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【HD2D DQ1リメイク】最初にやるべきことまとめ|差がつく攻略ポイント|ドラクエ

ゲーム評論家の桐谷シンジです。 今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。

この記事を読んでいる方は、待望のHD-2D版『ドラゴンクエストI&II』、特に『ドラゴンクエストI』の序盤をどう進めるべきか、リメイクで変わった点や、知らないと損する情報がないか気になっていると思います。

『ドラゴンクエスト』という作品は、日本のRPGの金字塔であり、その原点である『I』は、シンプルなシステムながらも奥深い冒険が楽しめます。 しかし、シンプルだからこそ、序盤の進め方一つで冒険の快適さが大きく変わってしまうのも事実です。 特に今回のHD-2Dリメイク版では、原作にはなかった多くの新機能や設定が追加されており、これを知っているか知らないかで、冒険の効率、いや「楽しさ」そのものに大きな差が生まれると断言できます。

私自身、もちろんこのHD-2D版をやり込んでいますが、原作の知識だけでは気づきにくい「罠」や、逆に「これを知っていれば!」と膝を打つような攻略ポイントがいくつも存在しました。

この記事を読み終える頃には、HD-2D版『ドラゴンクエストI』の序盤でやるべきこと、そして「やらないと損すること」の疑問が解決しているはずです。

この記事の要約
  • 最優先で変更すべきシステム設定
  • 序盤のゴールドを無駄にする罠
  • 最速で最強装備を入手するルート
  • 快適な冒険を約束する新機能

 

それでは解説していきます。

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HD-2D版ドラクエ1で最初にやるべき最優先事項「システム設定」

HD-2D版『ドラゴンクエストI』を起動し、ラダトーム城の玉座で王様から話を聞いたら、まず何をすべきか。 それはモンスターを倒しに行くことでも、町で装備を整えることでもありません。

真っ先にやるべきは「システム設定の変更」です。

今回のリメイク版では、プレイヤーの冒険を快適にするためのオプションが驚くほど充実しています。 しかし、その多くはデフォルト(初期設定)ではオフになっているか、効率の悪い設定になっています。 これらを見直すだけで、ゲーム全体のテンポが劇的に改善されます。

なぜ設定変更が必須なのか?

『ドラゴンクエストI』は、1986年に発売されたファミリーコンピュータ版がオリジナルです。 当時のゲームテンポは現代の感覚からすると、かなりゆっくりとしたものでした。 今回のHD-2D版は、その古き良き部分を尊重しつつも、現代のプレイヤーがストレスなく遊べるように配慮されています。 設定変更は、その「配慮」を最大限に引き出すための鍵となります。

設定画面は、メニューの「作戦」から「システム設定」を選ぶことで開くことができます。 王様との会話が終わって自由に動けるようになったら、すぐにここを確認してください。

バトル効率化の設定(スピード・有利コマンド)

序盤、いや、このゲームを通して最も多くの時間を費やすのが「戦闘」です。 ここを効率化しない手はありません。

バトルスピードは「超早い」一択

デフォルトでは「普通」になっているバトルスピードですが、これは「早い」を通り越して「超早い」に変更することを強く推奨します。 メッセージや戦闘アニメーションの速度が格段に上がり、レベル上げや素材集めが非常に快適になります。 最初は速すぎると感じるかもしれませんが、10分もすれば慣れるはずです。 元の速度には戻れないほどの快適さだと思ってください。

有利コマンド機能は絶対に「オン」

これはリメイク版で追加された神機能の一つです。 デフォルトでは「オフ」になっていますが、必ず「オン」にしてください。

これをオンにすると、戦闘中に敵の弱点を突ける呪文や特技があると、そのコマンドが分かりやすく表示されます。 『ドラゴンクエストI』の敵モンスターは、それぞれ特定の呪文(ギラ、ラリホーなど)が効きやすい、または効きにくいといった耐性が設定されています。 原作ではそれをプレイヤーが経験則や攻略情報で覚える必要がありましたが、この機能があれば一目瞭然です。 MPの無駄遣いを防ぎ、効率的に敵を無力化できます。

コマンド記憶は「オフ」推奨

これは「オン」にすると、前のターンで選んだコマンド(例:「たたかう」)を次のターンも記憶し、カーソルが自動でそこに合わさる機能です。 一見便利そうですが、ドラクエ1は主人公一人旅。 状況に応じて「やくそう」を使ったり「呪文」を選んだりすることが頻繁にあります。 実際に使ってみると、かえって操作ミスを誘発しやすかったため、私は「オフ」にしています。 これは好みにもよりますが、まずは「オフ」で試してみるのが良いでしょう。

探索効率化の設定(ガイド機能・ダッシュ)

フィールドやダンジョンの探索も、設定一つで快適さが天と地ほど変わります。

ガイド機能(宝箱・秘密の場所)は「オン」に

これも驚くべき新機能です。 デフォルトでは「オフ」になっていますが、以下の二つは必ず「オン」にしましょう。

  • 宝箱の場所をマップに表示する
  • 秘密の場所をマップに表示する

これをオンにすると、ミニマップ上に宝箱や、隠されたアイテム(キラキラ光る場所)が表示されるようになります。 これにより、貴重なアイテムの取り逃しを劇的に減らすことができます。

「そんなのは邪道だ、自分で探したい」というベテラン勇者もいるかもしれません。 しかし、『ドラゴンクエストI』はアイテムの所持数が限られており、後から取りに戻るのは非常に面倒です。 特に重要なアイテムを見逃したまま進めてしまうリスクを考えれば、これは素直に恩恵を受けるべき機能だと私は考えます。

ただし、注意点が一つ。 この機能は「宝箱」と「フィールドのキラキラ」には対応していますが、町や城の中にある「タンス」や「ツボ」の中身までは表示してくれません。 これらを見逃さないためには、後述する別のアイテムが必要になります。

ダッシュは「切り替え」で快適移動

今作ではフィールドや町、ダンジョンをダッシュで移動できます。 デフォルトでは「押す」になっており、ボタンを押している間だけダッシュします。 これを「切り替え」に変更しましょう。

「切り替え」にすると、一度ボタンを押すだけで、再度ボタンを押すまで常にダッシュ状態になります。 指が疲れず、移動のストレスが大幅に軽減されます。

操作性を上げる設定(カメラ・ミニマップ)

視覚情報の調整も重要です。

  • カメラの距離:「普通」推奨 カメラを「近い」にすると、キャラクターが大きく表示されて臨場感は増しますが、周囲の状況が把握しづらくなります。 特に洞窟内では迷いやすくなるため、デフォルトの「普通」が最もバランスが取れています。
  • ミニマップ表示範囲:「広い」推奨 デフォルトの「狭い」では、ミニマップの表示範囲が狭すぎてあまり役に立ちません。 「広い」に変更することで、周辺の地形や目的地との位置関係が分かりやすくなり、探索効率が上がります。

快適プレイ設定(ボイス自動送り・レベルアップ時回復)

その他の快適設定も見逃せません。

  • ボイス自動送り:「オン」推奨 今作は豪華なボイス付きです(設定でオフにもできます)。 この設定をオンにすると、ボイスが再生し終わると同時に自動でメッセージが送られるため、Aボタンを連打する必要がなくなります。
  • レベルアップ時回復:「オン」推奨 これはゲームの難易度にも関わる設定ですが、冒険のテンポを良くするために「オン」を推奨します。 レベルアップした際に、HPとMPが全回復する機能です。 これにより、レベル上げの途中で宿屋に戻る頻度が減り、効率的にキャラクターを強化できます。

注意!「死なない設定」の落とし穴

今回のリメイク版には、ゲームモード設定で「楽チンプレイ」という難易度があり、その中で「死なない設定」を選ぶことができます。 これは、HPが0になっても戦闘不能にならない、まさに公式チートとも言える機能です。 小さなお子さんや、どうしてもクリアできない方向けの救済措置でしょう。

しかし、この設定には重大な「落とし穴」があります。 それは、「死なない」=「敵を倒せる」ではないということです。

『ドラゴンクエストI』はレベルと装備が非常に重要なゲームです。 もし、レベル上げや装備の更新を怠ったまま「死なない設定」にだけ頼って強敵(例えば、沼地の洞窟のドラゴンや、メルキドのゴーレム)に挑んだとします。

どうなるか? 敵の守備力が高すぎるため、こちらの攻撃が全く通らず、「0ダメージ」あるいは「ダメージを与えられない」という表示が延々と続きます。 自分は死なない。しかし敵も倒せない。 そして、特定のイベント戦闘では「にげる」こともできません。

結果、戦闘が終わらない「詰み」の状態が発生します。 こうなると、ゲームをリセットするしかありません。 「死なない設定」を使う場合でも、最低限のレベル上げと装備の更新は絶対に必要だということを覚えておいてください。

序盤のゴールドを無駄にしない!最速装備入手ルート

システム設定を終えたら、いよいよ冒険の始まりです。 ここでも、原作のセオリー通りに進めると「大損」してしまうリメイク版特有の罠が存在します。 キーワードは「ガライの町」です。

序盤の罠!ラダトームの次に「ガライの町」へ行くな

ラダトーム城と城下町で情報を集め、最低限の装備(「こんぼう」「ぬののふく」程度)を整えたら、まずは城の周辺でスライムやドラキーを倒してレベルを3~4程度まで上げましょう。

レベルが上がると、多くのプレイヤーは次の中継地点である「ガライの町」を目指すはずです。 ラダトームから北西に進んだ場所にあり、原作では次のステップとなる町でした。

しかし、HD-2D版では、ガライの町に直行してはいけません。 特に、町の武器屋・防具屋で買い物をすると、貴重な序盤のゴールドをドブに捨てることになりかねません。

ガライの武器屋・防具屋で買ってはいけない理由

ガライの町では、以下のような装備が売られています。

  • 鋼の剣(つるぎ):1700ゴールド
  • 聖堂の盾(せいどうのたて):900ゴールド

(※価格は原作や他リメイク版を参考にしているため、HD-2D版で変更されている可能性もありますが、高価であることは間違いありません)

レベルを上げてコツコツ貯めたゴールドで、ここで一気に装備をアップグレードしたくなる気持ちは痛いほど分かります。 「鋼の剣」は「銅の剣(どうのつるぎ)」よりも遥かに強力です。

しかし、ここで合計2600Gもの大金を使うのは絶対におすすめしません。 なぜなら、これらの装備、あるいはそれ以上に強力な装備が、この直後に「無料」で手に入るダンジョンがあるからです。 その場所こそ、ガライの町のすぐ西にある「岩山の洞窟」です。

目指すは「岩山の洞窟」

ガライの町に立ち寄るのは、あくまで情報収集と「かぎ」の購入(もし売っていれば)、そしてセーブポイント(教会)の利用だけに留めましょう。 買い物をぐっとこらえて、町の西側にある「岩山の洞窟」を目指してください。

この洞窟は、本来はもう少し後で訪れる場所ですが、HD-2D版の快適な移動システムとバランス調整のおかげで、レベル4~5程度あれば十分に探索が可能です。 ただし、「たいまつ」は必ず複数個持っていきましょう。洞窟内は暗闇です。

岩山の洞窟で入手すべき最強装備(鉄の斧・聖堂の盾)

この「岩山の洞窟」には、宝箱から以下の強力な装備が入手できます。

  • 鉄の斧(てつのおの) これが非常に強力です。 ガライで売っている「鋼の剣」よりも攻撃力が高い、序盤最強クラスの武器です。 これが無料で手に入るのですから、1700Gの「鋼の剣」を買う理由はありません。
  • 聖堂の盾(せいどうのたて) ガライの防具屋で900Gで売られているものと全く同じ盾が、宝箱に入っています。 ここで入手すれば、900Gが丸々浮くことになります。

つまり、岩山の洞窟を先に探索するだけで、ガライで2600Gを費やして得られる装備と同等、いやそれ以上の戦力を「タダ」で整えることができるのです。 序盤の2600Gがいかに大金か。宿屋に何十回泊まれるか、やくそうが何個買えるかを考えれば、この差は歴然です。

全体攻撃の神武器「ブーメラン」もここで入手

さらに、この洞窟には『ドラゴンクエスト』シリーズでおなじみの武器「ブーメラン」も眠っています。 『ドラゴンクエストI』は主人公一人旅ですが、一度に複数の敵が出現します。 ブーメランは、敵全体にダメージを与えられる唯一無二の武器です。 攻撃力自体は鉄の斧に劣りますが、スライムベスやゴーストが3匹同時に出てきた時など、戦闘のテンポを劇的に上げてくれます。 状況に応じて鉄の斧と使い分けるために、必ず入手しておきましょう。

取り逃しを防ぐ「盗賊の巻き物」の重要性

そして、この洞窟で絶対に入手すべきもう一つの重要アイテムが「盗賊の巻き物(とうぞくのまきもの)」です。 (※原作の「とうぞくのはな」に相当するアイテムと予想されます)

これは、装備品ではありません。 持っていてもステータスは上がりませんが、とてつもなく重要な効果を持っています。

先ほど、システム設定のガイド機能で「宝箱の場所はマップに表示される」と説明しました。 しかし、「タンスやツボの中身は表示されない」とも言いました。 この「盗賊の巻き物」は、その欠点を完璧に補ってくれるアイテムです。

これを持っていると、町や城のマップに入った際、まだ調べていない「タンス」「ツボ」「本棚」など、アイテムが隠されている場所がミニマップに表示されるようになります。

これにより、貴重な「やくそう」や「ゴールド」、あるいは「ちいさなメダル」(もし今作にあれば)などの取り逃しを完全に防ぐことができます。 システム設定の「ガイド機能オン」と、この「盗賊の巻き物」を両方揃えることで、初めてHD-2D版『ドラゴンクエストI』のアイテム探索が完璧になると言えるでしょう。

知らないと損?HD-2D版ならではの新機能と変更点

システム設定や装備ルート以外にも、HD-2D版には冒険を快適にするための細かな変更点が多数存在します。 これらも知っておくと、ストレスフリーな冒険が楽しめます。

ストレスフリーな「便利ボタン」とは?

システム設定の項目にもありますが、「便利ボタン」という機能が追加されています。 これは、特定のボタン(Nintendo Switch版ではRボタン)に、よく使う行動を割り当てられるショートカット機能です。

例えば、「話す」を割り当てておけば、いちいちコマンドメニューを開かなくても、ボタン一つで目の前の人に話しかけられます。 宝箱を開ける、階段を上り下りするといったアクションも同様です。 『ドラゴンクエストI』はコマンド選択式のRPGですが、この便利ボタンのおかげで、まるでアクションRPGのようなスピーディーな操作感で探索が可能です。

伝統の「頭ゴツン」が廃止?屋内ルーラ・キメラが可能に

原作の『ドラゴンクエストI』では、呪文「ルーラ」(一度行った町に戻る)やアイテム「キメラのつばさ」は、洞窟や塔、城の中では使えませんでした。 使おうとすると「しかし、天井に頭をぶつけてしまった!」とおなじみのメッセージが表示されたものです。

しかし、今回のHD-2D版では、この制限が撤廃されました。 洞窟の最深部で宝箱を取った後でも、ルーラやキメラのつばさで一瞬にして脱出が可能です。

これは、探索の難易度を大きく変える変更点です。 リメイク版『III』などでも採用されていましたが、『I』に導入されたことで、例えば「たいまつ」が切れて真っ暗闇の中を手探りで戻る…といった悪夢のような状況を回避できるようになりました。 (もちろん、MPが尽きていたり、アイテムを持っていなければ話は別ですが)

懐かしのあのイベントも健在?(小ネタ)

『ドラゴンクエストI』には、戦闘以外にも印象的なイベントがいくつかあります。 例えば、ラダトームの城下町で、ある女性に話しかけて特定の場所に連れて行くと、宿屋に泊まった翌朝に宿屋の主人から意味深なセリフを言われる…という有名な小ネタがあります。

HD-2D版でも、ラダトームの橋にいる女性に話しかけると、主人公の後ろをついてくることが確認されています。 もちろん、そのまま宿屋に泊まれば…。 あの懐かしのメッセージが、美しいHD-2Dグラフィックと豪華なボイス付きでどう表現されるのか。 ぜひご自身の目で確かめてみてください。 こうした遊び心がしっかり再現されているのは、往年のファンとして嬉しい限りです。

プラットフォームは揃えるべき?特典に関する注意点

最後に、これはゲーム本編の攻略とは少し違いますが、重要な注意点です。 今回の『ドラゴンクエストI&II』は、『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』のHD-2Dリメイク版と密接に関連しています。

もし、あなたが『ドラゴンクエストIII』のリメイク版も購入する予定で、何らかの予約特典や連動特典を狙っている場合、『I&II』と『III』のプラットフォーム(ゲーム機)は揃えることを強く推奨します。

例えば、『III』をPlayStation 5版で予約し、『I&II』をNintendo Switch版で購入した場合、プラットフォームが異なるため、特典やセーブデータ連動などが正常に受け取れない可能性があります。 これは、ゲームソフトのデジタルな権利が、各プラットフォーム(ニンテンドーeショップ、PlayStation Storeなど)の管轄下にあるためです。

どちらのハードで遊ぶか、今のうちに決めておき、購入するプラットフォームを統一するようにしましょう。

まとめ

今回のレビューでは、HD-2D版『ドラゴンクエストI』の序盤で絶対にやるべきこと、そして知らなければ損をする攻略ポイントを解説しました。

  1. 最優先は「システム設定」:バトルスピード「超早い」、有利コマンド「オン」、ガイド機能「オン」、ダッシュ「切り替え」は必須。
  2. 「死なない設定」の罠:レベル上げを怠ると詰む可能性があるため注意。
  3. ガライの町で買い物はするな:「鋼の剣」「聖堂の盾」(合計2600G)は買ってはいけない。
  4. 先に「岩山の洞窟」へ:「鉄の斧」「聖堂の盾」「ブーメラン」を無料で入手し、戦力を一気に整える。
  5. 「盗賊の巻き物」を必ず入手:システム設定と併用し、アイテムの取り逃しをゼロにする。
  6. 新機能を活用:「便利ボタン」や「屋内ルーラ」で、原作とは比べ物にならない快適な冒険を楽しむ。

『ドラゴンクエストI』は、すべてのRPGの原点とも言えるシンプルな魅力に満ちた作品です。 HD-2Dという新たな衣をまとった本作は、原作の面白さを損なうことなく、現代の技術で徹底的に「遊びやすさ」を追求しています。 今回ご紹介したポイントを押さえて、アレフガルドの地に、新たな勇者としての第一歩を踏み出してください。 竜王を倒すあなたの旅が、快適で実りあるものになることを願っています。

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サブカルチャー情報を総合的に発信しています。主にポケモンGOの攻略情報、おすすめゲームソフトの紹介、雑誌・漫画のサブスクリプションの情報を取り扱います。

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