポケモンであれば、ゲンガーの攻撃を余裕を持って耐えられます。 ただし、「滅び型」や「わるだくみ型」には突破される可能性があるため、これらで受ける場合は相手の技構成を早めに見極める必要があります。
4. 特性「いたずらごころ」で麻痺を入れる
オーロンゲやボルトロスなどが持つ特性「いたずらごころ」により、先制で「でんじは」を入れることができます。麻痺すれば素早さが半減するため、ゲンガーの機能は完全に停止します。
色違い厳選と入手方法のおさらい
最後に、最強のゲンガーをさらに愛着のあるものにするための、色違い厳選について補足しておきます。
ワイルドゾーンでの効率的な厳選
記事冒頭のソースにもありましたが、ゲンガー(および進化前のゴース、ゴースト)の色違い厳選は、ワイルドゾーンで行うのが最高効率です。
- ゴース: ワイルドゾーン4
- ゴースト: ワイルドゾーン15
特に「ひかるおまもり」を入手後の厳選を強く推奨します。色違い確率は通常約1/4096ですが、お守りがあれば約1/1365まで跳ね上がります。さらに「大量発生」イベントが重なれば、確率はさらに上がります。
メガゲンガーの色違いは、真っ白なボディになり非常に人気が高いです。対戦で繰り出した時の威圧感も段違いですので、ぜひ挑戦してみてください。
まとめ:ゲンガーと共にランクマの頂点へ
ゲンガーは初代から存在するポケモンでありながら、常に環境の変化に適応し、最前線で戦い続けてきました。ポケモンZAにおいても、その強さは健在どころか、メガシンカによってさらに磨きがかかっています。
今回紹介した3つの型をおさらいしましょう。
- CSアタッカー型: 高い素早さと火力を押し付ける、基本にして最強の型。
- 滅びの歌型: 受けループを許さない、恐怖のサイクルブレイカー。
- 鬼火祟り目型: 物理アタッカーを機能停止させつつ火力を出すテクニカル型。
自分のパーティに足りない要素を補う形で、最適なゲンガーを育成してみてください。
また、ゲンガーは技範囲が非常に広いため、環境の流行に合わせて「エナジーボール」を入れたり、「挑発」を入れたりと、カスタマイズ性が無限大です。この記事をベースに、あなただけの最強のゲンガーを作り上げてください。
ランクマッチの戦場は過酷ですが、相棒となるゲンガーがいれば、きっと勝利への道は開かれるはずです。皆様の武運を祈っております。
筆者情報
筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドボックス系のゲームを得意とする。最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。




















