編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。 今回も多く寄せられている質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方は、1つ目アビスの難解なギミックと序盤の強力な装備の入手ルートが気になっていると思います。 広大な世界が広がる本作ですが、序盤から歯ごたえのある謎解きや隠し要素がプレイヤーを待ち受けています。
この記事を読み終える頃には、アビス攻略とリフソスの大盾に関する疑問が解決しているはずです。
- 1つ目アビスの配管ギミックと音の探求
- 必須スキル掌底の習得とギミック解除法
- 魔女の森の迂回ルートと家屋への侵入
- リフソスの大盾の性能比較と運用方針
それでは解説していきます。
1つ目アビスの攻略法|最難関ギミックの解法と手順
序盤のギミック|電力パイプの接続と通電
アビスに入って最初に直面するのが、電力を通すためのパイプ接続ギミックです。 ここはチュートリアル的な側面も持っていますが、操作感に慣れていないと戸惑う部分でもあります。
中央にあるパイプを掴み、時計回りまたは反時計回りに回転させて電力を繋ぎます。 上層のパイプと下層のパイプのラインが視覚的に噛み合うポイントを探すのがコツです。
正しい位置に収まると、青白い電力が走り抜けるエフェクトが発生します。 このエフェクトを確認したら、第一関門は突破となります。 まずは落ち着いて、カメラを回しながらパイプの接合部をしっかりと観察してください。
パイプ回転操作の注意点
パイプを回す際は、スティックの入力角度によって回転速度が変わる点に注意が必要です。 勢いよく回しすぎると、正解のポイントを通り過ぎてしまうことがあります。
微調整が必要な場面では、キャラクターの立ち位置を変えながら操作すると上手くいきやすいです。 ギミックが作動した際の「カチッ」という手応えを見逃さないようにしましょう。
中盤のギミック|音を頼りに柱を回す
奥へ進むと、空洞の中央に柱のようなオブジェクトが出現します。 このギミックは視覚だけでなく、聴覚を頼りに解く必要があります。
柱に手をかけてぐるぐると回していくと、特定の角度で「キュイン」という特殊な環境音が鳴ります。 この音が鳴るポイントが正解の角度となります。
音が鳴った場所で回転を止め、数秒間その状態を維持してください。 永遠に回し続けてしまうとシステムが作動しないため、音の変化に集中することが重要です。
移動する足場のタイミング把握
柱のギミックを正しく起動させると、空中に透明感のある足場が出現し、道がひらけます。 ここから空中を歩いていくことになりますが、足場の中には移動しているものや、一定時間で消滅するものがあります。
進行するタイミングがずれると、次の足場を見失って転落する危険性が高まります。 急いで渡るのではなく、まずは足場の移動パターンを観察する時間を作りましょう。
特に中間地点の開けた場所では、次の足場が視界に入りにくい絶妙な配置になっています。 迷った時はその場で待機し、カメラを回して周囲の空間を広く見渡すことが脱落を防ぐ鍵となります。
終盤の最難関ギミック|電気ブロックとスキルの習得
ゴール手前に用意されているのが、多くのプレイヤーが躓く最難関の謎解きです。 広間に到着したら、まずは周囲に落ちている正方形の電気ブロックを2つ見つけてください。
この電気ブロックを持ち上げ、上部にある2箇所の台座にはめ込みます。 ここは視覚的に分かりやすいので、迷うことは少ないはずです。 しかし、この直後に発生する誘導が非常に意地悪な設計になっています。
ブロック配置と下層への移動ルート
ブロックを2つはめ込むと、空中に浮いていた足場の一部が消滅します。 これによって下層へと降りるルートが開拓される仕組みです。 まずは安全を確認しながら、新しくできた空間から下へと降りてください。
下層に降りると、空中に浮かぶ巨大ボタンのようなオブジェクトが配置されています。 これを掴んで特定のくぼみにはめ込み、電力を通すことが次のステップです。
必須スキル「掌底」の確実な習得手順
電力が通ると、ホログラムのような男の子の姿が出現します。 この男の子に近づき、インタラクトすることで「掌底(しょうてい)」というスキルを習得する画面に移行します。
ここで非常に重要な注意点があります。 ただ演出を見るだけではスキルを習得したことにはなりません。 必ずメニューからスキル画面を開き、ポイントを消費して対象のスキルをアンロックしてください。
ボタンを長押しして習得の演出が入るまで、確実に操作を行う必要があります。 この「掌底」は物を押し出す能力を持ち、ここから先のギミック解除に必須となるアクションです。
ギアギミックの解法と失敗時のリカバリー
掌底を覚えたら、いよいよ本格的なギミック解除に挑みます。 目の前の壁に掌底を打ち込んでも、初期状態では何も反応しません。
システムを作動させるためには、動力源となる「ギア」を正しい位置にセットする必要があります。 周囲の構造物をよく見ると、テトリスのブロックのような形状をしたギアがはまっています。 これを上方向に引っ張って取り外し、先ほどの壁の近くまで運んでください。
ギアの設置と掌底の正しい当て方
ギアを壁の所定の位置に近づけると、空中に葉っぱのようなエフェクトがヒラヒラと舞い始めます。 この葉っぱが舞っている状態が、ギアが正しくセットされる準備が整った合図です。
ギアから手を離し、空中に浮遊している状態を作ります。 そして、その浮いているギアに向かって掌底をしっかりと打ち込んでください。 圧力によってギアがはめ込まれ、電力がスッと通るエフェクトが確認できれば成功です。
失敗時のリセットと再配置の方法
このギミックは手順を間違えると、どう戻していいか分からなくなる罠があります。 もし間違ったギアを引っこ抜いてしまったり、上手くはまらなかったりした場合は、落ち着いてリカバリーを行いましょう。
外してしまったギアを、元々あった台座の場所まで運びます。 葉っぱのエフェクトが出た状態で手を離し、今度は掌底を「2連続」で素早く叩き込んでください。
スティックやボタンを2回連続で押し込むことで、ギアが元の状態にカチッとはまり直します。 このリカバリー方法を知らないと進行不能と勘違いしてしまうため、必ず覚えておきましょう。 すべてのギアを正しい手順ではめ直すことで、遺跡のメインシステムが完全に作動します。
アビスからの脱出|空中ジャンプの活用
ギミックを全て解除したら、アビスから脱出するためのルートを構築します。 ここでも先ほど習得した掌底スキルが大活躍します。
掌底は対象物を押し出すだけでなく、自身の移動にも使える特殊な性質を持っています。 空中でジャンプした状態から下に向かって掌底を打つと、反発力でさらに高く跳び上がることができます。 この空中ジャンプは最大3回まで連続で行うことが可能です。
スイッチの起動とアイテム回収
出口へ向かうためには、高い位置にある足場へ登る必要があります。 まずは段差の下に立ち、ジャンプからの掌底を使って足場の上に乗ります。
次に、空間の中央にあるスイッチのようなオブジェクトに向かって飛び移ります。 空中にぶら下がった状態でも掌底は発動可能です。 くぼみの部分に狙いを定めて掌底を打ち込み、脱出用のシステムを起動させてください。
起動後、再び下層に落ちてしまうことがありますが、慌てずにもう一度空中ジャンプを駆使して上層へ登ります。 最上部にあるアビスの報酬アイテムを回収すれば、この難解なダンジョンは完全クリアとなります。
リフソスの大盾を序盤で取る方法|魔女の森の探索ルート
魔女の森へのアクセスとマップ上の位置
1つ目のアビスを攻略した後は、序盤の戦闘を劇的に楽にする強力な装備を取りに行きましょう。 目指す場所は「魔女の森」と呼ばれるエリアです。
メインの進行ルートからもそれほど遠くなく、序盤の段階で十分に到達可能な範囲にあります。 マップを開き、エリア名のテキスト「HNA」という文字を探してください。 その中の「A」の文字のすぐ下あたりが、目的地の「魔女の家」の座標となります。
最初の拠点や目標地点から、少し左下へ下っていくようなルートを辿るとスムーズに到着できます。
魔女の家への侵入ルートと隠し扉
魔女の森に到着し、立派な魔女の家を発見しても、すぐには中に入ることができません。 多くのプレイヤーがここで探索を諦めてしまいますが、それは非常にもったいないです。 この建物には、一見しただけでは分からない巧妙な侵入ルートが用意されています。
正面からの進入不可に対する罠
建物の正面玄関に回ってみても、扉は固く閉ざされており、開けるコマンドすら出現しません。 左側の扉も右側の扉も、通常のアクションではびくともしません。
ここで「まだ入れない場所なのだ」と判断して帰還してしまうのが、開発者の仕掛けた心理的な罠です。 アクションRPGにおける探索の基本は、正面が駄目なら上層や裏手に回り込むことです。
高台からの迂回ルート詳細とアクション
視点を変えて、建物の右手奥の方へ向かってみてください。 そこには少し不自然な形状の岩場や高台が配置されています。
この岩場をアスレチックの要領で登っていくと、建物の2階部分や屋根付近にアクセスできるようになります。 高台から建物の壁面に向かってジャンプで飛び移ると、奥の方にひっそりと存在する別の扉が見えてきます。
着地ポイントが狭く、キャラクターが縁を掴むアクションが入るため、少しもたつくかもしれません。 焦らずにゆっくりとレバーを入れて着地し、隠された扉を開けてください。 この扉の先に、目的の宝箱が安置されています。
リフソスの大盾の性能比較と運用の注意点
宝箱から入手できる「リフソスの大盾」は、序盤で手に入る装備としては破格の性能を誇ります。 特に守備力の大幅な上昇は、敵からの被ダメージを劇的に減らし、生存率を高めてくれます。
ただし、強力な装備には必ずデメリットも存在します。 この大盾を装備すると、重量のペナルティとして移動速度が低下してしまいます。
性能比較表
以下の表は、一般的な初期装備の盾とリフソスの大盾の性能差を比較したものです。
| 装備名称 | 守備力変動 | 移動速度変動 | 入手難易度 |
|---|---|---|---|
| 初期装備の小盾 | 基準値 (±0) | 基準値 (±0) | 自動入手 |
| リフソスの大盾 | +5 | -2 | 探索(中) |
守備力が5上がる恩恵は凄まじく、序盤の雑魚敵の攻撃であればほぼ無傷で耐え凌ぐことができます。 強敵の一撃を受けても致命傷になりにくいため、ポーションの節約にも繋がります。
移動速度の低下は探索時には少しストレスに感じるかもしれませんが、戦闘中の安定感には代えられません。 敵陣に突っ込むプレイスタイルよりも、しっかりと敵の攻撃を受けてから反撃する堅実な立ち回りを好む方には最高の装備と言えます。
アビス探索をスムーズに進めるための基本知識
環境音と視覚情報の重要性
紅の砂漠のダンジョン探索において、情報は常に画面の至る所に散りばめられています。 今回のアビスでも音によるギミック解除があったように、本作は環境音が非常に重要な手がかりとなります。
可能であれば、プレイ中はヘッドホンやイヤホンを装着し、音の定位を正確に把握できる環境を推奨します。 機械の駆動音、風の流れる音、微かな振動音など、すべてが攻略のヒントになり得ます。
また、視覚情報においても、舞い散る葉っぱのエフェクトや光の反射など、些細な変化を見逃さない観察力が求められます。
ギミックリセットの仕組みとリカバリー
本作の謎解きは、一度失敗したら最初からやり直しになるような理不尽な設計はされていません。 しかし、自力でリカバリーの手順を見つけ出さなければならないという点で、プレイヤーの思考力が試されます。
ギアの配置を間違えた場合の「2連続掌底」のように、システムを初期化するための隠しアクションが必ず用意されています。 行き詰まった時は、パニックにならずに自分が動かしたオブジェクトを元の状態に戻すことを意識してください。 リセット機構を理解することで、より複雑なギミックにも臆することなく挑戦できるようになります。
探索におけるカメラワークのコツ
複雑な立体構造を持つアビス内部では、カメラワークの操作が探索の効率を大きく左右します。 キャラクターの背後からの視点だけでなく、時には真上から見下ろしたり、足元を覗き込んだりする操作が必要です。
特に見えない足場を探す際や、隠されたルートを発見する際には、視点をグリグリと回す癖をつけてください。 本作のレベルデザインは、特定の角度からしか見えない抜け道やヒントを意図的に配置しています。 カメラ操作の感度を自分好みに調整しておくことも、ストレスのない探索を続けるための重要なポイントです。
序盤の戦闘を有利にする装備選びと立ち回り
防御重視スタイルのメリットと安定感
リフソスの大盾を入手することで、プレイヤーは序盤から防御偏重のプレイスタイルを選択できるようになります。 アクションゲームにおいて、死なないことは最大の攻撃チャンスを生み出します。
敵の攻撃パターンを安全な状態で観察できるため、パリィや回避のタイミングを学習する余裕が生まれます。 また、複数の敵に囲まれた場合でも、大盾による広範囲のガード判定があれば、被害を最小限に抑えつつ戦況を立て直すことが可能です。 ゲームのシステムに慣れるまでの期間は、この大盾の恩恵を最大限に活用することをおすすめします。
移動速度低下のデメリットへの確実な対処
大盾による移動速度のマイナス補正は、広大なフィールドを駆け回る際には無視できない要素となります。 このデメリットに対処するためには、戦闘時と非戦闘時の装備切り替えを意識することが重要です。
長距離を移動する際や、戦闘の危険がないエリアを探索する時は、一時的に軽い装備に持ち替えるのも一つの戦術です。 また、移動手段として騎乗動物などを活用することで、キャラクター自身の移動速度の遅さをカバーすることができます。
戦闘中においては、自分から歩いて近づくのではなく、敵の接近を待ってからカウンターを狙う戦法に切り替えましょう。
掌底スキルの戦闘と探索での応用
アビスで習得した「掌底」は、ギミック解除専用のスキルではありません。 戦闘においても、このスキルは非常に強力なツールとして機能します。
敵に向かって掌底を放つことで、大きくノックバックさせ、相手の体勢を崩すことができます。 崖際や高台で戦っている際に掌底を当てれば、敵を落下させて一撃で葬り去ることも可能です。 また、盾を構えた敵のガードを崩す手段としても有効です。
ギミック用のスキルだと決めつけず、様々な場面で積極的に発動させて、そのポテンシャルを引き出してください。
魔女の森周辺の探索メリットと注意すべきポイント
素材アイテムの効率的な回収
魔女の森の周辺は、リフソスの大盾以外にも有益なアイテムが多数隠されている宝庫です。 特に家屋の周囲に自生している特殊な花や植物は、後々のクラフトやポーション調合の貴重な素材となります。
道中で見かけた採取ポイントは、所持重量が許す限り積極的に回収しておきましょう。 序盤の段階で豊富な素材を蓄えておくことで、中盤以降の装備強化やアイテム作成が非常にスムーズに進行します。 探索に時間をかける価値は十分にあります。
序盤の強敵との遭遇回避とリスク管理
有益なアイテムが眠るエリアには、それに相応しい危険も潜んでいます。 魔女の森の深部や特定のルートには、序盤のステータスでは到底太刀打ちできない強敵が徘徊していることがあります。
不自然に開けた場所や、異様な雰囲気を放つオブジェクトの近くを通る際は、常に警戒を怠らないでください。 敵の索敵範囲を把握し、無理な戦闘は避けてしゃがみ移動でやり過ごすのも立派な戦略です。 万が一見つかってしまった場合は、大盾で攻撃を防ぎながら全力でエリアから離脱することを最優先に考えましょう。
紅の砂漠におけるキャラクター育成の長期的な指針
スキルポイントの割り振りと優先度
レベルアップ等で獲得できるスキルポイントは、限りある貴重なリソースです。 アビスで掌底を習得したように、本作ではポイントを消費してアクションを拡張していくシステムを採用しています。
序盤の育成方針としては、探索の幅を広げるスキルと、生存能力を高めるスキルに優先して投資することをおすすめします。 攻撃力を上げるスキルも魅力的ですが、強力な武器を入手すれば火力の底上げは可能です。
しかし、移動手段やギミック解除の能力はスキルでしか補えない部分が多いため、まずは基礎的なアクションのバリエーションを増やすことを目標にしましょう。
探索スキルと戦闘スキルの適切なバランス
ゲームが進行するにつれて、探索特化の育成ではボス戦で苦戦し、戦闘特化ではフィールドの謎が解けないというジレンマに陥ります。 自身のプレイスタイルに合わせて、両者のバランスを上手く取ることが重要になります。
リフソスの大盾のような強力な防御装備を持っている間は、防御系のスキルへの投資を少し抑え、その分を機動力の向上や特殊攻撃に回すという選択も有効です。 所持している装備の長所を伸ばし、短所を補うようなスキル構成を意識することで、キャラクターはより洗練された強さを手に入れます。
オープンワールド探索の醍醐味と効率化のコツ
マップピンの活用と目的意識
紅の砂漠のマップは非常に広大であり、目的を持たずに歩き回ると途方もない時間を消費してしまいます。 探索を効率化するためには、マップ画面でのピン留め機能をフル活用してください。
遠くに見える気になる地形、未踏破の遺跡、強敵がいた場所など、後で訪れたい場所には必ず独自のマーカーを設置する癖をつけましょう。 魔女の森を探した際も、「HNA」の文字を目印にしたように、地形の起伏やテキスト情報を基準にして現在地と目的地を把握することが重要です。
高所からの地形把握とルート構築
新しいエリアに到達したら、まずは周囲で一番高い場所を目指して登ることをおすすめします。 高所からフィールド全体を見渡すことで、敵の拠点、隠された洞窟の入り口、資源が豊富なエリアなどの情報を一気に収集することができます。
地形の繋がりを視覚的に理解することで、無駄な迂回を減らし、最適な移動ルートを構築することが可能になります。 本作の美しいグラフィックを堪能しつつ、次なる冒険の計画を立てるその時間は、オープンワールドゲームならではの至福の体験と言えるでしょう。
まとめ
今回は、紅の砂漠の序盤でつまずきやすい「1つ目アビスの攻略法」と、「リフソスの大盾の入手方法」について詳細なレビューをお届けしました。
アビスのギミックは視覚と聴覚をフルに使い、失敗時のリカバリー方法を理解することで確実に突破できます。 また、魔女の森での探索は、正面突破だけでなく周囲の地形を利用した迂回ルートを見つけ出す視点が必要です。
これらの経験は、これから続く広大な世界の探索において、非常に役立つ基礎知識となるはずです。 強力な大盾を装備し、掌底スキルを駆使して、ぜひこの過酷で美しい砂漠の世界を生き抜いてください。
筆者情報
筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。 慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。 幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。 最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。























