編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。今回も多く寄せられている質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方は、現在『オクトパストラベラー0(オクトラ0)』をプレイ中で、強敵との戦いに苦戦していたり、「もっと効率よく進めるための支援者が知りたい」と考えていることだと思います。特に序盤から中盤、そして終盤にかけて、どのNPCを連れて歩けばいいのか、その選択肢の多さに迷ってしまうことも多いですよね。
この記事を読み終える頃には、あなたのパーティ編成に革命が起き、今まで苦戦していたボス戦や探索における支援者選びの疑問が解決しているはずです。
- コストパフォーマンスに優れた序盤の最強支援者を網羅
- ボス戦の難易度を劇的に下げるシールド削り役を特定
- パーティ火力を底上げする必須バフ・デバフ持ちNPCを紹介
- 終盤まで腐らない回復・特殊効果持ちの隠れた名脇役を解説
それでは解説していきます。
オクトラ0 支援者選びの基礎知識と重要性
オクトパストラベラー0(以下、オクトラ0)において、バトルの勝敗を分けるのは主人公たちのレベルや装備だけではありません。フィールドコマンドで連れて歩くことができる「支援者(NPC)」の存在が極めて重要です。彼らは単なるおまけではなく、時にはパーティメンバー以上の働きを見せる「5人目、6人目の戦友」となります。
支援者がもたらすバトルの革命的変化
多くのプレイヤーが陥りがちなのが、支援者を単なる「ダメージソース」としてしか見ていないケースです。しかし、オクトラ0における支援者の真価は、そこではありません。彼らの最大の役割は、プレイヤーキャラクターの手数を補完することにあります。
例えば、ボス戦において敵のシールドポイントを削りきる「ブレイク」は戦況を有利にするための必須テクニックですが、毎ターン全てのキャラクターが弱点攻撃を行えるとは限りません。回復に手を取られたり、バフ・デバフのかけ直しが必要だったりするからです。そんな時、支援者が「短剣3回攻撃」や「全体魔法攻撃」を行ってくれれば、プレイヤーは他の行動にリソースを割くことができます。
また、本作特有の「バフ・デバフ」のシステムも重要です。支援者による強化効果は、キャラクターのアビリティとは別枠で計算されることが多く、あるいは効果ターンを延長させるために利用できます。特に序盤、アビリティが揃っていない時期において、安価で雇えるNPCが放つ「物理攻撃力アップ」や「敵防御ダウン」の効果は、数レベル分のステータス差を埋めるほどの威力を持ちます。
歴戦装備NPC以外の選択肢を知る意義
オクトラ0には「歴戦」と名のつく強力なNPCが存在します。彼らは確かに最強クラスの強さを誇りますが、その勧誘難易度は非常に高く、序盤や中盤で仲間にするのは現実的ではありません。また、倒すのに多大な労力を要するため、ストーリー攻略中の即戦力としては不向きな場合があります。
今回私が紹介するのは、そういった「入手困難な最強キャラ」ではありません。あくまで「誰でも」「比較的簡単に」「ストーリー攻略中に」仲間にでき、かつ「効果が劇的である」という実用性に特化した18人です。彼らを知っているかどうかで、ゲームのクリア時間や快適度は大きく変わるでしょう。
強敵「レイメ」すら封殺する状態異常のエキスパートたち
ストーリー中盤以降、多くのプレイヤーが壁として感じるボスの一つに「レイメ」が存在します。高い攻撃力と強固なシールドを持つ彼女に対し、真正面から殴り合うのは得策ではありません。ここで輝くのが、状態異常「麻痺」を付与できる支援者たちです。
禁断の弓を譲りし老人
まず一人目に紹介したいのは、強力な装備「禁断の弓」に関連するNPCです。彼の存在価値は、中盤以降のボス戦において圧倒的です。
彼が繰り出す攻撃は、敵の弱点である雷属性を突きながら、なんとシールドを「5」も削り取るという破格の性能を持っています。オクトラ0において、1手でシールドを5削れる行動は非常に稀少です。さらに恐ろしいのが、追加効果として付与する「麻痺」の状態異常です。
麻痺が入れば、敵は一定確率で行動不能になります。特にレイメのような強力なボス戦において、敵の行動を1ターンでもスキップできることは、パーティの立て直しや攻勢に出るための大きなチャンスを生み出します。勧誘確率は序盤こそ3%程度と低いですが、レベルが上がり「名声」の影響力が高まれば、100%確実に連れて歩けるようになります。終盤の要として、必ずマークしておきたい存在です。
フレイムグレースの町長
次に紹介するのは、雪国フレイムグレースにいる「町長」です。彼もまた、対レイメ戦における切り札となり得る存在です。
彼の攻撃パターンは「雷属性3回攻撃」に加え、確率で「麻痺」を付与するというもの。先ほどの老人に比べるとシールド削り回数は減りますが、それでも3回の削りは十分に強力です。
しかし、彼を運用する上で注意すべき点が一つあります。それは「勧誘のハードル」です。名声ランクが18程度あっても、成功率は60%前後にとどまることが多いです。リセマラを許容できる、あるいは酒場での関係性修復にお金を払える余裕があるプレイヤー向けではありますが、その苦労に見合うだけのリターンは間違いなくあります。麻痺による行動阻害戦略を取るなら、彼もまた最有力候補の一人です。
| NPC名 | 特徴 | 主な用途 | 推奨運用時期 |
|---|---|---|---|
| 禁断の弓の老人 | 雷弱点攻撃、シールド-5、麻痺付与 | 対ボス(レイメ等)、シールド削り | 中盤~終盤 |
| フレイムグレースの町長 | 雷3回攻撃、麻痺付与 | 状態異常付与、シールド削り | 中盤 |
パーティの火力を底上げするバッファー(強化役)たち
RPGの基本にして奥義、それが「バフ(強化)」です。特にオクトラ0では、攻撃力を上げることでダメージ計算式上、飛躍的にダメージが伸びる傾向にあります。ここでは、高名な神官「ピウス」の必殺技にも匹敵する、あるいはその代用として機能する優秀なバッファーたちを紹介します。
シェパードロックの老婆
シェパードロックの入り口付近で、のんびりと立ち話に花を咲かせている老婆。一見すると普通の村人ですが、彼女が持つ支援能力は極めて凶悪です。
彼女の技は、味方の「列」を対象として、以下の3つのステータスを同時に上昇させます。
- 物理攻撃力アップ
- 属性攻撃力アップ
- 会心(クリティカル)アップ
この「列対象」というのがミソです。前衛と後衛、あるいは同列に並んだアタッカーたちを一気に強化できるため、総ダメージ量が跳ね上がります。ピウスの必殺技「正義の天秤」も強力ですが、必殺技ゲージが溜まるまでの間や、ピウスを編成していないパーティにおいて、彼女は最高の代替案となります。
引き入れるためには危険度レベル38程度のNPCと戦闘を行う必要がありますが、弱点を突けば十分に勝利可能な相手です。中盤以降、彼女を連れているだけで雑魚殲滅速度もボス攻略速度も段違いになるでしょう。私が選ぶ「総合ランキングトップ3」に間違いなく入る逸材です。
クラグスピアの涼しい顔の貴族
「もっと序盤から、手軽に火力を上げたい」という方に強くおすすめしたいのが、クラグスピアの酒場にいる貴族です。
彼の最大の魅力は、その「圧倒的なコストパフォーマンス」にあります。なんとたったの「225リーフ」で雇うことができます。ポーション1個と変わらない値段で、彼は「物理攻撃力アップ」を3ターンもの間、味方に付与してくれます。呼び出し回数も4回と十分です。
序盤の金欠気味な時期において、数百リーフで数ターンにわたる火力増強ができるのは破格です。物理アタッカー中心の構成であれば、迷わず彼を連れていきましょう。
アトラスダムの貴族(上位互換)
学問の都アトラスダムに到達したら、先ほどのクラグスピアの貴族の上位互換とも言える人物を探してみましょう。
彼は物理攻撃力アップに加え、「物理防御力アップ」の効果も併せ持っています。効果時間は同じく3ターン。雇用金額は若干上がりますが、ボスの強力な物理攻撃に耐えつつ、こちらの攻撃を通したいという攻防一体の展開を作ることができます。お財布事情と相談しつつ、こちらに乗り換えるのがスムーズな強化ルートです。
フレイムグレースの引っ越してきた女性
物理だけでなく、魔法(属性攻撃)パーティを組んでいる方にも朗報です。フレイムグレースにいる「引っ越してきた女性」が、属性アタッカーの救世主となります。
彼女もまた、225リーフという激安価格で雇用可能でありながら、「属性攻撃力アップ」のバフを付与してくれます。学者や神官をメイン火力に据えている場合、彼女のバフがあるだけで魔法のダメージ桁が変わります。特に序盤の魔法使いキャラ(例えばアレクシアなど)を運用する場合、彼女は必須級のパートナーと言えるでしょう。私は彼女を最後の方まで手放せませんでした。
敵を骨抜きにするデバッファー(弱体役)たち
バフと同様、あるいはそれ以上に強力なのが「デバフ」です。敵の防御力を下げることは、実質的に味方全員の攻撃力を上げるのと同義であり、ダメージ上限を突破する鍵となります。
アトラスダムの目つきの悪い金貸し
「デバフに関しては彼一人いれば十分ではないか?」そう思わせてくれるほど優秀なのが、アトラスダムの下層エリアにいる金貸しです。
彼の雇用費は340リーフ。この安さで、彼は以下の効果をもたらします。
- 敵単体の物理防御ダウン
- 敵単体の属性防御ダウン
これを一度に、しかも3ターン継続で付与します。物理パーティでも魔法パーティでも、あるいは混合パーティでも腐ることがありません。特に序盤は、味方のキャラクターがデバフアビリティを習得していない、あるいは習得していてもSP消費が激しい時期です。そんな中、わずかな小銭で敵を丸裸にできる彼の存在は、攻略の難易度を劇的に下げてくれます。コスパ最強のデバッファーとして、彼を雇わない手はありません。
シェパードロックの剣士
中盤以降、単なるデバフだけでなく、ダメージソースとしての役割も期待したくなる時期が来ます。そんな時はシェパードロックへ向かいましょう。入り口すぐの場所にいる剣士がおすすめです。
彼は剣による物理ダメージを与えつつ、「属性防御ダウン」を付与します。魔法パーティの火力を支援しつつ、剣弱点の敵のシールドも削れるという、いぶし銀の活躍を見せます。魔法剣士的な運用をするパーティには最適のパートナーです。
ビクターホロウの傭兵
武闘派の街ビクターホロウには、さらに強力なデバッファーがいます。教会前に佇む傭兵です。
彼は「剣による大ダメージ」を与えながら、「物理防御ダウン」を叩き込みます。攻撃倍率が比較的高く設定されているため、彼自身が良いダメージソースとなり、さらに後続の物理アタッカー(剣士や狩人など)のダメージを跳ね上げます。中盤のボス戦において、ブレイクのタイミングに合わせて彼を呼び出せば、一気にHPを削り取ることができるでしょう。
安定感を支えるヒーラー(回復役)たち
ポーションガブ飲みも一つの手ですが、支援者による回復はコストパフォーマンスが良く、また行動順の調整にも役立ちます。
ビクターホロウのエドラスに憧れる女性
回復役としてまず名前が挙がるのが、ビクターホロウにいる彼女です。雇用費440リーフで、「HP回復(大)」を使用してくれます。
序盤から中盤にかけての回復量としては破格の「1000前後」を回復してくれるため、瀕死のキャラクターを一瞬で安全圏まで復帰させることができます。神官のSPを温存したい探索時や、ボス戦での緊急回復手段として、カバンの中にポーションを詰め込むよりも彼女を連れて歩く方が遥かに経済的で安心感があります。
ビクターホロウの商人(状態異常回復)
同じくビクターホロウの入り口付近にいる商人も見逃せません。彼は550リーフで雇え、「味方全体の状態異常を回復」してくれます。
アイテムの「万能薬」は序盤では貴重品であり、高価です。毒、沈黙、暗闇など、複数の状態異常をばら撒いてくるボスに対して、いちいちアイテムを使っていたのではターンが足りません。彼を呼び出すだけでパーティ全員が浄化される快感は、一度味わうと病みつきになります。
フレイムグレースの面倒見のいい男性
中盤以降、回復の質をさらに高めたい場合はフレイムグレースへ戻りましょう。教会前の右側の家にいる男性が優秀です。
彼は「列回復」に加え、「状態異常回復」も同時に行ってくれます。列攻撃を受けて前衛が壊滅的な被害を受けた際、彼を呼び出せば体力と異常を一気にケアできます。攻勢に出る前の立て直し役として、非常に信頼できる「面倒見の良さ」を発揮してくれます。
戦術の幅を広げる特殊技能・シールド削りのスペシャリスト
ここからは、特定の状況下で無類の強さを発揮する、一芸に秀でたスペシャリストたちを紹介します。
弱点看破の支援者(名称不明)
敵の弱点がわからない初見プレイにおいて、弱点を「3つ」も開示してくれる支援者が存在します。
ただし、正直に申し上げると、アレクシアのような「予習(戦闘開始時に弱点を開示)」や「調べる」アビリティを持つキャラクターがいる場合、彼の出番は少なくなります。しかし、そういったキャラが手持ちにいない場合や、弱点が多すぎて特定に時間がかかるボス戦においては、情報の透明化という点で役立つでしょう。
ビクターホロウの喧嘩屋「トリプルクラック」
「とにかくシールドを割りたい!」そんな脳筋思考(褒め言葉です)のあなたに捧げるのが、ビクターホロウ闘技場前の喧嘩屋です。
彼の技「トリプルクラック」は、短剣による3回攻撃を行います。ここで重要なのは、「弱点に関係なくシールドを削れる」という点ではなく、純粋に「短剣弱点の敵に対して3枚持っていける」という点、もしくは「汎用的なシールド削り役」としての運用です(※注:オクトラの仕様上、弱点以外で削れるアビリティを持つ支援者もいますが、基本は弱点ヒットを狙います。彼の場合は短剣の手数として優秀です)。 シールドを3枚確定で削れる計算ができるだけで、ブレイクまでのターン管理が非常に楽になります。
ベルケインの闇魔法使い(MVP候補)
物語が後半に進み、ベルケインという地に到達したなら、必ず探してほしいのがこの支援者です。今回紹介する中でも、攻撃性能においてはトップクラス、まさにMVP候補です。
彼の能力は「敵全体に闇属性の大ダメージを3回与える」というもの。 特筆すべきは以下の2点です。
- 全体攻撃であること: オクトラのボスは取り巻きを引き連れていることが多く、単体攻撃では処理が追いつかないことがあります。全体攻撃であれば、ボスと雑魚をまとめて削ることができます。
- シールドを削る: 闇弱点の敵であれば、敵全員のシールドを一気に3枚剥がします。
全体に大ダメージを与えつつ、シールドをごっそり削る。この爽快感は他では味わえません。後半の雑魚狩りからボス戦まで、彼がいるだけで世界が変わります。
フレイムグレースの神官(ランダム攻撃)
シールド削りの鬼としてもう一人紹介したいのが、フレイムグレース教会内の神官です。
彼の攻撃は「光属性のランダム4回攻撃」。敵が単体の場合、4回全てがその敵に集中するため、光弱点のボスに対しては「シールド-4」という驚異的な削り性能を見せます。ランダムターゲットなので敵が多いと分散してしまいますが、ボス単体になった時の爆発力は凄まじいものがあります。
奥義連発を可能にする究極のサポーター
最後に紹介するのは、ゲームクリア直前、あるいはやり込み段階で手に入るような、反則級の能力を持つ2人です。場所はペア(Paer)。
必殺ゲージ増加の支援者
ペアにいるこの支援者は、「列対象に対して必殺技ゲージを増加させる」という、とんでもない能力を持っています。
オクトラ0において必殺技は戦局を覆す切り札。それをチャージできるということは、必殺技の回転率を上げ、最強攻撃を連発できることを意味します。長期戦になりがちなラスボス級の敵との戦いにおいて、火力維持のために彼は欠かせません。
奥義でランダム連撃を行う支援者
その隣にいるもう一人の支援者も強烈です。「奥義」と名のつく攻撃で、ランダムに2回から6回の攻撃を行います。
回数にムラはありますが、最大6回攻撃が出た時のシールド削り能力とダメージは圧巻です。ギャンブル性はありますが、上振れした時の破壊力は全支援者中でもトップクラス。一発逆転を狙うロマンあふれる運用が可能です。
まとめ:支援者は「装備」であり「戦略」である
今回は、オクトパストラベラー0における「絶対連れていくべき優秀な支援者」18人を紹介しました。
記事のポイントを振り返ります。
- 序盤はコスパ重視: 200~400リーフ程度で雇えるバッファー・デバッファーを使い倒し、金欠を乗り切る。
- 対ボス用決戦兵器: レイメ戦の麻痺や、シールド削り特化の支援者を用意することで、難所を突破する。
- 役割の分担: パーティに足りない要素(全体回復、特定の属性攻撃、バフ)を支援者で補うことで、編成の自由度を高める。
- 場所の把握: フレイムグレース、ビクターホロウ、シェパードロックなどの主要都市には、必ず優秀な人材がいる。
私自身、最初は「支援者なんて誰でもいいだろう」と思っていましたが、禁断の弓の老人やシェパードロックの老婆を使い始めてから、ゲームの難易度が「ハード」から「ノーマル」、いや「イージー」に変わったかのような衝撃を受けました。
もしあなたが今、冒険に行き詰まっているなら、まずは近くの町に戻り、道行く人々に声をかけてみてください。そこには、あなたの旅を劇的に変えてくれる最強のパートナーが待っているはずです。
特に「禁断の弓の老人」と「シェパードロックの老婆」は、騙されたと思って一度連れて行ってみてください。その強さに、きっと驚くはずです。
あなたの旅路が、よき支援者と共にあらんことを。
補足:支援者探しに役立つエリア別簡易リスト
最後に、今回紹介した支援者を探しやすいよう、エリア別にリスト化しておきます。スクリーンショットを撮るなどしてご活用ください。
| エリア名 | ターゲットNPC | 主な効果 |
|---|---|---|
| フレイムグレース | 町長 | 雷3回+麻痺 |
| 引っ越してきた女性 | 属性攻撃UP | |
| 面倒見のいい男性 | 列回復+状態異常治癒 | |
| 教会の神官 | 光ランダム4回 | |
| シェパードロック | 話好きの老婆 | 列物理・属性・会心UP |
| 入り口の剣士 | 剣ダメ+属防ダウン | |
| クラグスピア | 涼しい顔の貴族 | 物理攻撃UP(安価) |
| アトラスダム | 上位貴族 | 物攻・物防UP |
| 金貸し | 物防・属防ダウン(安価) | |
| ビクターホロウ | 傭兵 | 剣ダメ+物防ダウン |
| エドラスファンの女性 | HP回復(大) | |
| 商人 | 状態異常全回復 | |
| 喧嘩屋 | 短剣3回 | |
| ベルケイン | 闇魔法使い | 全体闇3回(最強格) |
| ペア | ゲージ増加の人 | 必殺ゲージ増加 |
それでは、良きオクトラライフを!


















