編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。 今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方は、紅の砂漠の難所「古代の裂け目内の迷路」の攻略に苦戦しているのではないかと思います。 特に、3つの石の正確な位置や、柱を動かすための光の当て方が分からず、立ち往生している方が非常に多いようです。
この記事を読み終える頃には、迷路の仕掛けが完全に理解でき、最短ルートでクリアできるようになっているはずです。
- 迷路攻略には合計3つの古代の石の回収が必要
- 壁の光る印に能力を当てて特定の柱を上下
- 柱の中に隠された装置に体当たりして石を奪取
- 渓谷最奥にある3つの台座に石をはめてクリア
それでは解説していきます。
「古代の裂け目内の迷路」の完全クリア手順
1つ目の石の入手場所とギミック解除方法
滝の付近を探索する
『紅の砂漠』の広大なオープンワールドにおいて、 「古代の裂け目(The Ancient Rift)」は非常に特徴的な地形です。
六角柱の玄武岩が立ち並ぶその景色は圧巻ですが、 同時に高低差が激しく、迷いやすい構造になっています。
まずはマップを開き、指定されたエリアへ足を踏み入れましょう。 渓谷に入ってすぐ、右側から豪快に流れ落ちる滝が見えるはずです。
この滝の周辺が、最初の探索ポイントとなります。 足場は常に濡れており、不用意なダッシュは滑落の危険を伴います。
慎重に一歩一歩、石柱を飛び移りながら、 滝の裏側や側面を注視してください。
光を当てて柱を下げる
滝の近くの壁面を観察していると、 他とは明らかに異なる「輝く模様」が刻まれた石が見つかります。
この石こそが、ギミックを動かすためのスイッチです。 キャラクターが持つ「光を操る能力」を構えてください。
ターゲットを石の模様に合わせ、光を照射します。 正確に当たると、模様が青白く強く発光し始めます。
すると、重厚な岩がこすれる音とともに、 目の前にある特定の石柱がゆっくりと地面へ沈んでいきます。
この演出の間は周囲の警戒を怠らないでください。 柱が完全に下がりきるのを待ってから移動を開始しましょう。
装置への体当たりと回収
柱が下がりきると、その内部に隠されていた空洞が露わになります。 空洞の中には、古代の技術を感じさせる奇妙な装置が置かれています。
この装置を起動させるためには、物理的な衝撃が必要です。 少し距離をとり、ダッシュ状態から装置へ向かって「体当たり」を繰り出してください。
ガシャンという金属音とともに装置のシールドが解け、 中から「古代の石」が一つ出現します。
これを確実に回収してください。 回収後、柱は自動的に元の高さに戻ることがあります。
閉じ込められないよう、アイテムを拾ったら速やかに脱出しましょう。 これで、3つのうち最初の1つを手に入れたことになります。
2つ目の石が隠されたエリアへの移動と解除
反対側のエリアへ向かう
1つ目の石を手に入れたら、今度は渓谷を挟んで反対側のエリアを目指します。 直線距離では近く見えますが、谷底は深く、安易な飛び降りは即死に繋がります。
中層付近にある石柱の「階段」を探しましょう。 ここでの移動は、キャラクターのスタミナ管理が重要になります。
連続してジャンプを行うと、スタミナは急速に消費されます。 広い足場を見つけたら、一度立ち止まってゲージの回復を待つのが鉄則です。
また、周囲には飛行する小型のモンスターが徘徊していることもあります。 戦闘を避けるなら、柱の影を利用してステルス気味に移動するのも有効な手段です。
複数の光る石の法則
目的地に到着すると、今度は壁面に「5つの光る印」が並んでいる光景を目にするでしょう。 先ほどよりもギミックの複雑さが増しています。
これらの印には、すべてに光を灯す必要があります。 一箇所に光を当てた後、次の印へ素早く視点を移動させてください。
一定時間内にすべての印を光らせないと、 最初からやり直しになってしまう時間制限要素が含まれています。
おすすめの攻略法は、左端から順に「なぞるように」光を当てることです。 落ち着いて操作すれば、それほど難しい制限時間ではありません。
もし失敗しても、スタミナを回復させてから何度でも挑戦可能です。 すべての印が点灯すれば、次の柱が動き出します。
柱の内部への侵入
5つの印が輝くと、先ほどと同様に巨大な柱が下降します。 今回は柱が複数連動して下がるため、足場が大きく変化します。
新たに現れた道を通って、内部の隠し部屋へと進んでください。 内部の構造は一つ目と似ていますが、少し奥行きがあります。
最奥に配置された装置を見つけたら、 ここでも全力の「体当たり」を浴びせてください。
衝撃によって光の粒子が舞い、 2つ目の「古代の石」がその姿を現します。
アイテムを入手した通知をしっかりと確認してから、 次のエリアへと歩みを進めましょう。
3つ目の石が存在する高所の探索と攻略
高所へのルート構築
最後の石は、この渓谷の中でも最も高い場所に位置しています。 下から見上げると、遥か上方にうっすらと光が見えるはずです。
ここから先は、本格的なクライミングが要求されます。 壁面に生えている頑丈なツタや、わずかな岩の突起を探してください。
キャラクターをツタに掴まらせ、慎重に上へと登っていきます。 登っている間もスタミナは消費され続けます。
もしスタミナが半分を切ったら、一旦近くの平らな足場へ降りるか、 スタミナ回復アイテムを使用して安全を確保してください。
頂上付近は風が強く、操作ミスが命取りになります。 カメラを俯瞰気味に調整し、全体のルートを把握しながら登りましょう。
壁面に配置された印の確認
苦労して頂上の開けた空間にたどり着くと、 石柱に囲まれた円形の祭壇のような場所に出ます。
そこの壁面には、4つの印が円を描くように配置されています。 これが、最後にして最大の仕掛けです。
これまでのギミックと違い、この印は光を当てると一定の順序で回転します。 正しい向きにすべての印を揃える必要があるのです。
ヒントは、地面に描かれたかすかな影の形にあります。 影の向きと印の向きを合わせるように、光を当てて調整してください。
パズル的な要素が含まれていますが、 一つずつ順番に試していけば必ず正解にたどり着けます。
最後の石の回収手順
印の向きが揃い、すべてが連動して輝き始めると、 足元の石柱が大きく揺れ、中心部が沈み込みます。
そこに現れる空洞の中へ飛び込んでください。 中には最後となる3つ目の装置が、厳かに置かれています。
今までの旅の総仕上げとして、 最大出力のダッシュから「体当たり」を叩き込みましょう。
激しい光の演出とともに、3つ目の「古代の石」がドロップします。 これを手に取った瞬間、周囲の雰囲気が変わるのを感じるはずです。
これで必要なパーツはすべて揃いました。 いよいよ、渓谷の最奥にある最終目的地へと向かいます。
最奥の台座への設置とクエストクリアの確認
渓谷の最奥への道のり
3つの石を手に入れたら、今度は渓谷の最も深い場所を目指します。 これまでの高所から、一気に下へと降りていくことになります。
直接飛び降りるのではなく、 螺旋を描くように配置された石柱を一段ずつ降りてください。
安全に下層までたどり着くと、 そこには緑色の神秘的な霧が立ち込める広場があります。
正面には、巨大な3本の石柱が門のように立ち並び、 その前には石をはめ込むための台座が用意されています。
この場所こそが、迷路の終着点です。 BGMが変化し、クリアが近いことを知らせてくれます。
3つの台座への設置作業
台座の前に立ち、回収してきた石を一つずつセットしていきましょう。 石をはめ込むたびに、台座から空に向かって光の柱が伸びていきます。
左、右、そして中央。 すべての石が収まった瞬間、地面が激しく振動し始めます。
門となっていた巨大な石柱が左右に開き、 その奥に隠されていた真の道が姿を現します。
この時のカメラ演出は非常に美しく、 『紅の砂漠』ならではのグラフィックの極致を味わうことができます。
操作が可能になったら、開かれた道の先へと進みましょう。
クリア判定と報酬の確認
開かれた道の先には、豪華な装飾が施された宝箱や、 この地の歴史を記した古代の碑文が置かれています。
画面には「古代の裂け目内の迷路:クリア」という大きな通知が表示されます。 これで、長かった謎解きの全行程が終了です。
クリア報酬として得られるアイテムの中には、 このエリアでしか手に入らない貴重な装備品も含まれています。
また、大量の経験値も獲得できるため、 キャラクターのレベルアップやスキル強化に役立ててください。
一度クリアしたギミックは、再度訪れても解除されたままとなります。 今後はここを自由に通れるようになり、探索の幅がさらに広がります。
謎解きをスムーズに進めるための事前準備と注意点
必要なアクションスキルの再確認
光を放つ能力の使い方
この迷路攻略において、何よりも重要なのが「光を放つ能力」の習得です。 もし、まだこの能力を十分に強化していない場合は、 事前にスキルツリーを見直しておくことをおすすめします。
光の照射距離が短いと、遠くの壁にある印に届かない場合があります。 また、照射を維持するためのエネルギー消費を抑えるスキルも有効です。
迷路に入る前に、適当な壁に向かって光を当てる練習をしておきましょう。 ターゲットの判定が意外とシビアなため、 カメラ感度の設定を自分に合ったものに調整しておくのも良いでしょう。
正確なエイムが、攻略時間を大幅に短縮させる鍵となります。
体当たりアクションの操作
装置を起動させるための「体当たり」は、 単純な移動操作だけでなく、特定のボタン入力を必要とします。
ダッシュボタン(L3押し込みなど)を維持した状態で、 攻撃ボタンやアクションボタンを組み合わせる操作に慣いておいてください。
狭い空洞内では、助走をつけるためのスペースが限られています。 壁ギリギリまで下がってから走り出し、 最高速度に達した瞬間に体当たりを繰り出すテクニックが必要です。
もし装置が反応しない場合は、角度がずれている可能性があります。 装置の正面を正確に捉えて突進するように心がけてください。
探索時のスタミナ管理の重要性
スタミナゲージの仕組み
『紅の砂漠』では、ほぼすべてのアクションがスタミナを消費します。 特に「古代の裂け目」のようなアスレチック要素の強いエリアでは、 スタミナ切れがそのまま死に直結します。
スタミナゲージは、何もしないことで自動的に回復しますが、 斜面で踏ん張っている時や、ツタに掴まっている時は回復しません。
常に「次に休める場所」を意識しながら移動ルートを決めるのが、 ベテランプレイヤーの立ち回りです。
無駄なジャンプやダッシュは極力控え、 歩き移動を織り交ぜてゲージを節約しましょう。
効率的な回復方法
もしスタミナがピンチになったら、迷わずアイテムを使いましょう。 スタミナを即座に一定量回復させる「携帯食料」や、 一定時間回復速度を上げる「強壮剤」は、このエリアの必需品です。
また、装備品の中には「スタミナ消費軽減」の効果を持つものがあります。 迷路に挑戦する時だけ、これらの装備に付け替えるのも賢い選択です。
さらに、特定の焚き火スポットで休息をとることで、 スタミナの最大値を一時的にブーストするバフを得ることも可能です。
万全の状態で挑むことが、イライラの解消に繋がります。
周辺環境の観察と視点操作のコツ
カメラワークの調整
本作のカメラは非常に自由度が高い反面、 狭い場所では壁にめり込んで視界を遮ることがあります。
設定メニューから「カメラの追従速度」や「視野角」を調整し、 自分にとって最も見やすい環境を構築しましょう。
特に、上方向を確認する機会が多いため、 上を向いた時にキャラクターが邪魔にならないような角度を覚えるのがコツです。
迷路内では、あえてカメラをキャラクターから遠ざけ、 周囲の状況を広く映し出すことで隠されたヒントが見つかりやすくなります。
隠されたヒントの見つけ方
ゲーム内のヒントは、必ずしもテキストで示されるわけではありません。 むしろ、視覚的な違和感の中に答えが隠されています。
例えば、ある石柱の上にだけ鳥が止まっていたり、 不自然に一部だけ雪が積もっていない場所があったりします。
これらはすべて、開発者が用意したガイドラインです。 また、キャラクターが特定の場所に近づいた際に独り言を呟くこともあります。
音声や字幕にも注目し、 主人公が発する「あそこに何かありそうだ」といった言葉を聞き逃さないようにしましょう。
落下ダメージへの対策とパルクール
安全な着地方法
どんなに気をつけていても、足を踏み外すことはあります。 もし高所から落下してしまったら、慌てずに「受け身」の操作を行いましょう。
着地寸前にアクションボタンをタイミングよく押すことで、 ダメージを大幅に軽減し、即死を免れることができます。
また、落下中に壁に向かって操作を行うことで、 壁を蹴って勢いを殺したり、途中の出っ張りに掴まったりすることも可能です。
死んでしまってチェックポイントからやり直す手間を考えれば、 最後まで諦めずに操作を続ける価値はあります。
足場の確認作業
「この距離なら飛べるだろう」という過信が、最も危険です。 ジャンプする前に、着地点が本当に安定しているかを双眼鏡や主観視点で確認してください。
また、一見すると滑りそうな斜面でも、 特定の角度からなら着地が可能な「隠れたルート」が存在することもあります。
ジャンプの軌道を頭の中でシミュレーションし、 もし届かなかった場合のリカバリー案も考えておくのが理想的です。
慎重さは、臆病さではなく、確実なクリアのための技術です。
古代の裂け目周辺の探索で見逃せない要素
エリア特有の隠しアイテムと素材
採取可能な素材一覧
古代の裂け目は、珍しい薬草や鉱石の宝庫でもあります。 特に以下の素材は、このエリア周辺で多く見つかります。
| 素材名 | 用途 | 採取場所のヒント |
|---|---|---|
| 裂け目のコケ | 回復薬の材料 | 日陰の湿った岩壁に群生 |
| 輝く黒曜石 | 装備強化の素材 | 下層の水辺にある鉱床 |
| 古代の蔦 | 弓の弦の強化 | 垂直な壁面に垂れ下がっている |
| 寒冷地キノコ | スタミナ上昇料理 | 上層の雪が残るエリア |
謎解きの合間にこれらの素材を集めておけば、 拠点に戻った際のクラフトが非常にスムーズになります。
レアアイテムの配置傾向
この迷路の報酬以外にも、 エリア内には複数の宝箱が隠されています。
特に、滝の裏側にある小さな隙間や、 登りきった場所からさらに奥へ進んだ行き止まりなどが狙い目です。
地図には表示されない隠しスポットが多いため、 自分の足で歩いて見つける楽しみがあります。
中には強力なアクセサリーが入っていることもあるので、 時間に余裕がある時は「寄り道」を楽しんでみてください。
高低差を活かしたショートカットの発見
マップの立体的な構造
古代の裂け目は、上層・中層・下層の三層構造になっています。 これらを繋ぐ隠された通路を見つけることが、探索の醍醐味です。
例えば、下層から上層へ一気に駆け上がれる上昇気流のポイントや、 特定の柱を倒すことで橋として利用できる場所があります。
立体的な思考を持ち、 「あそことあそこは繋がっているのではないか?」という仮説を立てて行動しましょう。
移動時間の短縮テクニック
一度クリアしたエリアを再訪する際は、 ショートカットを利用して移動時間を大幅に短縮できます。
また、高い場所からマントを使って滑空することで、 複雑な地形を無視して一気に目的地へ到達することも可能です。
移動が面倒だと感じる前に、 新しい移動手段やルートがないかを探す姿勢が、ゲームをより面白くします。
時間帯や天候の変化によるギミックへの影響
昼夜の視認性の違い
夜間の古代の裂け目は非常に暗く、視界が悪くなります。 しかし、その分ギミックの「光る印」は見つけやすくなります。
もし昼間に探索して印が見つからない場合は、 ゲーム内の時間を夜まで進めてみるのも一つの手です。
ただし、夜は強力な夜行性のモンスターが出現するため、 戦闘の準備を怠らないようにしましょう。
天候と足場の関係
霧が発生している時は、遠くの足場が見えにくくなります。 逆に、晴天時は反射光で壁の模様が見づらくなることもあります。
環境の変化はプレイヤーを苦しめますが、 それを克服する過程もまた、サバイバル要素としての魅力です。
天候が悪すぎる場合は、 無理をせず洞窟内で休憩して天候の回復を待つのが最善策です。
オープンワールドならではの寄り道のメリット
キャラクターの強化要素
謎解きを通じて得られるポイントは、 キャラクターの基本能力を底上げするために不可欠です。
特に、この迷路のような特定の条件をクリアするチャレンジは、 通常の戦闘よりも多くの報酬が得られる傾向にあります。
「強敵に勝てない」と感じたら、 各地の謎解きポイントを巡ってキャラクターを強化しましょう。
世界観の補完
古代の裂け目に残された碑文やオブジェクトを調べることで、 『紅の砂漠』の物語の背景にある歴史を深く知ることができます。
なぜ古代人はこのような複雑な仕掛けを作ったのか、 石柱に込められた意味は何なのか。
断片的な情報を繋ぎ合わせて、自分なりの考察を楽しむのも、 このゲームの正しい遊び方と言えるでしょう。
『紅の砂漠』のシステムと他作品の比較
アクション関連のスタミナ消費と効果比較
本作におけるスタミナ管理の重要性を、具体的な数値イメージで比較しました。
| アクション | スタミナ消費の速さ | 攻略における重要度 | 特徴 |
|---|---|---|---|
| 全力ダッシュ | ★★★☆☆ | 高 | 移動の基本だが、使いすぎに注意 |
| 垂直登り | ★★★★★ | 最高 | 最もスタミナを消費する危険な動作 |
| パルクールジャンプ | ★★☆☆☆ | 高 | タイミング次第で消費を抑えられる |
| ギミック照射能力 | ★☆☆☆☆ | 中 | 集中力は使うがスタミナ消費は少なめ |
謎解きギミックの解除時間と難易度の目安
迷路内の各ステップにおける標準的な攻略時間と難易度です。
| ステップ | 目安時間 | 難易度 | 攻略のポイント |
|---|---|---|---|
| 1つ目の石回収 | 約2分 | ★☆☆☆☆ | 滝の音に惑わされず足場を固める |
| 2つ目の石回収 | 約5分 | ★★★☆☆ | 5つの印を素早く正確に狙い撃つ |
| 3つ目の石回収 | 約10分 | ★★★★☆ | 高所での精密なパズル操作に集中 |
| 最終設置とクリア | 約3分 | ★☆☆☆☆ | 石を置くだけなので演出を楽しむ |
まとめ
筆者情報
筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。 幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドボックス系のゲームを得意とする。 数千時間に及ぶプレイデータに基づいた、具体的で実践的な攻略情報の発信を心がけている。 最近の悩みは、趣味の時間が取れず、積みゲーがついに100作品を超え、物理的な収納スペースが限界を迎えていること。
今回は『紅の砂漠』の難所、 「古代の裂け目内の迷路」のクリア方法を徹底解説しました。
スマホで読んでいる方も、適宜スクリーンショットを撮るなどして、 実際のプレイ中に確認しながら進めてみてください。
一見すると複雑な謎解きですが、 仕組みを理解してしまえば、誰でも確実にクリアできるはずです。
この記事を読み終えた今、 あなたのインベントリには3つの石が揃い、 最奥の道が開かれる準備ができていることでしょう。
それでは、引き続きクリムゾンデザートの過酷で美しい冒険を楽しんでください! 応援しています。























