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PS5

【紅の砂漠】武器投げスキルと戦闘バランス調整|アプデVer.1.04|クリムゾンデザート

編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。

この記事を読んでいる方は『紅の砂漠』の最新アップデートVer.1.04における武器投げスキルや、戦闘バランスの調整の詳細が気になっていると思います。

本レビューでは、ユーザーの皆様が抱える戦闘面の疑問から、追加された多数の便利機能までを徹底的に解説していきます。

この記事を読み終える頃にはVer.1.04アップデートの疑問が解決しているはずです。

この記事の要約
  1. 武器投げスキルの戦術的価値
  2. 戦闘バランスと新難易度の詳細
  3. 倉庫と直接クラフトの利便性
  4. インベントリ機能の劇的な改善

 

それでは解説していきます。

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新スキル「武器投げ」の実装による戦術の拡張

Ver.1.04のアップデートで最も注目を集めているのが、主人公クリフの戦闘スタイルを大きく変える新スキルの追加です。

これまでの近接主体だった立ち回りに新たな選択肢が生まれ、よりテクニカルな戦闘が可能になりました。

二刀流状態からの新たなアプローチ

今回のアップデートで追加されたのが、二刀流の武器を使用可能な状態でのみ発動できる「武器投げ」というスキルです。

操作方法としては、シールドを展開するのと同じボタン入力を使用することで発動します。

武器投げの基本操作と仕様

具体的な操作としては、ガードボタンを押しながら指定のボタン(例えばR2ボタンなど)を入力することで、左手に持っている武器を前方へ勢いよく投擲します。

放たれた武器は真っ直ぐ飛んでいき、地面や敵に刺さった状態で留まるという物理演算が効いた仕様になっています。

そして、もう一度同じ操作を行うか、あるいはプレイヤー自身が刺さった武器に近づくことで回収することが可能です。

武器を投げっぱなしにするのではなく、しっかりと手元に戻すアクションが必要になる点が、非常にアクション性が高く面白いポイントだと言えます。

盾判定の維持と安全性の確保

この武器投げスキルの最大の強みは、武器を手放して飛んでいっている間も、キャラクターの周囲にしっかりと「盾」としての防御判定が残っていることです。

投擲アクション中は無防備になるゲームが多い中、本作では防御を固めながら遠距離攻撃を仕掛けることができます。

これにより、敵の攻撃を警戒して近づけない場面でも、一方的にダメージを与えたり牽制したりすることが可能になりました。

ただし、現状ではエフェクトの表示に若干の違和感があり、武器を投げているのに盾の形状のエフェクトが表示されたままになる現象が確認されています。

これが開発の意図した仕様なのか、あるいは表示上のバグなのかは不明ですが、実用面でのマイナスはありません。

コンボへの組み込みと実践的な使い方

この武器投げスキルの追加により、クリフのコンボルートは飛躍的に増加しました。

単純な遠距離攻撃としてだけでなく、近接戦闘の合間に織り交ぜることで、よりスタイリッシュな戦闘が展開できます。

遠距離からの牽制と隙の創出

戦闘の初手として、まずは遠距離から武器を投げて敵の姿勢を崩すという使い方が非常に有効です。

特に、距離を詰めるのが危険な大型の敵や、動きが素早い敵に対して、安全圏からダメージを蓄積させることができます。

武器が刺さった瞬間に敵が怯めば、そのままダッシュで距離を詰めて一気に近接コンボを叩き込むという起点が作れます。

これまでは弓などの限られた手段でしか遠距離対応ができませんでしたが、近接武器のセットのまま遠距離攻撃ができる利点は計り知れません。

回収アクションを利用した追撃

武器を回収する際のアクションも、戦闘の流れを止めないスムーズなものになっています。

敵に武器が刺さっている場合、近づいて回収すると同時に攻撃判定を発生させるといった、高度な立ち回りも研究され始めています。

ボタン入力で手元に戻す際にも隙は少なく、投げた武器を戻しながら別の近接スキルに派生させることで、途切れない連撃を生み出すことが可能です。

この「投げる」「戻す」というリズムを体得することが、Ver.1.04以降の戦闘を極める鍵になるでしょう。

戦闘バランスの全面的な調整と新難易度の導入

武器投げスキルの追加と並んで、ゲーム全体のプレイフィールを大きく変えたのが戦闘バランスの調整です。

これまで単一だった難易度に選択肢が生まれ、初心者から上級者まで幅広いプレイヤーが楽しめる環境が整備されました。

プレイヤーのスキルに合わせた3つの難易度

これまでの標準的なバランスに加え、「イージー」と「ハード」の2つの難易度が新たにオプションとして設定可能になりました。

これにより、アクションが苦手な方でもストーリーを楽しみやすくなり、逆に歯ごたえを求める方はさらなる死闘を味わうことができます。

難易度による変更点の比較表

項目 イージー 基本 (従来) ハード
被ダメージ 減少 標準 増加
敵の体力 減少 標準 増加
敵の好戦性 減少 標準 増加
敵の速度 標準 標準 増加
ジャスト回避/防御 受付時間増加 標準 受付時間減少
無敵時間(ローリング) 標準 標準 減少
回復アイテム使用 ノーモーション ノーモーション モーション追加
ボスの反撃頻度 減少 標準 増加
ボスの攻撃パターン 標準 標準 一部追加あり

イージーモードの恩恵と初心者への配慮

イージーモードでは、プレイヤーが受けるダメージが減少するだけでなく、モンスターの最大体力や攻撃頻度(好戦性)が目に見えて低下します。

特筆すべきは、ジャスト防御や瞬間回避といった、シビアなタイミングが要求されるスキルの発動受付時間が増加している点です。

これにより、アクションゲームに不慣れなプレイヤーでも、爽快なパリィや回避からのカウンターを簡単に決めることができるようになりました。

また、ボスが攻撃を受けた際に反撃してきたり、コンボから脱出したりする頻度も下がるため、一方的に攻撃を叩き込みやすくなっています。

ハードモードがもたらす極限の緊張感

一方で、アクションゲーム熟練者向けに用意された「ハードモード」は、文字通り過酷な環境を提供してくれます。

単に敵のステータスが上がるだけでなく、ゲームのシステムそのものに制限がかかるため、全く新しいプレイスタイルが要求されます。

回復アイテム使用時のモーション追加

ハードモード最大の変更点が、食事などの回復アイテムを使用する際の仕様変更です。

これまでの難易度では、アイテムを使用すると即座にノーモーションで効果が適用され、ピンチになれば連続でアイテムを使って強引に回復することが可能でした。

しかしハードモードでは、アイテムを使用する際に専用の「食事モーション」が追加され、そのモーションが完了した後に初めて回復効果が適用されます。

これにより、敵の目の前で不用意に回復しようとすると、確実に攻撃を差し込まれてゲームオーバーになるという、極度の緊張感が生まれました。

敵の大きな隙を見極めてから回復するという、ソウルライクゲームのようなリソース管理と立ち回りが求められるようになります。

ボスの新パターンと手強い挙動

ハードモードにおけるボスの挙動も、非常に凶悪なものへと進化しています。

ボスが連続攻撃を受けた際の反撃頻度や脱出の頻度が大幅に増加しており、これまでのようにお手軽なハメ技は通用しなくなりました。

さらに、一部のボスにはハードモード専用の新たな攻撃パターンが追加されていることが確認されています。

既存のボスをすべて倒し終えた歴戦のプレイヤーにとっても、再び新鮮な気持ちで死闘を繰り広げることができる調整です。

ボス戦の仕様変更と全体的なバランス見直し

難易度設定の追加とは別に、ゲームのベースとなる戦闘バランスそのものにもメスが入りました。

理不尽に感じられていた部分が緩和され、よりプレイヤーのスキルが反映されやすい調整となっています。

スーパーアーマーの調整による理不尽さの解消

これまでのボス戦では、ボスが強力な攻撃を繰り出している最中は、プレイヤー側の攻撃が完全に無効化されるという、いわゆる強固なスーパーアーマー状態が頻発していました。

これがプレイヤー側の理不尽なストレスに繋がっていましたが、今回のアップデートでこの仕様が修正されました。

ボスの大技中であっても、プレイヤーの攻撃が適切にダメージとして通るようになり、ハイリスク・ハイリターンの攻防が成立するようになっています。

属性ダメージとスキルの上方修正

属性状態異常による被ダメージ量が上方調整され、属性攻撃を活用する戦術の重要性が増しました。

また、スキルの「合波」に最大3段までの溜め要素が追加されるなど、既存のスキルにも細かいブラッシュアップが施されています。

一方で、柱や木といったオブジェクトを攻撃した際のダメージ量はわずかに下方調整されており、細部まで入念なバランス調整が行われていることが窺えます。

ハウジングと倉庫機能の劇的な進化

戦闘面だけでなく、生活基盤となるハウジングやアイテム管理のシステムも、これまでの不満を完全に解消するレベルの劇的な進化を遂げました。

特に素材管理の煩わしさが消え去ったことは、長期的にプレイする上で最高の改善点と言えます。

クラフト環境を激変させる「丈夫な採集物保管庫」

今回のアップデートで追加された家具の中に、「丈夫な採集物保管庫」という画期的なアイテムが存在します。

この保管庫は家具屋で銀貨を支払うことで購入でき、自宅に設置して使用します。

各種保管庫のスロット数比較表

保管庫の種類 用途・保管対象 スロット数 備考
丈夫な採集物保管庫 採集素材・クラフト素材 1000枠 素材を直接消費して制作可能
食料品倉庫 食料品全般 40枠 空飛ぶ鳥シリーズ
強化食料品倉庫 食料品全般 330枠 上位互換
収集物保管庫 クエストアイテム・レシピ 1000枠 処分不可アイテムの救済
クローゼット 衣装・装備 100枠/個 設置数に応じて最大1000枠まで拡張

倉庫から直接素材を消費する神機能

「丈夫な採集物保管庫」の最大の特徴は、ここに預けた素材アイテムが、クラフトや料理の際に「手持ちのインベントリに無くても直接消費される」という点です。

これまでは、何かを制作するたびにいちいち倉庫を開き、必要な素材を探して手持ちに移し、それから制作メニューを開くという非常に面倒な手順が必要でした。

しかし今後は、フィールドで拾った素材をすべてこの保管庫に放り込んでおくだけで、自宅でのクラフトがシームレスに行えます。

スロット数も1000枠と非常に大容量であり、これ一つで素材管理のストレスはほぼゼロになったと断言できます。

アイテム種別ごとの専用保管庫の充実

素材用だけでなく、特定のアイテムカテゴリーに特化した専用の保管庫も多数追加されました。

これにより、手持ちのインベントリを常に身軽な状態に保つことが可能になります。

食料品やクエストアイテムの確実な保存

食料品専用の倉庫として、40スロットの通常版と、330スロットの強化版が実装されました。

また、プレイヤーを最も悩ませていた「捨てられないし売ることもできないクエストアイテム」を専門に預けられる「収集物保管庫」も1000枠の容量で追加されています。

これにより、進行上不要になった古いクエストアイテムでインベントリが圧迫されるという、本作特有の深刻な問題が完全に解決しました。

衣装管理を快適にするクローゼット

見た目にこだわるプレイヤー向けに、衣装を専用で保管できる「クローゼット」も実装されています。

クローゼット1つにつき100スロットの容量があり、家具として複数個設置することで、最大で1000スロットまで拡張することが可能です。

これらの専用保管庫をすべて合計すると、前バージョンと比較して数千スロットもの保管枠が増加したことになります。

ハウジング機能の拡張による拠点づくりの楽しみ

機能面だけでなく、見た目や拠点の雰囲気づくりに関してもアップデートが行われました。

家の構造をワンボタンで変更可能に

ハウジングモード中に、自分好みの家の構造を選択できる「家の変更機能」が追加されました。

小型、中型、大型といった基本型の家屋から、特定のデザインを持つ大型の家屋まで、キャンプの拡張状況に合わせて段階的に解放されていきます。

ハウジングモード内でスティックを押し込むだけで、一瞬にして建物の外観と内装の広さを切り替えることができます。

切り替え時に家具の再設置が必要になる場合がある点には注意が必要ですが、拠点づくりの自由度が大幅に向上した嬉しいアップデートです。

インベントリとUIの最適化による利便性向上

膨大なアイテムを扱う本作において、インターフェースの使い勝手はプレイの快適さに直結します。

Ver.1.04では、プレイヤーの痒い所に手が届く細やかなUIの最適化が数多く実施されました。

タブ表示による直感的なアイテム管理

インベントリ画面を開いた際のアイテム表示方法が大きく刷新され、視認性が飛躍的に向上しています。

カテゴリー分けによる視認性の劇的改善

インベントリ内のアイテムが、武器、防具、食料、素材といったカテゴリー別の「タブ」で管理されるようになりました。

コントローラーの操作で簡単にタブを切り替えることができ、目的のアイテムを瞬時に探し出すことが可能です。

さらに、最後に開いていたタブの位置が記憶されるため、再度インベントリを開いた際もスムーズに作業を再開できます。

現時点では主人公クリフの個人インベントリのみの対応ですが、今後のアップデートで倉庫側にもこのタブ機能が実装される予定です。

ロック機能の実装で誤売却を防止

多くのプレイヤーから要望が寄せられていた、アイテムの「ロック機能」がついに実装されました。

貴重な装備や絶対に手放したくない素材をロックしておくことで、誤って破棄したり、ショップで売却してしまったりする事故を未然に防ぐことができます。

地味な機能ではありますが、ハクスラ要素のあるゲームにおいては必須とも言える機能であり、安心してアイテム整理ができるようになりました。

また、今までスタック(重ね持ち)が不可能だった虫や魚などの一部アイテムがスタック可能に変更され、インベントリの枠を無駄に消費しなくなった点も高評価です。

マップ機能と情報表示のアップデート

広大な世界を探索するためのマップ機能にも、便利な機能が追加されています。

フィルター検索による目的地の素早い特定

ワールドマップを開いた際に、特定の施設やNPCを絞り込んで表示できる「フィルター検索機能」が追加されました。

例えば「アポリア工房」に行きたい場合、フィルターから選択するだけで、マップ上の該当箇所に瞬時にカーソルが移動してくれます。

広いマップから目視でアイコンを探し出す手間が省け、移動や目的地の設定が非常にスムーズになりました。

また、ミニマップ上に東西南北の方向が明確に表示されるようになり、方向感覚を失いづらくなっています。

報酬アイテムの詳細確認が可能に

クエストやチャレンジのメニューにおいて、進行可能なクエストの数が表示されるようになり、タスクの管理がしやすくなりました。

さらに、冒険日誌などで確認できる報酬アイテムについて、アイコンだけでなくその詳細な性能や情報を事前に確認できるよう改善されています。

これにより、どのクエストを優先して進めるべきか、報酬の価値を正確に把握した上で計画を立てることができるようになりました。

ペットシステムの拡張と操作性のカスタマイズ

戦闘や拠点の利便性向上だけでなく、プレイヤーの心を癒やすペット要素や、ゲーム体験を自分好みに設定するカスタマイズ項目も充実しています。

新たな仲間「鳥類」の追加と交感システム

これまでの犬や猫などに加え、新たに「鳥類」をペットとして迎え入れることができるようになりました。

交感の小手を通じた触れ合い

鳥類をペットにするためには、新たに追加された「交感の小手」というアイテムを使用します。

このアイテムを地面に設置し、そこにリンゴなどの餌を置いてしばらく待つことで、カラスなどの鳥が飛来します。

飛来した鳥を観察することで「交感度」が上昇していき、最終的にペットとして懐かせることが可能です。

殺伐とした戦闘の合間に、拠点で鳥たちと触れ合う時間は、プレイヤーにとって良いリフレッシュになるでしょう。

猫の肩乗り仕様へのユニークな対応

以前のバージョンで発生していた「プレイヤーの意図に反して、猫がずっと肩に乗り続けてしまう」という不具合が修正されました。

しかし、この不具合を「可愛い」「ずっと乗っていてほしい」と好意的に受け止めるプレイヤーが非常に多く存在しました。

開発陣はこのプレイヤーの反応を受け、単にバグを直すだけでなく、ペット用の「装飾品スロット」を新たに追加しました。

これにより、専用のアイテムを装備させることで、意図的に猫を長く肩に留まらせることができるという、粋な対応が行われています。

プレイヤーに合わせた操作設定の追加

キーボード・マウス派、コントローラー派の双方に向けて、操作設定の自由度が高まりました。

インタラクトの単押し設定とプリセット

アイテムを拾ったり扉を開けたりする「インタラクト」の操作が、従来の長押しから「単押し」で即座に実行できるよう設定が追加されました。

テンポよく探索を進めたいプレイヤーにとっては、この単押しへの変更は非常に快適なものとなります。

また、従来の操作感覚を残した「クラシックプリセット」とは別に、新たな操作プリセットが追加され、今後のアップデートでさらに詳細なキーコンフィグが実装される予定です。

観察学習とアーティファクトの仕様改善

敵のモーションを見ることでスキルを覚える「観察学習」に関して、プレイヤーに有利な仕様変更が行われました。

すでに「アビスアーティファクト」を消費してスキルを習得していた場合でも、後から該当の観察学習を成功させることで、消費したアーティファクトが手元に返還されるようになりました。

これにより、取り返しのつかない要素を気にしてスキル習得を渋る必要がなくなり、より自由な育成が楽しめるよう配慮されています。

まとめ

『紅の砂漠』のVer.1.04アップデートは、単なるバグ修正の枠を大きく超え、ゲームの根幹に関わる大規模な改修が行われた「神アプデ」と呼んで差し支えありません。

武器投げスキルの追加による戦闘の奥深さの向上、ハードモードの導入によるヒリヒリとした死闘感の提供は、アクションゲーマーの心を確実に掴むでしょう。

そして何より、専用保管庫からの「直接クラフト機能」やタブ表示といったUI・システムの劇的な改善は、すべてのプレイヤーのストレスを取り除き、純粋に冒険を楽しむ時間を増やしてくれました。

公式からは近日中に「任意のボスとの再戦機能」の実装も予告されており、本作の進化はまだまだ止まらないようです。

しばらくプレイから離れていた方も、これを機に再びクリムゾンデザートの世界へと足を踏み入れてみてはいかがでしょうか。

筆者情報

筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。

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サブカルチャー情報を総合的に発信しています。主にポケモンGOの攻略情報、おすすめゲームソフトの紹介、雑誌・漫画のサブスクリプションの情報を取り扱います。

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