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ゲーム紹介

【キングダム覇道】「蒙驁(もうごう)」は引く価値ある?特徴と強みを徹底解説

編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。

この記事を読んでいる方は、新しく実装された「蒙驁(もうごう)」の性能が気になっている、あるいは手持ちの武将との組み合わせに悩んでいることだと思います。「白老」の異名を持ち、作中でも非常に味わい深いキャラクターである彼が、覇道の世界でどのような輝きを見せるのか。護タイプとしての真価はどこにあるのか。

この記事を読み終える頃には、蒙驁の運用方法や引くべきかどうかの疑問が解決し、あなたの部隊編成に新たな光が見えているはずです。

この記事の要約
  1. 高い防御力と負傷兵回復を持ち長期戦に強い
  2. デバフ解除と「堅固」付与で味方を守り抜く
  3. 麃公(ひょうこう)との相性が抜群で火力支援も可能
  4. 汎用性の高い「護」タイプとして初心者にもおすすめ

 

それでは解説していきます。

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蒙驁(もうごう)の評価と引くべき理由を深掘り

キングダム覇道において、武将の評価は単なるステータスの数値だけでは決まりません。戦場のメタゲーム、既存武将とのシナジー、そして汎用性が問われます。ここでは、蒙驁がなぜ注目されているのか、その評価を多角的に分析します。

驚異の「9.8点」評価の背景にあるもの

蒙驁には、多くの攻略コミュニティやプレイヤー間で「9.8点」という極めて高いスコアが付けられています。この高評価の理由は、彼が**「耐久力」と「火力支援」という相反する要素を高次元で両立している**点に尽きます。

通常、「護」タイプの武将は防御に特化しており、攻撃面での貢献度が低い傾向にあります。部隊が生き残っても、敵を倒しきれずにタイムアップになる、あるいはジリ貧で負けるというのがタンク役の悩みでした。しかし、蒙驁はその常識を覆します。彼は味方の防御力を40%も引き上げつつ、同時に「戦威(せんい)」を上昇させることで、味方の必殺技(戦法)の威力を底上げすることができるのです。

この「守りながら攻めの起点を作る」という動きができる武将は非常に希少であり、それが9.8点という高評価に直結しています。特に高難易度のクエストや、対人戦(攻城戦など)において、生存率を高めながら敵を殲滅するために必須級のピースとなり得ます。

「護タイプ」としての完成度の高さ

キングダム覇道における「護タイプ」は、部隊の生存を担う重要な役割です。蒙驁はこの護タイプの中でも、トップクラスの性能を誇ります。

特筆すべきは、彼の戦法が持つ「負傷兵回復」の能力です。最大兵力の20%を回復するという数値は、戦況をひっくり返すほどのインパクトがあります。例えば、瀕死の状態から一気に戦線復帰し、再度壁となって敵の攻撃を受け止めることが可能です。

また、彼の技能「頑健」やLv30で解放される「白老」は、防御力を常時底上げし、さらに「堅固」状態を付与します。「堅固」とは、被ダメージを大幅に軽減するバフの一種であり、これがあるかないかで前線の維持能力は段違いになります。これらを自己完結して持っている蒙驁は、まさに「動く要塞」と呼ぶにふさわしい完成度を誇っています。

引く価値は「大」!特に麃公使いは必須

結論から言えば、蒙驁は**「引く価値が極めて高い」**武将です。

特に、あなたがもし「麃公(ひょうこう)」を主力として使っている、あるいはこれから使いたいと考えているなら、蒙驁は必須パーツと言っても過言ではありません。後述しますが、麃公の弱点を補い、長所を極限まで伸ばすことができる最高のパートナーだからです。

また、特定の主力をまだ持っていない初心者にとっても、蒙驁は非常に扱いやすい武将です。どの部隊に入れても「負けない部隊」を作ることができるため、ゲームの進行がスムーズになります。汎用性の高さという点でも、リセマラや貴重なチケットを使って狙いに行く価値は十分にあると言えるでしょう。

蒙驁(もうごう)の強み・メリットを徹底解剖

ここでは、蒙驁の具体的なスキルやステータスに基づき、彼の強みをより詳細に解剖していきます。なぜ彼が強いのか、そのメカニズムを理解することで、運用の幅が広がります。

戦法による「弱化効果解除」が環境に刺さる

蒙驁の戦法「常勝戦術」の最大の特徴の一つが、**「自部隊と同じ横列の部隊の弱化効果(デバフ)を3つ解除する」**という効果です。

現在のキングダム覇道の環境では、敵からのデバフ攻撃が非常に激化しています。防御力ダウン、攻撃力ダウン、混乱、燃焼など、放置しておけば部隊が壊滅するような厄介な効果が飛び交っています。これらを受けたまま戦うのは、どんなにステータスが高い武将でも困難です。

蒙驁は、戦法発動と同時にこれらを「3つ」も解除します。1つではなく3つという点が非常に強力で、複合的なデバフを受けていても一気にクリーンな状態に戻すことができます。これにより、部隊は常に万全の状態で戦うことができ、事故死のリスクを大幅に減らすことができます。この「デバフ解除(クレンズ)」能力を持っているだけで、高難易度コンテンツにおける席が約束されているようなものです。

「戦威」上昇と「反撃強化」のデュアルサポート

蒙驁の強みは防御だけではありません。攻撃面でのサポート能力も優秀です。

  1. 戦威20%上昇 「戦威」は、多くの武将の戦法ダメージ倍率に関わる重要なステータスです。これを20%上昇させることで、味方のアタッカーが放つスキルの火力が跳ね上がります。自分自身でダメージを出すのではなく、味方の火力を増幅させる「バッファー」としての役割もこなせるのです。
  2. 反撃強化50%付与 自部隊に「反撃強化50%」を付与します。これは、敵から攻撃を受けた際に自動的に行う反撃のダメージを1.5倍にするものです。護タイプの蒙驁は敵の攻撃を集める役割を持つため、被弾回数が多くなります。その被弾すべてに対して強化された反撃を返すことで、塵も積もれば山となるダメージソースになります。守っているだけで敵の兵力を削り取っていく、いやらしい戦い方が可能になります。

技能「白老」による鉄壁の「堅固」付与

武将レベル30で解放される固有技能「白老」は、蒙驁の代名詞とも言える強力なスキルです。

  • 効果: 自身が主将、または副将で主将と共通する個性が合計2個以上の場合、交戦開始時、自部隊に堅固が付与されていなければ、堅固5%を付与(10秒)

この「堅固」は、シンプルに受けるダメージをカットする効果を持ちます。交戦開始直後というのは、敵のスキルが飛んできたり、集中砲火を浴びやすい最も危険なタイミングです。この瞬間に自動的に防御バフがかかることで、出鼻をくじかれることなく安定して戦闘に入ることができます。

発動条件も「個性が2個以上共通」と比較的緩く、多くの武将と組み合わせやすい設定になっています。この技能のおかげで、蒙驁を編成した部隊は「初動で落ちない」という安心感を手に入れることができます。

脅威の「負傷兵回復20%」によるゾンビ戦法

戦法に含まれる「負傷兵を最大兵力の20%回復」という効果は、継戦能力を劇的に高めます。

キングダム覇道において、兵力の減少は火力の低下に直結します。兵力が減れば攻撃力も下がり、負のスパイラルに陥ります。しかし、蒙驁は失った兵士(負傷兵)を戦場で治療し、即座に戦力として復帰させます。

最大兵力の20%というのは非常に大きな数字です。例えば兵力が10,000であれば、2,000の兵士が蘇る計算になります。これが戦法発動のたびに行われるため、長期戦になればなるほど、蒙驁のいる部隊といない部隊では残存兵力に圧倒的な差がつきます。相手からすれば「倒しても倒しても復活する」という悪夢のようなゾンビ部隊を作り上げることができるのです。

蒙驁(もうごう)の弱点・デメリットを理解する

完璧に見える蒙驁にも、いくつかの弱点や注意点が存在します。これらを理解しておくことで、より効果的な運用が可能になります。

自身の攻撃力ステータスは控えめ

蒙驁はあくまで「護」タイプであり、防御ステータス(783/6位)や魅力(738/5位)はトップクラスですが、**攻撃力は668(21位)**と、アタッカー勢に比べると見劣りします。

彼の戦法自体には直接的なダメージを与える効果が含まれていません(バフと回復がメイン)。そのため、蒙驁を主将にして、副将も防御寄りの武将で固めてしまうと、部隊全体の火力が不足し、「負けないが勝てない(時間切れ)」という状況に陥りやすくなります。

編成する際は、必ず高火力のアタッカーを相方(主将や副将)に据え、蒙驁はそのサポートに徹するという役割分担を明確にする必要があります。

連鎖率と配置の工夫が必要

蒙驁の戦法連鎖率は「28%」と、決して低くはありませんが、特別高くもありません。安定して連鎖を発動させるためには、副将や補佐の組み合わせ、そして装備品による補強が重要になります。

また、彼の戦法効果は「自部隊と同じ横列の部隊」に及びます。つまり、陣形配置において蒙驁のいる部隊の横に、強化したい主力部隊を配置しなければ、彼の真価(バフやデバフ解除)を発揮できません。オート配置で適当に並べると効果範囲外になってしまうことがあるため、手動での配置調整が必須となる点は、初心者にとっては少々テクニカルに感じるかもしれません。

蒙驁(もうごう)のおすすめ編成パーティ解説

ここからは、蒙驁の性能を120%引き出すための具体的な編成例を紹介します。特に相性の良い武将との組み合わせを解説しますので、手持ちの武将と照らし合わせてみてください。

【鉄板】麃公(ひょうこう)主将・蒙驁副将の超火力編成

現環境において、蒙驁のベストパートナーと言えるのが「麃公(ひょうこう)」です。この組み合わせは、互いのスキルがかみ合い、爆発的な火力を生み出します。

編成構成

  • 主将: 麃公(武・前衛)
  • 副将1: 蒙驁(護・前衛)
  • 副将2: 縛虎申(武・前衛)
  • 補佐: 姜燕、楚水

この編成が強い理由:連鎖順の妙

この編成の肝は、戦法の発動順序(タイムライン)にあります。

  1. 麃公の特徴: 戦法の連鎖順が**「遅い」**設定になっています。彼の戦法は「戦威」が高いほどダメージ倍率が上がる(最大400%)という特性を持っています。
  2. 蒙驁の特徴: 戦法の連鎖順が**「普通」**です。そして戦法効果で「戦威を20%上昇」させます。
  3. 連携のメカニズム: 戦闘が始まり、戦法ゲージが溜まると、まず連鎖順が「普通」である蒙驁の戦法が先に発動します。これにより、部隊の戦威が上昇し、デバフが解除されます。 その直後、一拍遅れて連鎖順が「遅い」麃公の戦法が発動します。この時、すでに蒙驁の効果で戦威が上昇しているため、麃公のダメージ倍率が跳ね上がった状態で敵を殴ることができるのです。

この「蒙驁で舞台を整え、麃公で殴る」という黄金パターンは、単体で麃公を使うよりもはるかに高い総ダメージを叩き出します。さらに縛虎申を入れることで攻撃力と攻撃速度も底上げされ、手がつけられない破壊力となります。

【耐久】蒙驁主将の鉄壁カウンター編成

蒙驁を主将に据え、徹底的に守り抜く編成です。防衛戦や、格上の敵の攻撃を耐え凌ぐ必要がある場合に有効です。

編成構成

  • 主将: 蒙驁(護・前衛)
  • 副将1: 王翦(知・前衛/後衛 ※バリエーションによる)
  • 副将2: 桓騎(武・前衛 ※バリエーションによる)
  • 補佐: 守備力重視の武将(壁など)

この編成の狙い

史実における「蒙驁軍」を再現するような構成です。王翦や桓騎(副将として使えるバージョンがあれば)を組み込むことで、彼らの個性を活かした戦いが可能です。 蒙驁を主将にすることで、技能「白老」の発動条件(自身が主将)を無条件で満たせます。常に開幕から「堅固」状態でスタートできるため、敵の初撃を安定して受け止められます。 副将には、反撃ダメージを稼げる武将や、敵の攻撃力を下げるデバフ持ちを入れると良いでしょう。蒙驁の回復と防御バフで耐えながら、反撃とスリップダメージで敵を削り倒す「負けない戦い」を展開します。

シナジーを生む「共通個性」の活用

蒙驁の技能「白老」を発動させるためには、副将との共通個性が重要になります。以下の個性を持つ武将は相性が良いので、編成の際は意識してみてください。

  • 個性「経験豊富」: 麃公、昌文君、沛浪、番陽、胡漸、魯延、玄峰
  • 個性「山陽の戦い」: 楚水、番陽、胡漸、カク備、輪虎、信、蒙恬、王賁、介子坊、姜燕、玄峰、陸仙

特に「山陽の戦い」を持つ武将は多く、蒙恬や王賁といった若手有望株とも組ませやすいのが特徴です。祖父である蒙驁が孫の蒙恬を守り、蒙恬が攻める、といった熱い編成も実用レベルで可能です。

ステータス・スキル詳細分析

ここでは、蒙驁のスペックを数値面から冷静に分析します。感覚的な「強さ」ではなく、データに基づいた「強さ」を確認しましょう。

基本ステータス比較

蒙驁の最大ステータス(Lv最大時)は以下の通りです。

項目 数値 順位(全武将中) 評価
攻撃 668 21位 平均的。アタッカーには及ばない。
防御 783 6位 **トップクラス。**非常に硬い。
戦威 642 17位 まずまずの高さ。戦法効果に影響。
策略 660 13位 知力系の攻撃にもある程度耐性あり。
魅力 738 5位 非常に高い。探索や内政でも活躍。

防御力の高さが際立っています。全武将中で6位という数値は、装備や技能での補正を加えるとさらに伸び、物理攻撃に対して圧倒的な硬さを誇ります。また、意外と見逃せないのが「魅力」の高さです。部隊の総合力底上げや、調達部隊としての運用(技能「人望」も相まって)でも腐ることがありません。

技能「頑健」の恩恵

蒙驁が持つパッシブ技能「頑健」は、部隊の防御をパーセンテージで上昇させます。

  • Lv1: 防御+3%
  • Lv5: 防御+20%

元の防御力が高い蒙驁にとって、このパーセンテージ上昇は実数値として大きな恩恵をもたらします。例えば防御力が2000だとしたら、20%アップで2400になります。この「+400」の差は、被ダメージ計算において数百、数千のダメージ軽減につながり、結果として部隊の生存時間を数秒〜数十秒延ばすことになります。覇道の戦闘において、数秒の差は戦法を一回多く撃てるかどうかの差になり、勝敗を分けます。

秘伝変換「白老伝」の価値

蒙驁を素材として変換できる秘伝「白老伝」も優秀です。

  • 効果: 習得した武将の戦法による反撃強化の効果×1.04、即時回復の効果×1.04、編成した部隊の防御+1%
  • 発動条件: 繋がった配置の武将と同じ個性が3以上

反撃や回復戦法を持つ他の武将(例えば王騎や壁など)に装備させることで、その効果を底上げできます。本体を使わなくなっても、秘伝として長く活用できる点も、ガチャで引く際のリスクヘッジとして評価できます。

蒙驁(もうごう)はどんなプレイヤーにおすすめ?

これまでの分析を踏まえ、具体的にどのようなプレイヤーが蒙驁を手に入れるべきかを整理します。

ゲームを始めたばかりの初心者プレイヤー

「絶対に引くべき」です。 序盤は強力なアタッカーが揃っていても、防御力が低くてすぐに部隊が壊滅してしまうことが多いです。蒙驁を一人入れておくだけで、部隊の生存率が劇的に上がります。回復スキルのおかげで連戦もこなしやすく、メインストーリーの攻略やイベント周回が非常に楽になります。操作も比較的シンプルで、とりあえず前衛に置いておけば仕事をしてくれます。

麃公(ひょうこう)を持っている中級者以上

「引かないと損」です。 前述の通り、麃公とのコンボは現環境における最適解の一つです。麃公の火力を最大化させたいなら、蒙驁は欠かせないピースです。対人戦や高難易度の攻城戦でライバルに差をつけるためのキーマンとなります。

守り勝つ戦術が好きな玄人プレイヤー

「研究のしがいがある武将」です。 蒙驁を中心とした「絶対防御編成」や「カウンター特化編成」など、アタッカーによる速攻とは異なるベクトルでの強さを追求できます。特に個性の組み合わせによるシナジーを考えるのが好きなプレイヤーにとっては、構築の幅を広げてくれる素晴らしい素材となるでしょう。

まとめ

キングダム覇道の新武将「蒙驁(もうごう)」について、その性能と魅力を徹底的に解説してきました。

彼は単なる「硬いおじいちゃん」ではありません。高い防御力で味方を守り、デバフを解除して戦況を整え、戦威バフで味方の必殺の一撃をお膳立てする、**極めて優秀な「戦場の司令塔」**です。

  • 防御40%アップ&負傷兵回復による圧倒的な耐久力
  • デバフ3つ解除による環境適応能力
  • 麃公との奇跡的なシナジー

これらの要素は、現在のキングダム覇道において非常に価値が高く、今後環境が変わっても腐りにくい性能と言えます。特に「回復」と「デバフ解除」を持つタンク役は、どのRPGやシミュレーションゲームでも長生きする傾向にあります。

もし、あなたが今回のガチャで蒙驁を引くかどうか迷っているなら、迷わず引くことを強くおすすめします。彼の存在は、あなたの部隊に「安定感」と「粘り強さ」をもたらし、今まで勝てなかった強敵への突破口を開いてくれるはずです。

「白老」蒙驁と共に、覇道の大地で新たな伝説を築き上げましょう。

筆者情報

筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドボックス系のゲームを得意とする。キングダム覇道はサービス開始初日からプレイを継続中。戦略的な編成考察を好み、Excelでダメージ計算をするのが日課。最近の悩みは趣味の

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サブカルチャー情報を総合的に発信しています。主にポケモンGOの攻略情報、おすすめゲームソフトの紹介、雑誌・漫画のサブスクリプションの情報を取り扱います。

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