編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。 今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方は、紅の砂漠(クリムゾンデザート)において、キャラクターを劇的に強化できる「アビスギア」の入手場所や、特殊な村「ポポロン村」への行き方が気になっていると思います。
広大なオープンワールドを探索する中で、どこに強力な装備が隠されているのか、どうすれば効率よく入手できるのかという悩みは、全プレイヤー共通の課題です。
本レビューでは、私が実際に数百時間プレイして検証した結果をもとに、見逃しがちな強装備の隠し場所と、確実に入手するための具体的な手順を、スマホでも読みやすい形式で徹底的に解説します。
この記事を読み終える頃には、強力な装備の入手ルートとポポロン村の謎に関するすべての疑問が解決しているはずです。
- 強力なアビスギアの隠し場所と入手経路の完全網羅
- 最強クラスの両手武器レシピを獲得するための拠点制圧手法
- 隠れ里ポポロン村への特殊な入場条件と連続クエスト攻略
- 序盤から使える指名手配犯の生け捕りと効率的な銀貨稼ぎ
それでは解説していきます。
クリムゾンデザートにおける装備探索の重要性
アビスギアがもたらす戦闘への圧倒的な影響
紅の砂漠の世界において、主人公の強さを決定づける最も重要な要素の一つが「アビスギア」の存在です。 アビスギアは、武器や防具の空きスロットに装着することで、様々な特殊能力を付与できるカスタマイズアイテムです。
単なる攻撃力や防御力の数値アップに留まらず、特定の種族に対する特効ダメージを付与したり、アイテムによる回復効率を劇的に高めたりと、その効果は多岐にわたります。 本作の戦闘バランスは非常にシビアで、特に中盤以降のボス戦や大規模な拠点戦では、装備しているアビスギアの質が勝敗を分けると言っても過言ではありません。
道端に落ちているありふれた木箱や、地図にも載らないような目立たない洞窟の奥深くに、世界を変えるほどの強力なギアが隠されていることがあります。 そのため、メインストーリーを急ぐだけでなく、寄り道をして世界を隅々まで探索する「冒険者の視点」が、攻略において最大の武器となります。
探索効率を劇的に変える特殊装備群
アビスギアと同様に、冒険を支える重要な要素が「移動・探索支援」に特化した防具の存在です。 クリムゾンデザートの大地はあまりにも広大であり、スタミナ切れや移動速度の遅さは、プレイヤーにとって最大のストレス要因になり得ます。
特定の場所に隠されているブーツやヘルムの中には、ダッシュ時の移動速度を数%上昇させたり、崖を登る「クライム速度」を向上させたりする効果を持つものが存在します。 これらの装備を入手することで、日々の素材採集や未知のエリアへの遠征にかかる時間を大幅に短縮でき、ゲーム全体のテンポが飛躍的に向上します。
本レビューでは、戦闘を有利にするアビスギアはもちろん、探索の快適さを底上げする必須級の装備群についても、詳細な入手場所と確実な取得手順を余すところなくお届けします。
序盤から中盤で絶対に入手すべき強アビスギアの場所
美食家(回復効果UP)の入手手順と場所
まず最初にご紹介するのは、ゲームの全期間を通じて役立ち続ける超実用的なアビスギア「美食家」です。 このギアは、食べ物を消費した際の体力回復量やバフ(強化)効果を向上させるという能力を持っています。
戦闘のたびに回復アイテムを消費する本作において、このギアを装備しているだけで食料リソースの節約に繋がり、長期戦での生存率が格段に上がります。
入手場所の詳細と探索のコツ
入手場所は、マップ上で「クリムゾンウォール(Crimson Wall)」と表記されている地域の周辺です。
具体的な手順は以下の通りです。
- マップを開き、クリムゾンウォールの綴りの「N」の文字の位置を確認
- そこから真西(左方向)へ向かって直進
- デメニス(Demenis)の綴りの「S」と「I」の間に位置するエリアを目指す
この付近の岩肌に、ポッカリと開いた小さな洞窟の通路を発見できるはずです。 注意点として、目的の宝箱は岩のテクスチャと色が非常に似通っており、注意深く観察しないと「ただの岩」として見逃してしまいます。
足元をしっかりと確認し、壁と同化している宝箱を見つけ出して「美食家」を回収してください。
野獣の審判(対野獣特効)の入手手順と場所
次に入手すべきは、フィールド上の野生動物や強力なモンスターとの戦闘を有利にする「野獣の審判」です。 このアビスギアは、野獣カテゴリーに属する敵に対して追加の特効ダメージを与える効果を持っています。
物語が進むにつれて、巨大な獣の王や集団で襲いかかってくる狼などと対峙する場面が増えるため、早期の入手が推奨されます。
探索時の重要な仕様に関する注意
場所は非常に分かりやすく、クリムゾンウォールの文字の真上を、ただひたすらに北上していくだけです。 道中に点在する小規模な野営地にある、ごく普通の木箱の中から入手可能です。
ここで、探索中に多くのプレイヤーが陥る「バグのような仕様」についても触れておきます。 アルマジロなどの小動物や、付近の樽を手に持っている状態では、武器を構えることができません。 敵に遭遇した際に攻撃が出ない場合は、まず持っているものを手放す(置く)動作を行ってください。
遠方の地では、徘徊している雑魚敵からも質の良い装備がドロップする確率が上がります。 宝箱だけでなく、道中の敵も積極的に討伐していくのが、強装備と出会うための近道です。
正義の審判(対人間特効)の入手手順と場所
対人戦において最強の一角を担うのが「正義の審判」というアビスギアです。 人間カテゴリーの敵に対して、基礎ダメージに加えて+4%の追加ダメージを与えるという強力なパッシブ効果を持っています。
盗賊団の拠点を制圧する際や、人型のライバル、ボスキャラクターとの一騎打ちで、その真価を発揮します。
水辺の洞窟とスタミナ管理の重要性
入手場所は、マップ上の「スティールマウンテン(Steel Mountain)」の綴りの「M」の文字のさらに北に位置するエリアです。 目印は、マップ上で確認できる大きな水辺の起点となる場所です。
現地に到着すると、下へと続く深い穴が見つかります。 この穴の先は地下水脈に繋がっており、水の中を泳いで進む必要があります。
本作の水泳は非常にスタミナ消費が激しく、管理を怠るとあっという間に溺死してしまいます。 以下のポイントに注意してください。
- 泳ぐ前にスタミナが全快しているか確認
- 道中に点在する小さな岩場や足場に必ず立ち寄ってスタミナを回復
- 無理なダッシュ泳ぎは控える
川の最奥にある目立たない宝箱の中に、銀貨2枚とともに「正義の審判」が隠されています。
| アビスギア名称 | 主な効果 | おすすめ用途 | 難易度 |
|---|---|---|---|
| 美食家 | 飲食時の回復量UP | 常に装備推奨 | 低 |
| 野獣の審判 | 野獣への追加ダメージ | 狩り・魔物戦 | 低 |
| 正義の審判 | 人間への追加ダメージ | 拠点制圧・対人戦 | 中 |
探索範囲を広げる滝の裏の隠し装備と入手手順
移動速度アップのヘルムの入手手順と場所
オープンワールドである本作において、移動速度の向上は、何物にも代えがたい「最強のステータス」と言えます。 滝の裏という、RPGの王道とも言える場所に貴重な装備が隠されています。
最初に向かうべきは、地上でのダッシュ速度を底上げしてくれる特別なヘルムが眠る滝です。
初心者でも安心の近郊ロケーション
このヘルムが隠されている滝は、メイン拠点の一つである「ルンド(Lund)」の比較的近くにあります。 ルンドの綴りの「N」と「A」の間を下方向へ進むと、巨大な滝が見えてきます。
滝の裏側には広大な空洞があり、その奥の豪華な宝箱の中にヘルムが安置されています。 これを入手するだけで、長距離の徒歩移動が驚くほど快適になり、マップの埋まり方も速くなるはずです。
樹脂のプレートブーツの入手手順と場所
次にご紹介するのは、崖登りのストレスを解消してくれる「樹脂のプレートブーツ」です。 本作のマップは高低差が非常に激しく、垂直な壁を登らなければならない場面が無数にあります。
このブーツは、クライム速度を向上させるだけでなく、登坂時のスタミナ消費を抑えるボーナス効果も付いています。
滝を突破するための特殊テクニック
場所は、デメニス(Demenis)の綴りの「M」の文字のさらに北、川の流れに沿って進んだ先にある滝です。 ここで、滝の裏に入ろうとしても水圧に押し戻されてしまうことがあります。
そんな時に使えるテクニックが、両手剣などの武器を用いた「突き攻撃」や「突進スキル」です。 攻撃のモーションを利用して、判定を突き抜けるように滝の中へ飛び込むことが可能です。 もし徒歩で入れない場合は、迷わず手持ちの武器で突っ込んでみてください。
秋風のレイスのレザーブーツの入手手順と場所
探索用防具の真打ちとも言えるのが、この「秋風のレイスのレザーブーツ」です。 クライム速度の向上に加え、基礎防御力も高く設定されており、中盤以降の主力防具となります。
遠征におけるリスクと準備
このブーツが隠されている滝は、先ほどの「樹脂のプレートブーツ」の場所からさらに南西(左下)へ進んだ地点にあります。 ルンドからはかなりの距離があるため、無計画な遠征は禁物です。
以下の準備を推奨します。
- 足の速い馬(できれば名馬クラス)の確保
- スタミナ回復アイテムの予備を持参
- 装備の耐久度を最大まで修理しておく
この滝も同様に、突進系のスキルを駆使して侵入してください。 宝箱からギアを取り出し、装備を更新できれば、さらに険しい未踏の地への挑戦が可能になります。
| 滝裏の隠し装備 | 主な効果 | 入手難易度 | 探索の快適度 |
|---|---|---|---|
| 速度UPヘルム | 地上移動速度+ | 低 | ★★★★★ |
| 樹脂のブーツ | クライム速度+ | 中 | ★★★★☆ |
| 秋風のブーツ | クライム速度+防御 | 高 | ★★★★★ |
ゲーム内最強クラス!両手武器レシピの入手手順と場所
応用編レシピとプラチナレシピの入手手順
クラフトによって強力な武器を生み出すためには、まず「レシピ(製法書)」を入手しなければなりません。 その第一歩として、中級クラスの性能を誇る「両手武器レシピ 応用編」を回収しましょう。
場所は、活気ある町「ウルダバ」です。クリムゾンウォールからも近く、比較的訪れやすい場所です。
窃盗のリスクと隠密のコツ
ウルダバの綴りの「D」と「A」の間を下方向へ進み、町の中にある宿屋のような大部屋を探してください。 目的のレシピは、ベッドが並ぶ部屋の机の上に置かれています。
ここで最大級の注意が必要なのは、このアイテムが「所有物」扱いであることです。 拾うと「盗み」とみなされ、住民に見つかると指名手配されたり、兵士に襲われたりします。 以下の手順で慎重に行動してください。
- NPCの視線を遮る場所で待機
- 夜間など、人が少ない時間帯を狙う
- 回収後、すぐに現場から離脱する
また、同じ町の中には希少素材「プラチナ」の精錬レシピも隠されています。非常に見つけにくい棚の裏などに配置されているため、根気よく室内を調べてください。
完結編レシピの入手手順(ブラッドスチール北門)
本作における最終装備候補とも言える最強の両手武器を作成可能にするのが「世界の両手武器 完結編」のレシピです。 このレシピの入手は、本作における最大級の難所の一つと言えるでしょう。
場所は、スティールマウンテンの綴りの「S」の真上に位置する「ブラッドスチール北門」です。
準備不足は死を意味する「拠点制圧戦」
ここでは、ストーリーとは無関係な「拠点制圧」を行う必要がありますが、敵の強さが尋常ではありません。 特にボスの攻撃力は凄まじく、こちらのHPが一瞬で溶けるほどの火力を誇ります。
攻略のポイントは以下の通りです。
- 長期戦の覚悟: 制圧ゲージを100%から0%にするまで、増援が絶え間なく出現します。
- ボス討伐後も油断禁物: ボスを倒しても、周囲の雑魚敵を全滅させなければ制圧完了になりません。
- 焼き入れの徹底: 現状で可能な最高レベルまで武器を強化してから挑んでください。
拠点制圧に成功すると、エリア内に特別なショップが解放されます。
信頼度を稼いで「完結編」を解放せよ
ショップが解放されただけでは、完結編レシピは販売されません。 店主に対して「ワイロ(贈り物)」を繰り返し行い、信頼度をMAX(100)まで高める必要があります。
信頼度が最大になると、隠しラインナップとして銀貨100枚で「世界の両手武器 完結編」が販売されます。 非常に高価ですが、ここで作れる3種類の固有武器(名指しで掲載されているもの)は、他の雑多な武器とは一線を画す圧倒的な破壊力を持っています。
隠れ里「ポポロン村」への特殊な入場手順と限定クエスト
狙撃イベントを利用した「意図的な気絶」
マップ上に存在するが、普通に行こうとすると必ず追い返される場所、それが「ポポロン村」です。 村の境界線に足を踏み入れた瞬間、どこからともなく飛んできた弾丸によって狙撃され、暗転とともに遠くへ強制転送されてしまいます。
多くのプレイヤーはこれを「侵入不可エリア」だと勘違いしますが、実はこれがフラグ(条件)になっています。
3回の挑戦が扉を開く
ポポロン村に入るための唯一の手順は、この「狙撃されて意識を失う」というイベントを、あえて3回連続で繰り返すことです。
- 1回目:狙撃され、強制移動
- 2回目:再度接近し、狙撃される(ここでセリフが変化)
- 3回目:三度接近し、狙撃される
3回目の気絶の後、目を覚ますとそこには2人の妖精のような存在がいます。 彼らは「しつこい奴だな、手伝ってくれるなら村に入れてやろう」と妥協案を提示してきます。 ここから、ポポロン村への入場許可を得るための連続クエストがスタートします。
森の巨人「ウッドマン」の頭上へ登る手順
妖精から依頼されるクエストは、1000m以上離れた森の中にいる「ウッドマン」という巨大なモンスターからアイテムを回収してくるという内容です。
攻撃厳禁!ギミック攻略のコツ
現地に到着すると、山のような巨体を持つウッドマンがゆっくりと徘徊しています。 ここで絶対にやってはいけないのが「攻撃」です。 ウッドマンには一切のダメージが通りません。また、反撃もしてこないため、戦うだけ時間の無駄になります。
アイテムはウッドマンの「頭の上」にあります。しかし、足元から登ろうとしても滑ってしまい、掴むことができません。
正しい攻略手順は以下の通りです。
- ウッドマンの巡回ルートの周辺にある「高い崖」や「高台」を探す
- ウッドマンがその高台の横を通り過ぎるのを待機
- タイミングを見計らって、高台からウッドマンの頭部へ向けて飛び降りる(ジャンプ)
うまく頭の上に着地できれば、そこに置かれているアイテムを拾うことができます。 このアイテムを妖精に持ち帰ることで、ついにポポロン村への入場が正式に許可されます。
序盤の金策に最適!ポポロン村の指名手配犯捕獲と運搬手順
逃走する犯罪者の発見と生け捕りの重要性
ポポロン村に入ることができるようになると、村内限定の特殊なアクティビティが解放されます。 その中でも最も稼げるのが、村の中に潜伏している「指名手配犯」の捕獲です。
村を探索していると、突如として頭上に吹き出しアイコンが出た怪しい男が走り出します。
報酬を最大化する「手加減」の技術
手配犯を捕まえる際は、絶対に「殺してはいけない」という鉄則があります。 死体で引き渡すと報酬が激減し、銀貨も数枚程度しか手に入りません。
生け捕りにするためのコツ:
- 武器を外し、素手で攻撃する
- 強攻撃ではなく、通常攻撃で少しずつダメージを与える
- 3〜4発程度殴ると、相手が気絶して膝をつく
相手が動かなくなったら、担ぎ上げるアクションを行ってください。これで捕縛完了です。
エルナンドへの長距離運搬と報酬の受け取り
捕まえた犯人を担いだまま、拠点である「エルナンドの爪」まで運ぶ必要があります。 徒歩では日が暮れてしまうため、必ず馬を用意してください。
注意点として、馬が怪我をしていると走ることができなくなります。 もし愛馬が不調なら、先にエルナンドの近くにいる馬の体調管理NPCに診てもらい、万全の状態にしておきましょう。
無事に犯人を引き渡すことができれば、報酬として銀貨25枚と大量の「貢献ポイント」を獲得できます。 この貢献ポイントを貯めることで、白砦内のショップでさらに強力な限定装備を入手できるようになります。 一度の捕獲でこれだけのリターンがあるのは、序盤から中盤にかけて非常に美味しい金策と言えます。
| 犯人の状態 | 銀貨報酬 | 貢献ポイント | 備考 |
|---|---|---|---|
| 生け捕り | 約25枚 | 特大 | おすすめ |
| 死亡 | 1〜3枚 | 微量 | 非推奨 |
効率的な「焼き入れ」のための素材集めと豆知識
鉄と銅の採掘マラソン
レシピを手に入れても、素材がなければ最強武器は作れません。 特に「鉄鉱石」と「銅鉱石」は、高ランク武器の作成や、装備を強化する「焼き入れ」で大量に消費します。
おすすめの採掘ルートは、山岳地帯の崖際に沿って移動することです。 ピッケルは常に複数個ストックしておき、移動中に見かけた鉱脈はたとえ面倒でも必ず叩く習慣をつけましょう。 「あとで集めればいい」と考えていると、いざ最強武器を作る際に数時間の採掘作業を強いられることになります。
爆速狩猟を可能にする「装備コンボ」
素材集め(特に動物の皮や骨)を効率化するための小技をご紹介します。 今回ご紹介した「移動速度アップ」の効果を持つ防具を2つ以上組み合わせて装備してください。
すると、野生の動物よりも足が速くなります。 通常なら弓で狙い撃たなければならないような俊敏な鹿や狐を、ダッシュで追い越して背後から斬りつけることができるようになります。 このスピードは、本作の快適性を全く別の次元へと押し上げてくれます。 強力なアビスギアで攻撃力を高め、速度アップ装備でマップを蹂躙する。これこそが、桐谷流のクリムゾンデザート攻略スタイルです。
まとめ
今回のレビューでは、紅の砂漠におけるアビスギアの隠し場所、最強武器レシピの入手手順、そして秘密のポポロン村への侵入方法を詳しく解説しました。
広大な世界を生き抜くためには、正しい知識と、それを実践するための周到な準備が欠かせません。 特に「ブラッドスチール北門」の制圧戦や、ポポロン村の「三度の気絶」などは、知らないといつまでも足踏みしてしまう要素です。
この記事で紹介した装備を揃えれば、あなたの冒険は劇的に楽になり、より深いストーリー体験へと没入できるようになるはずです。 次回のレビューでは、さらに「足が速くなる装備」を組み合わせた究極の機動力ビルドについてお話しする予定ですので、そちらも楽しみにしていてください。
皆さんの旅が、より実り多きものになることを願っています。
筆者情報
筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。























