編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。 今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方は【紅の砂漠】における最強クラスの特殊装備の入手場所や性能が気になっていると思います。 広大なオープンワールドを探索する中で、強力な武器や防具を手に入れることは攻略の最大の鍵となります。 特に強武器とされる槍や剣、そして過酷な環境を生き抜くための鎧など、全9種の特殊装備の場所を知りたいという声が非常に多く寄せられています。
本レビューでは、それら全ての入手座標からギミックの解き方までを徹底的に網羅し、プレイヤーの皆様の悩みを最速で解決します。 この記事を読み終える頃には、全9種の特殊装備を迷わずコンプリートし、攻略の疑問が解決しているはずです。
- 全9種特殊装備の正確なマップ座標と入手ルート
- 即死級トラップ地帯の安全かつ確実な突破手順
- 呪いシリーズ防具による氷雪エリアの完全無効化
- 最強武器の性能比較と戦況を覆す最適な運用戦術
それでは解説していきます。
全9種特殊装備入手場所完全ガイド : プレイヤーの悩みを最速解決
伝説の白馬ロイーラ : パイルン周辺の湖畔での捕獲劇
特殊装備を集める上で、まず最初に入手すべきなのがこの「伝説の白馬ロイーラ」です。 広大なマップを縦横無尽に移動する本作において、マウントの性能は探索効率に直結します。
入手場所はパイルン地方、あるいはヘルランドと呼ばれるエリアの北部です。 マップを開き、アルファベットの「D」の文字の上、かつ「P」の文字の下に位置する湖畔を目指してください。 水辺の近くに、他の馬とは一線を画す輝きを放つ白い馬が佇んでいるはずです。
もし現地に到着して姿が見えない場合は、一度システムメニューからロードし直してください。 ロードを繰り返すことでリスポーンが確認されています。 捕獲に挑む際は、失敗のリスクを考え必ず直前でセーブを行ってください。
馬の背後に忍び寄り、アクションボタンを押すと捕獲のミニゲームが開始されます。 馬のお尻の方向に左スティックを倒し続けることで、捕獲ゲージが伸びていきます。 この時、焦って右スティックでカメラを動かしてしまうと、判定が狂って失敗しやすくなるため、絶対に触らないことが重要です。
また、捕獲の成功率は自身の「気力」ステータスに大きく依存します。 私の経験上、気力レベルが8から9程度あれば、暴れるロイーラを比較的安定して手なずけることが可能です。 見事捕獲に成功すれば、移動速度「4」、加速力・回転力・ジャンプ力がそれぞれ「2」という破格の性能を誇る愛馬が手に入ります。
闇のハルバート : 覆われた白跡の最深部とトラップ
次に向かうのは「パイルンの炎」から南に位置する「覆われた白跡」です。 伝説の白馬を入手した湖畔からそのまま北上するルートでも到達可能です。 ここには便利なワープポイントがあるため、忘れずに解放しておきましょう。
この遺跡内部は、本作でも屈指の凶悪なトラップ地帯となっています。 足を踏み入れる前に、必ず手動セーブを行ってください。 わずかな操作ミスが即死に繋がるエリアが延々と続きます。
特に高低差の激しい場所では、通常のジャンプではなく特定のスキルを活用します。 空中を高速移動できる「カラスの突進」が、ここでは必須級の活躍を見せます。 崖を飛び降りる際は「×ボタン」ではなく「○ボタン」を使用してください。 「×」だと斜めに流れて足場から滑り落ちやすいですが、「○」なら狙ったポイントへ正確に着地しやすくなります。
道中には落石や矢のトラップが多数配置されています。 周囲にいる犬の反応が危険を知らせるサインになるため、音にも耳を澄ませましょう。 「L3ボタン」でしゃがんで進む隠密行動と、一気に駆け抜ける判断力が試されます。
最深部へ到達し、特定の台座に火を灯すと隠し扉が開きます。 Lランド王国が左手に見え、下方にデメニシウスが位置する座標の、蔦に覆われた空間。 その中に、アビスギアが4つも付与された強力な「闇のハルバート」が安置されています。
探索のヒント:スキルの習得状況を確認
「カラスの突進」を未習得の場合、このエリアの難易度は数倍に跳ね上がります。 もしトラップを突破できないと感じたら、一旦引き返してスキルポイントを割り振ることも検討してください。
呪いのプレートグローブ : 滝裏の隠しエリアを暴く
闇のハルバートを入手した場所から、マップ上で少し右(東)へと移動します。 美しい水辺が広がるエリアに出ると、巨大な滝が流れているのが確認できるはずです。 この滝周辺には、不自然に石が積み重なっているポイントが存在します。
この積み石こそが隠しエリアへの入り口です。 カメラを近づけて隙間を探してみてください。 中には宝箱が設置されており、「呪いのプレートグローブ」を入手できます。
この装備は防御力が高いだけでなく、後の「氷雪地帯」攻略に欠かせない耐性を持っています。 道中の敵は弱いため、座標さえ間違えなければ初心者でも容易に回収できるはずです。
呪いのプレートブーツ : 劇の泉の探索とソサラーの村
次の目的地は、先ほどの滝からさらにマップ右上(北東)方向へ進んだ場所です。 近くには「タリブ村」というソサラー(魔術師)たちが住む村があります。 この村を拠点として、北側の斜面を登っていくと「劇の泉」に到達します。
ここでも「積み重なった石」が入り口の目印となります。 周辺は開けているため、伝説の白馬を走らせていればすぐに見つかるでしょう。 内部の宝箱には「呪いのプレートブーツ」が収められています。
このブーツには「クライミング速度上昇」の効果があり、今後の山岳探索で重宝します。 また、貢献度経験値のボーナスも付いているため、早めに入手して装備し続けるのがお得です。
呪いのプレートアーマー : 霧のかけらの洞窟への潜入
劇の泉からさらに北上を続けると、川沿いのエリアに到達します。 この川のほとりに、常に霧が立ち込める「霧のかけらの洞窟」が存在します。 視界が悪いため、マップピンを活用して正確な位置を確認しながら進みましょう。
洞窟の入り口は巨大な鉱石によって封鎖されています。 これは通常の物理攻撃で破壊可能です。 大剣などの重い武器で一気に砕き、奥へと潜入しましょう。
内部には強力なモンスターが潜んでいることが多いため、戦闘の準備は万全に。 最奥部の宝箱から手に入る「呪いのプレートアーマー」は、本シリーズの核心となる防具です。 「1秒ごとに生命力を0.2回復」というリジェネ効果は、ポーション不足に悩むプレイヤーの救世主となります。
呪いのマントと情端 : 贖罪の聖域での過酷な試練
続いてはヘルナンドエリアの左下、かつデミニシウスエリアの上方に位置する場所を目指します。 ここには「贖罪の聖域」という、独特の空気が漂うロケーションがあります。 正面にそびえ立つ2つの巨大なクリスタルが目印です。
この聖域内部は、本作で最もプレイヤーの心を折りに来るギミックが満載です。 足場が非常に悪く、常に落下死の危険がつきまといます。 左側のルートを進んでいくと、奇妙な赤い木が道を塞いでいます。
この木は通常の攻撃ではびくともしません。 「火属性」の攻撃で燃やす必要があります。 炎を纏わせた剣で斬るか、遠距離から「爆発矢」を放って焼き尽くしましょう。 爆発矢を持っていれば、安全な場所からギミックを解除できるため非常に楽になります。
さらに奥には、床が赤く光るトラップ地帯が待っています。 光った数秒後に鋭いトゲが突き出してくるため、タイミングを見計らって一気に走り抜けてください。 右ルートの最深部で「呪いのマント」と「情端」の2つを同時に獲得できます。
帰路もトゲが作動しているため、脱出が困難な場合は「ワープ」で戻るのが賢明です。 あえてトゲに当たってデスルーラ(死亡して近くのチェックポイントへ戻る)するのも一つの手です。
冷槍(透明の槍) : 敵軍に守られた関所の突破
「冷槍」は、その圧倒的な攻撃性能から「透明の槍」とも呼ばれる最強クラスの武器です。 場所はLランドエリアの文字「H」の上方にある、狭い谷間のような関所です。 ここはマップ上に真っ赤な敵マークが密集する、文字通りの「激戦区」となっています。
関所の内部には、数え切れないほどの敵兵士が待ち構えています。 本作の仕様上、敵に発見されている(戦闘状態である)間は、宝箱を開けることができません。 つまり、隠密で盗み出すことは不可能で、全員を叩き伏せる必要があります。
広範囲を攻撃できるスキルや、一時的に防御力を高めるポーションをフル活用しましょう。 全ての敵を排除した後に開けられる宝箱の中に、この冷槍が眠っています。 サブ武器枠として装備できるため、既存のプレイスタイルを崩さずに火力を底上げできるのが魅力です。
極寒の絶望(両手剣) : 氷に閉ざされたタワーの攻略
全9種の締めくくりを飾るのが、最強の両手剣「極寒の絶望」です。 デミニシウスエリアの「E」と「M」の中間に位置する、巨大な石造りのタワーを目指してください。 タワー内部を頂上まで登っていく必要がありますが、これが一筋縄ではいきません。
各階層にあるオブジェクトに火を灯して、上層への道を開いていきます。 しかし、オブジェクトは分厚い氷に覆われており、そのままでは火が通りません。 「氷を物理攻撃で砕く」→「即座に火属性攻撃を当てる」という連携を素早く行う必要があります。
さらに、タワー内では巨大な氷塊が絶え間なく降り注いでいます。 これに当たると凍結状態になり、操作不能のままハメ殺される危険があります。 ここで真価を発揮するのが、これまでに集めた「呪いシリーズ」の防具です。 一式を装備して「氷血耐性」を最大まで高めれば、ギミックの脅威を最小限に抑えられます。
最上階の宝箱を開ければ、ついに「極寒の絶望」があなたのものとなります。 その名の通り、敵に絶望を与えるほどの破壊力を秘めた至高の一振りです。
強武器・特殊装備の詳細性能と魅力 : クリムゾンデザートを無双する
なぜ特殊装備が必要なのか : 高難易度エリアへの対策
クリムゾンデザートの世界は、ストーリーが進むにつれて過酷さを増していきます。 中盤以降のエリアでは、敵の一撃で体力の半分を奪われることも珍しくありません。 また、毒や凍結といった状態異常をバラまく環境ギミックも増えてきます。
今回紹介した9種の特殊装備は、単なる数値上の強さだけではありません。 「環境ダメージの無効化」「リジェネ(自動回復)」「特定種族への特効」など、代替不可能な特殊能力を備えています。 これらを揃えることは、本作の理不尽な難易度を「心地よい挑戦」に変えるために必須の工程なのです。
アビスギアとステータス : 装備性能を極める
本作独自の装備強化要素が「アビスギア」です。 通常の装備は鍛冶屋で強化値を上げていきますが、特殊装備の多くは最初から完成された性能を持っています。
例えば「闇のハルバート」には以下のギアが最初からセットされています。
- 人型追加ダメージ +4%
- ウォーカー型追加ダメージ +4%
- 強敵追加ダメージ +4%
これらが累積することで、ボス級の敵に対しても驚異的なダメージを叩き出せます。 レベルアップによるゴリ押しが難しい本作において、こうした「割合上昇」のギアは非常に貴重です。
氷血耐性の重要性 : 呪いシリーズの真価
雪山エリアや氷のダンジョンに足を踏み入れた際、多くのプレイヤーが「勝手にダメージを受けて凍りつく」現象に悩まされます。 これは装備による耐性が不足しているためです。
呪いシリーズのアーマーには「氷血耐性レベル7」、マントには「レベル5」が付与されています。 これを組み合わせることで、環境ギミックによる凍結を完全にシャットアウトできます。 強敵との戦闘中に凍らされてなぶり殺しにされる悲劇は、この装備一つで解決するのです。
サブ武器枠の活用 : 戦術の幅を広げる
「冷槍」の最大の特徴は、その装備スロットにあります。 メイン武器(大剣や片手剣)とは別に、十字キー左で呼び出せるサブ武器として運用可能です。
特殊効果として「敵にトドメを刺すと、前方にエネルギー弾を放つ」という能力があります。 これを利用すれば、近接攻撃で目の前の敵を倒しつつ、背後にいる弓兵や魔術師に遠距離ダメージを与えるという高度な立ち回りが可能になります。 まさに「攻撃は最大の防御」を体現した武器と言えるでしょう。
馬の性能差 : 探索効率を劇的に変える伝説の白馬
多くのプレイヤーが見落としがちなのが、マウント(馬)の性能です。 「伝説の白馬ロイーラ」は、初期の馬とは次元が違う機動力を持っています。
特に「ジャンプ力レベル2」の恩恵は凄まじいです。 通常なら迂回しなければならない崖や段差も、ロイーラなら軽々と飛び越えられます。 このショートカット能力の積み重ねが、最終的なプレイ時間の短縮とストレス軽減に繋がります。
装備性能比較とおすすめ運用法 : 最強ビルド構築
武器性能比較表 : 攻撃力と特殊効果の分析
各強武器の個性を比較表にまとめました。 自分のプレイスタイルに合った一振りをチョイスしてください。
| 武器名 | 攻撃力 | 主要アビスギア・特殊効果 | 運用のポイント |
|---|---|---|---|
| 闇のハルバート | 高 | 人型/強敵追加ダメ、回心率Lv3 | 対ボス戦のメインウェポンに最適 |
| 極寒の絶望 | 25 | 攻撃時気力回復、攻撃速度上昇 | 手数を増やして敵を圧倒したい時 |
| 冷槍 | 27 | トドメ時に遠距離弾発射 | サブ枠に常時装備し、乱戦で活用 |
| ダルディックの両手剣 | 中 | なし | 序盤の繋ぎとして優秀 |
| シドモンの弓 | 中 | 遠距離狙撃性能 | ギミック解除や釣り出しに便利 |
「極寒の絶望」は、大剣でありながら攻撃速度が速いという、まさにチート級の性能です。 「攻撃時に気力を回復する」ギアにより、スタミナ切れを気にせず大技を連発できるのが最大の強みです。
呪いシリーズ防具比較表 : 耐性と防御力のバランス
防具一式の性能を把握し、どの部位を優先的に更新すべきか検討しましょう。
| 防具名 | 防御力 | 強化 | 主要効果・アビスギア | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 呪いのプレートアーマー | 5 | 不可 | 氷血耐性Lv7、HPリジェネ、移動速度 | セットの核となる最重要部位 |
| 呪いのマント | – | 不可 | 氷血耐性Lv5 | 氷結無効化を完成させるピース |
| 呪いのプレートグローブ | 高 | 可能 | 氷血耐性Lv1、被ダメ減少 | 唯一強化で防御力を伸ばせる |
| 呪いのプレートブーツ | 5 | 不可 | 貢献度ボーナス、登攀速度上昇 | 探索・稼ぎ効率を上げる補助役 |
特筆すべきは「プレートグローブ」です。 他の部位が強化不可なのに対し、グローブだけは鍛冶屋で強化を重ねることができます。 余った素材は全てこのグローブに注ぎ込み、防御力のベースアップを狙うのがセオリーです。
実戦での立ち回り : 冷槍と極寒の絶望のコンボ
私が最もおすすめする実戦コンボは、極寒の絶望と冷槍を組み合わせた「殲滅ビルド」です。
- 接敵:極寒の絶望の速さを活かし、先制攻撃で敵の群れに突っ込む。
- 削り:広範囲の大剣攻撃で、周囲の敵の体力を均等に削る。
- トドメ:体力が減った敵に冷槍でトドメを刺す。
- 連鎖:冷槍の効果でエネルギー弾が放たれ、残った敵を自動的に追撃する。
このループが完成すれば、どれほどの大軍に囲まれても数秒で更地に変えることができます。 気力回復効果のおかげで、攻守の切り替えも非常にスムーズに行えます。
探索における呪いシリーズの活用術 : 氷雪地帯を制覇する
氷雪地帯の攻略では、装備の「切り替え」を意識してください。 常に呪いシリーズを装備していると、防御力の低さがネックになる場合があります。 通常エリアでは高防御の装備、寒冷地に入った瞬間に関数を呪いシリーズに切り替える「プリセット運用」が理想的です。
特に「霧のかけらの洞窟」のような場所では、アーマーの自動回復効果がポーションの節約に大きく貢献します。 ダメージを受けたら少し安全な場所で待機するだけで、全回復して戦線復帰できるのは大きなアドバンテージです。
伝説の白馬の操作テクニック : 捕獲から乗りこなしまで
ロイーラを入手した直後は、そのスピードに振り回されるかもしれません。 特に曲がり角での操作性は初期の馬よりもシビアです。
コツは「ドリフト」のイメージを持つことです。 急なカーブでは「L2ボタン(ブレーキ)」を一瞬入れつつ、スティックを大きく倒すことで、スピードを殺さずに旋回できます。 ジャンプ中も空中でわずかに姿勢制御ができるため、崖から崖へと飛び移る際の微調整を怠らないようにしましょう。
トラップ地帯の突破法 : カラスの突進と回避アクション
「覆われた白跡」などのトラップ地帯では、あえて「歩く」ことも重要です。 ダッシュ状態だとトラップの発生を見てから回避するのが難しくなります。
「カラスの突進」を使用する際は、着地点にカメラの焦点を合わせてください。 このスキルは発動後にわずかに浮き上がるため、その浮遊時間を利用して進行方向を修正するのがプロのテクニックです。 トゲのトラップは、色が「薄い赤」から「濃い赤」に変わった瞬間に突き出してくるため、その色の変化を注視してください。
装備集めのための事前準備 : 回復アイテムとスキルの充実
最後に、これら全9種を集めるための準備について。 冷槍を守る敵の大軍や、タワーの過酷な環境に挑むには、最低限のステータスが必要です。
- 気力レベル:伝説の白馬捕獲のために「8以上」推奨。
- スキル:「カラスの突進」と「火属性付与」は必須。
- 消耗品:「爆発矢」を最低10本、強力な回復薬を20個は用意しておきましょう。
これだけの準備が整えば、全9種の装備集めはもはや作業にすぎません。 一つ手に入れるたびに自分が強くなっていくのを実感できる、最高の探索体験が待っています。
まとめ
今回は紅の砂漠における強武器である槍や剣、そして呪いシリーズの鎧など、全9種の特殊装備の入手場所とその性能について詳しく解説しました。 広大な世界に隠されたこれらのアイテムは、どれもゲームの難易度を劇的に下げるほどのパワーを秘めています。
特に氷雪耐性を完全にする「呪いシリーズ」と、最強の攻撃力を誇る「極寒の絶望」の組み合わせは、過酷な終盤エリアを戦い抜くための最高の相棒となるはずです。 道中には即死級のトラップや敵の大軍といった困難が待ち受けていますが、今回紹介したルートと突破法を参考に、ぜひ全ての装備をコンプリートしてみてください。
強力な装備を身にまとい、伝説の白馬で大地を駆け抜ける圧倒的な爽快感を存分に味わっていただきたいです。
筆者情報
筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。 慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。 幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。 最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。























