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Nintendo Switch 2

【あつ森】アプデ前に準備しないと手遅れになる要素|見落としポイント|あつまれどうぶつの森

編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。

この記事を読んでいる方は、待望の大型アップデートに向けて「今なにをしておくべきか」「取り返しがつかない要素はないか」が気になっていると思います。

久しぶりの大型アプデ情報に心が躍る反面、準備不足でスタートダッシュに失敗するのは避けたいですよね。特に今回は「金策」や「リアルタイムでの積み上げ」が必要な要素が多く、直前の準備では間に合わない可能性が高いです。

この記事を読み終える頃には、アプデまでに優先して消化すべきタスクが明確になり、万全の状態で新要素を楽しめる準備が整っているはずです。

この記事の要約
  1. 収納拡張と新機能にかかる莫大なベルの確保
  2. 夢の島実装に向けたカタログとレシピのコンプリート
  3. リアル商品が必須となるコラボ家具への対策
  4. タヌポータル限定ポイントの毎日の積み上げ

 

それでは解説していきます。

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アプデに向けた「ベル」の確保が最優先課題

今回のアップデートにおいて、最も現実的かつシビアな問題となるのが「ベル(ゲーム内通貨)」の確保です。

これまでのアップデートでもベルは必要でしたが、今回のVer 3.0で追加される要素は、過去最大級の出費を強いるものになると予測されています。

「まあ、なんとかなるだろう」と高を括っていると、アプデ当日に何もできずに立ち尽くすことになりかねません。まずは具体的な必要金額と、その内訳について詳しく解説していきます。

収納拡張サービス「9000個」への資金計画

あつ森プレイヤーにとって永遠の悩みである「収納不足」。今回のアップデートでは、ついに収納数が最大「9000個」まで拡張されることが告知されています。

これはアイテム収集家にとっては朗報ですが、その拡張にかかる費用は決して安くありません。過去のアップデート(Ver 2.0)での拡張費用を振り返りながら、今回必要となる金額を試算してみましょう。

これまでの拡張費用は以下の通りでした。

収納数 拡張費用 備考
3200個 70万ベル Ver 2.0で追加
4000個 90万ベル Ver 2.0で追加
5000個 120万ベル Ver 2.0で追加

このように、段階を経るごとに費用は跳ね上がっています。5000個への拡張だけで120万ベルが必要でした。

今回の拡張は「7000個」、そして「9000個」へのステップアップが予想されます。これまでの増加傾向を考慮すると、以下の用な予測が立ちます。

  • 5000個 → 7000個への拡張:約150万ベル
  • 7000個 → 9000個への拡張:約200万ベル

つまり、収納を最大まで拡張するだけで、合計約350万ベルという大金が必要になる計算です。

たぬきちが改心して値下げをしてくれるという奇跡が起きない限り、この金額は避けて通れません。アプデ初日から快適にアイテム整理を行いたいのであれば、今のうちからカブや高額買取などを駆使して、貯蓄を増やしておく必要があります。

新機能「リセット片付けセンター」の利用料

Ver 3.0からの新機能として注目されている「リセット片付けセンター」。

これは、島にある家具や木、花などを一括で片付けてくれる、島クリエイター勢にとっては夢のような機能です。しかし、この便利なサービスもタダではありません。

過去のVer 2.0で追加された「レイジの草むしりサービス」を参考に費用を考察してみましょう。

  • レイジの草むしりサービス:1回10万ベル

今回のリセット片付けセンターにも「島全部」を片付ける項目が存在します。作業の規模感を考えると、草むしりサービスと同等、あるいはそれ以上の金額設定になることは確実です。

  • 島全体のリセット予想費用:最低10万ベル

さらに、特定の浜辺だけを片付けるといった細かい指定をする場合、片付ける家具の個数に応じて従量課金される可能性も考えられます。

「アプデを機に島を更地にして作り直したい」と考えている方は、最低でも10万ベルは予備費として計上しておきましょう。

また、リセットさんが運営する「緊急脱出サービス」がマイル支払いであることを考慮すると、ベルではなく「マイル支払い」になる可能性もゼロではありません。ベルだけでなく、マイルもある程度(2万マイル程度)は余裕を持たせておくのが賢明です。

コラボ家具・新家具コンプリートのための軍資金

今回のアプデで特に注目を集めているのが、以下のコラボ家具シリーズです。

  • ゼルダの伝説シリーズ
  • スプラトゥーンシリーズ
  • レゴ(LEGO)シリーズ

これらの家具を入手する方法はいくつかありますが、PV(プロモーションビデオ)の映像から、「リゾートホテル系任天堂コラボ家具」はクーポン交換である一方、「レゴ家具」「ゼルダ家具」「スプラトゥーン家具」の一部は、たぬきショッピング等でベルで購入する必要があることが判明しています。

PVに一瞬映り込んだ価格から試算すると、確認できる範囲の家具合計金額だけで約8万ベルに達しています。

  • PV確認分の合計:79,546ベル

しかし、これはあくまで「映っていた家具だけ」の話です。

ゼルダシリーズなどは特にアイテム数が多くなる傾向があり、画面外に高額な家具が存在する可能性が極めて高いです。シリーズ家具をコンプリートする場合、最低でも倍額の16万ベル、余裕を持たせるなら30万ベル程度は見ておいた方が無難でしょう。

新家具はアプデ直後に一気に揃えたくなるものです。その時に「ベルが足りなくて注文できない」という悲劇を防ぐためにも、財布の紐は固くしておきましょう。

金策のまとめ:目標額は376万ベル

ここまで紹介した要素を全て初動でこなすために必要な金額を合計してみます。

  1. 収納拡張(9000個まで):350万ベル
  2. リセット片付けセンター:10万ベル
  3. 新家具購入費用:16万ベル

合計目標金額:約376万ベル

約380万ベルあれば、アプデ直後のスタートダッシュは完璧に切れるはずです。

もし現在の手持ちが心許ない場合は、アプデまでの期間、以下のルーティンを徹底してください。

  • カブの売買: 毎週日曜に購入し、掲示板などを利用して高値で売却。
  • 海の幸ホタテ・高額買取: 地道ですが確実な収入源です。
  • 不用品の売却: 9000個拡張の前に、今の収納(5000個)を圧迫している不要な素材を売っておくのも手です。

新機能「夢の島」を楽しむための収集活動

Ver 3.0の目玉機能の一つ、「夢の島」。

この機能の詳細はまだ謎に包まれている部分もありますが、PVで明かされた情報によると「島の中に家具を自由自在に並べることができる」という、サンドボックス型のクリエイティブモードのような機能であることが推測されます。

しかし、この機能には重要な制約があります。それは**「使える家具は、これまでに手に入れた(カタログ登録された)ものに限られる」**という点です。

カタログ登録の重要性と「お触り」の推奨

「夢の島」をフル活用して理想の景観を作るためには、手持ちのアイテムそのものではなく、「カタログの登録数」がモノを言います。

あつ森において「アイテムを手に入れる」ことと「カタログに登録する」ことは同義ですが、手放してしまってもカタログには残ります。つまり、今のうちに未入手の家具を一度でもポケットに入れておく作業が重要になります。

  • タヌキ商店のチェック: 毎日欠かさず日替わり商品をチェックし、持っていない色違いがあれば即購入。
  • タヌキショッピング: シーズン家具や日替わり家具も忘れずに。
  • お触り(タッチトレード): フレンドと協力し、家具を一度拾ってすぐに返す「お触り」会を開催するのも非常に効率的です。

特に「色違い」の家具は盲点になりがちです。カイゾーのリメイクで入手できるものもありますが、カタログ登録自体を埋めておくことで、夢の島での呼び出しがスムーズになる可能性が高いです。

DLC「ハッピーホームパラダイス」の活用

もし有料DLC「ハッピーホームパラダイス(ハピパラ)」を導入しているなら、ここが最大のカタログ埋めスポットになります。

  • タクミライフの売店: 毎日違う家具が並びます。
  • お取り寄せ機能: 仕事(別荘作り)で使用した家具なら、ほぼ全ての家具を購入可能です。

夢の島で「あの家具を使いたいのに持っていない!」と後悔しないよう、今のうちに別荘作りを進め、使える家具のアンロックを進めておきましょう。

「仕事は大変だから」と放置していた方も、アプデまでの1ヶ月間、1日1軒ペースで進めるだけで、カタログの充実度は劇的に変わります。

DIYレシピ・料理レシピの習得

家具だけでなく、DIYで作るアイテムも夢の島での配置対象になるはずです。

既製品の家具はベルで解決できますが、DIY家具は「レシピ」がないとどうしようもありません。特にVer 2.0以降に追加された料理レシピや、ヒカリゴケ・ツル系のレシピはまだコンプリートしていない方も多いのではないでしょうか。

  • 浜辺のメッセージボトル: 毎日必ず拾う。
  • 住民の家: 家にいる住民に話しかけてレシピをもらう。
  • レストラン(ハピパラ): 厨房のシェフから毎日1つ料理レシピをもらう。

これらを日課にし、未習得レシピを一つでも減らしておきましょう。特に「アプデで追加される新エリアに合う家具」がDIY限定である可能性も考慮し、素材系の家具レシピ(石、木材系)は優先して集めておきたいところです。

柵と島クリエイトの解放

PVでは、夢の島において「柵」も自由自在に設置している様子が確認されています。

柵のレシピはマイル交換が主ですが、日替わりでラインナップが変わります。持っていない柵のレシピがあれば、こまめにタヌポートをチェックして交換しておきましょう。

また、島クリエイト機能自体を「みんなで使っている」シーンも映っていました。

まだ島評価が3つ星に到達しておらず、島クリエイター自体が解放されていない方は、最優先でストーリーを進めてください。また、崖工事や河川工事のライセンスをマイル交換していない方も、今のうちに全て解放しておくことを強く推奨します。

素材集めとリゾートホテルへの備え

新要素「リゾートホテル」では、これまでの住民からの依頼とは異なり、「DIY家具を作って活性化に貢献し、対価としてホテルクーポンをもらう」という流れになるようです。

つまり、**「素材の在庫=新アイテム(クーポン)の入手速度」**に直結します。

必須となる基礎素材の備蓄

PVに映っている納品用DIY家具を確認すると、以下の基礎素材を大量に消費するレシピが多い傾向にあります。

  • 木材(もくざい、やわらかいもくざい、かたいもくざい)
  • 鉄鉱石
  • 粘土
  • 雑草

特に「木材」と「鉄鉱石」は、どのような家具を作るにも要求される頻度が高い素材です。

今のうちにオノを持って島中の木を叩き、石を叩いて回る「素材集めツアー」を日課に組み込みましょう。

「雑草」も見落としがちですが、ナチュラル系の家具やリゾート感のある家具には必須の素材です。リセット片付けセンターで一掃してしまう前に、自分の島の雑草を回収しておくか、離島ツアーで集めておくことをお勧めします。

レア素材も念のため確保

余裕があれば、以下の素材もストックしておくと安心です。

  • 貝殻(シャコガイ、サンゴなど): 海系家具に必須。リゾートテーマと相性抜群。
  • 星のかけら: 幻想的な家具に使用。
  • 各種フルーツ: フルーツ家具用。

アプデ後は新要素を楽しむのに忙しくなり、地味な素材集めの時間を取るのが惜しくなるはずです。「素材がなくてイベントが進まない」というストレスを回避するため、倉庫の肥やしになるくらい集めておいて損はありません。

リアルアイテム「Amiibo」と周辺機器の準備

デジタルなデータだけでなく、物理的な準備も必要です。今回のコラボ家具の一部は、「対象のAmiibo(アミーボ)を読み込むこと」が入手条件となっています。

アプデ当日になって「Amiiboがない!」と焦っても、人気商品はすぐに品薄になり、定価での入手が困難になる可能性があります。

ゼルダ・スプラトゥーン家具の入手条件

公式サイトの告知によると、以下のコラボ家具を入手するためにはAmiiboの読み込みが必須です。

  • ゼルダの伝説コラボ家具
  • スプラトゥーンコラボ家具

これらの家具は、単にアプデをするだけではタヌキショッピングに並ばない仕様になっています。

特に注意が必要なのが、読み込むAmiiboによって「呼び出せる住民」が異なる点です。

例えば、ゼルダシリーズのAmiiboでも、「ウルフリンク」を読み込めば専用の住民が、「ガノン」を読み込めば別の住民がキャンプサイトに来る可能性があります。自分が呼びたい住民、手に入れたい家具に対応したAmiiboを持っているか、公式サイトの対応表と手持ちのコレクションを照らし合わせて確認しておきましょう。

マン太郎Amiiboの特異性

ここで一つ、お得な情報をお伝えします。

スプラトゥーンシリーズのAmiiboの中で、「マン太郎」だけは特殊な仕様になっているようです。情報によると、マン太郎のAmiiboを使用すると、「アオリ」「ホタル」「ヒメ」「イイダ」といった人気アイドルキャラクターを選んで呼び出せるとのこと。

通常であればそれぞれのAmiiboを用意する必要がありますが、マン太郎一体で複数をカバーできるのであれば、コストパフォーマンスは最強です。

これからあつ森用にスプラトゥーンのAmiiboを購入しようと検討している方は、**「マン太郎」**の確保を最優先に動くのが賢い選択と言えるでしょう。

LEGOコラボはAmiibo不要?

一方で、LEGO(レゴ)コラボアイテムについては、PVや告知を見る限り「アプデでタヌキショッピングに追加される」という旨の記述に留まっています。

こちらはAmiiboの読み込みが必須条件にはなっていない可能性が高く、ゲーム内のベルさえあれば入手できそうです。ただし、前述の通り購入にはベルが必要になるため、金策は怠らないようにしましょう。

「タヌポータル」と見落としがちなポイント

ゲーム機本体ではなく、現実のスマートフォンの準備も忘れてはいけません。

Nintendo Switch Onlineアプリ内の「タヌポータル」。この機能を日常的に使っている人は意外と少ないのですが、今回のアプデで重要な役割を果たす可能性があります。

タヌポイントの毎日貯蓄

タヌポータル内にある「タヌポイント」という機能をご存知でしょうか。

  • 仕組み: 1日1回アプリを開いてアクセスするだけで「10ポイント」貯まる。
  • 用途: 貯まったポイントで、ゲーム内の特別なアイテムと交換できる。
  • 重要性: 時間操作(タイムトラベル)で稼ぐことができない。

このタヌポイント、実はVer 2.0のアプデ時に、事前の告知なく交換アイテムのラインナップが倍増(6種→12種)しました。

この前例を踏まえると、今回のVer 3.0アプデでも**「シレッと交換アイテムが追加される」**可能性が極めて高いです。

もし魅力的な新アイテムが追加されたとして、その時にポイントが「0」だったらどうなるでしょうか。1日10ポイントしか貯まらないため、欲しいアイテムを手に入れるまでに数週間〜数ヶ月待たされることになります。

任天堂ダイレクトなどで大々的に発表されない「隠し要素」として追加されることが多いので、今のうちから毎日アプリを開き、コツコツとポイントを貯めておくのが、真の攻略組の立ち回りです。

桟橋(飛行場横)の記念撮影

最後に、少しセンチメンタルですが重要な「記録」の話をします。

島の飛行場の横にある「桟橋」。これまでは、ここに家具を置いたり、マイデザインを敷いたりして、自由な発想でデコレーションを楽しむことができました。

しかし、Ver 3.0のPV映像を見ると、この桟橋に変化が起きています。

  • たぬきちが桟橋に立ってイベントを進行している。
  • ホテル行きのボートの発着所として機能している。
  • 観光客や訪問者が桟橋を利用している。

これらのシーンから推測されるのは、**「アプデ後は桟橋がイベント専用エリアになり、家具が置けなくなる(撤去される)」**という可能性です。

NPCの動線を確保するために、システム側で「障害物(家具)」の設置を禁止する措置が取られることは、ゲーム開発の視点から見れば自然な流れです。

もしそうなれば、現在のような「凝った装飾をした桟橋」の風景は、二度と見ることができなくなります。

  • お気に入りの家具で飾った桟橋
  • 夕日をバックにした桟橋でのフレンドとの集合写真

これらが撮れるのは、Ver 2.0である「今」だけかもしれません。

「あの時写真を撮っておけばよかった」と後悔しないよう、今の桟橋の姿をスクリーンショットや動画に残しておきましょう。これが、アプデ前にしかできない、かけがえのない「準備」の一つです。

まとめ

Ver 3.0大型アップデートに向けて、今すぐに取り掛かるべき準備項目をまとめました。

  1. 376万ベルの確保:収納9000個拡張、リセット費用、新家具購入のため。
  2. カタログとレシピ埋め:新機能「夢の島」をフルに楽しむため。
  3. 素材の大量備蓄:木材・鉄鉱石を中心に、リゾートホテルのクーポン集めに備える。
  4. Amiiboの確認:ゼルダ・スプラ家具用。特に「マン太郎」は要チェック。
  5. タヌポイントの毎日ログイン:新交換アイテム追加のリスクヘッジ。
  6. 桟橋の記念撮影:家具が置けなくなる可能性への備え。

アップデートまでの期間は「準備期間」であると同時に、現在のバージョンのあつ森を楽しめる「最後の期間」でもあります。

特にベル集めやタヌポイントは、1日でどうにかなるものではありません。今日から少しずつ準備を進めることで、アプデ当日は焦ることなく、新しい無人島生活の幕開けを心から楽しめるはずです。

準備万端でその日を待ちましょう。それでは、良きあつ森ライフを!

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bananamoon
サブカルチャー情報を総合的に発信しています。主にポケモンGOの攻略情報、おすすめゲームソフトの紹介、雑誌・漫画のサブスクリプションの情報を取り扱います。

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