編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。 今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方は、広大なオープンワールドでの移動や探索の効率化が気になっていると思います。 広大なフィールドを歩き回るだけでスタミナが枯渇し、目的地に辿り着く前に疲弊してしまうプレイヤーも多いはずです。 また、キャラクターを強化するためのアビスアーティファクトやアビスギアの効率的な集め方についても知りたいはずです。
この記事を読み終える頃には、移動・探索に関する最強スキルの構成や、冒険を楽にする稼ぎテクニックの疑問が解決しているはずです。
- 移動と探索を快適にする最強スキル構成の把握
- 効率的なアビスアーティファクト稼ぎの周回ルート
- アビスギア集めに最適な狩場の選定と注意点
- 装備強化に直結する魔女の活用と合成システム
それでは解説していきます。
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序盤から必須!移動と探索を快適にする最強スキルまとめ
本作のオープンワールドは非常に広大で、高低差の激しい地形が多数存在します。 そのため、移動や探索に特化したスキルを習得するかどうかで、ゲームプレイの快適さが劇的に変化します。 ここでは、優先して習得すべき移動・探索関連のスキルを詳しく解説します。
最優先で上げるべき「気力」の重要性
移動や探索、そして戦闘において全ての基礎となるのが「気力」のステータスです。 ダッシュ、壁登り、攻撃、回避など、あらゆるアクションでスタミナを消費するシステムとなっています。 そのため、気力の最大値が低い序盤は、少し走っただけで息切れを起こし、探索のテンポが著しく阻害されます。
まずは気力レベルを最優先で上げることを推奨します。 目安としては、レベル4程度まで一直線に強化すると良いでしょう。 気力レベルが4に到達すれば、長距離のダッシュや高い崖の登攀が格段に楽になります。
気力の強化には大量のアビスアーティファクトが必要となります。 後述する稼ぎのテクニックを活用し、序盤から積極的にアーティファクトを集めて気力に投資してください。 気力への投資は、ゲームクリアまで腐ることのない最も確実なキャラクター強化となります。
空中を自在に舞う「摂理の力」と「高速滑空」
地上の移動だけでなく、空中での機動力を高めるスキルも探索には不可欠です。 特におすすめなのが、「摂理の力」のレベル2で習得できる「空中機動」です。 このスキルを習得すると、Lスティックで摂理の力を発動後、四角ボタンを2回押すだけで空中へ大ジャンプが可能になります。
高所へのアクセスが容易になるため、見つけにくい宝箱や隠しルートの発見に直結します。 アップデートによって消費スタミナが軽減されたため、以前よりも気軽に連続使用できるようになりました。 また、大ジャンプからのコンボとして「高速滑空」を組み合わせるのが非常に有効です。
滑空中にバツボタンを押すことで、通常よりも素早く長距離を移動できるようになります。 高い山頂や塔の上から一気に目的地へ向かって滑空する爽快感は、本作の醍醐味の一つです。 この2つのスキルをセットで習得することで、三次元的な探索の効率が飛躍的に向上します。
地上を駆け抜ける「カラスの突進」
広大な平原や砂漠地帯を地上で素早く移動したい場合に重宝するのが「カラスの突進」です。 発動することで、前方に高速で突進移動を行うことができます。 通常のダッシュよりも遥かに速いスピードで移動できるため、ファストトラベルポイントが少ない未開拓エリアの進行に最適です。
ただし、強力な移動スキルである反面、スタミナの消費量が非常に激しい点には注意が必要です。 連続で使用するとあっという間にスタミナが枯渇し、敵との不意の遭遇時に不利な状況に陥ります。 ここで活用したいのが、集中モードを併用する小技です。
集中モードを発動してゲームスピードを遅くした状態で「カラスの突進」を使用すると、相対的にスタミナの消費を抑えつつ長距離を移動できます。 このテクニックをマスターすれば、広大なフィールドの移動ストレスを大幅に軽減することが可能です。 地上移動のメインウェポンとして、早めに習得しておくべきスキルの一つと言えます。
高低差を克服する「翔破」の活用法
険しい山脈や複雑な建造物を探索する際に必須となるのが「翔破」です。 このスキルは空中で発動することで、さらに上方向へと大ジャンプを行うことができます。 通常のジャンプや壁登りでは届かない高所へアクセスするための重要な手段となります。
探索効率を最大化するためには、翔破のレベルを3まで上げることを推奨します。 レベル3に到達すると、空中で連続3回まで翔破を発動できるようになります。 これにより、絶壁や巨大な塔など、高難易度の探索エリアもスムーズに攻略可能になります。
もちろん、翔破は戦闘時にも敵の攻撃を空中へ回避する手段として有効です。 しかし、その真価はやはり高低差の激しい地形の踏破にあります。 アビスアーティファクトに余裕ができ次第、段階的にレベルを上げていくべきスキルです。
遠距離ギミック作動に便利な「翔破雷」
探索を進めていると、遠距離から攻撃を当てなければ解除できないギミックに遭遇することがあります。 通常は弓矢を使用して対応しますが、矢の消費や持ち替えの手間が発生します。 そこで役立つのが「翔破雷」のスキルです。
このスキルは、遠距離に向けて電撃の魔法弾を放つことができます。 戦闘における牽制や魔法攻撃としても機能しますが、探索時のギミック解除において真価を発揮します。 矢を消費せずに遠くの的や仕掛けを作動させることができるため、リソース管理の面でも優秀です。
高い場所に吊るされたアイテムを落とす際などにも活用できます。 探索をスムーズに進めるための便利なユーティリティスキルとして、優先的に習得枠に入れておくことを推奨します。 多様な状況に対応できるスキル構成が、オープンワールド攻略の鍵となります。
アップデートで評価が変わった「突き」の扱い
スキルの取得優先度を考える上で、アップデートによる仕様変更の把握は欠かせません。 かつて移動スキルの最強格として猛威を振るっていたのが「突き」から派生する「空中突き」です。 レベル3まで強化した空中突きは、高速かつ長距離の空中移動を可能にする必須スキルでした。
しかし、その後のアップデートにより、空中突きのスタミナ消費量が大幅に増加する調整が入りました。 現在では、移動手段として連続使用するにはスタミナ効率が悪すぎる状態となっています。 そのため、移動専用スキルとしての「突き」の取得優先度は大きく下がりました。
崖の対岸へギリギリ届かせたい場面など、限定的な状況では現在も使用可能です。 しかし、限られたスキルポイントを割くのであれば、先に紹介した「摂理の力」や「翔破」を優先すべきです。 スキルポイントが余り始めたゲーム中盤以降に、戦闘のバリエーションを増やす目的で取得を検討してください。
冒険を極限まで楽にするアビスアーティファクト・ギア稼ぎ
キャラクターの性能を限界まで引き上げるには、スキル習得のための「アビスアーティファクト」と、装備に付与する「アビスギア」の収集が不可欠です。 普通にプレイしているだけではこれらが枯渇しやすいため、効率的な稼ぎ場所を把握しておく必要があります。 ここでは、本レビュー独自の検証に基づいた、目的別の最高効率周回ルートを解説します。
経験値とギアのバランスが良い「アイスウォーカー周回」
序盤からアクセス可能で、経験値とアビスギアの両方をバランス良く稼げるのが「アイスウォーカー周回」です。 場所はエルナンド地方の西側、最初の町から川沿いに進んだ最も端のエリアになります。 ここにはアイスウォーカーと呼ばれる中ボス級の敵が2体出現します。
やり方の手順としては、最寄りのファストトラベルポイントを解放し、そこを起点に川沿いを進みます。 地面から出現するアイスウォーカーを倒すと、スキルポイントゲージが大きく上昇し、高確率でアビスギアをドロップします。 動きは遅いため、ガードや回避からの強攻撃で気力ゲージを削り、ダウンしたところを集中攻撃すれば容易に討伐可能です。
対岸にもう1体出現するため、合計2体を倒したらファストトラベルで元の場所に戻ります。 ここで非常に重要な注意点として、戦闘を開始する前に必ずセーブを行ってください。 条件は不明ですが、ファストトラベル後にアイスウォーカーが復活しないバグのような挙動が確認されています。
もし復活していなかった場合は、ロードしてやり直す必要があるため、事前のセーブが必須となります。 ドロップするアビスギアは基礎ステータスを上げるものが多く、序盤の装備強化に最適です。 敵の強さと得られる報酬のバランスが最も良く、最初に試すべき稼ぎスポットと言えます。
攻撃系ギアの最高効率「ビスマスガニ周回」
武器の攻撃力や会心率を特化して上げたい場合に最適なのが「ビスマスガニ周回」です。 場所はエルナンド地方の北東の端、「ドレークフォール城」のファストトラベルポイント付近です。 ここでは「破壊」や「看破」といった攻撃性能に直結するアビスギアが大量にドロップします。
城の中央広場にあるビスマス鉱石の周囲に、無数の小さなカニが埋まっています。 これらを攻撃して起こし、討伐していくことでアビスギアを荒稼ぎする手法です。 ここでの絶対的な注意点は「カニを倒しすぎないこと」と「巨大なカニには手を出さないこと」の2点です。
一定数以上のカニを倒してしまうと、ファストトラベル後に兵士が出現し、カニが一切湧かなくなってしまいます。 目安としては、3〜4箇所に固まっているカニの群れを倒したら、それ以上は深追いせずにファストトラベルでロードを挟むことです。 アイスウォーカー周回と同様に、カニが湧かなくなる事態を防ぐため、周回開始前のセーブを徹底してください。
経験値はほとんど入りませんが、アビスギアの獲得数においてはこの場所の右に出るものはありません。 また、副産物としてビスマス鉱石が大量に手に入るのも大きなメリットです。 ビスマス鉱石は売却価格が高く設定されているため、アビスギアを集めながら金策も同時に行える一石二鳥の狩場となっています。
終盤向けの経験値特化「壺戦士周回」
キャラクターが十分に育ち、強力なスキルを連続で習得したい終盤に推奨するのが「壺戦士周回」です。 場所はデメニス地域の北側、マップ上の「M」の文字から北へ進んだエリアになります。 このエリアには壺に擬態した戦士が多数出現し、1体あたりの経験値効率が非常に高く設定されています。
この周回を行う上で最も警戒すべきは、エリア中央にある「アビスの標石の謎解き」に触れないことです。 この謎解きをクリアしてしまうと、エリアの状況が変化し、壺戦士がリスポーンしなくなってしまいます。 謎解きさえ放置しておけば、ファストトラベルを繰り返すことで半永久的に壺戦士を狩り続けることが可能です。
獲得できる経験値は莫大ですが、敵の戦闘力が非常に高い点に注意が必要です。 序盤の装備や未強化のスキルでは返り討ちに遭う可能性が高く、回復アイテムの消費も激しくなります。 元素スキルを解放し、武器の焼き入れを十分に済ませた状態での挑戦を強く推奨します。
壺戦士の殲滅スピードが上がれば上がるほど、時間あたりのスキルポイント獲得量は全狩場の中でトップになります。 また、副産物としてダイヤモンドやガーネットといった貴重な宝石類もドロップします。 これらの鉱物系アイテムは高度な武器強化に必須となるため、経験値稼ぎと併せて終盤の育成環境を整えるのに最適な場所です。
| 周回場所 | 主な獲得物 | 敵の強さ | リスク・注意点 | 総合効率 |
|---|---|---|---|---|
| アイスウォーカー | 経験値・基本ギア | 弱〜中 | 復活しないバグあり(セーブ必須) | 序盤向け・バランス型 |
| ビスマスガニ | 攻撃系ギア・鉱石 | 弱 | 倒しすぎると消滅(セーブ必須) | 中盤向け・ギア特化 |
| 壺戦士 | 大量経験値・宝石 | 強 | 謎解きクリアで消滅(絶対放置) | 終盤向け・経験値特化 |
放置で素材を集める「派遣ミッション」の活用
ゲームをプレイしていない時間も無駄なく素材を集めるシステムが「派遣ミッション」です。 仲間となった傭兵たちを特定の遺跡に派遣することで、一定時間経過後にアビスギアやレシピを自動で持ち帰ってくれます。 キャンプ資源や資金に余裕が出てくる中盤以降に必ず稼働させておきたいシステムです。
アビスギアを集める派遣先として重要なのが、クリムゾンデザート地域にある「悠久の遺跡」です。 エルナンドから北東へ遠く離れた場所にあり、最初は強力な敵が占拠しています。 ボス敵に気付かれないように周囲の雑魚敵だけをステルスキルで処理し、占拠ゲージを0%にすることで派遣先として解放可能です。
もう一つ、アビスギアのレシピを入手できるのが「リーチウッド遺跡」です。 場所は最初のポロリ村の西側に位置していますが、単に現地へ行くだけでは解放されません。 ポロリ村で受注できる特定の「研究依頼」に資金を投資し、時間経過で完了させることで初めて派遣が可能になります。
派遣ミッションは多くの人数と資源を消費するため、序盤から無理に回す必要はありません。 他の金策や周回で資源が潤沢になったタイミングで稼働させるのが最も効率的です。 探索やストーリー進行の裏側で、自動的にキャラクター強化の素材が集まる仕組みを構築しておきましょう。
アビスギアの強化と魔女の居場所一覧
収集したアビスギアを合成したり、新しいギアを制作したりするためには「魔女」の力が必要不可欠です。 世界各地に散らばる魔女を見つけ出し、レシピを購入することで装備強化の幅が大きく広がります。 ここでは、主要な魔女の出現場所と解放条件を整理しておきます。
1人目の魔女は「影の声の洞窟」に居ますが、ここではアビスギアの着脱とスロット解放といった基本的な機能しか利用できません。 本格的な合成や制作が可能になるのは、第5章までストーリーを進め、2人目以降の魔女に出会ってからです。 2人目の魔女はエルナンドの町の南西「マシュリー罠制作所」でのイベント後、北西の魔女の家に出現します。
3人目はパイルーン地域の「銀狼の洞窟」近くで、火をつけて人物を助けると北の湖に出現します。 4人目はデメニス地域北の「ベイガン村」近くの橋で人を助けることで、南の島の洞窟に出現します。 5人目はクリムゾンデザート地域の「トマソのサンサラの宿場」にいる少年に善行を施すと、北西の崖の中腹に現れます。
それぞれの魔女は異なるアビスギアのレシピを販売しています。 強力なギアを合成するためにはレシピの習得が前提となるため、見つけた魔女からは可能な限り全てのレシピを購入しておくことを推奨します。 レシピの購入には多額の銀貨が必要となるため、前述のビスマス鉱石の売却などで資金を準備しておきましょう。
戦闘を有利に進める最強攻撃スキル一覧
移動や探索だけでなく、周回効率を上げるためには戦闘スキルの最適化も重要です。 本作のアクションは敵の攻撃を防ぐ防御行動と、隙を突く強力な攻撃スキルの使い分けが求められます。 まず防御面で最優先すべきは、感覚スキルを上げて習得できる「瞬間防御」です。
いわゆるパリィシステムであり、敵の攻撃タイミングに合わせてガードすることで攻撃を弾き、大きな隙を作ることができます。 アクションが苦手なプレイヤーは、さらに集中スキルをレベル3まで上げて「看破」を習得してください。 集中状態を発動することで時間の流れがスローになり、パリィの成功率が飛躍的に上昇します。
攻撃面で圧倒的な殲滅力を誇るのが「疾風斬り」です。 光反射中にR2ボタンを長押しすることで連続攻撃を繰り出し、最後に広範囲の衝撃波を放ちます。 雑魚敵の群れを一網打尽にできるため、探索時の戦闘やボス戦のダメージソースとして非常に優秀です。
また、基本攻撃を強化する「前進斬り」と、そこから派生する「幻影前進斬り」も必須級です。 自身の攻撃の後に幻影が追加で追い打ちをかけてくれるため、スタミナ消費に見合った高いDPSを叩き出せます。 これらの物理スキルに加えて、アビス遺跡の謎解きで解放される「元素スキル(属性攻撃)」を組み合わせることで、戦闘の難易度は劇的に下がります。
装備強化に欠かせないアビスギア合成の仕組み
魔女の施設を利用したアビスギアの「合成」は、装備の性能を最終段階まで引き上げるためのエンドコンテンツ的な要素です。 基本的な合成のルールは、同じ種類・同じレベルのアビスギアを2つ掛け合わせることで、一段階上のレベルのアビスギアを作成するというものです。 例えば、レベル1の「破壊(攻撃力増加)」を2つ合成してレベル2にし、さらにレベル2を2つ集めてレベル3の強大なアビスギアを作り上げます。
ビスマスガニ周回で大量にドロップする低レベルのギアは、この合成システムの素材として全て消費することになります。 レベル3まで強化されたアビスギアを複数部位の装備にセットすることで、キャラクターの火力や耐久力は別次元のものとなります。 基礎ステータスを上げる「破壊」「看破」「迅速」などは汎用性が高く、最優先でレベル3を目指すべきギアです。
さらに、強力なユニークアビスギアを素材とする「特殊合成」というシステムも存在します。 これは一種のガチャのような仕組みで、レアなギア同士を掛け合わせて、ランダムな別のアビスギアを生成します。 確率で一段階上のレベルのギアが排出されることもありますが、耐久値があり使用すると壊れてしまう「暴走するアビスギア」というハズレ枠も存在します。
特殊合成には貴重な素材を消費するため、実行する前には必ずセーブデータを残す運用を徹底してください。 望まない結果や暴走するアビスギアが出た場合は、すぐにロードしてリセマラを行うのが定石です。 合成とリセマラを駆使して理想の装備構成を作り上げることが、本作のやり込み要素における最大の目標となります。
まとめ
今回のレビューでは、「紅の砂漠」における移動・探索の最適化と、キャラクター強化に必須となる稼ぎのテクニックについて解説しました。 オープンワールドの広大なフィールドを踏破するためには、気力の強化と「摂理の力」「翔破」などの移動スキルの習得が不可欠です。 また、装備の要となるアビスギアとスキルポイントは、目的と進行度に合わせて「アイスウォーカー」「ビスマスガニ」「壺戦士」の各狩場をローテーションで周回することで効率よく集めることができます。
特に稼ぎを行う際は、リスポーンバグや消滅フラグを回避するための「事前セーブ」を絶対に忘れないようにしてください。 集めた素材は魔女の元へ持ち込み、合成システムを駆使してレベル3のアビスギアを作成することで、かつて苦戦した強敵も容易に討伐できるようになるはずです。 この記事の情報を参考に、ぜひ快適で充実したクリムゾンデザートの冒険を楽しんでください。
筆者情報
筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。 幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。 最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。























